スクエニで小説

レス18 HIT数 3273 あ+ あ-


2011/01/25 19:10(更新日時)

スクエアエニックスのキャラクターを使って冒険させるラリー小説です。★ルール★・主人公だけオリジナルです。(名前はエニックス17才男)・内容はグロでも恋愛でも基本何でもOKですが、前の人が書いたのと全く違う内容で続けるのは禁止です。・キャラが増えてきたら、話の中で、孤立させたり、死なせたりして、キャラクターの超増加を防いで下さい。・自分の好きなキャラが死んでも文句言わない。・主人公は殺さないで!・荒らし、中傷禁止。・書く人がダブった時間にレスすると面倒な事になるので、ラリーの順番を決めます・が、定期的に順番は変えます。・楽しくやりましょう・文章の初めに第~話と、終わりに現在地を必ず書いて下さい。・場所道具などは、スクエニの中からでも良いし、自己設定でも構いません。あとは…・ラリーに参加していない人も気軽に感想等下さいね🎵・参加したいなと思ったら申請レスお願いします。・気楽に気長にやるので、自分の前の人がなかなかレスしなくても、カッカしないでね💦ですが、一ヶ月以上空いた場合は飛ばします。ので、今は忙しくて書けないって時は、パスレスとかお願いします。

No.1484626 (スレ作成日時)

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主のみ

No.1

申請してみる

得意なジャンル
 ・ギャグ
 ・ファンタジー

苦手なジャンル
 ・ホラー
 ・SF

文才
 ・無い

書ける頻度
 ・他を書かなければそれなり

スクエニでちゃんと覚えてるの

スクウェア系
 ・FF 1 2 3 4 7 9 10 10-2 12
 ・FF T RW CC DC
 ・チョコボの不思議なダンジョン1
 ・チョコボスタリオン
 ・KH 1 2 COM 385 BBS
 ・素晴らしきこの世界
 ・ルドラの秘宝

エニックス系
 ・DQ 1 2 3 4 5 6 7 8
 ・DQM 1 2 Jk1
 ・ミスティックアーク


キングダムハーツシリーズはディズニーが関わってるから出さない方が良いと思われ。

申請一人じゃ寂しいから、誰か続いて下さいm(_ _)m

No.2

申請ありがとうございます。

キングダムハーツの件、了解致しました。

では…

始めます→

No.3

第一話…エニックス…



俺の名はエニックス。

まぁ、外見はご想像どうり。
俺の親父は、冒険者で、俺はずっと親父に憧れてたんだ。
三日前親父が家に帰ってきた。

俺は即座に聞いてやった。

「俺も旅に連れていけ」

憧れている親父に言う言葉使いではないが、俺なりに勇気を振り絞った。

母さんは

「なっ…何考えてるの!」

とか何とか言ってたが、俺は親父の返事を待った。

No.4

>> 3 これって一話終了なの?

No.5

>> 4 そうですね~、題名(エニックス)とか書いてしまいましたが、まぁ題名とか要らんかもな~と思いました。ストーリーの連続レスは基本的に無しで。


=一話終了です。続きをお願いします(^人^)

No.6

>> 5 把握

もし場所の移動があれば、最後に現在地を付け加えるくらいかな?

後、曖昧でも良いから、主人公の外見設定は決めて欲しい

背大きさ
体型
髪の色 長さ
瞳の色

身体的特徴を使う表現をする為にこの辺りは欲しいところ



しかし、繋げるにはハードなところでバトンを渡すねw

とりあえず、書いたが予定と違ったらスマン

  • << 8 すみませんm(_ _)m 今主人公設定ここにかいてしまいますね 身長…175cm 体型…普通の青年…?(例…クラウド、ホープ)髪の色…ライトブラウン 髪の長さ…肩より少し短い(ストレートではない) 瞳の色…黄色に近い黄土色 …かってに決めてしまいました(^_^;)すみません 本当に素人なもので…少し雑談なりますが、知らないと思いますが、前にもFFのキャラがバトロワするというスレがあったんです…ですが、私は少し(?)投稿停止になってしまって、その後スレごと消えてしまって…(泣) でも結構楽しかったから、又やろうかな?とスレ立てしました。…という理由で立てたもので、全くの素人なんですm(_ _)m すみません、変な話して では、又何かあれば言って下さい

No.7

親父は俺を見てふぅと溜め息をつくと、低い声を発する

「お前にはまだ早い…」

一言だけ告げると、部屋のすみにゴトゴトと旅の荷物を置く作業に入る
どうやら、俺の振り絞った勇気は意図も容易く一蹴されてしまったようである
母はホッとした表情を覗かせていた


作業を終えた親父が椅子に腰掛け、旅の途中で仕入れたのであろう、ルラフェンの地酒をグラスに注ぐ

俺は諦め切れずに食い下がろうと、テーブルごしに親父対面に立ち強い口調で試みた

「親父のいない間も稽古はしていた!もう剣もそれなりに振れる!どうしてダメなんだ!?」

親父は返事をする前に手の内で傾くグラスの中身を一気に飲み干す
コトリとグラスを置き先程の言葉に応える

「好奇心で旅に出るのは良いかもしれない…だが、好奇心で戦場に出るものではない」

実戦経験など無い俺はその意味を理解出来なかった

…いや、正確に言えば近辺のスライム程度なら相手にしたことは有るが、それを実戦として数えて良いのか甚だ疑問である


結局返す言葉の見付からない俺はバツの悪そうにその場を離れた

No.8

>> 6 把握 もし場所の移動があれば、最後に現在地を付け加えるくらいかな? 後、曖昧でも良いから、主人公の外見設定は決めて欲しい 背大きさ 体… すみませんm(_ _)m


今主人公設定ここにかいてしまいますね

身長…175cm
体型…普通の青年…?(例…クラウド、ホープ)髪の色…ライトブラウン
髪の長さ…肩より少し短い(ストレートではない)
瞳の色…黄色に近い黄土色

…かってに決めてしまいました(^_^;)すみません

本当に素人なもので…少し雑談なりますが、知らないと思いますが、前にもFFのキャラがバトロワするというスレがあったんです…ですが、私は少し(?)投稿停止になってしまって、その後スレごと消えてしまって…(泣)

でも結構楽しかったから、又やろうかな?とスレ立てしました。…という理由で立てたもので、全くの素人なんですm(_ _)m

すみません、変な話して

では、又何かあれば言って下さい

No.9

俺は屋根の上に座り、腕の中に顔をうずくめた。
何かあった時はいつもこうする。

「………」

…今にみてろよ、スゲェ敵を倒して親父に認めてもらうんだ!
今、俺の頭の中はそれしかなかった。

今一番敵がいそうなのは…

……禁断の森……!


俺はこっそり二階の窓から自分の部屋に入り、コソコソと森へ行く準備をした。ドアの隙間から親父が見ているのも知らずに…



「エニックスはどうだった?あなた。」

父はため息混じりに答えた。

「頑固さはお前似のようだな」
「あら、私頑固かしら?」
「あぁ」

息子がコソコソと危ない所へ行くのを知りながらなんとも、落ち着いた父母だった。

窓から飛び降りて地面に着いた時、草がわさわさッ!と音をならし、エニックスがヤベェ!と思った時。

「じゃあ、俺も行くか。」

やっと父が動き出した。

「そんな軽装備でいいの?」

今の父の装備品は、革シリーズにダガーのみである。

「禁断の森くらいだからな。大丈夫だろう。」
「あの子、そんな所へ?」
「あぁ、あのアイテムを見るとそうらしい。」

父は言い、のそのそと家を出た。

No.10

禁断の森を歩いて30分ぐらいの時間がたった頃だろうか…

突然、「キャーッ」と女性の悲鳴が聞こえた。

俺は悲鳴に驚いた。そして、何がおこったのか正直理解出来なかった…

しかし、親父はいたって冷静だった

「誰かがモンスターに襲われたようだ…助けにいくぞ!」

とつぶやき、悲鳴の聞こえた方へ物凄いスピードで走っていった

「おっおう!」といい、親父の後を必死に追いかけた

No.11

すぐに、女性を発見することが出来た。

女性は肩までかかったセミロングの金髪で青色の目をしたとても綺麗な女性だった。

しかし、着ている服装はズタボロで泥まみれ、幸い足にはかすり傷程度であったがひどく怯えて目には涙を浮かべていた。

それも、そのはず…

彼女はモンスターに襲われたからである。しかもスライムやそこらのザコではない…見たこともないドデカイモンスターだ!
「おい!何をボーッとつったってやがる!はやくそこの女を助けて出来るだけ遠くに走って逃げろ!」

親父はすでに馬鹿でかいモンスターと闘っていた…

「わ、わかった!」俺は彼女を抱え、一心腐乱に森の中を駆け抜けた。

No.12

10分間、とにかく走り続けた。
小さな洞窟を見つけたので中に隠れ、彼女の傷の手当てをした…

俺は親父をおいてきたことの罪悪感を物凄くかんじていたそして、なによりも今まで弱い敵しかみたことのなかった俺は正直震えていた…

一体何なんだあのばかいデカイモンスターはと…

「………竜王よ…」と気を失っていた彼女が口を開いた。

「は!?」
俺は彼女が何を言ってるのか正直わからなかった

「竜王って!嘘だろ!?」

「だっだって!竜王ってドラクエのモンスターじゃん!」


続き…

No.13

>> 12 とりあえずスレ本文と>>5を読め
つか、俺パスしてねぇよ
書いた原文が…orz




ふぅ、改めて考えるからこれくらいの悪態はつかせて下さいな
ヨロシクです




>> 8

外見設定サンクス
主人公は主のオリキャラだから、むしろこちらが勝手に決める訳にもいかない

そのスレは知らない(・ω・;)

そこまで自分を卑下しなくても…
ここで書いてる=みんな素人 なんだし


一つ聞きたい、>>9の終わりかた的に親父は主人公の後をこっそりつける感じじゃない??
そうなら、とりあえず一緒に行動してた事に整合性のある文を考える

No.14

>> 13 ありがとうございます

はい、お父さんは主人公君をこっそり追いかけます。


いつかのさん》レスは有り難いのですが、ルールを読んで頂けますか?もし、参加したいなら、申請レスを下さい。申請レスを下さったら、誰の後に続けるかお伝えしますので………


では自由席さん、続きを宜しくお願いしますm(_ _)m

No.15

 女「そうよ…少し気を失っていたみたいね…助けてくれてありがとう」

 震える声でお礼を言う
 やはり恐怖があのだろう…ズタボロになった外見を繕う様子も無く、表情を隠す金色の弦も声と共振し、心中で織り成す旋律が感じられる

 「俺は逃げただけだよ…」と、情けなく喉を震す

 疑問はいくつも有るが、嫌な予想の出来る最も不可解な疑問をぶつけてみる

 俺「森の途中に結界が無かった?」

 この森の奥地に入るには、結界を解く必要がある。そのアイテムを俺が持っているのだから本来人がいるハズもなく、何故か俺が来たとき既に結界は解かれていた…

 彼女はキョトンとしており、結界存在自体知らないようだ

 だがその答えは竜王への恐怖を増大させるに十分だった

 今思えば、おそらく親父は無いそれを見て、結界を破れる強大ななにかの存在を危惧していたのだろう…見守るのをやめ、俺に帰るように諭した
 俺からすれば、親父が後をつけていたことすら驚きだった訳だが、今さら帰る気などなく、親父も一緒に行動するという条件であっさり承諾した
 帰ったふりをして単独行動されるより、目の届く場所に…という意図だったのだろう

No.16

やっと文字数おさまった

原文自体は>>14の二日後に出来てたんだが、かなり文字数オーバーで削りまくったw
いろんなとこ拾ったつもりだが、削り過ぎてほとんど説明文だw

まだ、載せたい(説明したい)部分はあるが、入らなかったものは仕方ない、好きにしてくれ

No.17

>> 16 ごめんなさぁぁい🙇入試まであと3週間きってて、話が全く浮かびません&勉強全くやってねぇぇぇ‼=遅れます。

3月14日に全てが終わるのでその後になりますが、前回仰っていた、文字数オーバーで語れなかった、補足もかねて、私をとばして頂いても構いません。=パス

スレ主が唐突な奴ですみません…

No.18

>> 17 日々勉強なりと
授業で習ったことが出るんだから、授業を真面目に受けてるだけでも、公立や普通以下の私立ならある程度点数とれるよ
地域差もあるだろうが、かなり難しい応用問題は2、3個程度だった記憶がある
まぁ頑張って下さいな



3月14日から復帰となると、今のこのスレの現状だとそれまで
俺書く→主パス→俺書く→主パス→………
という無限ループで、最早俺のスレ乗っとりからの自己満小説の出来上がりだよ


せめてもう一人来るまで、スルーしとく
とは言えスレが過疎るのも嫌だから、主復帰までは、誰も来なかったら、10日~2週間に1レスくらいは投下する
それでOK??


というか>>10はどこいった?
もう書きに来ないの?

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