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沙耶香の女装官能小説(女装モデル編)

No.490 17/12/04 05:49
作家
あ+あ-

性の営みをまるで知らない男女のように互いの身体を絡めあう。
ルイは私が胸や淫唇を愛し彼女はぺニスを手で弄るだけ。彼女の胸はツンと勃っており乳首に口をつけ舐めていく。
「ん……んぅ」
「はあ……気持ちいい」
責めるというより愛するかのようだ。母性に包まれている。
好きにしてとルイは慈しみをおぼえたような表情だがそこに偽りはないようだ。
巨乳ではあるが形の美しい胸を愛撫し谷間顔を埋め乳の匂いを感じる。母の匂いを感じさせる。
「んぅ……沙耶香さん」
そのまま胸から臀部へおへそへ吐息やちろちろと舌で愛撫していく。
「はぁ……感じる」
どんな風にルイが感じてるかはわからないが身体にぬくもりはありさめることはなくそっと私の頭を撫でる。
陰毛はやや三姉妹のなかでは濃いがジャングルのような生気がありクリトリスはツンと剥けそう。触れると声を漏らす。
「んッ……ああ……」
てっきりルイのことだから野外プレイや激しいセックスを求めると思ったのに意外なことと気づく。下から見上げた表情はただ優しく感じるだけ。
淫唇は愛液を生み出すもののそこには異性を誘う蜜なだけ。淫唇をそっと広げ指を入れ舌を這わす。
「……ん……いい。はあ……んぅ」
ジェンダーアイの長女でも名器ある女性でもなくただのひとりの女性として感じてるようだった。
私にひとりの男性を求めているのだろうか。
上目遣いで見つめるが彼女はちいさく微笑むだけでなにも言わない。むしろこちらが何も言えないようだ。
くちゅくちゅれろれろとまるで十代の頃のセックスを思い出させ淫唇を求めていく。
「あ、あ、ダメ……」
「……ルイさん」
「イクのは最後。今度は私にさせて」
囁き耳に伝えるような吐息混じりで調子が狂う。いままでのルイではない誰かのよう。
「……はむはむ…くちゅくちゅ…」
「んぅ……」
彼女のフェラは性感帯を刺激はするがイカさない程度に濡らしていく。
いったいこのプレイは?と思うが答えるルイはただ愛情を向けているだけのよう。
「っ……」
「ランジェリーを身に付けなくてもセックスできるのに……」
「性癖だから」
「……これが私たち姉妹の子どもになるお父さんのもと……」
男性器をただ撫でたり愛撫し口にくわえたり舌を這わし睾丸を口に含む。
「っ……あ、はあ」
吐息しかこぼれない。

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