プラモデル🚗とクルマ🚗💨 No.➒

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2026/04/11 09:08(更新日時)

引き続き、プラモデル🚗とクルマ🚗💨の話をするスレです🙇

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No.4382613 (スレ作成日時)

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No.51

>> 50 ⑦フロントウインドウからの運転席です

ウィートベージュM/ハノーバーグリーンMのボディーカラーの場合、内装のカラースキームはグレー系となります😀

キットはメーカーオプションの本革シート仕様を再現しており、画像では全く見えませんが3列シートとなっています(但し3列目は実車は本革シートではない)😗

No.52

>> 51 ⑧下回りです

キットは6G72型V6-3,000㏄エンジン搭載車を再現しているので、エキゾーストマニホールドは両側から出ています😗

No.53

>> 52 ⑨今回のパジェロをはじめ、RVブームを牽引したハイラックスサーフ(175台目🚗)とテラノ(177台目🚗)との比較画像です

パジェロは当初からクロスカントリー4WD車として登場したクルマですが、これに対し、ハイラックスサーフとテラノはそれぞれハイラックスやダットサンのピックアップトラックからの派生モデルとなります😗

No.54

>> 53

No.55

>> 54

No.56

削除されたレス (自レス削除)

No.57

⑫⑫

No.58

>> 57

No.59

>> 58 ⑭🚗👩💨💨🎵(笑)

No.60

渾身の179台目🚗でっす😤💨

今回は国産旧車の最新キットになります😀

日産ローレル 2000HT SGX(1973年式)を製作致しました😄

所謂「ブタケツローレル」です😁

当車種自体は72台目🚗で製作していますが、72台目🚗は前期型を再現したアオシマ製で、今回はハセガワ製となります😗

多分、72台目🚗の時に触れているかもですが、ローレルはC110型スカイラインとプラットフォームやエンジン等が共通で、高級車のセドリック/グロリアとスポーツ路線のスカイラインとの中間を埋めるアダルトなハイオーナーカーとして登場した車種であります😗

今回、塗装については全てインストの指示通りとし、ボディーカラーはホワイト(クレオス缶No.69グランプリホワイト)と致しました😄

①フロントクオータービューです

No.61

>> 60 ②リアクオータービューです

No.62

>> 61 ③サイドビューです

ハセガワ製最新キットと言うコトもあり、ボディーライン等のプロポーションは実車そのものです😄

No.63

>> 62 ④フロントビューです

70年代のアメリカ車を意識したフロントマスクです(ダッジチャージャーを意識したと言われている)😃

前期型と後期型を見分けるポイントはヘッドライトベゼルの外側で、無数のラインが入ったデザインが後期型になります😗

尚、ナンバープレートは他キット(アオシマ製330セドリック)の余剰デカールを利用致しました😗

No.64

>> 63 ④-1ヘッドライトベゼルの拡大画像です

No.65

>> 64 ④-2参考にしたと言われているダッジチャージャーです

※拾い画像です(笑)

No.66

>> 65 ⑤リアビューです

C130型ローレルの2ドアハードトップモデルの最大の特徴がこのリアコンビネーションランプをバンパー内に収めたデザインで、愛称の「ブタケツ」はこのリアデザインが由来と言われています😗

No.67

>> 66 ⑥運転席です

ハイオーナーカーらしく、ステアリングやメーターパネル等にウッドパネルをあしらわれています😄

フロアマットはシートのブラウンの部分に近い色味のフェルトで製作致しました😗

No.68

>> 67 ⑦フロントウインドウからの運転席です

No.69

>> 68 ⑧下回りです

前述した通り、C110型スカイライン(ケンメリ)とフロアパネルを共有しており、エンジン等も共通となります😗

No.70

>> 69 ⑨共通設計のケンメリ(56台目🚗)との比較画像です

No.71

>> 70

No.72

>> 71

No.73

>> 72

No.74

>> 73

No.75

>> 74 ⑭ここからは72台目🚗のアオシマ製前期型との比較画像で、ある意味「公開処刑」画像となります😁

No.76

>> 75

No.77

>> 76 ⑯アオシマ製前期型の最大の問題点の1つがリアのCピラーからトランクリッドにかけてのラインで、今回製作したハセガワ製(画像右側)はCピラーとトランクリッドの境目で実車同様に段が付いていますが、アオシマ製はキットの設計年代が80年代初頭頃と古いコトもあり、Cピラーとトランクリッドの境目の段差がなくストレートになっています😅

また、リアクオーターウインドウの再現度もいまいちです😅

当然、ディテールの差も歴然としています🤔

No.78

>> 77 ⑰アオシマ製(画像左側)はうすらデカい変なスケール感です😅

No.79

>> 78 ⑱😅

No.80

>> 79 ⑲🚗👩💨🎶

No.81

180台目🚗は高級車ですよ🤭

今回も日産車で、セドリックグランツーリスモアルティマ(Y32型:1991年式)を製作致しました🙇‍♂️

4ドアHTモデルはこのモデルからBピラーが設置されてボディー剛性がアップし、更にリアに新設計のマルチリンク式サスペンションを採用したコトにより走行性能及び安全性が先代モデルのY31型よりも大幅にアップしました😀

ボディーカラーはイメージカラーであるダークグレーパール(使用塗料はタミヤ缶TS-38ガンメタル)に致しました😃

①フロントクオータービューです

No.82

>> 81 ②リアクオータービューです

No.83

>> 82 ③サイドビューです

直線基調としつつもやや丸みを持たせたボディーラインです😗

アオシマ製キットですが、90年代からは比較的実車の特徴をキチンと捉えています😄

No.84

>> 83 ④フロントビューです

セドリック/グロリアには大きく分けてジェントルなブロアム系とスポーティーなグランツーリスモ系のグレード体系になるのですが、このY32型からはフロントマスクのデザインが差別化され、ブロアム系はオーソドックスな異形ヘッドライトですがグランツーリスモ系は丸目4灯式ヘッドライトとなり、スポーティーと言うよりも「ガラの悪い(笑)」雰囲気になりました😁

私は基本的にノーマル車を製作/コレクションするのですが、今回はクロムメッキのフロントリップスポイラーを取り付けたので「ガラの悪さ」にとどめの一撃を加えました(爆)

尚、ナンバープレートはキット収録のモノです😗

No.85

>> 84 ⑤リアビューです

リアコンビネーションランプは先代モデルまでの左右繋がった横一文字のデザインから大きく変わり、左右で完全に独立した台形のデザインになりました😗

セドリック/グロリアの見分け方の1つがリアコンビネーションランプのレイアウトで、Y32型の場合、上側がテール/ストップランプで下側がターンシグナルランプだとセドリックで、グロリアはその逆のレイアウトとなり、今回はセドリックですので前者となります😗

また、このY32型からは積載性向上の為にトランクリッドがバンパー直上から開く様になりました😗

No.86

>> 85 ⑥運転席です

ダッシュボードのセンターのアナログ時計がワンポイントとなっています😄

Y32型のグランツーリスモ系の場合、ボディーカラーに関係なく内装は「モーヴブラック」と呼ばれるブラックグレー系のカラースキームなのですが、インストではグレー/ブラウン系の様なカラーの塗装指示で実車と大幅に乖離していたので(アオシマ製キットの特徴(笑))、実車画像に基づいて塗装致しました😤

尚、使用したのはクレオス水性ホビーカラーNo.77タイヤブラックをダッシュボードやドアパネルの樹脂部分等に、同No.69グレーバイオレットをシート等に、ガンダムカラーMS09グレー(ジオン軍)+タミヤ缶TS-80フラットクリアーをフロアカーペット及びリアパーセル(リアシート後部)にそれぞれ使用致しました😤

No.87

>> 86 ⑦フロントウインドウからの運転席です

No.88

>> 87 ⑧下回りです

No.89

>> 88 ⑨🚗👩💨💨😅

No.90

>> 89 モデルチェンジ♪

181台目🚗も日産セドリックグランツーリスモアルティマ(1995年式:Y33型)でございます😁

基本的なラインナップは先代モデルのY32型と変わりませんが、このモデルチェンジでは3,000㏄車のエンジンがこれまでのVG30系から新設計のVQ30系に変わり、信頼性が向上しました😗

デザインはキープコンセプトですが、より伸びやかなボディーラインとなりました😀

ボディーカラーはホワイトパール(当時としてはかなり純白に近い色味)とし、使用したのはクレオス缶No.1ホワイト&No.151ホワイトパールになります😗

①フロントクオータービューです

No.91

>> 90 ②リアクオータービューです

No.92

>> 91 ③サイドビューです

基本的なディテールは中レベルと言ったトコロで実車の特徴は捉えていますが、フロントの車高が変に高い気がします😅

No.93

>> 92 ④フロントビューです

先代モデルのY32型と同じくヘッドライトはブロアム系が異形2灯式となり、このグランツーリスモ系は丸目4灯式となります😗

キットは前期型モデルを再現していますのでヘッドライトの灯体は同一サイズとなります(後期型モデルはロービーム(外側)が大径化されている)😗

尚、ナンバープレートはキット収録のモノです😗

No.94

>> 93 ⑤リアビューです

Y32型同様、セドリックではリアコンビネーションランプのレイアウトはテール/ストップランプが上側になります😗

No.95

>> 94 ⑥運転席です

No.96

>> 95 ⑦フロントウインドウからの運転席です

今回もアオシマ製キットで、内装の塗装指示が実車と大幅に乖離していたので実車画像に基づいて塗装致しました😤

尚、グランツーリスモ系の内装色はボディーカラーに関係なくオフブラックで、標準ではシートはダークグレー系となりますが、今回はオプションの本革シート仕様にしたのでシートもオフブラックとなります(クレオス水性ホビーカラーNo.32フィールドグレーを使用)😗

No.97

>> 96 ⑧下回りです

アオシママジック炸裂で、フロアパネル自体は前作のY32型と共有しています😅

恐らく、コレがフロントの車高の高さの原因ではないかと思われます🤔

No.98

>> 97 ⑨このY33型の完成を以て、キットとして入手可能な330型~Y33型の歴代のセドリックが揃いました😁

No.99

>> 98

No.100

>> 99 ⑪手前右側のY31型のみ社外ホイール(BBS製)となっています

  • << 101 ⑫Y31型以降のモデルはY30型までの重厚な雰囲気から脱却し、スポーティーな雰囲気へ移行したと思われます(スポーティーグレードであるグランツーリスモ系のグレードのラインナップが最大の理由)🤔 尚、Y31型のグランツーリスモSVは2,000㏄モデルで小型乗用車登録となっていますので5ナンバーとなっています😗
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