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沙耶香の女装官能小説(女装モデル編)

No.485 17/12/02 14:50
作家
あ+あ-

見て、とヒトミにランジェリー姿を披露する。
彼女がコーディネートしたランジェリーはレースのある純白。姿見にも映る姿は見た目は女性だが胸はパッド、股間は膨らみあり女装とわかる美しくも歪な姿。
好きだけど嫌い、嫌いだけど好き。ランジェリーの感触は女性を思わせるが肩のワイヤー、背中のブラ止め、ショーツの感触は気持ちいいが不自然さは否めない。
「んぅ……沙耶香さんはそのままでいてほしい」
「いつかは私も歳を取るもの……」
ヒトミの優しさある唇が唇を重ね舌を絡ませ唾液が互いの胸元に滴り垂れる。胸を互いに触れながら気分が高揚していく。
「だけどあの媚薬を克服したのは私の知る限り貴女だけ……」
ショーツの上から淫部を愛撫され形をたしかめるように愛していく。
「克服したんじゃない。女性に守られたから……」
たぶん相手が美紀でなくとも麗奈や早紀でも時間さえあれば克服できたと思う。たまたま美紀のセックスに対する姿勢を受け取ったにすぎない。
私はヒトミのショーツの上から淫唇を触れ愛液の感触が気持ちよく指に触れる。
「んぅ……もっともっと…して」
「いや……ン」
「スゴい勃起、アイとしたのにもうこんなに」
しゅっしゅっと優しく柔らかき指に包まれた肉棒はショーツの脇から出され羞恥心があるのにそこだけは熱い。
「女の子みたい。女の子みたいにしてあげる」
「……お願い」
眼鏡を外しベッドで身体を重ねる。肉棒の熱さ以外は身体が冷えてしまい心までなぜか不安を覚えた。
「はぁ……ン、くちゅ」
「ん……レズしてるみたい」
「レズよ……」
足をM字にしながらさながら女性同士の遊戯のようにフェラされ足や太腿を愛撫させられる。ショーツの内に膨らむ睾丸を責めていくヒトミ。
「ああ……ここに沙耶香さんの……子ども」
「……んぅ……はあ」
「欲しかった……」
「私みたいになるとは限らない……」
うん……と吐息を混ぜながらヒトミはフェラし感じさせていく。
「ヒトミさんのも……」
「せっかちさん」
69の姿勢になりながらも私は彼女の青いショーツの内にある淫口を指と舌で責めていく。すでに湿っていた淫唇は鼻をつき愛液は自然に舌に落ちるほど。
「はあ……んぅ」
「沙耶香さんと私はふつうのセックスばかり……」
そういえばヒトミとはあまり過激なプレイをしてないまま。

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