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レス332 HIT数 10251 あ+ あ-


2008/12/06 09:45(更新日時)

今日から私が好きな曲の詞を一日に一回、書き込みしていきます😊
好きな詞があったら感想などよろしくね😃

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No.1156999 (スレ作成日時)

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No.251

141『HERO』

優しさに触れる事で
素直になれたらいいね。
泣いたり 笑ったり
全てが「今」始まる。
変わらないモノを
いつも探し続けて歩いて行く。
僕等はいつまでも
キミの胸に居るから…。

さぁ両手を広げて
空にかざそう
失くしたモノを
取り戻せたら
願いは必ず叶うはずさ!
いくつかは必ず笑えるはずさ!!

No.252

142『愛のために。』

流した涙 あきらめた事
全部右ポケットに入れて
隠してたのに 君はいつでも
気付いて いたんだね
瞳閉じれば あの夕焼け空
温もりは 消えないよ
どんな時だって君の笑顔
この心ずっと照らしてくれるから

愛のために 歩いてゆこう
心に咲いた 花を守ろう
大切なもの たったひとつだけ
あればそれだけで生きてゆけるから
ただ愛のために

No.253

143『飛べない鳥』

ここにあるのは風
そして君と 街の音
それだけで良かったのに
しなやかな秋の声が悲鳴に変わる
本当はもう少し君と居たかったんだ
飛び方を忘れた鳥達の歌声を 聞いておくれ

きっと見上げた空は青く
ほらごらんよ僕らなんてちっぽけなもんさ
君からもらった
優しさの言葉を持って
また歩き出す

No.254

144『ユメクイ』

最初に描いた夢を
思い出せなくなったのは
大人になったから?
右か左かでいつまでも迷って
太陽が反転するまでしゃべりこんだ
一つだけポケットに入れてきたもの
おっきなこの愛をもって

僕は今夢旅の中
あの星の島までも飛んでゆける
手のりウタうたう僕のユメクイ
君のそばにも辿り着ける

No.255

145『グロリアスマインド』

グロリアスマインド
グロリアススカイ
おもいきり泣いたら
昨日までの事は全部忘れよう
Seaside moon
Seaside sky
いつまでも変わらぬ
ココロをもう一度
君に届けたい
グロリアスマインド

No.256

146『創聖のアクエリオン』

世界の始まりの日
生命(いのち)の樹の下で
くじらたちの声の遠い残響
二人で聞いた
失くしたものすべて
愛したものすべて
この手に抱きしめて
現在(いま)は何処をさまよい行くの
答えの潜む琥珀の太陽
出会わなければ
殺戮の天使でいられた
不死なる瞬き持つ魂
傷つかないで 僕の羽根
この気持ち知るため生まれてきた

一万年と二千年前から愛してる
八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった
一億と二千年あとも愛してる
君を知ったその日から
僕の地獄に音楽は絶えない

No.257

147『素直なまま』

照らし始めた朝の日を
そっと カーテンを
開き眺めながらふと気付く
忘れかけてた 本当の自分が映る
窓ガラス見て あなたをふと思う
負けない私 人前では泣かない私
それが大事な事と思っていたけど
1人泣きぬれた夜に嘘はつけなくて

本当はすごく強がりで
泣き虫な私でいいかな
もっと素直でいたかった
あなたと過ごした日々に
戻れたなら

No.258

148『MajiでKoiする5秒前』

ボーダーのTシャツの
裾からのぞくおへそ
しかめ顔のママの背中
すり抜けてやって来た
渋谷はちょっと苦手
初めての待ち合わせ
人波をかきわけながら
すべり込んだ5分前

ずっと前から彼のこと
好きだった誰よりも
やっと私に来たチャンス
逃がせないの
“ゴメン!”と笑いかけて
走り寄るまなざしに
MajiでKoiしちゃいそうな
約束の5秒前

No.259

149『soliuude~真実のサヨナラ~』

鏡の中ちょっと問いかけた
僕は何処にいるの?
浮かんでは消える夢のように
かるく記憶へのkiss
何もこわくなかったあの頃
そばにあなたがいた
今は落ちた花びらのように
つのる胸の孤独
いつの間にか住みついていた
リアルな気持ちがこわかった
重ねた想い出のカケラ
今は想ってたい
抱きしめたい君を

時は試練だけ残し
傷つき強くなるけど
忘れはしないよ 君の痛み
そうさ 真実(ほんとう)の僕を
気づかせてくれたのは
君の笑顔だけだったから

No.260

150『恋のダウンロード』

誰でも秘密をひとつくらい持ってる
ドキドキしないと
こんな時代つまんない
朝がきて消える夢
かなえなければ意味がないね
このままじゃ 変われない! 変わらない!

恋のダウンロード
ふたりパレード
君がいれば レッドカーペット
夢をダウンロード
僕としようよ
ロマンティック
いま始まるよ

No.261

151『青春アミーゴ』

鳴り響いた 携帯電話
嫌な予感が 胸をよぎる
冷静になれよ ミ・アミーゴ
情けないぜ 助けてくれ
例の奴等に 追われてるんだ
もうダメかもしれない
ミ・アミーゴ
2人を裂くように
電話が切れた

SI 俺達はいつでも
2人で1つだった
地元じゃ負け知らず そうだろ
SI 俺達は昔から
この街に憧れて
信じて生きてきた
なぜだろう 思い出した
景色は
旅立つ日の綺麗な空
抱きしめて

No.262

152『GREEN DAYS』

ほどけた靴ひもを直そうと
君がしゃがんだら
目の前に緑色の道が 続いてた
それぞれがちゃんと一人で
悩んだと分かった
ダイニングを出た僕らに
湿った夏の夜風
よかった この世界は
サイテーだと誤解したままで
今日一日が終わらずにすんだよ 君といたからだ

わからない事だらけでも
ホントの事だけ探していこう
そんな気持ちを誰もがきっと
青春と呼ぶのだろう
まっすぐにまっすぐに伸びる この緑色の道を
歩きながら 続いていく
僕らの GREEN DAYS

No.263

153『突然』

突然君からの手紙
あの日から途切れた君の声
今すぐ逢いに行くよ
夏が遠回りしても

カセットのボリューム上げた 日曜の車は混んでいる
バックミラーの自分を見て
“今度こそは意地を張らない…”
海岸通り過ぎると
君の家が見える
過去も未来も忘れて
現在(いま)は君のことだけ

突然の風に吹かれて
夢中で何かを探したね
倒れそうになったら
僕を近くに感じて
またあの日のように
君を抱きしめたい

No.264

154『SAY YES』

余計な物など 無いよね
すべてが君と僕との
愛の構えさ
少しくらいの嘘やワガママも
まるで僕を試すような
恋人のフレイズになる
このままふたりで
夢をそろえて 何げなく暮らさないか

愛には愛で感じ合おうよ
硝子ケースに並ばないように
何度も言うよ 残さず言うよ 君があふれてる

No.265

155『Feer Your breeze』

I say,Feel your breeze,Anytime Anywhere in my heat
Feel your breeze Never stop walking now oh~

消せない傷をまた増やしてく
なんか 風がしみてゆく
ひとり抱えてる不安なら
いま誰にもあるはず…
きっと夜は長く
深く沈んでたほうが
朝日 昇る ときは
そう、きらめくはずさ

いつか 想像してた未来と
いまが すこし違っていたって
夢の ための 涙は
まだ消えずに光り続ける
ずっとココロはきみを見てる
胸に刻んだ気持ちで
永遠に 夢を 感じよう
あの夏雲あふれるように

No.266

156『ねぇ』

コンサートの帰り道
君がポケットから差し出したキャンディ
うれしくて包み紙
いまだに捨てられずパスケースの中
ほらお守りのように
臆病になってる僕を勇気付けて
誰かのこと見つめる眼差し
取り戻したよ 君に出逢えて

ねぇ、ねぇ、
久しぶりに心から笑えたんだ
ねぇ、ねぇ、
誰と出逢ってもだめだったのに

No.267

157『ファンタスティポ』

あの頃 俺たちはいつも
何かを 追い続けていた
全てが 輝きに満ちて
悩んで 迷って
楽園の 隣の この世界で
指先に触れては
すり抜けてゆく その風を

Oh yeah yeah yeah yeah
ファンタスティポ
切ない眩さで 見たこともない 花が咲く
Oh yeah yeah yeah yeah
ファンタスティポ
今でも 俺たちは
忘れていない あの頃の気持ち
君を連れてく
ファンタスティポへ

No.268

158『スタートライン~新しい風』

もうダメさ これ以上は前に進めない
そんな日が 誰にだってある
だけど 雨でも晴れても何でもいつでも
その気になりゃ 何度でもやり直せる 何度でも
これからのことを思うと
負けそうになる
心配なことがあって
しゃがみそうになる
あと少しだけ もう少し
強くならなくちゃ
でも 大切なことはいつも
誰も教えてくれない

だから そうだよ
くじけそうな時こそ
遠くを見るんだよ
チャンスは何度でも
君のそばに

No.269

159『栄光の架橋』

悔しくて眠れなかった
夜があった
恐くて震えていた
夜があった
もう駄目だと全てが嫌になって逃げだそうとした時も
想い出せばこうして
たくさんの支えの中で
歩いてきた

悲しみや苦しみの先に
それぞれの光がある
さあ行こう 振り返らず
走り出せばいい
希望に満ちた空へ…

No.270

160『シングルベッド』

流行の唄も歌えなくて
ダサイはずのこの俺
おまえと離れ 一年が過ぎ
いい男性(おとこ)になったつもりが
それでもこの年齢(とし)まで俺が
育てた裸の心は
おシャレをしても 車替えても
結局変化もないまま
早く忘れるはずのありふれた別れを
あの時のメロディーが思い出させる

シングルベッドで夢とお前
抱いてた頃
くだらない事だって
二人で笑えたね
今夜の風の香りは
あの頃と同じで
次の恋でもしてりゃ
辛くないのに

No.271

161『Answer』

視線外せず freezing
あれ?摩訶不思議
全て見透かす様な
綺麗事は bleeding
信じて believe me
真実はどこ?
仕掛けられた罠
灰のワンダーランド
抜け出す術も知らずに
そう 愛してるから 愛してるなら
心 見せて

壊れそうなほど 捨て身で
愛を抱きしめるよ
例え それが
夢 幻でも構わない!
終われない このままじゃ
ねぇ 最後は君の
震える本音を
俺に曝してくれ!

No.272

162『君が好き』

もしもまだ願いが一つ叶うとしたら…
そんな空想を広げ
一日中ぼんやり過ごせば
月も濁る東京の夜だ
そしてひねり出した答えは

君が好き
僕が生きるうえで
これ以上の意味はなくたっていい
夜の淵 アパートの脇
くたびれた 自販機で二つ
缶コーヒーを買って

No.273

163『明日へ架ける橋』

誰かが
手を差し伸べてる
だけど 今は
傷つく勇気 持ち
そう 昨日よりも
少しだけ強くなれる
oh yes 熱く

明日へ架ける橋
どこまでも 築けるよ
たとえ つまずいても
きっと たどり着く

No.274

164『野に咲く花のように』

通い慣れたこの道も
教室から見える景色も
「いつまでも忘れないよ…」
と涙浮かべた 君の笑顔も
いつも見慣れた夕暮れが桜並木を染めてゆく
僕たちはそれぞれの思い出を
胸に抱いて歩き始める

いつか見た夢の場所へ
たどり着くまで
あきらめないで
まだ名もない花だけれど
決して負けずに強く咲きたい

No.275

165『願い事ひとつだけ』

どうして二人は出会ったの?
こんなに淋しい夕陽を見るなんて
気の利いた言葉 探しても
離れた心をつなぐ言葉なくて
出来るだけの笑顔で手を振れば
ちょっとだけでも
綺麗に見えるのかな

願い事ひとつだけ
叶えてくれるなら
傷つけあった愛が
始まらないように

No.276

166『「いちご白書」をもう一度』

いつか君と行った
映画がまた来る
授業を抜け出して
二人で出かけた
哀しい場面では
涙ぐんでた
素直な横顔が
今も恋しい

雨に破れかけた
街角のポスターに
過ぎ去った昔が
鮮やかによみがえる

君もみるだろうか
「いちご白書」を
二人だけのメモリー
どこかでもう一度

No.277

167『ビロードの闇』

痛いくらいの不安を
ひとりで抱え
眠れぬ夜に 打ちひしがれる
こんな時代じゃ 退屈な夢も
僕らは 見ることさえ
許されないだろう
砂漠のように辛辣な
この都(まち)の片隅
息をひそめ 肩 抱き寄せ
接吻(キス)をしたね

ビロードの闇に 融けだす
剥き出しになった 愛情
僕は キミの手を握り
シアワセの光が
射す場所へと目指す
刹那をだきながら

No.278

168『secret base~君がくれたもの~』

出会いは ふっとした瞬間
帰り道の交差点で
声をかけてくれたね
「一緒に帰ろう」
僕は照れくさそうに
カバンで顔を隠しながら
本当はとてもとても
嬉しかったよ
あぁ 花火が夜空 きれいに咲いて ちょっとセツナク
あぁ 風が時間とともに 流れる
嬉しくって 楽しくって
冒険もいろいろしたね
二人の 秘密の基地の中

君と夏の終わり 将来の夢
大きな希望 忘れない
10年後の8月 また出会えるのを 信じて
最高の思い出を…

君が最後まで 心から
「ありがとう」叫んでたこと 知ってたよ
涙をこらえて 笑顔でさよなら せつないよね
最高の思い出を…

No.279

169『VALENTI』

確実にわたしの
未来を巻き込んで
恋は走り出した 君の手をつかんだ
両側から燃える
花火みたいだった
視線もはがせない Oh,Step in Step in,Bady
どうして出逢えたの
どうしてわたしなの
Boy,I fall in love with you この瞬間も

タイトなジーンズにねじ込む
わたしという戦うボディ
どんなちいさな願いにも
貫くチャンスをあげて
My Dream

No.280

170『My Generation』

グランドに吹いた風を
ちいさな窓から吸い込んで ため息
期待することに イヤんなって
孤独になったけれど
でも諦めたつもりじゃなかった
チャイムが鳴り終われば
現実はもっと 早く進んでゆくでしょ?
窓ガラス 割るような
気持ちとはちょっと 違ってたんだ
はじめから自由よ

My Dream 言葉にできないだけなのに
誰でもいいからと傷つけて泣いた夜
わかってほしいなんて思わないけど
描いた夢を信じきれない弱さにただ支配されてた

No.281

171『サクラ咲ケ』

駅前で 誰か歌ってる
それは 君の好きな歌
遠く離れても 決して消えない
だから 別れじゃない
いつか ふたり 望む場所で
めぐり会いたい

サクラ咲ケ
君の胸のなかで 揺れてた
小さな蕾よ
負けないように
くじけないように
今 歌うから

No.282

172『TRUE LOVE』

振り返るといつも君が
笑ってくれた
風のようにそっと
まぶしすぎて
目を閉じても浮かんでくるよ
涙に変わってく

君だけを信じて
君だけを傷つけて
僕らは いつも
はるか はるか
遠い未来を
夢見てたはずさ

No.283

173『島唄』

でいごの花が咲き
風を呼び 嵐が来た
でいごが咲き乱れ
島渡る波のよう
ウージの森であなたと出会い
ウージの下で千代にさよなら

島唄よ 風に乗り
鳥とともに 海を渡れ
島唄よ 風に乗り
届けておくれ 私の涙

No.284

174『milk tea』

「バカだな」
笑ってたまにしかってくれる
「頑張れ」
本気でね 励ましてくれる
わたし哀しい恋をしてたこと
知っているから
あなたやさしくするのかな

でも大好きよ
あなたに逢いたい
また眠れぬ夜の終わらない祈り
お喋りしたり
手を繋いだり
今夜夢で逢えたら
うれしすぎて
泣いてしまうかも

No.285

175『TRAIN-TRAIN』

栄光に向かって走る
あの列車に乗って行こう
はだしのままで飛び出して
あの列車に乗って行こう
弱い者達が夕暮れ
さらに弱い者をたたく
その音が響きわたれば
ブルースは加速して行く
見えない自由がほしくて
見えない銃を撃ちまくる
本当の声を聞かせておくれよ

TRAIN TRAIN 走ってゆけ
TRAIN TRAIN どこまでも
TRAIN TRAIN 走ってゆけ
TRAIN TRAIN どこまでも

No.286

176『はるまついぶき』

目を閉じたまま
眺めている景色
あなたはそこにいて
口をつぐんで
投げかけた言葉
笑って聞いている
心に佇んでる寂しさ
それすら確かな愛の姿と
自分にそう言い聞かせながら
想いを守っている

降り積もる雪に覆われた
春待つ息吹のように
かすかでも光に向かう強さを抱きしめたい

No.287

177『星空の片隅で』

これでいいんだ
きっとこのままで
なんども心にいい聞かせよう
こんなに胸が苦しいなんて
時だけを見つめる
水彩で描かれた窓
すべての線が滲んでゆく

これでいいんだ
きっとこのままで
どこまでも一緒に歩きたかった
声も香りも手の温もりも
薄明かりの蜃気楼

子供の頃のような泪がこぼれてゆく
何もできなくて声をあげ膝を抱いて
飛べない鳥のように
君を見上げている
広い星空の片隅で
今Love me

No.288

178『私とワルツを』

時計は動くのをやめ
奇妙な晩餐は静かに続く
何かを脱がすように
もうそろそろ口を閉じて
分かり合えてるかどうかの答えは
多分どこにも無い
それなら身体を寄せ合うだけでも

優しいものは
とても怖いから
泣いてしまう
貴方は優しいから
誰にも傷が付かないようにと
ひとりでなんて踊らないで
どうか私とワルツを

No.289

179『BOY'S HEART』

なぜ なぜ
心が痛むと涙になる
なぜ なぜ
涙が落ちるとひとりになる
小さな膝かかえ
遠くをまた見上げる

広い 広い
この空より
もっと広いはずだ
高い 高い
あの雲より
もっと高いはずだ
君の心も

No.290

180『CAROLS』

初めて会った日を
今も覚えている?
照れたように君はうつむいて
目を反らしてばかりだったね
その仕草をとても
愛しく思うように
なったのはいつの頃だったかな
なんだか懐かしいね
やがていくつもの季節が
僕達の前を 足早に通り抜けた

白い雪が街を染める頃にも
君の側にいさせて
私これからも
困らせてばかりかもしれないけど

No.291

181『君の好きなとこ』

思いが募るほどに
直接顔見ては言えない
君の好きなところなんて
数えきれないほどあるのに
いざ目の前にすると
何も言えなくなってしまう
会えない日に積み重ねた
願いも 迷いも ため息も
ほら 今 この気持ち
君に言ってみたら
困った顔するかな?
その逆ならいいな

照れた笑顔 すねた横顔
ぐしゃぐしゃ泣き顔
長いまつげ 耳のかたち
切りすぎた前髪
君の好きなとこなら
星の数ほどあるのに
一つも言葉に出来なくて

No.292

182『千の夜をこえて』

あなたが僕を愛してるか愛してないか
なんてことは もうどっちでもいいんだ
どんなに願い望もうが
この世界には変えられぬものが 沢山あるだろう
そうそして僕があなたを
愛してるという事実だけは
誰にも変えられぬ真実だから

千の夜をこえて
あなたに伝えたい
伝えなきゃならないことがある
愛されたいでも愛そうとしない
その繰り返しのなかをさまよって
僕が見つけた答えは一つ
怖くたって傷付いたって
好きな人には好きって伝えるんだ

気持ちを言葉にするのは怖いよ でも
好きな人には好きって伝えるんだ

No.293

183『AMBITIOUS JAPAN!』

たとえて言えば
ロング・トレイン
風 切り裂いて 走るように
未来に向かって まっしぐら
突き進めば 希望(のぞみ)はかなう
立ち止まらない 振り返らない
やるべきことを やるだけさ
逢いたくて 逢いたくて
たまらないから 旅に出た
逢いたい人は 君だけど
君なんだけど それだけじゃない
知らない街で 出逢いたい
真実(ほんと)の自分と
(I get a true love)

Be ambitious!
我が友よ 冒険者よ
Be ambitious!
旅立つ人よ 勇者であれ
Be ambitious!

No.294

184『四季の歌』

春を愛する人は
心清き人
すみれの 花のような
ぼくの友だち

夏を愛する人は
心強き人
岩をくだく 波のような
ぼくの父親

秋を愛する人は
心深き人
愛を語る ハイネのような
ぼくの恋人

冬を愛する人は
心広き人
根雪を溶かす 大地のような
ぼくの母親

ラララ…

No.295

185『シンデレラ・クリスマス』

雪の舞う駅は寂しくて
ポケットで手を暖めあう
君は時計を見るたびに
哀しい色濃くして
綺麗になる 不思議さ
バイトして買ったイヤリング
髪の毛が揺れると煌めく
黙りこくっておかしいね
逢えない日はあんなに
話したいことがあるのに

シンデレラ・クリスマス
12時までのDream
無数の雪の華が
君の髪を飾る
シンデレラ・クリスマス
ガラスの靴さえ
ぼくたちにはいらない
普段着のままの君
愛してるよ

No.296

186『マイペース』

時が流れ 取り残され
焦る気持ちを忘れる勿れ
無謀な挑戦 所詮無駄と
言われて諦める事勿れ
オフェンス!
苦しい時にこそ声を出して行こう
オフェンス!
自分が目指してる方へ向かえ
そびえ立った大きな壁に
恐れることはない
答えのないこの人生を
迷う事無く Keep My Pace

一つ! 数えて進めばいい、
二つ! 数えて休めばいい、
三つ! 数えて考えりゃいい
マイペースで進めればいい

No.297

187『岬めぐり』

あなたがいつか
話してくれた
岬を僕は たずねて来た
二人で行くと
約束したが
今ではそれも かなわないこと

岬めぐりの バスは走る
窓にひろがる 青い海よ
悲しみ深く 胸に沈めたら
この旅終えて 街に帰ろう

No.298

188『Lovers Again』

初雪にざわめく街で
見覚えのあるスカイブルーのマフラー
ふり向いた知らない顔にうつむく
あのひとが部屋を出てから
この退屈な街に二度目の冬
僕はまだ想いの炎消せずにくすぶっている

ひとりでは
愛してる証さえ
曖昧で せつないだけ
ふたりでは
やさしく見守ること続けられない...
もう一度会いたいと願うのは
痛みさえいとしいから
ときめきを失くした永遠より
熱い刹那を

No.299

189『いつかのメリークリスマス』

ゆっくりと12月の
あかりが灯りはじめ
慌ただしく踊る街を
誰もが好きになる

僕は走り 閉店まぎわ
君の欲しがった椅子を買った
荷物抱え 電車のなか
ひとりで幸せだった

いつまでも 手をつないで
いられるような気がしていた
何もかもがきらめいて
がむしゃらに夢を追いかけた
喜びも悲しみも全部
分かちあう日がくること
想って微笑みあっている
色褪せたいつかのメリークリスマス

No.300

190『まちぶせ』

夕暮れの街角
のぞいた喫茶店
微笑み見つめ合う
見覚えある二人
あのこが急になぜか
きれいになったのは
あなたとこんなふうに
会ってるからなのね

好きだったのよ あなた
胸の奥でずっと
もうすぐわたしきっと
あなたをふりむかせる

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