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沙耶香の女装官能小説(女装モデル編)

No.486 17/12/03 05:17
作家
あ+あ-

狂うように犯して。
ベッドの上で丸いお尻を突きだしレオタードの下半身から淫唇が誘うように愛液を垂らしている。躊躇いがある。子種を孕むことではなく狂うようにという表現に。
しかし腰を掴みぐっと躊躇いなくショーツからはみ出た肉棒を淫唇を押し退けるように挿入した。
「ぐっ!?あああ……もっと……」
獣のような声が室内に伝わり私はもっともっと奥へ挿入し無数の襞が包み彼女の肢体はベッドでしなやかに跳ねる。
「ぐ……ああ。イキ、イキそう……」
「ヒトミさん?」
「このままイカせて……イキたいの」
ふとたまに私が強引に麗奈を虐める時の行為に重なる。オルガスムスを挿入の際に感じたい女心か性癖かわからない。
「あ……ああ……はぁ…ン…」
恍惚とした彼女は一瞬快感の絶頂に達したかのように蕩けたように自らの指で唇からの唾液を拾う。あまりに魅力的な姿に一瞬イキそうになり瞬間少し迸った。
「んあっ……きて…る」
「ん……はあ」
「これじゃ子ども……できないわね」
妖しい笑みをしながら射精を感じたらしいが腰を振りはじめ肌と肌が触れる。弾ける音が部屋に伝わる。
「ん……ヒトミさん」
「あたしで感じて……もっともっとイカして」
ぱんぱんと肌がふれ合い交尾してまもないのに汗や体液が飛沫のようにベッドの上に散る。
なら感じさせてあげる。
クリスマスの時のようにヒトミの足を抱えベランダに肢体をもっていく。
「あ…あん……いや」
「麗奈はお漏らししたわ。お漏らしするほどに感じなさい……ん」
「い、いや……は…で、出ちゃう……!あ……は…ン」
言葉かベランダに出たからか子宮を突くほどにオルガスムスを感じたか弧を描くように尿が綺麗に流れていく。
「あ……、はあ……オシッコしちゃ……た」
「……だいじょうぶ」
「すごい快感……」
再びベッドに戻り身体を交わす。腰を動かし再びふたりして絶頂に達した。
「イッちゃう」
「イク……!!」
身体を重ねキスや愛撫を交わし身体が火照る。ヒトミの清楚な表情は淫靡なままだがフェロモンを発しているようだ。射精をできる限り搾り取られても構わないほどに行いアフターセックスをして一度身体を離した。
「子どもができるかな」
「いまのはたぶん……できるみたいな感じ」
はにかみながら彼女は身体を休ませた。吐息が荒い。

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