先生の行為昔は問題にならなかった

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2025/07/20 23:48(更新日時)

ふと思う。最近教師が生徒にあることで加害行為して問題となっている。しかし昔はそういうことあっても表にです、何でもなかったような気がする。例えば私が中学のとき、ある生徒に我慢できなくなり、何回も殴る。お前ななん死んでしまえといい、こんな教室行く気ないと怒り、授業放り出してしまったことある、また遅いから先生が車で送って行くと言って独りの生徒車で送ることもあつた、これらは現代なら問題になりかねない。他にもいろいろあり時代変わったと気になる。

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No.4334216 (スレ作成日時)

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No.1

先生の心が病むのもわかる。

No.2

>例えば私が中学のとき、ある生徒に我慢できなくなり、何回も殴る。
こんなもんがまかり通ってたから、問題になったんだよ。
当時は気が違ってた教師しかいなかったらしい

何度も殴って病院送りにでもすれば事態が変わったんかな?
当時はまだ軍事主義なんてふざけたもんが抜けてなかったからな
殺しても無罪になったんだろ

No.3

例えば生徒が先生をぼこぼこに殴ってきて、先生が身を守るために生徒を突き飛ばしたはずみでこけたとか頭ぶつけたとしたら、けがさせた先生のみが悪く言われるんですよね。
先生に先に手を出した奴は問題に問われない。
極論殺されかけても生徒に手を出してはいけないっておかしな話よね。

一方でやみくもに殴る教師もいるからそこはちゃんと罰するべき。

No.4

昔は色々やばかったけどそれはそれで筋は通ってたと思うよ。

叱ると怒るの違いをわかってる先生達だったからさ。

俺は指し棒に使ってた1.5cm角の角材で頭どつかれ、その際にその指し棒が俺の頭を割り折れ教室の窓ガラス割ってさ。更に親も呼び出されガラス代請求されたよ。

でも先生をそこまで怒らせる悪さをしたのも事実、だから文句言う気は無かったね。

そしてその先生は俺の長年の恩師でもあるんだ。もう亡くなっちゃたけど、中身は人情も厚く泣き虫な面も持ってるお茶目な先生だったよ。

それに履いてる草履ですぐ生徒の頭シバく教頭先生、誰かがそれを作文で「いつもぞうりで」と書くところを「いもぞうりで」と書いてしまって以来、その教頭先生の草履の名前は「芋草履」となり、それを面白がった教頭先生自身が芋草履呼びを楽しんでた。

昭和40〜50年代はまだ愛のムチは存在したと思う。

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