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私…彼…不倫愛

レス128 HIT数 83153 あ+ あ-

ライター
19/07/28 16:01(更新日時)

私が、まさか既婚者に恋するとは…


これから、打ち明ける話

そう、私のノンフィクション物語

未来は私達ふたりをどう導いて行くのか。

神のみぞ知る…

No.2569912 17/12/02 01:55(スレ作成日時)

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No.101 18/03/16 10:38
ライター 

スマホがチカチカ。

誰だろ!シェーンだ!

急いでトイレへ。

「キヨさん、待ってて!😅」

ダッシュで向かう。

「Hello〜サクサクちゃん!🙃」

「久々!インドから帰ったの?」

「そうだよ!ほとぼりも冷めたかなー」

「アスカ家、売家になってたよ!どーゆーこと?」

「私のせいじゃないよ。悪いのはアスカ父だし!😅」

「アスカ、精神科入院して退院したけど再入院の繰り返しだって!」

「大変だね!😅あの父じゃダメだろ🤣」

「とにかく、まだ外だから今度ランチしよう!また、ラインする」

「はーい!デートたのしんで❤️」

はぁ。こういうとこまで、シェーンには解る。

第六感。

そう、彼女は産まれながらに能力を持つサイキックだ。

インドへ行ったのも、能力向上と日本でのゴタゴタから回避するため。

No.102 18/03/29 02:12
ライター 

「お待たせ」

「電話大丈夫?」

「大丈夫だよ。」

「行こうか」

駐車場へ向かい車に乗り込むと、私はキヨさんにハグをする。

頭を優しく撫でるキヨさん。

「どうしてサクは、こんなに可愛いんだ!😆」

「そんなに?可愛い?😄」

「可愛いすぎる!全身舐めたいって思ったのサクだけだから!😆」

「嫁は?😄」

「嫁いらない!舐めたくない!!🤮舐めようとも思わない。」

「そうなの?」

「潔癖なトコあるし、舐めるほど愛おしいって思う事が無かった。」

「じゃあ、何で結婚したの?😅」

「モテた事がないから、コイツを捕まえておかないと、後出会いないかも知れないって思ったから。だから、本気で好きになった人じゃないんだよ。焦って失敗した。ハズレくじだったな嫁😅」

「そう。じゃあ、離婚したらいいんじゃない?😄」

「離婚したら、サクが俺の面倒見てくれる?洗濯とか😆」

「嫌だー!遊ぶ時間減るじゃん!😅やっぱり、離婚しないで」

「何で?😅」

「嫁に洗濯とか家事させておいて、面倒は押し付けてその間、私はキヨさんとラブラブ!いいとこ取り😆」

「そっか!でも、俺…サクと暮らしたい…」

「えっ…?」

No.103 18/04/03 01:43
ライター 

「サクと出会うまで、これが普通なんだって思ってきた事が違うんだと気づいた…」

「どういう事?」

「嫁は、掃除はあまりしない。料理も苦手で惣菜ばかり。セックスも淡白。何一つ欲求が満たされない家…」

「うーん!何か、一つくらい良いとこあるんじゃない??!!」

「唯一、洗濯する事だけだね。日増しに怪獣化した体型とイビキは俺の眠りを妨げる。イライラってする!」

「怪獣。笑。今度、怪獣の写メ撮ってね」

「いいよ!!結婚したのが22歳で早かったから、経済的にも色々落ち着いてきて余裕が出来てそんな時に、サクに出会ってサクが可愛くて仕方ない。たまに、思うよ。嫁が居なくなればいいのに…」

私を抱きしめて言った。

No.104 18/04/09 08:52
ライター 

帰り道、キヨさんは帰りたくなさそうだった。

だけど、私は帰った。彼氏がいるから。

クリスマスイヴ。

私は、女子会という名の飲み会。サンタのコスプレしてお酒を飲む。

話題は勿論、不倫ネタ!

近況を話し合い、何をされたら嫁が嫌がるか。

それは、お金を使われる事!

キヨさんからLINEが入る。

朝から、ホームセンターへ行くと言って電話してくれた。

お昼から仕事へ行っていた。

去年は、イヴも休みで家に居たのにね?

私と出会った今年は、仕事にしたキヨさん。

嫁といる時間を減らしてくれてる。


私を離したく無いから?
頑張ってくれる。

既婚でしか出来ないスリルのある恋。

私と付き合ってから。たくさんのお金を使ってきたキヨさん。

飲み会が終わり、帰宅。

明日は、キヨさんとクリスマスを過ごす。

眠るまでLINEで繋がる。



No.105 18/04/17 09:42
ライター 

朝、9時には出発なのに30分待たせる。


これを、キヨさん曰くサク時間。。笑。キヨさんは家の近くのコンビニで車を停めてコーヒーを買ったり。

通話しながら服を着替える。

「お待たせー!」

「さっ、行こうか!」

美容室へ。

今日は、クリスマス!

去年は、嫁と過ごしていたキヨさん。

私も、去年は彼氏と過ごしたっけなー。

「到着!」

「40分くらいで終わるはず!ヘアーアレンジだから。」

「駐車場で待ってる!」

「行って来まーす!キヨさん!チュッ💋」

美容室の中へ。

いつも担当の女の子!

笑顔が可愛い!

いつも張り切ってキレイにしてくれる。

着こなしや髪がキレイな美容師は、美意識が高く此方も背筋が伸びる。

編み込みでアップにしてもらい、スプレーワックスで仕上げてもらい急いでキヨさんの元へ!

「お待たせー!」

「わぁ!可愛い!😍」

「ハグー!きよちゃーん!」

甘える。

「顔見せて!可愛いー!本当に俺の彼女だよな?😆」

「そうだよー!😙」

「メリークリスマス!」

「メリークリスマス!プレゼントだよ!きよちゃーん😆」

「ありがとうー!サクー😆」

ハグハグしながら、

「時間過ぎてしまう!行こうか!サク😆」

「はーい!😙」


No.106 18/04/22 12:37
ライター 

高速に乗り、長島方面へ!

途中、サービスエリアに入りながらご当地のお土産や、名物を食べる。

有名なイルミネーションを見るために私が行きたかった場所。

キヨさんは、全て連れて行くつもりだ。

嬉しい。

結婚したのが早かったキヨさん。

仕事もお金も時間も余裕ができて、7つ離れた年下の私がすごく可愛く見えるそうだ。

ワガママもワガママだと思えないほど、可愛くて仕方ない。

車の中で惚気るキヨさん。

ずっとニヤニヤ。

仕事の電話があると、かわる。

ギャップが素敵だね!

何だかんだ2時間半、車で走り到着。


辺りはカップルだらけ。

綺麗だった。手を繋ぎ歩く。

「キヨさーん!お揃いの欲しい!」

「ぅ〜ん。可愛すぎるやつかー!」

やばいって顔をするキヨさん。

「じゃあ、いいもん。。。」

涙をポロポロ流す私にキヨさんはハッとした顔で

「ごめん、ごめん、、、」

「折角のクリスマスに泣いてしまったよ。。」

「ごめんね!お揃い買いに行こ!」

「要らない。どうせ、キヨさんは嫁にもいい顔して、わたしにも。」

「そんな事ない。サクに夢中すぎて、嫁なんか頭に入らないんだよ」

「じゃあ、離婚できる?」

「離婚する。」

No.107 18/04/24 00:50
ライター 

私が要求するとなんでも叶えようとする。

「分かった…イルミネーション見終わったらセックスして…」

「分かった…」

仲直りのキス。

互いに腰に手を回し合い体を密着させて歩く。

夜ご飯を食べイルミネーションを一通り見て回り車へ。

人気のない場所へ停め

キスをしながら体を貪り合う。

私は、嫁が座る助手席で全裸。

キヨさんは手で愛撫し
何度もイカされた。

やがて愛液は助手席のシートにベットリ落ちる。

「キヨさん来て…」

そのまま上に跨がり正常位で挿入。

助手席はもう嫁だけの席じゃない。

私の席だから。

何度も突き上げられイカされ、キヨさんも興奮しいつもよりイクのが早い。

お腹より下に出された。

生は気持ちいい。

キヨさんは感情が高ぶり私を好きすぎて、今日はゴム装着待てず生だった。

シートにマーキングして服を着る。

No.108 18/08/17 11:58
ライター 

キヨさんは、いつもセックスが終わると優しい。。頭を撫でてくれたり拭いてくれたり。

お互い眠さのピークで帰宅した。

キヨさんから着いたよのラインが入る。

12月、嫁が年末実家に帰省。

キヨさんから、デートしてうち来ないか?と誘ってきた。

この頃の私はもう、嫁に対して敵意むき出しだ。

バリ風のホテルへ泊まり、こもってセックスしては、食べて、お風呂に入る。

ここのホテルはお湯が温泉。

キヨさんは、お小遣いが3万円なので
やれ、ゴルフだの
やれ、接待だの嘘をつき嫁から生活費を調達していた。

ホテルのチェックアウトになり、韓国料理でお腹いっぱいにする。

そして、キヨさん家へ。

キヨさん家は、今時の2DKのハイツ。

一階が玄関、二階に上がるとキッチンなどがある。

おじゃましまーす!ゲッ!!😰

汚い!子供もいないのに。何これ

No.109 18/08/17 12:05
ライター 

チグハグの統一感ない、安物の本棚。

洗濯物をドアに干しっぱなし。

こたつ布団は、洗濯してない様子。

絨毯はコロコロするといっぱい取れそうな毛とほこり。

ごちゃごちゃしたキッチン。
寝室の布団は朝起きてそのまま。

枕カバーもシミがついていて汚い。

これじゃ、浮気するかと思いながら見ていた。

キヨさんは22歳で、結婚して嫁の作る不味い味噌汁、淡白なセックスに既に別れたいと思ったらしい。

新婚22歳でヘルスへ浮気しに行くくらいだ。ピンサロやおっぱいパブへも。

No.110 18/08/17 12:32
ライター 

私は、そそくさと服を脱ぎ
キヨさんに抱きつく。

キヨさんのアソコはもうビンビンではち切れそうだった。

私は、嫁がいつも寝てる布団へ誘う。

お尻を嫁の枕の上に座り、私のアソコを舐めさせた。
キヨさんは私の飼い犬。

愛液が枕に染み込む。

キスをして抱きしめあって
キヨさんの上に乗り私は、激しく腰を振る。

あっ!やばいイク!

嫁に出したみたいに中に出して

更におっぱいを揺らしながら腰をふるとキヨさんは
イク、イクー

3分でフィニッシュ。

キヨさんの横に寝転び、指で何度もイカされた。

また、キヨさんのアソコはビンビンになり次は

コタツでキヨさんの上に乗り下から思い切り突き上げられた。

アッアンアッダメ、いっちゃう!

パンパン…

イク…イグゥ〜…

次はいつも嫁が使うパソコンの椅子に手をつき後ろからパンパン

エッチな音が響き渡る。

イキソウ!!

ダメ!キッチンでバックから突いて

キッチンの流しに手をつき、思いっきり突き上げられる。

私は、何回も果てた。
興奮する。嫁だけの領域で今、私のおまんこはキヨさんのモノを咥え込み、またキヨさんも私の中で何度も動き感じている。

立ちながら向かい合いぐしょぐしょに濡れたおまんこにキヨさんのモノが入り激しく突き上げる。

あー!!やばい!イクー!私は、一瞬でイッタ。

キヨさんの携帯が鳴る!

嫁からだ!

キヨさんは、出ようともせず私の体に溺れる。

着信を無視してまで私の体を貪り続けるキヨさんにまた興奮してイク

あっ、やばいイク

いいよ、いっぱい出して

ガタンガタン…アンあああ…ガタン

軋む音と喘ぎ声がこだまする。

イク!イクー!!!!!

キヨさんがイク瞬間私のお尻を自分のおちんちんの根元まで押し付け私の奥で精子が出るのが分かった。

こんなセックス初めてだ。嫁は、不感症で医薬品のクリーム塗らないと滑りがないし、気持ちよくないから、口臭いし正常位しててもおまんこ臭いにゲンナリで萎えてしまう事が多かった。
ホント、女として魅力し金食い虫だ。
子宮筋腫は肥大して手術するとしたら子宮全摘出だから、手術しないままだし。子供は出来ないセックス嫌い、部屋掃除の仕方分からない、ご飯は宅配。

サク〜ホント、結婚に後悔でしかない。

甘えてくるキヨさん。
私は、嫁から全て奪ってやると決めた

No.111 18/08/18 01:46
ライター 

1月、長野へ行きたかった旅行にも行った。

2月、東京研修へ旅行がてら一緒に行った。

3月、私が応募した有名ホテルの抽選が当たり泊まった。

変わらず、デートは続いて行き
この頃は、3日以上空く事がないくらい会った。

私は、その間ひたすら洗脳した。

結婚は失敗だった。嫁はブサイク。嫁はあなたを必要としないただのATM。
あなたを理解するのは私だけと。

プライドが高く弱いキヨさんはそれに
ハマっていく。

私が、操縦する。てのひらで。。

No.112 18/08/18 16:11
ライター 

キヨさんは私の誕生日の4月
沖縄へ3泊4日で連れて行く計画を立てた。

当日、朝が早くて起きられない私のために、空港付近でホテルを取り一緒に泊まった。

その日の夜、私は言った。

嫁に電話しながら私とイチャイチャして。

キヨさんは、えっ?
と、驚いた顔。

出来ないの?

出来るよ。ただ、そういうのした事がないから緊張する。

かけて!早く!

電話をかける姿を見ながら胸を触らせた。

勃起しない、キヨさんに私は
怒った。

なんで?立たないの?嫌い。

慣れてないから緊張して!ごめん。

顔を枕に埋めて泣くキヨさん。

情けない。洗脳は効果を表す。


じゃあさ、アソコ舐めて。モノが使えないなら口で奉仕しな。

うん。。舐める。。

お風呂に入ってわざと洗わないでいた、私のアソコをキヨさんの顔面につける!

この顔面で嫁は何も知らずキヨさんと接する。

私も、二人の生活に割って入る優越感、背徳感が堪らない。。

気持ちいい。

キヨさんを好きとかではなく、ペットだ。飽きたら嫁にお返しします。

ぐちゃぐちゃにして。

笑いが止まらない。

No.113 18/08/21 23:48
ライター 

べちゃべちゃに舐め回し、キヨさんのアソコはもうガチガチ。

カーテン開けて立ちバックでキヨさんは私の中へ入ってきた。

ゔぅー堪らん。サク…気持ちいい

パン…パンパン…クチャクチャ…

私の腰をガッチリ捕まえ、ガチガチの肉棒をぐしょぐしょに濡れた私の奥まで突き上げる。

ぅあん、、ぁっっあああ…いいよキヨさん…もっと…

あぁ…イク…イクイク…

同時に二人で果てた。

四つん這いの背後から私のアソコに指を入れグジュグジュ弄る。

ぁー…イクゥ…あぁぁ!!!

グチュグチュ…エッチな音だけがこだましながら潮吹く私。

キヨさんのアソコはもう、ガチンガチン。

キヨさんをベッドへ誘導
M字開脚で上から上下に動かす。

「こんなエッチな事、嫁はしてくれないでしょ!あんっぁぁ」

「された事ない。あっ、気持ちいい。イキソウになる。」

私は更に上下に激しく動かす。

「サク…イク…イッぁぁぁ,..あぁ」

果ててしまった。

私は、手マンでキヨさんに何度もイカサレ眠りについた

No.114 19/07/16 22:42
ライター 

ふと目が覚めた。

朝だ。キヨさんは優しい顔で私を見ていた。

おはよ…

おはよう。そう言ってキスをしてきた。

それから、一度セックスをしシャワーを浴びる。

バスタオルを巻きメイクをし、髪をセットし真新しいワンピースを纏う。

早く行かないとね!
CHANELの真っ赤な口紅をひきながら鏡越しにキヨさんが頷くのが見える

パパっと荷物に詰め込み空港へ向かった。

手荷物検査もスムーズに進み
飛行機へ乗り込む。

機内でiPodのイヤフォンを耳にあて、読書。

コーヒーを注文し、一冊読み終える頃
那覇へ到着。

No.115 19/07/16 22:48
ライター 

那覇からホテルまで近かった。

コンドミニアムへ宿泊。

2人でスーパーへ行き食材をたんまり買う。

新婚みたいにワーキャ言いながら料理。

オリオンビールで乾杯。

キヨさんは、
サクと2人ならこんな生活だろうね。

そうだね。毎日、手料理😆

いいね!サクの手料理が1番!

他愛ない話から気持ちよくなり、私はそそくさとシャワーを浴びる。

キヨさんもサッと浴びてベッドへ。

何度も何度もイカされ、私は身体中の水分が抜けるくらい潮を吹き続ける。

キヨさんは果てては、また私の中へ入り私を何度も抱き続けた。

No.116 19/07/16 22:55
ライター 

沖縄2日目は、離島へ行き海を楽しみ沖縄料理を堪能。

夜はコテージへ宿泊。

一階の部屋だった。

カーテンを開けると公園が見える丸見えだった。

全開にし、ベッドの上でキヨさんは私を四つん這いにさせてバックで突き上げてくる。

ア、アンアアぃクーぅー。。

アンアンあ、あぁ、、ぃクぃク、、、

私の喘ぎ声に軋むベッドの音が交差する。

俺もイキそうあ、締まるぁぁ

パンパンパン…

あぁ、ぁ、ぁ、ぁー

ぃクーーー

2人同時にイッてしまった。

イッテすぐキヨさんは手で私を何度もイカセル。

ぐったりして眠りについた。

No.117 19/07/16 23:02
ライター 

鳥の鳴き声で目が覚めた。背中を向けて眠る私の乳房を後ろから優しく撫でる。

ぁ、ぁっ。。気持ち。

キヨさんの勃起したオチンチンがあたるだけで

私の性欲は、マックスになる。

挿れて。。

濡れた私のそこにキヨさんはゆっくり入って来た。

ぅ、、ァァッァッ気持ちいい。。

ヤバイ、イキそう。。

そう言ってキヨさんは私の腰を掴み自分のペニスを私の奥までピストンし

イッテいいょ、ァッァァッァッ

その声に反応したキヨさんは

ぃクーッと言って思いっきり突き上げて果てた。

私は、気持ち良さでフラフラになりながらシャワーし、着替え出かける準備をした。

No.118 19/07/17 16:40
ライター 

この頃になるとキヨさんは全く、嫁に連絡しなくなっていた。

ラインもブロック削除しラインがきていても見れない。

そんな時、パソコンに嫁から連絡。

一言、

いつ、お帰りですか?

会社のパソコンに連絡💻するくらいなら、電話すればいいじゃん。

つくづく、人のカンに触るのが上手な人。

キヨさんは、当然無視。

私が、仕掛けたから嫁に連絡しないでって甘えただけだけど。

帰ったら修羅場だろう。

No.119 19/07/17 16:47
ライター 

今、思えば本当にキヨさんが

嫁姑問題や、家事の不満を理由に離婚するとは思わなかった。

嫁は、まさかまさか

キヨさんに女が居るとは

女が理由で追い出されたとは

知らない。

知られずに離婚してくれたから。

確かな証拠もないし慰謝料は不可能。

私は、嬉しかった。

私が原因で離婚したキヨさん。

私が原因で見るも無残に捨てられた元嫁。

20年近い生活も木っ端微塵!

45歳の元嫁、熟年離婚。

生活どうするの?

ざまーぁみろ!

脚を組み微笑みながらワインを一口。

人は心が移ろう。

粗末に扱ってきたあなたが悪いわ。

キヨさんは知らなければ元嫁と離婚なんてしていない。真面目だから。

でもある日突然、平和な日常は

崩れる。私の甘い蜜を吸うたが為に

No.120 19/07/23 00:19
ライター 

2019年1月14日に離婚届を提出したキヨさん。

2018年11月の暮れ私は、キヨちゃんからワザと離れた。

嫁の親が病気だからと言って、来年には離婚すると言う。

私は、待つのも決断力のない人間が嫌いだ。

私から、一度別れた。連絡も絶った。

それで、ハッと目が覚めたキヨさんは嫁に親と同居を嫌がるのを理由に

お前より親を取るという口実に離婚してくれと告げた。

なんで!そんなこと言うの!いや!と、目を真っ赤にして泣いていたと言う。

泣きながら自分の部屋へ入って泣き続けていたが、微塵も可哀想だと思わなかったそうだ。

それよりも、お前のせいでお前がいるからサクが離れた、尚更

暮らせないと!

キヨさんは、次の日
荷物をまとめ実家へ帰った。

家賃と光熱費は、まだキヨさんが払っていた。

食費は、嫁が払い。

12月には弁護士を雇い、嫁の方へ出向いてもらい

離婚届にサインするように事を進めていた。

嫁は弁護士すら雇えてなくスルスルと、離婚を進められ、やっと離婚届を書き印鑑を押した。

元々、世間知らずだから私としても助かった。不定の事実すら知らなく知っていても黙認だったのだろう。

証拠もないからね。

今更、慰謝料請求は無理。

ざまーみろ。

人の男を惚れさせ、夢中にし過程を捨てるざまは気持ちいい。

おこづかい制のキヨさん。

私が、キヨさんに

キヨさんが稼いでるんだからお金キヨさんが管理しなよ。

この一言がキッカケで嫁からお金を取り上げた。

No.121 19/07/23 17:37
ライター 

キヨさんに、情けない、いいように使われている働き蜂と言い

決断力ない人嫌だと私は言った。

そしたら、

帰ったら話してくる。

その夜、帰ると嫁は起きていた。

ちょっと話あるから座って…

うん。何?

何で、掃除しないの?洗面所にも随分と前から埃溜まってる

時間がないの。パートあるし

パートして帰ったら、ゲームしてるだけじゃん子供もいないのに…

疲れてるの…

疲れてるのは同じだよね?
俺はずっと言ってきたけど改善されてない。それと、いつまで給料縛るの?俺が稼いでるだろ!小遣い3万じゃ付き合いも出来ない!!

20代の頃、あなたはパチンコで浪費したりしてたじゃない。

あの頃とは違う!
俺が稼いだ金や!

わかったわよ!じゃあ、あなたが管理してよ!

嫁は俺が怒鳴ることに驚き
慌てて通帳、カード、印鑑を泣きながら持ってきた。

今までは、ETCや、カード請求書くるとこれは何使った?など事細かに聞いていたのが大逆転。

この日から嫁がキヨさんに話しかけることがなくなっていった。

宅配の料理しかしない、部屋は汚い、体系はだらしない、子供ができない役立たず。

子宮筋腫もソフトボールくらいの大きさなのに取らない!
まだ女でいることをとるのか。笑。

キヨさんは臭い、帽子。

あれも。

やることおばさんといつも嘆いてた

No.122 19/07/24 23:08
ライター 

20歳で結婚したキヨさん。

理由は、男ばかりの職場だからたまたま飲み会に来ていた元嫁。

今、口説き落とさないとこの先出会いがないこと、結婚を理由に実家を出たかったこと、その当時お給料が少なく堅い仕事をしていた元嫁の収入目当てに、モーションをかけだす。

元嫁は有頂天になり、結婚は時期が来たらねとタカをくぐっていた。

結婚指輪は、親が購入。笑。

結納だの面倒でお金がなかった当時は結納しない方へ話をもっていき

安く済む2人だけの結婚式だけど
大恋愛ではなかったため

ウェディングドレスを見ても綺麗とか可愛いと思うことがなかった。

結婚にこぎ着けたキヨさんは、釣った魚に餌やらないタイプへと変貌していく。

No.123 19/07/25 01:01
ライター 

両親が離婚してるキヨさんは、幸せな家庭に憧れていたのとは、反対に現実は違った。

新婚当初は、家賃3万円の安い借家暮らし。3年ほどで仕事がうまくいかなくなり同居。

元嫁と姑問題で板挟み状態。

元嫁が作る物は固くて食べれない。

姑の嫌がらせではなく

花嫁修行すらしなかった元嫁の常識ない親の元に育っていたため

料理は何一つできず、掃除もできない。
学ぼうともしなかった。

元嫁は、自分の間違いを認められず連日キヨさんが仕事でクタクタになって帰ってきては

義母がまた、文句言うだの何だのと愚痴る。

まぁ〜うまくやってくれよ。

キヨさんは、お母さんの言うことが正論なため庇うことはしなかった。

元嫁の役割は、しっかり働き跡継ぎを残すだけ。

キヨさんは、それ以外無関心だ。

元嫁と姑問題が悪化し次第にキヨさんは、パチンコへ行ったり出張といいビジネスホテルをとり家に帰らなくなる

No.124 19/07/25 15:26
ライター 

そのうち、仕事も大変な中
嫁姑問題で嫌気がさして
仕事を辞めてしまう。
キヨさんは、失業保険が入ると一日中ボーっとパチンコへ。

嫁は働きながら大学を出たい勉強したいって事で勉強していた。

キヨさんは、無関心。
人の稼ぎで大学に行きやがって。

そういう気持ちが強かった。

生活には困ることはなく自由だった。

だけど、嫁が姑にまだ子供ができないのか?と攻め立てられ

初めのうちは、排卵日に嫁が前戯もなくムードも無く

ただ挿れて騎乗位で腰を振るだけ。

重たくて臭いから萎えてしまう。

おまけに、不感症。

病院から出されるローションつけると余計締まりが悪い上に、もっと感じにくく
必死でAVの女優さんを想像し、無理やりイッタ。

部屋中に臭いがして萎えてくる。

何度も不発だ。

子宮筋腫の影響か、運動不足か

下っ腹が目立ち全体的にまた、丸くなり色気もないと言っていた。

元嫁の豚っ鼻も目につく、ご飯食べるときは脇を開き行儀悪く食べる。

キーキー声で喋るし、セックスでは全く声出さない、奥へ付くとすぐ痛いとしょうもない。シラケさせるのが上手だそうです。

私は思う。不倫される要素満点。

いつまでも生活が保証されると思いキヨさんに甘え胡座かいていたからだ。

私が、キヨさんを虜にし奪って正解。

元嫁さーん。熟年離婚おつかれさま!😛

No.125 19/07/26 08:04
ライター 

一生保障なんてものは、無い。

無下に扱えば、それなりの報いは返ってくる。

だけど、報いと言うものは
返ってくる人と、返ってこない人
二種類ある。

人にした報いは自分に返ってくると言うこの言葉は、

なぜ、生まれたか…

この言葉がある事、記憶する事でそういう人に嫌な事をする人が減るからだ。

親が子に子が他人に伝わり、誰しも報いを受けることに不安を抱く心理を操ることで、

世の中、この言葉がある限り自分の感情を制御されている方は沢山いるのだ。

私は、制御してくれる方々のおかげで自由奔放制御することなく

生きやすくなる。

それもこれも、皆が心にブロックかけているから。

キヨさんの元嫁の姓名判断を以前

占ってみたことがある。

画数が悪い上に

身近な人との別離、孤独、病と災難が書かれていた。

結果その通りだ。

不妊、離婚、父親の死。

元嫁、45歳の年、不妊以外この2つが重なっていた。

更に、手術も。
子宮を摘出すると、女性ではなくなる感覚らしい。バランス感覚が取りづらい上に制欲もなくなり女性ホルモンよりも男性っぽくなるとか…

他の方が、こんな事になればすごく不憫な感じがする。

元嫁には、何も感じない。

No.126 19/07/26 08:14
ライター 

実際、キヨさんが出張と称して一ヶ月以上帰宅せず、私と暮らしている時

たまに、寝に帰った時も
元嫁は連絡ないキヨさんに怒って口聞かずご飯用意していた時も

元嫁は、自分の機嫌をとって欲しかった以前は気にかけてくれたことも

ひたすら、食べながら私とライン。

食べ終えすぐお風呂。

元嫁は無視し、そそくさと済ませて自分の部屋へ入る。

布団に潜ると眠るまでラインしたり、元嫁がお風呂やドライヤー中にライン電話した。

😄大好きだよ、とか

明日、夜ご飯何しようか、とか

ハラハラドキドキがまた、会った時の2人を燃えあげてしまう。

キヨさんは、私の家が我が家で元嫁との家が出張先って言っていた。

No.127 19/07/27 21:20
ライター 

一年かけて洗脳し続けた。

長ったらしい文は要らない。

単語のみでいい。

働き蜂、役立たず、嫁にバカにされてきた哀れな人、私ならそういう仕打ちはしない。

これだけで良い。

大事なのは、味方は私だけだと植え付けること。

嫁は、同じ女だからキヨさんをちゃんとした扱いしてるかしてないか、わかるわ。

私の周りなら、みんな大事にされてると。

一生、子供いなくてあんなんと一生居れるの?

セックスの相性、食の相性、安眠は大事よ。

ただでさえ、イビキが酷くて外見も中身も磨かない。

捨てちゃえばいいじゃん!

このまま、扶養入れているお金も勿体ない!

私を扶養して。

キヨさんは、私を抱きしめて

わかった。離婚する。決めた。
サクとの未来の為に。


まず、嫌われるような事を仕向けて行こう。😄

急だと不貞バレたらヤバみだから!😄

No.128 19/07/28 16:01
ライター 

私が、子なし家庭を壊した。

若い時、貧乏な結婚生活からやっとキヨさんは、普通以上のお給料を貰えるようになり元嫁も将来安泰だと思っていたはず。

私が現れる前は。

私には貧乏な生活は似合わないから、そういう苦労は私の為に先にキヨさんと元嫁が結婚し、

ある程度育て上げた息子を私に差し出した感じである。

私と出会った頃は、元嫁に恋愛感情はなく情はあると言っていたことが許せなかった。

だから、わざと帰る時間になるとゴネたりわざと、しんどいふりをしてみたり。

キヨさんは、ほっとけない性格。
見捨てることができない、好きな人には。

だから、惚れたタイミングで夫婦が顔会わせないように元嫁が就寝する時間まで帰さなかったり

セックスや、手料理であなたの環境は、可哀想なのよと

なんて、俺は不幸なんだと。

ハズレくじを引いたと、己の情けなさを再認識させるために

私のあらゆる手法で虜にし、私に絶対の服従心にさせた。

来る日も来る日も、無能さ故の過ちの結婚。

モテていたらもっとキレイな女性が奥さんだったはず。

私と元嫁、肌質どう?
手は?首は?

今まで子宮筋腫や、嫁に興味がなかったキヨさんはこそっと嫁を観察。

おばん。
一言。

顔にシミがある、手に艶がない、自転車に傘、ぱつんぱつんのジーパン、下っ腹だけでてる、全体的に骨も体型もゴツい、白髪が増えた、老けた、口臭い、汗が汚く見える。

サクの汗はキレイ。
こんなに舐めてくれる。こんなことしてる間にも元嫁は、ゲームの世界に無知だった。

何一つ家事を改善などしてこなかった。

ただ、三ヶ月に一度の無料風俗。

生活見てるんだから抜かせろ、子ができないから中で性処理機でしかない。

自分のアレにツバをつけ挿れて行く。

ピンサロの下バージョン。

元嫁は、辛いセックス痛いのだから。

よく頑張りました。おざなりセックス。笑

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