親に対しての憤りしか感じなかった祖父の通夜

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2026/01/17 19:02(更新日時)

先日祖父の通夜がありました…。
母は葬儀場にパソコン持ってきて食事抜けて仕事してました。母親からしたら実親ではなく義理の父親だからそんなものなのかな…。
父はどうせ燃やされるんだから色紙書かなくていい発言

祖父が亡くなってどうこうというより、親に対しての憤りしか感じない通夜葬式でした。
愚痴ですごめんなさい。

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No.4415752 (スレ作成日時)

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No.1

生前の親子関係がそういうものだったのでしょう

私は父親が嫌いなので死んだ後にまでお金をかけたくないし直葬にする予定です

No.2

そこで質問者の聞いてほしいさんがネガティブな感情になったら、それこそお祖父様がお気の毒です。

なので、聞いてほしいさんの想像と反対の可能性を書きます。


お父さんやお母さん個人、あるいはお祖父様の宗教観からくる行動形態なのかもしれません。

故人がかなりの高齢、所謂、大往生の場合、周囲の人もあまり悲しさは感じません。むしろ、祝杯モードです。

葬儀を催事,イベント的に捉えるなら、食事時間は休憩時間とも取れます。
とするなら、自由行動は許されます。
(実際は、一応精進落しなどは供養の内です)

お仕事が、たまたま超重要なポイントにあったということもあります。
故人やこちら側の人には、亡くなった者より生きている方を優先すべきという考えの人はいます。

私の祖父の葬儀のとき、喪主である祖母は泣いてばかりで、何も決めず何も挨拶せずでした。
泣いていても平静を装っていても、悲しすぎて何も手につかない場合も考えられます。
強がりでの平静のフリもあります。この場合は内心めちゃ動揺していて、突拍子もない行動を取ったりすることがあります。

長患いをしていると、ある程度の覚悟ができていることが多いです。
急逝の場合は、暫く悲しみを感じもしないけど、あとから湧いてくるパターンもあります。

生前に十分に手を尽くしたという感覚があると、・・・・つづく。

No.3

・・・つづきです。


生前に十分に手を尽くしたという感覚があると、気持ち的にはさっぱりししていたりします。

失礼ながら、何もしなくて良い人は悲しんでいればいいけど、あれこれ取り仕切らないといけない人は結構悲しみに暮れている余裕はありません。
忙しい時は、人は案外余計なことに手を出しがちです。


もしかすると、その思いをお話ししてみたら、ちゃんとした答えを教えてくれるかもしれませんよ。

もう少し落ち着いたら、時間を作ってみませんか。
少なくとも、聞いてほしいさんのお祖父様への想いは伝わります。

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