幼児の親権を父親の自分が取る為に他に必要事項はなんでしょうか

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2026/01/16 13:52(更新日時)

39歳男性、妻26歳、2歳半の子ども。離婚を決意し妻に伝達済み。親権を取りたいが妻も主張しており調停・裁判へ。弁護士契約済だが、実際に幼児の親権を取得した男性の意見を聞きたい

収入状況

本人:平日会社員(年収1,073万円)+土日不動産業(年間所得500万円)
妻:看護師、夜勤あり(年収580万円)

育児分担の実態
基本的に全て私が担当(1年半継続)。平日完全在宅勤務のため対応可能。

平日:朝6時半起床~朝食~7時保育園送り、昼休みを17時にずらして迎え、夕食・育児
土曜:保育園利用、送迎は私、不動産業務(対面)を集中実施
日曜:保育園休みで妻が可能なら任せるが、難しい場合は私が仕事しながら対応(在宅業務のみ)

妻は仕事多忙で帰宅できない日もある。育児実績は育休取得の生後半年のみ

準備済みの証拠

保育園送迎記録1年半分(コドモンアプリのログ)
連絡帳のスクリーンショット全て
保育園からの証言メール・意見書(父親が主対応と明記)
離婚後の育児計画書(平日・休日・緊急時対応、小児科、ベビーシッター体制)


法的戦略

弁護士提案で離婚切り出し前に監護者指定調停を申立済み(妻による連れ去り防止のため)。弁護士の見立ては勝率約7割。ただし「母親神話」を信じる家裁関係者に当たるリスクが不安要素

離婚理由
妻が育児家事をしない割に収入が期待より低い。「仕事忙しいから家事できない」と妻が言うが、妻の必要性を感じなくなった。価値観の相違も。不貞・暴力なしのため慰謝料なし

離婚後の取り決め

面会交流は認めるが、養育費2ヶ月以上滞納で面会拒否を公正証書化。強制執行条項で不払い防止。

質問内容

他に準備すべきこと、集めるべき証拠はあるか?

実際に幼児の親権を取得した男性の体験談が聞きたい。「離婚再考」「母親神話」的な回答は不要です

詳細は以下に主コメで書きます

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No.4413849 (スレ作成日時)

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No.1

離婚を考えていて、昨年末に本人にも伝えています。子どもの親権は絶対に私が取りたいと思っていますが、向こうも親権を主張しているので調停や裁判になります。既に弁護士と契約済ですが、実際に幼児の親権を取った男性の意見を聞きたくて投稿しました。長文になりますがよろしくお願いします。

私は平日は会社員として働いていて、年収は1073万円くらいです。土日は個人事業主として不動産紹介業をやっていて、こちらは年間500万円くらいの所得があります。

妻は看護師をしていてたまに夜勤もあります。年収は580万円程度です

家事育児は基本的に私が全部やっています。私は平日は在宅勤務のみですので対応できるからです。朝6時半に子どもを起こして、朝ごはんを作って食べさせて、着替えさせて、7時に保育園に送っていきます。仕事の昼休みを17時にずらして取って保育園に迎えに行って、帰宅後は夕食を食べさせてます


妻は開発勤務なので仕事が立て込んでいる時は帰ってこれないこともあります。

土曜日は保育園が開いているので預けていて、私は不動産の仕事(物件案内など、お客さんと直接会う仕事)を土曜日に集中させています。朝の送りと夕方の迎えは私がやって、夕方以降は平日と同じように私が育児しています。

No.2

日曜日は保育園が休みなので、妻がみれる日は子どもの面倒を見ていますが、難しい場合は私が仕事をしつつ見ています。日曜は書類作成とか電話連絡だけで、家にいながらできる仕事だけにしています。


この生活を1年半しています。

裁判では証拠がものを言うので

保育園の入退園記録(コドモンというスマホアプリで記録される送迎ログ)を1年半分もらっています。

これを見れば誰のスマホで記録を取ったかもでるので、平日も土曜日も私が毎日送り迎えしていることが分かります。

連絡帳も私が書いているので、スクリーンショットで全部保存してあります。保育園の先生からも「お父さんが主に対応されています」という内容のメールをもらっています。

弁護士から「監護者指定調停を、妻に離婚を切り出す前に先に家庭裁判所に申し立てる」という戦略を提案されて実行済み。

妻が子どもを実家に連れ去るのを防ぐためです。調停申立後に子どもを連れ去ると、家庭裁判所での印象が悪くなり、妻に著しく不利に働く事になります。

弁護士が言うには私自身の育児実績が豊富で、妻の育児実績が育休を取っていた生後半年のみであり直近2年間は実績が乏しいため、私が約7割くらい勝てると言っています。

No.3

家裁にはまだ、「子供には母親が必要」と盲目的に信じている「母親神話の信者」となっている連中が少なからずいるので、そういう連中にあたってしまった時が不安だと弁護士には言われました。

離婚のきっかけは妻が育児や家事を全然しない割には大して金を稼いでこないことですかね。

(こいつ『私は仕事が忙しいから家事できない。あなた在宅勤務だからできるでしょ!』とか言ってる割に給料安いなあ。俺1人で育児できてるし、こいついらんわ。切り捨てたい)と思ったのがきっかけで、そこから価値観の相違とか我慢できなくなって離婚を切り出しました。

財産分与は弁護士を入れてきちんとしますが、不貞や暴力があったわけではないので慰謝料は発生しません。

私が親権を取った場合でも妻と子供が会うことを許しますが、養育費の支払いが2ヶ月以上滞った場合はその後は面会を却下することを約束してもらい、公正証書を作成します。また養育費は強制執行条項をつけることで不払いをできる限り排除します。

裁判の際の説明資料としては他に

離婚後の平日・土日・緊急時の対応の仕方をまとめた物を作成しています。

子どもが病気になったらどの小児科医に行くか、もし自分がどうしても動けない場合はベビーシッターに来てもらえる体制を整えていることを記載しています。

No.4

>> 3 保育園から意見書を出してもらって、そこに父親である私が毎日送り迎えしているので子供が安心していると書いていただいています。



保育園の記録、連絡帳、証言メール、写真や動画は揃っています。他に親権を取るために準備しておくべきこと、やっておくべきこと、集めるべき証拠はありますか?

幼児の親権を父親が取るのは難しいらしいので、実際に取られた男性の話が聞きたいですね。

「離婚を考え直せ」「子どもから母親を奪うな」的な回答はいただいても活かしようがないのでお辞めください。

また

「子どもには母親が必要だからお前は手を引け」的な母親神話の信者の方も、私とは考え方が合わないと思いますので回答は控えてください。

なるべく応援の回答が欲しいですね


以上、よろしくお願いします

No.5

子どもが可哀想。
パパとママがそろっていてほしいよ。
本当に、子どもから両親が揃っている環境を奪ってしまっていいんですか。
愛し合って結婚して子どもをつくったんではなかったのですか。
子無しであれば、当事者の気持ち一つで、
気軽に離婚すれば良いですが、
もう子どもという1人の命を生み出しているんですよ。

自分の不満で離婚だ、ではなく
子どもを存在させたという責任で、
今不満がある中、
どうやって家庭を維持していくか、
どうやって子どもの心を守っていくか、
そこを第一にしてください。

ただのパートナーの不満で離婚したいなら、子どもは作るべきではなかったですよ。

No.6

>> 5 申し訳ございません

「離婚を考え直せ」「子どもから母親を奪うな」的な回答はいただいても活かしようがないのでお控えください

No.7

打つ手は打ってる感じなので後は運を天に任せる。
後、母親神話をかざされた時の同情を引く演技の練習。


主さんの離婚理由がかなり気になるけど…

奥さんが育てても大差無さそうだから主さんが育てても良いと思います。
面倒はちゃんとみてるみたいだから。

No.8

>> 7 ご回答ありがとうございます。


離婚理由はどこの夫婦にでもある価値観や性格の不一致ですよ。

それを認識し始めた部分は妻の給料の安さですが。

  • << 17 違います。 主さんの思う理由が気になると言ってるんじゃないんです。 そんな理由、無責任だと思うのでそんな人に子供を育てて欲しくないな~と思っただけです。 でも奥さんもちゃんとして無さそうなので主さんの方が実績もあるから仕方ないな~って感じです。

No.9

>>8の書き込みはあなたに許可が降りない可能性が高くなるよ

  • << 12 離婚を意識し始めたきっかけの記載で親権が取れなくなった判例とかあるんですか?

No.10

4月から共同親権も選べるようになるので、双方が親権を主張しているのなら単独親権は無理かもね。

  • << 13 共同親権は子どもにもメリットがないので主張しないですね。 日本の家裁は「共同で子を育てている実態」がない夫婦に、共同親権を積極的に勧めてこないそうです。  共同親権が機能する条件は 1. 監護実績が双方にある 2. 夫婦の意思疎通が円滑 3. 子の生活が二重管理にならない 私のケースはすべて逆です。   監護実績:私に一極集中  夫婦の意思疎通:あまりない   子どもの生活は父親である私中心 なので共同親権にする理由がないです

No.11

一般的に言って、主は超高給取りですが…

奥さんも、十分に高給取りですよ。

そして離婚理由ですが…奥さんの必要性を感じなくなったなんて、主のただの我儘なだけでしょう。

金があるのだから、弁護士経由で話し合いする以外にないですね。

  • << 15 家事育児を放棄してもいいほどの高年収とはとても言えませんよ

No.12

>> 9 >>8の書き込みはあなたに許可が降りない可能性が高くなるよ 離婚を意識し始めたきっかけの記載で親権が取れなくなった判例とかあるんですか?

No.13

>> 10 4月から共同親権も選べるようになるので、双方が親権を主張しているのなら単独親権は無理かもね。 共同親権は子どもにもメリットがないので主張しないですね。

日本の家裁は「共同で子を育てている実態」がない夫婦に、共同親権を積極的に勧めてこないそうです。

 共同親権が機能する条件は
1. 監護実績が双方にある
2. 夫婦の意思疎通が円滑
3. 子の生活が二重管理にならない

私のケースはすべて逆です。
  監護実績:私に一極集中
 夫婦の意思疎通:あまりない
  子どもの生活は父親である私中心

なので共同親権にする理由がないです

No.14

>> 13 そうですか。
そうは思えませんが、結果はこれからわかることなのでので、私からはこれ以上何も言うことはありません。

No.15

>> 11 一般的に言って、主は超高給取りですが… 奥さんも、十分に高給取りですよ。 そして離婚理由ですが…奥さんの必要性を感じなくなったな… 家事育児を放棄してもいいほどの高年収とはとても言えませんよ

No.16

緻密で完ぺきで理論的な男、父より
ふっと穏やかに力が抜ける女、母と一緒にいたいんじゃないの

No.17

>> 8 ご回答ありがとうございます。 離婚理由はどこの夫婦にでもある価値観や性格の不一致ですよ。 それを認識し始めた部分は妻の給料の… 違います。
主さんの思う理由が気になると言ってるんじゃないんです。

そんな理由、無責任だと思うのでそんな人に子供を育てて欲しくないな~と思っただけです。


でも奥さんもちゃんとして無さそうなので主さんの方が実績もあるから仕方ないな~って感じです。

  • << 21 家庭裁判所が判断するのは「誰に育ててほしいか」という好悪ではなく、養育実績と子の安定性ですからね

No.18

ミクルよりXで検索した方が、色々出てくるよ

No.19

あの、少しお聞きしたいです。
奥さんは家事や子育てをしていないとの事ですが、お子さんは懐いてはいらっしゃるんですか?

それとも、交流すらなくてママは同居人的な認識でパパっ子なんでしょうか?

看護師の仕事が大変なのは存じてますが、それでも我が子の為にと頑張ってらっしゃる方も多くいます。働くだけ=育児ではありません。

子育て実績は大事です!

後はお子さん自身の意見が大切かと思います。
まずは、どう思うのか聞いてみては?
お子さんのケアを大事にしてあげて下さい…。

  • << 22 母親にもなついてますね しかしまだ2歳半という子の意思を「聞く」ことが適切でない年齢である点も、家裁の実務では明確です。 評価されるのは懐き方ではなく、継続した監護実績と生活の安定性とおもってます

No.20

調停離婚なら親と別の部屋で子供に対する聞き取りも行われるから、子供がどっちの親と一緒に居たいかという希望が大きな判断材料になる

スレ主は自分に都合の良い事柄ばかりダラダラと並べ立てているけど、そんなのは簡単に覆るから甘く考えない方が良い

  • << 23 年齢に応じた運用を無視しています。 低年齢児の意向は「大きな判断材料」にはならず、参考要素に留まります。 調停・審判で重視されるのは一貫した監護実績と生活の継続性です。 「簡単に覆る」というのは根拠のない脅しで、実務を踏まえていません。

No.21

>> 17 違います。 主さんの思う理由が気になると言ってるんじゃないんです。 そんな理由、無責任だと思うのでそんな人に子供を育てて欲しくないな… 家庭裁判所が判断するのは「誰に育ててほしいか」という好悪ではなく、養育実績と子の安定性ですからね

No.22

>> 19 あの、少しお聞きしたいです。 奥さんは家事や子育てをしていないとの事ですが、お子さんは懐いてはいらっしゃるんですか? それとも、交流… 母親にもなついてますね

しかしまだ2歳半という子の意思を「聞く」ことが適切でない年齢である点も、家裁の実務では明確です。

評価されるのは懐き方ではなく、継続した監護実績と生活の安定性とおもってます

No.23

>> 20 調停離婚なら親と別の部屋で子供に対する聞き取りも行われるから、子供がどっちの親と一緒に居たいかという希望が大きな判断材料になる スレ主… 年齢に応じた運用を無視しています。
低年齢児の意向は「大きな判断材料」にはならず、参考要素に留まります。
調停・審判で重視されるのは一貫した監護実績と生活の継続性です。
「簡単に覆る」というのは根拠のない脅しで、実務を踏まえていません。

No.24

>> 23 あなたのその意見こそ、経験したことのない人の妄想ですね

監護実績なんか必要ありません

「離婚後はこうする」という計画と、その計画を実行できる家屋等があるか、という点を調査員が確認すれば済むことです

私の家族の例で言えば、
年収2000万円の外科医の夫が実家の両親(夫の父親も外科医)のサポートあり

年収400万円弱の看護師の妻で実家の両親(バイトと専業主婦)のサポートあり

子供は母親との生活を希望

これで実際に母親が親権を取れましたから、父親の年収が多くても親権なんかとれませんよ残念でした

No.25

>> 24 それは「あなたの家族の一例」に過ぎません。
個別事例を一般化して「監護実績は不要」と断定するのは誤りです。

家裁が見るのは将来計画“だけ”ではなく、これまで誰がどのように継続して養育してきたかと、子の生活の安定性です。

年収比較や肩書きの話も本件の本質ではありません。

一例を根拠に実務全体を否定するのは、経験論ではなく印象論です。

あなたの一例はあくまで参考事例です。なぜそれを一般化する必要があるのでしょう。

また質問は私が親権を取るためにこのあと何ができるのか知りたい、というものです。

取れません、諦めろという回答は求めておりません

No.26

自分の嫌いな女性が腹を痛めて産んだ子ども、
の親権が欲しいのはなぜですか。
嫌いな人の遺伝子を持ってますよ。

新しく別の人と結婚して、新しく子どもを得たら良いのでは。
東◯さんや、与◯さんのように

なんか、執着心が強すぎて怖い。
潔く新しく全てやり直せばいいのに。

No.27

>> 26 親権は配偶者への感情ではなく、子の利益で判断されるものです。
「遺伝子」や「執着」という表現は、法的にも倫理的にも無関係な人格攻撃です。
子を守り育てる責任から逃げて再スタートすべき、という発想こそ無責任です。
論点は感情論ではなく、誰が継続して最善の養育を提供できるかです。

No.28

すいません、私は大した意見出来なくて申し訳ないですが

26さんには大反対です。これだけは言います。

嫌いな人の遺伝子持っている?だから何?自分の子供でもあるんですよ。自分の子供じゃないなら別ですが、

この主さんの実子なら。主さんが実父なら。その子供を産んだ妻にはもう愛情が無くなったとしても、子供は自分の子供に変わりありません。

人間には誰だって、父と母がいるんです。産むのは女の身体だけでも、女だけで子供は作れません。親が早くに亡くなってる人もいたり、親が誰なのかもわからない人だっているでしょうが、必ず誰かが父であり、誰かが母であるんですよ。

愛し合っていた夫婦でも離婚することはある、それで別れても子供は自分の子供なんだから。

主さん、すいません。私としては頑張ってとしか言えません。奥さんの収入は私としては十分多いと思うんですけどね。昔なら子供を連れて逃げてきたもん勝ちだったけど、今はそういう時代じゃなさそうだし。

あとは子供にパパがいいと言わせることとか。でもまだその年齢じゃそれでも難しいかもですね。

大体、仮に奥さんが親権取れても、どう育てる気だ?ってことはいかがでしょう。実家が頼れるなら主さんが親権取るのは難しいかな…。

  • << 30 低年齢児の意思はどうしても参考要素に留まり、判断の軸にはならなそうです。 また「実家が頼れる=自動的に有利」という単純な話でもありません。 妻の実家は関西で、今は都内に住んでますからもし妻の実家に行けば子どもの環境も変わります。 重視されるのは現時点での監護実績と生活の継続性です。

No.29

正確の不一致で離婚したいは感情論だよな(笑)

No.30

>> 28 すいません、私は大した意見出来なくて申し訳ないですが 26さんには大反対です。これだけは言います。 嫌いな人の遺伝子持っている?… 低年齢児の意思はどうしても参考要素に留まり、判断の軸にはならなそうです。


また「実家が頼れる=自動的に有利」という単純な話でもありません。

妻の実家は関西で、今は都内に住んでますからもし妻の実家に行けば子どもの環境も変わります。

重視されるのは現時点での監護実績と生活の継続性です。

No.31

所得が多くの人より高めだとしてもお子さんは不安型に育ちそうです。   


①「絶対に親権を取りたい」という固着が強すぎる
繰り返し 「絶対に」「勝てる確率」「不利に働く」 といった勝敗用語で構成されています。
家裁・調停の基準は一貫して子の利益・福祉であり、「親の願望の強度」ではありません。
「絶対に取りたい」という表現は、
→ 柔軟性の欠如
→ 共同養育の排除傾向


②「勝つ/負ける」という発想が強く、子どもの視点が弱い
全体が**「勝率」「証拠」「相手の連れ去り防止」**などの対立・訴訟モード中心で、「子どもがどう感じるか」「子どもの発達に何が必要か」という視点が薄いです。

主語が「自分」と「妻」中心で、子どもが何を必要としているかの具体像がほぼ欠落している点は大きな弱点です。


③収入で人の価値や親権適性を測る発想の危険性
文章中には、
「大して金を稼いでこない」
「給料安いなあ」
といった評価軸が繰り返されます。
しかし実務では、
親権=収入コンテストではありません
託児・監護の安定性や心理環境が最優先です
看護師の夜勤は直ちに不利要素ではない

No.32

④「育児分担=親権の有利さ」という単線的な論理
「1年半、ほぼ自分が育児を担当=親権に有利」という論理が強いですが、実務では
監護の継続性
子どもとの愛着関係
生活環境の安定性
心理的負担の少なさ など総合評価です。
「送迎ログ・連絡帳スクショ=決定打になる」という期待は過大評価です。
それらは重要な資料ですが、それだけで結論が決まるわけではありません。

・「証拠さえあれば勝てる」という発想は過度に単純化されている
確かに証拠は重要ですが、
送迎ログ
連絡帳
保育園の証言
は「関与の量」を示す材料の一部にすぎません。


・「自分が全て担当」という自己申告の信頼性
「基本的に全て私が育児担当」という全称主張は、実務では
誇張の可能性
主観報告の偏り を疑われます。
記録ログや証言も、「その期間の“量的関与”」は示せても
心理面の関与・愛着形成の質は示しきれません。


⑤「子どもの心理」についての具体性がほぼ欠落
文章全体でほとんど語られていないもの:
子どもの性格、気質
子どもの現在の不安・喜び
両親それぞれとの関係性
母親と過ごす時間の意味
つまり――
👉 “子どもの内面”が書かれていない
のに、
👉 “自分の勝率”は詳しい
ここが最も本質的な問題です。

No.33

⑥「妻の必要性を感じなくなった」という動機の問題
離婚理由が
妻の必要性を感じなくなった という極めて自己中心的・道具的な表現になっています。
これでは「子ども中心の監護判断」ではなく、
“パートナーとしての満足度”を理由に親権に踏み込んでいるように見えます。
価値観の不一致・役割期待の衝突を、一方的に妻の不足として記述している偏りも強いです。


⑦面会交流と養育費の「取引化」は子どもの利益と矛盾
「養育費2ヶ月以上滞納で面会拒否」の条項は、
子どもの権利である面会交流を“罰”として扱う構造
子にとっての損失を大人の交渉カードにしている という点で強い批判対象です。
養育費と面会交流は多くの法・実務で原則分離して扱われます。
子どもにとって重要なのは親双方との安定した関わりであり、金銭と連動させる発想自体が子中心ではありません。

No.34

2点聞きたい
・保育園は17時頃まで預かってくれるようですが小学校に入学すれば午前中の授業だけで終えて昼過ぎには帰宅することもあるでしょう。もしかしたら学級閉鎖で終日自宅待機になることもあるかもしれません。その場合、お子さんは夕方まで1人きりなんでしょうか?
・幼い子どものことですから、急な発熱をおこし保育園(小学校)から「迎えに来てほしい」と連絡がくることもあるかもしれません。その場合どう対応されますか?

そもそも主さんは働きすぎな気がします。心がパンクする、あるいは倒れることにならないようご自身のからだにも気を配ってほしいと思います。

  • << 50 その点については既に想定しています。 私は平日在宅勤務で、業務時間の裁量もあり、これまでも急な発熱や体調不良時は即座に迎えに行き対応してきました。実際に現在もそう運用できています。 小学校入学後についても、学童保育の利用を前提にはしていますが、学級閉鎖等で在宅対応が必要な場合でも、在宅勤務であるため子供を一人きりにする想定はありません。 私の体力についてご心配をいただきありがとうございます

No.35

>>養育費2ヶ月以上滞納で面会拒否を公正証書化。

うちも公正証書にこう記載したかったけど、養育費が出されないからと面会拒否してはダメだと言われた。
人によるのかな。

あまりに準備しすぎて計画的なのがわかる、それを調停員がどう思うかだよね。
妻から母親の役目をあえてあなたが奪っていたと主張されたら大変そうとは思う。

  • << 48 「準備しすぎて計画的」という評価自体が、親権手続の性質を誤解しています。 親権・監護を争う以上、証拠を整理し、生活実態を示すのは当然であり、それを不自然と見る理由はありません。
  • << 55 調停なり裁判まで行くとしても、それを決めるのはあなたではないってことだよ。

No.36

簡単に離婚を選んでいて不安になるよ。
まず別居してみたら?
子供も母親がいなくなったら魔の二歳児どころではなく手がつけられないほど言うこと聞かない性格に豹変するかもしれないよ。
それでも愛情をもって育てられるの?
俺の思うようにならないと今度は子供を捨てたりしない?

  • << 47 「簡単に離婚を選んでいる」という前提が事実ではありません。 1年半以上、現在の生活を継続しながら実際に育児を担ってきた上での判断です。 また、「母親がいなくなったら手がつけられなくなる」「子供を捨てるのでは」というのは、根拠のない不安の投影と人格攻撃です。 現に、私はこれまで魔の二歳児期を含めて日常の養育を一貫して行っており、問題なく対応しています。 子供が思い通りにならないことは親なら当然織り込み済みです。 それを理由に「捨てる」という発想が出てくる時点で、議論ではなく感情的な決めつけだと思います。 別居についても、衝動ではなく、子供の生活環境を安定させる観点から慎重に判断しています。 不安を煽る想像ではなく、実績と現実を見てください。

No.37

仮に自分だったら養育費をある程度まとめて支払い、子供とは会わないですね。

だって奥さん正社員ですよね。
最初の内は無理でしょうが、経過していく毎に家族に使わない分貯まって行きますからある程度貯まったら当初決めた養育費を半年分1年分まとめて払えます。

毎月振り込む度に元旦那の名前を見る度に子供に会いたくなるのは目に見えてる。
でも子供に会うのにいつもルールがあると子供自身だって変に思い始めてモヤモヤするけど言えないでしょう。

だから先に払っておき、子供には会わない。

5年くらいしたら元奥さんも新しい家庭をつくってるでしょうし。

そうなっても主さんも子供によって仕事を上手く回せず収入が減ったり癇癪起こして面倒見切れなくなっても元奥さんに頼ってはいけないんですから。

私は主さんの考え方が大嫌いですが、奥さんに任せるよりきちんと衣食住をさせられると思ってます。
主さんだけでやっていけそうだし、是非とも主さんが親権を持って育てるべきです。

  • << 46 それはあなた自身の「逃げ方」の話であって、子どもの利益の話ではありません。 養育費をまとめて払って姿を消すことが美徳だ、という価値観には同意できません。 「ルールがある面会は子どもを混乱させる」というのも根拠のない想像です。 むしろ、継続的で予測可能な面会の方が、子どもにとっては安心材料になります。 会わないことを正当化するために、子どもの気持ちを代弁するのは不誠実です。 将来うまくいかなくなる前提で語るのも、単なる不安の投影に過ぎません。 親権は「失敗したらどうするか」ではなく、「現時点で誰が最も安定して養育できているか」で判断されます。 最後に 「自分は会わない選択をするが、あなたは親権を取るべきだ」という主張は論理的に破綻しています。 それは責任を放棄する立場から、責任を引き受ける立場を評価しているだけです。 私は逃げる選択ではなく、関わり続ける選択をしている。 それだけの違いです。

No.38

そこまで子供が大切なら、子供にとって大切な母親の事も大事にしようよ。
子供はモノじゃないんだよ。
将来子供に、理論づくめで、離婚理由を並べ立てて説明してみたって、母親が居なかった事実を変える事は出来ない。
母親が居な行って事、それは、物凄い寂しさを与える事になるんだよ。

あなたは若いお嫁さんを貰って、自慢したり満足した事もたくさんあったでしょう?
離婚しても、年収があるし、まだ若いからと、再婚も出来る自信があるとかではないですか?
女の人は、お腹を痛めて産んだ我が子を忘れるなんて事は絶対にありませんよ。
そんなに嫌な奥様の子なら、譲れば良いではありませんか。
他の人と再婚して、また子供を作れば良いのだから。

もしかしたら奥様も若いから再婚するかも知れませんが、どちらにしても再婚家庭で苦労する子供も可哀想ですよね。
親は必ず、後から出来た子を優先するようになりますから。
しかも、離婚理由もお互いに話し合って、謝りあって譲り合えば、何とかなる内容ばかりです。
将来、子供が抱えるであろう心の傷や隙間、寂しさに比べたら何て事無い内容です。
子供は成長するんです。反抗期もあるので、親と意見が合わない事なんてたくさん出て来ます。
子供を作るのに、1人では作れないのと同じように、育てるのも両親が揃ってる方が子供としては本来良いものです。
健全で健康で、明るい心の綺麗な子を育てたいならね。

  • << 44 あなたの主張は一貫して「母親がいない=不幸」という前提に立っていますが、それ自体が根拠のない思い込みです。 現実には、両親が揃っていても不安定・不和・無関心な家庭で育つ子はいますし、逆に一方の親でも安定した愛情と生活の中で健やかに育つ子も多くいます。 「母親を奪う」という表現も事実を歪めています。私は面会や交流を否定していません。 “親権”と“母親の存在”を同一視するのは誤りです。 また、「嫌いな妻の子だから譲れ」「再婚して別の子を作ればいい」という発想は、子供を代替可能な存在として扱っており、むしろ危険です。 子供は取り替えがきく存在ではありません。私はこの子を愛しているからこそ、妻と一緒にいるのは不適切であると判断して親権を取ろうとしています。 離婚理由を「話し合えば何とかなる」と軽視していますが、不健全な夫婦関係を維持することが、必ずしも子供のためになるわけではないと思います 「両親が揃っている方が本来良い」というのはその通りだと思います。 しかし私たちの場合はそれができないので次善の方法として私が親権を取ろうと思っています

No.39

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No.40

若い嫁が子供産んで、夜勤までして働いてくれている事に、感謝した事はある?
当たり前じゃ無いよ?
給与や家事や育児の事を強く言ってるけど、男親が出来る事なんて、母親の愛情の深さに比べたら、たかが知れてる。
表面的な事だけ並べ立てても、子供って見抜くからね。
負けて勝つって、知らねえのかよ。
大半の男はそうやって家庭守ってんだよ。
稼いでるし、年上だし、威張りたい気持ちも分かるけど、相手は母ちゃんだぜ?
そんな理由で捨てたら、子供に恨まれるに決まってんだろ!

  • << 45 感謝してない前提で決めつけるのは違いますね。 私も同じように働いているわけですから、家事育児の負担を双方同じくらいするべきだったのにしなかったのは相手側の落ち度です。 それに「母親の愛情の方が上」っていうのはあなたが母親神話の信者であるということだけです。それは信仰であって事実じゃない 父親がどれだけ子に向き合ってきたかは、性別で決まらないです。父親がどれだけやろうが産んだ母には勝てないというお考えであれば、それは家庭裁判所の実務とはかけ離れた考えです。 「負けて勝つ」って、片方が我慢し続けろって意味なら、それは家庭を守ってるんじゃなくて壊さないよう放置してるだけですよ。 親権を取るための裁判で負けて勝つとかはありえませんしね。裁判で負けたら終わりです。 子供に恨まれるかどうかは離婚したかじゃなく、離婚後どう関わったかで決まると思います。 威張りたいとか男のプライドの話にすり替えないでください

No.41

削除されたレス (自レス削除)

No.42

削除されたレス (自レス削除)

No.43

>> 39 削除されたレス 前提がいくつも間違っています。

「母親が好き=母親と暮らすのが最善」という短絡は成り立ちません。低年齢の愛着と、安定した養育環境は別物。

感情論としての「ママが好き」を過度に膨らませるのは、家裁の実務とはズレています。

「子供の話をしていない=理解していない」というのも決めつけです。

子供を盾に感情を煽る姿勢こそ、冷静な判断を妨げます。

資格職であることや実家の援助可能性は一要素に過ぎず、それだけで親権が動くほど単純ではありません。

重要なのは、現実にどちらが継続的・安定的に養育できているかです。

義実家は今まで援助もしてないのに離婚したら援助し始めるって可能性がどれだけあるのかも未知数ですしね。

しかし、私にとって弱点になり得そうなところを指摘してくださったのはありがたいです。

子どもがいかに私といる方が安心かをもっと説明できるようにしておきます

ありがとうございました

No.44

>> 38 そこまで子供が大切なら、子供にとって大切な母親の事も大事にしようよ。 子供はモノじゃないんだよ。 将来子供に、理論づくめで、離婚理由を並… あなたの主張は一貫して「母親がいない=不幸」という前提に立っていますが、それ自体が根拠のない思い込みです。

現実には、両親が揃っていても不安定・不和・無関心な家庭で育つ子はいますし、逆に一方の親でも安定した愛情と生活の中で健やかに育つ子も多くいます。

「母親を奪う」という表現も事実を歪めています。私は面会や交流を否定していません。

“親権”と“母親の存在”を同一視するのは誤りです。

また、「嫌いな妻の子だから譲れ」「再婚して別の子を作ればいい」という発想は、子供を代替可能な存在として扱っており、むしろ危険です。

子供は取り替えがきく存在ではありません。私はこの子を愛しているからこそ、妻と一緒にいるのは不適切であると判断して親権を取ろうとしています。


離婚理由を「話し合えば何とかなる」と軽視していますが、不健全な夫婦関係を維持することが、必ずしも子供のためになるわけではないと思います

「両親が揃っている方が本来良い」というのはその通りだと思います。


しかし私たちの場合はそれができないので次善の方法として私が親権を取ろうと思っています




No.45

>> 40 若い嫁が子供産んで、夜勤までして働いてくれている事に、感謝した事はある? 当たり前じゃ無いよ? 給与や家事や育児の事を強く言ってるけど、… 感謝してない前提で決めつけるのは違いますね。

私も同じように働いているわけですから、家事育児の負担を双方同じくらいするべきだったのにしなかったのは相手側の落ち度です。


それに「母親の愛情の方が上」っていうのはあなたが母親神話の信者であるということだけです。それは信仰であって事実じゃない

父親がどれだけ子に向き合ってきたかは、性別で決まらないです。父親がどれだけやろうが産んだ母には勝てないというお考えであれば、それは家庭裁判所の実務とはかけ離れた考えです。

「負けて勝つ」って、片方が我慢し続けろって意味なら、それは家庭を守ってるんじゃなくて壊さないよう放置してるだけですよ。

親権を取るための裁判で負けて勝つとかはありえませんしね。裁判で負けたら終わりです。


子供に恨まれるかどうかは離婚したかじゃなく、離婚後どう関わったかで決まると思います。

威張りたいとか男のプライドの話にすり替えないでください

No.46

>> 37 仮に自分だったら養育費をある程度まとめて支払い、子供とは会わないですね。 だって奥さん正社員ですよね。 最初の内は無理でしょうが、経… それはあなた自身の「逃げ方」の話であって、子どもの利益の話ではありません。

養育費をまとめて払って姿を消すことが美徳だ、という価値観には同意できません。


「ルールがある面会は子どもを混乱させる」というのも根拠のない想像です。
むしろ、継続的で予測可能な面会の方が、子どもにとっては安心材料になります。

会わないことを正当化するために、子どもの気持ちを代弁するのは不誠実です。

将来うまくいかなくなる前提で語るのも、単なる不安の投影に過ぎません。

親権は「失敗したらどうするか」ではなく、「現時点で誰が最も安定して養育できているか」で判断されます。

最後に

「自分は会わない選択をするが、あなたは親権を取るべきだ」という主張は論理的に破綻しています。
それは責任を放棄する立場から、責任を引き受ける立場を評価しているだけです。

私は逃げる選択ではなく、関わり続ける選択をしている。

それだけの違いです。

No.47

>> 36 簡単に離婚を選んでいて不安になるよ。 まず別居してみたら? 子供も母親がいなくなったら魔の二歳児どころではなく手がつけられないほど言うこ… 「簡単に離婚を選んでいる」という前提が事実ではありません。
1年半以上、現在の生活を継続しながら実際に育児を担ってきた上での判断です。

また、「母親がいなくなったら手がつけられなくなる」「子供を捨てるのでは」というのは、根拠のない不安の投影と人格攻撃です。
現に、私はこれまで魔の二歳児期を含めて日常の養育を一貫して行っており、問題なく対応しています。

子供が思い通りにならないことは親なら当然織り込み済みです。
それを理由に「捨てる」という発想が出てくる時点で、議論ではなく感情的な決めつけだと思います。

別居についても、衝動ではなく、子供の生活環境を安定させる観点から慎重に判断しています。
不安を煽る想像ではなく、実績と現実を見てください。

No.48

>> 35 >>養育費2ヶ月以上滞納で面会拒否を公正証書化。 うちも公正証書にこう記載したかったけど、養育費が出されないからと面会拒否… 「準備しすぎて計画的」という評価自体が、親権手続の性質を誤解しています。
親権・監護を争う以上、証拠を整理し、生活実態を示すのは当然であり、それを不自然と見る理由はありません。

No.49

ああ、もうダメだよ、コイツ。
産んでくれた奥さんに対する、労りって物が無いよ。
同じだけ家事をするって、外で働いてて、体力が男よりも落ちる女性に同等を求めるのかぁ。
あんたの言ってる事、結構ひどいよ?
ここで叩かれるだけ叩かれればいいさ。

まあ、じゃあやってみなよ。
どうなったのか、親権の結果も知りたいね。

仮にあんたの言う通りさ、ダメダメと父親からダメ烙印おされてる母親だとしてだよ、その母親の事も支えて子育ても協力する家庭的な稼ぐ父親の方が、子供からは尊敬されると思うけどね。

捨てる方が簡単だと思ってるんだろ。
支えるより。短絡的だよなあ。

  • << 51 あなたの発言は、事実への反論ではなく感情的な断罪に終始しています。 「労りがない」「ひどい」という評価は主観であり、親権判断の基準でもありません。 「同じだけ家事をしろ」と言うつもりはないですが、「ここまではできるが、これ以上は無理」と言う線引きについては自分から言ってくるべきだったと思いますね。 私が全てやっている状態のまま放置して、私に任せ続けていたのは相手側の判断です。 その結果として私が主たる養育者になっただけです。 それを「女性に同等を求めている」と歪めるのは事実誤認です。 また、「捨てる方が簡単」という指摘も逆です。 離婚後も親として責任を引き受け、日常の養育を担い続ける選択は、逃げよりも重い決断です。 支えるという言葉を使いながら、実際の負担を誰が担ってきたかには一切触れていませんよね。 「尊敬される父親像」を語るのは自由ですが、理想像と現実の監護実績は別問題です。 家裁が見るのは美談ではなく、誰が継続的に子供の生活を成立させてきたかです。 最後に あなたを含めて何人かの方がいわゆる「叩く」というのを行っているようですが、叩いて溜飲を下げることと、建設的な議論は違います 私は結果で語りますし、感情論で左右される話ではないと思います。

No.50

>> 34 2点聞きたい ・保育園は17時頃まで預かってくれるようですが小学校に入学すれば午前中の授業だけで終えて昼過ぎには帰宅することもあるでしょう… その点については既に想定しています。
私は平日在宅勤務で、業務時間の裁量もあり、これまでも急な発熱や体調不良時は即座に迎えに行き対応してきました。実際に現在もそう運用できています。

小学校入学後についても、学童保育の利用を前提にはしていますが、学級閉鎖等で在宅対応が必要な場合でも、在宅勤務であるため子供を一人きりにする想定はありません。

私の体力についてご心配をいただきありがとうございます

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