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沙耶香の女装官能小説(女装モデル編)

No.499 17/12/06 05:25
作家
あ+あ-

い、イカしてください……。
あれから二時間以上私たちは身体を合わせたまま眠る麗奈の側にいるがさすがの早紀はイカせてもらえないことに理性を保つのが必死なよう。膣内で締め付けようとするがその度に私は子宮を突くようにし痛みと快感を与えていた。
「私をイカせばいいのよ」
「ああ……ン。お腹のなかで大きく……」
「オチ×チ×好きだからおま○こくわえてしあわせでしょう……」
は、ハイ……と喘ぎ答えるが一向に射精しない肉棒は膨らみを増すばかりで早紀は時おり呼吸や理性が崩壊しそうなほどにアクメやオルガスムスを感じている。
「麗奈さんが起きたらイカしてあげるからっ!」
「ぐっ!?ああ…ン!…はぁ……ン」
私の腰の上から離れることを許されず腰は互いのカウパー液や愛液で濡らしお漏らししたように湿っていた。
彼女の喘ぎに気づいたのか麗奈が少し目を開きしばし目の前の淫靡な姿に言葉を失ったように動かなかった。
「ほら麗奈さんが目覚めた。イキなさい」
「ああ……やだやだ」
「早紀のおま○こはオチ×チ×がほしいの」
「っ……い、イク!イッちゃいます」
肌と肌が触れ合いながら腰を突いて子宮内が壊れそうなほどに早紀は羞恥心と快楽に襞を絶え間なく締め付け身体が熱い。同性に見られることの辱しさと興奮。同時に私の肉棒も膨らみすぎた睾丸から射精感が爆発的におとずれる。
「ああ……イク!」
「れ、麗奈さん……!許して……!?」
瞬間爆発的にふたりして快感の絶頂に達し彼女の前でイッたが愛液と精液が床に滝のように滴りお漏らしを彷彿させた。
早紀は熱い精液をお腹の中で受け止めるのが精一杯なようにお漏らしをした子どものように甘え涙を流しようやくイクことができたことに言葉を失い吐息しかなかった。
きゅっと膣内の締め付けから私は堪えながらも精液を吐き出す。
「ハアハア……ん」
「沙耶香……早紀……」
「ご、ごめん…なさい……れ、麗奈さん……」
ようやく状況が把握できた麗奈は目を丸くさせていたが安心し泣き崩れた早紀からとんでもないことが起きることを知らない。
「はあはあ……早紀さんにお仕置きしたの。おイタしたから」
テーブルに薄らぼんやりな麗奈だが紅潮していた時にそれは起きた。
尿意を覚えた早紀の尿がちろちろと弧を描き彼女の顔にこぼされた。
瞬間に怒号が響いた。こわい。

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