みんなで作ろうストーリー ~お岩&お菊編 パートⅤ~👻👻👻👻

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2013/11/26 04:26(更新日時)

このスレは、「みんなで作ろうストーリー」のスピンオフスレです。

「みんなで作ろうストーリー」から生まれたキャラクター、お岩とお菊のその後のストーリー、衝撃のパートⅤ!

パートⅣで、お菊はお露の子供をもらい受け、桃太郎と自分の子供のように思いこませることに成功するが、お露にどこか似ている赤ん坊・お桃に桃太郎は密かにセクハラし放題だった。


パートⅣで、幼いながら歌手の天分を発揮するお岩の娘・おもんに目をつけたのは、あの小室哲哉だった!

小室はお岩を説得し、借金して借りたマンションに、おもんと共に移ってもらったが、お岩を妬んだお菊が小室に迫ったのを見たお岩と、小室は3Pをするハメに…。
しかも、3Pの結果、お岩とお菊は同時に妊娠してしまい、今、共に出産のときを迎えようとしていた…。

どうなる衝撃のパートⅤ!
続きはみんなで作ろう。

なお、当然のことながらこの物語は完全なるフィクションであり、登場人物本来の話や、実在の人物が登場してもその人物とはなんら関係がないということを特筆しておきます。


No.2022577 (スレ作成日時)

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No.351

>> 348 こういう部分はお岩やお菊にない、お露のある意味謙虚な部分だった。 でも、お露は、結婚すればきっと妊娠するわ!と明るい希望に燃えて、今夜は…
ショッキングピンクのTバックを履いたお露は、横から毛がはみ出ていたけど気づかなかった。

No.352

>> 350 お露と新三郎の結婚式の招待状がお岩やお菊たちのところにも届いたのだった。 いい痔ダンサーズの予選オーディションの前に結婚式をあげようとお…
お露は、質素なお式にしましょうね。
と、心にもない言葉を言ったので、新三郎は感動したのである。
いやいや、知り合い皆を呼んで、盛大にしようじゃないか…と新三郎は言ったのだった…。

  • << 354 お露は内心、自分の思惑通りだとニヤリとしたのだった。 結婚したら、『キャバレーおてもやん』を辞めて、専業主婦のかたわらいい痔ダンサーズの予選オーディションに向けて特訓する予定にしていた…

No.353

>> 349 伊右衛門は禿げてるし 桃太郎は気持ち悪いし 新三郎さまは、イケメンだし 連れて歩くには好い男だわ…などと心の中で密かに思ったお露だ… 桃太郎はともかく、伊右衛門は今でこそ頭のてっぺんが薄くなってきたが、若い頃は結構イケてたのである。


お岩にしろ、結婚当初は美人で有名だったのだ。


いずれ新三郎も年月がたてばハゲるかもしれないから、時の流れとは残酷なものなのだ…


  • << 355 そうかもしれない…。 お露もこれからだんだんと老けていくだろいし…。悲しいけど、これが現実なんだね! お岩もお菊も、若い時は綺麗だったのだから。

No.354

>> 352 お露は、質素なお式にしましょうね。 と、心にもない言葉を言ったので、新三郎は感動したのである。 いやいや、知り合い皆を呼んで、盛大に… お露は内心、自分の思惑通りだとニヤリとしたのだった。


結婚したら、『キャバレーおてもやん』を辞めて、専業主婦のかたわらいい痔ダンサーズの予選オーディションに向けて特訓する予定にしていた…


  • << 356 そしてお露は、横からハミ毛してるにもかかわらず、ショッキングピンクのTバックで新三郎に迫っていった。 新三郎はお露が激しかったのでTバックのハミ毛には気づいてなかったのだった…

No.355

>> 353 桃太郎はともかく、伊右衛門は今でこそ頭のてっぺんが薄くなってきたが、若い頃は結構イケてたのである。 お岩にしろ、結婚当初は美人で有名だっ…
そうかもしれない…。

お露もこれからだんだんと老けていくだろいし…。悲しいけど、これが現実なんだね!
お岩もお菊も、若い時は綺麗だったのだから。

  • << 357 そうですよね…。 悲しいかな、主の私ももはやさほど若くないし。 幽霊だって、人間ほどのスピードではないだろうが、年は取るのだ。 ただ、幽霊は赤ん坊から大人になるのは人間より早いのだが…

No.356

>> 354 お露は内心、自分の思惑通りだとニヤリとしたのだった。 結婚したら、『キャバレーおてもやん』を辞めて、専業主婦のかたわらいい痔ダンサーズの… そしてお露は、横からハミ毛してるにもかかわらず、ショッキングピンクのTバックで新三郎に迫っていった。

新三郎はお露が激しかったのでTバックのハミ毛には気づいてなかったのだった…


No.357

>> 355 そうかもしれない…。 お露もこれからだんだんと老けていくだろいし…。悲しいけど、これが現実なんだね! お岩もお菊も、若い時は綺麗… そうですよね…。


悲しいかな、主の私ももはやさほど若くないし。


幽霊だって、人間ほどのスピードではないだろうが、年は取るのだ。


ただ、幽霊は赤ん坊から大人になるのは人間より早いのだが…


No.358

>> 357
私も、あと数年で
老後になる。

こんなバカ話でも、アッ!失礼
恋愛や結構の話は
心がワクワクしますよ。


これからどうなるのか
楽しみに、今日は寝ますね(^^)


主さん、おやすみなさい(_ _).。o○


  • << 360 7さま、お休みなさいませ。 私もそろそろ寝ますので、ゆっくり休んでくださいまし。 (-.-)zzZ (-.-)zzZ

No.359

お露と新三郎の結婚式の招待状が届いた時、桃太郎は、お桃がいるとはいえ、やはり心の片隅ではショックだった。


とうとう、新三郎のものになってしまうのか。

俺なんか好きでもないお菊と結婚するハメになったし、そのお菊にはまた子供が産まれるし、俺は不幸な男だなあなどと考えていたのであった。

そしてますますお桃をあやすふりをしながらセクハラまがいなことをするのだった…

  • << 361 お露を一回くらい、犯してやろうかと思った桃太郎であった。 ろくな男ではないのが桃太郎なんだが…。

No.360

>> 358 私も、あと数年で 老後になる。 こんなバカ話でも、アッ!失礼 恋愛や結構の話は 心がワクワクしますよ。 これからど… 7さま、お休みなさいませ。


私もそろそろ寝ますので、ゆっくり休んでくださいまし。


(-.-)zzZ



(-.-)zzZ


  • << 362 は〜〜〜い^ ^ 主さんも、ゆっくり 身体休めて下さいね^ ^ おやすみ〜♪

No.361

>> 359 お露と新三郎の結婚式の招待状が届いた時、桃太郎は、お桃がいるとはいえ、やはり心の片隅ではショックだった。 とうとう、新三郎のものになって…
お露を一回くらい、犯してやろうかと思った桃太郎であった。

ろくな男ではないのが桃太郎なんだが…。

  • << 363 そしてついに、桃太郎はその計画を実行に移そうとするのである。 いつ犯るの!? 今でしょ! と、桃太郎は思っていた…

No.362

>> 360 7さま、お休みなさいませ。 私もそろそろ寝ますので、ゆっくり休んでくださいまし。 (-.-)zzZ (-.-)zzZ は〜〜〜い^ ^

主さんも、ゆっくり
身体休めて下さいね^ ^
おやすみ〜♪

No.363

>> 361 お露を一回くらい、犯してやろうかと思った桃太郎であった。 ろくな男ではないのが桃太郎なんだが…。 そしてついに、桃太郎はその計画を実行に移そうとするのである。


いつ犯るの!? 今でしょ!


と、桃太郎は思っていた…


No.364

>> 363 お露と新三郎が結婚式をあげるのは、以前お菊が桃太郎と結婚式をあげた場所と同じところで、しかもお菊たちと同様に「霊界ゴーストホテル」のインペリアル・スイートを新婚初夜のために予約していた。

ちなみに「霊界ゴーストホテル」は、お菊の屁と桃太郎のタバコのせいで爆発したが、その後再建されてリニューアルオープンしていたのだった。


お露はホテルがスムーズに予約できてルンルンだったため、ついつい周辺の警戒を怠っていたのだった…


No.365

>> 364 ホテルを予約し、『キャバレーおてもやん』に向かおうとしたお露を、あらかじめ待ち伏せしていた桃太郎が呼びとめた。


お露は何なんだと思ったが、結婚のお祝いを贈りたいけど大きくて重たいから花咲屋敷まで一緒に来てくれないかと言ったのだった。


お露は、桃太郎も気持ち悪いけど案外いいとこあるじゃないの と思って花咲屋敷までノコノコとついていってしまったのである…


No.366

>> 365 花咲屋敷で案の定桃太郎はお露に抱きついて、ついに無理やりヤってしまったのだった。


横ではお桃がベビーベッドでスヤスヤ眠っていたのに、鬼畜な男である…


No.367

>> 366 お露が助けてと叫んでも、花咲屋敷は広大なのでちょっとぐらい叫んだところで聞こえないのだった。お菊はお岩の借金マンションに行ってるし、桃太郎にとってチャンスは今しかなかったのだ。


しかし、計算外だったのは、最初はイヤだったのに、途中からお露が感じてしまったことだった。


桃太郎さんって気持ち悪いと思ってたけど、アッチのほうは新三郎さまより激しいわ~ と思っていたのだった…


No.368

>> 367 桃太郎も、途中からお露がやけに積極的になったのにびっくりしたのだった。



記憶を失っていた間、バカボンパパやウルトラマンと代わる代わる楽しんでいてエロかったお露だったので、お露には案外ゲテモノ食いの趣味があるのかもしれない。


桃太郎はお露をヤりながらちょっと興醒めしたのだった…


No.369

>> 368 最初は無理やり桃太郎にヤられた形だったが、それからはお露が積極的になってしまったので結局3回もヤってしまったのである。


桃太郎は、もうお露とヤることはないだろうなと思っていた。

長年憧れていたお露のイメージが、お露とヤってしまったことで崩れてしまったのである。


結局お露もお菊とあんまり変わらん女だったんだな と思った桃太郎はその後ますますお桃にベッタリになっていくのであった…


No.370

>> 369 しかし、予想通りかどうかはわからないが、お露はこのとき桃太郎にヤられたせいで妊娠してしまうのである。



実は、判明はしていないが、お露が心配していたように新三郎は無精子症というか、子種がなかったのである。
このことは新三郎自身も知らないのだった。


イケメン新三郎の唯一(かどうかはわからんが)の欠点だったのである…


No.371

>> 370 お露は、花咲屋敷を後にしてから

結局お祝いを渡したいなんて嘘っぱちで本当はあたしとヤりたかったのね

と思った。


まあ、お菊さんもオバサンだし無理はないかな~、それにしても意外とアッチのほうは相性バッチリだったなあ~


とか思って『キャバレーおてもやん』に着いたが、やはり新三郎の顔を見ると罪悪感がわいてきたのだった…


No.372

>> 371 新三郎はお露の顔を見ると、邪気のない顔でニッコリ笑って

お露ちゃん、遅かったね
インペリアル・スイートの予約は取れたの?


と聞いてきた。


お露はそんな新三郎を見て、いくらアッチの相性がバッチリでも二度と桃太郎とはヤらないでおこうと決心したのだった…


  • << 374 もちろんお露の妊娠が判明するのはもう少し先の話なのである。 桃太郎も、お露とヤってお露に多少幻滅したせいもあって、それ以降はお露のことをあまり見向きもしなくなるのである。 お菊は喜んだが、前よりお桃にベッタリになった桃太郎に不安を感じてもいたのだった…

No.373

>> 372
主さん
こんばんは^ ^

お露ちゃん
桃太郎ちゃんとHしたの?

げっ!Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

  • << 375 意外にお露はゲテモノ食いの趣味があったってことで。 しかし、これ以降桃太郎はお露に冷めるわけだし…。

No.374

>> 372 新三郎はお露の顔を見ると、邪気のない顔でニッコリ笑って お露ちゃん、遅かったね インペリアル・スイートの予約は取れたの? と聞いてきた… もちろんお露の妊娠が判明するのはもう少し先の話なのである。


桃太郎も、お露とヤってお露に多少幻滅したせいもあって、それ以降はお露のことをあまり見向きもしなくなるのである。

お菊は喜んだが、前よりお桃にベッタリになった桃太郎に不安を感じてもいたのだった…


  • << 376 桃太郎は、お桃の成長が楽しみだった。 後は お桃とヤるだけが楽しみの桃太郎であった…。

No.375

>> 373 主さん こんばんは^ ^ お露ちゃん 桃太郎ちゃんとHしたの? げっ!Σ( ̄。 ̄ノ)ノ 意外にお露はゲテモノ食いの趣味があったってことで。


しかし、これ以降桃太郎はお露に冷めるわけだし…。


No.376

>> 374 もちろんお露の妊娠が判明するのはもう少し先の話なのである。 桃太郎も、お露とヤってお露に多少幻滅したせいもあって、それ以降はお露のことを… 桃太郎は、お桃の成長が楽しみだった。


後は
お桃とヤるだけが楽しみの桃太郎であった…。

No.377

>> 376 しかし、お桃とヤりたくても、お桃は実の娘だしなあ…と、かろうじて理性を保っていた桃太郎だったのである。


もし、血のつながりがないとわかればどうなるのやら…


No.378

>> 377
桃太郎は鬼畜だから
例え実の娘を犯しても
驚きはしないであろう。

おもんもいるし
マーチャイもいるし
名前を忘れたけどおもんの妹もいるし
油断も隙もあったもんじゃない桃太郎であった。

No.379

>> 378 おもんの妹は幽子である。


この桃太郎の鬼畜な部分は結局直らないのだった。
その鬼畜さのせいで、あとで悲劇が待ち受けるのだった…


No.380

>> 379
お露と新三郎の披露宴は
どうなったのかわからないが
無事に終わったのであろう。

今夜は初夜であるが、桃太郎とHした夜に旦那とHするお露も図々しい女である。

  • << 383 図々しいのは、もはや新三郎は知らずにお桃を出産したのもある意味図々しいお露なのである…

No.381

>> 380 お露と新三郎の結婚披露宴には、伊右衛門とお岩が仲人をつとめ、お菊も出席していた。

桃太郎はお桃の世話があるからと断った。
さすがにお露の顔は見れないからなのもあるが、桃太郎にとってはもはやお露はお菊同様にどうでもよくなったせいもあったのだ。


ほかにも『キャバレーおてもやん』のホステスたちや、バルタン星人も参加していてわりと盛大だった…


No.382

>> 381 お菊は、以前あんなにお露に執着していたのに、最近はお露の話をしてもノッてこないし、幽也の面倒も見てくれてるからいいけど、ますますお桃にベッタリだし…と思っていた。

だが、お菊は

ようやく桃太郎もアタシの魅力に目覚めてくれたのね

だからお桃も幽也も可愛がってんだわ


と、うぬぼれて勘違いしていた…


No.383

>> 380 お露と新三郎の披露宴は どうなったのかわからないが 無事に終わったのであろう。 今夜は初夜であるが、桃太郎とHした夜に旦那とH… 図々しいのは、もはや新三郎は知らずにお桃を出産したのもある意味図々しいお露なのである…

No.384

>> 383
そのお桃を面倒見させているにもかかわず桃太郎と、寝るとはお露も大したオンナだ。

No.385

>> 384 まあ、最初は桃太郎が無理やりお露とヤったのだが、あとのほうではお露のほうが大胆になったので、桃太郎がお露とヤったあと興醒めしたのもわかる気もするのだった…


No.386

>> 385
やっぱり、高嶺の花くらいて
見つめてる方が、
幸せなのかもね…。

No.387

>> 386 桃太郎も、つくづくそう思ったので、もう二度とお露とヤることはなかったし、お露も図々しいかもしれないが、新三郎に対する罪悪感もあったので、お露も桃太郎とヤることはその後なかったのだった…


No.388

桃太郎が、お露に醒めたのを、お菊は自分の魅力に目覚めたのだ と勘違いしてるのはイタかったのであるが…


No.389

>> 388 とにかく、お露は新三郎と結婚したし、いい痔ダンサーズへの予選オーディションのこともすっかり忘れてしまったのだった。


お菊もお露もいい痔ダンサーズの応募から脱落し、あとはもう私の天下だわ とお岩は明るい希望に燃えていたのだった。


その予選オーディションにカズ・ホソーキとマツコデラックスが参戦してくることなど夢にも知らないお岩だったのだ…

No.390

>> 389
それに
マツコと、カズは第一次予選合格するが
お岩は落選するのである…。

No.391

>> 390 審査員が、カズ・ホソーキとマツコデラックスのデカい顔でさんざん脅かされ、予選オーディションに通過させざるを得なくなったせいだった。


しかし、これはまだもうちょっと先の話である…


No.392

>> 391 お岩は、そんなことが待ってるとも知らず、ひたすら予選オーディションに受かることを考えて、レッスンに精を出していたのだった…


No.393

>> 392
カズとマツコは仲は悪かったが、二人が手を組めばオーディションに合格すると思い
コンビみたいになっていた。
お岩は一人で黙々と練習に励み、私も相棒が欲しいなぁなどと考えていた。

No.394

>> 393 いい痔ダンサーズオーディションの審査員には、小室哲哉も名を連ねていた。

まあ、『いい痔 DO DANCE!』の作詞作曲をしたから当然といえば当然であるのだが。


その小室哲哉も、カズ・ホソーキとマツコデラックスのデカい顔に脅かされ、しぶしぶ予選メンバーに入れていたのだった…


No.395

>> 394 相方が欲しくなったお岩は、やはり長年センター争いをしたお菊しかいないと考えて、お菊に頼みこもうとしていたのである…


No.396

>> 395 しかし、よく考えてみたらお菊は妊娠中だったので、別の人間を考えるしかなかった。


いっそ、娘のおもんと一緒にオーディションを受けてみようか…


No.397

>> 396
お岩はおもんに
相談して見た…。
おもんも、まだ小さいとはいえ、アイドルを目指しているのでセンターという言葉に反応したのである。

No.398

>> 397 仮におもんが合格すれば、年齢的に夜は仕事はさせられないが、CMの収録だし、時間的なことはなんとかなるからである。


おもんは、結構乗り気だった。

なにぶん審査員のひとりは、おもんをプロデュースしたがっている小室哲哉なのだから、受かったも同然である…

  • << 400 そして、 イボ痔ダンスのオーディションの日がやって来た。 マツコとカズは、脅して合格出来ると思い 何の練習もしないままやって来て、一方 お岩とおもんは、バッチリ練習を重ねて、 また、おもんが可愛くて、審査員もベタ褒めだった。 お岩はそうでもなかったが、おもんがお岩と一緒じゃないと…と言い出したので審査員も渋々だが合格させたのである。

No.399

>> 398 お菊は、風の便りに、お岩が娘おもんといい痔ダンサーズオーディションを受けると聞いた。


桃太郎の子供を妊娠して、もうセンター争いなんてやめて平穏な生活を歩もうと決意していたのだが、お岩が娘と一緒にオーディションを受けると聞くとやはり長年センターを争った血が騒ぐのだった。


あ~あ、妊娠中じゃなかったらなあ~

お桃がもうちょっと大きくなってたらなあ~。


と、桃太郎の前で平気で愚痴っていたのだった…


  • << 401 桃太郎は、お菊の愚痴を聞きながら お桃は確かにかわいいし、アイドルにしたっていいけど、アイドルになれば、お桃が他の男たちの目にさらされてしまうからやっぱりイヤだとか考えていたのである。 もはやすっかり自分の所有物扱いだった…

No.400

>> 398 仮におもんが合格すれば、年齢的に夜は仕事はさせられないが、CMの収録だし、時間的なことはなんとかなるからである。 おもんは、結構乗り気だ… そして、
イボ痔ダンスのオーディションの日がやって来た。
マツコとカズは、脅して合格出来ると思い
何の練習もしないままやって来て、一方
お岩とおもんは、バッチリ練習を重ねて、
また、おもんが可愛くて、審査員もベタ褒めだった。
お岩はそうでもなかったが、おもんがお岩と一緒じゃないと…と言い出したので審査員も渋々だが合格させたのである。

  • << 402 審査員のひとりである小室哲哉が、積極的におもんを推したのも合格の決め手になっていたのである。 なにしろ、小室はおもんをプロデュースしたがっていたのだから…
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