黒い女
私のはなし
表面上は普通の人間
普通に親がいて
友達がいて
毎日仕事して…
カレシはいないけど…
普通に生活してる
私がこんな
いやらしくて
執念深くて
醜いこと
誰も知らない。
たまにとても苦しくなる…
ほんとの
私を誰かに知って欲しい…
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―主―
それから毎日和也とセックスした。
10回目くらいから痛みは無くなったけれど、何も感じない。
入れるまでは気持ち良いのに…
でも、はじめてのセックスが一番興奮した。
あれ以上の興奮はまだ経験してない。
もっともっと気持ち良いことしたいな…
もっと気持ち良くなりたい…
なぜ入れても気持ち良くならないんだろう…
セックスの後は
納得いかなくて、毎回不機嫌な顔をしていたようだ。
和也がそんな私の様子に気がついた…
「なぁラナ…俺ら…全然デートしてないよな…明日は外に出かけようか」
と言ってきた。
「えっ!?」
…そんなのいらない。
毎日セックスばっかりしていたい。
もっともっとしたいのに!
―主―
杉本さんはコーヒー
私はオレンジジュース
杉本さんと向かい合って座る。
なんか全然緊張しない。
「らなちゃん。どう?毎日は。」
「どうって…かわりないよ。毎日つまらないよ~」
セックス以外はね。
杉本さんは私より年上で…和也よりも年上で…大人で…
なんか安心して飾らない自分を出せる。
「杉本さん…杉本さんて彼女いるの?」
「いないよ。いない歴1年だよ~。仕事忙しいとふられちゃうね」
そうなんだ…
「…じやあさ…たまってるんだ!?」
「こらっ!女のコがそんなこと言ったらだめ!」
杉本さんは笑ってコーヒーを飲んだ。
私は杉本さんに顔を近づけた
耳元で言った。
「じゃあ今からエッチしようよ!」
―主―
杉本さんのアパートのドアを開けるとすぐキスをした。
部屋に入るとタバコの匂いがした。
部屋はものが少なくて、意外とキレイだった。
「汗流したいんだけど…らなちゃんも浴びる?」
杉本さんが聞く。
私は先にシャワーを浴びた。
念入りに流す。
すごくドキドキしてた。
このセックスする前のドキドキがたまらない。
和也と毎日セックスしてた時も
今日は昨日より気持ち良いかもしれない…ってドキドキする時間がたまらなく好だった。
バスタオル一枚で浴室から出ると、杉本さんのベッドに座った。
杉本さんがシャワーを浴びている間
あそこを触るともぅびしょびしょだった…
恥ずかしくて急いでティッシュで拭いた。
―主―
「明るいからよく見えるよ」
杉本さんはそう言うと、私の手を掴み下に下ろす…
恥ずかしくて目を閉じた……
……
……
あれ!?
何もしてこない…
なんで!?
目を開けると杉本さんは私をじっと見つめてた。
「なに…?」
恥ずかしくてまた胸を隠そうとすると、 杉本さんは腕を押さえる…
「やだ…なに…?」
「らなちゃんのおっぱい見てるんだよ…キレイだなぁって思って」
杉本さんは笑ってた。
「なんか…乳首たってきたよ…」
「やだって…」
恥ずかしくて焦ってしまう…
「もしかしてすごく感じてる?」
恥ずかしい…
何もされてないのに 濡れてる…
きっとものすごく濡れてる!
何もされてないのにアソコが痛いくらい感じてた。
―主―
杉本さんの愛撫はすごく長くて、私の身体はもぅ今まで経験したことのない感覚になってた…
もう私のそこはどんなになってるか想像できない…
お尻に濡れたシーツが当たる…
ものすごく濡れてるはず…
杉本さんは、身体中を丁寧に愛撫してくれた…
でも…
一番感じるところは触れてくれない…
太ももに触れられるだけで、期待で過剰に反応してしまう…
そんな私の反応を楽しむように
杉本さんはじらしてくる…
杉本さんが脚を撫でながら…
脚の間に身体を滑りこませてきた…
はやく触って欲しい!
でも…
きっとすごく濡れてる…
恥ずかしいから見られたくない!
どうしよう…
考えちゃって冷静になってきた瞬間に
杉本さんは急に荒々しく私の脚を開いた。
ー主―
杉本さんはやく…
はやく…
私の一番敏感なところにはやく触れてほしい!
はやく…
自然と腰が動いて杉本さんの舌を誘う。
杉本さんの
触れるか触れないかのギリギリのタッチ にたまらなくなって
「杉本さん…はやく…はやく…おねがい…」
もう泣き声になってた。
杉本さんの舌が
つんっ…と一番敏感なところに触れたとき、
「ああぁっ!」
大きな声が出てしまった…
そして一瞬気が遠くなる…
次はゆっくりと下から上に
舌を這わす…
「いゃぁ!あぁぁ」
腰はガクガクと震え、泣き出してしまった…
泣き声なのか、喘ぎ声なのかわからない声が
部屋中に響いてた…
杉本さんは何度もゆっくり舌を這わす…
どんどん気持ち良くなって、どこが絶頂なのか分からない…このままいくと自分はどうなるのか
急に怖くなった。
ー主―
また気持ち良くなって、私のそこはどんどん敏感になってくる…
鋭い快感に、急に尿意がおそってきた…
「杉本さん…あっ…なんか…おしっ…こ行きたい…感じがする…」
杉本さんの舌はヌルヌルと私のそこをいったりきたり…
快感と尿意で切ないような訳がわからない感覚になってくる…
あっだめ…
出ちゃうよ…
なのに杉本さんは愛撫をやめてくれない。
「杉本さんっ…もぅ…もぅ出ちゃうよっ!」
「いいよ。出しな」
「えっ…」
「出しな。大丈夫だから」
「やだっ…無理…」
杉本さんは愛撫をやめない…
「もぅ…ほんとヤバいよ…出ちゃうよ~」
「杉本さんっ!おしっこ出ちゃう!もぅやだっ…!」
快感と尿意、もぅ限界のギリギリ
脚を動かそうとすると押さえつけさらに愛撫を続ける…
「出せよ!飲んでやるから!」
ー主―
杉本さんが腰を動かすたびに
快感と尿意が襲ってくる…
尿意を我慢していると、快感の方が大きくなる…
あ…
あ…あぁ…
すごく気持ちいい…
あ…すごい…
杉本さんが身体をおこし、私の脚を自分の肩に乗せると、
また腰を動かす…
あぁ…深い…
杉本さんは腰を動かしながら
手をのばし、私の一番敏感な部分を愛撫する。
その時、ビリッと快感が身体中にはしった。
「ああぁっ…」
一瞬にしてイッてしまった。
すごい…
中でイクッてこういうことなんだ。
私は身体中から汗が吹き出し、ぐったりとしてしまった。
身体がだるい…
心地よい疲労…
杉本さんは私が落ち着くのを
動かないで待っててくれた。
ー主―
「え…また!?」
「ごめん!来月必ず返すからさ…」
私は財布から5000円を取り出し、和也に渡す。
私の3日分のバイト代。
和也は受け取り財布に入れる。
和也は給料を全部車につぎ込んでしまう。
だからいつもギリギリの生活…
「ラナ…ごめんな」
和也はキスをしてきた。
「んんっ…もぅいいよー気にしないで」
私は和也から離れると、服のボタンを外した。
和也とのセックスは、なんだか生活の一部みたいになっていて…
食事とか…歯磨きとか…そんな感じ。
杉本さんと比べたらいけないと思いつつ…
和也はいきなり私のスカートに手を入れると、下着に手をかけ一気におろす。
まだ濡れてないところにグイツと指を入れる。
痛い…
目を閉じ、杉本さんとのセックスを思い出す。
濡れてきた…
ー主―
「して…」
私の中から指を抜くと、和也は私の前に自分のものを出す…
私はゆっくり優しく口に含む…
「うっ…」
和也は私の口から抜くと
すぐに私の上にのってきた…
荒々しく私の中に入ってくると、すぐ果てた。
なにも感じない。
快感も幸せも感じない。
もぅ和也とのセックスに先にはない。
和也のこと愛してるのかわからない。
私は人を本気で好きになったことが無いんだと思う。
気持ちよりセックスが勝ってしまう。
私は服を着ると
「今日お母さんはやいの忘れてた!ヤバいから帰るね」
一気に言うと和也のアパートを出た。
出たところで後ろから和也が呼ぶ。
「ラナ!明日も来いよ!」
「わかった!じゃあね~!」
邪魔くさい…
さっきの満足できないセックスで、急に杉本さんに会いたくなった。
ー主―
こんなはやい時間…杉本さんはアパートに行ってもいないんだろうな…
あぁセックスしたい…
あんなの全然満足できない!
イライラする…
買い物でもして気をまぎらわせよう…
私は電車に乗った。
色んな雑貨を見ているとだいぶイライラがおさまってきた。
可愛いマグカップがあったので
買おうと財布を出して思い出す。
和也に貸したんだった!
またイライラがました。
その時誰かが肩を叩く。
振り向くと知らない人がいた…
「学生さん?」
50代くらいのスーツ姿のおじさんが立っていた。
「はい…そうですけど」
「買ってあげようか」
ナンパか…
「結構です」
私はマグカップを置くと店をでた。
おじさんはついてきた。
ー主―
脚を少し開く。
ただ怖かった…
セックスしたくてたまらなかった数時間前が嘘のよう…
冷静で全く興奮していない淡々とした男に今は恐怖しか感じない…
「脚…もっと開いて」
男の冷静な声が部屋に響く。
脚をゆっくりと開く。
「じゃあ…今度は脚をベッドにのせて、脚を開いて」
私はベッドに腰をかけた状態で脚を開いていた。
今度はベッドに脚を上げる!?
私はゆっくりと後退りし、脚を上げて、体育座りの恰好になった。
「脚を開いて」
淡々と喋る。
私は目を閉じて脚を開いた。
私のそこに風があたる感覚がした…
全部見えてるはず。
薄目を開けると…
男はタバコを消し、脚を組みかえ、私のそこを見てた。
興奮…してるの…?
ー主―
男は脚を組むのをやめ、前屈みになった。
この人…興奮…してる…
そう感じたとたん、私は身体が熱くなった…
男は私の身体をなめまわすように
じろじろと見ていた。
すごくいやらしい目…
私の脚が自然に動く。
あ…勝手に動いちゃう…
動かないように力を入れると、今度は腰がカクンと動いた。
思わず
「あっ」
と声が出た。
どうしよう…
触られてもないのに、勝手に気持ち良くなって…
恥ずかしい…
「自分の…指でアソコ…を広げてみて…」
男は低い声で途切れ途切れに言った。
「えっ……」
まだ部屋は明るい…
初対面の男に…
自分のそこを指で広げて見せる…?
ためらっていると、
「はやく…」
男の声がさっきより大きく部屋に響いた…
ー主―
泣きなから男にお願いする…
私は必死で指先に力を入れて
そこを広げる…
こんな恰好をして、男に懇願する私…
そんな自分に興奮して、もうオカシイ位に濡れていた…
もう顔は涙でぐしゃぐしゃ
こんな自分知らない…
男が舌を近づける。
私はさらにグイッと広げた。
男の舌が
私の一番敏感な部分にツンッと触れたかと思うと
男は唇をそこにつけ、ヂュッときつく吸った。
「ギャアッ!」
ものすごい快感に腰が跳ね、下半身が別の生き物になったようだった。
私はすごい声を出し、一瞬にしてイってしまった…
部屋中に私の泣き声が響き渡った…
私はあまりの快感にわけがわからなくなり、号泣していた…
ー主―
落ち着くと、ベッドに横たわってた私はゆっくり起き上がった。
まわりを見ると男はタバコを吸いながら
お酒をグラスに注いでた…
「あ…あの…」
おそるおそる話かけると、男はグラスを置き、
「気がついた…?」
と言いながら椅子に座る。
「ハイ…あの…すみません。」
男は笑って
「何がすみません。なの?こっちがすみませんだよ。ごめんね」
男は雰囲気がさっきとぜんぜん違った…
私はバスタオルをそそくさとまいた。
「あの…私乱れちゃいましたね…すみません、シャワーお借りします…」
恥ずかしい…
私は浴室に行くと、シャワーを浴びた。
戻ってくると男はまだタバコを吸いながら、お酒をのんでいた。
ー主―
「あの…私そろそろ帰ります…」
私だけ気持ちよくなって、さっさと帰っていいのだろうか…
「あ…そうだね。暗くなってきたね…帰り…大丈夫!?」
男は優しかった。
「ハイ」
まだ少しぼぅっとしてる私…
すごく…良かった…
あんな興奮したの初めて…
この人とはもう会えないのだろうか…
男の顔を見た。
きっともぅ会えない。
今日はすごい体験をさせてもらった…
ほんと感謝だ!
「今日はありがとうございました。すごい体験しました!」
私が頭を下げると、男は笑い出した。
え?
「いや…ごめんね。ハハハッ…君は敬語が使えるし、礼儀正しい。なのに身体も性格も正直だね。面白い!」
男はそう言うと、名刺を渡してきた。
ー主―
「お礼を言わなければいけないのは僕だよ。これ…良かったら連絡して。」
私は名刺を受け取った。
そして男は財布から万札を何枚か取り出し、私に渡そうとした。
「いえいえ…要りません!」
私は後退りした。
正直お小遣い期待してた。
セックスしたくてしょうがない!
おじさんを利用してやろう!
と思ってたけど…
でも…貰えない!
「どうしたの?」
男は不思議そうに聞いてきた。
「あの…私…こんな…気持ちよくしてもらったのに貰えません!」
男はまた笑いだした…
「君は面白い!」
私は要らない!と言い、男はもらってくれ!と言い…
結果、タクシーで帰りなさい!と…
タクシー代は出してもらう事にした。
ー主―
「今日は嬉しかったよ。ありがとう。」
男にお礼を言われ、てれながらホテルを後にした。
今日はすごい体験しちゃった…
タクシーのシートに深く座り、目を閉じた。
思い出すと濡れてくるのがわかった。
薄目を開けると、ミラーにうつる運転手と目が合った。
結構若い…
私はまた目を閉じた…
このタクシーが人通りのないところに向かって…
停車すると、運転手は私のスカートに手を入れる…
そんな妄想をしながら…
運転手に見えないようにスカートの中に手を入れた…
私…どうしてこんなにいやらしいの?
オカシイよ…
オンナでこんないやらしいの
私だけなのかな…
そんなことを考えるとますます濡れてきた…
やっぱり私オカシイんだ!
声を出さずに静かにイクと
私は眠りにおちた…
ー主―
何日か過ぎても、あの男とのことを思い出していた…
和也は仕事をやめ、だらだらと過ごしてた。
和也のアパートに行くと
いつもお金を貸して、セックスして帰る…
毎日がすさんでた。
もぅ和也と終わりにしたい…
今日は言おう…
別れようって…
そう思いながら、和也のアパートに向かった。
ドアをノックすると和也は急いで出てきた。
「どうしたの!?」
びっくりした。
「何が!?…まぁ入れよ」
和也はなんでもないような素振りで入ってく。
私が別れようと思ってること…感づいてるんだろう…
靴を脱ごうとすると、見たことのないスニーカーがある…
「和也…誰か来てるの?」
「なんで…?」
「だって…靴…」
「あぁ…友達の!忘れてったんだよ」
ふぅん…
…なにか…へん。
ー主―
部屋に入ると…
なにか…
違和感がある…
なんだろう…
「なんか…のむ?」
いつもそんなの聞かないのに…
「ううん…いい。それより…話があるの」
「なぁ!腹減らね?ピザでも食う?」
「いい…。話したいことがあるんだ…」
「…なぁ!やっぱり腹減らね?なんか食お…」
「和也!話聞いてよ!」
和也は下を向いた。
「わかってるよ…別れたいんだろ?」
「…」
「わかってるよ…俺…働かないで、学生のラナにお金借りてばっかだもんな。嫌だよな…」
私は下を向いた。
「でも…ラナは俺のこと好きだったのか?…前から思ってたけど…お前…俺のこと…なんとも思って無かっただろ…」
「ちがう!…ちがうよ!ちゃんと好きだったよ!」
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