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レス332 HIT数 10256 あ+ あ-


2008/12/06 09:45(更新日時)

今日から私が好きな曲の詞を一日に一回、書き込みしていきます😊
好きな詞があったら感想などよろしくね😃

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No.1156999 (スレ作成日時)

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No.301

191『宙船(そらふね)』

その船は今どこに
ふらふらと浮かんでいるのか
その船は今どこで
ボロボロで進んでいるのか
流されまいと
逆らいながら
船は挑み 船は傷み
すべての水夫が恐れをなして逃げ去っても

その船を漕いでゆけ
おまえの手で漕いでゆけ
おまえが消えて喜ぶ者に
おまえのオールをまかせるな

No.302

192『コイスルオトメ』

つのる思いを打ち明けた
大きくうなづいてくれた
初めて握る左手は
あたしよりもふるえていた
恥ずかしがり屋のあなたは
いつもやたらと足早で
スキがあればじゃれつこうと
たくらむあたし悩ませた

「運命の人よ」
「白馬の王子様よ」
あなたはまた照れて
聞き流すけど
カンジンなことは
ちゃんと伝えて欲しいんだ
どうしようもないくらいに
好きだから

ゆっくりと ゆっくりと
あたしを抱きしめて
微笑む あなたの
鼓動はリズム
好きだよ 大好きだよ
いつまでもいっしょ
恋する あなたには
あたしだけなの

No.303

193『かたちあるもの』

夜空に消えてく星の声
儚げに光る鈍色(にびいろ)の月
二人で泳いだ海は何故
束の間に色変えてゆくんだろう
このまま眠ってしまいたくない…
あなたをまだ感じてたい…

もしもあなたが寂しい時に
ただそばにいることさえできないけど
失くす傷みを知ったあなたは
ほかの愛を掴める
そう祈っている…

No.304

194『かけがえのない詩』

もしも暗闇が君を包んでも
私が君の瞳(め)になる
もしも哀しみで言葉なくしても
私が詩にして伝えるから
気がつけばいつも
無邪気な笑顔で
辛い時に そっと支えてくれたのは君で

そばにいて そばにいて
そばにいて
たった一人の君
代わりなんていないから
信じて 信じて 信じて
たった一つのメッセージ
どんなに離れても
届ける
I'll be there for you

No.305

195『気分爽快』

やったね おめでとう
いよいよあいつとデートか
まったく やるわね
私の知らないうちに
2人して 彼に憧れてたから
辛いけど OK
ビールで乾杯

飲もう 今日はとことん盛り上がろう
聞かせてよ 彼との出会い
遠慮せず
飲もう 今日はとことん付き合うわよ
私もさ 好きだったんだから

No.306

196『希望の轍』

夢を乗せて走る車道
明日への旅
通り過ぎる街の色
思い出の日々
恋心 なぜに切なく胸の奥に迫る
振り返る度に野薔薇のような Baby love

遠く遠く離れゆくエボシライン
Oh,my love is you.
舞い上がる蜃気楼
巡る巡る 忘られぬメロディライン
Oh my,oh yeah,
Gonna run for today,
oh,oh……

No.307

197『僕らの街で』

この小さな街で
この時を生きて
僕らは 出会った
あのまぶしい夏の日
僕らはいつも
明日を見ていた
ほんの少し 背伸びするようにして

やがて いつからか
君といる この場所が
僕の生きてゆく
世界になった
初めて 君を
見つけた あの日
突き抜ける 青い空が
ただ 続いていた

No.308

198『フレンジャー』

ミルクパンをほおばりつつ
チョコパイにも手を伸ばす
もう1つ食べたいわ
もう1つ食べたいわ
心を解き放って
おしゃべりを楽しみましょ
もう1杯飲みたいわ
もう1杯飲みたいなぁ...。
桃色の恋に悩んだ後
またチューしたくなる
仕事疲れを癒すブルースカイ
毎日がdance&fight!!

何かイヤになったら
できる限りで
いつだって そこにかけつけてあげる
何もいらないさ
好きにすればいい
いつだって そこにいてあげるんだ!

No.309

199『君は東京』

高校出て誰よりも先に
一人暮らしを始めて
吉祥寺徒歩五分の
ワンルームに君は住んでいたね
初めて行った一人暮らしの女の子の家が君の家で
バニラの匂いのする
お香を君は焚いていたね

だからかどうか知らないが
その香りをかぐ度に
今でも君の事を僕は
想い出すよ

君は東京
乾いた街を背に
昼も夜も飛び回り
しゃれた仲間とはしゃいでた
君は僕の 想えば憧れだったんだ
無責任で自由を気取ってた君は
東京の人だった

No.310

200『道』

「思い出が 時間を止めた」
今日の日を忘れるなと
見慣れた景色
二度と並べない 思い出の道
この道で 君と出会い
春が僕らを包んでた
愛と優しさ 教えてくれた
泣かないで歩こう

空、今日も青空です
泣き笑いしたあの時
あたりまえが未来に変わる
「希望」「夢」「愛」
話したい
動くな時間
空に叫ぶ キミを忘れない

No.311

201『Passion』

懐かしい色に窓が染まる
前を向いてれば
また会えますか
未来はどこへでも続いてるんだ
大きな看板の下で
時代の移ろいを見ていたいな

二度と会えぬ人に場所に
窓を開ける
思い出せば遥か遥か
未来はどこまでも輝いてた
きれいな青空の下で
僕らはいつまでも眠っていた

ずっと前に好きだった人
冬に子供が産まれるそうだ
昔からの決まり事を
たまに疑いたくなるよ
ずっと忘れられなかったの
年賀状は写真付きかな
わたしたちに出来なかったことを
とても懐かしく思うよ

No.312

202『卒業』

校舎の影 芝生の上 すいこまれる空
幻とリアルな気持ち 感じていた
チャイムが鳴り 教室のいつもの席に座り
何に従い 従うべきか考えていた
ざわめく心 今 俺にあるものは
意味なく思えて とまどっていた

放課後 街にふらつき 俺達は風の中
孤独 瞳にうかべ 寂しく歩いた
笑い声とため息の飽和した店で
ピンボールのハイスコアー競いあった
退屈な心 刺激さえあれば
何でも大げさにしゃべり続けた

行儀よくまじめなんて 出来やしなかった
夜の校舎 窓ガラス壊してまわった
逆らい続け あがき続けた
早く自由になりたかった
信じられぬ大人との争いの中で
許しあい いったい何 解りあえただろう
うんざりしながら それでも過ごした
ひとつだけ解ってたこと
この支配からの 卒業

No.313

203『Wonderful Life』

巨大な交差点が
青信号とともに 廻り始めた
僕は数時間前に 降りた階段を
一段(ひとつ)飛ばして 蹴り登ってく
意味や 答えなんてもんは
自ずと出るみたいだ
今は こだわれるほど
強くもないが
成果を求めるだけじゃ
賢いとは云えないし
堂々と僕は 理想を掲げるとしよう

誰かにも できることは
みんな 承知の事実で
生きてるんだな
だから 誇りをも抱けるんだよ
そうさ でなきゃ
僕も 君のことも
愛せないから

No.314

204『fragile』

いつもそう 単純で
クダラナイことがきっかけで
傷つけてしまうよね
途切れてく会話 虚しいよ
言葉が不器用すぎて
邪魔ばかりする
好きなのに伝わらない
こんな想い 切なくて

「愛しい」だなんて
言い慣れてないケド
今なら言えるよ 君のために
となりで笑っていてくれるのならば
これ以上 他に何もいらないよ

出逢えたことから
全ては始まった
傷つけあう日もあるけれども
「いっしょにいたい」と
そう思える事が
まだ知らない明日へと
つながってゆくよ

No.315

205『終わりなき旅』

息を切らしてさ 駆け抜けた道を
振り返りはしないのさ
ただ未来だけを見据えながら 放つ願い
カンナみたいにね 命を削ってさ
情熱を灯しては
また光と影を連れて 進むんだ

大きな声で 声をからして
愛されたいと歌っているんだよ
「ガキじゃあるまいし」
自分に言い聞かすけど
また答え探してしまう

閉ざされたドアの向こうに
新しい何かが待っていて
きっときっとって
僕を動かしてる
いいことばかりでは無いさ
でも次の扉をノックしたい
もっと大きなはずの自分を探す 終わりなき旅

No.316

206『関風ファイティング』

ふられたら笑っチャイナよ
ご縁が無かったと思っチャイナよ
クヨクヨするヤツはツキが逃げる
案外世の中そんなもんさ
一度きりの人生さ
悔いの無いように生きようよ
なんだって経験は
無駄にはならない

恋に破れて
涙ポロポロ チャイナタウン
情けないね 悲しいひとりの男さ
ドラゴンが 舞い降りて
ドラゴンが 踊りだす
ドラゴンが 火を吹いた
燃えろ 関風ファイティング

No.317

207『しおり』

川沿いに伸びる 小道を抜け
あの時計台まで あと少し
口笛が下手な あなたに
コツを教えたのも この辺り
思い出飾る 額縁なんて
燃やしてしまおうと 決めてから
もう 地球は何周目だ

そよ風の帰り道
決まって 夕方五時
駅前の時計台 そこで待ち合わせる
二分半 遅刻して
小走りで 駆け寄って来る
あなたを抱きしめた
遥か 遠い日の夕暮れ

No.318

208『宇宙戦艦ヤマト』

さらば地球よ 旅立つ船は
宇宙戦艦ヤマト
宇宙の彼方 イスカンダルへ
運命背負い 今とび立つ

必ずここへ帰って来ると
手をふる人に 笑顔で答え

銀河をはなれ イスカンダルへ
はるばるのぞむ
宇宙戦艦ヤマト

No.319

209『春一番』

雪がとけて川になって
流れてゆきます
つくしの子がはずかしげに
顔を出します
もうすぐ春ですね
ちょっと気取ってみませんか

風が吹いて暖かさを
運んで来ました
どこかの子が隣の子を
迎えに来ました
もうすぐ春ですね
彼を誘ってみませんか

泣いてばかりいたって
幸福(しあわせ)は来ないから
重いコートぬいで
出かけませんか
もうすぐ春ですね
恋をしてみませんか

No.320

210『ハナミズキ』

空を押し上げて
手を伸ばす君 五月のこと
どうか来てほしい
水際まで来てほしい
つぼみをあげよう
庭のハナミズキ

薄紅色の 可愛い君のね
果てない夢がちゃんと
終わりますように
君と好きな人が
百年続きますように

No.321

211『realize』

Look at my 小さい この手で Hold on tight
つかまえた my precious
なくしそうな visions in me
見失いたくない 自分の way
Do you know that I want it all
心の奥で輝き続ける
その夢を忘れないで

I can 迷わずに進もう
願いに 近づけるよ
いつの日にか
溢れる光の花を 咲かせよう
I see the light wake up,stand up
もう一度 明日へ try

No.322

212『もう君がいない』

夕暮れの駅のホーム
二人 隅っこのベンチに座り
君が乗るはずの電車を
何本見送ったんだろう
僕はうつむいたまま
君の涙に気づいていたから
さよならするのが恐かった
その右手を離せなかった
最終電車のベルが鳴り響いて
君は急に立ち上がって
無理して作った笑顔で
「今までありがとう」って言った
顔を上げたら 走り去ってく小さな背中
行き場を失った左手は
さびしく震えてた

いっそのこと忘れたい
こんなにも切ないなら
涙溢れ 瞳閉じれば
今でも君の笑顔
今でも君の香り
こんなにも大好きだったなんて

No.323

213『ZOO』

白鳥になりたいペンギン
なりたくはないナマケモノ
失恋しても 片足で踏んばるフラミンゴ
遠慮しすぎのメガネザル
ヘビににらまれたアマガエル
ライオンやヒョウに
頭下げてばかりいるハイエナ

見てごらん よく似ているだろう
誰かさんと
ほらごらん 吠えてばかりいる 素直な君を

ほらね
そっくりなサルが僕を指さしてる
きっと どこか隅の方で僕も生きてるんだ

愛をください Oh...
愛をください ZOO
愛をください Oh...
愛をください ZOO,ZOO

No.324

214『そばかす』

大キライだったそばかすをちょっと
ひとなでして タメ息を
ひとつ
ヘヴィ級の 恋はみごとに
角砂糖と 一緒に溶けた
前よりももっと やせた胸にちょっと
“チクッ”と ささるトゲが イタイ
星占いも あてにならないわ

もっと遠くまで 一緒にゆけたら ねぇ
うれしくて それだけで

想い出は いつもキレイだけど
それだけじゃ おなかがすくわ
本当は せつない夜なのに
どうしてかしら?
あの人の笑顔も思い出せないの

No.325

215『Pure』

駆け出した僕の腕を
つかむ君の目が
素直と淋しさ混じり合っていた
過去をくやむようなことはしたくないよ
君の気持ち いつもそばで
感じてたいと思った

僕らは今を越えて
未来へと向かってく
10年後何をしてるだろう
あきらめた過去も場所も
きっとそこに君がいて
たどるべき道を歩いてると
信じてる

No.326

216『Good-bye days』

だからいま 会いにゆく
そう決めたんだ
ポケットの この曲を
君に聴かせたい
そっとボリュームを上げて
確かめてみたよ

oh Good-bye days いま
変わる気がする
昨日までに so long
かっこよくない
優しさがそばにあるから
~with you

No.327

217『ラヴレター』

一点の曇りもなく
あなたをずっとずっと好きでした
自分の気持ちだけをあんな風に
おしつけたみたいで
ごめんね

言わずにいられない程
あなたを見る度に
苦しかった
困った顔しないでくれて
断ってくれて ありがとう

No.328

218『星をめざして』

一度 死んで また生き返る
そんな 魔法を かけられていた
目覚めたら 君がいて
光みちていた
ぼくは生まれ変わった

みんないるかい
星をめざして 君に導かれ
歌いながら ぼくは歩きだす
ふり返らないさ 傷だらけの 少年時代など

No.329

219『桜の隠す別れ道』

桜の花 風に泳いでいる
小さな波 光り輝いている
今思い出と 重ねられる時
あの日の二人を思い出すよ

てれくさく 距離をおき
真っすぐ見れなくて
作った笑顔 鏡で見ては
おかしくて
はじめから 三年と
決められた 月日に
追いかけられて 二人の場所
夢を語り合う

No.330

220『碧いうさぎ』

あとどれくらい 切なくなれば
あなたの声が聴こえるかしら
なにげない言葉を瞳合わせて ただ静かに
交わせるだけでいい
他にはなんにもいらない

碧いうさぎ ずっと待ってる
独りきりで震えながら
淋しすぎて 死んでしまうわ
早く暖めて欲しい

No.331

221『花の匂い』

信じたい 信じたい
人の心にあるあたたかな
奇跡を信じたい
信じたい 信じたい
誰の命もまた
誰かを輝かす為の光

”永遠のさよなら”をしても
あなたの呼吸が私には聞こえてる
別の姿で 同じ微笑みで
あなたは きっとまた会いに来てくれる

No.332

222『真夏の果実』涙があふれる悲しい季節は誰かに抱かれた夢を見る泣きたい気持ちは言葉に出来ない今夜も冷たい 雨が降るこらえきれなくてため息ばかり今もこの胸に夏は巡る四六時中も好きと言って夢の中へ連れて行って忘れられないHeart&Soul声にならない砂に書いた名前消して波はどこへ帰るのか通り過ぎ行くLove&Roll愛をそのままに

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