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レス332 HIT数 10250 あ+ あ-


2008/12/06 09:45(更新日時)

今日から私が好きな曲の詞を一日に一回、書き込みしていきます😊
好きな詞があったら感想などよろしくね😃

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No.1156999 (スレ作成日時)

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No.1

1『糸』
縦の糸はあなた
横の糸は私
織りなす布はいつか誰かの傷をかばうかもしれない

No.2

2『友達の唄』

繰り返す現実につまずいているのなら
少しだけ休もうよ

No.3

3『Song of X'smap』

誰かに愛されながら
僕らは生まれ
誰かを愛するために
僕らは生きてく

No.4

4『愛が呼ぶほうへ』

幼い恋の瀬に
一緒に泣いてくれた
友の隣で 微笑んでいた
旅立つ君を
ただ黙って送った
父の背中の涙を 受けとめていた

No.5

5『渡良瀬橋』

電車にゆられこの街まで
あなたは会いに来てくれたわ
私は今もあの頃を
忘れられず生きてます

今でも
八雲神社へお参りすると
あなたのこと祈るわ
願い事一つ叶うなら
あの頃に戻りたい

No.6

6『over...』

変わることを
恐れながら
変わってゆく僕ら
忘れ去って
しまうのなら
痛み 抱きしめたい

永遠より もっと永く
瞬いてた日々
君に いつか また逢うため
あの夢 追うから もっと

No.7

7『青春』

時間が本当に
もう本当に
止まればいいのにな

二人だけで
青空のベンチで
最高潮の時に

No.8

8『きっと言える』

明日会った時は
きっと言える
素直になれるよ

今まで会った誰よりも
特別に考えてる
あなたを

No.9

9『未来』

生まれたての
僕らの前にはただ
果てしない 未来があって
それを信じてれば
何も恐れずにいられた

そして
今 僕の目の前に
横たわる先の知れた未来を
信じたくなくて
目を閉じて 過ごしている

No.10

10『心を開いて』

私はあなたが想ってる様な人では ないかもしれない
でも不思議なんだけど
あなたの声を聞いてると
とても 優しい気持ちになるのよ

このままずっと
忘れたくない
現実(今)が想い出に変わっても
言葉はないけど
きっとあなたも
同じ気持ちでいるよね

No.11

11『ミソスープ』

ミソスープ 思い出す
どんなに辛い時も
迷子にならないように
手を繋いだままで
ずっと そばにいた
母の笑顔を

No.12

12『Sign』

ありふれた時間が
愛しく思えたら
それは 愛の仕業 と
小さく笑った

君が見せる仕草
僕に向けられてる サイン
もう 何ひとつ見落とさない
そんなこと 考えている

No.13

13『2人』

過ぎる時の速さは
楽しいほど速くて
僕と君の季節も
風の様に過ぎ去ったね

一緒に居たかった
誰より近くで
二人を守れるのは
二人と思ってたのに

No.14

14『カントリー・ロード』

ひとりぼっち恐れずに
生きようと夢見てた
寂しさ押し込めて
強い自分を守っていこう

カントリーロード
この道 ずっと行けば
あの街に 続いてる
気がする
カントリーロード

No.15

15『さよなら夏の日』

瞳に君を焼き付けた
尽きせぬ想い
明日になればもうここには
僕等はいない

巡る全てのもの
急ぎ足で
変わって行くけれど

君を愛してる
世界中の誰よりも
言葉じゃ言えない
もどかしさ伝えたいよ
今も

No.16

16『FRIENDS』

鳥たちが飛び立ってくよ
高い空へと
僕等もいつかあんなふうに飛べるだろうか
家に帰る時にも
じゃあな と言って別れた
明日また会う約束なんて
する事もなく

緑の風が吹いてる丘で
笑顔の先の夕日に
壊れそうな優しさ
そっと抱えて
きっと
なぜ生まれたの
なぜ出会ったの
訳はあったとしても
同じ季節の中で 今 君と
生きている

No.17

17『LIFE is...』

むき出しの言葉だけを
片隅に捨てたあの日
その向こうの優しさに
今なら気付けていたのに

凍えそうなベンチ
寄り添う恋人たち
いくつもの 愛の言葉が
生まれては消える

No.18

18『セーラー服と機関銃』

さよならは別れの
言葉じゃなくて
再び逢うまでの
遠い約束
夢のいた場所に
未練残しても
心寒いだけさ

このまま 何時間でも
抱いていたいけど
ただこのまま 冷たい頬を
暖めたいけど

No.19

19『桜坂』

君がいた 恋をしていた
君じゃなきゃダメなのに
ひとつになれず

愛と知っていたのに
春はやってくるのに
Uh yeah
夢は今も夢のままで

No.20

20『もうすぐ30才』

ナイター帰りの子供逹
目を輝かせメガホンを叩いている
あん時想い描いてた大人ってやつに
僕はなったんだろうか?

考えすぎて眠れなくなって
来るはずもない君の電話を待ってた
友達はだんだん家庭を築いてく
一生懸命幸せを探している

変わっていったり
変わらなかったり
それでも時間は過ぎてゆく
あぁ 僕ももうすぐ30才
気付けば僕ももうすぐ30才

No.21

21『Mr.TravelingMan』

願うのなら 望むのなら
立ち止まらずに進もう
渡り歩く この世界は
時に厳しいけど
まだ見えない まだ知らない
道がそこにあるなら
夢は生まれ ほんの少し
僕を強くさせるよ

No.22

22『夏の終わり』

あれからどれだけの時が
徒(いたずら)に過ぎただろうか
せせらぎのように
誰かが言いかけた
言葉寄せ集めても
誰もが忘れゆく
夏の日は帰らない

夏の祈り 夏の祈りは
妙(たえ)なる蛍火の調べ
風が揺らした 風鈴の響き

No.23

23『絆』

一歩ずつでいいさ
この手を離さずに
共に歩んだ日々が
生きつづけてるから

ボロボロになるまで
引きさかれていても
あの時の あの場所
消えないこの絆

No.24

24『虹』

僕がいつか風を
追い越せるその時
僕がいつか虹を
手に入れるその時
君は笑ってくれるのかな
また逢えるかな

No.25

25『そばにいるから』

心配はいらないよ
僕がそばにいるから
君のためにいつでも
闘う僕だから
空が曇ってきても
僕がそばにいるから
君だけに青空を
見せてあげる

No.26

26『明日晴れるかな』

熱い涙や恋の叫びも
輝ける日はどこへ消えたの
明日もあてなき道を
さまようなら
これ以上 もとには戻れない

耳をすませば心の声は
僕に何を語りかけるだろう
今は汚れた街の片隅にいて
あの頃の空を想うたびに

No.27

27『未来予想図Ⅱ』

卒業してから もう三度目の春
相変わらず 側にある
同じ笑顔
あの頃 バイクで飛ばした家までの道
今はルーフからの星を
見ながら走ってる
私を降ろした後 角を曲がるまで見送ると
いつもブレーキランプ
五回点滅 アイシテルの
サイン

きっと何年経っても
こうして 変わらぬ気持ちで 過ごしてゆけるのね
あなたとだから
きっと心に描く 未来予想図は ほら 思った通りに
叶えられてく

No.28

28『忘れ咲き』

気付けば懐かしい
河原に来てみたり
昨日見た夢の続き
想像してたり
あの日少年の君が
大人びて見えて さよならも言えず 傘に隠れた
すれ違い もしも なんて事を 時に忘れ咲き

愛だとか恋だなんて
変わりゆくものじゃなく
ただ君を好き そんなふうに ずっとね思ってるような
あてのない 思い抱え
ただ人は振り返るもの
巡り合えた 景色をそっと
消えぬように とどめてゆく

No.29

29『またあえる日まで』

自分を信じて
一歩進めば何かつかめるさ
少し夢を大きくして
君は一人じゃないから
一生に一度の宝物
さみしいけれど
泪ふいて旅立とう…

またあえる日まで 流れ星に願った 飾らない心で ずっといようよ
またあえる日まで 輝く星に誓うよ 出逢えた事を 忘れはしない

No.30

30『ひと恋めぐり』

覚えてますか
海岸沿いで ずっと隣に居てくれると
幸せにする 大丈夫だよと抱き寄せながら言った
泣きたくてこらえ 人影に
隠れすすり泣いた ホームの隅

広い肩にもたれて
二つの大きな手で暖められると
なぜか 子供のように素直に甘えられた
今も思い出す 砂を蹴る二人の靴

No.31

31『君がいない夏』

今は遠い優しい君を
打ち寄せてる穏やかな波がさらう
何もかも 思い出を失くしたせいさ
あの日のように輝く夢も

忘れかけてた甘い夏の日も
いつかは二人の胸によみがえる
少し大人になれる気がしてた
それぞれ違う人生(みち)を選ぶことで
ahh もう戻らない時を小さく祈っている

No.32

32『雪の華』

キミがいると
どんなことでも
乗りきれるような
気持ちになってる
こんな日々が いつまでも
きっと
続いてくことを
祈っているよ
風が窓を揺らした
夜は揺り起こして
どんな悲しいことも
ボクが 笑顔へと変えてあげる

舞い落ちてきた 雪の華が
窓の外 ずっと
降りやむことを 知らずに
ボクらの街を染める
誰かのために 何かをしたいと 思えるのが
愛ということを 知った

No.33

33『恋におちたら』

出会ったときから きっと
すべての世界 変わり始めていたよ
今なら この気持ちを
正直に言える
道に咲いた花に さりげなく 笑いかける
君が 大好きで
どんな宝石よりも輝く
瞬間を 胸に刻もう

心から 心から思う
君が大切なものは何ですか? その笑顔 その涙
ずっと 守ってくと決めた
恋におちて I love you

No.34

34『Love Somebody』

あの日見た夢の続きを今も
憶(おぼ)えているから
あてもなく過ごす日々を
どうにかこうにか切り抜けた
大切な人を忘れないように
生きるのもムズカシイさ
僕らはせめて同じ時代を
生きていることを感じたい

No.35

35『いのちの名前』

青空に線を引く
ひこうき雲の白さは
ずっとどこまでも
ずっと続いてく
明日を知ってたみたい

胸で浅く息をしてた
熱い頬 さました風も おぼえてる

未来の前にすくむ手足は
静かな声にほどかれて
叫びたいほど なつかしいのは ひとつのいのち
真夏の光
あなたの肩に 揺れてた
木漏れ日

No.36

36『桜色舞うころ』

枯葉色 染めてく あなたのとなり
移ろいゆく日々が
愛へと変わるの

どうか木々たちだけは
この想いを守って
もう一度だけ ふたりの上で
そっと 葉を揺らして
やがて 季節(とき)はふたりを
どこへ運んでゆくの
ただひとつだけ 確かな今を そっと 抱きしめていた

No.37

37『オレンジ』

人波の中でいつの日か偶然に
出会えることがあるのならその日まで
『さよなら。』僕を今日まで
支え続けてくれたひと
『さよなら。』今でも誰より
たいせつだと想えるひと

そして
何より二人がここで
共に過ごしたこの日々を
となりに居てくれたことを
僕は忘れはしないだろう

『さよなら。』
消えないように…
ずっと色褪せぬように…
『ありがとう。』

No.38

38『何度でも』

こみ上げてくる涙を
何回拭いたら
伝えたい言葉は
届くだろう?
誰かや 何かに怒っても
出口はないから

何度でも 何度でも 何度でも
立ち上がり 呼ぶよ
きみの名前
声が涸れるまで
悔しくて 苦しくて
がんばってもどうしようもない時も
きみを思い出すよ
10000回 だめで へとへとに なっても
10001回目は 何か 変わるかもしれない

No.39

39『光』

今時約束なんて不安にさせるだけかな
願いを口にしたいだけさ
家族にも紹介するよ
きっとうまくいくよ

どんな時だって
ずっと二人で
どんな時だって
側にいるから
君という光が私を見つける
真夜中に

No.40

40『初恋』

好きだよと 言えずに
初恋は
振り子細工の心
放課後の校庭を 走る君がいた
遠くで僕は いつも
君を探してた
浅い夢だから 胸を離れない

No.41

41『少年』

クラスに溶け込むのは
決してうまくなかったあいつ
嘘だけはつかない
心優しい少年だった

後ろに回した泥だらけの帽子
夢追ったね 暗くなるまで

遠い夏の日 探していた
宝物は見つかったかい?
街の流れに大切な事
忘れそうなときは
君の真っ直ぐな
瞳が見つめてる

No.42

42『キラキラ』

仲良しの友達
励ましてくれた
四つ葉の緑
想い悩み 溢れる程
眠れぬ夜 迎えてばかり
あなたを 好きという事だけで あたしは変わった

雨が邪魔しても
乾いた指先に残る
あなたの唇の熱
流れた涙が冷やした
触れてしまったら
心臓 止まるかもと
本気で考えた 暑い夏の日
ひたむきに 光を探してた

No.43

43『約束の場所』

無理かもしれないように
思えても僕は
一番 叶えたい事を
夢に持って 生きていくよ
夢中で頑張って
出来るようになった 逆上がりも
あの頃の 僕の大事な夢だった
どれだけ時間が かかっても
夢を叶える その時まで
あくびも せかす事もせず
未来は 待ってくれていた

夢は時間を裏切らない
時間も夢を決して裏切らない
その二つが ちょうど交わる場所に 心が望む 未来がある
夢を携えて 目指す
その場所に 僕がつけた名前は 「約束の場所」

No.44

44『あの素晴らしい愛をもう一度』

命懸けてと 誓った日から
素敵な思い出 残してきたのに
あの時 同じ花を見て
美しいと言った二人の
心と心が 今はもうかよわない

あの素晴らしい愛をもう一度
あの素晴らしい愛をもう一度

No.45

45『フラワー』

つらいばっかりで
明日が見えないと
嘆く背中に
若いくせにさ
哀愁たっぷりで
やるせないよね

大人になるだけ忘れてゆくけど
太陽はいつでも微笑み返してくれる

僕らは愛の花咲かそうよ
苦しいことばっかりじゃないから
こんなにがんばってる君がいる
かなわない夢はないんだ

No.46

46『思いがかさなるその前に…』

ねぇ いつかキミは
僕のことを 忘れてしまうのかな
その時は キミに手を振って
ちゃんと 笑ってられるかな

ねぇ そんな事を隣で
キミも 思ったりするのかな
思いが重なる その前に
強く手を握ろう

No.47

47『Dream×Dream』

Shine 溢れだした この空の下
少し眩しい日差し
二人吸い込んだ
Eyes まばたきさえ 忘れそうだった
間近に見た何げない
私だけの笑顔

私を映して 一途に光る君の瞳の輝きに導かれ
未来は変わってく

これから先 こんなきらめく こんな胸が高鳴る
想いをいくつ感じていくと思う?
なんかちょっと楽しい
なんかすごく嬉しい
君と完成してく
Dream×Dream

No.48

48『チャンピオーネ』

考えたって 踏んだり蹴ったり 最後はがっかりで
一人じゃどーも 分かんない 足んない 「何か」はさっぱりで
でもよく見りゃ皆
悲しみから描き出した
成功 ちっぽけな夢でさえ

No.49

49『さくら』

今なら言えるだろうか
偽りのない言葉
輝ける君の未来を願う
本当の言葉
移りゆく街はまるで
僕らを急かすように

さくら さくら
ただ舞い落ちる
いつか生まれ変わる
瞬間(とき)を信じ
泣くな友よ 今惜別の時
飾らないあの笑顔で さあ

No.50

50『君が思い出になる前に』

あの日もここで はみ出しそうな 君の笑顔を見た
水の色も風のにおいも
変わったね
明日の朝 僕は船に乗り
離ればなれになる
夢に見た君との旅路は
かなわない

きっと僕ら 導かれるままには歩き続けられない
二度と これからは

君が思い出になる前に
もう一度笑ってみせて
優しいふりだっていいから
子供の目で僕を困らせて

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