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大人の懐かしのアニ談

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むかし懐かしのアニメ、漫画から最新のアニメまで。

おもに独り言と思います。

16/06/05 11:52(スレ作成日時) [RSS]

  • No: 193テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/10/30 13:26

    ザマス編はけっこう引っ張りますね。
    ザマスを魔封波で一度は封じるもののお札を忘れて完全封印ならず。
    なぜに悟空さんはかんじんなことを忘れるのか(苦笑)。
    いまのところザマス編の結末は予測不可な感じ。

  • No: 194テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/10/31 04:45

    『鉄血のオルフェンズ』は鉄華団が基本的に政治に不得手な少年の集まりという弱点を突いてくる。
    これが他のガンダムシリーズなら大人がある程度は指揮や指示を取るけど鉄華団にはオルガくらいしかできない。
    早くも暗雲という雰囲気。

  • No: 195テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/01 05:06

    久しぶりに『新訳 Ζガンダム』や『ガンダム00』を録画したDVDを出してみた。
    『ガンダム00』(二期)は当時はデッキが壊れて中途半端にしか録画出来なかった。とりあえず最終話二話はあった。
    最終話のエピローグを見ると皆おなじ空の色を見ながらそれぞれちがう価値観や矛盾のなかで生きてるのを諭す感じ。
    そのなかでソレスタルビーイングはすべての“矛盾”を背負いながら存在にするということに意義があるんでしょう。
    ソレスタルビーイングが世界を変えた罪は変えられないしいずれはどこかで何らかの形で償う覚悟を彼らは背負う。
    小説もだけどあえて視聴者(読者)に考えさせるラストになっている。

  • No: 196テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/02 11:39

    ラジオのミュージックスクラップで富野由悠季さんが作詞した名曲をやってるみたい。
    主題歌や挿入歌とか。

  • No: 197テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/05 16:06

    『3月のライオン』、ほのぼのしてておもしろいけど黒い描写が時々ありますね。
    『ハチミツとクローバー』も爽やかでしたけどどこか人間のひずみみたいなちいさいけど重いアンバランスさみたいなモノ?
    等身大の人間という雰囲気が実におもしろい。

  • No: 198テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/06 17:44

    今日の鉄血のオルフェンズは鉄華団に悪名を高めさせてギャラルホルンとの関係悪化もしくは同士討ちをを目論んでいる感じ。
    作品世界内のテレビ放送や中継の描写がなかったことから鉄華団がいかにどう報じられているかは不明瞭。

  • No: 199テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/06 18:43

    『精霊の守り人』のドラマが運よく再放送されたので録画した。
    アニメとどうちがうのか気になるしどう演出されているのか📝。
    和製ファンタジーは根づいてるかな?

  • No: 200テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/08 07:34

    新訳Ζガンダム-恋人たち-をあらためて見ると男女関係が強調されている。
    人間関係が浮き彫りにされサラがカツを惑わすのはつらい経験。

  • No: 201テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/08 14:29

    プリキュアシリーズのCDも後半エンディング用CDなどが目立つようになった。
    後半から新戦士加入が定番化してるからでしょう。
    『ドキドキプリキュア』はどうみても『ジャッカー電撃隊』『仮面ライダー剣』をイメージさせる。

  • No: 202テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/08 18:19

    たまに『忍たま』見るけど山本シナ先生は大人の女性とおばあさんのどちらが本当の姿なんだ。

  • No: 203テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/10 13:26

    『Ζガンダム』でフォウとの出会いでカミーユは嘘をおぼえて大人になる過程でもあったのではないでしょうか。
    フォウと出会う前の異性は幼馴染みであったファ、あるいはエゥーゴやティターンズとの関わりからのエマやレコア。
    物語以前についていえば母親のヒルダしか語られていない。
    富野さん自身が書いた『Ζガンダム』の小説一巻においても一度集約されているの異性といえるのは母親ヒルダだけ。
    二巻からファやエマがなにかと接するのはアニメとほぼ同じ展開。
    地球に降下してからアムロ好きのベルトーチカといったんギクシャクし少し違ったタイプの女性としては香港でステファニーさんと出会いそしてフォウに出会う。
    異性についての成長段階はそれなりに経てる。未熟さはまだまだあるけど。
    サイコガンダムやティターンズの出現で小説ではステファニーから叱られることでも特に反発はしていない。
    このことから異性についての接し方をおぼえている。
    フォウとの出逢いは悲劇になるのはテレビも新訳も避けられない悲しいことではある。

  • No: 204テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/10 19:55

    アニメージュ文庫のΖガンダムハンドブック全四巻を読むと『Ζガンダム』のキャラはキャラデザインもだけど全体的に険が立っている雰囲気。
    だけど『新訳』では80年代より柔らかく描いている雰囲気ある。
    『Ζガンダム』が時代に要求されたのはなんなのかはわからないけどカミーユに代表されるエキセントリックさ。
    大人なのに恋愛できない不器用さのエマ、恋愛してるのにクワトロ大尉を振り向かせられないレコア、戦場に出ながらまたシンタやクムにとっては良き姉として接するファ、ジェリドを守り彼を男にしようとするマウアーなど。
    『Ζガンダム』に登場してる女性はミライやフラウ以外はみな鬱屈した何かを抱えたまま戦場に出ている。
    それを新訳はカミーユを通して健やかに描こうということでゆるやかに自然に描こうとしたのではないか。

  • No: 205テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/13 05:36

    『Ζガンダム』でシロッコの生い立ちや背景は具体的に語られてはいないけど何らかの不幸な境遇であった可能性はある。
    もしかしたら『マクロスF』の三島みたいな背景があったかもしれない。
    サラに妹みたいな気持ちを抱いていたからかつて妹がいた可能性も否めない。
    ジュピトリスを任されることから下からはい上がってきた宇宙移民だった可能性もある。
    それで木星の環境のなか仲間や同僚が亡くなっていくのを見て彼の中の何かが変質しただろう。
    サラやレコア、あるいはジュピトリス(に乗る仲間や同僚)については一定の感情はあったかもしれない。
    だけどカミーユとの最後の決戦においてカツから“あの人はひとりなんだ”ということから仮に世界を支配したとしても孤独な人間であったかもしれない。
    サラやレコアが慰みものとして必要だったといえる。

  • No: 206テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/13 08:51

    『紅の豚』の世界はミリタリーな世界観に隠れがちだけど主人公ポルコが自らを豚に魔法がある。
    ジブリの作品世界が各々繋がっているとは限らないけどポルコは魔法を知っていた。
    あるいは戦友たちを失った大戦の後に知ったんでしょうか。
    魔法が名残りとしてイタリアやヨーロッパのどこかの地方地域に残ってた?
    謎ですね。

  • No: 207テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/13 16:44

    『Ζガンダム』のアニメージュ文庫三巻によると『ガンダムΖΖ』の小説を書いた遠藤明範さんは運よくアニメ業界に乗れたひとりみたいですね。
    ただ意外なのは『Ζ』本編 ではなく『ΖΖ』の方の話が記されている。
    『ΖΖ』でリィナが死んでしまう予定だったかもしれないのは驚き。
    それを遠藤明範さんが意見したことで彼女の死は回避されて『ΖΖ』の最終回へつながる。
    もしリィナが死んでいたら『ΖΖ』の最終回や後の二次創作などの後日談はちがったでしょう。

  • No: 208テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/14 05:12

    『鉄血のオルフェンズ』マクギリスとの同士撃ちは避けられたけど犠牲がありすぎ。
    なおかつ後味が悪い戦いを強いられた少年たち。
    いずれ地球と火星で全面戦争が後半でしょうか。
    他のガンダム世界とちがいビーム兵器がないぶん極端に大規模な戦いになるかはわからないけど。

  • No: 209テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/14 07:33

    ひょっとしたら『紅の豚』作中で語られてないところでジーナやフィオ以外にポルコに恋した女性がいた可能性も否定できない。
    ラストの場面でジーナさんは“いつもそうするのね”は彼女以外に複数の女性がいたかもしれない。だけど彼女たちは離れていったかもしれない📝。

  • No: 210テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/18 07:05

    むかし『Ζガンダム』のキャラを見たときはかなり険が立ってたようなイメージだったけど大人になると見方が変わる。
    『Ζ』に登場してる人物の大半は寂しいんでしょう。
    カミーユにしてはあたたかい家庭を知らないまま育ちジェリドはエリート意識にとらわれ先が見えないし深く考えても世界を考えるには至らない。
    フォウやロザミアは記憶をいじられ戦いを強いられる。
    ベルトーチカは寂しさからアムロを求める。
    サラにしても孤児からハンバーガーショップの店長そしてティターンズにスカウトされシロッコと出会う。
    おもてに見える感情と本来の内面がアンバランスなまま戦場に出て散る女たち。
    サラにしても平凡な日常を知らないまま戦いにおもむいてしまう。
    カミーユやカツ、ファとも触れあっているのにシロッコに惹かれる小悪魔さの魅力。
    『Ζ』の時代は女性が女性として生きることを問う一面もある。

  • No: 211テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/19 12:03

    『紅の豚』をあらためて見たら人物はジーナさんとフィオさん以外はみな子どものよう(笑)。
    ポルコもカーチスも空賊たちも空と海を愛していることに変わりはない。ちょっと表現方法がちがうだけ。
    ポルコとカーチスの戦いだって最後は飛行艇ではなくどつき合い☆○(゜ο゜)o。
    子どものような大人のままポルコや空賊たちは張り合ったりケンカすることで互いにイタリアの空と海に愛を抱いてジーナに癒しを求めてるんでしょうか。
    空賊たちとてかならずしも根っからの悪人ではないのは『ラピュタ』のドーラ一家と同じ。
    宮崎駿さんがそれぞれの人物を愛してるんでしょう📝。

  • No: 212テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/20 06:02

    『クラシカロイド』でリストが能登麻美子さんだったことにはじめは気づかなかった。
    テンションの高い役なので私の知ってる能登さんの役とはギャップありすぎ(苦笑い)。

  • No: 213テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/20 09:48

    ザマス編で未来ブルマさんはゴクウブラックに本当に殺られたみたいですね。
    てっきり未来ブルマさんのことだから何かの拍子に生きていると思ったんですけど残念。

  • No: 214テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/20 13:08

    『いちご100%』OVAと『おジャ魔女どれみ』小説一巻を購入。
    OVAはむかしケーブルテレビで見たかもしれないけどおぼえてない。
    『おジャ魔女どれみ』は一巻から読まないと物語がわからないから📖。
    『どれみ』は中古のVHSを出したのにまるで見てない📼。『どれみ』は日常で泣けるアニメ作品😢。

  • No: 215テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/20 15:25

    能登麻美子さんの声や演技は衝撃だったかな。
    当時はいまよりはオタだったけどそれでも90年代頃に比べたら声優への興味はほどほど。
    平成ライダー一期に特撮にシフトしてた時期でもあったから。
    だけど何がきっかけだったかな?
    能登さんのウィスパーボイスが当時何かの話題に上がっててのケーブルテレビで『地獄少女』の予告を深夜に見たときにふつうに怖かった((((;゜Д゜)))💦。
    それで『ケロロ軍曹』をリアルタイムで見るようになって(笑)。
    あとは順次それなりに『いちご100%』などを運よく見れた。合間をみて能登麻美子が歌っているシングルCDを探して手に入れた💿。
    もともと能登麻美子さんにハマるきっかけは『マリア様がみてる』(一期、セット買い)の中古VHSを買わなかったらハマらなかったでしょう(苦笑)。
    いま思うと当時はそうとうハマってたんでしょう。いまはだいぶ落ち着いたけど。
    それでも『うっかりペネロペ』は欠かさず録画してる(爆)。
    いまは地上波(田舎なので限られますが)で能登麻美子さん出演番組はチェックしてるけど。『クラシカロイド』は再放送で録画予定。

    P.S、喜多村英梨さんにも実はいまはハマっているので。

  • No: 216テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/20 17:30

    “火星の王”意味ありげなニュアンスのマクギリス。
    宇宙や火星の人的資源がスペースデプリという形で宇宙世紀のスペースノイドの扱いよりさらに過酷なんだろう。
    地球や火星の人的資源がスペースデプリとして溢れ利権や支配欲に結びつく。必ずしも地球の人間が清廉潔白でないのはマクギリスにあらわれている。
    『鉄血のオルフェンズ』今日の回はひとまず空気を抜かせてビスケットくんの悲劇を起こさないための布石と試しと思われる。

  • No: 217テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/23 07:43

    講談社ラノベ文庫の『おジャ魔女どれみ』はおすすめ。
    『おジャ魔女どれみ』が好きな人はたぶん読んでいらっしゃるでしょう。
    テレビシリーズの続編そのままに高校生になったどれみちゃんたちの青春、悩み、それぞれの成長、さりげない恋愛ぽい要素など。
    そして再び見習い魔女としての復活、マジョリカ、ララ、ハナちゃんとの再会。
    ところどころにテレビシリーズの4シリーズ、OVA、映画版のエピソードを拾っている📝。
    執筆されているのは脚本を担当された栗山緑さん、あとがきインタビューは演じた声優さんたちからの取材と内容が地味に凝っている。
    『おジャ魔女どれみ』が好きな人は読んでみてください。

  • No: 218テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/27 05:47

    ゴクウブラック編は先週終わったけど子どもたちまで亡くなるのはどうかと思う。
    未来トランクスやマイをあれだけ慕い応援してたのにザマスに滅ぼされるのは救済措置がなさすぎ。
    ふつうにザマスを倒して未来世界は“この子たちや希望を持つひとたちこそが新たな希望です”みたいになるかと思った。

  • No: 219テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/11/29 15:24

    『ケロロ軍曹』初期エピソードのDVDをひとつ買ったけどエピソードが飛び抜けてる(笑)。
    最後に登場したドロロの扱いと存在感(苦笑)。
    ようやく五人揃ったけど地球侵略は進まないorz。
    桃華ちゃんは冬樹くんを想うのに満たされないことによる裏桃華の覚醒。ガンプラネタあり。
    モアちゃんのもととなった麻美という少女と彼女のエピソード。
    けっこう短い放送時間のなかにネタをふんだんに盛り込んでることに『ケロロ軍曹』あらためてびっくり。

    モアちゃんのエピソードは『ウルトラセブン』の薩摩次郎をみていたウルトラセブンがダンの姿を借りるきっかけがもとらしいですね。

  • No: 220テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/12/05 05:55

    『鉄血のオルフェンズ』二期ようやくモビルアーマーの登場。
    基本的にロストテクノロジーや禁忌の兵器が出てくるのは『AGE』と共通しながら描写はよりハードかつ男くさい。
    モビルアーマーにビーム兵器かそれに連なる武装はあってもふしぎではない。今回の話でかつては何億人も殺したみたいな台詞もあったと思われるし。
    『オルフェンズ』は先が読めない読みにくい展開をしてる📝。

  • No: 221テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/12/07 11:07

    アンパンマンのしゃぼんだま姫の声優はΖガンダムのエマさん、ブッシュベイビーのジャッキーの岡本麻弥さんなんですね。
    ちょっと意外だった。

  • No: 222テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/12/09 16:47

    『妖怪ウォッチ』は映画三弾はアニメと実写の世界をいったり来たりな展開みたいですね。
    冬の映画は『仮面ライダー』などライバル作品があるなか妖怪ウォッチは元気盛ん。
    むかしの『ゲゲゲの鬼太郎』や『妖怪人間ベム』など妖怪は怖いものだったのにいまは人間の友だちやより身近にいる存在に生まれ変わった。

  • No: 223テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/12/10 09:01

    アニメ『精霊の守り人』は綺麗に終わった。
    チャグム王子は苦難を乗り越え世間のことも知ってはじめの頃より一皮むけましたね。
    少年がおとなになってゆく短い間だけど大きなかけがえのない時間になったんでしょう。
    原作小説にちょっと興味出てきた雰囲気。

  • No: 224テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/12/11 09:28

    今日の『ドラゴンボール超』はヤムチャ祭り(笑)。副音声では古谷さんや野沢雅子さん楽しく語ってた(笑)。
    倒れたヤムチャ、フィギュアなってますもんね。

  • No: 225テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/12/19 09:30

    『鉄血のオルフェンズ』モビルアーマー一機とそれに群れる小型機体群。
    一機だけでもあれだけの被害や総力戦に匹敵するくらいを持ってしてもギリギリな戦い。
    厄災戦時のことを知る人物ないし何かしらの記録があることで今後、語られるでしょうか。
    モビルアーマーがもし大量に目覚めたら地球や火星、地球圏すべてに滅びの危機が迫りそう。
    まだオルガや三日月、マクギリスたちが目の前のモビルアーマーさえ倒せてない現状があるが。
    『オルフェンズ』の時代は『W』や『AGE』のように宇宙で生きるのがかなり困難な時代なのは伝わる。
    だけどそのなかで鉄華団は世界とまではいわないまでもいびつな社会を変えようてする気概が彼らにある。
    そのために血が流れる、酷な現実がある。

  • No: 226テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/12/19 21:09

    『タイムボカン24』のボカンドラゴンは『レスキューファイアー』のグレートワイバーンを簡易的にアレンジしたものでしょうね。
    『タイムボカン24』は二体合体、『レスキューファイアー』は五体合体。
    どちらもメーカーはタカラトミーさんだし。
    『タイムボカン24』はメカブトン、クワガッタン共に単体でロボに変形できる利点ある。
    『レスキューファイアー』はいろいろな各種装備でバリエーションを増やしてた。こちらもエクスドラゴンとの合体でリアル頭身ロボが登場してた。

  • No: 227テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/12/22 11:05

    ラブライブ!二期七話の『なんとかしなきゃ!』の回で穂乃果ちゃんはファンの生徒から元気のよさをほめられて凹んでたけど、深読みしたら見た目ではなく中身をほめられてると解釈できる。あるいは本質と表現すべきか。
    穂乃果ちゃんの元気のよさはシリーズ通してみんなを引っ張る牽引力なわけだし。
    ただそれによっていろいろなとばっちりもあるわけで。
    二期七話では穂乃果ちゃんという悪魔の誘惑に花陽ちゃんが巻き込まれ一期ではにこちゃんや凛ちゃんと共に成績の悪さがu’sの足を引っ張ってしまうorz。
    女子高生の青春を廃校から救うということやライバルA-RISEとの競いあいや仲間同士のぶつかりあいもあるわけだからいいことばかりではない。
    そんな意味で穂乃果ちゃんのだらしなさや食欲は現実とそう変わらない。
    一期一話を見る限りではそれまではのほほんと学校生活を送ってたと思われるけど廃校から学校を救わねばと何か内にあったものが奮起したんでしょう。
    空回りや失敗もあるけど基本的に前向き。ちょっと海未ちゃんの体育会系のノリにうんざりながらも信頼はある。

  • No: 228テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/12/24 11:43

    『ラブライブ!』二期七話の回を見たら穂乃果ちゃんの本棚を凛ちゃんがたぶん画面に映ってない時に本を出したりしまったりしてバラバラになっちゃったんじゃないかな?
    もちろん穂乃果ちゃんの性格もあるだろうけど(苦笑い)。
    雪穂ちゃんの苦労は絶え間ないorz。

  • No: 229テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/12/25 09:24

    『ドラゴンボール超』悟空さん自分の暗殺を依頼するなんてどんだけ格闘バカなんだ(爆)。

  • No: 230テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/12/25 14:42

    調べたら『ゴジラ対メカゴジラ』『ウルトラマンレオ』『仮面ライダーアマゾン』はほぼ同時期なんですね。
    ゴジラをメカにアレンジし悪の宇宙人の手先であるメカゴジラ、故郷の星を滅ぼされ地球で生きる決意をしたウルトラマンレオ、長老バゴーの導きで日本を守るためにやってきた仮面ライダーアマゾン。

    おのおの74年という時代を顕している存在であり悪役やヒーロー。
    『対メカゴジラ』は沖縄返還という時代背景、『レオ』はノストラダムスによる終末予言やUFOブーム、『アマゾン』はシリーズ初の原点回帰を謳った作品。
    特撮モノがいささか食傷気味になりオイルショックの背景もあった時代。

    つい最近のテレビ番組で当時のトイレットペーパー買い占め騒動は大阪千里のとあるスーパーからデマとして広がったらしい。
    なんとも凄い時代。

  • No: 231テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/12/26 10:22

    『逆襲のシャア』を久しぶりにちらっと見たらギュネイの声が山寺宏一さんの声に聞こえないくらい二枚目。
    アニメイトカセットブックでもギュネイにあたるグラーブの声も山寺さんだったと思うけどイメージが合わない(苦笑)。

  • No: 232テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/12/29 09:03

    『逆襲のシャア』を久しぶりに見たらハサウェイやクェスに若い当時は共感したはずなのに大人になったらふたりに共感できなくなってた。
    宇宙に行っただけではニュータイプにはなれないしクェスの裏切りは若い感情のそのまま。
    クェスが過去の歴史を知ってはいるけど本当の理解には至ってない雰囲気に思えた。
    何故、地球圏で争いが幾度も起きたのかそしてシャアが何故ふたたびアムロと戦う気持ちになったのかクェスはそこまで理解してない感じ。
    彼女は子どものまま戦場に身を投じている。
    ハサウェイはクェスを取り戻したい気持ちは理解できるけどこれもまた感情を優先している。
    結果的にシャアの反乱はハサウェイに傷を残しただけというのはわかる。
    またアムロとシャアにおけるララァ、そしてブライトにおけるミライというふたりの“母”の存在。
    現実的な目線なら実像あるミライに惹かれると思う。
    彼女だけは地に足をつけた雰囲気のまま一貫している。

  • No: 233テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻16/12/29 15:00

    妖怪ウォッチの映画二作目はストーリーテラーであるウィスパーはまんまタモリさん。
    オムニバス形式は『世にも奇妙な物語』を彷彿させる。
    事実上、四つの物語は単発でも面白いつくりになっていて最後の五つ目で集約される。
    それぞれちゃんとテーマがあって内容が深い。
    レベル5が大人にも子どもにも見れる演出してあるのはテレビシリーズと変わらない。
    しっかりウサピョンとヒューリー博士の出逢いもフォローされてたのはよかった。
    エンマ大王がちょっとワルっぽい少年ではじめは悪役と思えば実は悪役はイケメンなぬらりひょん。ちゃんと隠れた演出や展開がされてた。

  • No: 234テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻17/01/03 07:46

    きかんしゃトーマスはスペシャル番組に限っては録画してる。
    童心に帰れる。

  • No: 235テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻17/01/04 07:20

    昨日放送された『ラブライブ!』の映画を見たけど、高山みなみさんが演じた女性シンガーは“異なる未来”のIFの穂乃果だったのではないかな?
    映画全般を見た限り現在から未来への示唆描写や演出が穂乃果を含んでu’s9人にあるわけですよね。
    卒業していく絵里たち。
    u’sでなくなるのが迫る穂乃果たち。
    一年生たちは成長していく凛たち。

    だけど、女性シンガーの台詞を聞いた限りではなにか心残りを残したような台詞が耳に残る。
    できるのにできなかったかしなかったかみたいなニュアンス。
    女性シンガーは穂乃果にしか見えていない接触していない。他の人物には見えていない演出がやや微妙であり解釈が難しいところ(--;)。
    穂むらに上がらないのも微妙な点。これは女性シンガーのすでに居場所でない示唆とも取れる。
    過去に(スクール)アイドルとして活躍したけどなにかがきっかけで何もしないまま心残りなIFな未来としたらいちおう納得できる。
    “なにかしなさいよ”と背中を押すために穂乃果の前にあらわれたのかな。

  • No: 236テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻17/01/07 08:47

    『ガンダムAGE』の小説を読むとフリットが八十年代、アセムが九十年代、キオがニ〇〇〇年代、という世代に分けられるかな?
    『機動戦艦ナデシコ』ではガイが七十年代、ナガルが八十年代、アキトが九十年代に分けられるともあった📝。
    フリットはよくも悪くも天才的なオタクが酸いも甘いもわけながらやや独善的になった大人、アセムは親になりきれないアダルトチルドレンやモラトリアムを抱え親から才を受け継がず凡庸なパイロットからスーパーパイロットにならざる得なかった大人、キオはゲームを通して現実を見て考える世代。ゲームはネットに置き換えることもできるかもしれない。
    キオが祖父や父のように歪まなかったのは彼の本質や育てられ方、環境もあるように思われる。
    闇堕ちしない最低限の良心があるように思う。

  • No: 237テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻17/01/09 17:45

    『鉄血のオルフェンズ』二期これからまた鬱な展開になるのだろうか。
    不安。
    バルバトスルプスはゴツくなるのか。

  • No: 238テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻17/01/12 08:55

    『ガンダムAGE』で少年フリットはザラムとエウパの争いをとりあえずにせよ止めることはできた。
    UE=ヴェイガンを倒すという目的のために。
    その行為は正しい。

    だけど彼の目にヴェイガンが同じ人間あるいは地球やコロニーから生まれた同胞という意識は大人フリットにはなかった。

    物語のおそらく語られていないところでは何らかの形でコンタクトや対話を求めたと思われる。小説版でも断片的に触れられている。

    だけどザラムとエウパのような小規模(といっても一コロニー内でもかなりの争い)な戦いは止めることはできても怨嗟や怨恨の根は長い戦いのなかでなかなか鎮まることはなかった。

    『ガンダムAGE』は“家庭”と“世界”を両立かつわかりやすく書いてた雰囲気ある。
    家庭と世界は喪失したものはなかなか戻りにくいと示唆してる描写もある。ミニマムに考えられることをマクロな世界に上手に伝えられたら争いがなくなる可能性があるだろうけど現実には等しくむずかしい。

  • No: 239テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻17/01/14 20:37

    『タイムボカン24』2クール目に入ってから下ネタが目立つようになってるけどむかしのシリーズほどではないのが残念。
    残り三ヶ月、カレンちゃんが探すカレシさんは誰なのか?
    気になるところ。

  • No: 240テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻17/01/15 05:21

    三月のライオン、ハチミツとクローバーもだけど羽根野チカさんの台詞の使い方はさりげない。
    もちろんひとの心の影とかはキツい描かれ方もあるけど。それらを通してもある種の自然さがある。

  • No: 241テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻17/01/15 09:14

    『ドラゴンボール超』ビーデルさん、奥さんの鑑ですね。
    悟飯くんの性格を考えたら浮気はなさそうだしよく理解している。

  • No: 242テレビ大好き(匿名)スレ主更新時刻17/01/19 14:24

    手塚治虫さんの作品を見ると頁を丸々と使っているのが伝わる。
    コマ割りから物語が加速的に進んだり映画みたいに逆にゆっくり進んだりそれでいて全体が大河ドラマみたいに壮大。
    壮大なテーマと共に誰もが共感できる等身大の心理描写。

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