私との対話7
心にわく想いを
すべて許して
すべて癒して
すべて愛して
浄化していく
15/10/07 11:37 追記
わたしの言霊が書籍化されました。
わたしの歩幅でのんびりと創作活動を頑張りますのでどうかよろしくお願いいたします。
15/10/07 11:41 追記
新しいつぶやきスレ『珠のひとりごと』もどうかよろしくお願いいたします。
【シスオペです。広告宣伝に当たる部分を一部テキスト削除しております。】
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ゆるゆると
生きることが
あんがいと
難しいなあ
まじめさん
出てくるなあ
どこまでも
オリジナル
どこまでも
ひとつきり
そんな輝き
なんとなく
好きね
なんとなく
嫌いね
このふたつ
なにが
違うのかな
わたしはね
似たような
同じような
ものなんて
いらないの
鬱陶しい
まとわり
つくもの
排除して
じゆうに
なるんだ
また新しい
いちにちの
始まりだね
また新しい
鮮やかな
きもちで
始めようね
おひさまの
あたたかさ
からだに
しみこんでいく
おひさまと
融合して
パワフルに
なれそうだね
昨日は
ごめんね
そんな
きもちだよ
今日は
ありがとう
そんな
きもちだよ
わたしと
あなたね
わかりあえたら
ぶつかるよ
ぶつかると
わかりあえるよ
ゆっくりと
隣にいるね
たましいと
たましいで
成長していこう
ときどきね
やさしい
きもちに
なるの
ときどきね
いじわるな
きもちに
なるの
果てしない
地球で
果てしない
宇宙で
果てしない
人間で
ああなんて
自由な魂
生きる喜び
死ぬ喜び
輪廻する喜び
解脱する喜び
愛されている
祝福されている
にんげんと
いう憎悪
あるんだ
にんげんと
いう慈悲
あるんだ
にんげんと
いう救済
あるんだ
わたし
なにいろ
あなた
なにいろ
かみさま
なにいろ
あくま
なにいろ
まっすぐな
宝で
まっすぐな
珠で
いるからね
みていて
たましい
尊くあれ
俗世の
汚泥の
なかで
蓮となれ
天界に
いるときも
人間界に
いるときも
地獄界に
いるときも
平常心の
わたし
いまは
たしかに
あるんだね
ここは
たしかに
あるんだね
感じよう
そして
掴みとろう
わたしの
せかい
何処へゆく
ああ
この静寂に
ねむる
ねむる
爆発する
その衝動を
ひとつに
すべてに
還らせる
宇宙の子供
ひねくれさん
ほんとうは
さみしいのね
にんげんが
好きなのね
素直になろう
お疲れさま
いたわりの
ことだま
まわりに
くばろうね
きもちが
楽になるね
おたがいに
やさしさ
欲しいよね
やすらぎ
欲しいよね
愛されて
いたいよね
わたしも
あなたも
弱いんだよ
そんなに
こころを
構えないで
いいんだ
今日は
どんなこと
あったかな
なんにも
なければ
また明日
どんなこと
あるかな
そんなに
遠慮しなくて
いいんだよ
おもいきり
手と足を
のばそうよ
おもいきり
のびのび
してみようよ
あんまりね
受け身で
いるとね
疲れてくるの
たまには
ワガママを
ぶつけて
みることも
あなたらしさ
守るために
たいせつ
気が強くて
頑固者
それもいいね
気が弱くて
臆病者
それもいいね
すこしの
勇気を
だして
叫んでみて
あなたの
ほんとうの
きもち
忘れて
しまわない
ように
やさしいね
そうして
傷つくのね
じぶんを
責めるのね
あなたは
やさしいね
名もない
花のように
にんげんは
悲しくて
そうして
慈しもうと
愛そうと
おもうんだ
なんだろうと
おもうものを
みつめてみる
なにかすがた
あらわれるよ
綺麗な色に
惹かれるとき
汚れた色に
惹かれるとき
すこしだけ
心の状態が
ちがうんだね
だけど両方
ほんとうの
想いなんだよ
すれちがい
またどこかで
巡りあおう
わたしのこと
忘れないで
ごめんね
わたしの罪に
ありがとう
あなたの愛に
いつまでも
繋がるね
あなたが
悲しい夢を
みるなら
わたしは
そこへ宝石の
なみだを
交わり
溶けあい
七色の
虹になるね
さようなら
手放して
さようなら
手放して
そのままの
じぶんに
なる日まで
おもいを
捧げよう
雨の音に
ひとり
包まれる
ように
それでも
燃える
この胸で
愛してる
となりに
いるようで
とおくに
いるようで
どこかに
いるんだね
あなたを
感じている
きらきらと
青空から降る
ひかりの粒
ああこのとき
永遠をみる
ああこのとき
溶けていく
色と色が
混ざりあい
新しい色が
うまれる
そんな人間
鮮やかに
伝えたい
きもち
溜めないで
伝えて
いこうね
そうしたら
また強く
なれるから
わたしの
ことを
そっと
見守る
あなた
あなたの
ことを
そっと
見守る
わたし
それは
内緒なの
おたがい
隠れて
いるの
たいせつに
したいよ
きらきらした
夢幻のなかで
会いましょう
そして想いを
交わしましょう
きらきらした
秘密の想いを
重ねましょう
せつないね
きもち
どこかに
置いてきた
せつないね
きもち
いつでも
呼んでいた
せつないね
きもち
ひとりで
泣いていた
ああ
わたしという
にんげんと
ああ
あなたという
にんげんが
ああ
ここにある
魂ふたつきり
うれしい
きもち
かなしい
きもち
だれかと
分けあうこと
かけがえ
ないね
喜怒哀楽
にんげん
だから
あるんだ
出して
いこうよ
遠慮は
いらない
おもいきり
爆発したら
おもいきり
壊れて
おもいきり
生まれる
あたらしい
細胞に
こんにちは
新鮮だね
せっせこ
せっせこ
種まきまき
ちいさな
粒たち
頼もしいな
こころの
せかいは
かたちが
ないんだ
枠なんて
いらない
じゆうに
いこうよ
あなたに
会えたから
あなたに
会えたから
わたしの
いちにち
とうとくて
感動溢れる
カラフルで
色あせない
夢をみたいの
いつまでも
続いていく
夢をみたいの
死んでも
生きている
夢をみたいの
ありがとう
このきもち
伝えられる
しあわせ
ごめんなさい
このきもち
伝えられる
しあわせ
いろいろ
溜め込んで
しまったら
ぜんぶ
リセット
しようね
ゼロになり
透明から
はじめよう
やわらかに
受け止めて
やわらかに
吸収して
やわらかに
じぶんの
ものとする
あなたの
想いが
まわりに
伝わる
まわりを
変える
それが
あなたに
伝わり
あなたを
変えて
いくんだ
わたしは
どこまでも
わたしだよ
なにが
あろうと
わたしは
わたしで
いたいんだ
わかり
あえない
ままに
さよなら
することも
あるんだ
ときに
そんな
風景がある
正しい
でもなく
間違い
でもなく
こころが
そこに
ひとつ
生きてる
>> 60
いろんな
きもちを
抱えながら
みんな
生きてる
無理は
しないで
休みながら
ぼちぼち
いこうね
がんばって
いるんだ
がんばって
いるんだ
たまには
手を抜いて
こころと
からだを
のんびり
休ませよう
わたしの
おもい
聴いて
ほしいよ
あなたの
おもい
聴いて
あげたい
そんな
やすらぐ
おだやかな
つながり
折りあいが
つかないこと
ときどき
しかたないの
折りあいが
つかないこと
さらりと
流していこう
迷いのなかで
もがきながら
四苦八苦
そんな人生
楽しみながら
ぼちぼちだよ
さいごの
答えは
死にゆく
刹那に
出すもの
さいごの
一念が
答えだね
>> 66
いまわたし
生きている
愚かに醜く
そのままに
いまわたし
生きている
ひとの
おもい
天国にも
地獄にも
なるんだよ
そして
人間で
いると
いうこと
わたしは
あなたは
消えて
ゆくんだね
なにを
残して
ゆくのかな
いいの
良いかげんに
悲しんで
喜んで
いいの
悪いかげんに
悲しんで
喜んで
いいの
みんな
にんげん
どうして
わたしは
わたしなの
どうして
あなたは
あなたなの
どうして
好きなのに
嫌いなのね
朝がきて
夜がくる
もし朝が
こなかったら
もし夜が
こなかったら
そのとき
こころは
どんな汚れも
きよらかな
水が流して
くれるように
身を任せる
生きることを
草が風に
揺れるように
花が雨に
濡れるように
うつくしく
感じているよ
よわくて
いいんだよ
ときどき
傷つけて
ときどき
傷ついて
デリケート
こんな
じぶんに
なりたいな
だけど
なれないな
そんな
きもちみんな
あるんだ
のんびり
のんびり
嬉しいときも
苦しいときも
のんびり
のんびり
いつか
かなしみ
癒えてゆく
いつか
かなしみ
受け入れて
いつか
かなしみ
忘れてゆく
こんにちは
共にあり
さようなら
そんな日々
風のよう
どこへゆく
愛している
どれほどの
プラスも
マイナスも
そのままに
許している
そこにいる
ちいさな
臆病さん
そこにいる
おおきな
臆病さん
わかりあい
仲良く
できるね
だからいま
笑顔で
こんにちは
あなたが
なみだを
流すとき
慈しみの
かみさま
胸にいる
愛しくて
なみだは
溢れるの
千の夜に
たましいは
浄化され
千の夜に
その瞳は
ひかり映し
千の夜に
かがやき
不動となる
ごめんね
こどもの
わたしと
あなたへ
ごめんね
おとなの
わたしと
あなたへ
きらきら
とうとい
かなしみ
消えない
想いは宝石
もしも
くだけても
粒たち
まばゆく
ひかり放つよ
年齢を
かさねて
器用に
なるのも
年齢を
かさねて
不器用に
なるのも
人間だと
おもうなあ
あなたが
わたしを
みてくれて
いるように
わたしは
あなたを
ここから
みつめてる
ありがとう
愛している
そのままに
流れ流れて
ゆけばいい
進むときも
止まるときも
戻るときも
しぜんと
手をつないで
その
後ろ姿を
みていた
その
後ろ姿を
みていた
夕日は
沈んでいく
どこへ
ゆくの
かなしい
やさしさが
しずかに
過ぎ去る
あのときを
このときも
忘れない
さようなら
モノクロの
せかいを
虹色の
きらきらで
カラフルに
したいね
ひかりが
溢れてくる
なにも
できないとき
あるんだ
それでも
地球は
いきている
それでも
宇宙は
いきている
しずかに
想うこと
しずかに
想うこと
だれにも
内緒なの
月と夜の
おはなし
闇のなかに
隠れている
宝石たちに
語りかけるよ
そのきらめき
永遠に届け
春に咲く
コスモスを
冬に咲く
ひまわりを
見たいな
じゆうに
いつの日も
咲いてね
すこしずつ
あなたらしさ
発揮して
すこしずつ
のびのび
好きなように
たくさん
迷おうね
迷うことは
生きること
にんげん
なんだね
あなたを
助けてくれる
ものはなに
あなたを
支えてくれる
ものはなに
こころから
ありがとうの
きもちだね
想いのせかい
なんとなく
おだやかで
なんとなく
ざわついて
ふしぎね
森の影のよう
くりくりの
おめめに
わたしは
どう映るの
大好きよ
かわいいこ
じぶんが
ちいさく
見えてみたり
じぶんが
おおきく
見えてみたり
するけど
等身大が
いちばんだね
なんだか
元気が
ないんだね
でもね
無理して
元気に
ならなくて
いいから
無理は
しないで
そのままで
いてね
しぜんに
のんびりさんも
せかせかさんも
今日が終わり
明日が来るの
どんなきもちで
眠るのもいいよ
かなしみ
抱きしめて
かなしみ
抱きしめて
きれいな
きれいな
宝石へと
変わるまで
上手に
さようなら
できなくても
いいの
なみだ
溢れても
こころ
ちぎれても
こどもらしい
こどもで
いられなくても
おとならしい
おとなで
いられなくても
じぶんらしい
じぶんで
いられたらいい
もしも夢に
挫折したなら
あたらしく
みえてくる
景色があるね
あたらしい
希望を胸に
はじめようね
いつでも
どこでも
いまここが
スタート
何度でも
ゼロになれる
みんな
どこか
優越感
あるね
劣等感
あるね
みんな
おなじ
みんな
人間ね
あるものと
ないものは
それぞれだよ
満ちていて
足りないの
そんなところ
しあわせな
ときが
あるのなら
くるしみの
ときが
あるのなら
いきること
それは
夢のじかん
ひとも
じぶんも
肯定して
尊重する
ぜんぶ
宝物だね
人間に
恋して
地球に
恋して
宇宙に
恋して
溶ける
おもい
あの夜に
きらめいた
あの星が
ほしいんだ
あの空に
かえりたい
あの日の
わたし
あの日の
あなた
影と影
まじわり
たがいを
みたの
わたしの
あなたの
沈黙の
まじわり
支えたい
きもちに
支えられて
助けたい
きもちに
助けられて
いくこと
満ちてゆく
ありがとう
ごめんね
わたし
ごめんね
あなた
こころの
未熟を
みつめる
じかん
いいの
そんなに
考えなくても
いいの
そのまま
感じられたら
いいの
シンプル
楽でいようね
なんとなく
不安なの
そんなときは
失うこと
おそれずに
すこしの
立ち向かう
きもちで
身を任せて
のんびりだよ
好きな
じぶんも
嫌いな
じぶんも
たいせつに
しよう
認める
だけでいい
じぶんで
いよう
ひとは
それぞれ
おなじ
ところと
ちがう
ところが
あるの
しぜんね
カチンと
きても
短気は
損気だね
のんびり
いこう
そのままに
喜怒哀楽
きもちを
曲げないで
じぶんで
いる素直さ
どんなでも
わたし
どんなでも
あなた
わかり
あえるとき
だけでは
ないんだね
なにか
ひとつ
こころに
たいせつな
ものを
みつけて
まもる
それを
生きる糧と
しよう
しあわせの
ときも
くるしみの
ときも
今しか
みえない
景色が
あるんだよ
いつの
じかんも
ひとつ
だけなんだ
プラスに
マイナスが
隠れてる
マイナスに
プラスが
隠れてる
そんな
宝さがし
しているね
じぶんの
なかにある
矛盾と
上手に
おりあいを
つけて
いくしか
ないんだね
ちいさい
わたしの
ちいさい
ことばに
ちいさい
ちからが
あるなら
いいなあ
ありがとう
こんな
わたし
だけど
許したい
愛したい
みんな
不完全で
わたしも
不完全で
あなたも
不完全で
それで
いいんだ
おもうように
ならないね
焦らないで
のんびりと
いまに満足
できたらなあ
どうしてかな
どうしてかな
すこしの
おもいやり
持てなく
なるとき
あるんだなあ
つまずいた
ときも
ころんだ
ときも
じぶんを
愛する
きもちを
なくさない
いつでも
胸で守ろう
沈んだなら
かならず
かならず
浮くからね
しんじて
しんじて
前進するのも
たのしいなあ
立ち止まるのも
たのしいなあ
後退するのも
たのしいなあ
わたしらしさ
なくすとき
あなたらしさ
なくすとき
あるけれど
のんびりだね
みえない
なにかに
救われて
おもいの
ちからを
感じるよ
なみだは
みんな
きれいだね
やさしいね
とうといね
わたしの
愚かさに
ごめんなさい
ずるくて
よわくて
ごめんなさい
あなたらしく
笑顔で
あなたらしく
泣き顔
あなたらしく
こころ
ただそのまま
自由に
きもちを
伝えたら
いいんだね
すなおに
正直に
ことばにして
すこしの
隙間が
安心するの
リラックス
したら
隙間が
できるんだ
しぜんで
いたらいい
じぶんで
いること
ただひとつ
やさしさが
欲しいのね
抱きしめて
ぬくもりに
癒されるね
やわらかな
やさしさね
わかる
きもちと
わからない
きもちが
あるんだ
おかあさん
おとうさん
ありがとう
わたしは
たしかに
存在してる
たのしく
生きよう
くるしく
生きよう
こころで
生きよう
みんな
たいせつ
なんだ
みんな
たいせつ
なんだ
未熟で
いいんだよ
歪んで
いても
汚れて
いても
いいんだよ
許そう
だれもが
生きている
だれもが
生きている
にんげん
よわくて
つよいね
じぶんでしか
いられない
そのことを
迷いのなかで
だきしめる
我慢するか
我慢しないか
きもちの
さじかげん
決まりは
ないんだよ
ひとはみんな
孤独だから
つながりに
憧れるんだね
ひとつ夢を
追うならば
乗り越えよう
じぶん自身を
ないものを
数えるより
あるものを
数えようね
いまに満足
のんびり
いこうね
空に浮かぶ
雲のように
こころを
解放して
短くても
長くても
みんな
個性だね
みんな
素敵だね
どんな
想いも
大好き
だから
包むね
与えあうと
あたたかいね
すなおな
きもちで
嬉しくなるね
かなしみの
河を流れる
いちりんの
花みたいね
にんげんの
姿とうとい
あなたが
感じる
あなたの
その罪
しずくと
なるよ
とうめいに
なるよ
愛して
いたんだ
たしかに
愛して
いたんだ
つよく
つよく
消さなくて
いいの
その景色は
あのとき
あの場所に
存在して
いたの
ゆるがない
ひかりを
求めて
暗闇を
ゆくのなら
信じて
ひたすらに
おたがいの
きもちを
分けあおう
ひとりでは
ないから
分けあおう
そのままの
わたしを
あなたを
受け入れよう
好きでいよう
大切にしよう
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15レス 342HIT 匿名さん -
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