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沙耶香の女装官能小説(女装モデル編)

No.482 17/12/01 15:37
作家
あ+あ-

若いアイの淫唇は経験の少なさからキツく肉棒を締め付け襞は窮屈なくらい。
「んぅ……イッちゃう」
レオタードがなおさら汗や体液を吸収し身体がキツく拘束されていてたまらない。
「イッてください……きゃう……」
「あ……はぁン、ハアハア」
呼吸や吐息を重ねても股間の生地は睾丸を締め付ける。
瞬間幾度の性交を重ねた身体は若い彼女の淫唇と襞に包まれ子宮に精液がまるで妊娠させるかのように熱く迸る。
「あ……イク……イッちゃう……!!」
「きてる……ああ……はあ……ンン」
互いに喘ぎ声や吐息を重ねながら精液と愛液を噴出せんばかりに意識が飛んでいく。
…………。
時はすでに朝を迎えようとしていた。互いに吐息しか出ないまま身体を離し火照った身体が醒めていく……。
そっとアイは疲れた私の頬にキスをしアフターセックスを名残り惜しむようにする。気づく私。
「レオタード返さないと……」
「かまいません、もらってください……」
え、と思うとアイはオールヌードのままベランダに精液を入れた冷却箱を片手にバイバイと手を振り太陽が後光のように彼女を照らす。
彼女は私に思いの丈を伝えた。
「好きでした、沙耶香さん……バイバイ……」
何も言葉を返す間もなく彼女は軽やかに跳んでいく。唖然と見送るしかなかった……。
どういう意味なのかと考えていたら扉から小さく音がした。開くとスーツのまま淫部に手をしてる早紀その向こうには麗奈が頬を赤くしながら仁王立ちしていた。
「あ」
「仕事の追い込み中になにやってるのよ!!」
事情を伝え平身低頭に近いくらい頭を下げた。三姉妹には私の精子を生であげると。彼女たちへの愛情と伝えた。
「父親になってと言われたらどうすんのよ」
「その時はその時」
「沙耶香さん、悪い女性に騙されません?」
ふたりの視線にいろいろな感情が混ざり肌に刺さる。
「仕事してる最中によくまあセックスできるわね」
「アイちゃんがうらやましいな」
とにかくふたりは呆れたようだ。バカなことをしてるくらいは自覚あるが沙耶香であってもオトコなのだから。
麗奈たちに悪いと思いながら私は昼まで眠りアイのレオタードは他の衣装と共にクローゼットにしまう。
今夜はたぶんヒトミ。
身体がこわれるかもしれないが彼女たちに伝えないとならないこともある。
再び夜が来た。

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