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私を女にしてくれた彼

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Rmmy( ♀ I3oFh )
10/08/13 08:22(更新日時)

私と彼の不倫…
私を女にした彼
マサとの思い出を綴りたいと思います
不快な表現もあると思いますが…宜しくお願いします🙇

18才の夏…
私の彼…努の職場の上司で、私は努の彼女として、初めてマサに紹介された

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No.1281586 10/03/26 13:16(スレ作成日時)

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No.1 10/03/26 13:41
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

人手が足り無いとき、時々私もバイトをする様になり、マサは私の上司となった
ある日、努は上司と揉めて職場を辞めた

私も辞めるだろうと、周りは思ってたようだが、私は人が足らない事を知っていたから、普通にバイトに入った

『おはようございます…』

皆が驚いた顔をしたが、本当に可愛がってくれ、正式に毎日勤める事になった

2か月後、いい加減な努に嫌気がさし私達は別れた…

ある日 マサから『ミィちゃん…今夜、飲みに行こうか~』と誘われた

7才年上で女性の扱いもスマートなマサは、私にとっては大人の男性でした

『本当ですか~』とはしゃぐ私に耳元で

『大人の付き合いが出来るんなら待ってて…』

ドキッとした…
なんて ストレートな人なんだろう…


私は少し考えたが、背伸びしたい年齢でもあり、マサの仕事が終わるのを待った

No.2 10/03/26 13:48
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

突然マサがメモを持って現れた


『○○ホテルのラウンジで待っていて…少し遅れて行くから』


またストレートだ

こんなラウンジ 18才の娘には場違いで、居心地の良いものではなかった…


暫くすると、真っ赤な薔薇の花束を持ってラウンジに入ってきた

No.3 10/03/26 14:00
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

『あれ❓何処かに持って行くんですか~』

『ミィちゃんにプレゼントだよ…初めてのデートだからね』

と、大きな花束を差し出された…
さすが プレイボーイと云われるだけある…

私は背伸びして ドライマティーニを頼み、お酒とお洒落な食事をご馳走になった…

『さぁ…そろそろ出よう』


今更ながら、急に緊張してきた…

エレベーターに乗り、心臓の鼓動が聞こえそうな程、ドキドキしていた


ポーン

エレベーターの扉が開いた


そこはホテルの部屋では無く、玄関ロビーだった…

No.4 10/03/26 14:23
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

まだ部屋はとってなかったんだ…

後ろをついて歩くと、ロビーの前も通り過ぎ、タクシーに乗り込んだ


あれ?あれ?

そっか…ここには泊まらず ラブホに行くよね…普通は


ついた所はある店の前だった


『知り合いの店なんだけど、暫く来てないから、付き合って…』

30分くらいお酒を飲み、マサがトイレにたった時、バーテンダーが名刺を差しだし『マサさんは結婚もしているし、深い付き合いはしない方がいい…マサさんの事を知りたければ、電話してきてください…』


どれだけ 女を連れ歩いてるんだろう…きっと バーテンダーは
また、この娘も遊ばれるんだろう…バカな奴だと思われたに違いない

『私達は、そんなんじゃないから大丈夫です…ありがとう』

トイレから出て来たマサには何も無かった振りをした

No.5 10/03/26 14:28
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

30分居たかどうか…

マサとバーテンダーには、特に親しげな会話が無く、不思議な空間でしかなかった…どちらかと云えば居心地が悪かった

店を後にして、タクシー乗り場迄行った…5000円渡され、これで自宅まで大丈夫だね


そういって 私をタクシーに乗せ、マサは見送ってくれた

??あれ

私 気に入られなかったのかな…
急に悲しくなった

No.6 10/03/26 14:35
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

次の日…

仕事で顔会わしたくないなぁ…

最初から断れば良かった
戴いた花束
複雑だった


『おはよう~昨日はちゃんと自宅に帰ったかい?』

『はい…たくさんご馳走になりありがとうございました』
普通にしてるつもりだったけど、ギコチナい私…

休憩中…

『次の休み、朝からデートしよう…』

本当、大人って解らない

No.7 10/03/26 14:42
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

休みの日が来た…

昼から映画に行き、食事…

『今日は飲める?予定はどうかな』


『大丈夫です』


今日は普通のお店で・お酒を飲みながら楽しい時間を過ごした


そしてまた…タクシー乗り場まで送ってくれた

No.8 10/03/26 14:50
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

そんなデートを数回続けたある日、

『今夜は一緒に眠ろうか?』


『はい…』

『じゃあ、仕事が終わったら○○喫茶店で待ってて』

『解りました』

暫くしたらマサが来た…軽くバーで飲んで、自然にホテルに歩いていった


そしてエレベーターに乗った途端、2度目のデートでの軽いキスとは違い 激しいキスをされた…

同年代のような激しいキスではなく……あぁ…これが大人のキスか…そんな感覚を覚えた

No.9 10/03/26 15:06
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

部屋に入るなり、洗面台の鏡の前に連れて行かれ、一枚ずつ服を脱がされた…

『電気を消して下さい…恥ずかしいから自分で脱ぎます…』

『鏡越しに、俺の顔をちゃんと観て…』

さっきまで、上司だったのに、初めての男性の前で、鏡越しに彼の顔を見ながら、自分が脱がされてる事に恥ずかしさで、一杯になった…


背後から乳首を摘まれ、もうひとつの手はパンティごしに 敏感な部分をなぞり続けられ、立っている事ができなくなった

No.10 10/03/26 15:18
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

最後の1枚をはぎ取り、

『ミィちゃんはエッチだねぇ、初めての男の前で、こんなにクチュクチュ云わせて』



『アッ…アッ…イっちゃう…』

必死に声を我慢していた…イク寸前にマサは溢れる密から指を離して、まだダメだよと、私を抱き抱え浴室へと移動した

No.11 10/03/26 15:30
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

『こんなになっちゃって、綺麗にしてあげようね…』

そう云うとマサはボディシャンプーで、体の隅々まで洗ってくれた

石鹸を流したにも関わらず、私の秘部からは次々と密があふれてやまない状態が続いた

No.12 10/03/26 16:37
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

暫くバスタブに浸かって、ベットの中へと手をひかれた

熱いキス…首筋…胸…だんだんとマサの唇が下におりてきた
『どうして欲しいかゆってごらん…』


『入れて欲しい…』

『どこにか云ってくれないと入れないよ…』


『私のあそこに…』

『ちゃんと名前で云わないなら、知らないよ…』


『………』

本当にマサは私の体から離れて タバコに火をつけて冷蔵庫のビールを飲み始めた…なんか 恥ずかしく惨めな気持ちで 1人ベットに居たら 横にきて髪の毛を撫でながら

『大人のSEXはね、恥ずかしがったらいけないよ…ちゃんと言ってごらん…』


『お○○○に入れてください』

ようやくマサは私の中に来てくれた

No.13 10/03/26 16:48
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

まだ 2人しか経験の無い私は クリでしかイった事が無かった…

マサは激しく動かず 本当にゆっくり ゆっくり 私の反応を確認しながら右手は乳房を、左手はクリを愛撫しながら奥に沈んできた

なんだか、いつもと違う感覚が押し寄せてきた

『ァ…イヤ…変だよ変だよ…』

『変になったらいいんだよ…』

『ア…アア…アアア…』体が宙に浮いたような感覚がきたかと思った時、私は初めてSEXでイってしまった

ビクンビクンと脈打つ クリに指をあてがったままにされると また 次の波が押し寄せてきた

No.14 10/03/26 17:53
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

何度も抱きしめられて、大人の仕草・性格に私はどんどんマサに夢中になってしまった


いつもホテルに行く訳ではなく、普通に食事だけを楽しんだりと、奥さんがいらっしゃるのに、普通のカップルのような関係が続きました

No.15 10/03/26 18:21
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

何度か会う中で、奥様とは別居で、自分は社宅マンションに住んでいると聞いて 少し罪悪感が減りました…

プレゼントだよ、今日はこれを着けて来てよ…
包みを開けると、真っ白なレースの下着でした


『これじゃ、ヘアーも乳房も透けて見えるから、ホテルに着いてからじゃダメかな…』

『恥ずかしそうな仕草がみたいだ』


実際、セーターを来たら何となく、乳首の突起が気になり 背中を丸めて歩いてしまい、ホテルに入るなり パンティを脱いで貸してと云われた

『せっかくプレゼントしてあげたのに、汚したらダメだよ』

そんな言葉責めにいつしか、私が熱い反応するようになっていました

No.16 10/03/26 18:33
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

ある日、 マサがビールを片手に

『ミィはやっぱり…俺が思った通りだな…』


『何が…?』

『ミィは虐められたら感じるみたいだね…』

『解らないよ…そんなの』


『本当はこんな関係になる前から、間違いないと思ってたんだけどね…』


顔を真っ赤にしていたら

『これから色んな事教えてあげるからね』

No.17 10/03/26 18:43
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

『ミィ…今日は先にお風呂に入っておいで…』


いつも 一緒に入ろうと云うのにな~?

遅れて入ってきて 一緒にビールを飲んだら 突然タオルで目隠しをされ ベッドに連れて行かれました

No.18 10/03/26 19:12
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

部屋の音楽を大きくし、前が見えない不安の中 優しい愛撫が始まったと思ったとたん

今まで感じた事の無い振動をクリに感じた…

そして 秘部にも…

『何これ…イヤ…ア…アア…』

マサはそのまま続けて 私はすぐにイってしまいました…

No.19 10/03/26 23:31
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

味わった事もない感覚…音楽のボリュームを下げ、これはバイブ?ローターと云われる物だとは解った

あの頃は携帯もパソコンも無い時代…

どんな形なのかも知らず…知る手段も無い時代

私は相変わらず 目隠しされる中で

この人にすべて預けるしかなかった

ただの性処理に選ばれただけだったかも知れないけど…

私はマサに複雑な感情を抱き始めた

No.20 10/03/27 00:34
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

人を幸福にする事って本当に大変なんだな…目の前に居る私は、マサにひかれている

だけど 奥さんとは上手くいっていない…
奥さんすら幸せに出来ないマサは…やはり、たてまえや お金で私のような 女を側に置いてるのかな…
将来 こんな男を旦那に貰わないでいたい…
そんな事を考えたのは 出会って2年が過ぎた頃だった

だけど…やはり…マサが大切な存在になっていた

No.21 10/03/27 08:16
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

ある夏の日…
明日 少し遠出をして海に行こう…

前日 仕事を終え 車を走らせ4時間…

まずは近くのラブホを探そう


😨無い… 畑ばかりで無い……車を走らせる事30分

古びたホテルが一件…

今では考えられないが おばちゃんがポットを持って部屋まで案内してくれた…

それだけでビックリ
トイレに入ったら 上のヒモを引っ張って流す仕様…

布団はここは中国か❓と思うような真っ赤なツルツルの布団
ベッドは丸い

しかも…👆ピッ

回る…

なんだか そちらに気がいって TVを見ながら朝まで熟睡

No.22 10/03/27 08:29
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

朝だ…

水着を来ていざ海へ
インドア派と思っていたマサは以外と

アウトドア派だった

海でビール片手に一日遊んで、夕方には地元に帰った

そのまま自宅に帰るのかと思ったら、今日も一緒に居よう…

適当に食事をしてラブホに…

マサが突然

『今日、凄く嫌だったよ』

『何が?』

『隣の奴が、みぃの胸をジロジロ見ていたよ…』

細身ながら、バストは大きい方だったから、体がエロいよ…

『みぃは俺のだよな…』

『うん…』

『浮気されたら嫌だと初めて嫉妬した』

『しないよ…』

『俺のものにしていいかな?』

『……?』

No.23 10/03/27 08:35
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

無言で手を引き浴室に連れていかれた

『ここに座って…』

湯船に入らず淵に座らされた

マサはイスに座っていて変な感じ…

突然 足を広げられ

『何をするの?』

『いいから黙って…』

マサはボディシャンプーで私の秘部を洗い出した

No.24 10/03/27 08:41
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

私を泡だらけにしたままマサは洗面台へ…

『みぃが他の男の前で裸になれないようにしようね…』

そういうと ひげ剃りを取り出し、ヘアーを剃ろうとしだした

『ダメだよ…そんな』

『やっぱり浮気するの?』

『そうじゃないけど…』

『じゃあ問題ないじゃない…』

No.25 10/03/27 08:48
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

『動いたら、大切なところケガするよ…』

半ば強制的に足を開かれ アッと云うまに ツルツルにされてしまった…

『恥ずかしい…』

『可愛いよ』

『………』

『恥ずかしいとか、いいながら、何なのこれは?』

私は剃られてる間 熱いものが溢れているのを感じたけど、それを指摘されて、泣いてしまいそうになった…

No.26 10/03/27 08:56
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

『みぃ…四つん這いになって』

『嫌だよ~』

『お尻の方にも少しヘアーがあるから、そっちも綺麗にしてあげるよ』

すごく屈辱的な格好だ

『知ってた?みぃはア○スにもホクロが有るんだよ…』


『ここにホクロがある子は、こっちも好きなんだって…』

『そんなの誰が決めたの』

No.27 10/03/27 09:04
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

いそいで 立ちあがろうとした途端、両腕を捕まれ 秘部の蜜をすくい取り、後ろに指をあてがわれた…

『じっとして…最初は気持ち悪いけど、きっと良くなるから…』

そっと…少しづつ…なんだか変な感じ

本当にスローな動きで、そのスピードが妙に気持ち良くて、どんどん秘部から蜜が溢れだした

No.28 10/03/27 09:27
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

『今日はここまで…少しづつ慣らしてあげようね』


快感を得る中、自分がどんどん 女に目覚めていくのが 嬉しくも不安でもあった

いつもマサはスポーツ新聞を読んでいる…初めは知らなかったけど、スポーツ紙はエッチなページがある

そこで若い頃から勉強してたらしい…

色んな話を教えてくれた

大学の時はお金を貯める為、ホストクラブで働いていた事など…

どうりで、初デート に薔薇の花束持って来る筈だ…

その後 ニューヨークの友人を頼り日本と あちらを行ったり来たりしていたらしい

自由 奔放な人生だ

No.29 10/03/27 09:44
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

今日は久々の休日

マサはお仕事

洗濯や掃除をして一日を過ごした

夜・マサから少しだけ会おうと電話が入った

もうシャワーを浴びて スゥェット姿だったけど、車だから そのままマンション下におりた

ブラを着けてない事に気付いたマサは…

『次のデートはノーパンで来てよ~』

『すけべ親父だ…』
車で話をしていて、私は足をモジモジしていた…

『あれ?俺の顔をみたら、抱かれたくなった?』


『下の毛を剃られて数日経ってるから チクチクする…』


『じゃあ、後2日我慢して』

その間 仕事中 マサが近づき メモをそっと置いて通り過ぎた…

チクチクするの?歩き方が変だよ…

ハメられた…私がモジモジするのを 仕事中、楽しんでたようだ

No.30 10/03/28 08:17
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

>> 29 二日が経ち
軽く飲みに行って
ホテルについた

『ココ…きれいにしてあげようね…』

いつもの意地悪なマサではなく

優しく 優しく抱きしめるだけだった…

そして、いつになくお酒を飲み続けた…

どうしたんだろう…仕事で何かあったのかな

No.31 10/03/28 08:23
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

『ミィ…大切な話があるんだ』

『どうしたの?』

『仕事、業績が悪い支店に派遣される事になった…』

『そうなの?期待されてるんだね…でも、毎日会えないのは寂しいな…』

『少し遠くなる…』

『どれくらい?』

No.32 10/03/28 08:32
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

『車で片道3時間はかかるんだ…』

呑気に話しを聞いていた私は、悲しくなり言葉を失った

『いつから…?』

『翌月…』

2週間しかなかった

『お仕事だから仕方ないね……』

私は それ以上は何も話しかけれなかった…

No.33 10/03/28 14:22
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

マサもその日はずっと抱きしめるだけで、何も語らなかった…

翌朝 仕事に入り皆、派遣の話しにざわついていた

○○さんなら 今までも大変な支店に行っても必ず業績あげて戻ってきてるから、大丈夫だろう…

そんな声が聞こえるも 私は仕事も上の空だった

No.34 10/03/28 15:36
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

残された日々を埋めるように

殆ど毎日愛し合った…

愛し合う程に寂しさがつのり おかしくなりそうだった…

その間 送別会があり、勿論皆は私達の関係を知らない

『俺が居ない間に、誰もミィちゃんに手を出すなよ~』

『俺、今フリーだから、みぃちゃんを酔わせて
今夜お持ち帰りしようかなぁ~』


酔って誰かがいった冗談に…

明らかにムッとしている マサ

私はそれを見て笑ってしまった

No.35 10/03/28 15:41
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

その日は男性だけで、二次会に流れると聞いていたので、私は自宅に帰るつもりでいた


お開きになる前

マサからそっと メモを貰った

○○の喫茶店で待っていて…

一時間経っただろうか

マサが現れた

No.36 10/03/28 15:47
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

無言で支払いを済ませ、

グイッっと手を引っ張って、ホテルに連れて行かれた

部屋に入るやいなや
『裸になれよ…
次は誰に抱かれたいんだ…』

『何いってるの?』

マサは誰かの冗談を笑っていた私に 怒っていたようだ

No.37 10/03/28 15:57
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

そのまま ベッドに押し倒された
無理矢理 私に入って来ようとした


私はただ 皆の前なのに 嫌な顔をした マサが可愛くて 笑っただけなのに…

強引に入れようとするマサ

悔しくて 必死に抵抗した

マサはベッド脇にある カゴに手を延ばし、バスロープの紐で私の両手をクルクルと巻きだした

No.38 10/03/28 16:18
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

両手で足をこじ開けマサは狂ったように、私の秘部を口で指で愛撫し出した…

体の大きなマサに押さえられて抵抗したところで 逃げれる訳も無く


何度も何度ものぼりつめた…

それでも終わりを迎えてくれず、恐怖すら感じ 私は泣き出してしまった

No.39 10/03/28 16:23
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

『もう…ヤメて…』

力なげに 呟いた

マサは『ごめん…』と一言いって、体を自由にしてくれた…

私は驚いた…

マサは泣いていたのだ…

『こんな事をして、もう嫌いになったよね…』


『………』

No.40 10/03/29 12:55
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

『どれだけ、この地を離れるか解らない…
最低1年は帰れないと思う…

俺は別居をしているといっても…

所詮 妻子もちだ …

みぃの事を思うと


新しい出会いがあれば

俺の事忘れていいんだよ

No.41 10/03/29 13:04
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

…みぃを自由にしてあげるべきだ…

この数日

そう自分にいいきかせてきた

だけど……

…情けない男だなぁ

No.42 10/03/29 13:32
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

『ミィを失いたくない…

ミィに大切な人ができて

俺を必要じゃなくなる時が来るまで

俺のミィで居てくれないか…』

私はマサが愛おしくなり 抱きしめた…

No.43 10/03/29 13:39
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

とうとう最後の日

皆が泣いた…

私も皆と一緒に泣いた…

若い子が ○○さん~と抱きついた…

『いいな…』

No.44 10/03/29 13:48
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

バイトの淳君が突然
『引っ越し…俺、明日休みだから手伝います~

ミィさんも 休みだから
女手も必要だろうから一緒に行きましょうよ~』

驚いたけど

『いいよ~』

本当は、手伝いに行きたかったけど 誰に会うか解らないから、諦めていた…

サンキュ!淳くん

No.45 10/03/29 14:04
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

皆とマサを送ったあと

いつか マサが買ってくれた下着に着替え

いつもの店へと急いだ

タバコを吸いながら手を振るマサ…

急いできたから、ジャケットを脱いで、出されたビールを一気に飲み干した途端
『まったく、この娘は…』

『??』


『洗面所に行って鏡を見ておいで…』

『解った…』

No.46 10/03/29 14:14
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

あ…

ジャケットを脱いだら、レースの下着だと白いブラウスからは胸がすけて見える…

恥ずかしそうに、席にもどりジャケットを手にしたら

『僕が選んだ下着、つけてくれたんだね…ミィのおっぱい見ながら食事がしたい…』

そう 云って 店の人から見えない椅子に変わってくれた

No.47 10/03/29 14:39
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

『ミィ…今ここで
パンティを脱いでごらん…』

『エッ…』

『お店も薄暗いし、今日はお客さんも、あまり居ないから
大丈夫…さぁ』

恥ずかしかったけど
マサの云う通りにした…

『ミィは いい娘だね…』

マサは意地悪そうに笑いながら、私のパンプスの間に自分の両足を入れ、足を広げた…

必然的に下着をつけていないのに
テーブルの下で
足を開いた状態になった…

『恥ずかしい…』

『ミィの恥ずかしがる顔が
好きなんだ…
今夜は たくさん
その 顔を見せてもらうよ…』

その言葉を聞いただけで 私は感じてしまった…

No.48 10/03/29 14:45
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

『さぁ…店を出よう』

パンストもパンティも脱いでしまった

風が吹いたら…

そう思うと、膝丈のフレアスカートを押さえて歩いた…

それに気付いたマサは、手をつなぎ押さえる事を阻止した

No.49 10/03/29 14:49
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

やっとホテルにたどり着いた

マサは3Fのパネルボタンを押した

今日は階段で登ろうといい、私を先に歩かせた

『ミィのお尻、まる見えだよ…』

『キャ…』

私は階段を駆け上がった

No.50 10/03/29 14:59
Rmmy ( 40代 ♀ I3oFh )

部屋に入った途端


パンプスを脱ぐ前に、四つん這いにと指示された…

『ミィのオ○○○
どうなってるか検査してあげるね…』

そう云って スカートをめくられた

『もっと見えるように、足を広げて、お尻を突き上げてごらん…』

もう私はマサの言葉に背く事は無かった…

『もう洪水だな…』

そう云って 後ろから
クリを指でクルクルなぞり始めた

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