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沙耶香の女装官能小説(女装モデル編)

No.493 17/12/05 05:51
作家
あ+あ-

抱いてあげる。
久しぶりの麗奈の身体は火照っていた。身体の奥から熱く火傷しそうなくらいに思えた。
「んぅ……くちゅれろれろ……はぁ」
「んぅ……んぅ…」
互いの唾液がベッドに滴り唇は舌で濡れ彼女はショーツのなかにある肉棒を求めていた。
「はぁ……れ、麗奈」
「……ね、抱いて。蕩けるくらいに愛して」
いつもの彼女らしからぬくらいに内に秘めた愛情を向けている。
抱きながら聞かされた。実は麗奈はこの数日の間にヒトミたちが姿を消すことを知らされていたが私には黙っておくように言われていたという。
「わかってあげて……ヒトミたちのこと」
「う、うぅん……」
この時私の瞳から涙があったという。何か一部を失ったようななにか。
「はぁ……してあげる。大きい……久しぶりの沙耶香のオチ×ポ……」
「くっ……は、あ…はぁ、んぅ」
彼女のフェラチオはちろちろとショーツの内にある睾丸を刺激し求め愛し慈しむ。
実は麗奈はルイと私のセックスを見た時にすでにに何かしらの別れを予感してたかもしれないという。ルイは私を深く愛したからたった一度のセックスを求めたのではという。
「そんな……」
「……私はルイさんには敵わないけど愛せれるわ。愛するように……これからも……ちゅる」
「ん……はぁ…」
膝をついてフェラをする麗奈は自らのショーツの内の淫唇を弄り少し腰が跳ねる。イキそうになるのを堪えたが愛液で絡んだ指で睾丸があるショーツを弄る。愛液の粘り絡む指が睾丸の柔らかい感触を襲う。
瞬間彼女の口内に私は射精していた。
「イッ!?イッちゃう……」
「ん……んむむ!?ん…っ、ん……んぅ」
「あ……れ、麗奈」
上目遣いに見る麗奈は瞼を閉じ臭い牡の樹液をゆっくりゆっくり口内で溶かし喉に流し込み喉がごくんと動いた。
はあ……と息がベッドルームに流れる。
「平気、沙耶香のだから……美味しい」
「んぅ……唇ちょうだい」
精液が必ずしも快いものではなく私は彼女の唇や口内、舌に残る自分の精液と共に口にした。舌には精液の跡がある。
「ああ……きたない」
「私の……モノだから。返して……」
「んぅ……や」
キスを女性として返しながら膝まずいた彼女の股の間にあるショーツの内にある淫唇を足の指で弄ると下着の内から柔らかく熱い女陰の膨らみと湿りがあった。
吐息がこぼれる。

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