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沙耶香の女装官能小説(女装モデル編)

No.498 17/12/05 20:17
作家
あ+あ-

ひどいです……。
早紀はいま両手を手錠で拘束され淫唇にはバイブ、アナルにも専用のバイブを挿入さらに洗濯してない私の下着を頭に被せ視界を奪われ悶えていた。私は扉を開けながら麗奈がいつ目覚めるか待ちながらジュースを手にしていた。
「ひどいです……。こんなの」
「麗奈はいつ目覚める?事と次第では許さないだけよ」
素直に答え二、三時間は目覚めないという。
許してと彼女はもとスケバンの面影なくベッドの上で甘えた声を漏らし見えない瞳から涙を見せていた。
「もうこんなことしない?」
答えない時はバイブをさらに強くする以外なく容赦なかった。
「ああン!?」
「しない?」
「し、しません……」
「ほんとに」
「……抜け駆けはするかも」
はあと吐息しショーツから肉棒を出しイマラチオを求め彼女は驚愕しながらも口内で舌を這わし淫らな音を奏でた。
「許してあげるけど噛んだら裸で外よ」
「ふ、ふぁい……れろれろ……」
「正々堂々と恋愛しないと早紀さんの魅力は伝わらないわ。わかる」
「……んぅ…そんな」
ツンなところもあるせいかショーツで表情はわからないがまだ若さは否めない。
「クチでイカせちゃダメよ」
「くちゅくちゅずるずる……ンン」
ショーツを取り必死な瞳が見え視線で咎めたが口内で吸っていたのに呆れた。
「イカさないの」
「ンンン。そんなぁ」
「ちゃんとイカしてあげるから」
「……はあ、沙耶香さんをモノにするには夜這いしかないかな」
思わずドキッとするようなことを言いながら会社や隣町から夜這いなど無茶はできるはずがない。ましてや怪盗でもないのだから。
こうなったら徹底的に辱しめ懲らしめる以外にない。
挿入(い)れてあげるとご褒美と称し私が取った手段はただひとつ。
「い、いや!麗奈さんが起きちゃう……」
「どうせニ、三時間は起きないのでしょう。なら目の前で見せてあげなさい。あたしの淫乱ま○こは沙耶香さんのオチ×チ×くわえてますて」
手錠の拘束を解き足を卑猥にM字にしテーブルに突っ伏し眠る麗奈の前で私はずぶずぶと淫唇に挿入し早紀を抱えていた。
「あ、あ…ン。ごめんなさい……」
「おしっこでもかけたら麗奈さん起きるかも」
「い…いや……」
以前のプレイを思い出しながらも肉棒を包む襞は刺激し腰をゆっくり振るい始めた。

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