メッセージ
今日から私が好きな曲の詞を一日に一回、書き込みしていきます😊
好きな詞があったら感想などよろしくね😃
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5『渡良瀬橋』
電車にゆられこの街まで
あなたは会いに来てくれたわ
私は今もあの頃を
忘れられず生きてます
今でも
八雲神社へお参りすると
あなたのこと祈るわ
願い事一つ叶うなら
あの頃に戻りたい
6『over...』
変わることを
恐れながら
変わってゆく僕ら
忘れ去って
しまうのなら
痛み 抱きしめたい
永遠より もっと永く
瞬いてた日々
君に いつか また逢うため
あの夢 追うから もっと
9『未来』
生まれたての
僕らの前にはただ
果てしない 未来があって
それを信じてれば
何も恐れずにいられた
そして
今 僕の目の前に
横たわる先の知れた未来を
信じたくなくて
目を閉じて 過ごしている
10『心を開いて』
私はあなたが想ってる様な人では ないかもしれない
でも不思議なんだけど
あなたの声を聞いてると
とても 優しい気持ちになるのよ
このままずっと
忘れたくない
現実(今)が想い出に変わっても
言葉はないけど
きっとあなたも
同じ気持ちでいるよね
14『カントリー・ロード』
ひとりぼっち恐れずに
生きようと夢見てた
寂しさ押し込めて
強い自分を守っていこう
カントリーロード
この道 ずっと行けば
あの街に 続いてる
気がする
カントリーロード
15『さよなら夏の日』
瞳に君を焼き付けた
尽きせぬ想い
明日になればもうここには
僕等はいない
巡る全てのもの
急ぎ足で
変わって行くけれど
君を愛してる
世界中の誰よりも
言葉じゃ言えない
もどかしさ伝えたいよ
今も
16『FRIENDS』
鳥たちが飛び立ってくよ
高い空へと
僕等もいつかあんなふうに飛べるだろうか
家に帰る時にも
じゃあな と言って別れた
明日また会う約束なんて
する事もなく
緑の風が吹いてる丘で
笑顔の先の夕日に
壊れそうな優しさ
そっと抱えて
きっと
なぜ生まれたの
なぜ出会ったの
訳はあったとしても
同じ季節の中で 今 君と
生きている
17『LIFE is...』
むき出しの言葉だけを
片隅に捨てたあの日
その向こうの優しさに
今なら気付けていたのに
凍えそうなベンチ
寄り添う恋人たち
いくつもの 愛の言葉が
生まれては消える
18『セーラー服と機関銃』
さよならは別れの
言葉じゃなくて
再び逢うまでの
遠い約束
夢のいた場所に
未練残しても
心寒いだけさ
このまま 何時間でも
抱いていたいけど
ただこのまま 冷たい頬を
暖めたいけど
20『もうすぐ30才』
ナイター帰りの子供逹
目を輝かせメガホンを叩いている
あん時想い描いてた大人ってやつに
僕はなったんだろうか?
考えすぎて眠れなくなって
来るはずもない君の電話を待ってた
友達はだんだん家庭を築いてく
一生懸命幸せを探している
変わっていったり
変わらなかったり
それでも時間は過ぎてゆく
あぁ 僕ももうすぐ30才
気付けば僕ももうすぐ30才
21『Mr.TravelingMan』
願うのなら 望むのなら
立ち止まらずに進もう
渡り歩く この世界は
時に厳しいけど
まだ見えない まだ知らない
道がそこにあるなら
夢は生まれ ほんの少し
僕を強くさせるよ
22『夏の終わり』
あれからどれだけの時が
徒(いたずら)に過ぎただろうか
せせらぎのように
誰かが言いかけた
言葉寄せ集めても
誰もが忘れゆく
夏の日は帰らない
夏の祈り 夏の祈りは
妙(たえ)なる蛍火の調べ
風が揺らした 風鈴の響き
26『明日晴れるかな』
熱い涙や恋の叫びも
輝ける日はどこへ消えたの
明日もあてなき道を
さまようなら
これ以上 もとには戻れない
耳をすませば心の声は
僕に何を語りかけるだろう
今は汚れた街の片隅にいて
あの頃の空を想うたびに
27『未来予想図Ⅱ』
卒業してから もう三度目の春
相変わらず 側にある
同じ笑顔
あの頃 バイクで飛ばした家までの道
今はルーフからの星を
見ながら走ってる
私を降ろした後 角を曲がるまで見送ると
いつもブレーキランプ
五回点滅 アイシテルの
サイン
きっと何年経っても
こうして 変わらぬ気持ちで 過ごしてゆけるのね
あなたとだから
きっと心に描く 未来予想図は ほら 思った通りに
叶えられてく
28『忘れ咲き』
気付けば懐かしい
河原に来てみたり
昨日見た夢の続き
想像してたり
あの日少年の君が
大人びて見えて さよならも言えず 傘に隠れた
すれ違い もしも なんて事を 時に忘れ咲き
愛だとか恋だなんて
変わりゆくものじゃなく
ただ君を好き そんなふうに ずっとね思ってるような
あてのない 思い抱え
ただ人は振り返るもの
巡り合えた 景色をそっと
消えぬように とどめてゆく
29『またあえる日まで』
自分を信じて
一歩進めば何かつかめるさ
少し夢を大きくして
君は一人じゃないから
一生に一度の宝物
さみしいけれど
泪ふいて旅立とう…
またあえる日まで 流れ星に願った 飾らない心で ずっといようよ
またあえる日まで 輝く星に誓うよ 出逢えた事を 忘れはしない
30『ひと恋めぐり』
覚えてますか
海岸沿いで ずっと隣に居てくれると
幸せにする 大丈夫だよと抱き寄せながら言った
泣きたくてこらえ 人影に
隠れすすり泣いた ホームの隅
広い肩にもたれて
二つの大きな手で暖められると
なぜか 子供のように素直に甘えられた
今も思い出す 砂を蹴る二人の靴
31『君がいない夏』
今は遠い優しい君を
打ち寄せてる穏やかな波がさらう
何もかも 思い出を失くしたせいさ
あの日のように輝く夢も
忘れかけてた甘い夏の日も
いつかは二人の胸によみがえる
少し大人になれる気がしてた
それぞれ違う人生(みち)を選ぶことで
ahh もう戻らない時を小さく祈っている
32『雪の華』
キミがいると
どんなことでも
乗りきれるような
気持ちになってる
こんな日々が いつまでも
きっと
続いてくことを
祈っているよ
風が窓を揺らした
夜は揺り起こして
どんな悲しいことも
ボクが 笑顔へと変えてあげる
舞い落ちてきた 雪の華が
窓の外 ずっと
降りやむことを 知らずに
ボクらの街を染める
誰かのために 何かをしたいと 思えるのが
愛ということを 知った
33『恋におちたら』
出会ったときから きっと
すべての世界 変わり始めていたよ
今なら この気持ちを
正直に言える
道に咲いた花に さりげなく 笑いかける
君が 大好きで
どんな宝石よりも輝く
瞬間を 胸に刻もう
心から 心から思う
君が大切なものは何ですか? その笑顔 その涙
ずっと 守ってくと決めた
恋におちて I love you
34『Love Somebody』
あの日見た夢の続きを今も
憶(おぼ)えているから
あてもなく過ごす日々を
どうにかこうにか切り抜けた
大切な人を忘れないように
生きるのもムズカシイさ
僕らはせめて同じ時代を
生きていることを感じたい
35『いのちの名前』
青空に線を引く
ひこうき雲の白さは
ずっとどこまでも
ずっと続いてく
明日を知ってたみたい
胸で浅く息をしてた
熱い頬 さました風も おぼえてる
未来の前にすくむ手足は
静かな声にほどかれて
叫びたいほど なつかしいのは ひとつのいのち
真夏の光
あなたの肩に 揺れてた
木漏れ日
36『桜色舞うころ』
枯葉色 染めてく あなたのとなり
移ろいゆく日々が
愛へと変わるの
どうか木々たちだけは
この想いを守って
もう一度だけ ふたりの上で
そっと 葉を揺らして
やがて 季節(とき)はふたりを
どこへ運んでゆくの
ただひとつだけ 確かな今を そっと 抱きしめていた
37『オレンジ』
人波の中でいつの日か偶然に
出会えることがあるのならその日まで
『さよなら。』僕を今日まで
支え続けてくれたひと
『さよなら。』今でも誰より
たいせつだと想えるひと
そして
何より二人がここで
共に過ごしたこの日々を
となりに居てくれたことを
僕は忘れはしないだろう
『さよなら。』
消えないように…
ずっと色褪せぬように…
『ありがとう。』
38『何度でも』
こみ上げてくる涙を
何回拭いたら
伝えたい言葉は
届くだろう?
誰かや 何かに怒っても
出口はないから
何度でも 何度でも 何度でも
立ち上がり 呼ぶよ
きみの名前
声が涸れるまで
悔しくて 苦しくて
がんばってもどうしようもない時も
きみを思い出すよ
10000回 だめで へとへとに なっても
10001回目は 何か 変わるかもしれない
39『光』
今時約束なんて不安にさせるだけかな
願いを口にしたいだけさ
家族にも紹介するよ
きっとうまくいくよ
どんな時だって
ずっと二人で
どんな時だって
側にいるから
君という光が私を見つける
真夜中に
41『少年』
クラスに溶け込むのは
決してうまくなかったあいつ
嘘だけはつかない
心優しい少年だった
後ろに回した泥だらけの帽子
夢追ったね 暗くなるまで
遠い夏の日 探していた
宝物は見つかったかい?
街の流れに大切な事
忘れそうなときは
君の真っ直ぐな
瞳が見つめてる
42『キラキラ』
仲良しの友達
励ましてくれた
四つ葉の緑
想い悩み 溢れる程
眠れぬ夜 迎えてばかり
あなたを 好きという事だけで あたしは変わった
雨が邪魔しても
乾いた指先に残る
あなたの唇の熱
流れた涙が冷やした
触れてしまったら
心臓 止まるかもと
本気で考えた 暑い夏の日
ひたむきに 光を探してた
43『約束の場所』
無理かもしれないように
思えても僕は
一番 叶えたい事を
夢に持って 生きていくよ
夢中で頑張って
出来るようになった 逆上がりも
あの頃の 僕の大事な夢だった
どれだけ時間が かかっても
夢を叶える その時まで
あくびも せかす事もせず
未来は 待ってくれていた
夢は時間を裏切らない
時間も夢を決して裏切らない
その二つが ちょうど交わる場所に 心が望む 未来がある
夢を携えて 目指す
その場所に 僕がつけた名前は 「約束の場所」
44『あの素晴らしい愛をもう一度』
命懸けてと 誓った日から
素敵な思い出 残してきたのに
あの時 同じ花を見て
美しいと言った二人の
心と心が 今はもうかよわない
あの素晴らしい愛をもう一度
あの素晴らしい愛をもう一度
45『フラワー』
つらいばっかりで
明日が見えないと
嘆く背中に
若いくせにさ
哀愁たっぷりで
やるせないよね
大人になるだけ忘れてゆくけど
太陽はいつでも微笑み返してくれる
僕らは愛の花咲かそうよ
苦しいことばっかりじゃないから
こんなにがんばってる君がいる
かなわない夢はないんだ
46『思いがかさなるその前に…』
ねぇ いつかキミは
僕のことを 忘れてしまうのかな
その時は キミに手を振って
ちゃんと 笑ってられるかな
ねぇ そんな事を隣で
キミも 思ったりするのかな
思いが重なる その前に
強く手を握ろう
47『Dream×Dream』
Shine 溢れだした この空の下
少し眩しい日差し
二人吸い込んだ
Eyes まばたきさえ 忘れそうだった
間近に見た何げない
私だけの笑顔
私を映して 一途に光る君の瞳の輝きに導かれ
未来は変わってく
これから先 こんなきらめく こんな胸が高鳴る
想いをいくつ感じていくと思う?
なんかちょっと楽しい
なんかすごく嬉しい
君と完成してく
Dream×Dream
48『チャンピオーネ』
考えたって 踏んだり蹴ったり 最後はがっかりで
一人じゃどーも 分かんない 足んない 「何か」はさっぱりで
でもよく見りゃ皆
悲しみから描き出した
成功 ちっぽけな夢でさえ
49『さくら』
今なら言えるだろうか
偽りのない言葉
輝ける君の未来を願う
本当の言葉
移りゆく街はまるで
僕らを急かすように
さくら さくら
ただ舞い落ちる
いつか生まれ変わる
瞬間(とき)を信じ
泣くな友よ 今惜別の時
飾らないあの笑顔で さあ
50『君が思い出になる前に』
あの日もここで はみ出しそうな 君の笑顔を見た
水の色も風のにおいも
変わったね
明日の朝 僕は船に乗り
離ればなれになる
夢に見た君との旅路は
かなわない
きっと僕ら 導かれるままには歩き続けられない
二度と これからは
君が思い出になる前に
もう一度笑ってみせて
優しいふりだっていいから
子供の目で僕を困らせて
51『アオゾラペダル』
思い切りふんづけた
ペダルはまるで
空を飛べそうなくらい
勢いをつけてまわった
うしろに乗せた君の
まわした腕が
ぼくのこと いつもより
強く抱きしめた気がした
あの日の風の色は
思い出せるけれど
あの時のユメと日々は
ずっと くすんだまま
明日を眩しいくらいに
うまく描こうとして
ぼくらは キレイな色を
ぬりすぎたみたい
ちょっと カッコ悪いことも
こわれたユメの色も
パレットに広げ
もう一度 明日を描こう
53『旅人』
今 子供になって 鳥になって 空も飛べるはずだよ
今 地図を開いて 進む未来へ 希望のある旅へ
今 自由になって 僕になって どこまでも行けるから
今 僕を描いて
旅人になるのも悪くない
54『しあわせになろうよ』
出会った頃の二人に
も一度戻ってみよう
そして二人で手をつなぎ
しあわせになろうよ
初めて出会った場所に
も一度戻ってみよう
そして青い空に抱かれ
しあわせになろうよ
55『星になれたら』
この街を出て行く事に
決めたのは いつか 君と
話した夢の 続きが今も
捨て切れないから
何度も耳をふさいでは
ごまかしてばかりいたよ
だけど 今度はちょっと違うんだ
昨日の僕とは
こっそり出てゆくよ
だけど負け犬じゃない
もうキャンセルもできない
さようなら 会えなくなるけど さみしくなんかないよ
そのうちきっと 大きな声で 笑える日が来るから
動き出した 僕の夢 高い山越えて 星になれたらいいな
56『WISH』
恋は届かない時を
経験するうちに
強くなって ゆくものだね
切ない胸さえ
君に似合いの 男になるまで この僕に 振り向いては
くれないみたい 手厳しい君さ
過ぎてく季節を 美しいと思えるこの頃
君がそこにいるからだと知ったのさ
今こそ伝えよう
街に愛の歌
流れはじめたら
人々は 寄り添い合う
輝きの中へ 僕は君を きっと 連れて行ってみせるよ
58『七つの海を渡る風のように』
数えきれない程の いつか
は いつになったら叶うの?
叶う日(とき)はやってくるの?
歩く意味ばかり 考えて
はじめの一歩が踏み出せずに
自分に言い訳増えてく
一秒たりとも戻れず
一秒先も見えず
こんな場所で信じきれるのは君の心
七つの海を渡る風のように
碧い未来に夢を描くよ
胸がつぶれそうな程
振り向くと
いつも君がいる
熱く君がいる
60『緑の街』
忘れられない人がいる
どうしても会いたくて
またここへ来る
思い出の場所へ
その人のために今は
何もできない
どんな小さなことも
あんなふうに
もしできることなら
あの日に戻って
もういちどそこから
歩き始めたい
誰より君のことが
君のすべてが
今も好きだとそれを
伝えたい
届け この想い あの日の君に
届け この想い 今の君に
いつかきっと会える
その時まで 僕はここで待ってるから いつまでも待ってるから
61『たまには泣いてもいいですか?』
ありがとうと言われて
嬉しくなんかなくて
それでもまた笑って
いい人を演じてて
あなた泣いてた時に
「僕が幸せにする」
言える勇気がなくて
後悔してます
僕の愛する人が
僕に背を向けて
別の愛する人の元へ 歩いていく
がんばろう!自分に言ってみたよ 人混みで じっとこらえて
がんばろう!でももう限界かな? こんな時 泣いてもいいですか?
64『PIKA★★NCHIDOUBLE』
見慣れた街なみ
いつもの仲間が 離れてくなんて 旅だってゆくなんて
自分を探してた 孤独に怯えて
共に過ごした 最高の退屈な日々
真っ直ぐに目を見れず
ゆらゆら揺れてる
それぞれの道に差す 光の波を超えてゆく
終わったはずの夢がまだ
僕らの背中に迫る
刻まれた想い出が 騒ぎ出す
限られた愛と時間を
両手に抱きしめる せめて
今日だけは消えないで
65『さわやかな君の気持ち』
あの時 君の気持ちに気付いて
ときには泣いてあげたなら…
今日もまた一日 迷わない笑顔で
どうしてだろう…
空の青さ見るたび
口に出すのが恐くて
駆け抜けた季節だけ
ずっと あなたを見ていたよ
66『ラヴ・パレード』
一歩も 踏み出せなかった
傷つく事を ただ恐れたんだ
こんな自分だからなんて
悩んで 悔やんで
病んで出す答え
照らす日は眩しくて
壁があるようで 切なくて
耐えれなく 描く絵なく
逃げる俺に
君は手 差し伸べて
負けないでって
そこで 俺 やっと気づいた
「壁」なんか なかった
自分で作ったもんだった
君に触れ 心震える
気持ち溢れる もう 涙拭え
未熟でも進め 前へ
67『夏色』
みんな夏が来たって浮かれ気分なのに
君は一人さえない顔してるネ
そうだ君に見せたい物があるんだ
大きな五時半の夕やけ
子供の頃と同じように
海も空も雲も僕等でさえも
染めていくから…
この長い長い下り坂を
君を自転車の後ろに乗せて
ブレーキいっぱい握りしめて
ゆっくりゆっくり下ってく
68『月光花』
ふと見上げた星空
また君をさがしてた
いくつ夜を越えれば
涙は強さになる?
季節は巡り 森は染められ
風は奏でて 想い溢れて
逢いたくて 愛おしくて
触れたくて 苦しくて
届かない 伝わらない
叶わない 遠すぎて
今はもう 君はいないよ
70『コノヨノシルシ』
好きな映画のように人は
生きられないと 知っているから
誰も恋に落ちるたびに
自分だけの物語 求めすぎてしまうのでしょう
目の前 不思議そうに
微笑む 君と僕は…
地図もないのに
めぐり逢えた
それは愛と そっと信じたい
涙に届く 距離にいるよ
僕に君は かけがえのない
コノヨノシルシ
71『さくら』
さくら木の真下
語り明かした
思い出は 俺 輝いた証だ
さくら散る頃 出会い 別れ
それでも ここ まだ変わらぬままで
いつしか別れ 交わしたね
さくら舞う季節に 取り戻す
あの頃 そして 君 呼び起こす
花びら 舞い散る
記憶 舞い戻る…
72『DANDAN心魅かれてく』
君と出合ったとき
子供の頃 大切に想ってた景色(ばしょ)を思い出したんだ
僕と踊ってくれないか
光と影の Winding Road
今でも あいつに夢中なの?
少しだけ 振り向きたくなるような時もあるけど
愛と勇気と誇りを持って闘うよ
DAN DAN 心魅かれてく
この宇宙(ほし)の希望のかけら
きっと誰もが 永遠を手に入れたい
ZEN ZEN 気にしないフリしても
ほら君に恋してる
果てない暗闇(やみ)から飛び出そう
Hold your hand
73『夏を待つセイル(帆)のように』
ほら 今日も風が走る
光が波をつき抜け
その手グッと伸ばしたら
空に届く気がした
自分の知らない君を
見て一瞬怖くなる
こんなにも 君が好きで
言葉が もどかしい
夏を待つ セイルのように
君のことを ずーって
ずっとずっと思っているよ
太陽の彼方いっぱい
失敗ばかりしたけど
反発しあったり でも今は
ひとつに向かってるよ
そこには夢があるから
74『OCEAN』
ふりそそぐ 陽を浴びて
汚れなく 君は笑い
何もかも 知りたくて
僕はただ 走り出す
ゆっくり 沖を進んでゆく
白く光る船のように
どんな風も のみこんで
ひとつずつ 波を越えたいよ
果てない想いを
君に捧げよう
握りしめた この手は
はなさない 嵐の中でも
新しい旅へと ともに出ていこう 胸ふるわす
僕らが見てるのは
どこまでも広がる
OCEAN
75『Secret of my hert』
こんな穏やかな時間(とき)
もっと繋がっていたい
全てを見せるのが 怖くて
少し離れて歩く
君の横顔がなぜか
壊れそうで 守りたい
もっと近づきたいよ
Secret of my heart
理解(わか)ってくれるよね
誰だって 逃げたい時もあるけど
それだけじゃ 何も始まらない
I can't say きっと必ず
I'm calling for a chance
76『Harmony of December』
乾いた北風が ひゅるり
落ち葉を集めてる
「今夜は雪が降りそうだね」
うれしそうな声で
いつもの公園に 今日は
静かな夜が来る
つないだ指が とてもやさしい ふたりきりの温度
ふと気づけば いつも
隣で笑ってる
僕の心に咲く花
君に会いたい いま 会いたい
離れた一秒も 僕の想いは
夜空 さまよう 白い羽根さ
君を抱いて 羽ばたいて
永遠(とわ)よりも彼方へ
消えないでいて
この恋よ ずっと
77『なごり雪』
動き始めた汽車の窓に
顔をつけて
君は何か言おうとしている
君のくちびるが
さようならと動くことが
こわくて 下をむいてた
時がゆけば 幼い君も
大人になると 気づかないまま
いま春が来て君は
きれいになった
去年よりずっと
きれいになった
78『アルエ』
白いブラウス似合う女の子
何故いつも哀しそうなの
窓ぎわに置いたコスモスも
綺麗な顔 うなだれてる
青いスカート似合う女の子
自分の場所を知らないの
窓際に置いたコスモスも
花びらの色を知らないの
いつか 君は ブランコに揺られて
いたいけな目を少し伏せて
哀しい顔で 俯いた
「私は独りで平気なの」
ハートに巻いた包帯を
僕がゆっくり解(ほど)くから
日なたに続くブリッジを探しておいで
哀しい時は目の前で
大声出して 泣いてよ
そんな寒いとこ 今すぐ出ておいで アルエ
79『瞳をとじて』
いつかは 君のこと
なにも 感じなくなるのかな
今の痛み抱いて 眠る方が
まだ いいかな
あの日 見てた星空
願いかけて 二人 探した光は
瞬く間に消えてくのに
心は 体は 君で輝いてる
I wish forever
瞳をとじて 君を描くよ
それしか出来ない
たとえ 世界が僕を残して
過ぎ去ろうとしても…
80『サンキュ.』
何も聞かずに つきあってくれてサンキュ
季節外れの花火 水はったバケツ持って
煙に襲われて走りながら
キレイ 涙目で言うから
笑っちゃったじゃない
…来てくれて良かった
何も言わず つきあってくれてサンキュ
煙の匂いの残る 公園のブランコで
話のきっかけを探して黙ったら
急に鼻歌 歌うから
笑っちゃったじゃない
…いてくれて良かった
81『惑星タイマー』
話したところで
また冗談みたい?
まっさらなイメージの君に酔っていたい
僕がとある言葉を言えばたちまち
ホラ煌めき出すんだ
想像次第、さぁ!
君だけを乗せ
君だけを乗せ
彗星みたいに冴えたスピードで
遥か遠くへ 遥か遠くへ
一緒になって惑星(ほし)を探すよ
刻(とき)を止めて
83『to U』
池の水が鏡みたいに
空の蒼の色を真似てる
光と影と表と裏
矛盾も無く寄り添っているよ
私達がこんな風であれたら…
愛 愛 本当の意味は分からないけど
誰かを通して 何かを通して
想いは繋がっていくのでしょう
遠くにいるあなたに
今言えるのはそれだけ
悲しい昨日が 涙の向こうで
いつか微笑みに変わったら
人を好きに もっと好きになれるから
頑張らなくてもいいよ
84『波乗りジョニー』
赤い夕陽を浴びて
風が水面に帆を立てる
やがて消えゆく愛の灯に
人は追いすがる
「出逢い」「別れ」のたびに
二度と恋に落ちないと
誓う孤独の太陽が 涙で滲む
夢を叶えてくれよと
星に願いを込めた日も
二人の海に夜明けは来ないと 君は気付いてた
いつも肩寄せ合って
僕に触って 涙を拭いて
もう一度
振り向きざまに「サヨナラ」は言わないで
やがて二人黙って
つれなくなって
心変わって 愛は何故?
海啼く闇の真ん中で
月はおぼろ 遥か遠く
秋が目醒めた
85『愛は勝つ』
心配ないからね
君の想いが
誰かにとどく明日がきっとある
どんなに困難で
くじけそうでも
信じることを決してやめないで
Carry on,carry out
傷つけ傷ついて
愛する切なさに
すこしつかれても
Oh,もういちど 夢見よう
愛されるよろこびを
知っているのなら
86『影』
昔、僕の母が言ってた
「ここには なにもない
探し物は 私達 なにも持っていない」
せめて底へ 沈まぬためにも
未知なる種をもった
君の後ろ姿
壊れかけてた 夢を繋ぎ
今日を無事に終わろう
君を取り囲んで
唯一の糧にする
そっとつぶやいた
君が幸せ掴むように
偽日になり 祈ろう
少しの念こぼし
その先に残るのは
呼吸のあとだけ…
87『You Go Your Way』
そんな瞳で僕を見つめられると
別れのせりふも呑みこんでしまいそう
裸足で駆けたふたりの季節
終わったはずだよ
心がわりじゃない
誰のせいでもない
出会う前からわかってたこと
恋に落ちるまでは
想いは想いのままで
熱を 失うだけ
あなたは帰る あの日の場所へ
僕は僕の道へ
さよなら漂う日々よ
忘れる理由(わけ)もないさ
愛したことを忘れる人を
愛したわけじゃない
88『Sora』
誰も見たことない場所へ
行ってみたいんだ
寂しい日はあなたへと
手紙を書くよ
光も影もポケットに詰め込んで握りしめた
今まで見てきたもの全てが
いつの日か自分の力になるように lala…
さあ 出かけよう
風を集めたら
今放つ想い 叶えたい願い
命の音 耳を澄ませたら
きっと たどり着けるはずだから
89『島人ぬ宝』
僕が生まれたこの島の空を
僕はどれくらい知ってるんだろう
輝く星も 流れる雲も
名前を聞かれても
わからない
でも誰より 誰よりも知っている
悲しい時も 嬉しい時も
何度も見上げていたこの空を
教科書に書いてあり事だけじゃわからない
大切な物がきっとここにあるはずさ
それが島人(しまんちゅ)ぬ宝
90『残酷な天使のテーゼ』
蒼い風がいま 胸のドアを叩いても
私だけをただ見つめて
微笑んでるあなた
そっとふれるもの
もとめることに夢中で
運命さえまだ知らない
いたいけな瞳
だけどいつか気付くでしょう その背中には
遥か未来 めざすための
羽根があること
残酷な天使のテーゼ
窓辺からやがて飛び立つ
ほとばしる熱いパトスで
思い出を裏切るなら
この宇宙(そら)を抱いて輝く 少年よ 神話になれ
91『僕のキモチ』
移り変わる季節は
北寄りの風に流されて
気が付けば今年の終わりに
残されたイベントが一つ
いつもより少しだけ
はしゃいでいる君を横目で
気後れ気味の僕はなんとなく
一歩引いて見てた
ひらひらと雪が舞う頃には
そんな君がなぜか愛しくて
僕は君に感謝してるのさ
うまく言えないけど
そして僕の願いは
君が笑う そのことが
何よりもただうれしくて
君に贈るよ
僕からの このキモチ
ありのまま 伝えたい
白く光る季節を添えて
92『青春の輝き』
I know I need to be in love
I know I've wasted too much time
I know I ask perfection of
A quite imperfect world
And fool enough to think
that's whatI'll find
93『永遠にともに』
偶然という名の運命
そんな出逢いだからこそ
何気ない瞬間を
今日からは かけがえのない 瞬間に
共に歩き 共に探し
共に笑い 共に誓い
共に感じ 共に選び
共に泣き 共に背負い
共に抱き 共に迷い
共に築き 共に願い
ささやかな幸せが
木漏れ日のように
やわらかに降り注ぐ
そんな日々を描きながら…
いつの日も どんなときも
94『POISON』
いつまでも信じていたい
最後まで思い続けたい
自分は生きる意味があるはずと
冷めた目で笑いかけてる
魂を侵された奴
涙を流す痛みはあるのかい?
言いたい事も言えない
こんな世の中じゃ POISON
俺は俺をだますことなく生きてゆく OH OH
まっすぐ向きあう現実(いま)に 誇りを持つために
戦う事も必要なのさ
95『夜空ノムコウ』
歩き出すことさえも
いちいちためらうくせに
つまらない常識など
つぶせると思ってた
君に話した言葉は
どれだけ残っているの?
ぼくの心のいちばん奥で
から回りしつづける
あのころの未来に
ぼくらは立っているのかなぁ…
全てが思うほど
うまくはいかないみたいだ
このままどこまでも
日々は続いていくのかなぁ…
雲のない星空が
マドのむこうにつづいてる…
あれからぼくたちは
何かを信じてこれたかなぁ…
夜空のむこうには
もう明日が待っている
96『金魚花火』
心に泳ぐ金魚は
恋し想いを募らせて
真っ赤に染まり
実らぬ想いを知りながら
それでもそばにいたいと願ったの
夏の匂い 雨の中で
ぽたぽたおちる 金魚花火
光で目がくらんで
一瞬うつるは
あなたの優顔
97『時の舟』
絶望のような 雨が降る
まどろみの中 夜が明ける
またどこかへ去ってくあなたの
その傷ついた背中に
刻まれた悲しみに さよならを あなたのままでいて
この声は あなたに叫ぶために
振り回した理想は 捨ててしまったの?
この声は あなたに届く為に
98『小さな恋のうた』
広い宇宙の数ある一つ
青い地球の広い世界で
小さな恋の思いは届く
小さな島のあなたのもとへ
あなたと出会い 時は流れる
思い込めた手紙もふえる
いつしか二人互いに響く
時に激しく 時に切なく
響くは遠く 遥か彼方へ
やさしい歌は世界を変える
ほら あなたにとって
大事な人ほど すぐそばにいるの
ただ あなたにだけ 届いてほしい
響け恋の歌
99『Progress』
ぼくらは位置について
横一列でスタートをきった
つまずいてる あいつのことを見て
本当はシメシメと思っていた
誰かを許せたり 大切な人を守れたり
いまだ何一つ サマになっていやしない
相変わらず あの日のダメなぼく
ずっと探していた 理想の自分って
もうちょっとカッコよかったけれど
ぼくが歩いてきた 日々と道のりを
ほんとは ジブン っていうらしい
世界中にあふれているため息と
君とぼくの甘酸っぱい挫折に捧ぐ…
あと一歩だけ、前に 進もう
100『会いたい』
ビルが見える教室で
ふたりは机 並べて
同じ月日を過ごした
少しの英語とバスケット
そして
私はあなたと恋を覚えた
卒業しても私を 子供扱いしたよね
「遠くへ行くなよ」と
半分笑って 半分真顔で抱き寄せた
低い雲を広げた 冬の夜
あなた 夢のように
死んでしまったの
今年も海へいくって
いっぱい映画も観るって
約束したじゃない
あなた 約束したじゃない
会いたい Uh-
102『夏の日の1993』
まるで別人のプロポーション
Ah 水ぎわのAngel
君は初めて僕の目に見せた
その素肌 そのSexy
超高層ビル 走るHighway
Ah 銀色のプール
ざわめく街を切るように君は トビウオになった
ドラマティックにSay Love
ミステリアスにSo Tight
こんなに一緒にいたのに…
1993(ナインティーンナインティスリー)
恋をした oh 君に夢中
普通の女と思っていたけど
Love
人違い oh そうじゃないよ
いきなり恋してしまったよ
夏の日の君に
103『たしかなこと』
雨上がりの空を見ていた
通り過ぎてゆく人の中で
哀しみは絶えないから
小さな幸せに 気づかないんだろ
時を越えて君を愛せるか
ほんとうに君を守れるか
空を見て考えてた 君のために 今何ができるか
忘れないで どんな時も
きっとそばにいるから
そんなために僕らは
この場所で
同じ風に吹かれて
同じ時を生きてるんだ
104『もしもピアノが弾けたなら』
もしもピアノが弾けたなら
思いのすべてを歌にして
きみに伝えることだろう
雨が降る日は雨のよに
風吹く夜には風のよに
晴れた朝には晴れやかに
だけどぼくにはピアノがない
きみに聴かせる腕もない
心はいつでも半開き
伝える言葉が残される
アアア アアー アアア……
残される
105『君に逢いたくなったら…』
それでもあんな出逢いは
二度とないよね
悪ぶったって人の良さそうな 瞳はかくせない
遠い将来がこんなに
早く来るとは思わなかった
本当に私でいいのかゆっくり考えて…
君に逢いたくなったら…
いたずらな笑顔を想い出す
「大丈夫だよ」という君の言葉が
一番大丈夫じゃない❤
106『TOMORROW』
突然会いたいなんて
夜更けに何があったの
あわててジョークにしても
その笑顔が悲しい
ビルの上には ほら月明かり
抱きしめてる 思い出とか
プライドとか 捨てたらまた いい事あるから
涙の数だけ強くなれるよ
アスファルトに咲く
花のように
見るものすべてに
おびえないで
明日は来るよ 君のために
108『どんなときも。』
僕の背中は自分が思うより正直かい?
誰かに聞かなきゃ
不安になってしまうよ
旅立つ僕の為にちかったあの夢は
古ぼけた 教室の
すみにおきざりのまま
あの泥だらけのスニーカーじゃ 追い越せないのは
電車でも時間でもなく
僕かもしれないけど
どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために
「好きなモノは好き!」と
言える気持ち抱きしめてたい
どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が
答えになること
僕は知ってるから
109『初恋のいた場所』
生きてゆくうちに
心は少し 濁ったけど
だけどあなたの
いた場所だけは
あの時のまま
少年のまま 澄み切っている あの日々の
あなたを見つめ ひとり
たたずむ 初恋のいた場所に 今も忘れない
初恋のいた場所は
110『ミュージック・アワー』
この番組では、みんなの
リクエストをお待ちしています
素敵な恋のエピソードといっしょにダイヤルをして
ここでおハガキを一通…
R.N(ラジオネーム)“恋するウサギ❤”ちゃん
「なぜ人を好きになると、こんなにも苦しいのでしょう?」
それは心が君のこと、
急かして蹴飛ばしているからで シンプルな頭で聞けばいいのさ
Le's get to your love!
キミが胸を焦がすから、
夏が熱を帯びてく
そして僕は渚へと、誘うナンバーを届けてあげる
淡い恋の端っこを決して離さなければ
この夏は例年より
騒々しい日が続くはずさ
111『ひとり』
「愛してる」って最近
言わなくなったのは
本当にあなたを 愛し始めたから
瞳の奥にある 小さな未来のひかり
切なくて愛しくて吸い込まれてく
たった一つのこと
約束したんだ
これから二度と 離さないと
たった一人のため
歩いてゆくんだ
あなたに二度と 悲しい歌
聴こえないように
112『ぼくたちの失敗』
春のこもれ陽の中で
君のやさしさに
うもれていたぼくは
弱虫だったんだヨネ
君と話し疲れて いつか黙りこんだ
ストーブ代わりの電熱器
赤く燃えていた
地下のジャズ喫茶
変われないぼくたちがいた
悪い夢のように 時がなぜてゆく
ぼくがひとりになった
部屋にきみの好きな
チャーリー・パーカー
見つけたヨ
ぼくを忘れたカナ
113『未来の地図』
午後一番の風たち
今やわらかく吹きぬけ
ねえ あなたに伝えたい
ねえ 大好きがとまらない
電話のあとに届いた
「おやすみ」のメール
一人じゃない 感じてる
こんな時にでも
好きだよ 残さず全部ほら
二人のことを話そうよ
静かに一つずつ 心の扉開く
永遠より長い 確かな時を感じてる
覚えていてよね 涙はずっと二人分だよ
114『やさしさに包まれたなら』
小さい頃は神さまがいて
不思議な夢をかなえてくれた
やさしい気持で目覚めた朝は
おとなになっても
奇蹟はおこるよ
カーテンを開いて
静かな木洩れ陽の
やさしさに包まれたなら
きっと 目にうつる
全てのことは メッセージ
115『夢みたあとで』
朝が来るたび君のことを想う 一日の始まりさえも切なくて
二度と戻れない?無邪気な二人 ただ側にいれば幸せだった
時が経つことに怯えて泣いてた
変わりゆく人の心に
望まなければ失わないのに
求めずにはいられないよ
どんな未来がこの先にあっても
ユメヲミタアトデ
君はまだ遠くて
気持ちだけ先走って空回り
花の雨が降るこの道は変わらず
腕を絡め歩きたいな
116『日曜日よりの使者』
このまま どこか遠く
連れてってくれないか
君は 君こそは
日曜日よりの使者
たとえば 世界中が
どしゃ降りの雨だろうと
ゲラゲラ 笑える
日曜日よりの使者
Shalala…
117『勝手にしやがれ』
壁ぎわに寝がえりうって
背中できいている
やっぱりお前は出て行くんだな
悪いことばかりじゃないと
想い出かき集め
鞄につめこむ気配がしてる行ったきりならしあわせになるがいい
戻る気になりゃいつでもおいでよ
せめて少しはカッコつけさせてくれ
寝たふりしてる間に出て行ってくれ
アア アア アアアアアアアアア アア アーア
118『大阪レイニーブルース』
あれはそう三年前の凍えそうな雨の夜
街角でつま弾くギター
もの悲しい恋の歌
その歌に涙ぐんでた
それがなんだか愛しくて
アイツにただ笑ってほしくて恋が始まった
寄り添って二人 生きていた 運命さえ 感じてた
季節は変わっても二人は
一緒だと信じてた
かえられへん 戻られへん
あの頃の二人に
あれほどオマエ愛してた
大阪レイニーブルース
119『マイフレンド』
真実(ほんとう)の愛なら
きっと色んな事乗り越えられたのに
星のパレード 涙がこぼれない様に
大きく息を吸った
ひとりでいる時の淋しさより 二人でいる時の孤独の方が哀しい
いつも笑っていたね
あの頃二人 せつないMy Friend
あなたを想うだけで心は強くなれる
ずっと見つめてるから
走り続けて
120『男はつらいよ』
俺がいたんじゃ
お嫁にゃ行けぬ
わかっちゃいるんだ 妹よ
いつかおまえの
よろこぶような
偉い兄貴になりたくて
奮闘努力の甲斐もなく
今日も涙の 今日も涙の
日が落ちる 日が落ちる
121『ソラアイ』
ヒドク曖昧な空 あの頃の僕によく似てる
晴れるわけでもなく
雨が降るわけでもなく
まるで自分のものみたいに
僕を呼ぶ君が好きだった
その瞬間だけは 僕の、
僕だけの君みたいで…
愛するゆえに寂しくなって
ツカエテは 苦しくなって
こんな風でしか君を愛せなくて 本当に、ごめんね
晴れるわけでもない空を
それでも僕は
今日を期待して生きてみる
君が僕にくれたように
僕もまた誰かを
深く愛せますように、と
122『いとしのエリー』
泣かした事もある
冷たくしてもなお
よりそう気持ちが
あればいいのさ 俺にしてみりゃ これで最後の Lady
エリー My love so sweet
二人がもしも さめて
目をみりゃ つれなくて
人に言えず 思い出だけがつのれば
言葉につまるようじゃ
恋は終わりね エリー
My love so sweet
笑ってもっとBaby
むじゃきに On my mind
映ってもっとBaby
すてきに In your sight
誘い涙の日が落ちる
エリー My love so sweet
エリー My love so sweet
123『ガーネット』
グラウンド駆けてくあなたの背中は
空に浮かんだ雲よりも自由で
ノートに並んだ四角い文字さえ
すべてを照らす光に見えた
好きという気持ちが分からなくて
二度とは戻らないこの時間が
その意味をあたしに教えてくれた
あなたと過ごした日々を
この胸に焼き付けよう
思い出さなくても大丈夫なように
いつか他の誰かを好きになったとしても
あなたはずっと特別で
大切で またこの季節が
巡ってく
124『Home Sweet Home』
うそをついて 後悔して
私は いつか 大人になった
恥をかいて 汗をかいて
それでも踊り続ける 理由
魂 焦がして 焦がして
叫んでるよ
開いていけば いけば
救われるの
家(うち)へ帰ろう
白いうさぎ
月の裏で逢いましょう
帰ろう 明日になれば
はだしで 笑っているから
わたしを呼んで 呼んで
抱きしめるよ
思い出して 目を閉じて
幼い頃
125『夏空グラフィティ』
タイムマシンの針を壊して
永遠の夏を手に入れたんだ
泳げないなんて知らなかったよ
不器用な二人
夏空グラフィティ
地球が呼吸を止めて
100秒たったら
この海に飛び込むよ
その瞬間(とき)きっと伝えるよ 笑っていて
止まらない この気持ち
あなたとなら 飛べるよ
まぶしい太陽のキラメキのなかで
とびきり熱いままで恋をしたいよ
この手をいつまでも離しちゃいけないのは
あなたひとりだけだよ
抱きしめていて
126『明日があるさ』
いつもの駅でいつも逢う
セーラー服のお下げ髪
もうくる頃 もうくる頃
今日も待ちぼうけ
明日がある 明日がある
明日があるさ
ぬれてるあの娘コウモリへ
さそってあげよと
待っている
声かけよう 声かけよう
だまって見てる僕
明日がある 明日がある
明日があるさ
修学旅行のバスの中
隣合わせになれたのに
何もできず 何もできず
寝たふりしてるだけ
明日がある 明日がある
明日があるさ
127『桜木町』
海沿いの道を 手を繋いで歩いた
あの日の約束はもう 叶わない夜空の星
通り過ぎてゆく 人も景色達も
気づいた時はいつも おいてけぼりになってた
季節変わり今も君の事
想い出してしまうけれど
何も無かったような顔して
今日も街に溶けて行く
さよなら もう新しい明日へ歩き出した
最後の強がり
きっとこれが二人の為だよね?
待ち合わせ場所いつもの
桜木町に 君はもう来ない
128『銀河鉄道999』
さあ行くんだ
その顔を上げて
新しい風に 心を洗おう
古い夢は 置いて行くがいい ふたたび始まる
ドラマのために
あの人はもう
思い出だけど
君を遠くで 見つめてる
The Galaxy Express 999
Will take you on a journey
A never ending journey
A journey to the stars
129『白い雪』
オレンジ色 灯した
部屋の窓
家族の笑いが 聞こえる
公園通り 帰り道
幸せにすると誓った
白い雪 まだここに
記憶の棘
哀しみが抜けないの
今もずっと
白い雪 覚えてる あの約束
吐く息ごとに
あなたを想う
130『涙そうそう』
一番星に祈る
それが私のくせになり
夕暮れに見上げる空
心いっぱいあなた探す
悲しみにも 喜びにも
おもうあの笑顔
あなたの場所から私が
見えたら きっといつか
会えると信じ 生きてゆく
132『タッチ』
呼吸を止めて1秒
あなた真剣な目をしたから
そこから何も聞けなくなるの 星屑ロンリネス
きっと愛する人を大切にして
知らずに臆病なのね
落ちた涙も見ないふり
すれちがいや まわり道を
あと何回 過ぎたら
二人はふれあうの
お願いタッチ タッチ
ここに タッチ
あなたから タッチ
手をのばして 受けとってよ ためいきの花だけ
束ねたブーケ
133『青いベンチ』
夕方の曇が ホームの空を抜ける
この街で僕は 夢を見て旅している
あぁ 青いベンチ腰かけ
君が手をふった
あの日思い出すよ
この声が枯れるくらいに
君に好きと言えばよかったもう二度と戻らない恋
痛みだけがちょっと動いた
134『あ~よかった』
あなたと初めて出逢ってから
どれくらい幸せをもらっただろうね
大きいものや小さいもの
気付かずにいたようなものも あっただろうね
言葉や言葉じゃないもの
涙やケンカの後の朝日の色
2人の道は決して
平らではなかったけれど
あーよかったな
あなたがいて
あーよかったな
あなたといて
あーよかったな
一緒にいて
あーよかったな
2人でいて
135『もう君以外愛せない』
君が一瞬でも
いなくなると僕は不安になるのさ
君を一瞬でも
離さない 離したくない
もう君以外愛せない
他にどんな人が現れても
もう君以外愛せない
今ここに君と約束するよ
たとえこの世が滅びても
君と誓った愛は永遠だから
きっと二人は幸せさ
ずっとね ずっとね
136『涙が止まらない放課後』
2日も会話が出来ない
そんなのありえないわ
学校が違う二人は
ロミオとジュリエット
3日も前のメールとか
自分の読んだら
はずすぎる
もうすぐ会える放課後の
待ち合わせの売店(おみせ)
涙止まらないわ
あなた優しすぎるから
涙止まらないわ
幸せがすぎるから
137『この歌を………♪』
けんかしたり
上手くいかなかったり
眠れない夜が続いてる
それでもきっと
明日の朝には 新しい世界
待っているから
泣きやんで 用意が出来たら返事を
その不安と涙は返上
テンション最高潮で天井まで つき抜け
エンジョイ All right
ほら 下を向いていないで
For life まずは一歩
ふみ出せ ここから
何も恐くないさ
広がる可能性
自分信じて このままいけ
そのままいけ 突っ走ってどこまでも進め
人は誰でも うまくいかない時もあるから
悲しまないで その手の中は 未来があふれている
明日の扉 開けたならば
夢が走り出す
(Just believe in you)
さぁ 追いつけ
息きれても あきらめんな
お前一人じゃねぇぞ
138『負けないで』
何が起きたって
ヘッチャラな顔して
どうにかなるサと
おどけてみせるの
“今宵は私(わたくし)と一緒に踊りましょ”
今も そんなあなたが好きよ 忘れないで
負けないで ほらそこに
ゴールは近づいてる
どんなに 離れてても
心は そばにいるわ
感じてね 見つめる瞳
139『Always』
ふと懐かしいメロディ
行き交う人の群に
立ち尽くした
何をしてるのだろう?
幼い頃描いた
果てしない夢のカケラ
守ってますか?
胸を張ってますか?
君の書いた言葉が
突然胸をよぎるよ
「未来は無限に広がる」
逢いたくて 泣き出しそう
どれだけ精一杯
手を伸ばしてても
届かないものもあると
教えられたけど
「願いは誰でも ひとつは叶うよ 無理に答えを出しては 灯した火を消さないように」
140『三日月』
ずっと一緒にいた
二人で歩いた一本道
二つに分かれて
別々の方歩いてく
寂しさで溢れたこの胸かかえて
今にも泣き出しそうな空見上げて
あなたを想った…
君がいない夜だって
そうno more cryもう泣かないよ
がんばっているからねって
強くなるからねって
君も見ているだろう
この消えそうな三日月
つながっているからねって
愛してるからねって
141『抱いてセニョリータ』
喧嘩の傷跡を
眺めあなたは言う
あいつとツルむのは
もうやめなと
わかってるって
女なんて
大人ぶって ガキあつかい
もうやめにしてくれないか
抱いて 抱いて 抱いて
セニョリータ
強く 強く 強く 離さないで
飾って格好つけずに
そばにおいでよ
抱いて 抱いて 抱いて
セニョリータ
強く 強く 強く
離さないで
あなたのその唇が
じれったいのよ
142『カムフラージュ』
恋人と呼べる相手(ひと)を
お互いに持っていたけれど
心の奥わかり合えなくて
孤独に怯えた
密かに抱えた傷を
何故かあなただけ癒せるの
遥か昔何処かで出会ってた
そんな記憶何度も甦る
瞳(め)と瞳(め)が合って
指が触れ合うその時
すべての謎は解けるのよ
黙ったままで早く唇奪って
やっと言える「好きだった」と
ずっと近くにいてくれたのに
欺いてきた私を許して
もしも世界が明日終わりを迎えても
あなたがいれば怖くない
昨日までの涙と偽りを捨てて 新しい私になる
あたためてきたこの絆こそ
隠せはしない愛の形なの
143『白い恋人達』
夜に向かって雪が
降り積もると
悲しみがそっと胸に
こみ上げる
涙で心の灯を消して
通り過ぎてゆく
季節を見ていた
外はため息さえ
凍りついて
冬枯れの街路樹に風が泣く
あの赤レンガの停車場で
二度と帰らない誰かを待ってる,Woo…
今宵 涙こらえて奏でる愛の Serenade(セレネイド)
今も忘れない恋の歌
雪よもう一度だけこのときめきを Celebrate(セレブレイト)
ひとり泣き濡れた夜に
White Love
144『タイヨウのうた』
信じること 迷うことも
立ち止まることも全部
私が今 ここで生きてる
答えかもしれない
モノクロの毎日が
色づいてゆくように
笑って 泣いて
君と出会えて
続く 未来は 輝いていた
ひまわり揺れる
タイヨウの下で
私のまま 明日を 歌うよ
145『今夜君を迎えに行くよ』
どうしていつも
カラ回りばかり
本当の気持ち
伝えられなくて
特別な夜の チカラを借りたら
冷たい真冬の風を かき分けて
サンタクロースになれなくても
赤鼻のトナカイがいなくても
心込めたプレゼント
自転車のカゴに載せて
今夜君を迎えに行くよ
146『YELL~エール~』
どんなに小さなつぼみでも
凍える冬を超えればほら
春が来るたびに
鮮やかな花が咲くのだから
あなたが今日まで歩いてた
この道まちがいはないから
春には大きな
君が花になれ
見送る友の顔に目を伏せ
走り出す窓に
もう戻れない その不安を
希望だけじゃ断ち切れないでいるけど
今 君は門出に立ってるんだ
遥かなる道をゆくんだ
誇り高き勇者のよう
風立ちぬその道のどこかで
君を探してるんだ
誰かが君を待ってるんだ
思い描く夢のもよう
いつの日にか
その目に映せ
147『交差点days』
結局あなたの電話を
待ってばかり居る なんで
たった15分でも
歯が痛くても飛んできて
独り言つぶやいたり
ドタキャンしても構わない
逢えばなんで無くなる
やじろべいみたいな不安
夢でなくて馬鹿をみてたいの
悲しいことはきっと
世の中たくさんあると知って
いたずらにこわがっちゃうけど
誤魔化しきれない
あたしを差し出します
勝ち負けのない明日を見て
大好きな人に好きだというだけ
らるらら遥かから
始める一歩 交差点days
148『太陽』
恋はまぶしく揺れる
銀色の波
夕暮れはいつも切ない風が走る
昨日の涙は 愛する証拠(アカシ)
出逢った日の事を想い出してる
空と海とが溶ける夏
届かなくても 傷ついても
ずっと君を見つめていたい
このまま 光る 太陽
いつも抱きしめ
もう何があっても
後悔などしたくない
今 燃える 太陽
ずっと離さない
いつか 季節がめぐっても
君に寄りそっていたいよ
149『アシタヘカエル』
少し遠いけど 歩いて帰ろう
タイルふたつの いつもの歩幅で
「こうして歩いていけば
いつかは ちゃんと部屋に
辿り着いているんだろうなぁ…」
足踏みしてる 言い訳ばかりを かき集め続けても
どこへも進めはしないまま
バランスとって 足を踏ん張って 立ちつくし続けても
昨日を繰り返してるだけじゃ きっとボクは
どこへも辿り着けはしないまま
150『また逢う日まで』
また逢う日まで
逢える時まで
別れのそのわけは
話したくない
なぜかさみしいだけ
なぜかむなしいだけ
たがいに傷つき
すべてをなくすから
ふたりでドアをしめて
ふたりで名前消して
その時 心は何かを
話すだろう
151『ベストオブヒーロー』
この先に何があろうと
あの頃の僕等が
命がけで守ったもの
たとえ儚くても
心にともし踏み出せばいいよ
いつか君が語るストーリー
流れる涙はすべてをさらって行く
傷ついた日々もそっと見ていた
山よりも高い勇気
海よりも深い愛と
決して忘れない
僕達のベストオブヒーロー
152『夢のうた』
想いもよらない
夢をなぜだろう
見てる 毎日
君の事はもう
忘れたはずなのに
この胸に 止めどなく
溢れてく
君のすべてを
誰よりも そう
こんなに想っているのに
また今日も一人
目が覚めたなら
叶わない夢 知りながら
君に溺れてく
153『メリッサ』
明日が来るはずの空を見て
迷うばかりの心持てあましてる
傍らの鳥がはばたいた
どこか光を見つけられたのかな
なあ お前の背に 俺も乗せてくれないか
そして一番高い所で
置き去りにして優しさから遠ざけて
君の手で 切り裂いて
遠い日の 記憶を
悲しみの 息の根を止めてくれよ
さあ 愛に焦がれた胸を貫け
154『影踏み』
卒業したら
じぐざぐの前髪
少し揃え、
ママからの手紙で2回泣きそうになった。
嘘でも天の川で一年一度の約束したい
いないときも頑張れたことが
今になって自信になって
気づいてみたらたくさんの人に囲まれてた
君が僕を信じてる
155『woh woh』
不思議だね 二人が
こうして 会えたこと
そのために 二人ここへ
生まれて 来たのかな
はじめて 二人で
二人だけで 歩いた
あの時 多分 僕は
君が好きに なったんだ
息を とめて 君を見つめてる
woh woh woh woh
君を抱きしめていたい
156『粉雪』
粉雪舞う季節はいつもすれ違い
人混みに紛れても同じ空見てるのに
風に吹かれて 似たように凍えるのに
僕は君の全てなど知ってはいないだろう
それでも一億人から君を見つけたよ
根拠はないけど 本気で思ってるんだ
些細な言い合いもなくて
同じ時間を生きてなどいけない
素直になれないなら
喜びも悲しみも虚しいだけ
粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら
二人の孤独を分け合う事が出来たのかい
157『PEACH』
太陽サンサン盛り上がる今年は歌いたい
気分ルンルン飲みたい放題笑いたい
揺れる揺れる心に
ドキドキしたいな
それもそうかな楽園 アア アア アア 夏だね
PEACH ひっくり返る愛のマーク
一点で不安定だから
すぐ一転する だけど
返してみせるよ
PEACH ひっくり返る愛のマーク
何倍ものパワーが必要
頑張ってみせるよ
愛しちゃうから
158『ムーンライト伝説』
ゴメンネ 素直じゃなくて
夢の中なら云える
思考回路はショート寸前
今すぐ 会いたいよ
泣きたくなるような
moonlight
電話も出来ない midnight
だって純情 どうしよう
ハートは万華鏡
月の光に 導かれ
何度も 巡り会う
星座の瞬き数え
占う恋の行方
同じ地球(くに)に生まれたの ミラクル・ロマンス
159『あの紙ヒコーキくもり空わって』
「元気ですか?」
君は 今も 哀しい笑顔(かお)してるの?
『大丈夫さ? 裏切られる事はもう慣れてるから…。』
『今では空が笑わないから ボクは、「笑い方」を
忘れてしまったよ…。』
君はつぶやき、そして笑う…。
「…さぁ 顔上げて?」
夢を描いた テストの裏、
紙ヒコーキ 作って
明日に なげるよ。
いつか…このくもり空わって
虹を架けるはずだよ?
みんなをつれてくよ?
160『テルーの唄』
夕闇迫る雲の上
いつも一羽で飛んでいる
鷹はきっと悲しかろう
音も途絶えた風の中
空を掴んだその翼
休めることはできなくて
心を何にたとえよう
鷹のようなこの心
心を何にたとえよう
空を舞うよな悲しさを
161『プラネタリウム』
四畳半を拡げたくて
閃いてからは速かった
次の日には出来上がった
手作りプラネタリウム
科学の本に 書いてあった
作り方の他に アレンジ
実在しない 穴を開けて
恥ずかしい名前付けた
消えそうなくらい
輝いてて 触れようと
手を伸ばしてみた
一番 眩しい
あの星の名前は
僕しか知らない
162『青春の影』
君の心へつづく
長い一本道は
いつも僕を勇気づけた
とてもとてもけわしく
細い道だったけど
今君を迎えにゆこう
自分の大きな夢を
追うことが
今までの僕の仕事だったけど
君を幸せにする
それこそが
これからの僕の生きるしるし
163『やさしいキスをして』
電話してくれたら
走って行くから
すぐに行くから
なにもかも放り出して
息を切らし 指を冷やし
すぐ会いに行くから
報われなくても
結ばれなくても
あなたは ただ一人の
運命の人
今日という一日が終わる時に そばにいられたら
明日なんていらない
髪を撫でて 肩を抱いて
あなたが眠るまで
この出会いに
やさしいキスを
これが運命なら
164『KISSして』
だから「ボク」が
わかんない
泣きたくって 楽しくって
幸せの答え 導き出す
方程式 探求中
恋のチカラここにある
笑えない 泣けない夜も
味方でいるから
ねぇ もう ぜんぶぜんぶ
あげるから
誰にも見せなかった
「とっておきのボク」を
はだかの くちびる
KISSして
165『青の時代』
砂に書いた あの文字は
僕への励ましの言葉
海に流す 青い涙
悲しい過去の記憶と共に…
激しい 怒りの中で
さまよい また傷つけあう
生きてく 意味など捨てて
変わらぬ場所で
吹きぬける 風に手をあてて
すぎゆく 日々を想い
雲間から ひとつぶの雨が
かれた花をぬらす
166『純恋歌』
大親友の彼女の連れ
おいしいパスタ作ったお前
家庭的な女がタイプの俺
一目惚れ
大貧民負けてマジ切れ
それ見て笑って楽しいねって 優しい笑顔にまた癒されて ベタ惚れ
嬉しくて嬉しくて
柄にもなくスキップして
“好きって言いてぇ”
おぼろげな月を見つめる君に釘付け
守りたい女って思った
初めて
まじめな顔して
ギュッと抱きしめた
目を閉じれば 臆千の星
一番光るお前がいる
初めて一途になれたよ
夜空へ響け愛のうた
167『One more time,One more chance』
いつでも捜しているよ
どっかに君の姿を
明け方の街 桜木町で
こんなとこに来るはずもないのに
願いがもしも叶うなら
今すぐ君のもとへ
できない事は もう何もない すべてかけて抱きしめてみせるよ
いつでも捜しているよ
どっかに君の破片を
旅先の店 新聞の隅
こんなとこにあるはずもないのに
奇跡がもしも起こるなら
今すぐ君に見せたい
新しい朝 これからの僕
言えなかった「好き」という言葉も
いつでも捜してしまう
どっかに君の笑顔を
急行待ちの 踏切あたり
こんなとこにいるはずもないのに
命が繰り返すならば
何度も君のもとへ
欲しいものなど もう何もない 君のほかに大切なものなど
168『遥か』
夏の色に憧れてた
フツウの毎日
流されたり 逆らったり
続く細い道
君と巡り合って
もう一度サナギになった
嘘と本当の狭間で
消えかけた僕
思い出からツギハギした
悲しいダイアリー
カギもかけず 旅立つのは
少し怖いけど
丘の上に立って
大きく風を吸い込んで
今 心から言えるよ
ニオイそうな I love you
すぐに飛べそうな
気がした背中
夢から醒めない翼
169『旅立ちのナンバー』
いつかあの事と
笑えるだろう
きっと今までが
思い出だった様に
浮かんでは消える
あの日の影
追い越せないまま
ここに居るんだ
一体どこまで歩けるかな
今は全てを委ねて
僕は行くだろう君の元へ
旅立ちの唄 日々の夕暮れ
重なっては 繋がってく
今立ちふさがる闇を抜けて
辛さや痛みや弱さの中で
見つけたその 優しさを
生きてゆく為の力に変えて
170『旅立ちの唄』
怖がらないで。
手当たり次第に灯り点けなくても
いつか 一人ぼっちの夜は明けていくよ
転んだ日は はるか遠くに感じていた景色も
起き上がってよく見ると
なんか辿り着けそうじゃん
君の大好きだった歌
街に流れる
それは偶然が僕にくれた
さりげない贈り物
Ah 旅立ちの唄
さぁ どこへ行こう?
また どこかで出会えるね
Ah とりあえず「さようなら」
自分が誰か分からなくなるとき君に語りかけるよ
でも もし聞こえていたって
返事はいらないから…
171『チキンライス』
親孝行って何?って考える
でもそれを考えようとすることがもう
親孝行なのかもしれない
子供の頃たまに家族で外食
いつも頼んでいたのはチキンライス
豪華なもの頼めば二度とつれてきては
もらえないような気がして
親に気を使っていたあんな気持ち
今の子供に理解できるから?
今日はクリスマス
街はにぎやか お祭り騒ぎ
七面鳥はやっぱり照れる
俺はまだまだチキンライスでいいや
172『太陽の下』
ぼんやり日が落ちて
輝く星 太陽の贈り物
曖昧な地平線
その向こうでも人は営んでる
恋をしたりして
涙流したりして
音楽にのせて
地球で踊るんだ
笑って心開いたら
あなたの事好きになった
一巡り太陽の下で
深い眠りから覚めたら
もう少し素直に行きたいよ
だってあなたに会いたいから
173『蒼氓』
凍りついた夜には
ささやかな愛の歌を
吹きすさんだ風に怯え
くじけそうな心へと
泣かないで この道は
未来へと続いている
限りない命のすきまを
やさしさは流れて行くもの
生き続ける事の意味
誰よりも待ち望んでいたい
174『パラダイス銀河』
空をほしがる子供達
さみしそうだね その瞳
Ah ついておいで
しぼんだままの 風船じゃ
海の広さを計れない
Ah まして夢は 飛ばせない
スーツケースの中に
愛の言葉を掛けて
入れて行こう
ごきげんいかが
はしゃごうよパラダイス
心の傘ひらき
大人は見えない
しゃかりきコロンブス
夢の島までは さがせない
175『らいおんハート』
君はいつも僕の薬箱さ
どんな風に僕を癒してくれる
笑うそばから ほら
その笑顔
泣いたら やっぱりね
涙するんだね
ありきたりな恋
どうかしてるかな
君を守るため そのために生まれてきたんだ
あきれるほどに そうさ
そばにいてあげる
眠った横顔 震えるこの胸
Lion Heart
176『小さな掌』
体は僕の心のことを僕よりわかってくれてる
緊張すれば 掌に汗が滲む
いつだったかなぁ
奥歯を噛み 立ち止まらせたはずの涙に
悲しみを悲しむということ教わったのは
希望の言葉をたくさんバッグに詰め込んで
旅に出た
引き返す度に 君は受け止めてくれた
いつの日も 言葉を選べず途方に暮れる僕
言葉に頼らず抱きしめる君
君の方がずっと淋しい思いをしてきたのに
しゃがみこむ背中をさすってくれる
いつもそばにある小さな掌
どんなに綺麗に飾られた言葉よりも
その温もりに助けられてきた
何もかもうまくいく時ではなく
何もかもうまくいかぬ時にこそ
人は大切な存在に気付くのでしょう
どんな僕も愛してくれる君へ
ありがとう いつもそばにいてくれて
177『Flavor Of Life』
友達でも恋人でもない中間地点で
収穫の日を夢見てる
青いフルーツ
あと一歩が踏み出せないせいで
じれったいのなんのってbaby
ありがとう、と
君に言われると
なんだかせつない
さようならの後も解けぬ魔法
淡くほろ苦い
The flavor of life…
178『恋愛写真』
碧々(あおあお)とした
夜空の下で
あなたが見てた
後ろ恋姿
時折見せる 無邪気な寝顔
あたしが見てた
恋しい姿
どんなひとときもすべて
忘れないように
夢中でシャッター切るあたしの心は
切ない幸せだった
『ただ、君を愛してる』…
ただそれだけでよかったのに
179『Mugen』
僕が「永遠」を好まないのは
今日の次にある明日を求めるから
過ぎた時間を重ねた上に乗って
やっと届く明日がいい
一人きりで生きられないほどは
弱くもないのは確かだけれど
誰かの瞳の中
映る僕はどうだ
影を抱いてはいないかなぁ?
現実がじゃれて来て
いたずらにため息
小さな灯りを吹き消そうと
僕は駆け出していた
惜しみなく輝く
太陽の光のもとへ
180『ア・イ・シ・テ・ルのサイン~わたしたちの未来予想図~』
ねぇ あなとだから
ここまで来れたの
ねぇ あなとだから
未来を思えたの
どんな明日が待っているかは
誰にも分からない毎日を
あたりまえのように
そばにいて
いろんな“今日”を
過ごして来たの だから
ちゃんとあなたに
伝わってるかな?
メット5回ぶつけたり
ブレーキランプ踏んだり
ア・イ・シ・テ・ルって
伝えられてるかな?
ふたりの“今”が
“昨日”に変わる前に
181『イケナイ太陽』
チョットでいいから
見せてくれないか
お前のセクシー・フェロモンで オレ メロメロ
Ah ふれちゃいそう
でも イケナイの!
徐々に高なる鼓動
止められないわ
交わす言葉の 記憶遠く
口元の動きに揺れ動く
濡れた髪を撫でた
そして Ah?
ABC 続かない そんなんじゃ ダメじゃない
だって ココロの奥は違うんぢゃない?
オレの青春 そんなもんじゃない 熱く奥で果てたいよ
きっと キミじゃなきゃ やだよ オレは イケナイ太陽
182『この広い野原いっぱい』
この広い野原いっぱい
咲く花を
ひとつ残らず あなたにあげる
あかいリボンの花束にして
この広い夜空いっぱい咲く星を
ひとつ残らず あなたにあげる
虹にかがやくガラスにつめて
この広い海いっぱい咲く船を
ひとつ残らず あなたにあげる
青い帆にイニシャルつけて
この広い世界中の何もかも
ひとつ残らず あなたにあげる
だから私に 手紙を書いて
手紙をかいて
183『ラブラブ❤マンハッタン』
大学の図書館で
君に逢う夢を見た
大学なんか行ったこともないのに
君はマンハッタンの
夜景よりもキレイだった
マンハッタンなんか行ったこともないのに
恋はいつでも 現実離れ
だから今夜も 妄想ばかり
ラブラブ・マンハッタン・WOWWOW・マンハッタン・ラブラブ
今すぐ飛んでって抱きしめたいけど
ラブラブ・マンハッタン・WOWWOW・マンハッタン・ラブラブ
力の加減が分からない(飛べないし)
僕に出来ることなんか
いつもの喫茶店で
コーヒー飲みながら
君を待ってるだけ
184『ただ…逢いたくて』
悲しい過去も
若過ぎた日々の過ちさえ
キミに出会えて
深い海に沈められたのに
あの頃の僕と言えば
愛し方さえも知らずに…ただ…
不器用にキミを傷つけて
優しさ忘れていた。
ただ 逢いたくて…
もう逢えなくて
くちびるかみしめて
泣いてた。
今 逢いたくて…
忘れられないまま
過ごした時間だけがまた
一人にさせる。
185『チェリー』
君を忘れない
曲がりくねった道を行く
産まれたての太陽と
夢を渡る黄色い砂
二度と戻れない
くすぐり合って転げた日
きっと 想像した以上に
騒がしい未来が僕を待ってる
「愛してる」の響きだけで
強くなれる気がしたよ
ささやかな喜びを
つぶれるほど抱きしめて
186『愛唄』
「ねえ、大好きな君へ」
笑わないで聞いてくれ
「愛してる」だなんてクサいけどね
だけど この言葉以外
伝える事が出来ない
ほらね!またバカにして笑ったよね
君の選んだ人生(ミチ)は
僕(ココ)で良かったのか?
なんて 分からないけど...
ただ 泣いて 笑って
過ごす日々に
隣に立って 居れることで
僕が生きる 意味になって
君に捧ぐ この愛の唄
187『ここにしか咲かない花』
影が教えてくれるのは
そこにある悲しみだけじゃない
うつむく顔を上げて振り返れば
そこにある光に気付くだろう
同じ数の出会いと別れ
でも割り切れなくて
余るほどの想い出をいつまでも
胸に咲かせながら
雨上がりの道は泥濘るむけれど
今ここに 生きている証を刻むよ
どうかこの涙を
しおれかけの花に
喜びの彼方でもう一度咲けるように
願いは海風に
吹かれて大空へ
やがて小さな 虹をわたるよ
いつの日か その足で
188『フレンズ』
口づけをかわした日は
ママの顔さえも見れなかった
ポケットのコインあつめて
ひとつづつ夢をかぞえたね
ほら あれは2人のかくれが
ひみつのメモリー oh
どこでこわれたの
oh フレンズ
うつむく日は見つめあって
指をつないだら
oh フレンズ
時がとまる気がした
189『明日への扉』
大切な何かを守るとき
踏み出せる一歩が勇気なら
傷つくことから逃げ出して
いつもただ遠回りばかり
行き場なくした
強がりのクセが
心の中で戸惑っているよ
初めて知った
あなたの想い
言葉より涙あふれてくる
少し幅の違う足で
一歩ずつ歩こうね
二人で歩む道 でこぼこの道
二つ折りの白い地図に
記す小さな決意を
正直に今 伝えよう
190『Story』
限られた時の中で
どれだけのコトが出来るだろう...
言葉にならないほどの想いを
どれだけアナタに伝えられるのだろう...
ずっと閉じ込めてた
胸の痛みを消してくれた
今 私が笑えるのは
一緒に泣いてくれたキミがいたから
1人じゃないから
キミが私を守るから
強くなれる もう何も恐くないヨ...
時がなだめてく
痛みと共に 流れてく
日の光がやさしく照らしてくれる
191『ホワイトロード』
聖なる夜に口づけを
冬鳴りの果てに風の詩が聞こえた
故郷の便りに心で手を合わせて
凍る窓辺の外は
悲しき荒野
今年はどんな年だったの?
不意に聞かれて言葉に詰まる時代だ
ここでさよならを
そしてまた約束を
そうどちらも徒然に
胸を裂き胸に咲く
季節は変わり
片想いの切なさを
超えた二人のこの恋は
最初じゃなく最高でもないかもしれないけれど
やがて愛に変わる
最後の恋と呼べる
そう思うよ
192『花の名』
簡単な事なのに
どうして言えないんだろう
言えない事なのに
どうして伝わるんだろう
一緒に見た空を忘れても
一緒にいた事は忘れない
あなたが花なら
沢山のそれらと
変わりないのかもしれない
そこからひとつを
選んだ 僕だけに
歌える唄がある
あなただけに
聴こえる唄がある
193『キミはともだち』
さびしいときは
あとすこしつきあって
うまく話を聞いてくれないか
君の声だけが
こころを軽くする
ただあいづちを
打ってくれるだけで
君がいないと
僕は本当に困る
つまりそういうことだ
きみはぼくのともだち
194『いい日旅立ち』
雪解け真近の
北の空に向い
過ぎ去りし日々の夢を叫ぶ時
帰らぬ人達
熱い胸をよぎる
せめて今日から一人きり旅に出る
ああ 日本のどこかに
私を待ってる人がいる
いい日 旅立ち
夕焼けをさがしに
母の背中で聞いた歌を道連れに…
195『生まれ来る子供たちのために』
多くの過ちを
僕もしたように
愛するこの国も
戻れない もう戻れない
あのひとがそのたびに
許してきたように
僕はこの国の
明日をまた想う
広い空よ 僕らは
今どこにいる
頼るもの 何もない
あの頃へ帰りたい
196『振り向けば…』
振り向けば君がいて
また何気なく 笑いかけ
今日 最後の制服
少し無理矢理 おどけてみたりして
この校舎で
初めて出逢った時
君のその笑顔から
僕のすべてが始まったよ
桜舞い散る今日の
二人流した涙は
君が大人になる度
大事な物になるから
窓に映る景色は
時と共に変わるけど
君の心に映る景色は
変わりはしないよ
197『キミがいる』
週末のカレンダー
白く残して
小さなカメラひとつ
春の気配探そう
きっと そんな あたり前の毎日が
胸の奥の深い場所で
いつまでも響いてる
昨日までの哀しみを捨てて
変わらない明日を
祈ろう
大事なことは ただ ひとつだけ
手を伸ばせばほら
君がいる
ありのままの自分
隠さずに
穏やかな 気持ち 互いに
誰よりも ただ
そばにいること
目の前にはほら
君がいる
198『たしかなこと』
好きなひとには
好きといいたい
好きなひとには
好きといわれたい
同じしあわせ
感じあえたら
何もいらない
それだけでいい
もしも かなうなら
好きなだけ 好きでいて
そう たしかなことは
君のこと 好きなこと
199『サヨナラバス』
今ならまだ間に合う
ほんの少しの言葉も出ないまま
バスに乗り込んで行く
後ろ姿をそっと見つめてた
お釣りを待ってる君の
振り向いた最後の笑顔
どうしてなんだろう
気付くのが遅すぎて
楽しかった時間だけ
想い出の中映し出される
サヨナラバスは君を乗せて静かに走り出す
手を振る君が少しずつ
遠くへ行ってしまう
立ちつくす街並み
一人ぼっちには慣れてるのに
どうして泪が止まらないんだろう...
サヨナラ サヨナラ
また笑って話せるその日まで
僕は僕らしくいるから
200『僕、笑っちゃいます』
電車の扉が 閉まる瞬間
急に君だけ 飛び降りたんだ
叩いた窓には 濡れた瞳が
声にならない
Sayonaraを 告げてた
夏になったら 砂浜で
君を「おまえ」って
呼びたかったよ
僕 僕 笑っちゃいます…
君の笑顔を 勝手に
恋だと 決めてたなんて
僕 僕 笑っちゃいます…
おさえきれずに
アーア 笑っちゃって
アーア 笑っちゃって
涙なんかこぼします
アーア
201『輝きながら…』
きらめく時間が僕たちの
何時だって記念日だった
ハッピーバースデイ
そしてメリークリスマス
戯(はしゃ)いでたあの日
DON'T SAY GOOD-BYE
さよならが歌になるのなら
想い出の中で 二人はめぐり逢えるのさ
駆け出す君の 場面を見守るから
輝きながら 明日のドアをあけて
素顔にメロディ焼きつけて
君は今
輝きながら 大人のドアをあけて
202『ガラナ』
最近体調は悪かないが
心臓が高鳴って参っている
炎天下の後押しでもって
僕のテンションは急上昇フルテンだ
勇気次第でもうさ、距離なんか 自由自在だって燃えている
キッスしたい唇狙って
ターゲット絞って急接近してやるんだ
「要は有言実行」出来るなら苦労はしねぇが
実際そうはいかんよ
君を前にしちゃきっと固まってる
肝心なとこでいつだって
臆病の虫が泣き出して
一歩前に踏み出せずに
情けないぜ、何してんだ!
伝わんないさ、どうせ無理だって
決め付けているその前に
カッコなんか気にしなくていいや
この想いを止めるな!
203『空に唄えば』
空を見上げて 雲を見つめる
過ぎ去りし時の空 雲の行方は
青い桜の花は散らない
小さなこの両手で夢を掴もうとしてた
友の声は遥か遠くに
僕の心の中で絶えずに響いて…
朝が来るまで語り明かした
僕らが夢見ていた
約束の街
何も恐いモノなんてなかった
目に映る全てが希望に見えた
道に迷い 笑いあって
目の前の光 探し続けた
204『蒼く 優しく』
あの日の夢を 今もずっと
追いかけ続けていたら
今頃 僕は どこにいて
何をしていたんだろう?
ため息で錆びついたこの鍵で 今もまだ開くのかな?
信じたまま 脱ぎ捨てた
夢と一緒に 僕を待ってる
あの日のロッカー
今よりずっと蒼く
優しく見えた空
何を忘れたんだろう?
何を覚えたんだろう?
何を見つけたんだろう?
答えのない問いに
白く滲んだ空
踏み出せなかったあの道は
今ここに続いていた
205『over』
「僕は僕でやってみるよ」
言った自分に自信がなくて
また今日もごまかして
人混みに紛れてみる
平凡とか 地道だとか
なんか ちょっとカッコ悪くて
プライドや 意地を捨てた
自分を探してた
器用には生きてく術もなくて
愛に傷ついたりもした
現実はツライ でもがむしゃらに
叫び続けていたい Wow
果てしない夢を描こう
過ぎ去った日々に
しばられないで
あふれる涙ぬぐって
立ち向かう強さ
誇れる自分でいよう
206『セロリ』
育ってきた環境が違うから
好き嫌いはイナメナイ
夏がだめだったり
セロリが好きだったりするのね
ましてや男と女だから
すれちがいはしょうがない
妥協してみたり多くを求めたり なっちゃうね
何がきっかけで
どんなタイミングで
二人は出逢ったんだろう
やるせない時とか心許ない夜
出来るだけいっしょにいたいのさ
がんばってみるよ
やれるだけ
がんばってみてよ
少しだけ
なんだかんだ言っても
つまりは 単純に
君のこと好きなのさ
207『大好きな君に』
遠くの街並み
海辺に降る雨
予期せぬ電話 それと
小さなやさしい言葉
暮れゆく西の空
真冬の公園
笑顔で流す涙
光あふれるクリスマスの夜
大切なものは こんなに
あふれているはずなのに
悲しみは どこから
来るんだろう
大好きな君に 会いに行こう
風に抱かれて 走ってゆくんだ
大好きな君に 早く会いに行こう
君のあの家に 灯りが
ともる頃
208『恋のつぼみ』
大好きな君にでくわす
大事なときには
いつも最悪。
格好も 髪型も なんで~(T_T)
「恋愛に生きる!!」って
決めたはずなのに
空振りのみ…
うまくいかない
それが人生なんかなぁ…
だけど どうにもならないって思いたくない
「いつかは私をみてくれる(>_<)」と
信じてるから!!!!!
めちゃくちゃ
好きやっちゅーねん!!!
月曜日も火曜日も
誰にも負けへんのに…
心の叫びいつ伝えればいいの???
目が合うだけで
ドキドキに勝てない…(*_*)
209『ding-dong』
ふたり歩く速度
少し落としながら
いくつもの きらめきを
瞳に映すと
君は僕の指に
冷えた指をからめ
この街に 降りだした
雪を知らせる
Ding dong ding dong
おなじとき
感じあえる奇跡を
Ding dong ding dong
dang ding dong
終わらない夢をみよう
210『恋をしている』
ちいさくキスをした
ほら 愛しいものがたり
わかっているよ
いつだって ひとりじゃないこと
沈んだ日でも
それも素敵な僕だ、と
君は言う
好きあって キスをして
手を繋いだ日も
雪の似合う こんな寒い日だった
こうやって また同じ冬を
君といること
愛しく想うよ
恋をしている
あれからずっと 今も
頬杖つきながら
笑う君に
今打ちあけよう
かけがえのない
たったひとつの 輝き
211『はじめてのチュウ』
デートコースは
もう決めたんだ
明日の夢が ふくらんでくる
この愛を to you
いつまでも to you
きっと きっと きっとさ
ohh
はじめてのチュウ
君とチュウ
I will give you all my love
なぜか 優しい気持ちが
いっぱい
はじめてのチュウ
君とチュウ
I will give you all my love
涙が出ちゃう 男のくせに
Be in love with you
212『サンタが町にやってくる』
さぁ あなたから
メリー・クリスマス
わたしから
メリー・クリスマス
サンタクロース・イズ・カミン・トゥ・タウン
ねぇ きこえて くるでしょ
すずのねが すぐそこに
サンタクロース・イズ・カミン・トゥ・タウン
まちきれないで おやすみしたこ
きっとすばらしい プレゼントもって
おー あなたから
メリー・クリスマス
わたしから
メリー・クリスマス
サンタクロース・イズ・カミン・トゥ・タウン
213『銀の龍の背に乗って』
あの蒼ざめた海の彼方で
今まさに誰かが傷(いた)んでいる
まだ飛べない雛たちみたいに
僕はこの非力を嘆いている
急げ悲しみ 翼に変われ
急げ傷跡 羅針盤になれ
まだ飛べない雛たちみたいに
僕はこの非力を嘆いている
夢が迎えに来てくれるまで
震えて待ってるだけだった昨日
明日 僕は龍の足元へ崖を登り 呼ぶよ
「さぁ、行こうぜ」
銀の龍の背に乗って
届けに行こう
命の砂漠へ
銀の龍の背に乗って
運んで行こう
雨雲の渦を
214『Winter Love』
冬の妖精たちが
輝き舞い降りてくる
何もすることないから
笑顔の写真くちづけた
約束した映画の長い列に
二人してもう並ぶ事はないの
だけど心はそばにいるから
友達にMiss youもう二度と戻れない
あなたが好きで
会いたくてキスが
100億の雪を伝うの
何処かで偶然にめぐり逢える日まで
忘れなくてもBaby好きでもいいですか?
ずっと忘れない
215『才能人応援歌』
得意な事があった事
今じゃもう忘れてるのは
それを自分より
得意な誰かが居たから
ずっと前から解ってた
自分のための世界じゃない
問題無いでしょう
一人くらい 寝てたって
生活は平凡です
平凡でも困難です
星の隅で 継続中です
声援なんて皆無です
脚光なんて尚更です
期待される様な
命じゃない
唇から 零れ落ちた
ラララ
ほんの少しだけ
大気を揺らした ラララ
とても 小さな声
唯一人が聴いた唄 ラララ
216『旅人』
少年の瞳に 映る青い空は
世界の果てまでも
見てた 悲しい空
銃声が聞こえる
夢に君を見てる
砂の海の向こう
何が待ってるのだろう
たくましく生きるため
僕はひとりになる
傷ついた痛みも
仲間と呼ぼう
強くなれ 強くなれ
叫び歌う僕が
星になる空を 君は見てて
217『魔法のコトバ』
あふれそうな気持ち
ムリやりかくして
今日もまた 遠くばっかり見ていた
君と語り合った
下らないアレコレ
抱きしめてどうにか生きてるけど
魔法のコトバ
二人だけにはわかる
夢見るとか
そんなヒマもないこの頃
思い出して
おかしくてうれしくて
また会えるよ
約束しなくても
218『神田川』
貴方は もう忘れたかしら
赤い手ぬぐい マフラーにして
二人で行った 横丁の風呂屋
一緒に出ようねって言ったのに
いつも私が 待たされた
洗い髪が芯まで 冷えて
小さな石鹸 カタカタ鳴った
貴方は私の からだを抱いて
冷たいねって 言ったのよ
若かったあの頃
何も怖くなかった
ただ貴方のやさしさが怖かった
219『花唄』
痩せた時代の 鏡にうつる
カサつく唇の そいつが僕なら
キスしただけで 傷つけるんだろ
優しすぎる君の 唇と微笑みを
嗚呼~ 鳥が飛ぶ
急ぐわけじゃなく
汚れゆく青空を
引き裂いてゆく
無力な自分と 恥じるその前に
絶望の風に 羽根 ひろげて
舞え 花吹雪
220『奏(かなで)』
改札の前でつなぐ手と手
いつものざわめき
新しい風
明るく見送るはずだったのに
うまく笑えずに君を見ていた
君が大人になってくその季節が
悲しい歌で溢れないように
最後に何か君に伝えたくて
「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた
221『ありがとう』
どうしようもない
いつもしょうもない
事ばかりで盛り上がって
そんな僕らも大人になって
どんなときも僕に勇気を
くれるみんなが僕の言う希望
大切だから最高仲間
泣かせてきた人も沢山
もう見たくない母の涙
こんな僕でも見捨てなかった
こんなにも素敵な人達がそばにいてくれた
ありがとう
(なくさないで笑顔 忘れないで涙)
ありがとう
(僕の大好きな言葉 僕の大切な人へ)
ありがとう
(なくさないで笑顔)
ありがとう
(忘れないで涙)
ありがとう
(僕の大好きな言葉 僕の大切な人へ)
小さな小さな幸せでいい
僕らにずっと続きますように…
222『サクラ色』
川沿いに咲いてたサクラ並木を
共に生きてゆくと二人で歩いた
世界に飲み込まれ吐き出されても
ただ側にいたくて
もっともっともっと
時間の流れと愛の狭間に落ちて
あなたを失った Yeah
恋しくて 目を閉じれば
あの頃の二人がいる
サクラ色のあなたを忘れない
ずっとずっとずっと
223『スノースマイル』
冬が寒くって 本当に良かった
君の冷えた左手を
僕の右ポケットに お招きする為の
この上ない程の 理由になるから
「雪が降ればいい」と
口を尖らせた
思い通りには いかないさ
落ち葉を蹴飛ばすなよ
今にまた転ぶぞ
何で怒ってるのに
楽しそうなの?
まだキレイなままの
雪の絨毯に 二人で刻む
足跡の平行線
こんな夢物語 叶わなくたって
笑顔はこぼれてくる
雪の無い道に
224『雨』
ひとつひとつ
消えてゆく雨の中
見つめるたびに
悲しくなる
傘もささず 二人だまっているわ
さよなら 私の恋
思いきり泣いて
強く抱かれたいけれど
今の私は 遠すぎるあなたが
雨は冷たいけど
ぬれていたいの
思い出も涙も 流すから
225『Tomorrow never knows』
とどまる事を知らない
時間(とき)の中で
いくつもの移りゆく
街並を眺めていた
幼す過ぎて消えた
帰らぬ夢の面影を
すれ違う少年に 重ねたりして
無邪気に人を裏切れる程
何もかもを欲しがっていた
分かり合えた友の
愛した女(ひと)でさえも
償う事さえ出来ずに
今日も傷みを抱き
夢中で駆け抜けるけれども
まだ明日は見えず
勝利も敗北もないまま
孤独なレースは続いてく
226『Voyage』
色褪せる事なく蘇る
儚く美しき日々よ
眩しい海焦がれた季節も
雪の舞い降りた季節も
いつだって振り向けば
あなたがいた
僕達は幸せになるため
この旅路を行く
誰も皆 癒えぬ傷を連れた
旅人なんだろう
ほら笑顔がとても似合う
227『衝動』
長い夜に目覚めて
青白い部屋の中
不意に大事な何かを
傷つけたくなる
(暗闇のfreedom)
扉の前で 立ちつくす
ちっぽけな
背中に気づいてほしい
僕にも誰かを 愛せると
その手を重ねて 知らせて
あなたのぬくもりがくれる
衝動
228『My Love』
こんなに深い気持ち
心にあるなんてね
気づく事が出来なかった
君に出会うまでは
前のめりに頑張る
ぶきっちょな人だけど
何故かわからない
ひかれてゆくよ
太陽がとけ 運命が動き
まわりだす時間
日曜日の午後
つないだ左手 ぎこちない私 信じていいの?
My LOVE 恋の魔法に今
かかっている はじめてだよ どうしようもない
Only Love 君へ伝えたい
「いつもそばにいさせて」
YES
「君が大好きだよ」
ずっと
229『想い出がいっぱい』
古いアルバムの中に
隠れて想い出がいっぱい
無邪気な笑顔の下の
日付けは遥かなメモリー
時は無限のつながりで
終りを思いもしないね
手に届く宇宙は
限りなく澄んで
君を包んでいた
大人の階段昇る
君はまだシンデレラさ
幸福(しあわせ)は誰かがきっと
運んでくれると信じてるね
少女だったといつの日か
想う時がくるのさ
230『ラッキープール』
知らない間に眠ってた
午後の風の中で
日に焼けた鼻 汗ばむ胸
ぬるくなった缶ビール
昨日はあんなに傷ついて
ヒリヒリしてたのに
小さくかけてたステレオから うれしい曲届いた
夏に冬のうたで
涼しい夕暮れへ
祈るように季節かんじて
今 瞳ひらくの
ラッキープール
小さな庭にだして
大きな海にしよう
豪華なバカンスじゃないけど
たまにはいいもんね
きっと繰り返す波のような日々から
私を探すでしょう
アクシデントさえ風まかせ
「泣いてもいいんだよ」
誰かが言ってた
231『明日天気になぁれ』
これで本当によかったのかな?
ふと立ち止まり空を見る
歩道橋の向こう側
見える夕陽が僕らを
今日も染めてゆく
季節変わりは今も
恋した君を想い出します
それでも僕は汗流し走るこの道を
君のいないこの道を
誰かの事が羨ましく想えても
やっぱり僕は僕でしかないから
今日には今日の風が吹くだろう
全てが上手くゆくわけないさ
突然降り出した
雨に打たれても
明日は天気になぁれ
232『会いたかった』
自転車全力でペダル
漕ぎながら坂を登る
風に膨らんでるシャツも
今はもどかしい
やっと気づいた
本当の気持ち
正直に行くんだ
たったひとつこの道を
走れ!
好きならば 好きだと言おう
誤魔化さず 素直になろう
好きならば 好きだと言おう
胸の内 さらけ出そうよ
会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes!
会いたかった 会いたかった 会いたかった Yes!
君に…
133『呼吸』
君はまた傷を負う
絶え間なく続く道の途中で
深い霧閉ざされた
作られたその優しさも
ちらかったままのテーブルの上
創造なんていつも曖昧だ
いつだって どこだって
君と居たい
ただそれだけ
たったそれだけの事なのに
134『茜色の約束』
茜色した 陽だまりのなか
無口な風が ふたりを包む
歩幅合わせて 歩く坂道
いつもあたしは
追いかけるだけ
つまずいたり 転んで
泣いてみたり
決してうまく 生きれる
あたしじゃないけど
あなたが ほら あたしの
手を引くから
恐がる 心も 強くね
なれるよ
だから 泣いて 笑って
つないだこの手は
重ねた言葉に負けない約束
あなたに出逢えた
茜の空に ほら あの日と
おなじことを 願うよ
135『SOLID DREAM』
朝靄に信号待ちが長い
歩き慣れているはずの
交差点に立つと
繰り返し刷られてく街の画の
隙間に挟みこまれてる思い出が痛い
大事なモノは抱えきれず
零しても壊しても
振り向かず歩いてきてる
冷たい風に吹かれて
ボクの肩が手探りで
あの頃の自分に戻りたがる
みたいに少し震えた
わかりもせずに「強さを持て」とか 誓ってみるけど
優しい気持ちに また
鈍くなってしまってるだけ
136『ガラスのメモリーズ』
昔見た青空
照りつける太陽
心にもプリズム
輝いた季節
今となりゃ 思い出
美しくにじんで
戻りたい 帰れない
素直になれない
恋して焦がれて
あなたに一途だった あの頃
二度とほどけないの
ねじれた純情
見つめているだけで
この胸いつもふるえていた
今でも 好きよキラキラ
ガラスのメモリーズ
137『無限大』
幾つもの季節が流れて
幾つもの切なさ 知った
つまづいて 転んだ時には
限りない弱さを知った
夢に描いた世界は いつも
思うほど 簡単じゃなくて
こぶし握って
積み上げた日々は
たからものに かわるさ
心の根っこ そっくりで
色んな思いを 分け合った
溢れる夢は無限大
大切な仲間
138『ジョバイロ』
胸に挿した一輪の薔薇が
赤い蜥蜴に変わる夜
冷たく濡れた舌に
探りあてられた孤独に慣れた心
舞台の真ん中に踊り出るほどの
役どころじゃないと
自分がわかっている
あなたが気付かせた恋が
あなたなしで育っていく
悲しい花つける前に
小さな芽を摘んでほしい
闇に浮かんだ篝火に
照らされたら
ジョバイロ ジョバイロ
それでも夜が優しいのは
見て見ぬ振りしてくれるから
139『雪が降ってきた』
今年最初の雪が
低い空から舞い落ちる
肩を寄せ合う君が
僕の隣りいないよ…
駅の寒いホームで
キスをしたのは今頃さ
君が小さく見えて
柱の陰抱きしめたよ
あの頃の二人
まだこんな日々が
そう 来るなんて思わずに…
雪の降る街 一人で思い出と歩いた
静かに降る雪 手のひらにそっとのせて
140『WINDING ROAD』
全てを愛せなくても
ありのままの心で
何かをただ一つだけ
愛し続けてる人
その誇らしげな顔には
何にも負けないほど大きな
優しさが溢れ出してる
曲がりくねった道の先に
待っている幾つもの小さな光
まだ遠くて 見えなくても
一歩ずつ ただそれだけを
信じてゆこう
141『HERO』
優しさに触れる事で
素直になれたらいいね。
泣いたり 笑ったり
全てが「今」始まる。
変わらないモノを
いつも探し続けて歩いて行く。
僕等はいつまでも
キミの胸に居るから…。
さぁ両手を広げて
空にかざそう
失くしたモノを
取り戻せたら
願いは必ず叶うはずさ!
いくつかは必ず笑えるはずさ!!
142『愛のために。』
流した涙 あきらめた事
全部右ポケットに入れて
隠してたのに 君はいつでも
気付いて いたんだね
瞳閉じれば あの夕焼け空
温もりは 消えないよ
どんな時だって君の笑顔
この心ずっと照らしてくれるから
愛のために 歩いてゆこう
心に咲いた 花を守ろう
大切なもの たったひとつだけ
あればそれだけで生きてゆけるから
ただ愛のために
143『飛べない鳥』
ここにあるのは風
そして君と 街の音
それだけで良かったのに
しなやかな秋の声が悲鳴に変わる
本当はもう少し君と居たかったんだ
飛び方を忘れた鳥達の歌声を 聞いておくれ
きっと見上げた空は青く
ほらごらんよ僕らなんてちっぽけなもんさ
君からもらった
優しさの言葉を持って
また歩き出す
144『ユメクイ』
最初に描いた夢を
思い出せなくなったのは
大人になったから?
右か左かでいつまでも迷って
太陽が反転するまでしゃべりこんだ
一つだけポケットに入れてきたもの
おっきなこの愛をもって
僕は今夢旅の中
あの星の島までも飛んでゆける
手のりウタうたう僕のユメクイ
君のそばにも辿り着ける
145『グロリアスマインド』
グロリアスマインド
グロリアススカイ
おもいきり泣いたら
昨日までの事は全部忘れよう
Seaside moon
Seaside sky
いつまでも変わらぬ
ココロをもう一度
君に届けたい
グロリアスマインド
146『創聖のアクエリオン』
世界の始まりの日
生命(いのち)の樹の下で
くじらたちの声の遠い残響
二人で聞いた
失くしたものすべて
愛したものすべて
この手に抱きしめて
現在(いま)は何処をさまよい行くの
答えの潜む琥珀の太陽
出会わなければ
殺戮の天使でいられた
不死なる瞬き持つ魂
傷つかないで 僕の羽根
この気持ち知るため生まれてきた
一万年と二千年前から愛してる
八千年過ぎた頃からもっと恋しくなった
一億と二千年あとも愛してる
君を知ったその日から
僕の地獄に音楽は絶えない
147『素直なまま』
照らし始めた朝の日を
そっと カーテンを
開き眺めながらふと気付く
忘れかけてた 本当の自分が映る
窓ガラス見て あなたをふと思う
負けない私 人前では泣かない私
それが大事な事と思っていたけど
1人泣きぬれた夜に嘘はつけなくて
本当はすごく強がりで
泣き虫な私でいいかな
もっと素直でいたかった
あなたと過ごした日々に
戻れたなら
148『MajiでKoiする5秒前』
ボーダーのTシャツの
裾からのぞくおへそ
しかめ顔のママの背中
すり抜けてやって来た
渋谷はちょっと苦手
初めての待ち合わせ
人波をかきわけながら
すべり込んだ5分前
ずっと前から彼のこと
好きだった誰よりも
やっと私に来たチャンス
逃がせないの
“ゴメン!”と笑いかけて
走り寄るまなざしに
MajiでKoiしちゃいそうな
約束の5秒前
149『soliuude~真実のサヨナラ~』
鏡の中ちょっと問いかけた
僕は何処にいるの?
浮かんでは消える夢のように
かるく記憶へのkiss
何もこわくなかったあの頃
そばにあなたがいた
今は落ちた花びらのように
つのる胸の孤独
いつの間にか住みついていた
リアルな気持ちがこわかった
重ねた想い出のカケラ
今は想ってたい
抱きしめたい君を
時は試練だけ残し
傷つき強くなるけど
忘れはしないよ 君の痛み
そうさ 真実(ほんとう)の僕を
気づかせてくれたのは
君の笑顔だけだったから
150『恋のダウンロード』
誰でも秘密をひとつくらい持ってる
ドキドキしないと
こんな時代つまんない
朝がきて消える夢
かなえなければ意味がないね
このままじゃ 変われない! 変わらない!
恋のダウンロード
ふたりパレード
君がいれば レッドカーペット
夢をダウンロード
僕としようよ
ロマンティック
いま始まるよ
151『青春アミーゴ』
鳴り響いた 携帯電話
嫌な予感が 胸をよぎる
冷静になれよ ミ・アミーゴ
情けないぜ 助けてくれ
例の奴等に 追われてるんだ
もうダメかもしれない
ミ・アミーゴ
2人を裂くように
電話が切れた
SI 俺達はいつでも
2人で1つだった
地元じゃ負け知らず そうだろ
SI 俺達は昔から
この街に憧れて
信じて生きてきた
なぜだろう 思い出した
景色は
旅立つ日の綺麗な空
抱きしめて
152『GREEN DAYS』
ほどけた靴ひもを直そうと
君がしゃがんだら
目の前に緑色の道が 続いてた
それぞれがちゃんと一人で
悩んだと分かった
ダイニングを出た僕らに
湿った夏の夜風
よかった この世界は
サイテーだと誤解したままで
今日一日が終わらずにすんだよ 君といたからだ
わからない事だらけでも
ホントの事だけ探していこう
そんな気持ちを誰もがきっと
青春と呼ぶのだろう
まっすぐにまっすぐに伸びる この緑色の道を
歩きながら 続いていく
僕らの GREEN DAYS
153『突然』
突然君からの手紙
あの日から途切れた君の声
今すぐ逢いに行くよ
夏が遠回りしても
カセットのボリューム上げた 日曜の車は混んでいる
バックミラーの自分を見て
“今度こそは意地を張らない…”
海岸通り過ぎると
君の家が見える
過去も未来も忘れて
現在(いま)は君のことだけ
突然の風に吹かれて
夢中で何かを探したね
倒れそうになったら
僕を近くに感じて
またあの日のように
君を抱きしめたい
154『SAY YES』
余計な物など 無いよね
すべてが君と僕との
愛の構えさ
少しくらいの嘘やワガママも
まるで僕を試すような
恋人のフレイズになる
このままふたりで
夢をそろえて 何げなく暮らさないか
愛には愛で感じ合おうよ
硝子ケースに並ばないように
何度も言うよ 残さず言うよ 君があふれてる
155『Feer Your breeze』
I say,Feel your breeze,Anytime Anywhere in my heat
Feel your breeze Never stop walking now oh~
消せない傷をまた増やしてく
なんか 風がしみてゆく
ひとり抱えてる不安なら
いま誰にもあるはず…
きっと夜は長く
深く沈んでたほうが
朝日 昇る ときは
そう、きらめくはずさ
いつか 想像してた未来と
いまが すこし違っていたって
夢の ための 涙は
まだ消えずに光り続ける
ずっとココロはきみを見てる
胸に刻んだ気持ちで
永遠に 夢を 感じよう
あの夏雲あふれるように
156『ねぇ』
コンサートの帰り道
君がポケットから差し出したキャンディ
うれしくて包み紙
いまだに捨てられずパスケースの中
ほらお守りのように
臆病になってる僕を勇気付けて
誰かのこと見つめる眼差し
取り戻したよ 君に出逢えて
ねぇ、ねぇ、
久しぶりに心から笑えたんだ
ねぇ、ねぇ、
誰と出逢ってもだめだったのに
157『ファンタスティポ』
あの頃 俺たちはいつも
何かを 追い続けていた
全てが 輝きに満ちて
悩んで 迷って
楽園の 隣の この世界で
指先に触れては
すり抜けてゆく その風を
Oh yeah yeah yeah yeah
ファンタスティポ
切ない眩さで 見たこともない 花が咲く
Oh yeah yeah yeah yeah
ファンタスティポ
今でも 俺たちは
忘れていない あの頃の気持ち
君を連れてく
ファンタスティポへ
158『スタートライン~新しい風』
もうダメさ これ以上は前に進めない
そんな日が 誰にだってある
だけど 雨でも晴れても何でもいつでも
その気になりゃ 何度でもやり直せる 何度でも
これからのことを思うと
負けそうになる
心配なことがあって
しゃがみそうになる
あと少しだけ もう少し
強くならなくちゃ
でも 大切なことはいつも
誰も教えてくれない
だから そうだよ
くじけそうな時こそ
遠くを見るんだよ
チャンスは何度でも
君のそばに
159『栄光の架橋』
悔しくて眠れなかった
夜があった
恐くて震えていた
夜があった
もう駄目だと全てが嫌になって逃げだそうとした時も
想い出せばこうして
たくさんの支えの中で
歩いてきた
悲しみや苦しみの先に
それぞれの光がある
さあ行こう 振り返らず
走り出せばいい
希望に満ちた空へ…
160『シングルベッド』
流行の唄も歌えなくて
ダサイはずのこの俺
おまえと離れ 一年が過ぎ
いい男性(おとこ)になったつもりが
それでもこの年齢(とし)まで俺が
育てた裸の心は
おシャレをしても 車替えても
結局変化もないまま
早く忘れるはずのありふれた別れを
あの時のメロディーが思い出させる
シングルベッドで夢とお前
抱いてた頃
くだらない事だって
二人で笑えたね
今夜の風の香りは
あの頃と同じで
次の恋でもしてりゃ
辛くないのに
161『Answer』
視線外せず freezing
あれ?摩訶不思議
全て見透かす様な
綺麗事は bleeding
信じて believe me
真実はどこ?
仕掛けられた罠
灰のワンダーランド
抜け出す術も知らずに
そう 愛してるから 愛してるなら
心 見せて
壊れそうなほど 捨て身で
愛を抱きしめるよ
例え それが
夢 幻でも構わない!
終われない このままじゃ
ねぇ 最後は君の
震える本音を
俺に曝してくれ!
162『君が好き』
もしもまだ願いが一つ叶うとしたら…
そんな空想を広げ
一日中ぼんやり過ごせば
月も濁る東京の夜だ
そしてひねり出した答えは
君が好き
僕が生きるうえで
これ以上の意味はなくたっていい
夜の淵 アパートの脇
くたびれた 自販機で二つ
缶コーヒーを買って
163『明日へ架ける橋』
誰かが
手を差し伸べてる
だけど 今は
傷つく勇気 持ち
そう 昨日よりも
少しだけ強くなれる
oh yes 熱く
明日へ架ける橋
どこまでも 築けるよ
たとえ つまずいても
きっと たどり着く
164『野に咲く花のように』
通い慣れたこの道も
教室から見える景色も
「いつまでも忘れないよ…」
と涙浮かべた 君の笑顔も
いつも見慣れた夕暮れが桜並木を染めてゆく
僕たちはそれぞれの思い出を
胸に抱いて歩き始める
いつか見た夢の場所へ
たどり着くまで
あきらめないで
まだ名もない花だけれど
決して負けずに強く咲きたい
165『願い事ひとつだけ』
どうして二人は出会ったの?
こんなに淋しい夕陽を見るなんて
気の利いた言葉 探しても
離れた心をつなぐ言葉なくて
出来るだけの笑顔で手を振れば
ちょっとだけでも
綺麗に見えるのかな
願い事ひとつだけ
叶えてくれるなら
傷つけあった愛が
始まらないように
166『「いちご白書」をもう一度』
いつか君と行った
映画がまた来る
授業を抜け出して
二人で出かけた
哀しい場面では
涙ぐんでた
素直な横顔が
今も恋しい
雨に破れかけた
街角のポスターに
過ぎ去った昔が
鮮やかによみがえる
君もみるだろうか
「いちご白書」を
二人だけのメモリー
どこかでもう一度
167『ビロードの闇』
痛いくらいの不安を
ひとりで抱え
眠れぬ夜に 打ちひしがれる
こんな時代じゃ 退屈な夢も
僕らは 見ることさえ
許されないだろう
砂漠のように辛辣な
この都(まち)の片隅
息をひそめ 肩 抱き寄せ
接吻(キス)をしたね
ビロードの闇に 融けだす
剥き出しになった 愛情
僕は キミの手を握り
シアワセの光が
射す場所へと目指す
刹那をだきながら
168『secret base~君がくれたもの~』
出会いは ふっとした瞬間
帰り道の交差点で
声をかけてくれたね
「一緒に帰ろう」
僕は照れくさそうに
カバンで顔を隠しながら
本当はとてもとても
嬉しかったよ
あぁ 花火が夜空 きれいに咲いて ちょっとセツナク
あぁ 風が時間とともに 流れる
嬉しくって 楽しくって
冒険もいろいろしたね
二人の 秘密の基地の中
君と夏の終わり 将来の夢
大きな希望 忘れない
10年後の8月 また出会えるのを 信じて
最高の思い出を…
君が最後まで 心から
「ありがとう」叫んでたこと 知ってたよ
涙をこらえて 笑顔でさよなら せつないよね
最高の思い出を…
169『VALENTI』
確実にわたしの
未来を巻き込んで
恋は走り出した 君の手をつかんだ
両側から燃える
花火みたいだった
視線もはがせない Oh,Step in Step in,Bady
どうして出逢えたの
どうしてわたしなの
Boy,I fall in love with you この瞬間も
タイトなジーンズにねじ込む
わたしという戦うボディ
どんなちいさな願いにも
貫くチャンスをあげて
My Dream
170『My Generation』
グランドに吹いた風を
ちいさな窓から吸い込んで ため息
期待することに イヤんなって
孤独になったけれど
でも諦めたつもりじゃなかった
チャイムが鳴り終われば
現実はもっと 早く進んでゆくでしょ?
窓ガラス 割るような
気持ちとはちょっと 違ってたんだ
はじめから自由よ
My Dream 言葉にできないだけなのに
誰でもいいからと傷つけて泣いた夜
わかってほしいなんて思わないけど
描いた夢を信じきれない弱さにただ支配されてた
171『サクラ咲ケ』
駅前で 誰か歌ってる
それは 君の好きな歌
遠く離れても 決して消えない
だから 別れじゃない
いつか ふたり 望む場所で
めぐり会いたい
サクラ咲ケ
君の胸のなかで 揺れてた
小さな蕾よ
負けないように
くじけないように
今 歌うから
172『TRUE LOVE』
振り返るといつも君が
笑ってくれた
風のようにそっと
まぶしすぎて
目を閉じても浮かんでくるよ
涙に変わってく
君だけを信じて
君だけを傷つけて
僕らは いつも
はるか はるか
遠い未来を
夢見てたはずさ
173『島唄』
でいごの花が咲き
風を呼び 嵐が来た
でいごが咲き乱れ
島渡る波のよう
ウージの森であなたと出会い
ウージの下で千代にさよなら
島唄よ 風に乗り
鳥とともに 海を渡れ
島唄よ 風に乗り
届けておくれ 私の涙
174『milk tea』
「バカだな」
笑ってたまにしかってくれる
「頑張れ」
本気でね 励ましてくれる
わたし哀しい恋をしてたこと
知っているから
あなたやさしくするのかな
でも大好きよ
あなたに逢いたい
また眠れぬ夜の終わらない祈り
お喋りしたり
手を繋いだり
今夜夢で逢えたら
うれしすぎて
泣いてしまうかも
175『TRAIN-TRAIN』
栄光に向かって走る
あの列車に乗って行こう
はだしのままで飛び出して
あの列車に乗って行こう
弱い者達が夕暮れ
さらに弱い者をたたく
その音が響きわたれば
ブルースは加速して行く
見えない自由がほしくて
見えない銃を撃ちまくる
本当の声を聞かせておくれよ
TRAIN TRAIN 走ってゆけ
TRAIN TRAIN どこまでも
TRAIN TRAIN 走ってゆけ
TRAIN TRAIN どこまでも
176『はるまついぶき』
目を閉じたまま
眺めている景色
あなたはそこにいて
口をつぐんで
投げかけた言葉
笑って聞いている
心に佇んでる寂しさ
それすら確かな愛の姿と
自分にそう言い聞かせながら
想いを守っている
降り積もる雪に覆われた
春待つ息吹のように
かすかでも光に向かう強さを抱きしめたい
177『星空の片隅で』
これでいいんだ
きっとこのままで
なんども心にいい聞かせよう
こんなに胸が苦しいなんて
時だけを見つめる
水彩で描かれた窓
すべての線が滲んでゆく
これでいいんだ
きっとこのままで
どこまでも一緒に歩きたかった
声も香りも手の温もりも
薄明かりの蜃気楼
子供の頃のような泪がこぼれてゆく
何もできなくて声をあげ膝を抱いて
飛べない鳥のように
君を見上げている
広い星空の片隅で
今Love me
178『私とワルツを』
時計は動くのをやめ
奇妙な晩餐は静かに続く
何かを脱がすように
もうそろそろ口を閉じて
分かり合えてるかどうかの答えは
多分どこにも無い
それなら身体を寄せ合うだけでも
優しいものは
とても怖いから
泣いてしまう
貴方は優しいから
誰にも傷が付かないようにと
ひとりでなんて踊らないで
どうか私とワルツを
179『BOY'S HEART』
なぜ なぜ
心が痛むと涙になる
なぜ なぜ
涙が落ちるとひとりになる
小さな膝かかえ
遠くをまた見上げる
広い 広い
この空より
もっと広いはずだ
高い 高い
あの雲より
もっと高いはずだ
君の心も
180『CAROLS』
初めて会った日を
今も覚えている?
照れたように君はうつむいて
目を反らしてばかりだったね
その仕草をとても
愛しく思うように
なったのはいつの頃だったかな
なんだか懐かしいね
やがていくつもの季節が
僕達の前を 足早に通り抜けた
白い雪が街を染める頃にも
君の側にいさせて
私これからも
困らせてばかりかもしれないけど
181『君の好きなとこ』
思いが募るほどに
直接顔見ては言えない
君の好きなところなんて
数えきれないほどあるのに
いざ目の前にすると
何も言えなくなってしまう
会えない日に積み重ねた
願いも 迷いも ため息も
ほら 今 この気持ち
君に言ってみたら
困った顔するかな?
その逆ならいいな
照れた笑顔 すねた横顔
ぐしゃぐしゃ泣き顔
長いまつげ 耳のかたち
切りすぎた前髪
君の好きなとこなら
星の数ほどあるのに
一つも言葉に出来なくて
182『千の夜をこえて』
あなたが僕を愛してるか愛してないか
なんてことは もうどっちでもいいんだ
どんなに願い望もうが
この世界には変えられぬものが 沢山あるだろう
そうそして僕があなたを
愛してるという事実だけは
誰にも変えられぬ真実だから
千の夜をこえて
あなたに伝えたい
伝えなきゃならないことがある
愛されたいでも愛そうとしない
その繰り返しのなかをさまよって
僕が見つけた答えは一つ
怖くたって傷付いたって
好きな人には好きって伝えるんだ
気持ちを言葉にするのは怖いよ でも
好きな人には好きって伝えるんだ
183『AMBITIOUS JAPAN!』
たとえて言えば
ロング・トレイン
風 切り裂いて 走るように
未来に向かって まっしぐら
突き進めば 希望(のぞみ)はかなう
立ち止まらない 振り返らない
やるべきことを やるだけさ
逢いたくて 逢いたくて
たまらないから 旅に出た
逢いたい人は 君だけど
君なんだけど それだけじゃない
知らない街で 出逢いたい
真実(ほんと)の自分と
(I get a true love)
Be ambitious!
我が友よ 冒険者よ
Be ambitious!
旅立つ人よ 勇者であれ
Be ambitious!
184『四季の歌』
春を愛する人は
心清き人
すみれの 花のような
ぼくの友だち
夏を愛する人は
心強き人
岩をくだく 波のような
ぼくの父親
秋を愛する人は
心深き人
愛を語る ハイネのような
ぼくの恋人
冬を愛する人は
心広き人
根雪を溶かす 大地のような
ぼくの母親
ラララ…
185『シンデレラ・クリスマス』
雪の舞う駅は寂しくて
ポケットで手を暖めあう
君は時計を見るたびに
哀しい色濃くして
綺麗になる 不思議さ
バイトして買ったイヤリング
髪の毛が揺れると煌めく
黙りこくっておかしいね
逢えない日はあんなに
話したいことがあるのに
シンデレラ・クリスマス
12時までのDream
無数の雪の華が
君の髪を飾る
シンデレラ・クリスマス
ガラスの靴さえ
ぼくたちにはいらない
普段着のままの君
愛してるよ
186『マイペース』
時が流れ 取り残され
焦る気持ちを忘れる勿れ
無謀な挑戦 所詮無駄と
言われて諦める事勿れ
オフェンス!
苦しい時にこそ声を出して行こう
オフェンス!
自分が目指してる方へ向かえ
そびえ立った大きな壁に
恐れることはない
答えのないこの人生を
迷う事無く Keep My Pace
一つ! 数えて進めばいい、
二つ! 数えて休めばいい、
三つ! 数えて考えりゃいい
マイペースで進めればいい
187『岬めぐり』
あなたがいつか
話してくれた
岬を僕は たずねて来た
二人で行くと
約束したが
今ではそれも かなわないこと
岬めぐりの バスは走る
窓にひろがる 青い海よ
悲しみ深く 胸に沈めたら
この旅終えて 街に帰ろう
188『Lovers Again』
初雪にざわめく街で
見覚えのあるスカイブルーのマフラー
ふり向いた知らない顔にうつむく
あのひとが部屋を出てから
この退屈な街に二度目の冬
僕はまだ想いの炎消せずにくすぶっている
ひとりでは
愛してる証さえ
曖昧で せつないだけ
ふたりでは
やさしく見守ること続けられない...
もう一度会いたいと願うのは
痛みさえいとしいから
ときめきを失くした永遠より
熱い刹那を
189『いつかのメリークリスマス』
ゆっくりと12月の
あかりが灯りはじめ
慌ただしく踊る街を
誰もが好きになる
僕は走り 閉店まぎわ
君の欲しがった椅子を買った
荷物抱え 電車のなか
ひとりで幸せだった
いつまでも 手をつないで
いられるような気がしていた
何もかもがきらめいて
がむしゃらに夢を追いかけた
喜びも悲しみも全部
分かちあう日がくること
想って微笑みあっている
色褪せたいつかのメリークリスマス
190『まちぶせ』
夕暮れの街角
のぞいた喫茶店
微笑み見つめ合う
見覚えある二人
あのこが急になぜか
きれいになったのは
あなたとこんなふうに
会ってるからなのね
好きだったのよ あなた
胸の奥でずっと
もうすぐわたしきっと
あなたをふりむかせる
191『宙船(そらふね)』
その船は今どこに
ふらふらと浮かんでいるのか
その船は今どこで
ボロボロで進んでいるのか
流されまいと
逆らいながら
船は挑み 船は傷み
すべての水夫が恐れをなして逃げ去っても
その船を漕いでゆけ
おまえの手で漕いでゆけ
おまえが消えて喜ぶ者に
おまえのオールをまかせるな
192『コイスルオトメ』
つのる思いを打ち明けた
大きくうなづいてくれた
初めて握る左手は
あたしよりもふるえていた
恥ずかしがり屋のあなたは
いつもやたらと足早で
スキがあればじゃれつこうと
たくらむあたし悩ませた
「運命の人よ」
「白馬の王子様よ」
あなたはまた照れて
聞き流すけど
カンジンなことは
ちゃんと伝えて欲しいんだ
どうしようもないくらいに
好きだから
ゆっくりと ゆっくりと
あたしを抱きしめて
微笑む あなたの
鼓動はリズム
好きだよ 大好きだよ
いつまでもいっしょ
恋する あなたには
あたしだけなの
193『かたちあるもの』
夜空に消えてく星の声
儚げに光る鈍色(にびいろ)の月
二人で泳いだ海は何故
束の間に色変えてゆくんだろう
このまま眠ってしまいたくない…
あなたをまだ感じてたい…
もしもあなたが寂しい時に
ただそばにいることさえできないけど
失くす傷みを知ったあなたは
ほかの愛を掴める
そう祈っている…
194『かけがえのない詩』
もしも暗闇が君を包んでも
私が君の瞳(め)になる
もしも哀しみで言葉なくしても
私が詩にして伝えるから
気がつけばいつも
無邪気な笑顔で
辛い時に そっと支えてくれたのは君で
そばにいて そばにいて
そばにいて
たった一人の君
代わりなんていないから
信じて 信じて 信じて
たった一つのメッセージ
どんなに離れても
届ける
I'll be there for you
195『気分爽快』
やったね おめでとう
いよいよあいつとデートか
まったく やるわね
私の知らないうちに
2人して 彼に憧れてたから
辛いけど OK
ビールで乾杯
飲もう 今日はとことん盛り上がろう
聞かせてよ 彼との出会い
遠慮せず
飲もう 今日はとことん付き合うわよ
私もさ 好きだったんだから
196『希望の轍』
夢を乗せて走る車道
明日への旅
通り過ぎる街の色
思い出の日々
恋心 なぜに切なく胸の奥に迫る
振り返る度に野薔薇のような Baby love
遠く遠く離れゆくエボシライン
Oh,my love is you.
舞い上がる蜃気楼
巡る巡る 忘られぬメロディライン
Oh my,oh yeah,
Gonna run for today,
oh,oh……
197『僕らの街で』
この小さな街で
この時を生きて
僕らは 出会った
あのまぶしい夏の日
僕らはいつも
明日を見ていた
ほんの少し 背伸びするようにして
やがて いつからか
君といる この場所が
僕の生きてゆく
世界になった
初めて 君を
見つけた あの日
突き抜ける 青い空が
ただ 続いていた
198『フレンジャー』
ミルクパンをほおばりつつ
チョコパイにも手を伸ばす
もう1つ食べたいわ
もう1つ食べたいわ
心を解き放って
おしゃべりを楽しみましょ
もう1杯飲みたいわ
もう1杯飲みたいなぁ...。
桃色の恋に悩んだ後
またチューしたくなる
仕事疲れを癒すブルースカイ
毎日がdance&fight!!
何かイヤになったら
できる限りで
いつだって そこにかけつけてあげる
何もいらないさ
好きにすればいい
いつだって そこにいてあげるんだ!
199『君は東京』
高校出て誰よりも先に
一人暮らしを始めて
吉祥寺徒歩五分の
ワンルームに君は住んでいたね
初めて行った一人暮らしの女の子の家が君の家で
バニラの匂いのする
お香を君は焚いていたね
だからかどうか知らないが
その香りをかぐ度に
今でも君の事を僕は
想い出すよ
君は東京
乾いた街を背に
昼も夜も飛び回り
しゃれた仲間とはしゃいでた
君は僕の 想えば憧れだったんだ
無責任で自由を気取ってた君は
東京の人だった
200『道』
「思い出が 時間を止めた」
今日の日を忘れるなと
見慣れた景色
二度と並べない 思い出の道
この道で 君と出会い
春が僕らを包んでた
愛と優しさ 教えてくれた
泣かないで歩こう
空、今日も青空です
泣き笑いしたあの時
あたりまえが未来に変わる
「希望」「夢」「愛」
話したい
動くな時間
空に叫ぶ キミを忘れない
201『Passion』
懐かしい色に窓が染まる
前を向いてれば
また会えますか
未来はどこへでも続いてるんだ
大きな看板の下で
時代の移ろいを見ていたいな
二度と会えぬ人に場所に
窓を開ける
思い出せば遥か遥か
未来はどこまでも輝いてた
きれいな青空の下で
僕らはいつまでも眠っていた
ずっと前に好きだった人
冬に子供が産まれるそうだ
昔からの決まり事を
たまに疑いたくなるよ
ずっと忘れられなかったの
年賀状は写真付きかな
わたしたちに出来なかったことを
とても懐かしく思うよ
202『卒業』
校舎の影 芝生の上 すいこまれる空
幻とリアルな気持ち 感じていた
チャイムが鳴り 教室のいつもの席に座り
何に従い 従うべきか考えていた
ざわめく心 今 俺にあるものは
意味なく思えて とまどっていた
放課後 街にふらつき 俺達は風の中
孤独 瞳にうかべ 寂しく歩いた
笑い声とため息の飽和した店で
ピンボールのハイスコアー競いあった
退屈な心 刺激さえあれば
何でも大げさにしゃべり続けた
行儀よくまじめなんて 出来やしなかった
夜の校舎 窓ガラス壊してまわった
逆らい続け あがき続けた
早く自由になりたかった
信じられぬ大人との争いの中で
許しあい いったい何 解りあえただろう
うんざりしながら それでも過ごした
ひとつだけ解ってたこと
この支配からの 卒業
203『Wonderful Life』
巨大な交差点が
青信号とともに 廻り始めた
僕は数時間前に 降りた階段を
一段(ひとつ)飛ばして 蹴り登ってく
意味や 答えなんてもんは
自ずと出るみたいだ
今は こだわれるほど
強くもないが
成果を求めるだけじゃ
賢いとは云えないし
堂々と僕は 理想を掲げるとしよう
誰かにも できることは
みんな 承知の事実で
生きてるんだな
だから 誇りをも抱けるんだよ
そうさ でなきゃ
僕も 君のことも
愛せないから
204『fragile』
いつもそう 単純で
クダラナイことがきっかけで
傷つけてしまうよね
途切れてく会話 虚しいよ
言葉が不器用すぎて
邪魔ばかりする
好きなのに伝わらない
こんな想い 切なくて
「愛しい」だなんて
言い慣れてないケド
今なら言えるよ 君のために
となりで笑っていてくれるのならば
これ以上 他に何もいらないよ
出逢えたことから
全ては始まった
傷つけあう日もあるけれども
「いっしょにいたい」と
そう思える事が
まだ知らない明日へと
つながってゆくよ
205『終わりなき旅』
息を切らしてさ 駆け抜けた道を
振り返りはしないのさ
ただ未来だけを見据えながら 放つ願い
カンナみたいにね 命を削ってさ
情熱を灯しては
また光と影を連れて 進むんだ
大きな声で 声をからして
愛されたいと歌っているんだよ
「ガキじゃあるまいし」
自分に言い聞かすけど
また答え探してしまう
閉ざされたドアの向こうに
新しい何かが待っていて
きっときっとって
僕を動かしてる
いいことばかりでは無いさ
でも次の扉をノックしたい
もっと大きなはずの自分を探す 終わりなき旅
206『関風ファイティング』
ふられたら笑っチャイナよ
ご縁が無かったと思っチャイナよ
クヨクヨするヤツはツキが逃げる
案外世の中そんなもんさ
一度きりの人生さ
悔いの無いように生きようよ
なんだって経験は
無駄にはならない
恋に破れて
涙ポロポロ チャイナタウン
情けないね 悲しいひとりの男さ
ドラゴンが 舞い降りて
ドラゴンが 踊りだす
ドラゴンが 火を吹いた
燃えろ 関風ファイティング
207『しおり』
川沿いに伸びる 小道を抜け
あの時計台まで あと少し
口笛が下手な あなたに
コツを教えたのも この辺り
思い出飾る 額縁なんて
燃やしてしまおうと 決めてから
もう 地球は何周目だ
そよ風の帰り道
決まって 夕方五時
駅前の時計台 そこで待ち合わせる
二分半 遅刻して
小走りで 駆け寄って来る
あなたを抱きしめた
遥か 遠い日の夕暮れ
208『宇宙戦艦ヤマト』
さらば地球よ 旅立つ船は
宇宙戦艦ヤマト
宇宙の彼方 イスカンダルへ
運命背負い 今とび立つ
必ずここへ帰って来ると
手をふる人に 笑顔で答え
銀河をはなれ イスカンダルへ
はるばるのぞむ
宇宙戦艦ヤマト
209『春一番』
雪がとけて川になって
流れてゆきます
つくしの子がはずかしげに
顔を出します
もうすぐ春ですね
ちょっと気取ってみませんか
風が吹いて暖かさを
運んで来ました
どこかの子が隣の子を
迎えに来ました
もうすぐ春ですね
彼を誘ってみませんか
泣いてばかりいたって
幸福(しあわせ)は来ないから
重いコートぬいで
出かけませんか
もうすぐ春ですね
恋をしてみませんか
210『ハナミズキ』
空を押し上げて
手を伸ばす君 五月のこと
どうか来てほしい
水際まで来てほしい
つぼみをあげよう
庭のハナミズキ
薄紅色の 可愛い君のね
果てない夢がちゃんと
終わりますように
君と好きな人が
百年続きますように
211『realize』
Look at my 小さい この手で Hold on tight
つかまえた my precious
なくしそうな visions in me
見失いたくない 自分の way
Do you know that I want it all
心の奥で輝き続ける
その夢を忘れないで
I can 迷わずに進もう
願いに 近づけるよ
いつの日にか
溢れる光の花を 咲かせよう
I see the light wake up,stand up
もう一度 明日へ try
212『もう君がいない』
夕暮れの駅のホーム
二人 隅っこのベンチに座り
君が乗るはずの電車を
何本見送ったんだろう
僕はうつむいたまま
君の涙に気づいていたから
さよならするのが恐かった
その右手を離せなかった
最終電車のベルが鳴り響いて
君は急に立ち上がって
無理して作った笑顔で
「今までありがとう」って言った
顔を上げたら 走り去ってく小さな背中
行き場を失った左手は
さびしく震えてた
いっそのこと忘れたい
こんなにも切ないなら
涙溢れ 瞳閉じれば
今でも君の笑顔
今でも君の香り
こんなにも大好きだったなんて
213『ZOO』
白鳥になりたいペンギン
なりたくはないナマケモノ
失恋しても 片足で踏んばるフラミンゴ
遠慮しすぎのメガネザル
ヘビににらまれたアマガエル
ライオンやヒョウに
頭下げてばかりいるハイエナ
見てごらん よく似ているだろう
誰かさんと
ほらごらん 吠えてばかりいる 素直な君を
ほらね
そっくりなサルが僕を指さしてる
きっと どこか隅の方で僕も生きてるんだ
愛をください Oh...
愛をください ZOO
愛をください Oh...
愛をください ZOO,ZOO
214『そばかす』
大キライだったそばかすをちょっと
ひとなでして タメ息を
ひとつ
ヘヴィ級の 恋はみごとに
角砂糖と 一緒に溶けた
前よりももっと やせた胸にちょっと
“チクッ”と ささるトゲが イタイ
星占いも あてにならないわ
もっと遠くまで 一緒にゆけたら ねぇ
うれしくて それだけで
想い出は いつもキレイだけど
それだけじゃ おなかがすくわ
本当は せつない夜なのに
どうしてかしら?
あの人の笑顔も思い出せないの
215『Pure』
駆け出した僕の腕を
つかむ君の目が
素直と淋しさ混じり合っていた
過去をくやむようなことはしたくないよ
君の気持ち いつもそばで
感じてたいと思った
僕らは今を越えて
未来へと向かってく
10年後何をしてるだろう
あきらめた過去も場所も
きっとそこに君がいて
たどるべき道を歩いてると
信じてる
216『Good-bye days』
だからいま 会いにゆく
そう決めたんだ
ポケットの この曲を
君に聴かせたい
そっとボリュームを上げて
確かめてみたよ
oh Good-bye days いま
変わる気がする
昨日までに so long
かっこよくない
優しさがそばにあるから
~with you
217『ラヴレター』
一点の曇りもなく
あなたをずっとずっと好きでした
自分の気持ちだけをあんな風に
おしつけたみたいで
ごめんね
言わずにいられない程
あなたを見る度に
苦しかった
困った顔しないでくれて
断ってくれて ありがとう
218『星をめざして』
一度 死んで また生き返る
そんな 魔法を かけられていた
目覚めたら 君がいて
光みちていた
ぼくは生まれ変わった
みんないるかい
星をめざして 君に導かれ
歌いながら ぼくは歩きだす
ふり返らないさ 傷だらけの 少年時代など
219『桜の隠す別れ道』
桜の花 風に泳いでいる
小さな波 光り輝いている
今思い出と 重ねられる時
あの日の二人を思い出すよ
てれくさく 距離をおき
真っすぐ見れなくて
作った笑顔 鏡で見ては
おかしくて
はじめから 三年と
決められた 月日に
追いかけられて 二人の場所
夢を語り合う
220『碧いうさぎ』
あとどれくらい 切なくなれば
あなたの声が聴こえるかしら
なにげない言葉を瞳合わせて ただ静かに
交わせるだけでいい
他にはなんにもいらない
碧いうさぎ ずっと待ってる
独りきりで震えながら
淋しすぎて 死んでしまうわ
早く暖めて欲しい
221『花の匂い』
信じたい 信じたい
人の心にあるあたたかな
奇跡を信じたい
信じたい 信じたい
誰の命もまた
誰かを輝かす為の光
”永遠のさよなら”をしても
あなたの呼吸が私には聞こえてる
別の姿で 同じ微笑みで
あなたは きっとまた会いに来てくれる
222『真夏の果実』涙があふれる悲しい季節は誰かに抱かれた夢を見る泣きたい気持ちは言葉に出来ない今夜も冷たい 雨が降るこらえきれなくてため息ばかり今もこの胸に夏は巡る四六時中も好きと言って夢の中へ連れて行って忘れられないHeart&Soul声にならない砂に書いた名前消して波はどこへ帰るのか通り過ぎ行くLove&Roll愛をそのままに
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