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沙耶香の女装官能小説(女装モデル編)

No.494 17/12/05 08:05
作家
あ+あ-

くちゅくちゅちゅるちゅるずるずる。
「あ……あん…いや…んんぅ……」
「麗奈たらやらしい」
「や…だやだ」
頭を叩くか撫でるか離さないように複雑な感情が混じるなかクンニを必死に受け止める。クリスマス以来のセックスに彼女の身体はほぼ性の牝になっていた。
「お漏らししちゃう?」
「し、しないわよ。バカアホ変態」
「へんたい?ここの部屋からお漏らしする麗奈さんを見せたらこの街の男性たちに襲われちゃうかも……」
「……追い出すわよ」
それには答えずに淫唇にひたすら舌を這わす。お風呂にも入らずにゲラ刷り本を私にプレゼントし彼女の身体には汗や香水、女性の柔らかく甘いフェロモンや体臭がそのまま染み付いていた。
「や……イク…ダメ」
「イッて麗奈さん」
「……ん…んぅ…んぅ……あ…はっ……!」
息を堪えながら絶頂に達したようでさいわいお漏らしは堪えたようだが体液は陰毛を湿らせ淫唇から愛液がわずかに噴出するように私の口内を襲う。尿の匂いはわずかにあるが残り香。
「あ……はあはあ。へんたい」
「麗奈さんがスカウトしたり私をここに置かなかったらこうはならなかったわ」
互いに唇を交わしながら回復を待つ間にキスや愛撫を頬や唇、うなじ肩や首筋、脇、胸元に繰り返す。
「麗奈」
「なによ。また辱しめるつもり」
強気なぶん潜在的なマゾな点はあるらしいが彼女はそれをなかなか認めない。あるいは認めないことで性的快感を求めてるかもしれない。が私が聞きたいのは別なことだった。
「私の子ども欲しい?」
瞬間彼女は湯沸かし沸騰器のように顔が真っ赤になった。
「だ、誰が……」
「麗奈はまだ母親になれないか」
「どういう……い…!?意味……」
回復した肉棒を淫唇にやや強引に挿入すると彼女は呼吸ができないほどに白目になり自我を必死に保つ。スッと肉棒を引こうとしても襞に絡みついて女体は離そうとしない。
「あ……あ」
「んぅ……」
「……はあ……ま、またイッちゃうから」
呼吸を戻しオルガスムスの快感から表情に生気が戻る。強引な挿入は身体にキツいらしい。
「だいじょうぶ?」
「聞くくらいなら……しないでよ。こわれる」
胸元が激しく動き快感と痛みに耐えている。一度身体を離し私はショーツを脱いだ。麗奈は目を見張る。
「今夜は男としてしてあげる」

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