シーシェパード(オーストラリアの反捕鯨団体)の陰謀説

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2010/04/01 05:50(更新日時)

最近シーシェパードの日本の調査捕鯨船に対する妨害活動がニュースにもなっていますが、彼らは“マグロ漁”への反対も始めたそうです。クジラやマグロは世界でも日本人の需要が圧倒的です、もしもクジラやマグロの捕獲が禁止されたなら日本人の食の需要は大きく変わります。特にマグロの影響は大きいでしょう。そして変わりの食材としてオーストラリアが牛肉を破格な値段で日本へ輸出したなら、みな牛肉に飛びつくのではないか?オーストラリアの精肉業界の販売基盤造りではないかというものです。この陰謀説について情報ありますか?肯定的、否定的あらゆる情報を求めます。情報の根拠があるとさらにありがたいです。

No.1266518 (スレ作成日時)

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No.3

≫1さん≫2さんレスありがとうございます。
まず≫1さん確かに確証がないのでこのような陰謀説があるのだと思います。ただクジラの捕獲の次に反対するのがイルカ(静岡県の一部や少ないですが日本の各地で普通に食されています)でなくマグロの捕獲に反対し始めたことです。需要としてはイルカはかなり少なくマグロ漁が禁止になった方が日本へのダメージは明らかに絶大です。
≫2さんにこの件はあまり関係ないことかもしれません

No.6

≫4さん、≫5さんレスありがとうございます。
≫4さん私もマグロは好きです。しかし、マグロが絶滅を危惧されるさらば私は食べませんし漁もするべきではないと思います。ただ現状がその必要があるとは思いません。彼らの主張は“可哀想だから”ですよね。彼らのイルカよりマグロが可哀想で反対する感覚が摩訶不思議です。 ≫5さん
単なる目立ちたがりの行動を利用する輩がいるかもしれないんですね、彼ら自身に深い考えはないということですね。

No.10

≫7さん≫8さんレスありがとうございます。
≫7さん極論かもしれませんが“世界的に海産物(特に魚)から別のものへ食生活、食文化を変えていく時期である”ということでしょうか?

≫8さん私もシーシェパード側の偏見が多分に含まれているように感じ陰謀説の信憑性に興味が湧きました。シーシェパードの人に“肉牛のように殺されたいですか?”とインタビューしたらなんて答えるんですかね。よく“野菜だけ食べていても病気にはならないが肉ばかり食べていると病気になる”と言いますが、完全なベジタリアンが望ましいのでしょうか?

No.14

皆さんレスありがとうございます。
皆さんのレスを見て感じたのが、日本を出航した調査捕鯨船の位置を度々把握しているのは裏がありそうですね。
そしてシーシェパードとして活動している人達はお金目的であり、バックに資金提供者がいる。
という見解にいたりました。
シーシェパード側の根底に人種差別や食肉市場開拓などのいろいろな動機があるのかもしれませんね。
“シーチキン(マグロ)”は絶妙ですね。チキンにしてはやや度胸ありますがw

No.17

≫15さん≫16さんレスありがとうございます。
≫15“ザ・コーブ”でしたね
≫16さん
そうですね、何か出来ることを考えてみますか?

No.21

皆さんレスありがとうございます。
≫18さん確か映画の中でシーシェパード代表がインタビュー受けているらしいです、まだ見てませんが
≫19
“パタゴニア”が支援企業だったなんて残念です
≫20
オーストラリアでカンガルー食べてるんですか?まさかないですよね?

No.23

日本でカンガルー食べてる人がいることが驚きました。
でもなんか美味しそうな気もします、安ければ食べてみたいです。

No.25

>> 24 ≫24さん ありがとうございます。
クジラは給食に出たりしますよ、また千葉県の南房総では鯨のタレというクジラのジャーキーのような物が名産で普通に居酒屋のメニューにあります。ただ日本全国ではハッキリ言ってメジャーではないと思います、捕鯨が禁止になっても大してダメージにはならないんではないでしょうか?
話は変わりますが今日、テレビで反イルカ捕獲の映画「ザ・コーブ」の監督がインタビューされてました。彼は「イルカと牛を一緒にしてはいけない、イルカは高い知能を持っている!」と応えてました。

  • << 27 大してダメージになるのかならないのかはわかんないですが、少なくともスーパーでゴッソリ空の陳列台ができると言う事は無さそうです 先にも書いたとおり、これが日本叩きであるのなら日本人として戦いたいとは思うんですが、いかんせん鯨もイルカも食べないし、捕獲する事がどこまで必要でありどこからが過剰なのかがわからないのです 私のような漁業とは無縁であり、一般のスーパーの食材しか食べていない側の発言としては、例えば牛肉や豚肉がなくなるのは、スーパーの陳列面積や、料理の種類から考えて厳しいとわかりますが、鯨肉がどこに売っているのかさえわからない状態で、それを使った料理で日常の食卓に並ぶ物が見当付かない状態では、なかなか説得力に欠けると言うか、自身が理解不足な感が否めません 僅か20人ほどのイルカ漁関係者がなぜこれほど注目されたのかわかりませんし、年間3千頭の水揚げが多いのか少ないのかさえわかりませんが、百歩譲ってこの漁がなくなるとどうなるのか?と言う疑問もあります http://chikyu-to-umi.com/kkneko/frame1.htm

No.28

≫27その通りだと思います、実際はほんの一握りのクジラで生計の足しにしている人達や調査捕鯨船の人達に影響があるくらいではないでしょうか?あとクジラを食べてる人ですね。このことが騒がれてるのは違法と言われる行為や危険な行為をしてまで妨害することが反感をかっているのではないでしょうか?クジラやイルカの為に人間に危害を与えかねませんね。逮捕された船長はどうなるのか気になりますね。

No.30

>> 29 そうですね、現時点ではマグロ漁禁止がオーストラリア産の牛肉の需要には繋がらないかもしれませんね。
マグロ漁禁止があって“他の食材の目立った値引き”が起きればそちらに需要が伸びる可能性があるわけでマグロ漁禁止後、オーストラリア産の牛肉が“値引きする”確証がないので“陰謀説”になっているのかもしれませんね。

No.32

>> 31 少なくとも出資企業は何らかの“利権”で出資しているんでしょう

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