共依存の君へ…
また傷つけられたの?
もう別れてしまえば良いのに…
君がこぼした言葉
『もう私が殺されるか私が殺すしかないよ…』
そのままうつむいた君は…
『なんてね☆大丈夫だよ😄』
あのとき…
あのとき止めておけば…
初日記です💦読みにくい事がほとんどだと思いますが、お許し下さい🙇話が前後することもあるし、更新も飛び飛びになると思います。長く付き合えたら幸いです😄
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彼女は、容姿はさほどよくないけど、天真爛漫で、いつもニコニコ、八方美人な性格でもあった。
でもそれは表の顔…
実際は色々な闇を抱えてるんだ。。
時折見せる、君の寂し気な表情
大丈夫?と聞くと
『ん?!何が~?!』
とパッといつもの明るい表情に変わる
「何か…悩み事とかあったらいつでも言いなよ?」
『悩みごとかぁ~…いっぱいありすぎてわからんわ煜まずはこの頭と顔の悪さをどうにかして欲しいよ煜』
すぐにごまかした
彼女との出会いは、自分らも出演したライブの打ち上げ
彼女はとあるのバンドのギタリストと付き合っていた
そのギタリストは…顔は良いが性格は悪すぎる
自分らメンバーの中でも有名だった
でも…彼女はそんなギタリストを支える為に…風俗で働いている事を聞いた
彼女は明るく
『どうせ抱かれるならお金もらえたほうが良いから、使えるモン(自分の身体)は使わないとねぇ』
それは…違うよ。。
それからしばらくして
またあのバンドとセッション組む事になった
ライブ終了後、お決まりの打ち上げ
あのギタリストの傍には
彼女じゃないロリギャが居た
彼女はどうしたのだろうか…
あのギタリストは数時間後、ロリギャと消えていった
ギタリストとロリギャが消えてから、彼女とギタリストの関係を、皆が心配した
喧嘩したのだろうか
もう別れてしまったのだろうか
ギタリストの性格が悪すぎるのに対し、彼女の人間性の良さに、もし別れたんなら、あんなクズ男捨てて正解だねという会話が飛び交った
でも…心のどこかで…彼女にもう会う事はないんだなという寂しさがこみあがった
彼女も気付いてくれた
『あぁ~!?この間のライブで歌ってた人ですよね?坥お久しぶりです昀』
彼とはどうなったんだろうか
何ごともなかったように
君は笑顔で話かけてくれた
「あぁ…覚えてくれてたの?」
『覚えてますよ~すっごいキレイな声だし、世界感あるなって思ってたし坥次はいつライブあるんですか?通っちゃおうかな(笑)』
「ほんとに?じゃあ…」と彼女にフライヤー(バンドのチラシ)を渡した
そのとき見てしまった
君のリスカの痕
彼女はとっさに手を隠した
話を逸らすように言葉を発した
『あ、次のライブ…私の誕生日だ』
「そうなの?いくつになるの?」
『20歳昉いい加減バンギャあがんないとね昉オバンギャって言われるわ』
「見えないね、高校生くらいかと思ってたよ(笑)」
『それ微妙だな煜昉とりあえず良い意味でとらえておくわ溿』
彼女と他愛ない会話をしていたら
彼が来た
なんだ…あの日の事、知らないのかな。
彼女はあのギタリストの彼に
『遅かったね!待ちくたびれたよ~』
彼はギロりとこっちを見た
彼女は焦るようにその場から去ろうてしてた
『じゃあ…坥さよなら』
ギタリストの彼とともに彼女は去った
ライブ当日
彼女の姿はなかった
誕生日だからあたりまえか
そもそも社交辞令でライブに行くといったのかも知れないし
何期待してんだ
ライブ終了後見知らぬアドレスからメールがきた
???
『お疲れ様坥二十歳になった(笑)ハルです。今日行けなくてごめんね。ってボーカルさんのアドであってるのかな?(ΦдΦ;)』
バンド公式HPのメールリンクから送ったらしい
いたずら心に
「違いますよ瀅昻」
と送った
そのあと続けて
「二十歳の誕生日だからといって酒飲んで、高校生に間違われて補導されないように(笑)」と送った
返信が来た
『ボーカルさんこそ、意外と歳喰ってたんですね渼(笑)今日はほんとにごめんなさい。今から打ち上げかな?楽しんでね坥』
歳喰ってるてまだ22歳なんですけど
それからちょくちょくメールが来るようになった
彼氏との話もしてきた
彼氏が浮気している事は知っているらしい
浮気は自分のせいだと責める彼女
バンドマンの彼だから仕方ないよと諦める彼女
でも風俗は辞めたいらしい
彼女は…ごく普通の女の子なんだ。。
彼なんかより幸せにしてもらえる男がいるはずなのに…
彼女は…ハルは彼から受けている、暴力や精神的に追い詰められてた事までは話してくれなかった。。
『次のライブこそは行くからね坥楽しみにしてます』
話が重くならないうちにパッと話を切り替える
ちゃんと話を聞いていてあげれば良かったんだ
ハルはすぐに自分の殻に閉じこもる
大丈夫大丈夫と気丈な女になる
周りに気を遣って
自分を追い詰めていったんだね
次のライブにハルは来てくれた
メンバー内で、あのギタリストの彼女が来たと騒いでた
ベースのメンバーが
「あの子、1人で来たのかな?あのギターの…彼女だったよなぁ?バレたら大変だよ昉」
「あいつ嫉妬深いって有名だもんなぁ。できればあんまり関わりたくないよ」
「その割には、あの男、遊びまくってるけどな」
「まぁ女が男を甘やかしすぎるから、ダメ男になっていくんだよな(笑)」
あいつのせいで、彼女にまで非難されつつある…
彼女は、ライブ終了後に声をかけてくれた
『お疲れ様坥良かったよ~ファンが結構いて、私1人浮いてたね(笑)でもファンのルイちゃんだっけ??あのコと仲良くなれたよ坥』
ルイちゃんはうちのドラムの彼女。ルイちゃんも後から声をかけてきた
『ハルちゃん俉打ち上げ行くよね?垬名前書いておくよ~?』
うちのドラムがすかさず、こそっとルイちゃんに「無理に誘ったりして、要さん(例のギター)に怒られるかも知れないでしょ」と言った
ルイちゃんは残念そうに「そうかぁ…もっとハルちゃんとしゃべりたいのに🌀」
ハルは『大丈夫だよ坥一応許可もらう電話してみるね☆私もルィちゃんと喋りたいよ(笑)』
大丈夫かな。。
その場から少し離れたところでハルは電話をしていた。
電話を切ったあと、少し重い顔つきでこっちに戻ってきて
『数時間だけ行く坥Ⅷよろしくねぇ~煜』とパッと明るく話す。
ルイちゃんは喜んでいたが、ドラムはめんどくさい事にならなきゃいいけど…とこぼしていた。
ハルの喋りは楽しい。バンドのメンバーや他のファンともすぐ打ち解けていた。
打ち上げ中、何度か電話が鳴っていたが、ハルは出なかった。
ルイちゃんが、ハルの彼氏の事について触れる。
「ハルちゃんて、要さんとはもう長いの?」
ハルは『そうでもないよ。まだ1年くらいかな…って付き合ってるのかどうかわかんないけどね(笑)』
「そうなの?でも束縛とかされちゃうなんて…こんなこと言うのもなんだけど、ハルちゃんなら、もっと大事にしてくれる人居るよ。ハルちゃんの右隣の人とかね~」
ニヤリとこちらを向く。
ハルは『確かに、彼女をとっても大事にしそうだね。私の癒しだわ~(笑)でも言葉数少ないよねぇ』
「別に…」
『別にって!(笑)ここにも出たよ!エリカ様が!』
どっと皆で笑いあって、楽しい打ち上げになった。
またハルの携帯が鳴っていた。
そのとき…
『ハル!!!!』
怒鳴るように男の声がした。
要さんだった。
打ち上げムードもそのまま熱が下がり、解散となった。
ルイが「ハルちゃん大丈夫かな…私が誘ったりしたからだよね」と心配していた。
ドラムは「ほんの1時間居ただけなのにね。心の狭い男だねぇ。ハルちゃん愛されてるんだね」と言った。
ベースは「要さんの前の彼女も、妊娠して結婚…ってなったけど、結局逃げたらしいよ昉噂だけかもしれないけど…なんでまたあんな男にハルちゃんも…」
噂だけしか知らない自分達より、身近に居るハルの前でなら、違うんだろう…良い彼氏をしているんだろうと、良い方に考えていた。
店を出たとき…
自分達が目撃したのは
要さんがハルを殴っていた…
ハルは人形のように殴られていた
要さんが罵声をだしていた
「何勝手に遊びに行って、男誘ってるんだ!おまえは風俗の客相手してれば良いんだよ!」
「おまえには自由なんてないんだよ!俺のいう事だけ聞いておけ!俺にもおまえにも…お互いが必要なんだから!そうだろ?!なぁ?!」
『ごめん…なさい…』
殴られフラフラなハルが謝っていた。
要さんはハルを抱きしめ
「ごめんな…俺だって…こんな事したくないよ…ごめん…ごめんな…ハル…」
ハルがこちらに気付いたけど、構わないでといわんばかりの表情で、要さんと2人立ち去っていった。
自分達は何もできなかった…
ルイちゃんが泣きそうになっていた
「ハルちゃん…ずっと要さんに…要さん…酷いよ…」
ドラムが「冷たいようだけど、関わらないほうが良いよ。何だかんだで、要さん…この世界では有名だし…下手に口だしたらバンドどころか、俺達まで潰されてしまうよ…」
ベースも同意してた
皆、自分を護る事に必死だった。
それからハルから連絡がなくなった
要さんの圧力なのかたまたまなのか、自分らのライブもブッキングできない事があった
ドラムやベースが「ややこしい事になったな」とつぶやいた
「もういっそ解散してしまうかぁ…俺も来年就職だし」
リーダーでもあるドラムが言った
「元々この世界で食べていこうなんて考えがなかった、お遊びバンドだしな」
ベースも言い出した。
あっさりバンドの解散が決まった
自分は…どうしたら良いのかわからなかった
バンドの解散によって、ハルとの連絡方法も途絶えた…
恋愛感情とかじゃなく、ただ、ハルという人間に惹かれていた。
そしてハルが抱えるものの1つでも支えれたらと思っていた。
ハル…
どうか君が幸せでありますように…
周りを明るくさせる笑顔が、いつもありますように
ただ、それだけを願った
そう思い1年…2年が過ぎた頃
職場にハルが新人として入ってきた
印象がかなり変わっていた
少しふっくらしていたハルだったのに、ガリガリに痩せて、顔色も悪かった。
「ハルちゃん…だよね?」
冷めた目つきでこちらを見る
はっとした顔で
『あ!?もしかして…ボーカルさん?!!えっすごい偶然!』
いつものハルだ…
「バンド…解散してしまって…ずっと連絡が取れなかったから、どうしてるか気になってたんだ」
『解散?どうして?!…要くんの仕業??』
「いやそればっかりじゃないよ。元々お遊びバンドだったし昉就職するやつも居たからね」
「…それより…聞きたい事あるんだけど…」
『…うん。要くんの事でしょ?何かごめんねぇ昉あれから連絡取れなくなっちゃって…ルイちゃんにまた会いたいなぁ…』
「ずっと暴力受けてるの?今は…?」
『…ごめんね。せっかくゆっくり喋れたと思ったら…もうやめよ!坥私なら大丈夫だから』
そうしてまた話を濁すんだ…
ハルは前までの気さくさがなくなった
職場でも1人で居る事が多い
「あのコとっつきにくそうだね」
とまで言われてる。
「内藤くんと知り合いなの?」
と聞かれた
「あぁ…知り合いというか、前バンドしていた時に、顔見知りでして…」
ハルがちょこんと現れた
『内藤くん(笑)だからナイトだったの?』
とこそっと喋り、ニヤニヤしていた
自分はハルを皆と打ち明けさせたくて
「あ、皆、今日このコの歓迎だから。集合よろしく☆」
この間の事があったけど…明るくて人懐っこいハルに戻って欲しかった
『ほんとですか☆嬉しい~よろしくお願いします♪』
「じゃあ今日は皆で飲み、カラオケ、ボーリングコースね!川口さん…?だっけ?帰さないよ☆彼氏に連絡しとけよ!」
お調子者の主任がハルにそう言った
『彼氏居ないんで大丈夫です(笑)』
あ…別れたんだ。。と思った
今日はハルと色々語れる気がした
勢いで誘ってみたものの、心配になった
「ハル、今日ほんとに大丈夫なの?なんか…ゴメン」
『なぁに言ってんの俉ありがとう俉皆と絡む機会作ってくれて。色々あったからさ…人と喋るのが怖くなってて、孤独を演じてたよ(笑)いっぱい楽しもうね俉』
「今日は色々話聞きたいんだけど…」
『……酒の勢い次第ね兊』
まだまだ壁は厚そうだ
飲み会が始まってしばらくした頃、皆の酒の回りも程よくなってきて、皆でぶっちゃけトークが始まった。
仕事の事から、家族、彼氏彼女の事……
バンドマンだった自分に、貢がせてた人居るんじゃないかとか、色々。
皆、気付いてたであろう、ハルのリスカの痕に、若いバイトのコが触れた
「ハルちゃん、いきなりグレーな事聞くけど…それ…自分でやったの?」
ハルは『あぁ~……若気の至りですよ兊元バンギャっ子は色々あるんですよ~』
と軽く流すハル
自分に質問がふりかかる
「内藤くんが絡んでるんじゃないの~??淲涼しい顔して、実は女泣かせなやつなんだ?!」
「自分は違いますよ昤」と冗談ぽくキレた
ハルは『ナイトくんは、すごーく良い歌声してたんですよ~といっても、2回くらいしか見てないけど(笑)私の癒しでした兊』
「内藤、惚れられてるねぇ兊今日は持ち帰り決定かぁ?」と周りが冷やかす
『いやっもう男はコリゴリっす』とハルは答えてた。
2次会のボーリングに向かう時に、ハルの電話が鳴った
同時に
自分の手を震えた手でハルが持った
皆の輪から少し離れて
ハルは電話に出た
要さんからだった
ハルが荒々しく電話で話している
聞かないでいようとしたけど、耳に入ってしまった
『もう別れたから関係ない』
『もう関わりたくない』
『もう暴力には耐えれない』
ハルが座りこんで、過呼吸を起こした
電話口から要さんがブチ切れているのがわかった
ハルはそのまま意識が朦朧としながらも、電話の電源を切った
「ハル、大丈夫か?救急車、呼ぶか?」
ハルは首を横に振った
『…ごめんね…しばらくしたら治まるから』
しばらく、2人でそこの場所に居た
ハルの過呼吸もおさまり
しばらく沈黙のあと
『重い内容になってしまうけど…話して良いかな』
とハルが要さんの事を話しだした
要さんは付き合い始めはすごく優しくて、半月もしないうちに一緒に暮らし始めた。
一緒に暮らし始めたら、要さんの束縛がきつくなった。
他の男と一切喋るな、携帯も持つな、要さんが居ない時はテレビも見るな、1人で外出するなと、ハルの服や靴は要さんが管理していて、時には足を鎖で繋がれ、監禁状態だったと…
死にたくても死ねない…生き地獄だったと。
でもそんな感情を要さんの前で出したら、もっと酷い仕打ちがあった事。
要さんの前では笑顔で要る事。いつでも要さん一番であることでないと、暴力を受けていた。
ハルに関わる人にも迷惑をかけそこねないと、ハルは1人耐えてきたんだ…
話の中で疑問があった
そんな事をしておきながら、何故風俗に…と
『要くんが私に飽きてしまったんだよ。でも私は要くんの人形だから…捨てるに捨てられなくて、金ヅルにしたかったんだと思う』
「働きに行くといって、逃げれば良かったのに…」
『無理だよ…要くん経営の店だもの…私が働いている時は、横の部屋に要くんが居たよ…』
『さっき要くんにあんな事言ってしまったけど…どうせまた戻ってしまうんだよね…』
「戻らなければ良いよ」
『ダメだよ。ナイトくんに何するかわからないよ?バンドだって絶対要くんの圧力だよ…私にもう関わっちゃダメだよ…』
「ハルを守りたい」
『ナイトくん…。絶対後悔するよ…私なんか…私はもう…』
「もういいから!」
感情のあまりハルを抱きしめてしまっていた
ハルは職場の寮に住む事になった
要さんから連絡が取れないように、携帯も変えた
ハルは『心機一転頑張るね坥』と笑顔だった
「内藤くんとハルちゃん、2人で抜け出してどこ行ってたの(笑)」
職場の人に冷やかされた
『いやぁすみません昉ちょっと私情で🌀』
とハルが濁していた
「このまま付き合っちゃえば?兊」
「いや~アハハ」と自分も濁した
ハルは護りたいけど、彼氏彼女にはなれないという気持ちがあった
自分は…
男性としての意識は持てないから
性同一性障害だから……
ハルをそんな目では見れなかった
ハルは笑顔が戻ったようにも思えたが、時折淋しげな表情もする
要さんの事を後悔しているのか
要さんの事が不安なのか…
まだまだハルと自分には知らない事がお互いいっぱいある
全て話したら…ハルは受け入れてくれるのだろうか
男でも女でもない自分を
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