プラモデル🚗とクルマ🚗💨 No.➒

レス241 HIT数 1285 あ+ あ-


2026/04/11 09:08(更新日時)

引き続き、プラモデル🚗とクルマ🚗💨の話をするスレです🙇

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No.4382613 (スレ作成日時)

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No.151

>> 150

No.152

>> 151

No.153

>> 152

No.154

>> 153 ⑭🚙👩💨💨

No.155

今回シビックを2台続けて製作致しましたが、

>高回転型エンジンで街乗りには不向き

と記述しています😗

エンジンが高回転型かどうかは最大トルクの数値を見ればある程度の目安になるかと思います😗

そこで、EG6型シビックのB16A型エンジンに近いスペックのトヨタAE101型レビン/トレノに搭載されている4A-GE型エンジンとで比較してみたいと思います。

①ホンダB16A型エンジン
弁機構 :DOHC VTEC
排気量 :1,595cc
内径×行程:81.0mm×77.4mm
最高出力 :170PS/7,800rpm
最大トルク:16.0㎏·m/7,300rpm

②トヨタ4A-GE型エンジン
弁機構 :DOHC VVT
排気量 :1,587cc
内径×行程:81.0mm×77.0mm
最高出力 :160PS/7,400rpm
最大トルク:16.5kg・m/5,200rpm

ポイントは最大トルクの数値で、B16Aでは7,300rpmで最大なのに対して4A-GEでは5,200rpmで最大となっています😗

基本的に両者共高回転型エンジンなのですが、4A-GEの方がB16Aより低回転域で最大トルクが発生していますので、4A-GEの方が街乗りにやや向いていると言えます😗

「最大トルクが発生している回転数」がざっくりとした目安となります😗

No.156

笑(衝)撃的な186台目🚗💧

とりあえずホンダ車を続けました😗

今回は、2001年式ホンダインテグラタイプR(DC5型)を製作致しました😗

日本国内では最終モデルのインテグラで、その中でもタイプRはほぼレーシングスペックと言えるモデルであり、一般的なドライバーはまず乗りこなせない非常に気難しいモデルです😗

インテグラタイプRのキットは唯一フジミから販売されていますが、思いっ切り「フジミクオリティ」が炸裂している残念なキットです(後述します(笑))😅

ボディーカラーは勿論、タイプR専用色である「チャンピオンシップホワイト」に致しました😗


①フロントクオータービューです

既に足回り(タイヤ/ホイール)が何か変です(爆)

No.157

>> 156 ②リアクオータービューです

ボディーに対してトレッドが狭いのがすぐに分かりますね😅

今回のキットはかなりマッシブで変にボディーが大きいのです😅

No.158

>> 157 ③サイドビューです

一応、実車の特徴はある程度捉えている様な気がします😅

しかし、ボディーとタイヤ/ホイールのバランスがかなりおかしいです(爆)

No.159

>> 158 ④フロントビューです

一応、チャンピオンシップホワイトのボディーに赤バッジが燦然と輝いています🤣

ボディー幅に対してトレッドが狭すぎます🤣

尚、ナンバープレートは新車当時のメーカー提供の試乗車のモノを再現致しました😗

No.160

>> 159 ⑤リアビューです

ここでも狭すぎるトレッドが印象的です🤣💨

No.161

>> 160 ⑥運転席です

No.162

>> 161 ⑦フロントウインドウからの運転席です

相変わらず内装の再現度が低すぎます🤣

No.163

>> 162 ⑧下回りです

異様なトレッドの狭さが際立っています😅

更に、ボディーとフロアパネルのサイズ感が変で、隙間だらけでユルユルのガバガバ状態です🤣💨💨

それに伴い、前レスで記述を忘れたのですが、内装(バスタブタイプ)とボディー内側との間に隙間が開いているのです💧

No.164

>> 163 ⑨🚗👩💨💨(爆)

峰銭子お姉がポーズを決めてもちぐはぐなモノはちぐはぐです🤣

No.165

187台目🚗は日産車だ💨

今回は1980年式日産ローレルターボSGX(C31型)を製作致しました🙇‍♂️

183台目🚗の次期モデルで、開発責任者はスカイラインの生みの親である桜井眞一郎氏で、触れ込みでは欧州車のイメージとされ、キャッチコピーは「アウトバーンの旋風(かぜ)」でした😀

尚、後期型モデルではイメージキャラクターにファッションデザイナーのユベール・ド・ジバンディが起用されました😗

このモデルから2ドアモデルが廃止されました😗

キットは元々は45年近く前に発売されたイマイ製で、イマイの廃業後、金型が青島文化教材社(アオシマ)に引き継がれて現在はアオシマ製キットとして新品で入手出来ます😗

ボディーカラーは臙脂色の様なレッド(色名称不明:クレオス缶No.81赤2号を使用)と致しました😗

①フロントクオータービューです

No.166

>> 165 ②リアクオータービューです

No.167

>> 166 ③サイドビューです

キットはピラーレス4ドアハードトップモデルでサイドウインドウ全開状態を再現しています😗

タイヤ/ホイールはメーカーオプションのアルミホイールを再現しています😗

リアサイドウインドウが完全に下がらない理由はホイールハウスがある為です😗

フロントの車高がやや高い気がしますが、実車もこんな感じなので古いキットとしては比較的実車の特徴を捉えていると思います🤔

No.168

>> 167 ④フロントビューです

トレッドがやや狭いですが、そもそもこの当時のクルマはトレッドが狭い車種が殆どなので極端には破綻していません🤔

尚、ナンバープレートはキット収録のモノです😗

No.169

>> 168 ⑤リアビューです

キットは前期型モデルを再現していますのでナンバープレートはバンパー上に装着されています😗

No.170

>> 169 ⑥運転席です

サイドウインドウが全開なので内装がモロ見えなんですが、前述通り古いキットなので内装の再現度はそれなりです😅

No.171

>> 170 ⑦フロントウインドウからの運転席です

No.172

>> 171 ⑧下回りです

前述通り古いキットであり、しかも元々モーターライズキットなので再現度はそれなりです😅

No.173

>> 172 ⑨🚗👩💨

No.174

こんなのを急造で製作致しました🙇‍♂️

カーモデル🚗の製作では綺麗に製作する為にはボディーの塗装は一番神経を使う作業になります😗

作業はまさに「埃との戦い」で、どうしても埃が塗膜に嚙んでしまいがちで、乾燥させてからペーパーがけしてから塗装したり、場合によってはやり直したりしなければならなかったりします🤔

模型用の塗装ブースが市販されていますが思いっ切り「高価」なのでなかなか手が出ません(笑)

そこで、急造の塗装ブース(画像上)を段ボールで製作致しました(笑)

サイズとしては90cm四方位の大きめのモノで、市販の塗装ブースには排気用のファンが設置されている場合が殆どですが、ファンの代わりに家庭用の掃除機(紙パックタイプ限定ですが)をセット出来る様に致しました😗

画像下の穴(ブース上方に開けてある)に掃除機のホースの先端を差し込み、作業中は常に掃除機を作動させて埃や部屋中に舞ってしまう塗装ミスト等を吸い込むと言う作戦です😁

現在製作中のキットで試験的に使用致しましたが、掃除機の音が大きかったり完全には埃をシャットアウトは出来ないものの、設置前に比べてボディーがかなり綺麗に塗装出来たと同時に時間短縮にもなり、一定の効果が認められました😄

特に、部屋中に舞う塗装ミスト(後の部屋の掃除が大変💧)が劇的に少なくなりました😄

No.175

188台目🚗はモデルチェンジ→モデルチェンジです(笑)

今回は、日産ローレルメダリストクラブS(C33型:1991年式)を製作致しました🙇‍♂️

ローレルとしては6代目モデルで、前作C31型の次々期モデルになります(間のC32型のキットは入手不可💧)😗

バブル経済期のモデルなので、確か歴代ローレルの中でも一番販売台数が多かったと記憶しています🤔

キットは後期型モデルを再現しており、ボディーカラーは定番のダークグリーンメタリックやホワイトパールツートンではなく、ダークグレーパールメタリック(タミヤ缶TS-38ガンメタルを使用)に致しました😄

①フロントクオータービューです

No.176

>> 175 ②リアクオータービューです

No.177

>> 176 ③サイドビューです

35年程前から発売されているキットですが、実車の特徴はある程度捉えており、ディテールはまあまあです🤔

このC33型からはボディースタイルが4ドアハードトップのみのラインナップとなり、C33型は前作187台目C31型🚗同様ピラーレスハードトップとなります😗

C33型はキャビンが小さく車高が低い(1,365㎜)為、同時期の4ドアハードトップ(GX 81型マークII等)モデル同様室内がかなり狭いモデルで、5人乗りの4ドアモデルとしては居住性に難ありでした(実車に乗ったコトが1度だけある)😅

尚、このキットはフロアパネルがアオシマが得意とする?汎用パーツで(R30型スカイライン等と同じモノ)、素組だと前後タイヤ/ホイール🛞がフェンダーアーチの前寄りに偏心するので、フロアパネルのリア側のボディーとの接合部分を1㎜程カットしてフロアパネル自体をリア側に寄せて対応しています😗

No.178

>> 177 ④フロントビューです

フロントリップスポイラーはオプションとなります😗

尚、ナンバープレートはキット収録のモノです😗

No.179

>> 178 ④-1エンジンルームです

当キットはエンジンルームの再現がなされています(バスタブ方式)😗

メダリストクラプSに搭載されているエンジンはR32型スカイラインGTS-tに搭載されているエンジンと同じ2,000㏄直列6気筒DOHCターボのRB20DET型で、最大出力は151kW(205PS)となります😗

再現度はあまり高くはありません(笑)

No.180

>> 179 ⑤リアビューです

フロントリップスポイラー同様、リアスポイラーはオプションとなります😗

左右のリアコンビネーションランプと繋がった真一文字のどでかいガーニッシュがバブル経済期のモデルの特徴の1つです😗

No.181

>> 180 ⑥運転席です

実車の内装のカラースキームは(確か)主にブラウン/ベージュ系とグレー系とワインレッド系があり、ボディーカラーがダークグレーパールメタリックの場合、カラースキームはグレー系となります😄

尚、バブル経済期のモデルらしく、実車のダッシュボードのウッドパネルは樹脂製ではなく本物の木材となっています😗

No.182

>> 181 ⑦フロントウインドウからの運転席ですす

No.183

>> 182 ⑧下回りです

前述通り、アオシママジックが炸裂しております🤣

特にリアサスペンションが実車ではマルチリンク方式なのですが、キットではセミトレーリングアーム方式となっています🤣💨

No.184

>> 183 ⑨🚗👩♪💨

No.185

更にモデルチェンジが進行し、189台目🚗の完成です😁

1993年式日産ローレルメダリストV(C34型)でございます🙇‍♂️

先代モデル(前作)から基本設計が変わり、ピラードハードトップとなってボディー剛性が上がり、更にボディーサイズが拡大されて3ナンバーサイズとなりました😗

また、キャビン(居住)スペースが拡大されたコトにより居住性が大幅に改善されました😗

ボディーカラーはメダリストVのイメージカラーであるホワイトパールツートン(メダリスト系のみにラインナップ)で製作致しました😤

①フロントクオータービューです

No.186

>> 185 ②リアクオータービューです

No.187

>> 186 ③サイドビューです

冒頭で触れた通りキャビンが拡大されており、先代モデルのC33型よりも車高が高くなりました😗

デビュー当初はあまり評価が高くありませんでしたが(その為販売面で振るわなかった)、30年以上経過した現在、良く見るとシンプルでオーソドックスなデザインであるコトが分かります😗

尚、アルミホイールはキットではクロームメッキでしたが実車のそれはシルバーポリッシュ仕上げなのでメッキシルバーを吹き付けました😗

No.188

>> 187 ④フロントビューです

フロントのデザインもオーソドックスなデザインとなっています😗

また、ボンネット上のオーナメントはメダリスト系独自のモノです😗

尚、ナンバープレートはキット収録のモノです😗

No.189

>> 188 ⑤リアビューです

バブル経済後のモデルですが、リアコンビネーションランプのデザインはその名残があるモノで、センターガーニッシュがあしらわれています😗

但し、実車のトランクリッドはバンパー上(センターガーニッシュ部分)から開くモノとなっています😗

No.190

>> 189 ⑥運転席です

ボディーカラーがホワイトパールツートンの場合、内装のカラースキームは標準ではブラウン系ですが、メダリストVにオプションで設定されている本革シート仕様ではグレー系のカラースキームとなります😗

画像はグレー系ですので本革シート仕様と言うコトになります😗

No.191

>> 190 ⑦フロントウインドウからの運転席です

No.192

>> 191 ⑧下回りです

No.193

>> 192 ⑨現時点で入手可能なローレルの歴代モデル(初代、5代目、8代目モデル以外)の比較画像になります😗

手前左側と中央のC130型のみ前期型(左側)と後期型(中央)となっており、アオシマ製の前期型はディテールが劣ります😅

No.194

>> 193

No.195

>> 194

No.196

>> 195

No.197

>> 196

No.198

>> 197 ⑭🚗👩💨💨♪

No.199

休日の早朝に190台目🚗をブチ込みます💨

今回は、進駐軍のクルマ🚗なんです😁

1965年式フォードマスタング2+2ファストバックでございます🙇‍♂️

マスタングはフォードファルコンをベースに開発されたコンパクトサイズ(と言ってもボディーサイズは私の愛車のクラウン位)のスペシャリティカーで、一般的なグレードと言う概念がなく、ボディーカラーは勿論、内装のカラースキームや多種多様のオプションパーツを自由に組み合わせるコトが出来る「フルチョイスシステム」方式で販売されました😀

で、今回製作したのは1965年に追加されたファストバックモデルで、リアウインドウからトランクリッドにかけてほぼ一直線のボディースタイルのモデルとなります😗

ボディーカラーはダークグリーンメタリックで、クレオス缶No.15濃緑色→同151ホワイトパール→同101スモークグレー×3→同スーパークリアー光沢と言う工程にて塗装致しました😤

因みに、スティーブ・マックイーン主演の映画「ブリット」に同車種が登場していますが、映画でのモデルは確か1968年式の「390GT」と呼ばれるモデルだったと思います🤔

①フロントクオータービューです

No.200

>> 199 ②リアクオータービューです

  • << 201 ③サイドビューです ドアウインドウの後のリアクオーターウインドウ部分は画像の様に塞がれているモデルが殆どですが、ガラスを装着したモデルも僅かに存在していました😗 今回は輸入キット(ドイツレベル(旧モノグラム?)製)なのですが、実車の特徴は捉えておりディテールもまあまあですが、パーツ構成上、「タイヤ🛞が回転しない💧」と言うカーモデルとして致命的な欠点があります😅
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