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沙耶香の女装官能小説(女装モデル編)

No.497 17/12/05 18:45
作家
あ+あ-

その夜麗奈の部屋で私のお祝いが開かれたがいきなりとんでもないことが起きた。
乾杯した瞬間に麗奈がテーブルに突っ伏し寝息を立てた。
「麗奈!?」
「よし!これで沙耶香さんはあたしのモノ確実……」
何したのと容赦なく睨む私に早紀は睡眠薬を一服盛ったという。
「スケバンやってたなら世の中やっていいこと悪いことわかるでしょう」
「怖いです……」
「セックスしたいならストレートに私や麗奈に挑みなさいて言ってるの」
「あたしはレズじゃないし……」
「言い訳するならこの場で裸にして放り出されたい」
凄味を利かした私に逆らう意思はないらしいままとりあえず麗奈に毛布をかけて彼女の気の済むように相手する。
お祝いの席を台無しにして。若いて恐ろしい。
「あたしだって我慢してたんですよ」
「どこから睡眠薬、いや言わなくていいから」
「優しい沙耶香さん好き……」
潤んだ瞳で見られるが聞きたくなかっただけ。
キスをし身体を抱くと彼女もまた身体がすでに火照っていた。
「ん……我慢してたんですよ」
「私以外にも女装はいるでしょう」
「虐めてくれる沙耶香さんでないとイケなくなりました……」
スーツを脱がしストッキングやショーツを脱がすと若い草原は蒸れるようで淫唇はいつから濡れていたのか触れただけで手に粘りがあった。
「オシッコした時に拭いた?」
「拭きましたよ」
「もう……職場でオナニーばかりしてたとか」
「……してませんよ」
頬が赤く図星なことに呆れながらも69になりベッドで互いの身体を求めた。
「……あのランジェリーはなんです?」
「ヒトミさんたちからの贈りもの」
他人の気持ちをやや配慮しないながらもフェラし性感帯を刺激し私もまた彼女の淫花に口をつける。互いに喘ぎ快感を共有していく。
「ンン……オチ×チ×…いい」
「もう……ん、刺激与えないで……」
「じゅるじゅる……おいしい……」
そっとアヌスに指を這わし罰を与える。お尻の刺激に彼女は声を上げ驚く。麗奈が起きないかと思ったがほっとする。
大胆なことをしてる扉の向こうでは彼女は寝息を立てているのだから。
「ひゃ……あ、お尻」
「悪い子にお仕置き」
「うう、優しく……」
するわけないでしょうとアヌスの中の肉を指で弄り広げるようにした。悶え首を振る早紀は声を漏らす。

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