• No: 245匿名さん109(37♀匿名)更新時刻18/01/21 01:53

    結局、主さんは旦那さんに対して愛情が無くなった。
    旦那さんのED関係なく夫婦として破綻していたから。
    結局、旦那さんを見る目が無かったからですよね。
    形は変われどもそれなりに寄り添える夫婦でありたかった、頼りたかった。
    でも、主さんは、その、男を見る目はまだ無いと思いますよ。
    彼と上手くいって結婚したとしても、また同じ事になるかも。
    今頼れるかも知れませんけど、結婚して何年かしても、十何年経っても頼れるとは限りません。
    本当に優しい人かどうかも怪しい所です。
    そんな人は形が変われば態度も変わります。
    優しくしてくれるからといって本当に優しいとは限らない。
    人は無意識に思う事があれば優しく無くても優しい行動なんて平気でとれるものです。
    それ位解っていますよね?
    そして、本当に頼れる人も、本当に優しい人も、相手を窮地に陥れる不倫なんてしませんよ。
    本当にそこに深い愛情があったなら、主さん側に離婚の意志があるならば、主さんも相手も、離婚するまで待てますから。
    不倫しなくてはどうにもならない訳では無いのだから。
    目先の自分の欲求が大事な人が不倫するんです。
    不倫出来る人に、本当に愛情深く、本当に優しく、本当に頼りがいある人なんて居ませんよ。
    本当に頼りがいある人ならば、不倫をしなくても一緒になれる方法を考えてくれて居たでしょう。

    よって、主さんは不倫、略奪(され)婚が上手く行ったとしても、その先、お互いに相手の人間性や恋愛観に疑心暗鬼を覚え、自分も同じ目に遭うのかも知れない事に一生苦しんで行く事となる。
    優しさや信頼や愛情などを追い求める限り。
    何故なら、主さんは伴侶を裏切った人間。彼はそれを許した人間であり、彼もまた、好きな人に裏切りをさせられる人間だからです。
    そこはこの先一生変わる事の無い事実。
    伴侶を裏切れる人間という事は、不倫をした時点で、一生変わらぬ事実ですから。そしてそれを許せる人間も、その価値観を持ち得る人間。人を裏切れる人間です。
    それが不倫をした者が一生背負って行く自分へもの罪。自分が自分に仕出かした罪です。不倫とはそういうものですよ。