注目の話題
結婚も永くなるとこんなものですか?
コロナ 日本 検査
25歳女性です。貯金について、焦っています

沙耶香の女装官能小説(女装モデル編)

No.481 17/12/01 13:18
作家
あ+あ-

互いに四、五回とコンドームを付けながらのセックスだが時はすでに深夜の三時。
これが最後だろう。
「アイちゃんの望む、セックスしたいなら言ってみて」
経済力に欠ける私はそれがくらいしかできない。とはいえ四、五回ですでに果てている。アイはコンドームで保存した精液を専用の冷却箱に入れ終わるとレオタードを脱ぎ出し私に渡した。
「着てください、ずっとジェンダーアイとして身につけたモノですから」
身につけるがさすがにサイズは少しキツく肩紐が切れそうそして股間は男性器を露にするほど。姿見には奇妙な女装の姿態が映る。
彼女は見つめる。
「最後のセックスは私の匂いがついた沙耶香さんとして孕ましてください……」
儚げな顔のわりに凄いことを言い抱き締められた。愛撫は姉ふたりに敵わないがレオタードから出た肉棒は卑猥に動き手足に力が働かない。
「じゅるじゅる……ごくごく…」
「はあ……んっ」
「まだ出ますけど姉たちが控えてますものね」
快感と刺激、フェラされるが性器の敏感さが痛くもある。
「何もしなくていいですから……」
「アイちゃん」
「はむ…れろ…はい?」
「……彼氏ができてもお姉さんたちみたいなセックスしたらいけないから」
はい……とわかるようなそうでもない表情をしてる。たぶんわかってない。三姉妹のなかで未知数なぶん魅力的な女性になるはず……。
若い肢体のまま小柄な身体だが女臭を放ちほとんど動けない私の腰の上に乗り淫唇から愛液が滴り再びくわえる。
「んっ……くっ…」
「沙耶香さんの…オチ×チ×……」
勃起はしてるかがむしろ肉棒の鈴口が快感を求めながら嫌々してるよう。ぐっと若い彼女の下半身が落ちていき淫唇に挿入していく。
私は彼女の少しサイズがちいさいレオタードに拘束されているよう。彼女にすれば自分と私の匂いが混じることで感じてる。
「あ……はあ…ン…」
「これで…沙耶香さんの……精液、あたしの……モノ……」
「もう……身体が…もたないから……」
レオタードのクロッチにあたる生地にある睾丸は半分程度膨らみあるかそれ以下かもしれない。
「んむ……れろれろ」
「はあ……イッちゃうからダメ……」
リードするアイにまかせたがキスは快感を幾重にも倍増さえすぐイクかもしれない意識に負ける。レオタードの感触が身体を襲う。

481レス目(500レス中)

新しいレスの受付は終了しました

携帯小説掲示板のスレ一覧

小説掲示板で、携帯小説を始めよう!全て無料で読み放題の携帯小説満載!📕📖📚 ハンドルネーム必須

  • レス新
  • 人気
  • スレ新
  • レス少
新しくスレを作成する

サブ掲示板

注目の話題

カテゴリ一覧