プラモデル🚗とクルマ🚗💨 No.⑧
前回に続き、プラモデル🚗や本物のクルマ🚗の話をするスレです🙇♂️🎵
25/01/25 20:42 追記
追記
勿論、トミカ等のミニチュアカーもOKです👌
新しいレスの受付は終了しました
お待たせ致しました🙇♂️
第8弾スレの先陣を切る146台目🚗が完成致しました😤
ホンダバラードスポーツ無限CR-XPRO.(1983年式)でございます😁
バラードスポーツCR-Xをベースにホンダのアフターパーツを供給している「無限」の手によるコンプリートカーであり、エアロパーツやブリスターフェンダー等でドレスアップし、尚且つ足回り等もチューニングされています😁
尚、外装パーツのデザインは「違いが分かる男」由良拓也氏によるモノです😗
ボディーカラーはホワイトで、無限仕様はほぼホワイトのみだった様です😗
①フロントクォータービューです
- << 57 ナイス👍 (* ̄∇ ̄)ノ とても良いスレですネ HONDA·CR−X!! こりゃたまらん♪ バラードスポーツやサイバースポーツがありましたネ FFのコンパクトコーナーリングマシン! 友達がバラードスポーツに乗ってました ちなみに自分、 後の『CR−X·デルソル』を買いました 電動トランストップ2シーター ナンパ車と言われてますが それが何か? 🎀
>> 3
④フロントビューです
元々ロー&ワイドなボディースタイルですが、前述の通りブリスターフェンダーが装着されている為、更にロー&ワイドなボディースタイルが強調されています(実車のボディーサイズは現在の規格の軽自動車の車幅を拡げた程度)😗
尚、ナンバープレートは80年代に販売されていた当時のキットのデカールに収録されていたモノを再現致しました(タミヤ製で今回製作したキットは再販品)😗
>> 6
⑦フロントウィンドウからの運転席です
内装のカラースキームはブルー系で、フロントシート💺は純正シートを再現していますが、シートのチェック柄はデカールによる再現です😗
複雑な形状のパーツにデカールを貼り付ける作業は難易度が高く、マークソフターと呼ばれるデカールの軟化剤を使用しないとキチンと貼り付けるコトが出来ません😤
147台目🚗は輸入車を製作致しました😤
1981年式アウディクワトロになります😗
B2系「80」(2代目)の派生モデルのクーペをベースに「200」用の直列5気筒SOHC2,144㏄エンジンをインタークーラーターボ化して搭載し、駆動方式をフルタイム4WDとし、外観ではブリスターフェンダーやリアスポイラーを装着してクーペと差別化されたモデルとなります😗
それまで悪路走破が主な目的だった4WDを、このアウディクワトロの登場により走行性能重視の4WDが確立され現在に至ります😗
当然ながら、その走行性能からWRCに参戦しタイトルを取ったのは言うまでもありません(1980年代前半のWRCはグループBカテゴリーだった)😄
尚、今回のキットはタミヤ製ですが貴重な絶版品の為、パーツの破損や紛失は許されないキットでしたので非常に神経を使いました😤💨
ボディーカラーはブラックメタリックに致しました😁
①フロントクォータービューです
>> 11
③サイドビューです
基本的にはベースモデルのクーペと同じボディーですが、前後のフェンダーがブリスター化され、尚且つエアロパーツが装着されています😗
更に、ドア下部のアウディの四つ輪のマークのステッカーが貼られている点がクワトロの最大の特徴です😗
>> 12
④フロントビューです
キットはシリーズ1と呼ばれる前期型を再現していますので、ヘッドライトは規格品の角形4灯式になります😗
前述の通り、ブリスターフェンダーが装着されていますが、さほど強調はされていないので比較的端正なデザインです😄
ナンバープレートは払い出されていないモノで、車種名(クワトロ(quattro)=イタリア語で「4」の意味)と致しました😗
因みに、クワトロはシリーズ1からシリーズ3までのモデルがありますが、総生産台数11,452台のうち、日本に正規輸入されたのは僅か86台しかありません(当時はヤナセが正規ディーラ)😗
>> 13
④-1エンジンルームです
このキットはエンジンの再現がなされています(バスタブ方式)😗
前述の通り、搭載エンジンは直列5気筒SOHC2,144㏄インタークーラーターボとなります😗
クワトロはFFベースの4WD車ですが、アウディのクルマは通常の横置きのFFではなく縦置きのFFが殆どです😗
従って、フロントのオーバーハングが長目になります(③の画像参照)😗
>> 14
⑤リアビューです
キットは本国仕様を再現している為、形状の違う日本のナンバープレート「無理矢理(笑)」取り付けています(実車の日本仕様はナンバープレート周りのデザインが違う)😤
注:私のプラモデルコレクションでは「必ず日本のナンバープレートを取り付ける」と言う掟がある(笑)
>> 16
⑦フロントウィンドウからの運転席です
クワトロの内装のカラースキームはボディーカラーに関係なくブラック系になります😗
但しシートやドアパネルの一部はブラウンがかったブラックで、このシリーズ1では縦のストライプ柄のモノになります😗
尚、このストライプは最新キットの様なデカール再現ではなく塗装による再現です😤💨💨
>> 21
③サイドビューです
キットは若者向けグレードであるSを再現しており、サイドのストライプが特徴です😗
又、純正アルミホイール装着車(オプション?)を再現しており、更に画像では分かりませんがサンルーフが標準装備されています(開閉機構の再現はなし)😗
>> 22
④フロントビューです
キットは中期型モデルを再現していますので、規格型の角形ヘッドライトが装着されており、更にバンパーがウレタン製となり大型化されています😗
尚、ナンバープレートは現役当時のナンバープレートで、当時の自動車誌に実際に掲載されたモノを再現致しました(但し、払い出し時期は1982年7~8月頃と思われる:132台目🚗のソアラ2.0VRターボのナンバーと地域名と分類番号と平仮名が同一で一連番号がソアラのモノより大きい)😗
>> 23
⑤リアビューです
画像では分り難いですが、リアウィンドウ上のウォッシャーノズルは通常のボディーのモールディング成形ではなく非常に小さい別パーツ(0.5㎜程度😱)で、手をプルプル震わせながら取り付けました(笑)
>> 30
③サイドビューです
ボディーサイドにはスーパーリミテッド専用のストライプが貼り付けてあります😗
また、最強グレードの為フルエアロとなっています😄
前述通り、ボディーカラーはミディアムグレーメタリックに致しましたが、タミヤ缶No.42ライトガンメタルで塗装した為、実車にかなり近いですが実際には僅かに色味が違います(実車は僅かに青みがかっている)😗
>> 31
④フロントビューです
フロントグリルに内蔵されたフォグランプが後期型の最大の特徴です😗
ボンネット上のインタークーラー用の冷却ダクトが最強モデルであるコトを主張しています😗
尚、ナンバープレートは絶対に払い出されていないモノで、一連番号は型式(EP71に由来)と致しました😗
>> 33
⑥運転席です
フロアカーペットがレッドになっていますが、コレは私の独断と偏見で塗装したワケではなく、キット(ハセガワ製)の塗装指示通りで、実車も同様にレッドのフロアカーペットとなっています😗
尚、レッドのフェルトでフロアマットも製作致しました😗
>> 34
⑦フロントウィンドウからの運転席です
シートやドアパネルのストライプはデカール再現となっていますが、シートの縁のレッドは塗装再現となっています😤
内装はこのキットの一番時間がかかるパートになります😗
>> 36
⑨41台目🚗のトヨタスポーツ800(以下ヨタハチ)及び148台目🚙のSとの比較画像です
実は、ヨタハチ(UP15型)、S(KP61型)、ターボSスーパーリミテッド(EP71型)は型式が表す通り(いずれも数字の前のシャーシ型式を表すアルファベットが「P」)、ルーツはパブリカ(初代の型式はP1#型)なのです😗
>> 45
④フロントビューです
標準モデルと違い、GT-FOUR RCでは大型のエアインテークを備えたバンパーとボンネット上のインタークーラー用の冷却ダクトが装着されています😗
また、ワイパー手前(ボンネット後端)には小型のスポイラー(ワイパーの浮き上がり防止用?)が装着されています😗
尚、ナンバープレートは払い出されていないモノで、今回も型式と致しました😗
>> 50
⑨これまでに製作したセリカになります
セリカは元々「スペシャリティカー(俗に言うデートカー)」としてデビューしたクルマですが、特に80年代後半のモデル(ST16#型:今作の先代モデル)からは「スポーツカー」としての性格が色濃くなりました😗
(; ̄∇ ̄)ノ
ちなみに自分、この歳になっても
トミカや世界のミニカーを買ってます
ミニカーは、だいたい7〜8センチぐらい
比較できるように後ろに消しゴムを置いてます
🎀
手前から、
①SUBARU·インプレッサWRX·typeR
stiVarsion
②TOYOTA2000GT
③CHEVROLET CORVETTE
>> 58
(; ̄∇ ̄)ノ
ちなみに自分、この歳になっても
トミカや世界のミニカーを買ってます
ミニカーは、だいたい7〜8センチぐらい
比較でき…
トヨタ2000GTとインプレッサは私のコレクションにもありますね~😁
①トヨタ2000GT(前期型:60台目)
151台目🚗です🙇♂️
今回はかなりの旧車でございます😗
1965年式日産シルビア(CSP311型)になります😗
フェアレディ1600(SP311型)のシャーシに特徴的なクーペボディーを載せたスペシャリティカーです😗
ただ、当時はスペシャリティカーと言うジャンルはまだ時期尚早な時代で販売台数はあまり振るわず、生産台数は僅か554台のみとなっています😗
ボディーカラーはライトグリーンメタリックで、このシルビアのイメージカラーであり、原則的にこのボディーカラーのみのラインナップでした(但しホワイトやシルバーの個体も僅かに存在した模様)😗
尚、塗装方法としては、クレオスガンダムカラー缶MS06ライトグリーンをベースにクレオス缶No.151ホワイトパールを軽く吹き付け、更にクレオス缶スーパークリアー光沢で仕上げました😤
①フロントクォータービューです
>> 67
③サイドビューです
キットはアオシマ製ですが、元々は廃業したメーカー(確かイマイかLSだったと思う)のかなり古いモーターライズキットです😗
で、このキットは実車と大きく違う場所があり、キットではCピラーにエンブレム(モールドによる一体成形)がありますが実車にはエンブレムは存在しません😅
実は、上記は塗装後に気付いたのですが、無闇にやり直しても失敗して後の収拾が付かなくなるのが関の山なのでそのままにしました😅
>> 72
⑦フロントウィンドウからの運転席です
キットの塗装指示では内装色はブラックですが、実車では殆んどがアイボリーになりますので実車画像に基づいて塗装致しました(但しブラックの個体も僅かながら存在した模様)😗
尚、古いモーターライズキットですので内装の再現度はあまり良くなく、ディテールはそれなりです😅
>> 80
③サイドビューです
キットはハセガワ製の最新キットで、トップグレードの2ドアノッチバック車(実車では外に3ドアハッチバック車がラインナップされていた)を再現しています😗
恐らくオプションと思われるサイドの「SILVIA」のロゴ入りのブラックのストライプとアルミホイール(後期型スカイラインジャパンのモノと同一)を再現しています😗
ボディーカラーはタミヤ缶TS-7レーシングホワイトを選定しましたが、タミヤ缶をハセガワ製キットに使用する場合は必ず下地にサフェーサーを吹き付けなければなりません(※)😗
※
キットの素材の問題なのか、ハセガワ製キットにタミヤ缶を直接吹き付けると仕上がりが何故かボロボロになる💧
>> 81
④フロントビューです
ヘッドライトは規格型の角形4灯式で、なかなか端正なデザインのフロント周りです😄
尚、ナンバープレートはフジミ製キット(後期型モデル:キットは前期型モデル)のモノを再現致しました😗
>> 82
⑤リアビューです
リアビューについても70年代末期~80年代前半特有のスクエアなデザインです😄
実はリアコンビネーションランプは実車同様にクリアーレンズと着色レンズの2重構造になっています😳
ハセガワ製の最新キットはかなり気合いの入った再現度なのです😳💨
>> 84
⑦フロントウィンドウからの運転席です
ボディーカラーがホワイトの場合、内装のカラースキームはオレンジがかったブラウン系となります(記憶では確かグレー系も存在していた)😗
部位によって微妙にカラーが違う為、調色のオンパレードでした(笑)
同系統のカラーのフェルトでフロアマットも製作致しました😤
>> 100
有難うございます🙇♂️
そんな中、私のお気に入りのコレクションの1つがBMW傘下になる前のクラシックミニシリーズですね😁
手前左側から、
・オースチンミニ25
・ローバーミニクーパー(ノーマル)
・ローバーミニメイフェア(ノーマル)
奥左側から、
・ローバーミニクーパー(ドレスアップ)
・ローバーミニメイフェア(ドレスアップ)
・ローバーミニクーパースポーツパックリミテッド(ノーマル:600台限定モデル)
- << 103 これもお気に入りのコレクションのポルシェ911シリーズです♪ 手前左側から、 911R(1967年式) 911S(1969年式) 911カレラRS2.7(1973年式) 911カレラRS3.0(1974年式) 奥左側から、 911ターボ3.0(930ターボ:1976年式) 911ターボ3.3(1985年式) 911カレラ3.2(1985年式) 911カレラタルガ3.2(1985年式) 959(1987年式) 尚、奥の911カレラ2台はドイツ製キットになります😄
>> 101
僕は、トミカやミニカーを集めてもまだ30台ぐらいかなぁ〜
なんでもかんでも買うのではなく、思い出の車や心に響いた車を買うようにしている
スーパーカーが発売したから買うというのは、無い!!
こんな感じでダイソーで買った棚に飾ってます
たしか、右上の『HONDA·シティターボⅡブルドッグ』を初めて買ったかも
子供のころ、コマーシャルで見てインパクト抜群!
ボクシースタイルでコンパクトなターボ車
ブルドッグという愛称がいいよネ♪
🎀(📷️棚の右上のシルバーなヤツ
- << 104 コレですか❓️❓️😁
- << 106 私の場合、自動車メーカー毎や特定の車種の歴代モデル毎と言った感じである程度シリーズ化して揃えていますね😗 強いて言えば、各自動車メーカーの看板車種や自動車メーカーの歴史上重要な車種と言った感じですね🤔 私のプラモデル🚗コレクションは原則ノーマルの市販車に限定していて、例えばF1マシン等の競技車両やチバラギ仕様(族車(笑))等のコレクションはしていないんです😗 また、サイズについても1/24スケールで統一しています(ライデンさんのミニチュアカーは恐らく1/64スケール位かと思います)😗 で、ご存知かと思われますが、プラモデルの出来栄えの善し悪しは塗装作業に左右され(実際に塗装作業が一番時間がかかる)、如何にして失敗せず尚且つ実車に近付けるかなんです😗 どうすれば上手く出来るかを追求しているうちにいつの間にか150台超えになっていたと言う顛末ですね😅
>> 101
有難うございます🙇♂️
そんな中、私のお気に入りのコレクションの1つがBMW傘下になる前のクラシックミニシリーズですね😁
…
これもお気に入りのコレクションのポルシェ911シリーズです♪
手前左側から、
911R(1967年式)
911S(1969年式)
911カレラRS2.7(1973年式)
911カレラRS3.0(1974年式)
奥左側から、
911ターボ3.0(930ターボ:1976年式)
911ターボ3.3(1985年式)
911カレラ3.2(1985年式)
911カレラタルガ3.2(1985年式)
959(1987年式)
尚、奥の911カレラ2台はドイツ製キットになります😄
>> 104
コレですか❓️❓️😁
まさかの〜〜
HONDAシティターボⅡのおかわり♪
(* ̄∇ ̄)ノ🚙
トミカはスケールモデルではないので
サイズはバラバラです
子供が遊びやすいサイズにあわせてるのかな?
こねブルドッグはSCALE(1/55)
昭和のコンパクトスポーツカーが大好きです♪
🎀
>> 112 トヨタスターレットターボSスーパーリミテッド(EP71型)
- << 119 懐かしいなぁ〜〜 本当に、古き良き時代ですネ (* ̄∇ ̄)ノ 若いころ(いつやねん?)は、自慢の車でつるんで夜中まで国道沿いのゲームセンターをハシゴしたよ K君=TOYOTA·スープラ (後に事故って廃車) Y君=NISSAN·180SX T君=HONDA·CR−Xバラードスポーツ (後にシビック購入) S君=TOYOTA·スターレット (後にRAB4購入) Z君=DAIHATSU·シャレード ワシ♪=当時はTOYOTA·カローラII (後にHONDA·CR−Xデルソル購入) みんなで夜中(朝まで?)遊び続けた記憶がよみがえる 🎀
たまげながらも〜〜
(* ̄∇ ̄)ノ🚙
トミカ・トランスポーター(レース車両運搬車)
その上は、スカイライン·ターボ
手前は『MAZDA·サバンナRX−7』
リトラクタブルヘッドライトは、車体下のレバーで開閉できます
しかもドアも開閉できる
🎀
- << 130 トランスポーターではありませんが、私のコレクションには「軽トラ」なんてのもあります😁 スバルサンバーWRブルーリミテッド(TT2型)です🚚 スバル自社生産時代の最終モデルの軽トラで、1,000台限定で販売されたモデルを再現したキットです😄 4輪独立懸架&RR方式(キットは4WDモデルです)だったコトから、 >農道のポルシェ と言う異名がありました😁
MAZDA·サバンナRX−セブン(トミカ)
リアもカッコいい〜♪
ホイールも細かい
(; ̄∇ ̄)ノ📷️
写真が下手でスンマセン·····
小さすぎて撮りづらいワ
🎀
- << 129 FC3Sですね~😁 私もFC3Sは製作しましたが、 >動きがライデンさんのミニチュアカーの方がリアル♪ です😅 私が製作したFC3Sのキットは、 >リトラクタブルヘッドライトは可動せず💨 >ドアは開閉せず💨💨 ですからね~😅
>> 121
③サイドビューです
キットは3ドアハッチバック車を再現しています😗
フルエアロにしても車高の高さは根本的には改善出来ていませんので(笑)、やはり野暮ったいです😅
エアロパーツは80年代当時の流行りのデザインで、総じてアフターパーツのエアロパーツはデザイン重視でエアロパーツ本来の役目は果たしていないと言えます(笑)
尚、リアスポイラーのみはキット外のパーツを加工して取り付けています(キットのモノはバカでかい為)😗
で、サイドのレッドのピンストライプはデカールでは収録されていなかった為、レッドのマスキングテープを可能な限り細く切り出して貼り付ける形で再現致しました😤
>> 122
④フロントビューです
ボンネット上のダクト調のモノは搭載エンジン(FJ20ET型)の天地寸法の関係でボンネットとエンジンが干渉してしまう為に設けられたモノであり、決してインタークーラー(実車はインタークーラー非装着)のダクトではありません(笑)
デフォルメ気味のフロントスポイラーでも車高は高いです(爆)
>> 125
⑦フロントウィンドウからの運転席です
ボディーカラーがグレーメタリックツートンの場合、内装のカラースキームはブラウン系になります(他にはブルー系がある:ボディーカラーがホワイトやレッド等)😗
撮影の都合上、画像ではベージュっぽく見えますが、実際には画像よりもダークな色味になります😗
>> 126
⑧下回りです
ぶっちゃけ、再現度は怪しいです(爆)
尚、素組ではマフラーが異様に後部になりテールパイプがボディー後端から思いっ切り突出する上にリアアンダースポイラーがマフラーと干渉して装着出来なかった為、フロアパネルに取り付け穴を新規に開けて10㎜程フロント側に装着しています😗
>> 118
MAZDA·サバンナRX−セブン(トミカ)
リアもカッコいい〜♪
ホイールも細かい
(; ̄∇ ̄)ノ📷️
写真が下手でスンマセ…
FC3Sですね~😁
私もFC3Sは製作しましたが、
>動きがライデンさんのミニチュアカーの方がリアル♪
です😅
私が製作したFC3Sのキットは、
>リトラクタブルヘッドライトは可動せず💨
>ドアは開閉せず💨💨
ですからね~😅
>> 116
たまげながらも〜〜
(* ̄∇ ̄)ノ🚙
トミカ・トランスポーター(レース車両運搬車)
その上は、スカイライン·ターボ
手前は『…
トランスポーターではありませんが、私のコレクションには「軽トラ」なんてのもあります😁
スバルサンバーWRブルーリミテッド(TT2型)です🚚
スバル自社生産時代の最終モデルの軽トラで、1,000台限定で販売されたモデルを再現したキットです😄
4輪独立懸架&RR方式(キットは4WDモデルです)だったコトから、
>農道のポルシェ
と言う異名がありました😁
- << 135 ナイス👍 (* ̄∇ ̄)ノ 僕は軽トラが大好きなのだ! (実車を買った事はありませんが) 3ヶ月前に新車を買ったのだが、軽トラを買うという選択肢もありました しかし軽トラは2人乗りというのが最大のネックですネ··· そして断念 一家に1台あれば便利なのだが··· で、DAIHATSU·タフト(クロムベンチャー)フルタイム4WDを買いました いやぁ〜快適♪快適♪ こちらは雪国の山形県 雪国では最低地上高に余裕があり、フルタイム4WDの車はマジで最高ですネ♪ しかも天井がガラスでできている あの解放感、たまらんワ♪ ドライブが楽しくなるよ 🎀(♨️温泉巡り大好き野郎です
>> 132
謎その②
ルーフキャリアの搭載物です😗
基本的に海のレジャー用品が搭載されていますが、
>何の為に「捕鯨銃(画像右端)」なる物騒なモノを搭載しているのか
意味不明🤷🤷♀️🤷♂️です(爆)
>> 131
更にスバルでは、
>軽自動車が550㏄規格だった頃のサンバーバン
なんてのもあります😁
(* ̄∇ ̄)ノ
軽のバンも大好きですよー♪
手前はトミカDAIHATSU·ハイゼット「JAFロードサービスカー」
セブンの前はマリオカート
(これもトミカですよ)
セブン駐車場のスポーツカーは
2台ともマクラーレン(ホットウィールというアメリカのミニカー)
(☆▽☆)
もしも、近くのセブンの駐車場にマクラーレンが2台も停まってたらタマゲますよネ♪
🎀(📷️セブンイレブン(店舗)のミニチュアもトミカ商品です、駐車場のスペースとかミニカーにピッタリサイズになってます
>> 142
「セブン」の名が付くクルマからの~、
♪
①番
君にも見える ウルトラの星
遠くはなれて 地球にひとり
怪獣退治に 使命をかけて
燃える街に あとわずか
とどろく叫びを 耳にして
帰ってきたぞ 帰ってきたぞ
ウルトラマン
②番
十字を組んで 狙った敵は
必殺わざの 贈りもの
大地を飛んで 流星パンチ
近くに立って ウルトラチョップ
凶悪怪獣たおすため
帰ってきたぞ 帰ってきたぞ
ウルトラマン
③番
炎の中に くずれる怪獣
戦いすんで 朝がくる
はるかかなたに 輝く星は
あれがあれが 故郷だ
正義と平和を 守るため
帰ってきたぞ 帰ってきたぞ
ウルトラマン
「帰ってきたウルトラマン」の主題歌と共に投入するのは「MATビハイクル」のベース車両のコスモスポーツでございます😁
154台目🚗💨
1988年式日産シルビアK's(S13型)でございます😆
説明する必要なんてないと思いますが、歴代のシルビアではこのモデル(5代目)が一番売れたモデルであり、未だに根強い人気があります😄
ボディーカラーはイメージカラーであるライムグリーンツートンで製作しましたが、今回は上部がクレオス缶MS06MSグリーン+クレオス缶No.151ホワイトパールで、下部はタミヤ缶TS-42ライトガンメタルでそれぞれ塗装致しました(但し、実車は僅かに青みがかった色味)😤
①フロントクォータービューです
- << 158 平次さん、お久しブリの煮付け♪ (* ̄∇ ̄)ノ シルビア!いいねぇ〜 僕はスカイラインよりシルビアの方が好きです 友達がシルビアを乗ってて、いつも自慢してた しかし当時、僕はシルビアの良さがわからなかった 10年後に、バランスのいいカジュアルなFRスポーツだというのが理解できた いい車だなぁー♪ 🎀
>> 148
③サイドビューです
タミヤ製キットなので当然と言えば当然ですが、35年以上前に発売されたキットではありますが実車の特徴をしっかり捉えていると思います😄
尚、現存する実車は殆んどが弄られている為ノーマル車はまず見かけないので、ノーマル車はキットでしか見るコトが出来ないと言っても過言ではない為、ある意味「貴重な」光景です(笑)
>> 149
④フロントビューです
キットはトップグレードであるターボ車のK'sを再現しているので、フロントバンパーにはインタークーラーのダクトが設置されています😗
尚、ナンバープレートはキット収録のモノです😗
>> 146
(* ̄∇ ̄)ノ
ちなみに自分、
ウルトラ怪獣のフィギュア(ソフビ)も集めてます♪
一番好きなのは·······
アントラーかなぁ…
恐れ入りました🙇♂️💨
1/24スケールカーモデル専門の私にゃ全く敵いません😁
フィギュアは👇️の2体だけですから😅
(*・o・+)ノ
僕がFRスポーツカーに興味が無かった理由
こちらは山形県、雪国なのだ
雪国でFRスポーツは冬の間使い物にならん
今年は2月になってから大雪
近所の「MAZDA·ロードスター」は、雪にうまったまま春を迎えそうです
僕は、一度フルタイム4WDを買ったら、もぅ便利で手放せなくなった
いやぁ〜便利♪便利♪
しかし、それ以上に雪が多い···
🎀(📷️現在のマイカーなり
- << 163 地域によって必要な仕様と言うモノがありますからね😃 FRとMRはとにかく悪路に不利ですからね😅 私は千葉県在住ですので4WD車はそれほど必要とはせず、現在のマイカーは先代モデルのクラウンで、FRセダンになります😗 クラウンと言っても、一昔前みたいに「後部座席でふんぞり返って乗るクルマ」ではなく、殆んどスポーツセダンと言う位置付けになります😗 ハイブリッドカーですので燃費が良く、弾丸ドライブ🚗💨をしない限りガソリン代は月に1万円行かない位です😗 自宅は雪にはあまり縁がありませんが意外と凍結し易く(最低気温が-8℃になったコトがある(笑))、冬期はスタッドレスタイヤは必須ですね😅
ヨダレが出るほど欲しかったトミカ
て、言うかまさか発売するとは夢にも思わなかった
(* ̄∇ ̄)ノ
トミカとモンキーパンチのコラボ!
ルパン三世が乗った
『メルセデスベンツSSK』
これよ、これ♪
これこそ男のロマン
男にはー自分の世界がある
たとえるなら、空をかける
ひとすじの流れ星
(ルパンルパーン♪)
🎀
- << 164 私がヨダレが出る程欲しかったのはタミヤが再販した初期型ソアラのプラモデルです🚗 タミヤが再販するまではアオシマ製のみで、このアオシマ製ソアラは一言で言えば「ヒドイ」代物で、素組(説明図通りに組むコト)だとディテールが最悪なんです😅 で、昨年、タミヤから再販されたと同時に2台購入し、2.0VRターボと2.8GTエクストラを製作致しました😤 尚、キット自体は2.0VRターボを再現しており、2.8GTエクストラは一部改造して製作致しました😤 それが👇️の画像です ※左から2.8GTエクストラ、2.0VRターボとなります😗
>> 162
ヨダレが出るほど欲しかったトミカ
て、言うかまさか発売するとは夢にも思わなかった
(* ̄∇ ̄)ノ
トミカとモンキーパンチのコラボ!…
私がヨダレが出る程欲しかったのはタミヤが再販した初期型ソアラのプラモデルです🚗
タミヤが再販するまではアオシマ製のみで、このアオシマ製ソアラは一言で言えば「ヒドイ」代物で、素組(説明図通りに組むコト)だとディテールが最悪なんです😅
で、昨年、タミヤから再販されたと同時に2台購入し、2.0VRターボと2.8GTエクストラを製作致しました😤
尚、キット自体は2.0VRターボを再現しており、2.8GTエクストラは一部改造して製作致しました😤
それが👇️の画像です
※左から2.8GTエクストラ、2.0VRターボとなります😗
155台目🚗なんですが…😅
まだシルビアが続くのですよ😁
1993年式シルビアQ'sになります😗
歴代のシルビアでは唯一3ナンバーサイズのボディーとなったモデルで、走行性能自体は先代モデルのS13型の進化版と言ったトコロですが、ボディーが大型化されたが故にヒットしませんでした😗
ボディーカラーはイメージカラーであるグリニッシュブルーパールに致しましたが、このボディーカラーを出す為に、
・クレオス缶No.15暗緑色の吹き付け、乾かないうちに間髪入れずクレオス缶No.77メタリックグリーンの吹き付けを3回繰り返し
・クレオス缶No.50クリアーブルーを4回吹き付け
・最後にクレオス缶スーパークリアーを3回吹き付け
と言う、変則的なキャンディーペイントにて再現致しました😤
①フロントクォータービューです
>> 167
③サイドビューです
キットはフジミ製で、1993年式と言う触れ込みですが、キットのボディーは1995年式以降にラインナップされていたQ'sエアロのボディーで、モデルの年式考証が合っていません(笑)
当時のオプションのNavanのエアロパーツが付属していたのでフルエアロにして誤魔化そうかと考えましたが、ここでも再現度に難アリで、リアアンダースポイラーの再現がなされていないのです😅
仕方ないので、フロントののエアロフォルムバンパー(のみ再現(笑))とリアスポイラーのみ装着致しました😅
しかも、車高がやや高いので何となく「ヘンテコ」なプロポーションです😅
但し、ホイール(ブランドは不明)だけはキチンと4穴ホイールを再現しています(実車はターボモデルのK'sのみ5穴ホイールとなる)😅
流石の「フジミクオリティ」です(爆)
>> 169
⑤リアビューです
実はリアではミスを仕出かしまして、リアコンビネーションランプのパーツ(車幅いっぱいの一体成形)を真っ二つに割ってしまい😱、何とかリカバリーして誤魔化しています(笑)
遠目からのパッと見ならばあまり目立たないレベルにはなったと思いますが、近くで見ると思いっ切り割れています(コレが精一杯)😅
>> 170
⑥運転席です
ここでも「フジミクオリティ」が炸裂していて、キットでは何故か後期型の4本スポークステアリングをパーツ化していたので、ジャンクパーツから前期型の純正に近いデザインの3本スポークステアリングに交換致しました😅
買ったぁぁぁ~〜っ!!
ついにゲットだぜ
(#`□´+)ノ🚙
『フィアット500』
(ルパン三世カリオストロの城)
これ、欲しかったのよネ♪
🎀(📷️比較のためペットボトルキャップ配置
- << 189 マメ知識♪ 正式な車種名は >フィアットヌオーヴァ500 で、500は「チンクエチェント(500のイタリア語)」と読みます😄 多分ルパン三世の500も私の作品と同じ500Fモデル(ドアヒンジが通常の前ヒンジになった)がベースだと思います🤔 尚、キャンバストップが採用された理由は開放感を得る為ではなく車内の騒音対策で、走行中はけたたましいエンジン音で会話なんて殆んど聞こえないクルマなんですね~🙉💥
画像投稿でマイカーのナンバープレートが映ってしまったので自レス削除して仕切り直し(笑)
私が初めて乗ったクルマ🚗は廃車寸前の初代チェイサーでした😗
このクルマもパワステやパワーウィンドウなんてモノは装備しておらず、またキャブ車だったので冬場の始動にはちょっとしたコツが必要でした(笑)
その後、ルーチェ→コロナSF(ハッチバック)→セルボクラシック→ムーヴカスタム→マークII(JZX100)→ゼロクラウン(ロイヤルサルーン)と乗り継ぎ、6年前の2019年7月から先代モデルのクラウン(画像のクルマ)となり現在に至ります😗
- << 190 ただこのクラウン…、タイヤ管理が思いっ切りシビアなんです😅 ホイールアライメントの設定上(僅かにネガティブキャンパー(ハの字)になっている)、特に私と同じ18"装着車(タイヤサイズは225/45R18)はフロントが露骨に内減りする傾向にあり、走行距離5,000㎞以内で必ずローテーション(フロントはクロスさせる)しないとタイヤが持たないのです😅 現在、77,600㎞程走行しましたが、ノーマルタイヤは3セット目だったりします😅
コレは156台目🚗です💨
1999年式シルビアスペックR(S15型)になります😗
シルビアの最終モデルで、先代モデル(前作(笑))の反省から、ボディーサイズが縮小されて再び5ナンバーサイズに戻されました😗
ターボモデルであるスペックRの搭載エンジンであるSR20DET型は184kw(250PS)となり、本来のカテゴリーである「スペシャリティカー」ではなく最早「スポーツカー」と言えるモデルであります😄
また、車種名の「シルビア」とはギリシャ神話に登場する女神の名前が由来なのですが(つまり女性名)、このS15型のターボモデルに関しては女性らしさなんて微塵もない性格のモデルです(笑)
ボディーカラーは鮮やかに「ライトニングイエロー」に致しました😁
①フロントクォータービューです
>> 192
③サイドビューです
今回は、純正フルエアロ装着車(オプション)を製作致しました😄
アオシマ製キットですが、これまでの様なデフォルメし過ぎなエアロパーツにはなっておらず、実車同様にキチンと纏まっています😄
>> 193
④フロントビューです
キットではエアロバンパーの場合フォグランプ非装着で製作する指示になっていますが、実車ではエアロバンパー装着車でもフォグランプを装着している個体が存在しているので、フォグランプ装着で製作致しました😁
尚、ナンバープレートはキット収録のモノです😗
>> 194
⑤リアビューです
このキットの難易度の高い箇所がリアスポイラーで、スポイラー本体とステーが別パーツとなっていて、センターのステーを少し削らないとトランクリッドにピッタリ付かないのです😅
ただ、リアコンビネーションランプとハイマウントストップランプ(リアスポイラーの🔻部)は着色パーツとなっており、塗装の手間が簡略化されています(但し、リアコンビネーションランプの縁(グロスブラック)は塗装)😗
>> 197
⑧下回りです
このキットはサスペンションが可動式となっています😃
尚、フロアパネルとサスペンションはブラック成形パーツで、塗装指示もフラットブラックとなっている為、排気管(エンジンとセンターのタイコの間:その後ろは別パーツ)とトランスミッション以外は手抜きして無塗装で製作致しました😁
イェ〜イ♪
(* ̄∇ ̄)👍
TOYOTAカローラレビン
ゲットだぜ!
🎀
- << 206 ハイ、私のコレクションのカローラレビン(AE86型)🚗でっす😁 因みに、ライデンさんの赤黒(ハイフラッシュツートン)のトミカは前期型で私の白黒(ハイテックツートン)のプラモデルは後期型になります😁
>> 207 もういっちょ💨 兄弟車のスプリンタートレノもあったりします😁 尚、画像の黒銀(ハイソニックトーニング)は後期型のみのボディーカラ… 更に、TE27型カローラレビン(カローラレビンとしては初代モデル)や、
>> 210 (!゜Д゜)ノ🚙 なんと!おかわりが来たがな!! 🎀 とどめにAE86型カローラレビンの次期モデルのAE92型カローラレビン(グレードはスーパーチャージャー搭載モデルのGT-Z)もあるのですよ😁💨
>> 206
ハイ、私のコレクションのカローラレビン(AE86型)🚗でっす😁
因みに、ライデンさんの赤黒(ハイフラッシュツートン)のトミカは前期型で…
(* ̄∇ ̄)ノ📷️
①エネオスの赤はTOYOTAカローラレビン(AE86)
②左の白はTOYOTA2000GT
③シルバーはTOYOTA2000GT(イオン限定トミカ)
④そして!TOYOTAスプリンタートレノ
頭文字D(藤原拓海)AE86
🎀
(* ̄∇ ̄)ノ
ミニカーの保管は、ダイソーとかで買ったラックに飾ったりしたが
ホームセンターで買った『パーツボックス』に入れたらグッド👍️
車を上から見た景色がいいネ♪
🎀(まだまだいっぱいあるでぇ〜
- << 229 ウチのバヤイはこーなっちょります😁 1/24スケールともなるとそれなりの大きさになる為、書斎兼プラモ部屋(笑)に比較的大きめの組立式の棚を設置してそこにディスプレイしています😁 作品🚗🚙を埃等から守る為、棚には5㎜厚の塩ビ板で扉を製作して取り付けています😤 尚、書斎兼プラモ部屋の棚には日本車をディスプレイしています🚗🚙 因みに、棚の一番下にはプラ板等の材料や製作時に発生した改造に使えそうな余剰パーツ等を保管しています😗 ※画像は撮影📷️の為に扉を開けた状態です(通常は閉めています)
157台目🚗の完成です💨
今回は派生モデルですね😗
1996年式日産180SXタイプXを製作致しました😤
154台目🚗のS13型シルビアの派生モデルで、キットは後期型モデルになります😗
シルビアがモデルチェンジされる中、180SXはマイナーチェンジを繰り返して1999年まで生産されました😗
尚、車種名の180SXの「180」はデビュー当初に搭載されていたエンジン(CA18型)の排気量(1,800㏄)が由来で、マイナーチェンジされて排気量が2,000㏄に拡大(SR20型に換装)され、車種名は本来ならば「200SX」となるところですが、そのまま「180SX」を名乗っていました😗
ボディーカラーは後期型のみにラインナップされていた「ミッドナイトパープル」で製作したのですが、実車よりも暗くなり過ぎてしまいました(笑)
①フロントクォータービューです
>> 218
③サイドビューです
車高がやや高い気がしますが、さほど破綻はしていない様です😗
フジミ製キットなのですが、流石の「フジミクオリティ」で、リアウィンドウがボディーと合わず隙間だらけになっています(笑)
尚、今回のキットはホイールのみアフターパーツ品を再現していますが、一応実車の製造元である日産自動車の承認を得ているキットになります(最近のキットは製造元の承認を得てから発売される場合が大半)😗
>> 221
⑥運転席です
内装の塗装指示は艶消しブラックになっていますが、確か実車はダークグレー系のカラースキームだったハズですので、ダッシュボードやドアパネルはクレオス水性ホビーカラーNo.77タイヤブラックにて塗装致しました😗
>> 215
(* ̄∇ ̄)ノ
ミニカーの保管は、ダイソーとかで買ったラックに飾ったりしたが
ホームセンターで買った『パーツボックス』に入れたらグッド👍…
ウチのバヤイはこーなっちょります😁
1/24スケールともなるとそれなりの大きさになる為、書斎兼プラモ部屋(笑)に比較的大きめの組立式の棚を設置してそこにディスプレイしています😁
作品🚗🚙を埃等から守る為、棚には5㎜厚の塩ビ板で扉を製作して取り付けています😤
尚、書斎兼プラモ部屋の棚には日本車をディスプレイしています🚗🚙
因みに、棚の一番下にはプラ板等の材料や製作時に発生した改造に使えそうな余剰パーツ等を保管しています😗
※画像は撮影📷️の為に扉を開けた状態です(通常は閉めています)
- << 234 (;゜Д゜)ノ🚘️🚙🚗 『なんじゃこりゃあぁぁぁぁーっ!』 「太陽にほえろ」の松田優作(ジーパン刑事)の殉職のセリフ ↑ はたしてこのセリフを知ってる人はいるのだろうか? こりゃスゴい!!!! 自分の想像を超えてたワ! 🎀
159台目🚙はコレです😚
今回は輸入車となります😗
シトロエン2CV(1976年式)が完成致しました😤
2CV(読みは「ドゥ・シュ・ヴォ」)は1948年にデビューし、デビュー当初は「ブリキの缶詰」だの「醜いアヒルの子」だのと酷評されましたが、大衆車としては合理的なクルマで、前評判とは裏腹にヒット作となり、その後改良をしながらフランスでは1988年まで、ポルトガルでは1990年までの長い間生産されました😗
2CVはボディーカラーが非常に多いので悩んだ挙げ句、思いっ切り変化球でベージュに致しました😁
尚、ボディーカラーに使用したのはクレオス缶No.44タンで、更にクレオス缶スーパークリアー光沢を3回重ね塗り致しました😗
①フロントクォータービューです
>> 236
③サイドビューです
キットはタミヤ製で、実車同様にリアが上がったスタイルとなっています😃
ホイールは「3穴」となっていて、リヤカーの様な細いタイヤを履いています(笑)
フロントサイドウィンドウの開閉が特徴的で、ウィンドウ下半分のみが外側にパタパタ開く構造となっています(キットでは運転席側のフロントサイドウィンドウが開いた状態を再現)😄
リアサイドウィンドウは実車でははめ殺し(固定式)となっています😗
尚、今回は塗装でかなり「手抜き(笑)」していて、ホイールとバンパーは成形色ままの無塗装で製作致しました😁
>> 239
④フロントビューです
基本設計が1930年代なので、その当時のクルマの面影を残しています😄
フロントグリルについても成形色ままとなっています😁
尚、ナンバープレートはキット収録のモノですが、当キットは恐らく発売当時(1995年頃)のキットと思われ、経年変化によりデカールが変色(黄ばみ)しているコトをご承知おき下さい🙇♂️
>> 240
④-1エンジンルームです
このキットはエンジンの再現がなされています😗
空冷水平対向2気筒エンジンで、デビュー当初は排気量が375㏄と非常に小さいエンジンで、最終的には排気量が602㏄となりましたが、それでも現在の軽自動車(660㏄)よりも小さいエンジンです😗
159台目🚗😅
今回は再度国産旧車です😗
トヨタクレスタスーパールーセント(1982年式:GX51型)です😗
マークII三兄弟では一番最後にデビューしたモデルで、クレスタとしては初代モデルにあたります😗
今回はマイクロエース製のキットなのですが、インストラクション(組立説明書:以下インスト)通りに製作すると塗装指示が実車と全然違う上に、各パーツのバリがひどく、とどめにパーツ(フロントバンパー)に穴が開いていたと言う、とんでもねぇ(笑)キットでした💧
ボディーカラーはインスト通りのホワイトに致しましたが、実車はインスト指示の純白ではない為、オフホワイト(クレオス缶No.69グランプリホワイト)を塗装致しました😗
①フロントクォータービューです
>> 252
③サイドビューです
何だか、僅かに尻下がりな気がします😅
ただ、実車の特徴はある程度捉えてはいる模様です🤔
尚、アルミホイール(純正オプション)はクロムメッキパーツでしたが、実車のモノと違う為、キッチンハイターでクロムメッキを落とし、メッキシルバーで塗装致しました😤
>> 253
④フロントビューです
クレスタと言えばクレスタですが、フロントマスクが実車と少し違う様な気がします😅
前述しましたが、フロントバンパーのターンシグナルランプ部分に穴が開いていた為、穴をプラリペアで塞いだ後にボディーカラーを塗装しました(実車ではカラードバンパーはオプション)😤
尚、ナンバープレートは他キットの余りデカールを貼り付けました(年式をキチンと考慮した)😗
>> 256
⑦フロントウィンドウからの運転席です
因みに、使用したカラーは、クレオス水性ホビーカラーNo.54ネイビーブルーをダッシュボード等の樹脂部分に、同No.53ニュートラルグレーを思いっ切り艶消しにしたモノをシート及びドアパネルの一部に、同No.69グレーバイオレットを思いっ切り艶消しにしたモノをフロアカーペットにそれぞれ塗装しています😗
諸事情(新入り猫×2受入れ)によりプラモデル製作を暫くストップしていたのですが、久し振りに製作を再開致しました🙇♂️
160台目🚙に到達です😁
前作のクレスタとほぼ同時期のクルマ🚙になります😃
1982年式ホンダシティターボでございます~😆
タミヤ製のキットで、1982年当時に発売されたキットの再販品で、実は既に入手困難となっている貴重なキットとなります😗
現在のフィットの先祖になります😗
尚、シティ自体は現在でも生産されていますが、現行モデルはCセグメントのセダンで海外専売車種(主に東南アジア地域)となるので日本には導入されていません😗
ボディーカラーはイメージカラーである「ブラックバーンメタリック」で製作致しましたが、「メタリック」と名乗っていても実車のボディーカラーは限りなく通常のブラックです😗
①フロントクォータービューです
>> 267
③-1アルミホイール(画像はリア側)です
実車ではリムとディスクの間と三角形の穴の縁はブラック、レッド、ゴールドの3色のいずれかが選択出来ました😗
私はブラックを選択しましたが、ホイール自体は銀メッキパーツで、塗装は「毛細管現象」を応用して塗料を流し込む方法で塗装致しました😤💨
>> 268
④フロントビューです
フェンダーミラーは特徴的なステーの長いタイプとなります😗
ターボ車はボンネット上にパワーバルジが装着されています😗
また、ターボ車はフロントフォグランプが標準装備となっています(標準グレードのNA車はフォグランプ非装着でフロントバンパーの形状自体が違う)😗
尚、ナンバープレートは新車当時の試乗車のモノを再現致しました😗
>> 271
⑦フロントウィンドウからの運転席です
ターボ車はフロントシートがバケットタイプとなり、また内装のカラースキームはボディーカラー(3色:下記参照)によってブラック/レッドとブラック/ブルーの2種類となります😗
因みに組み合わせは、
ボディーカラーがブラックバーンメタリックとビクトリアレッド(レッド)の場合はブラック/レッドとなり、マルセイユブルー(薄いコバルトブルー?)の場合はブラック/ブルーとなります😗
>> 272
⑧下回りです
元々モーターライズキットなのでスイッチ痕があったりしますが、比較的実車に忠実だと思います😃
尚、大抵のエンジンは駆動方式に関係なく右回りなのですが、この当時のホンダ車のエンジンは左回りの為、エンジン本体が車体左側(画像上側)になります😗
>> 273
⑨原チャリ(笑)
初代シティの発売と同時に、シティのラゲッジスペースに搭載可能な原付バイク🛵である「モトコンポ」が発売されたのですが、ご丁寧に(笑)そのモトコンポも再現されています😂
ボディーカラーはデイジーイエロー(イエロー)、シェットランドホワイト(オフホワイト)、カリビアンレッド(レッド)の3色がラインナップされており、私はシェットランドホワイトに致しました😗
>> 286
③サイドビューです
このモデルの最大の特徴が「コークボトルライン」と呼ばれるボディーラインで、その名の通りコカ・コーラの190mlボトル🍾のデザインに似ているボディーラインとなっています😗
キットはマイクロエース(アリイ)製なのですが、全体のプロポーションがちぐはぐで、特にボンネットが実車のそれよりも短い様な気がします😅
>> 288
④フロントビューです
前々レスで触れた通りボディースタイルをはじめディテールはあまり良くありませんが、一応コルベットにはなっています(笑)
尚、ナンバープレートは払い出されていないモノで、型式(C3型の「3」)と致しました😗
>> 291
⑦フロントウィンドウからの運転席です
内装のカラースキームは私のオリジナルで、ブルーブラック調のカラースキームに致しました😗
尚、画像では分かり難いですが、キットではルーフはボディーカラーとグラスルーフが選択出来、私は後者を選択致しました(クリアオレンジを吹き付けてからスモークグレーを2回吹き付けた)😗
GW中に完全した162台目🚗です~😚
よく考えたら過去3台(159~161台目🚗🚙🚗)は1982年式3連発で、今回はちょっとだけ時代が進みます😁
1986年式トヨタMR2ブラックリミテッド(AW11型)になります😗
MR2は日本の市販車初のミッドシップカーとして1984年6月に発売され、1989年10月までの間に数々の特別仕様車がラインナップされました😗
その中でも、今回は1986年1月に発売されたGスポーツパッケージをベースにしたブラックリミテッド(前期型の最終モデルと考えて良い)を製作致しました😗
ボディーカラーは専用色のブラックメタリックとなり、グレード名の通り当然ながらこのボディーカラーのみとなります😗
①フロントクォータービューです
>> 296
③サイドビューです
ハセガワ製のキットなだけに実車の特徴をキチンと捉えています😃
またパーツ割りも秀逸で、ルーフとCピラーが一体でボディー本体とは別パーツとなっているのでウィンドウ周りの塗装のマスキング作業がほぼ省略出来ました😄
ただ、ボディーカラーのブラックメタリックですが、画像ではバッチリに見えますが、今回はタミヤ缶TS-40ブラックメタリック&クレオス缶No.78ブラックメタリックを交互に吹き付けてからクレオス缶No.101スモークグレーを吹き付けてカラーを出したのですが、全体的に実車よりも明るいブラックメタリックとなってしまい、更にパーツによってはボディーカラーと若干カラーが違ってしまいました😅
>> 297
③-1少し上からのサイドビューです
このキットは標準ルーフとグラスルーフのいずれかを選択出来るのですが、私は後者を選択致しました😄
リアウィンドウにはブラックリミテッド専用品のバイザーが装着されています😗
尚、グラスルーフはクレオス缶No.49クリアオレンジを吹き付けた後にNo.101スモークグレーを3回吹き付けて着色致しました😗
>> 301
⑤-1エンジンルームです
ハセガワ製としては珍しく、このキットは簡易的ながらもエンジンルームの再現がなされています😗
搭載エンジンは1,600㏄の4A-GELU型で、AE86レビン/トレノと基本的には同一のエンジンですが、ミッドシップに搭載するにあたり腰下の設計を変更して搭載されています😗
>> 303
⑦フロントウィンドウからの運転席です
シートはブラックリミテッド専用品のライトグレーのモノで、縁にはブラックのピンストライプが施されています😗
今回は撮影致しませんでしたが、実車ではルーフ後方に設置されているルームランプも再現されています😗
因みに、このピンストライプは塗装による再現です(クレオスガンダムマーカーブラック(色味としてはほぼセミグロスブラック)を使用)😤
続きまして、163台目🚗でございます🙇♂️
今回もトヨタ車であります😗
1991年式トヨタアリスト3.0V(JZS147型)を製作致しました😁
同時期に発売されたクラウンマジェスタ(UZS/JZS14#系)とプラットフォームを共有する兄弟車で、静のマジェスタに対して動のアリストとされ、当時「国産最速セダン」と謳っていました😗
キット(アオシマ製)ではターボ車の3.0VとNA車の3.0Qのいずれかを選択する様になっており、私は前者を選択して製作致しました😗
ボディーカラーはイメージカラーである「スーパーシルバーⅢメタリック」とし、今回はクレオス缶No.8シルバーの上に同No.151ホワイトパールを吹き付けて若干変化を加えました(僅かに明るい色調になった)😁
①フロントクォータービューです
>> 312
⑦フロントウィンドウからの運転席です
インテリアのカラースキームはライトグレー系となります😗
尚、インストのシートの塗装指示(クレオス水性ホビーカラーNo.61明灰白色)からすると、オプションの本革シート装着車を再現していると思われます🤔
個人的にトヨタはビジネスライクで高級感を出し難いグレー系のカラースキームをコーディネートして高級感を出すのが上手いと思います😃
>> 313
⑧下回りです
出ましたアオシママジック💨
他車種のキットのフロアパネルを流用している為、元々はエキゾーストマニホールドが両側から出ていたのです😅
ところが、搭載エンジンである2JZ-GTE型のエキゾーストマニホールドは車両右側(画像下側)のみなので、車両左側にモールドされていたエキゾーストマニホールドを削ると言う「大工事」を敢行したのですが、形状が複雑なのであまり綺麗には出来ませんでした💧
尚、タイヤサイズは標準装備の前後同サイズ(純正タイヤサイズは225/55R16)の再現となっています(※)😗
※リアのタイヤサイズ245/50R16はトルセンLSDとセットでオプション
モデルチェンジした164台目🚗だったりします😁
トヨタアリストV300ベルテックスエディション(1997年式:JZS161型)が発進します💨
V300はターボ車で上級グレードになりますが、「ベルテックスエディション」は更に上級グレードで、外装では17"メッキ仕上アルミホイール(タイヤサイズは前後共に235/45R17)、リアスポイラー、専用フロントグリルが装備され、また内装ではカラースキームがブラック基調となり、いずれもベルテックスエディション標準装備となります😗
型式の「JZS161」の数字の前の「S」はクラウンの型式を表していますが、先代モデルと違い、クラウンから独立したモデルとなっています(同時期のクラウンはS15系からS17系となった)😗
ボディーカラーは「ホワイトパールマイカ」と呼ばれるパールホワイトで製作し、クレオス缶No.69グランプリホワイトを下地に吹き付けた後に同No.151ホワイトパールを吹き付け、更にクレオス缶スーパークリ光沢を吹き付けて再現致しました😤
①フロントクォータービューです
>> 317
③サイドビューです
フロントフェンダーのホイールアーチとタイヤ/ホイールの位置関係がいまいちですが、車高が高くなっておらず全体的なプロポーション(やや前下がり)は比較的良好と言えます😗
ベルテックスエディションではリアドアに専用エンブレムが装着されています😗
尚、ウェストラインのメッキモールはメッキシール貼り付けによる再現としました😗
>> 319
⑤リアビューです
こちらも特徴的なデザインとなっています😗
キットは前期型と後期型を選択出来る様になっており、私は収録されているナンバープレートを踏まえて前期型を製作致しました😗
尚、前期型と後期型の見分け方はリアコンビネーションランプのデザインの違いで、前期型は上下3分割デザイン(画像)で、後期型は上下2分割デザインとなります😗
>> 320
⑥運転席です
カラースキームはブラックですが、実車のカラースキームはややグレー混じりのブラックとなっており、私はクレオス水性ホビーカラーNo.32フィールドグレーをベースに塗装致しました😗
>> 321
⑦フロントウィンドウからの運転席です
キットはベルテックスエディションでもオプションとなるブラック本革シートを再現しています😗
尚、標準のファブリックシートの場合、バイカラーのシートとなり、ボディーカラーによって「ブラック&グレー」「ブラック/レッド」「ブラック/ブルー」「ブラック/グリーン」となり、今回製作したボディーカラーの「ホワイトパールマイカ」の場合は「ブラック/グレー」が組み合わされます😗
>> 323
⑨前作JZS147型との比較画像です
尚、「アリスト」としては前作と今作の2モデルのみで(但し輸出仕様の車種名は「レクサスGS」)、その後は「レクサスGS」として2モデル発表された後、2020年に完全に生産中止となりました😗
続きまして、165台目🚗が完成致しました😤💨
久し振りの外国製キットになります😗
今回製作したのは、1985年式ポルシェ911カレラカブリオレ(930型)でございます😁
コレで、930型ポルシェ911カレラの通常モデルが揃ったワケであります😁
今回はドイツレベル製(独)のキットで、外国製特有の精度の悪さ(フジミ並み)とパーツの欠損等と言ったトラブルはなく(50台目🚗に製作した同一車種のクーペモデルでパーツ(リアホイール)の取り付け部の欠損があった:プラリペアで補修)、比較的新しいキットと言うコトもありパーツの合いはほぼ問題なく製作出来ました😄
ボディーカラーはオーソドックスにホワイト(オフホワイト)に致しました😗
①フロントクォータービューです
>> 331
③サイドビューです
930型911の特徴的なホイール(フックス(独)製)は本来はディスク部はブラックですが、今回はボディーカラーと同じオフホワイトに致しました😄
実は、過去にはフジミからも同一車種のキットがエンスージアストシリーズとして販売されていましたが既に生産中止で入手は非常に困難で、そのフジミ製キットはボディーカラーとホイールカラーが共にホワイトの塗装指示だったので、それに合わせた形です😗
>> 332
④フロントビューです
今回は、フロントリップスポイラー(オプション)装着車で製作致しました😗
過去のフジミ製と違い今回のドイツレベル製はフロントのラゲッジスペース(トランク)の再現はなされていません😗
尚、ナンバープレートはフジミ製キットのモノを再現致しました😗
>> 333
⑤リアビューです
フジミ製ではリアスポイラー付きのエンジンフードを選択出来ましたがドイツレベル製では標準仕様のリアスポイラーなしのエンジンフードのみとなります😗
そして、日本では「無用の長物」と言えるリアフォグランプを装着致しました😗
>> 334
⑤-1エンジンルームです
このキットではエンジンルームの再現がなされています😗
930型911カレラに搭載されているエンジンは930/64型水平対向6気筒3,200㏄で、NAエンジンとなります😗
エンジンフードはフジミ製の脱着式ではなく実車同様の開閉色となっています😃
また、エンジンルーム内の数々のコーションプレート等もデカールにてシッカリと再現されています(フジミ製も同様)😗
>> 335
⑥運転席です
内装のカラースキームは当キットのインストの指示通りにバーガンディーと呼ばれるワインレッドに致しました😃
ただ、当キットは50周年記念のギフトセットで基本カラーの塗料と筆と接着剤が付属していたのですが、付属品の塗料のパープルレッド(半艶消し)はややピンクがかった色調だったので使用せず、クレオス水性ホビーカラーNo.43ワインレッドをベースにダッシュボードやドアパネルやシートは半艶消し加工で、フロアカーペット等は艶消し加工でそれぞれ塗装致しました😗
また、シフトレバーが実車とは違うモノが再現されていた為(シフトブーツが実車と違う:キットのモノはカレラになる前の911SCのモノ)、以前製作したフジミ製の1976年式930ターボ(90台目🚗)を製作した時に確保していた余剰パーツを加工して取り付けました😤
そして、内装はデカールの嵐(笑)で、インパネの各メーター等やドアパネルのスピーカーは勿論、シートのバックレストの操作スイッチやパワーウィンドウスイッチやドアハンドルもデカールで再現されており、とどめにディマースイッチに表示されている記号等をもデカール再現となっています😳
しかも、凸凹の部分にデカールを貼り付ける為、デカール軟化剤が必須です😅
それ故に、内装の再現度はかなり高いモノとなっています😄
>> 337
⑦-1少し上からの画像になります
今回も50(クーペ)、51(タルガ)台目🚗🚗に製作した930型911カレラ同様、オマケ程度のリアシートのバックレスト(背もたれ)を実車同様に倒せる様になっています(但し50台目🚗のクーペはキットの構造上可動させられないので接着固定)😗
まずは、通常の起こした状態です😗
>> 340
⑨ソフトトップクローズド状態のフロントクォータービューです
当キットはソフトトップオーブン状態若しくはクローズド状態のいずれかを選択して製作する指示となっていますが、私はソフトトップは接着せずに乗せているだけで交換出来る様にしていますので両方の形態を楽しめる様にしています😄
再び国産車を製作致しました😤
今回の166台目🚗は、ホンダCR-X 1.6Si(1987年式:EF7型)でございます😁
所謂「サイバーCR-X」ですよ(キャッチコピーが「サイバースポーツ」)😁
元々はコンパクトセダンであるバラードの派生車種だった先代のバラードスポーツCR-X(146台目🚗:但し無限仕様)の後継モデルで、バラードの生産終了に伴いバラードの名が外れて車種名が単にCR-Xとなりました😗
このモデルからは上位グレードであるSiにはZC型1,600㏄DOHCエンジン(130PS/6,800r.p.m)が搭載され、ベースモデルのEF型シビック(グランドシビック)よりも短いホイールベースのフロアパネルと4輪ダブルウイッシュボーン式サスペンションの組み合わせにより、また車重が880kgと言う軽量であると言うコトもあり、数少ない「乗り手を選ぶコンパクトスポーツカー」に進化しました😆
因みに、1989年9月には1,600㏄DOHC-VTECエンジンであるB16A型を搭載したSiRが追加され、このSiRは「じゃじゃ馬」そのものでした😁
個人的には歴代のCR-Xではこの2代目モデルが一番好みです😄
ボディーカラーは確かイメージカラーだったブラックに致しました😗
①フロントクォータービューです
>> 350
③サイドビューです
キットはフジミ製ですが比較的実車の特徴をある程度捉えています😗
しかし、そこはフジミ製、必ず何らかのフジミクオリティがあり、このキットではタイヤ/ホイールが大き過ぎる傾向にあり、それに伴い車高がやや高いです😅
このキットは「峠シリーズ」として発売されているモノで、本来はフジミ独自の「4輪独立アライメントシステム機構」と呼ばれる各ホイールの角度等を調整出来る機構を搭載したキットで、このキットは当機構の特性上「ホイールが回転しない」と言う致命的な欠点がある為、当機構は使用せず、敢えてフロアパネルを大改造して本来は不使用パーツである通常の足回り等のパーツを使用してホイールが回転する様に致しました😤
>> 352
④フロントビューです
実車の特徴は捉えていますが、前述通り大き過ぎるタイヤ/ホイールの影響により高い車高が目立ってしまっています😅
尚、ナンバープレートはキット収録のモノ(横浜ナンバー)ではなく、新車当時の試乗車のモノ(品川ナンバー)を再現致しました😗
>> 353
⑤リアビューです
先代モデルの欠点であった後方視界を確保する為、リアエンドに「エクストラウィンドウ」が設置されており、このモデルのデザインの特徴にもなっています😗
キットではスモークグレーで塗装していますが、実車ではブラックのピンドット(点)の集まりを配したモノとなっています😗
尚、この「エクストラウィンドウ」は前述と同様の理由により後のホンダインサイトやCR-Zや現行モデルも含めた2代目以降のトヨタプリウスにも採用されています😗
>> 355
⑦フロントウィンドウからの運転席です
フロントシートの間から見えるリアシートですが、実車では4人乗りとされておりますが、実際には大人2名が座るにはあまりにも窮屈で緊急時に割り切って使用する様な代物でした😅
167台目🚗もホットなホンダ車です😁
1997年式シビックタイプR(EK9型)を製作したのであります😁
シビックタイプRとしては初代モデルになります(ベースモデルのシビック自体は6…代目モデル)😗
1,040kg程の車重で185PS/8,200rpmを発する超高回転型エンジンのB16B型を搭載した「乗り手を選ぶ」じゃじゃ馬スポーツカー🚗💨になります😆
また、開発にはあの「ドリキン」こと土屋圭市氏も携わっています😗
ボディーカラーは勿論、タイプR専用色の「チャンピオンシップホワイト」と呼ばれるアイボリーホワイトで決まりですよ(タミヤ缶TS-7レーシングホワイトを使用)😁
因みに、この「チャンピオンシップホワイト」はホンダが初めてF1に参戦した1960年代、1965年に初優勝したマシンてあるRA272型🏎️のボディーカラーがモチーフとなっています😃
①フロントクォータービューです
>> 366
④フロントビューです
フロントバンパーやフロントグリルはタイプR専用品が装着されています😗
また、ボンネットのHマークは所謂「赤ババッジ」と呼ばれる背景がレッドのタイプR専用品となっています😗
ドレスアップとしてこの「赤バッジ」をタイプR以外のモデルに装着した例がありますが、特に熱烈なホンダ車ファンの間では「タブーな行為」とされ、中には、その行為を目撃したら「発狂する💢💢💨」ファンも少なからず存在すると言われています😗
尚、ナンバープレートは新車当時の試乗車のモノを再現致しました😗
>> 369
⑦フロントウィンドウからの運転席です
フロントシートはタイプR専用品のレッドのレカロシートが装着されています😗
ただ、キットでは車体の大きさに対してシートが小さめで、更にドアパネル周りの再現度も低するので、ここら辺が「フジミクオリティ」なのです😅
>> 371
⑨シビックの初代モデルのGL(87台目🚙)との比較画像です😗
元々コンパクトカーであるシビックは現在も生産されていますが、現行モデルは最早コンパクトカーとは程遠いボディーサイズのクルマ🚗となっています😗
>> 378
その168台目🚐です😗
今回はドイツレベル製キットになります😗
フォルクスワーゲンタイプ2T1キャンパー(1962年式:推定)を12日間の製作期間をかけて完成させました😤💨
お洒落なデザインで登場から60年以上経過した現在も人気が衰えない初代モデル(マイクロバス)をベースにドイツのキャンピングカー製作会社であるウェストファリア社(元々は鉄工所として創業)が製作したモデルになります😄
実は、ドイツはキャンピングカーの先進国なのです😄
ボディーカラーはパールホワイトと呼ばれるオフホワイト(現在の様なパールホワイトではない)とマンゴーグリーンと呼ばれる淡いグリーンのツートンカラーにて製作致しました😤💨
①フロントクォータービューです
>> 380
③サイドビューです
キットは「SO42」と呼ばれるポップアップ式ルーフを装着したモデルを再現しています(画像は上げた状態)😄
このポップアップ式ルーフは車内でも大人が立てるスペースを確保する為に採用されたキャンピングカーならではの機構です😗
>> 381
③-1反対側です
ドイツは右側通行(左ハンドル)なのでボディー右側に運転席後部の居住スペースにアクセスする為の観音開きのドアが設置されています😗
ただ、今回のキットはボディーの各パーツの合いが悪く、尚且つ歪んでいる傾向なのでピッタリとは収まっていません😅
>> 382
④フロントビューです
何と言ってもこの愛嬌たっぷりのフロントデザインがタイプ2の最大の特徴であり、尚且つ未だ衰えない人気の理由の1つです😄
尚、キャンピングカーなのでナンバープレートは初めての特装車ナンバー(8ナンバー)で払い出されていないナンバーを製作し、一連番号は年式下2桁と致しました😗
>> 384
⑤-1エンジンルームです
このキット(に限らず恐らくドイツレベル製キット全般)はエンジンルームの再現がなされています😗
1962年時点での搭載エンジンは空冷水平対向4気筒1,200㏄で、最高出力が25kW(40PS)とただでさえ非力なエンジンな上に車重の重いキャンピングカーと言うコトもあり、最高速度はせいぜい90㎞/h程度しか出ません🐢💨
恐らく、キャンピングカーよりも軽量のベース車でも「下り坂で追い風を利用して全速力で走行💨」しても100㎞/hが精一杯だと思います🚐💨
それに反して、エンジン音は「ダダダダダ…💨」とけたたましく発します😁
>> 385
⑤-2リアゲート内です
居住スペースは木目調仕上げとなっていますが、この木目調…、
>全て塗装による再現です💪😤💨💨💨
下地にクレオス缶No.43ウッドブラウンを吹き付けた後、上にウェザリング塗料のクレオスステインブラウンを面相筆🖌️で途切れない様に線を無数に描き、更にクレオス缶No.46クリアを軽く吹き付ける(テカテカにならない程度)と言う手順にて再現しています💪😤💨💨💨
尚、右側に鎮座している青いモノは携帯ガスコンロで、点火用のツマミのみランナーの切れ端とゲート(パーツとランナーの境目の細い部分)利用して追加で取り付けて再現しています(接着せずに載せているだけ)😤💨💨💨
>> 386
⑥運転席です
このキットは運転席/助手席ドアが開閉します(但しNo.382で触れた通りボディーとの合いは良くない)😗
運転する為の最低限の装備しかないシンプルな運転席ですが、現在のクルマの「機能美」とはまた違うお洒落な運転席だと思います😄
尚、画像では分かり難いかも知れませんが、フロアマットをダイソーのちりめんの端切れ(グリーン)にて再現しています😁
>> 388
⑥-3居室内です
シートはテーブルを挟んだ対面式で、グリーン/ホワイトがベースのチェック柄(デカール再現)となっています😄
実車ではテーブルを収納してシートをフルフラットにするコトでベッド🛏️となります😗
運転席/助手席以外のサイドウィンドウはルーバー方式に換装されており、内側のカーテン(柄はデカール再現)も再現しています😄
室内は木目調仕上げで、No.386で触れた方法で塗装しています😤💨
画像右側(車両前方側)にはシンクとクーラーボックスが設置され、左側手前の縦長の楕円形の扉の部分は実車ではワードローブ(クローゼット)となっています😄
尚、居室のフロアのカーペットも同じくダイソーのちりめんで再現しています😃
>> 390
⑦フロントウィンドウからの運転席です
実車ではフロントウィンドウは初代タイプ2全モデルで左右共にオプションで「サファリウィンドウ」と呼ばれる上部を支点に外側に開閉出来るフロントウィンドウが装着出来ましたが、当該部分の雨漏りの発生がウイークポイントで、このオプションは敬遠されて通常の固定式のフロントウィンドウを装着した個体の方が多かった様です🤔
>> 392
⑨これまでに製作したタイプ2(今作を除いて全てハセガワ製)のラインナップです
画像一番左のトランスポーター(24台目🚐)はバンパーとホイールのセンターカバーをメッキ仕様にドレスアップしています(実情はメッキパーツでドレスアップと言う名の「手抜き(笑)」)😗
画像右から2番目の「サンババス(乗用タイプ:62台目🚐)」はバンパーが北米仕様のオーバーライダー装着タイプとなっています😗
>> 398
⑮このキットの難易度が高い理由
今回のキットのパーツ構成の画像になります😗
ボディーパーツが合わないと前述しましたが、実はボディー自体が日本製キットの様にある程度の一体成形ボディーとはなっておらず、「ルーフ」「フロントパネル」「サイドパネル(左右)」「運転席/助手席ドア」「観音開きサイドドア」「リアゲート/エンジンフード」と言った様に別パーツとなっており、しかも僅かな歪みが認められました😅
それにより、ドア等の各可動部がボディーと合わないのは勿論、フロントパネルがルーフ前方の取り付け部分と合わず、しかも完成させたフロアパネルに右サイドパネル→リアゲート/エンジンフード(非接着)→左サイドパネル→運転席/助手席ドア(同)→観音開きドア(同)→ルーフと言う工程を辿り、更に歪みをある程度調整しないとならないのです😅
更に、キャンピングカーなのでパーツ点数が必然的に多くなり、その分塗装作業も増えます😅
作り応えのあるキットですが、メーカーの触れ込み通り難易度がレベル5の最高レベルとなっており、初級モデラーだとかなり敷居が高いキットだと言えます😗
そんなワケで、今回は製作期間が12日と長くなったのですが、ある意味完成した時の達成感を味わえるキットだと言えます🤔
>> 408
③サイドビューです
オプションのアルミホイール装着車を再現しています(純正タイヤサイズは185/70R13)😀
実車の車高は1,295㎜と、現在ではあまりない非常に低い車高となっています🙂
ただ、低車高最優先のデザインの為サスペンションのストロークに余裕がなく(悪路に非常に弱い)、更にこの当時のホンダ車はボディー剛性に難があり、10年持たないクルマだったと言えます(5年でかなりガタが来るボディー)🤔
キットはタミヤ製で、実車がデビューして間もなくの1983年に発売されたモノの再販品となります😗
>> 409
③-1少し上からのサイドビューです
このモデルはグラスサンルーフが全グレードで標準装備となっています😗
最近確立した、クリアーオレンジを軽く吹き付けた後にスモークグレーを3回吹き付ける方法で塗装しています😗
尚、このモデルのデビュー当初はフェンダーミラーが装着されており、1983年3月18日にドアミラーが認可されるとそれに伴い1983年生産モデルからはドアミラーに変更されました(前述通りキットは1983年式なのでドアミラー車を再現)😗
>> 410
④フロントビューです
2代目モデルではリトラクタブル式ヘッドライトが採用されています(次期モデルの3代目まで)😗
当時としてはかなりのワイドなトレッド幅の為、低車高が際立っています😗
尚、ナンバープレートは新車当時の試乗車のモノを再現しています(但しアルミホイールのデザインが違う)😗
>> 422
⑨🚗👩🎵💨
♪
ちゃー ちゃららららら ちゃ ちゃららー ちゃららららららー ちゃらららららららー ちゃらららららー ちゃら ら ら らー…
ボレロ/モーリス・ラヴェル(※)のBGMと共にいらっしゃいました😆💣✨
※当時のCMのBGMだった
>> 423
このプレリュードの完成をもって、書斎(と言う名のプラモ部屋(笑))のディスプレイ棚(日本車用)がほぼ満車🈵️🚗となりました㊗️
ディスプレイ棚(日本車用)にディスプレイしている台数は122台🚗+1台🛵(※)となります😁💨
もし、今後日本車のプラモデル🚗を製作する場合はディスプレイ棚を
>無理矢理増設
しなければなりません(笑)
まぁ、色々製作しました(笑)
尚、170台目🚗のキット(輸入車:車種は完成してからのお楽しみ♪)も既に確保していたりします😆💣✨💨
※160台目🚙に製作したホンダシティターボに付属していたモトコンポ🛵
キリのいい170台目🚗はこのクルマ(笑)
「おベンツ」でございます😁
1981年式メルセデス・ベンツ500SEC(C126型)を製作致しました😁
R107型のクーペモデル(500SLC等)の後継モデルとしてSクラスセダンのW126型をベースに開発された4人乗りクーペでございます(その後R107型はオープンモデルのみになった)😃
数あるメルセデス・ベンツのモデルの中でも、個人的に一番好きなモデルであります😁
ボディーカラーについては悩み抜いた挙げ句、キット(タミヤ製)のインストで指示していたシルバー、ホワイト、ゴールドの3色からゴールドを選択し、「ゴールデンベンツ」に致しました😁
尚、今回は初の試みでウインドウモール等のメッキ部分は塗装ではなくハセガワ製の「ミラーフィニッシュ」と呼ばれるメッキシートを使用しました😤
①フロントクォータービューです
>> 428
➂サイドビューです
キットは本国仕様車を再現している為、ホイールはスチールホイール&フルホイールカバーになります🙂
因みに、正規モノの日本仕様車はサンルーフ(キットはサンルーフ非装着車を再現)とアルミホイールが標準装備となります😗
前述通り各モールはミラーフィニッシュを使用していますので塗装よりもディテールが格段に上がりました(これまではガンダムマーカー(メッキシルバー)を使用)😄
40年以上前に発売されたキットの再販品なのですが、実車の特徴をしっかり捉えていると思います😃
>> 429
④フロントビューです
フロントグリルのスリーポインテッドスターも塗装ではなくミラーフィニッシュにて仕上げました(一番苦労した)😤💨
尚、ナンバープレートは払い出されていない存在しないナンバーで、型式と致しました😗
このナンバープレートですが、キットは本国仕様車を再現している為ドイツナンバーのみの再現で、日本仕様車の実車と同様にする為にナンバーベースを製作/取付してから日本ナンバーを製作/取付致しました😗
>> 430
④-1エンジンルームです
このキットはエンジンの再現がなされています😗
500SECの搭載エンジンはM117型SOHC V8-5,000㏄で、最大出力は170kW(231PS:本国仕様車)となり、1.6tの車体を最高速度225㎞/hで引っ張るコトが出来ます😀
>> 431
⑤リアビューです
リアのエンブレムのみデカール再現となっています😗
尚、ナンバープレート周りは日本ナンバーを取り付けるとそのままでは本国ナンバーの取付穴が隠れない為、穴をパテ埋め加工しています😤
>> 433
⑦フロントウインドウからの運転席です
内装のカラースキームはインストの指示通りにブラウン系に致しました🙂
尚、使用した塗料はタミヤカラーではなく、クレオス缶No.41レッドブラウン(シートやフロアカーペット等)と同No.42マホガニー(ダッシュボード等)を基本とし、レッドブラウンについては更にその上にタミヤ缶TS-80フラットクリアーを吹き付けています😗
171台目🚗も「おベンツ」が続くのです😅
今回製作したのは、1980年式メルセデス・ベンツ500SLC(C107型)でございます😁
C107型はR107型(SL)と共に1971年に登場し、オープンモデルであるR107型のホイールベースを10"(254㎜)ストレッチしたクーペモデルで、1981年まで生産されました(後継モデルはC126型)😗
因みに、オープンモデルであるR107型は1989年にR129型にモデルチェンジされるまで生産されました(現行モデルのSLはAMG専用モデル)😗
今回はイタレリ製(伊)キットで、色々と粗があるキットで苦労しました😅
ボディーカラーはライトグリーンメタリックで、クレオス缶MS06グリーン+同No.151ホワイトパールで塗装致しました😀
①フロントクォータービューです
>> 445
④フロントビューです
ここら辺からダメポイント🙅♀️を列挙します😤
ダメポイント🙅♀️その1はフロントのトレッド
異様にワイドで所謂「ハミタイ」になっています😅
ダメポイント🙅♀️その2はドアミラー
当キットは恐らく約40年前に製作した金型を使用したキットと思われ、当時の旧西ドイツを含めた欧州(現在のEU圏内)の保安基準では助手席側のドアミラーの設置は義務付けられておらず、運転席側しか再現されていませんでした😱
従って、助手席側のドアミラーを「自作する(笑)」と言う暴挙に出ました😤💣💨💨💨
尚、ナンバープレートは他キット(123台目🚗👩の430型セドリック:年式的に一番近い)の余剰デカールのモノに致しました😗
>> 447
⑤リアビューです
ダメポイント🙅♀️その3はリアのトレッド
リアトレッドもワイドで、タイヤ/ホイール🛞がリアフェンダー内側に干渉しています😅
尚、今作も前作に続き、日本のナンバープレートを装着する為に本来取り付ける欧州ナンバー装着穴をパテ埋め加工しています😗
>> 448
➅運転席です
内装のディテールはまぁ及第点レベルと言った感じです🤔
カラースキームはインストの指示のブラックではなく、実車画像を参考にベージュ系に致しました🙂
尚、当キットはフロントサイドウインドウはオープン状態の再現となっています😗
久々に製作した172台目🚗です~😁
ディスプレイ棚が「満車🈵️」だっつーのに国産車を製作しちまいました😅
今回は、1983年式日産スカイライン2000TURBO-RS(DR30型:前期型)でございます🙇
R30型は1981年8月にデビューし、この2000TURBO-RSは1983年2月に追加され、当時歴代スカイラインの中で一番高出力(140kW(190PS)/6,400rpm)だったコトから「史上最強のスカイライン」と呼ばれました😀
前期型の2000TURBO-RSは僅か半年間のみ生産された貴重なモデルで、8月に後期型(所謂「鉄仮面」)へマイナーチェンジされました🙂
CMキャラクターにポール・ニューマンが起用され、またかの有名な「西部警察」シリーズのマシンRS(RS-1、2:RS-3はNAの2000RS(確か(笑)))のベース車としても有名です😀
ボディーカラーはそりゃあもうイメージカラーであるレッド/ブラックのツートンカラーでキマりです😁
①フロントクォータービューです
>> 459
➂サイドビューです
ハセガワ製の最新キットなので、実車のスマートなボディーラインをしっかりと捉えています😄
尚、実車では2ドアハードトップと4ドアセダンがラインナップされていましたが、キットは2ドアハードトップモデルを再現しています😄
>> 460
④フロントビューです
1983年2月の登場時はフェンダーミラーが装着されていましたが、翌3月に保安基準が改正されてドアミラーが認可されてからはドアミラーに変更されました😗
今回はドアミラー装着車を製作致しましたので、1983年3月以降のモデルと言うコトになります😗
尚、ナンバープレートは同一車種のアオシマ製キット(エアロパーツ装着車)のモノを再現しました😗
>> 461
⑤リアビューです
エンブレムはデカールではなくメッキパーツで再現しています(ハセガワ製キットの特徴の1つ)😗
リアコンビネーションランプの塗り分けは今回のキットの難易度の高いパートの1つで、しかも細いメッキモールはハセガワ製のミラーフィニッシュ(メッキシール)で再現しています😤💨
>> 462
➅運転席です
2000TURBO-RSは走りに徹したグレードなので、現在では考えられませんがラジオ等のカーオーディオは勿論、エアコンも省略されていました😗
尚、キットのフロアはフロアパネルのプレスラインが丸出しとなっている為、ボディーカラーに合わせてレッドのフェルトでフロアマットを製作してフロアパネルのプレスラインを隠蔽しました😤💨
>> 465
⑨65台目🚗の後期型RS-Xとの比較画像になります😗
RS-Xは元々80年代に登場したアオシマ製キットなのでディテールや再現度にかなり大きな差があり(それでも実車の特徴はある程度捉えてはいるが)、ある意味「公開処刑」となります😆💣✨
>> 474
➂サイドビューです
比較的オーソドックスなボディーラインの2ドアクーペですが、デザインはジョルジエット・ジウジアーロの手によるモノです😄
ホイールは一見スチールホイール(所謂「鉄チン」)に見えますが、実はスチールホイールではないのです(材質は失念した)😁
>> 475
④フロントビューです
アルファロメオの最大の特徴の1つが楯を模した逆三角形のフロントグリルで、現在のモデルにも受け継がれています😀
また、このモデルではボンネットが「段付き」となっていて、ジュリアGT系の特徴となっています😃
尚、ナンバープレートは初版のデカールに収録されていたモノを再現致しました😗
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