車あれこれ 5回目

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2023/05/03 12:21(更新日時)

クルマその他の雑談スレの第5弾です。

気兼ねなく入って来て下さい♪

No.3585313 (スレ作成日時)

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No.101

>> 100 ⑨今度はサイドから撮影致しました

No.102

>> 101 ⑩🚗👩‍🦱🎵←必須ですね(笑)

No.103

コレが48台目🚗💨


マツダのロータリーエンジンの申し子と言っても過言ではない、1978年式サバンナRX-7です😆

ボディーカラーはイメージカラーの「マッハグリーン」と呼ばれる濃い目のイエローグリーンメタリックで仕上げました😁

キットの指示では3色の混合なのですが、そんなコトはやってられない(笑)ので、43台目🚗の911RS3.0(74カレラ)のル・マン・グリーンを吹き付けた後、パールホワイト用のパールカラー(35台目🚗のマークIIで使用)を薄く吹き付け、更にクリアを吹き付けて対応致しました😤

①斜めフロント全景です

No.104

>> 103 ②斜めリア全景です

No.105

>> 104 ③サイドです

ボディー下部のブラックのストライプ(ドア部分にブルーの「RX7」のロゴあり)は本来は使用しない指示でしたが、敢えてワンポイントアクセントとして貼り付けました😄

No.106

>> 105 ④フロント正面です

ナンバープレートは、実車が発売された当時のカタログに掲載されていた個体のナンバーと致しました😄

No.107

>> 106 ⑤同じくフロント正面です

ヘッドライトを上げた状態です😄

このキットはハセガワ製なのですが、リトラクタブルヘッドライトが可動出来ます😗

上げる場合は、フロントバンパーが脱着式になっているので、フロントバンパーを外して細いモノを利用してヘッドライトの下部を上に押し上げる様にします😗

No.108

>> 107 ⑥リア正面です

ナンバープレートがバンパー上部に位置していますので前期型となります😗

No.109

>> 108 ⑦運転席です

シートのチェック柄は全てデカール再現となります😗

複雑な形状のシートに比較的大きなデカールを貼り付ける為、皺になり易く、ある意味このデカール貼り付け作業が最大の難関とも言えます😅

No.110

>> 109 ⑧フロントウインドゥ越しの運転席です(フラッシュ撮影)

No.111

>> 110 ⑨下廻りです

ハセガワ製のキットはタミヤ製と肩を並べる程のリアルさとなっています😗

スポーツカーではありますが、リアのサスペンションはAE86レビン/トレノ同様、車軸懸架(リジッド式)です😗

No.112

>> 111 ⑩鮮やかなグリーンのクルマ🚗と美人👩‍🦱のツーショットをご堪能下さい😁

No.113

50台目🚗リーチ(49台目🚗)😤


今回もマツダのロータリーエンジン車で、1991年式RX-7(型式:FD3S)となります😗


久し振りのタミヤ製キットで、ボディーカラーは「ブリリアントブラック」でキメました😄


①斜めフロント全景です

No.114

>> 113 ②斜めリア全景です

No.115

>> 114 ③サイドです

前作48台目🚗のSA22C型(初期型)とはかなり違うデザインですが、基本構成はほぼ同じです😗

No.116

>> 115 ④フロント正面です

実在する可能性が高いナンバープレートを再現致しましたのでモザイクをかけています😗

このキットは元々は北米仕様車を再現している為、本来は左ハンドルで製作するのですが、右ハンドル用のパーツが存在していたので無理矢理(笑)日本仕様車を製作致しました😤💨

尚、フロントエンブレムのデカールは紛失してしまいました😅

No.117

>> 116 ⑤リア正面です

先述の通り北米仕様車のキットですのでエンブレムは北米仕様になっています😗

No.118

>> 117 ⑥エンジンルームです

久し振りのエンジン再現キットで、コンパクトな13B型2ローターツインターボエンジンが再現されています😗

No.116で記述を忘れましたが、リトラクタブルヘッドライトについては今回は再現なしとなっています😗


余談ですが、13B型エンジンの排気量自体は1,308㏄(654㏄×2)ですが、ロータリーエンジンの自動車税は実排気量×1.5の数値で課税されますので、1,308×1.5=1,962となります😗

よって、13B型エンジンは通常のレシプロエンジンの2,000㏄エンジンに相当すると見なされますので、自動車税の標準課税額は1,501~2,000㏄レンジの39,500円/年となります(13年超過では45,400円/年)😗

No.119

>> 118 ⑦下廻りです

No.120

>> 119 ⑧前作の1978年式(型式:SA22C)と並べて撮影致しました😃

何とかしてFC3S型(前作と今作の間のモデル)のキットを入手して、RX-7をコンプリートさせたいですね😁

No.121

>> 120 ⑨🚗👩🎵

No.122

㊗️50台目🚗💨到達🎵


ポルシェ911コレクションはまだ止まりません(笑)


1985年式911カレラになります😗


ボディーカラーはレッドで仕上げました😆


ホントはフジミ製を入手したかったのですが、絶版となっており入手困難な為(仮に入手出来たとしてもとんでもなく高価😱💸)、輸入品であるドイツレベル製のキットを入手して製作すると言う、ある意味「とんでもない暴挙💣️」に出ました😁


①斜めフロント全景です

No.123

>> 122 ②斜めリア全景です

No.124

>> 123 ③サイドです

今回は、フジミ製キットの取材車両に基づいて製作した為、ホイールのディスク部の塗装は標準のブラックではなくホワイトで塗装致しました😗

No.125

>> 124 ④フロント正面です

ナンバープレートについても、フジミ製キットと同一と致しました😗

尚、今回のドイツレベル製キットはフジミ製と違い、フロントのトランクルームの再現はなされていません😗

No.126

>> 125 ⑤リア正面です

標準仕様のリアスポイラー非装着のエンジンフードは何となく物足りない感じがします(笑)

フジミ製ではリアスポイラー付きのエンジンフードも選択出来ましたが、今回のキットは標準仕様のみです😅

No.127

>> 126 ⑥エンジンルームです

911カレラには930-64型(3.2L)エンジンが搭載されています😗

尚、フジミ製ではエンジンフードは脱着式でしたが、ドイツレベル製は開閉式となっています😗

No.128

>> 127 ⑦運転席回りです

No.129

>> 128 ⑧フロントウインドゥ越しの運転席です

No.130

>> 129 ⑨下廻りです

No.131

>> 130 ⑩比較出来る様に同じ930型の911ターボ(23台目🚗)と並べて撮影📷️致しました

No.132

>> 131 ⑪2台並べたフロント正面です


911ターボの方はワイドタイヤを装着している為、フェンダーが大型化されています😗

No.133

>> 132 ⑫2台並べたリア正面です


911ターボの方は大型化されたフェンダーに加えて大型のリアスポイラーが標準装着されていますので迫力があります😃

No.134

>> 133 ⑬普段はショーケース展示となっています(場所はLDK)

尚、主要諸元表のスタンドは、

1.フジミ製キットのデカール画像をダウンロードしてプリントアウトし、40㎜×15㎜のサイズになる様にカラーコピーして切り出す
2.スタンドはプラ板とプラ丸棒(Φ2㎜)を使用し、プラ板はデカールよりも少し大きめに切り出し、プラ丸棒は長さ50㎜×2本と36㎜×1本を切り出し、50㎜のプラ丸棒は30㎜の位置で軽く火炙りにして曲げ、曲げたプラ丸棒の30㎜側ををプラ板の両サイドに接着、36㎜のプラ丸棒を50㎜のプラ丸棒の20㎜側の端と接着し、セミグロスブラックで塗装
3.最後に1で用意した主要諸元表のコピーを両面テープで貼り付ける

と言う手段で製作致しました😤

No.135

>> 134 ⑭🚗👩🎵

イカしてますな😁

No.136

>> 135 余談(笑)

ドイツレベル製キットは、フジミ製キットの様にパーツが全く合わないワケではありませんが、やはり外国製のキットですので微妙に合わない部分もあります(今回はリアコンビネーションランプのレンズがボディー形状とやや一致していない点や各ウィンドウがボディー側の取り付け部よりも若干大きくヤスリがけでの調整が必要等)😅

極めつけは説明図で、当然ながらドイツ語を筆頭に外国語表記なワケで、日本語なんてのはどっこにも見当たりません(笑)

幸い、ほんの僅かだけ分かる英語の表記もあり、尚且つ組み立て図は絵柄表記なので「数学のテストの点数が2点💨」レベルの私でも何とかなりましたが、コレで頭に必要以上の負担がかかり、脳細胞が損失した様な気がします😅


※画像は実際の組み立て図です

No.137

>> 136 説明文なんてこんな感じです(笑)


※画像は塗装指示の説明文になります

No.138

>> 137 因みに、本来は説明図の表紙の写真のカラーでの塗装指示になっています😗

No.139

はじめまして
突然乱入してすみません、車に詳しい人に聞きたくて入ってしまいました。
HONDAのフリードを最近買って、はじめて高速運転したのですがびっくりしました。
あれ、車線とか、前の車の距離とか、自動でやってくれるのですね。
めちゃくちゃ楽だったのですが、運転手はどこまでフリーになってOKでしょうか?
やっちゃいけないけど、少しスマホを見るとか、一瞬後ろを見るとか、可能なんでしょうか。
今度東京から大阪まで行く予定なんで、どこまで自動運転は信用できるのか、車に詳しい方に聞きたいです。

No.140

>> 139 はじめまして。

スレ主の銭無平次です。

私見に基づく結論から言うと、自動運転は、現時点ではあまり信用してはなりません。

現在の自動運転はドライバーが何もしなくてもクルマがある程度動くところまでは来ています。

しかし、あくまでも機械がやっているコトですので「状況に応じた臨機応変な動き」は出来ません。

つまり、自動運転であっても事故が起こる可能性は無限大なワケで、また万が一の自動運転による事故の際、事故責任の問題等、まだまだ課題山積です。

確かに自動運転は現実的になりつつありますが、現時点では基本的にドライバーが運転し、あくまでも自動運転は「ドライバーの運転を補助するだけの機能」として考えた方が賢明です。

No.141

>> 140 ありがとうございます。
やはりそうですよね。
ハンドルが勝手にかくかく動くのを見て、本当に驚きました。
これ、手を放しても良いのでは?と思いつつ、怖くてできませんでした。
でも、そうですね、過信してはいけませんね。
あくまで自分が運転することを前提に、自動運転を使い分けしていこうと思います。

No.142

51台目🚗をブチ込みます😤


ぶっ続けのポルシェ911であります😆


1985年式911カレラタルガになります😗


ボディーカラーなんですが、ホントは「ワインレッドメタリック」にしようとして小豆色ベースにパールを吹き付け、更にクリアレッドを吹き付けたのですが、最近のマツダ車の人気色「ソウルクリスタルレッドメタリック」の様なカラーになってしまいました(笑)

従って、画像では前作911カレラのレッドと同じカラーに見えますが、実際にはほんの僅かだけ暗いレッド(以下「パールレッド」:勝手に名付けた(笑))です😅


1.斜めフロント全景です

No.143

>> 142 2.斜めリア全景です

リアウインドゥは非常に大きいカーブドガラスで、911タルガの最大の特徴の1つです😃

No.144

>> 143 ③サイドです

No.145

>> 144 4.サイドですが少し上からの画像です

ご存じの通り、911タルガはルーフが脱着式となっており、キット(ドイツレベル社製)でもキチンと脱着出来る様になっています😄

まずは、ルーフ装着状態です😗

No.146

>> 145 5.ルーフを外した状態です😃

この当時の911シリーズは内装カラーのバリエーションが豊富で、今回はパールレッドのボディーカラーにライトグレー(ダッシュボード周りはブラック)を合わせました😄

因みに、標準の内装カラーはブラックです😗

No.147

>> 146 6.運転席回りです

No.148

>> 147 7.フロントウインドゥ越しの運転席です

No.149

>> 148 8.このキットは内装にちょっとした仕掛けがあります

オマケ同然(笑)のリアシートですが、実車はバックレスト(背凭れ)を前方に倒すコトが出来るのですが、キットでもバックレストを倒すコトが出来ます😳

まず、倒した状態です😗

No.150

>> 149 9.バックレストを起こした状態です

因みに、前作の911カレラも同様に可動しますが、前作はクーペボディーで外から動かすコトは不可能(しかもボディーとフロアパネルは接着して結合)ですので前作では接着して固定しました😅

  • << 151 10.ルーフを外した状態の斜めフロント全景です
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