本物の秘密、知っている人、勉強している人、何人いますか?

レス145 HIT数 1122 あ+ あ-


2026/04/15 12:37(更新日時)

 これ、勉強している人、知っている人、何人いますか?
の続編です。 

 これ、勉強している人、知っている人、何人いますか?のスレは、消えてしまったので新しいスレを、作っておきます。

 まず、スレが消されない為に、前もって言う事があります。

 私が書いたすべての事は、すべてフィクションです。

 何一つ、現実の世界の話しではありません。

 ここ↑重要です。

 異世界マンガのファンタジーとしてお読みください。

 質問や雑談も可能です。

 私は最終学歴が中卒の知能が低過ぎる、ただの貧乏なおっさんなので、それ相当の温かい対応を希望します。

 さらに、前置きすると。

 私は、霊能力者や、超能力者ではありません。

 私は、宗教を一切していません。

 間違いや失礼な事を書いていたら、ごめんなさい。

 お読み頂き、ありがとうございます。

 途中、忙しい時は、パトラッシュが迎えに来るかもしれないので。失礼します。として退席します。

 こんな感じです。

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No.4441705 (スレ作成日時)

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No.51

>> 50 続きます。

 さらに、たぶん重要なのが陰と陽の考え方の陰陽道です。

 陰陽道の歴史は、かなり古い歴史です。

 地球が壊れて、竜樹諒さんが教えてくれた、去年の7月中場くらいから、陰の時代に入ったんですね。

 地球が再び元気になったら、陽の時代になるんですが。

 たぶん、私達が現在使っている祝いの力は、陽の時代を元に作られていると思います。

 陰の時代の祝いの力を作らないと、名前の祝いの力が全然動かないんですね(たぶん)。

 なので、幸運だった人でも、去年の7月中くらいから、不運になっている人がたくさん発生してしまっていると思います。

たぶん、陽の時代の自然の法則と、陰の時代の自然の法則が存在するんだと思います。

今はとりあえず、陰の時代の自然の法則を勉強していますが。

難しい!

パトラッシュー!

教えておくれー!

 やはり、ノストラダムス先生の予言集を解かないと…。

 勉強しないと…。

 自分のペースで勉強しましょう。

 このすべての宇宙では、勉強こそが唯一無二の救いなのだから。

 また、調子こいて、わけわかんない事を書いてすいません。

次に続きます。


No.52

>> 51 続きます。

 ちょっと訂正で、暦の字を1枚1枚一つづつ書きますを訂正して、暦の字を篆文の文字で書きます。に、訂正します。

 あと、この毛の人は、のところも訂正します。

 この毛の人は、って失礼でしたね。

 私の毛です。とか、私の髪の毛です。と書いて下に、セロテープで毛を貼るほうがいいかな?たぶん。

 あと、帝という甲骨文字から始まって、ドンドン下に下に、次の文字を別の紙に書いて、下に敷いていく感じです(たぶん)。

 え!

 なんで、こういった、わけわかんない知識があるの?

 と、聞かれたら。

 第一に、小学校1年生か、2年生の時に自分の名前を書かされた時に、先生がちょこっと喋っていたような記憶があるのと。

 ほとんどの大部分はやはり、ノストラダムス先生の予言集ですね!

 とんでもなく長い間、ながめていると、八卦の文字やら、十干の文字やら、十二支の文字やら、千から上の単位の文字が使われているではありませんか!

 さらに、とんでもなく難しい説明も、正確にされていて、本当にビックリしますね!

そのノストラダムス先生の予言集を、正確に翻訳した、加治木先生もとても素晴らしい功績を、人類にのこしてくれたと思います。

加治木先生、ありがとうございます。

そして、ノストラダムス先生、ありがとうございます。

次に続きます。

No.53

>> 52 続きます。

 4月1日から始まる、自転車の青切符についての私見を書きます。

 なんでも、金、金、金の時代になろうとするような、象徴的な法律ですね!

 とても長い間、自転車を乗ってきた、私からしたらとても悲しい。

 本当は、マナーの問題なのに…。

 マナーとは、古い言葉で「礼」ですね。

 例えば、自転車も歩道を走る時は、年寄りや、子供が前に歩いていたら、自転車を降りて自転車を押して、通り過ぎてから自転車に乗るとか。

 年寄りや、子供じゃなくても、とんでもなく速度を落としてから通るとか、マナーや、礼義や、優しさの問題なのに…。

 法律で厳しく反則金をとるなんて…。

 また一つ、人類がお互いに嫌い合う事になりかねませんね…。

次に続きます。

No.54

>> 53 続きます。

 スマホを歩きながらする行為も、同じくマナーの問題なのに…。

 その内、スマホを歩きながらする行為も、反則金をとられる法律ができそうで怖い。

 そもそも、今現在、地球が壊れていて、普通に歩いていても、つまずきそうになったりする時代に…。

 聖書だったの内容でも、大勢の足がつまずく?とありますが。

 車の運転だって、高齢者じゃなくても、今後、大勢が操作ミスをするだろうし…。

 自転車だって、操作ミスで転ぶ事も増えるだろうし…。

 普通に歩いていても、転ぶ事が増えるだろうし…。

 それらを、前もって想定した上で法律を作らないとならないのに…。

 なんで、説明しないとイチイチわからないんだろうか…?

 聖書を勉強した事ありますか?

 地球が壊れている事を認識した事ありますか?

 う〜ん。

 なんでこんな、法律作るかな〜?

 国は儲かるかもしれないが、自転車で反則金をとられるなら、車を運転していたほうが、体力的に楽だし車に乗る人が爆発的に増えるだろう。
 
 その結果、さらに地球が壊れる速度が上がる。

 なんで、説明しないとイチイチわからないかな…?

 謎だ!

次に続きます。

No.55

>> 54 続きます。

 この問題も、豊臣秀吉の刀狩りが大きな要因である。

 日本人に、マナーや、礼儀や、優しさが無くなったのも。

 その事が、原因だと言えるだろう。

 憲法はそのままでも、この武器の所有や、武器の製造を許可する法律は作れるはずだ。

 それが本来の国としての常識であり。

 日本の古い歴史でも、自然な事だと私は思う。

 憲法や、自衛隊をいじくるのではなく、世界基準にともなった古くからの、武器の所有や、武器の製造(戦争の兵器ではなく、剣や、銃といったもののみ)の法律を作る事が重要だと私は思う(限られた人だけでなく、成人のすべての大人が所有する権利があると思う)

 その結果、痛ましい事件もあるだろうが、それらは、自然な事であり(武器を所有していなくても日々起きている)、その人々の、マナーや、礼儀や、優しさが磨かれる結果になると、私は思う。

次に続きます。

No.56

>> 55 続きます。

パトラッシュが迎えに来るかもしれないので。

失礼します。

私が書いたすべての事は、フィクションです。

異世界マンガのファンタジーとして、お読みください。

失礼します。

No.57

>> 56 続きます。

 またまた、訂正です。

 祝いの力の箱の作り方で訂正します。

 神の下に、暦の文字と書きましたが、たぶん間違っていると思い訂正します。

 十干の文字の下に、暦の文字に訂正します。

 十干は元々、五行のそれぞれ、兄と弟を表したものでしたよね?

 だからたぶん、暦に含まれませんよね?たぶん…。

 あと、熊﨑先生の古い本が、旅に出ていて出てきません。

 まぁまぁ、大きい都市の、お金持ちが住んでいる地区の図書館に、たぶん熊﨑健翁「姓名の神秘」か熊﨑一乃「新・姓名の神秘」があると思いますので、ご自分で読みたければ探してみるのも、一つの手かと思います。

 あとは、中古本をインターネットで買うかですかね?私も旅に出ている古い本を探してみますが、出てくるかわかりません。

 たぶん、先祖代々お金持ちの家では、常識の学問だと思います(姓名学)。

次に続きます。

No.58

>> 57 続きます。

 あと病気の話しに戻って、追加で書きます。

 症状

 寄生虫や、微生物や、細菌による病気

 治療法

 生の玉ねぎをサラダで食べるか、生の人参(ニンジン)をサラダで食べるか、またはその両方を生のサラダで食べる(ペットの犬や猫には、たしか強い毒になるので注意が必要)。


 あと、よくニュースでやっている、不同意性交罪?ですか?

 この法律、おかしくありませんか?

 昔は、たしか強姦罪でしたよね?

 強姦罪も今現在では、不同意性交罪?って言うんですよね?

 強姦罪と、不同意性交罪って分けたほうがよくないですかね?

 学校で昔し、不純異性交遊ってありましたよね?

 不同意性交罪って、不純異性交遊よりも名前のネーミングから、悪くなさそうに聴こえませんか?

 私だけかな?疑問に思ったのは?

 これ、本当のプロの強姦からしたら、天国みたいな法律ですよね?

 たしか、昔しは強姦罪で捕まったら、刑務所の中では身分が低くなり、刑務所の中でイジメにあったりしたはずですが。

 不同意性交罪だったら、刑務所の中の話しでも、「たまたま、お互いに意思が違ってて、自分はハメられたんだ(ハニートラップ)」と言えますよね?

 意味わかるかな?

 強姦罪と、不同意性交罪は分けるべきだと思いませんか?

次に続きます。

No.59

>> 58 続きます。

また、余計な事を書いたら、スレが消えるかもしれないので。

私が書いたすべての事は、フィクションです。

異世界マンガのファンタジーとして、お読みください。

そろそろ、パトラッシュが迎えに来るかもしれないので。

失礼します。

No.60

>> 59 続きます。

 また、祝いの力の箱の話しで、無量大数の次は、たぶん個人的には無限だと思います。

 あと、神のところも、神だけでもたぶん問題ないかと、○神っていう言葉がノストラダムス先生の予言集には、結構出てくるんですね。

 まだまだ、私は全然解けていませんが。

 たぶん、宇宙全体をあらわしているんじゃないかと思います。

 無量大数は、普段全くといっていいほど使わない単位ですね。

 う〜ん、難しい!

次に続きます。

No.61

>> 60 続きます。

 また、おさらいで、ヨハネの黙示録を再び考えてみます。

 人類最後の七段階

 最初の段階は、わざわいが地におろされ、人々に悪性の腫瘍ができ、苦しみのあまり神を呪うようになる。

 第二の段階は、海におろされ、海が地の色に染まり、生物が死滅するという。

 第三の段階は、災いが川とその水源におろされる。

 第四の段階は、災いが太陽に向けられ、人々は太陽の炎熱に苦しめられ、神を呪うのだという。

 第五の段階は、災いは獣に向かう。獣たちは、地球上を右往左往し、安住の地を求めるのだが、すでにこの地上は、獣たちを受けいれるほどの包容力を失ってしまい、獣たちはあちこちで、まるで集団自殺をはかったかのように、原因不明の大量死を遂げてしまう。

 第六の段階では、災いは神の領域に達し、神の大戦争が繰り広げられるという。

 第七段階になると、かつてない規模の巨大地震がおこり、どこからともなく「事は成就した」という天の声が聞こえてくる、という。島という島は海に沈み、地球上はいつ降りやむともしれぬ霰(あられ)と雹(ひょう)、雪に吹きさらされる・・・。

次に続きます。

No.62

>> 61 続きます。

 最初の段階は、私の勝手な予想だと、地球が壊れてしまって、宇宙の放射能が地球に入ってきていますから、そのせいで悪性の腫瘍ができて、かなり苦しくなるかな?

 (放射能の治療法はたぶん書きました)

 第二の段階と第三の段階は、ともに同じ原因の事を指しているのではないかと思います。

 私の住んでいる場所の、水道水にはもうすでにエトミデートが入れられています。

 頭が痛くなったり、歯がとてもしみる(冷たい水を飲むなど、歯がしみる行為をしていないのに歯がしみる)、倦怠感(ダルイ)、性欲の低下などの症状がすでに出ています。
 
 (エトミデートの治療法は、あっているかわかりませんが、ペストや、ペストみたいな疫病の欄に治療法を書きました)

 まず、海に入れて、その後、川や水源地に入れるという順番まで、正確にヨハネの黙示録ではあらわしています。

 あと、注目すべきは、「色」ですね、海が地の色に染まりとありますが、古事記でも、黄泉の国とありますように、黄色い土の色という表現方法をとっていますね。

 まさに、共通すべき注意点ですね。

次に続きます。

No.63

>> 62 続きます。

 水道水で言うと、本来は塩素とカルシウムを、水道水に入れて空気を送りこんで、各家庭に水道水として提供されているのが常識ですよね?

 2020年位だったか、そこら辺で一時期、カルシウムの値段が高いから、ナノレベルにした牛の油を、カルシウムの代わりに水道水に入れていました(私の地区ではそうでした)。

 今度は、ニュース記事同じみの、ゾンビタバコの原料の一つ(もう一つはフェンタニル)、エトミデートを水道水に入れるとは…、想定の遥か上をいきましたね!

 貧乏なおっさんも、ビックリしました。

 日本人だけにわかるように表現すると、頭が痛かったり、歯がしみたり、ダルかったりする人は、米を研ぐ時の水や、料理に使う水や、飲み物に使う水を、一度市販で売っている水に変えて使ってみてください。

 日本人は、米の微細な味がわかる民族ですから、一度、市販の水で試しに米を炊いて食べてみてください。

 私が言っている事が、少しは理解出来るようになるでしょう。

 ちなみに、イエスが言っている通り、泉や、井戸の水も、今後ダメになるでしょう。

次に続きます。

No.64

>> 63 続きます。

 あと、私見ですが、北海道の一部の水はダメかもしれません(たぶん)。

 これ、中国に水源地を買われているというニュースに、関連しているのか?と、疑いたくなる人も居るかと思いますが、仮に水源地で入れたとして、水道局で水質検査をしているから必ず気がつく話しですよね?

 それを言わないのは、中国よりも遥かに権力を持っている集団の命令だからだと思います。

 中国のせいだけにはできませんよね。

 本当だったら、日本国民が1人1人武器を所有していた場合、住民が大勢、水道局に押しかけて、大学の教授や、医師や、弁護士や、議員を引き連れて、すぐに証拠をおさえて、裁判を行なう準備をするのが、常識がある大人のする事だと思います(子供達のためでもあるから)。

 しかしながら、エトミデートは麻酔の種類に分布されるものですので、とにかく気がつきにくいのが特徴です。

 麻酔って、感覚をとにかく感じなくする為のものですから、自分がエトミデートを摂取させられている事に、なかなか気がつきにくいのが特徴です。

 私は、ちなみに大企業のサントリーの天然水とか、富士のなんたら水?とかは、まだ大丈夫なような気がします。

 数年前に、大企業は水を自分達で確保したり、電気も自分達で確保したりするニュースを、私を観ましたが皆さんは、そのニュースを観た事ありませんか?

次に続きます。

No.65

>> 64 続きます。

 こうやって、色々書いても理解出来ない人々がいるでしょうから、一度試しに米を炊く時に使う水すべてで、市販の大企業の水で炊いて、米を食べてみれば日本人だったら悟れる話しです。

 そろそろ、また、誤解する人がいるかもしれないので。

 私が書いたすべての事は、フィクションです。

 何一つ、現実の世界の話しではありません。

 異世界マンガのファンタジーとして、お読みください。

次に続きます。

No.66

>> 65 続きます。

 第四の段階は、災いが太陽に向けられ、人々は太陽の炎熱に苦しめられ、神を呪うのだという。ですが。

 ノストラダムス先生の予言集では、韓国の位置で48℃を記録するとあります。

 韓国の池だったか、泉だったが干あがって、魚が生きながらに焼け死んでおびただしい悲劇になって、人は逃げまどうだったけかな?

 ちょっと正確に書くと。

 [5-98](凶)
 気象学上の48度。韓国で大旱魃。海も河川も湖も干涸び、魚はおぞましい犠牲に。天火のために遭難状態。あなたの場合も干涸びる。

 たぶん、地球全体が熱くなり、48度に普通になるという事でしょう。

 クーラー無いと死ぬ?かな?

 貧乏なおっさんは、クーラー持って無い!ヤバイ!ヤバイ!という感じかな?

 私は干涸びるかも…。

次に続きます。

No.67

>> 66 続きます。

 第五の段階は、災いは獣に向かう。獣たちは、地球上を右往左往し、安住の地を求めるのだが、すでにこの地上は、獣たちを受けいれるほどの包容力を失ってしまい、獣たちはあちこちで、まるで集団自殺をはかったかのように、原因不明の大量死を遂げてしまう。

 う〜ん、この解釈は難しい。

 獣は、地球の動物や、人類の事かな?

 難しい!

 集団自殺をはかったかのように、原因不明の大量死を遂げる?

 映画エンド・オブ・ザ・ワールドでは、放射能の苦しみから、前もって自殺したい人達が、政府から毒薬をもらい家族みんなで、自殺するシーンがありますが、どういう事だろう?私の知能が低過ぎて、解釈が出来ない。

 難しい…。

 数年前から、日本の熊達も、普段全然して来なかった異常行動をとっていて、ロシアの白クマも、たしか数年前から異常行動をとっていて、人の家に襲撃に来るようになったりした事件がありましたよね?

 あと、鹿も日本人の家に襲撃した事件がありましたよね?

 う〜ん。

 解釈が難しいです…。

次に続きます。

No.68

>> 67 パトラッシュが迎えに来るかもしれないので。

失礼します。

No.69

>> 68 続きます。

第六の段階では、聖書を読んだほうが、わかりやすいかもしれません。

 中東を舞台にした第三次世界大戦の予告

 ダニエル書第11章では、さらにこの最後の週に起こることが詳しく書かれている。かいつまんで引用しよう。

 但し、この章も、理由があってアラム語英訳聖書から訳して引用する。

 「一人の卑劣な者が起こる。

 この男は不意に現われて、不正なやり方で国を奪うだろう。

 各州の防備された都市は略奪され、契約の祭司たちさえも自分の前で打ち砕くことだろう。

 彼は勢力と勇気を駆り立て、大軍を率いて南の王に立ち向かい、南の王もまた大軍を率いてこれと戦うようになる。

 彼は強大になるだろうが、それは長続きはしない。

 彼は大軍を率いて自国に帰り、その心は聖なる契約を敵視するようになろう。

 そして、彼は前と同じことを後でもするだろう。

 何故なら、中国(キテイム)の軍勢が彼に対立し始め、彼を打つからだ。

 そこで、彼は帰って聖なる契約に憤り、その聖なる契約を破った者たちを擁護するようになる。

 そして、彼の軍勢は立ち上がり、大いなる聖所を汚し、常供の犠牲を廃し、そこで荒らす憎むべきことをするであろう。
 
 人々の中の義人は多くの者を教え導くだろうが、彼らは1000日の間、剣に倒れ、火に焼かれ、捕われとなり、奪われることになるだろう。

次に続きます。

No.70

>> 69 続きます。

 倒れる時、彼らには少しの助けはあるが、偽りの手段によって、それ以上の苦しみが加えられることになろう。

 終わりの時、南の王が彼と戦うようになるだろう。

 北の王は戦車、騎馬、大船団を使って彼に向かい、その地に侵入してゆく。

 彼はまた、イスラエルの地に至り、沢山の人が殺されるだろう。

 だが、エドム、モアブ、アモンの子らの生き残りは彼の手からのがれるだろう。

 彼は他の国々にも手をのばし、エジプトは彼の手からのがれられなくなる。

 リビア、エチオピアは彼と同盟を結ぶ。

 だが、北と東からの知らせが彼を脅かし、彼は激しい怒りを懐いて多くの者を殺すために出てゆく。

 彼は、海と山との間に本営の天幕を張り聖所を守ろうとするだろう。

 だが、終わりの時が来て、誰も彼を助ける者はいなくなる。」

 
 アラム語聖書の英訳版は、ジョージ・ラムサというパレスチナ生まれの聖書学者が第一次大戦後に初めて出版したものだ。

 アラム語はイエスの母語であり、当時のパレスティナ人の幅広い日常語だった。

 それは2000年経った今日もほとんど変化せずに保たれている。

 翻訳が幾度も重ねられている今の聖書は、おかしな訳が多数見いだされるが、この聖書はイエス当時の慣用句が正確に訳されている点で注目すべき聖書といえる。

次に続きます。

No.71

>> 70 続きます。

 そして…、第七段階になると、かつてない規模の巨大地震がおこり、どこからともなく「事は成就した」という天の声が聞こえてくる、という。島という島は海に沈み、地球上はいつ降りやむともしれぬ霰(あられ)と雹(ひょう)、雪に吹きさらされる・・・。

 です。

 ノアの箱舟の時のように、地上が数十日間海に沈むみたいですね。

 その後、地球は全体的に寒くなるみたいですね。

 古代の遺跡で、地下に住んでいたような遺跡がありますが、地球が全体的に寒くなったら、地下のほうが暖かいのでそういう事なのかもしれませんね。

 古事記の話しも、島々が海に沈んだ後の話しだと思います。

 今現在、水道水にエトミデートが入れられていない地域でも、いづれは島々が沈んだ時に日本中がエトミデートで汚染されて、大変な事になると、古事記を読んで解釈できます。

 古事記では、具体的に1日の間にたしか、世界中の人々が千数百人、毎日亡くなるだろうと、具体的に書いています。

 それについては、産屋をたくさん作って、対応するような事を書いてあったような気がします。

次に続きます。

No.72

>> 71 続きます。

 なぜ?産屋なのかわかりませんが、古事記もとても難しい暗号で書かれているため、解読するのがとても難しいです。

 複雑で現代では理解出来ないような、科学的な事がたくさん書かれています。

 例えば、左回りで女性が男性に話しかけてから、出来た子供は人の形をしていない(キメラ)のような子供が産まれてきて。

 右回りで男性が女性に話しかけてから、出来た子供は人の形をしていて、素晴らしい?子供が産まれてくるとか。

 この話しは、たぶん進化と退化についての、たいへん貴重な学術的理論を、難しい問題で解けにくくした話しだと思います。

 その難しい問題を、日本では数千年の間、間違った解釈をしており、女性から男性に話しかける事は、禁忌だとされていますが、たぶん古事記の解釈の間違った解読による影響だと思われます。

 聖書のイエスが言った、血を避けなさいという言葉も、進化と退化についての、とても難しいヒントだったんではないかと思います。

 他人の血を輸血してはいけないという解釈は、イエスが伝えたかった意味とは、全く意味が違っていたと思います。

次に続きます。

No.73

>> 72 続きます。

 私も、進化についてノストラダムス先生の予言集を勉強していますが、古事記やイエスが言っていた事も、ノストラダムス先生の予言集を解読する上でとても重要な説明だと思います。

 進化についても、まだ全然、解読できていませんが。

 8分の1くらいかな?解読していると思います。

 実際に自分自身の体を、実験に使いましたが、若返り効果と、ほんの少しの進化が、たぶん実感できました。

 その証拠に、私みたいな最終学歴が中卒の知能が低過ぎるおっさんでも、多少皆さんが読める程の文章を書けるようになりました。

 あと、脳の記憶できる容量も増えたように感じます。

 たぶん、私が思う進化は、体が傷ついてしまって、その機能が正常に働かなくなった場合、細胞1つ1つが以前の細胞の時よりも、秀でた細胞に蘇る事を進化というのではないかと思います。

 まだ、完全に解読できていないので、まだ歯がもう一度生えてくる実験はしていませんが、可能なのでは?と思います。

 そろそろ、また、誤解する人がいるかもしれないので。

 私が書いたすべての事は、フィクションです。

 何一つ、現実の世界の話しではありません。

 異世界マンガのファンタジーとして、お読みください。

次に続きます。

No.74

>> 73 パトラッシュが迎えに来るかもしれないので。

失礼します。

No.75

>> 74 続きます。

 毎日、書くのって大変な事なんだなぁ〜と思います。

 なぜか?私は最終学歴が中卒で、知能が低過ぎて、とても勉強する速度が遅いからです。

 あと、めんどくさがりやだからかも?

 とりあえず、あんまり書く事もあれなんで、自然の法則の今わかっている事を、少し書きます。

 3月26日か3月28日から、自然の様々な時間が変わります。

 例えば、重力の時間が、2時37分とかから3時間ごとに変化していたのが。

 3月28日?から3時09分に変わりました。

 乾燥や湿度の時間も同様に、2時12分から、2時54分に変わりました。

 酸素の変化の時間も、10時37分、4時37分、22時37分、16時37分から変化して、2時09分、8時09分、14時09分、20時09分に変わり、16時37分の場合、火が夕方から始まっていたのに対して、14時09分の場合は、水が夕方から始まるように変化しました。

 こいつ、何いってんだ!?と思われる方もいるかもしれませんが。

 私達が認識できる、自然の法則には、4つの時間が存在しています。

 それらは、重力の時間、乾燥や湿度の時間、物質が火や水に変化する時間、その他には、宇宙全体のそれぞれの宇宙(創造主達)が支配している時間、の4つが、今私が理解できる時間です。

次に続きます。

No.76

>> 75 続きます。

 乾燥や湿度の時間も同様に、2時12分から、2時54分に変わりました。を訂正します。

 乾燥や湿度の時間も同様に、2時12分から、11時54分に変わりました。に訂正します。

 この自然の法則が、私にはとても難しい勉強です。

 とても、正確で間違える事も許さないような厳格な、難問で構成されています。

 難し過ぎる!!!

 重力の時間、乾燥や湿度の時間、物質が火や水に変化する時間の3つの時間は、3時間ごとに変化します。

 1日の時間は、24時間なので、8回変化します。

 なので、八卦という言葉が存在していて週(めぐる)と言われているのでしょう。

 その他の、宇宙全体のそれぞれの宇宙(創造主達)が支配している時間は、八卦の時間とは全然違い、3時間ごとでは無く、それぞれに違った時間を支配しています。

 はぁ!?

 こいつ何いってんだ!?と思われる方もいると思いますが。

 普段我々は、認識できていないだけで、様々な自然の法則の、時間の中で存在していると思います。

次に続きます。

No.77

>> 76 続きます。

ちなみに、3日間くらいの重力の時間を、書いてみますと。

4月4日

3時09分
重力 6

6時09分
重力 6

9時09分
重力 6

12時09分
重力 7

15時09分
重力 2

18時09分
重力 2

21時09分
重力 8

4月5日

0時09分
重力 1

3時09分
重力 7

6時09分
重力 2

9時09分
重力 1

12時09分
重力 1

になります。

次に続きます。

No.78

>> 77 続きます。

 さらに、ややこしいのは、3月28日以前は、重力が高かったら、外ではマスクをしないほうが楽だったのが、3月28日以降は、重力が高かったら、外ではマスクを着けたほうが楽に変わる点です。

 私はまだまだ勉強不足ですが、ノストラダムス先生の予言集に、全部書いてます。

 正確に読むのは、かなり難しいですが…。

 私も、独り言で、「こんな難しいのわかるわけないだろ!!!!!」と何度、声に出したか、わからないほど独り言を言ってしまった、ぐらい難しく書かれています。

次に続きます。

No.79

>> 78 パトラッシュが迎えに来るかもしれないので。

失礼します。

No.80

>> 79 続きます。

また、間違った!

重力の時間、乾燥や湿度の時間、物質が火や水に変化する時間の3つの時間は、3時間ごとに変化します。を訂正します。

重力の時間、乾燥や湿度の時間、の2つの時間は、3時間ごとに変化します。に訂正します。

物質が火や水に変化する時間(酸素を作る時に必要な時間)は、6時間ごとに変化します。

物質が火や水に変化する時間(酸素を作る時に必要な時間)の場合は、1日は24時間間なので、4回変化します。

あっているかな?

たぶん…。

紙に書いてのこしていないから、自信ないですね。

たぶん、あってます!

パトラッシュー!

パトラッシュが迎えに来るかもしれないので。

失礼します。

No.81

>> 80 続きます。

 祝いの力の箱の補足情報です。

 四獣

 その形を動物になぞらえて名づけた四つの星座。東を青竜、西を白虎、南を朱鳥、北を玄武という。転じて、四方。東西南北。

次に続きます。

No.82

>> 81 続きます。

前の、重力の時間の続きです。

4月5日

15時09分
重力 2

18時09分
重力 2

21時09分
重力 1

4月6日

0時09分
重力 3

3時09分
重力 2

6時09分
重力 2

9時09分
重力 1

12時09分
重力 1

15時09分
重力 1

18時09分
重力 2

21時09分
重力 1

4月7日

0時09分
重力 1

3時09分
重力 8

6時09分
重力 2

9時09分
重力 7

12時09分
重力 1

15時09分
重力 1

18時09分
重力 3

21時09分
重力 1

4月8日

0時09分
重力 1

3時09分
重力 1

6時09分
重力 2

9時09分
重力 1

12時09分
重力 2

です。

次に続きます。

No.83

>> 82 続きます。

 2025年5月3日に、地球が壊れているという、私がわけわかんない事を書いているスレの、謎の夢の内容を勝手におさらいします。↓

 最近、わけわかんない夢を見ました。

 たつき諒さんのパクリではないですが、わけわかんない夢の話しを書きます。

 前もって、私は霊能者や超能力者ではありません。

 夢もほとんど見ません。

 忘れてるだけかもわかりませんが。

 その夢の内容は

 3つの不思議な存在が、ひそひそ話をしていて。

 その話しが聞こえないので、何を話しているんですか?と、聞いて。

 まだ聞こえないので、少し大きな声でなんて言ってるの?と、聞いたら。

 右の不思議な存在が振り返り、雷鳴のような声でこう言ったんです。

 「月の最後の日だ!」

 と、同時に2つの数字が現れました。

 それと、振り返った不思議な存在から、とても大きな力を感じて。

 たぶん、何かの法則をつかさどる。

 とても偉大な神だと認識させられ。

 すごいビックリして。

 このわけわかんない夢が、忘れられなくて書きました。

 その現れた数字は、15と19です。

次に続きます。

No.84

>> 83 続きます。

何度も、何度も、計算を間違って。

何度も、何度も、訂正したのがこれです。↓

2027年(令和9年)

発生日 8月12日
発生時刻 0時18分
最大震度時刻 0時27分
発生場所 アイルランド国
地球規模の巨大地震
震度7以上
マグニチュード 15
津波の高さ 51メートル

2028年(令和10年)

発生日 8月16日
発生時刻 5時27分
最大震度時刻 5時37分
発生場所 ブルネイ・ダルサラーム国
地球規模の巨大地震
震度7以上
マグニチュード19
津波の高さ91メートル

が、まだ計算に納得がいってませんので、また、再計算して、訂正したいと思います。

次に続きます。

No.85

>> 84 続きます。

2027年(令和9年)

発生日 8月16日
発生時刻 0時02分
最大震度時刻 0時09分
地震がおさまる時刻 0時16分
発生場所 アイルランド国
地球規模の巨大地震
震度7以上
マグニチュード 15
津波の高さ 51メートル

2028年(令和10年)

発生日 8月12日
発生時刻 5時29分
最大震度時刻 5時36分
地震がおさまる時刻 5時44分
発生場所 ブルネイ・ダルサラーム国
地球規模の巨大地震
震度7以上
マグニチュード19
津波の高さ91メートル

う〜ん、難しい過ぎる。

また、間違っているかもしれません。

次に続きます。

No.86

>> 85 続きます。

 やっぱり、こうかな〜?う〜ん、難しい。

2027年(令和9年)

発生日 8月12日
発生時刻 0時02分
最大震度時刻 0時09分
地震がおさまる時刻 0時16分
発生場所 アイルランド国
地球規模の巨大地震
震度7以上
マグニチュード 15
津波の高さ 51メートル

2028年(令和10年)

発生日 8月16日
発生時刻 5時29分
最大震度時刻 5時36分
地震がおさまる時刻 5時44分
発生場所 ブルネイ・ダルサラーム国
地球規模の巨大地震
震度7以上
マグニチュード19
津波の高さ91メートル

 やっぱり、聖書の中国がイスラエルに攻め込む時期の方が正確ですね!(たぶん)

 私の今の低過ぎる知能では、完全に解読する事がキツイ!

 もうちょっと、知能が上がったら、もう少しまともな解読ができるようになるかも…。

 少し前に見た夢では、3段階で地震が続く感じで、とても長い地震の夢を見ました。

 関連があるのか?わかりません。

次に続きます。

No.87

>> 86 パトラッシュが迎えに来るかもしれないので。

失礼します。

No.88

>> 87 続きます。

 何を書こうかな〜。

 ふ〜む…。

 ノストラダムス先生の予言集で、自然の法則を勉強していると、キリスト教で言うところの「聖書」「聖水」「聖域」「聖痕」「聖杯」みたいなもの?の具体的な作り方が、書いているような気がします。

 「聖書」は、祝いの力の箱?

 聖書でもあるように、その神の書物に名前が書かれている人は、幸福だ?だっけ?そのように書かれていたような気がします。

 「聖水」は、聖書にも「木灰」が出てきますが、たぶん、宇宙からの有害物質を浄化するためのもの?ではないかと思います。

 聖水は、陰の時代と陽の時代でそれぞれ違い、1月〜12月でも分量が違い、とても細かい数値で書かれていると思います。

 私は、「聖水」を作るために、わざわざ料理に使う小さじ○分の1とかの、スプーンを2000円くらい払って買って勉強しています。(貧乏なのにキツイ!)

 木灰の他にも、「聖水」を作る為の材料は様々あり、材料や、その他の分量も、とても細かく正確に、ノストラダムス先生の予言集に全部書いていると思います。

次に続きます。

No.89

>> 88 続きます。

「聖域」はたぶん、自然の法則を理解したら作れる、空間の事だと思います。

 機械的な様々な、技術や、知識で、重力や、酸素濃度や、乾燥といったものを、とても細かく正確に整える事が、可能になると思います。

 「聖域」を、完全に理解出来ただけでも、たぶん人の寿命は、240歳位保てて、見た目も老けにくくなるんじゃないかと思います。

 「聖痕」と「聖杯」は、たぶん、男性の進化方法を「聖痕」といい、女性の進化方法を「聖杯」と言うんではないかと思います。(たぶん)

 それらすべての具体的な方法も、ノストラダムス先生の予言集に全部書いてあると思います。

 解読するのが、とても困難ですが。

 あれ!?

 なんか、またヤバイ事書いているか?

 カルト宗教よりカルト宗教ぽい事を、書いちゃいました?

 そろそろ、また、誤解する人がいるかもしれないので。

 私が書いたすべての事は、フィクションです。

 何一つ、現実の世界の話しではありません。

 異世界マンガのファンタジーとして、お読みください。

 私は、宗教を一切していません。

 私は、霊能力者や、超能力者ではありません。

 私は、医師免許を持っていません。

 私は、最終学歴が中卒の知能が低過ぎる、ただの貧乏なおっさんです。

次に続きます。

No.90

>> 89 パトラッシュが迎えに来るかもしれないので。

失礼します。

No.91

>> 90 続きます。

 追加で、そういえば、祝いの力の箱の話しで、名前の人の数は、箱におさまれば特に何人の名前を入れても大丈夫だと思います。(たぶん)

 あと、序の文字は、5つの箱のうち、中央の箱だけに使うと、たぶん思います。

 あと、もう一つ、単位があったような気がしますが、思い出せません。

 時の文字の、次に分の文字の代わりに、刻が入るか?入らないか?わかりません。

 まだまだ、勉強中です。

 あと、古事記に隠されているであろう、偉大な神々の名も勉強不足で、解読できていません。

 パトラッシュー!

 教えておくれー!

 パトラッシュが迎えに来るかもしれないので。

失礼します。

No.92

>> 91 続きます。

 ノストラダムス先生の予言集の解読が、どれほど難しい難関で作られているのか?の、ノストラダムス先生の説明を載せます。

 「もし私がその未来を詳しく説明すれば、今の時代では」

 「間違って理解される」

 「この予言を信じようとはしない」

 「短い言葉で意味がわかりにくく、また幾通りにも読める『短詩』を表現の手段に選んで」

 「一定の法則による厳しい難関で理解できにくくし」

 「一つ一つが他の詩と関連し合うようにし」

 「全体をむずかしい意味のわからない形に編纂して」

 「全体の事柄が(理解に)ふさわしいものになる」

 「私は言葉で話すことも文章で発表することも止して」

 「遠くの時代の人々にだけ話すことにしたのだ」

次に続きます。

No.93

>> 92 続きます。

 「登場した物ごとの〔数値〕は、どれも永遠に変わらぬ〔天の象徴〕によって〔計算することができる〕。

 仮にお前が、人類が生存できる限界まで長生きできたならば、お前が生まれた時の〔天がもっていたサイン〕と〔固有の守護星〕が、私の未来の予言を〔前兆〕として見せる」

 「場所と、起こる事件を正確に示し」

 「災害」

 「予言地域に与える損害」

 「様々な範囲に広がった種々なものによって教える」

 「それぞれの詩が他の詩と絡みあうように」

 「短い詩で言いたいことを言う」

 「その真意の理解は、ある一定の法則による厳しい障害物で妨げられる」

 「過去の事柄から転換して未来の事柄」

 「神や守護神を受け入れ」

 「占いの知識や学問的知識は後でつけ加えられたもの」

 「そんな知識で作り上げた解釈は私が隠した秘密には不適当である」

 「普通人らは、自分たちの生きていた時にしか神の存在を知ることができない」

 「崇高な予言者とはべつに、我々が〔天才〕と呼ぶ尊い者がいる。彼等だけが神の真髄を悟ることができる」

 「太陽のすることは、我ら人間の四要素に光を注ぎかけ、好ましい影響をあたえ、その四要素によって我々を作り変える」

 〔太陽=日本人〕

 「過去に、そのようだった人物を思い出せば、想像できる」

次に続きます。

No.94

>> 93 続きます。

 「私は『PROPHETIES』という表題以外には、どんなに高貴な題名があろうとも、それをこの本の書名にしようなどとは思わない」

 「息子ケーサルへ」

 「お前に覚え書を残す目的でペンをとる」

 「私は〔伝統の〕〔祖先伝来の言葉〕をお前に残す。それは〔予言が隠している謎〕を解いてくれる」

 「予言を空虚にしているのは〔時〕だ」

 「自分自身の中にすべての〔時〕を含んでいる」

 「示してある天文学の表現方法によってのみ」

 「予言を理解することが」

 「可能になる」

 「それは苦痛なしには、可能にならない」

次に続きます。

No.95

>> 94 続きます。

 「時が速やかに過ぎ去る」

 「これから訪れる時代」

 「それは大層異常な形で出てくる」

 「その法や教義や型など普通のものと異なる」

 「今の時代の様式で限定されては誤解され」

 「言うことを信じようとはしないだろう」

 「訪れる世紀はすでに決定ずみだ」

 「研究の成果を知るすべ」

 「私は月日と時まで決定して〔サンチュリ〕で述べておく」

 「未来の王国(当時はフランスだが実は世界の国々)は非常に違った形になる」

次に続きます。

No.96

>> 95 続きます。

 「そんな者たちに対して、創造主である神は、人々が心に刻みこんでいるイメージを利用して、天文学の象徴に一致した〔未来の秘密〕を明らかにすることを期待している」

 「その作品がどんなに絶対的に見えても、部分は必ずしもそうではない。

 部分は〔天使〕と〔人間とその権力〕〔悪魔〕の三つからなる。

 神の仕事はそれらの調和を計って、可能な限り高いものとして完成させることだ」

 「まだまだほかにも隠された予言がある」

 「聴覚を細心に使って詩にかくされているものを悟ると、驚くほどの関連が理解できる」

 「いつの場合も〔前兆〕は予測できる所で、規則的に起こっているが、それはある全体の部分的なものである」

 「その力は〔聖なる光〕や〔発音〕〔小さな禍い〕〔外部の動き〕などでわかる」

 「地球はまだまだ永い世紀の間、地軸が傾くようなことはない。

 それが神の意思だとすれば、地球が永続していくこと、そう決定されていること、を示している。自然法則さえまるで知らない連中による、いい加減な、でたらめな〔作り話〕に惑わされて悩む者は、これでホッとして救われると信じる」

 「人々を死に至らせる大異変は時とともに近づく。

 それは〔疫病〕〔戦争〕〔飢饉〕である。

 それらは次々に発生し、幾度も繰返しやってくる」

次に続きます。

No.97

>> 96 続きます。
 
 「長雨が原因で多くの災害が起こるであろう。

 私はこの百ずつの詩で場所も日付も時刻まで確定しておいたから後世の人達は、それが現実に起こるのを見て、初めて私の予言が本物だったことを知るだろう」

 「陸地は世界的な災害の接近とともに水に覆われ、地面は氾濫する大洪水で長い間隠れる。

 こうした水害のほか、限られた土地には熱をもった白い灰が雨とともに降り、その被害ですべてが全滅するだろう。

 これは〔最後の大災害〕の直前に起こると考えられる」

 「私のこの予言は〔天文学にのっとった百ずつの詩〕にまとめた」

 「それらの予言は今から三七九七年まで長々と続く予言で構成されている」

次に続きます。

No.98

>> 97 続きます。

 パトラッシュー!

 教えておくれー!

 説明する文章すらも、難しい暗号で書かれていますよね?

 う〜ん。

 難しい…。

 ただ、やっぱり不思議な事に、ノストラダムス先生も、古事記を書いた神々も、聖書を書いた様々な聖人達も、霊能力者や、超能力者も、今の時代の事を書いているような気がするのは、私だけでしょうか?

 私の勝手な意見だと、やっぱり宇宙のすべての様々な創造主や、様々な偉大な神々や、宇宙の根源である存在が、今現在、この小さな星、地球に集結していると思います。

 私のわけわかんない記憶では、すべての宇宙の歴史でも、すべての宇宙の権力が1つの星に大大大集結した事は、今までのすべての宇宙で始めての事だと思います。
 
 単純に、審判の時だけが行われるのであれば、ここまでの集結は必要のない事かと思います。

 すべての宇宙全体の今後の未来を話し合う事が、本当の目的だと思います。

 これから、地球が壊れて、たぶん大勢の人が亡くなると思います。

 しかしながら、宇宙のすべての存在も、星をたくさん壊してきた、生物を裁くと同時に、すべての宇宙全体を再構築する決断に迫られているように感じます。

次に続きます。

No.99

>> 98 パトラッシュが迎えに来るかもしれないので。

失礼します。

No.100

>> 99 続きます。

 何を書こうかな〜?

 わかりません。

 聖書の「ひと時と、ふた時と、半時」を、ノストラダムス先生の予言集に見立てて解読すると。

 「ひと時(2)と、ふた時(2)と、半(8)時(2)」

 になります。

 2028年に見えなくもないかな?

 わかりません。

 2282年?

 ちなみに、私が勝手に書いた、2028年8月16日から聖書の1290日を引くと、2025年2月3日だったかな?

 1335日まで、耐え忍ぶ人は幸運?でしたっけ?

 2025年7月15日が、竜樹諒さんが感じた日ならば、その日から1335日経った日はいつか?

 ちょっと計算してみます。

次に続きます。

  • << 101 続きます。  2025年7月15日から、1335日後は、2029年3月11日でした。  今年は、2026年ですから、あと約3年です。  3年を生きるのが、大変な時代になったと思います。  人はワザと、〔疫病〕〔戦争〕〔飢饉〕を繰り返し起こそうと、たぶんしますが。  本当の問題は、人類がワザと人類の数を減らさなくても、宇宙からの有害な有害物質や、大気のバランスが悪くなったせいで、極端な重力の変化により、生物が生息するのに、地球が適さなくなっていると思います。  蝿(ハエ)も、近年、極端に小さくなったり、トンボや、蝶々や、蜂も極端に減ったように感じます。  昆虫が極端に減ったのに、人類は大丈夫なのか?という問は、たぶん大丈夫じゃありません。  適切な治療法や、対処療法をしないと段々弱っていき、亡くなると思います。  最近のニュースでも、睡眠障害の人達が増えて、睡眠障害科を新しく病院の科に増やそうか?というニュースを見ました。 次に続きます。
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