プラモデル🚗とクルマ🚗💨 No.➒

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2026/04/11 09:08(更新日時)

引き続き、プラモデル🚗とクルマ🚗💨の話をするスレです🙇

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No.4382613 (スレ作成日時)

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No.201

>> 200 ③サイドビューです

ドアウインドウの後のリアクオーターウインドウ部分は画像の様に塞がれているモデルが殆どですが、ガラスを装着したモデルも僅かに存在していました😗

今回は輸入キット(ドイツレベル(旧モノグラム?)製)なのですが、実車の特徴は捉えておりディテールもまあまあですが、パーツ構成上、「タイヤ🛞が回転しない💧」と言うカーモデルとして致命的な欠点があります😅

No.202

>> 201 ④フロントビューです

キットに収録されているドアミラーは運転席側(車体左側)分のみですが、私はキットに収録されているパーツを使用せず、アオシマ製キットの余剰パーツを流用して左右両方に装着致しました😤

ボンネット先端の「FORD」のエンブレムは本来はモールドされたエンブレムにデカールを貼り付けて再現するのですが、デカールを紛失してしまったので仕方なく無理矢理塗装で再現した為、「FORD」の各文字が潰れまくっています😅

尚、ナンバープレートは払い出されていないモノで(「埼」ナンバーは「大宮」ナンバーと「熊谷」ナンバーに分離される前まで払いだされていた)、一連番号は私のコレクションの中で1桁で唯一「空き番」であった「7」に致しました😗

No.203

>> 202 ④-1エンジンルームです

当キットはエンジンルームの再現がなされています😗

再現されているのは「チャレンジャー289」と呼ばれるV8エンジンで、排気量は289cu.in(約4,700㏄)となります😗

尚、現在のアメリカ合衆国🇺🇸ではクルマ🚗のエンジンの排気量表記はヤードポンド法cu.in(立法インチ))ではなく日本と同じメートル法(㏄:立法センチメートル(cm³))で表記されています😗

No.204

>> 203 ⑤リアビューです

No.205

>> 204 ⑥運転席です

前述通り、実車は「フルチョイスシステム」で販売されていた為。内装のカラースキームは自由にオーダー出来ました😗

スピードメーターは一般的な針が回転するタイプではなく、針が横(左から右)に動くタイプで、尚且つ速度表記はmph(マイル)となっており、最大が120mph(約192㎞/h)となっています😗

今回は、基本的にインストの指示通りのブラック(クレオス水性ホビーカラーNo.32フィールドグレーをチョイス)に致しましたが、フロアカーペットは暗いダークグリーン(クレオス水性ホビーカラーNo.65ブラックグリーン)に致しました(インスト指示はダークグレー)😗

No.206

>> 205 ⑦フロントウインドウからの運転席です

No.207

>> 206 ⑧下回りです

かなりリアルに再現されていますが、前述通りタイヤ🛞は回転いたしません😅

それに伴い、ステアリング機構も可動致しません😅

スペシャリティカーと言っても、リアサスペンションはリーフリジッド方式となっており、走行性能は所謂「直線番長」で、決してハンドリングは良くありません😅

No.208

>> 207 ⑨🚗👩💨💨💨(笑)

No.209

ワケあって2台🚗🚗飛ばして193台目🚗となります😗

今回製作したのは、1984年式フェラーリテスタロッサでございます🙇‍♂️

512BBの後継モデルで、フェラーリのフラッグシップモデルとなります😄

40年程前のタミヤ製キットで、前期型モデルを再現しています😗

ボディーカラーは勿論レッドで製作致しましたが、実車は好みのボディーカラーをオーダー出来ました😗

①フロントクオータービューです

  • << 225 テスタロッサ作ったことある。 リアのフェラーリの文字がちっちゃすぎて何度も塗り直しました(^^;) スポイラー付けなくてもこんなにカッコイイクルマないですよね。 欲張りでブラックももう一台作りました。

No.210

>> 209 ②リアクオータービューです

No.211

>> 210 ③サイドビューです

ドアからフェンダーアーチ前にかけて特徴的なスリットがありますが、コレは単にデザインだけではなく、ラジエーター(リアタイヤ🛞の前に設置)に空気を送り込む為のダクトが設けられています😗

No.212

>> 211 ④フロントビューです

サイドミラーが運転席側のみとなっていますが、これはテスタロッサがデビューした当時の欧州では助手席側のサイドミラーの設置義務がなかった為です(現在は日本と同様に両側に設置しなければならない)😗

尚、ナンバープレートは払い出されていないモノで、デビュー年の下2桁と致しました😗

No.213

>> 212 ④-1同じくフロントビューです

テスタロッサのヘッドライトはリトラクタブル方式となっています😗

キットでも可動する様に再現されています😗

No.214

>> 213 ⑤リアビューです

画像では分かり難いですが、リアコンビネーションランプはスリットの奥に設置されています😗

因みに、上記の様な設置方法だと日本やEU圏内の保安基準を満たすコトが出来ません(視認性でアウト)😗

No.215

>> 214 ⑤-1エンジンルームです

当キットはエンジンルームの再現がなされています😗

搭載エンジンは180度V型12気筒DOHC 5,000㏄のF113A型で、V型エンジンと言うよりも水平対向エンジンと言った感じです😗

尚、車種名のテスタロッサとは「赤い頭」と言う意味で、エンジンのヘッドカバーの色(赤)が由来となっています😗

No.216

>> 215 ⑥運転席です

No.217

>> 216 ⑦フロントウインドウからの運転席です

テスタロッサの内装のカラースキームは主にブラックとベージュがメインだった様ですが、実際には好みのカラーをオーダー出来た模様です🤔

今回はインストの指示通りのベージュに致しました😃

No.218

>> 217 ⑧下回りです

No.219

>> 218 ⑨主要諸元表のスタンドです

自作でございます😁

No.220

>> 219 ⑨-1この様にディスプレイしています

No.221

>> 220 ⑩🚗👩💨💨💨🎵

全速力(290㎞/h)でカッ飛んでいらした🚗💨💨💨💨💨模様です😁


>危ないので安全運転でお願い致します🙇‍♂️

No.222

今回、久し振りにフェラーリのキットを製作致しましたが、当時モノのキットとなります(Amazonで約8,000円で購入)😗

と言うのも、現在、フェラーリのプラモデルは製造/販売が一切行われておらず、新品キットがない為です😗

理由はズバリ「権利の問題」です😗

私が製作/コレクションしている1/24スケールのカーモデルは、基本的に実車の製造元の自動車メーカーとプラモデルメーカーとの間でライセンス契約を締結し、プラモデルメーカーがライセンス料を自動車メーカーに支払うコトによりキット化されています😗

クルマのデザイン等は著作権法の「立体商標権」で保護されているので、プラモデルメーカーは自動車メーカーの許可なくキット化すると著作権法違反となるからです😗

実はフェラーリは自身の権利やブランドそのものの価値をどこよりも頑なに守る企業で、プラモデルメーカー側がライセンス契約を締結しようとしてもフェラーリ側がライセンス契約に難色を示している為です😗

プラモデルメーカーがフェラーリ側とライセンス契約を締結出来ませんので、当然ながらフェラーリのプラモデルを製造/販売が出来ないのです😗

この状態は今後も続くと思われますので、現時点では新品のフェラーリのプラモデルはまず出て来ないと考えられます🤔

従って、現在フェラーリのプラモデルは最早「伝説」となりつつあるのです😗

No.223

>> 132 184台目🚙はコンパクトカーです😗 今回製作したのは、1990年式ホンダシビックSiR(EF9型)でございます🙇‍♂️ シビック… おお!うちの爺ちゃんが乗ってたやつ!だったと思った?もう死んだけど

No.224

>> 132 184台目🚙はコンパクトカーです😗 今回製作したのは、1990年式ホンダシビックSiR(EF9型)でございます🙇‍♂️ シビック… これで魚釣りに行ったかな?まだ小ちゃかったからちっちゃな小魚しか釣れなかったけど(^^;)

No.225

>> 209 ワケあって2台🚗🚗飛ばして193台目🚗となります😗 今回製作したのは、1984年式フェラーリテスタロッサでございます🙇‍♂️ 5… テスタロッサ作ったことある。
リアのフェラーリの文字がちっちゃすぎて何度も塗り直しました(^^;)
スポイラー付けなくてもこんなにカッコイイクルマないですよね。
欲張りでブラックももう一台作りました。

No.226

>> 225 実はこのテスタロッサのキットは学生時代に製作したコトがあり、今回は再製作と言う形になります😗

確かに、エンジンフードのFerrariのエンブレムは非常に塗り難いですね(デカール再現でも良かった様な気がする)😅

私もテスタロッサはフェラーリの中では格好いい1台だと思います😄

因みに、アメリカのドラマ「特捜刑事マイアミ・バイス」の中で、ドン・ジョンソンが演じる主人公の愛車は当初はブラックの365GTS4のレプリカ(ベース車はシボレーコルベット:オリジナルにあるハズのドアの三角窓がない)だったのですが、フェラーリからクレームを受けて途中からフェラーリが提供したホワイトのテスタロッサになったのは有名な話です🤔

No.227

194台目🚗は前作から一挙に価格帯が下がります(笑)

今回製作したのはハセガワの最新キットで、1989年式トヨタスプリンタートレノGT-Z(AE92型)でございます🙇‍♂️

カローラレビンとの姉妹車で、キットはスーパーチャージャー搭載モデルのGT-Zを再現しています😗

尚、このAE92型から駆動方式が前輪駆動に変更され、3ドアハッチバックモデルが廃止されて2ドアクーペのみとなりました😗

ボディーカラーはブラックメタリック(クレオス缶No.78メタルブラック)と致しました😗

①フロントクオータービューです

No.228

>> 227 ②リアクオータービューです

No.229

>> 228 ③サイドビューです

ハセガワらしく実車の特徴をしっかりと捉えていると思います😃

キットではタイヤ/ホイール🛞は標準のフルホイールカバー付きスチールホイールとアルミホイール(オプション)を選択出来、私は後者を選択致しました😃

ただ残念ながら、パーツの設計上の問題なのか、タイヤ/ホイール🛞が回転しません(出来ません)😅

No.230

>> 229 ④フロントビューです

ボンネット上のダクトはスーパーチャージャー搭載モデルのGT-Zにのみ装着されています😗

キットは後期型モデルで、リトラクタブルヘッドライト手前のランプユニットの天地寸法が大きくなっています😗

尚、ナンバープレートは新車当時のメーカーの試乗車のモノを再現しています(但し試乗車のボディーカラーはダークブルーマイカメタリックだった可能性あり)😗

No.231

>> 230 ④-1同じくフロントビューです

リトラクタブルヘッドライトを上げた状態です😗

No.232

>> 231 ⑤リアビューです

No.233

>> 232 ⑥運転席です

フロアパネルが鉄板のプレスむき出し状態なので、それを隠す為にライトグレーのフェルトでフロアマットを自作して取り付けました😤

内装は原則インストの指示通りに塗装致しましたが、何となく実車のそれよりもかなり明るい色調の様な気がします😅

No.234

>> 233 ⑦フロントウインドウからの運転席です

No.235

>> 234 ⑧下回りです

タイヤ/ホイール🛞は回転しません(笑)がディテールはバッチリです😗

No.236

>> 235 ⑨姉妹車のカローラレビンGT-Z(133台目🚗:但し前期型)との比較画像になります

No.237

>> 236

No.238

>> 237

No.239

>> 238

No.240

>> 239

No.241

>> 240 ⑭🚗👩💨🎵

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