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車あれこれ(要は雑談雑学) 3回目♪

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銭無平次( 48 ♂ qa9ZVe )
19/08/18 02:49(更新日時)

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性懲りもなく(笑)第3弾のスレです。

車に関わる話は勿論、それ以外の話でも老若男女問わず好き勝手にレスして自由に参加して下され。

喧嘩や誹謗中傷さえしなければ横レスもOK!

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No.2814445 19/03/13 01:35(スレ作成日時)

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No.5 19/03/16 20:32
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 4
はじめまして、銭無平次です。

仰る通り、FRは現在ではかなり上のクラス(Dセグメント以上)のクルマやロードスター等の一部のスポーツカーにしか採用されていませんね。ある意味では贅沢品と言えます。

それだけでなく、FRは一般的なドライバーではやや持て余すと言う要素もあると思われます。

特に、雪路等の低μ路ともなればチョットだけでも失敗ると一発でスピンしますからね。

そう言う私は現在ではしっかりとFR車を所有しています。

何しろ、クルマ選びの基本条件が『FRのセダン』ですから。

これからも宜しくお願い致します。

No.6 19/03/16 20:55
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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勤務先の4t車破壊(笑)

あれは先週の金曜の夕方のコトです。

4t車に荷物を積んで客先に納品しに行った時です。

そこは入り口が異様に急なスロープで、客先の敷地に入りかけたその時、突如『バキバキッ』と4t車(満載だったのでかなり車高が沈んでいた)の下から異音が…、

それと同時に排気音がデコトラに…、

そう、私は4t車のマフラーを地面にぶつけてマフラーを破壊したのです(笑)

しかも悪いコトにフロントパイプが原形を留めない程にひん曲げて後の収拾が付かなくなり、仕方なく客先に4t車を置いて客先の運転手さんに勤務先に送って貰ったのです。

丁度車検の時期だったので同時に車検整備も行ったのですが、その間、殆ど新車の4t車(ファイター)で仕事していました。

来週月曜に4t車が帰って来ますが、年式の古い4t車なので部品が無くてあえなく廃車になり代替と言う夢物語は見事に玉砕しました(爆)

No.13 19/04/05 00:56
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 12
そうですね。

最早、何を規制しているのか意味不明な標識ですよね。

一括りに4t車と言っても、例えば4tウイング車や4tユニック車ならば大抵は最大積載量が2,800kg程度ですし、平ボディ車に至っては4,000kg超の最大積載量の4t車も存在します(実際、私がいつも乗っている4t平ボディ車は最大積載量が4,350kg)。

一律で車両総重量で規制した方がいいと個人的には思いますね。

No.14 19/04/29 22:24
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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久々の長距離ドライブ


長野県の諏訪迄行き、茅野市でひとっ風呂(温泉:この地域の温泉は全体的に高温で長湯出来ない(笑))浴びて、山間部のドライブを満喫して帰宅しました。

往路は高速で移動しましたが、復路は普通の人では有り得ないコースを走りました(笑)

復路では茅野市から蓼科高原を抜け、佐久穂町、秩父市、飯能市、五霞町、柏市を経由したのですが、茅野市から圏央道の狭山日高IC迄の区間(R299)は殆ど山間部で、しかも途中で通行止めの箇所があり、一応舗装路ですが林道に迂回と言う、なかなか悍ましいコースを走りました。

しかも、GWと言うコトもあり、特に秩父市中心部で2時間近く渋滞で動かない(秩父市中心部近隣の羊山公園での芝桜まつり開催の影響)トラブルに見舞われました(大汗)

走行距離は意外と短く、約590㎞程の道のりでした(笑)

No.15 19/05/02 17:20
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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自宅駐車スペース改良


車庫入れ自体に支障があるワケではないのですが、防犯対策も兼ねて夜間の駐車スペースに明かりがどうしても欲しくて、ムサシ製の『12W×3 LEDセンサーライト』を高さ2.5m程度の場所に設置しました。

AC100V電源なので、10mの防雨タイプの延長コードを併用し、庭の外部電源に接続しました。

3灯タイプなのでかなり明るくなるコトを期待したのですが、実際に点灯させると、明るいを通り越して『爆光』状態で、予想以上の明るさです(笑)

しかも、プルスイッチがあり投光器としても利用出来るスグレモノで、これならば夜間でも洗車出来そうです(笑)

No.17 19/05/02 21:49
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 16
はい。某大規模ホームセンター(JH)にて8,000円で購入しました。

実際の画像を添付させて頂きます(画像は一部加工しています)。

ボンネットに映っている青白い『・・・』が3灯タイプである証です(笑)

駐車スペースどころか、道路(6m幅)を越え、向かいの家の塀まで明るく照らします。

LEDで12W×3=36Wですから、これまでの電球の電力に換算すると約9倍の電力になる為、108W×3=324W、つまり約320W相当と言うコトになります。

最早、水銀灯を3灯照らしている様なモノですね(爆)

No.19 19/05/04 02:14
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 18
たけさんお久しぶりです。

私は何処に住んでいると思います?(笑)

件のLEDセンサーライトですが、触れ込みでは40,000時間の耐久性があるとしていますが、実際に点灯させると灯体がかなり熱を持つので(本来LEDは熱に弱い半導体なので)そこまでの耐久性はない様な気がします(笑)

まぁ、あれだけの性能ですので、センサーが検知するといきなり『カッ‼︎』と点灯するので恐ろしい明るさです( ̄∀ ̄)

No.20 19/05/12 18:14
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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エアコンフィルター様々♪


エアコンフィルターの交換時期になり、エアコンフィルターを交換しました。

ゼロクラウンのエアコンフィルターの交換作業は非常に簡単ですので10分もあれば交換出来ます(グローブボックス内のモノを出すのと仕切りを外す作業がありますが)。

古いフィルターを見てみると、悍ましい量のスギ花粉等が堆積しており、交換作業中にスギ花粉症を発症すると言うアクシデントに見舞われました。

普段は外気導入にセットしていますので(内気循環だとCO2が溜まり易くなり眠気を誘発し易くなる為)如何にエアコンフィルターが大事なモノであるか身を持って分かりました(笑)

私の場合、エアコンフィルターは1年持たないので、次回は年末に交換です。

No.22 19/05/25 20:31
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 21
お久しぶりです。


私の方は、本日、ゼロクラウンのバッテリーを交換した位でクルマ関係ではあまり大きな動きはありませんでした。

そのバッテリーですが、ゼロクラウンはD23Lクラスのバッテリーが搭載されており、しかも充電制御車ですのでバッテリー自体がなかなか高価であります。

80D23Lを選択したのですが、ホームセンターにて交換し(勿論DIYでの交換自体は朝飯前だが外したバッテリーの処分に困る為)、工賃含め2万円ちょっとかかりました。

何しろ、3年以上無交換でしたので、ある意味アブなかったです(爆)

No.25 19/05/27 00:15
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 23
LED製品は有名ブランドの製品の方が信頼性が高いですから、多少高価でも有名ブランドの製品を購入するのが間違いないですね。

ゼロクラウンについてもポジションランプとリバースランプとライセンスランプはLED化してありますが、何れも日星工業製(PORARGシリーズ:純正採用アリとの事)を使用しています。

好みの問題もあるでしょうが、タイヤは目的に沿ったモノを選択すればいいかと思います。

外径が極端に違わなければ車検にはパス出来る筈です。

少なくとも、私程の拘り(※)はないでしょうから(笑)


※私のタイヤ(特にノーマルタイヤ)に対する拘り

①タイヤライフが最低5万㎞以上

②オゾンクラックが最低3年以内は絶対に発生しない

③クルマ自体の問題もあるがロードインフォメーションが明確に伝わる

④どれか一つの性能が抜きん出ておらず全ての性能がバランス良く纏まっている(要はトータルバランスが高次元で優れている)

etc…


結局、MICHELINしか選択肢がないんですよね…(笑)

No.26 19/06/06 21:14
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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ゼロクラウン足廻り異音(汗)

ここ最近、我がゼロクラウンのフロントサスペンションからキコキコ異音が…。

で、ボンネットを開けてクルマをユッサユッサ揺すってみると、

左のフロントからキコキコ音が聞こえて来ました(汗)

恐らく、ショックアブソーバー辺りが怪しいので、定期点検の時に左右共に交換になると思われ、アライメント調整も含めてまた費用の工面をしなければなりません(ーー;)

No.27 19/06/08 18:40
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 26
No.26レスの結果発表を致します。



やはり、ショックアブソーバーが一番怪しく、交換となると25万円位かかると言う見積もりでした。

で、ゼロクラウンの年式(2004年)、部品供給の終了時期(2023年2月頃)、車検満了日も考慮しつつあと何年乗れるか(せいぜい3年)、修理によって発生した費用の対費用効果等々を総合的に検討して悩みに悩んだ結果、
















乗り換えるコトに致しました。
















しかも、


























10年以上は乗りたいと考え、型式『6AA-AZSH20-AEXRB』、つまり現行クラウン2.5RSを新車で購入すると言うとんでもない暴挙に出ました(O_O)

オプションはボディーカラー(パールホワイト)、ドライブレコーダーを選択、更に初めて希望ナンバー(現在のゼロクラウンと同じナンバー:抽選なし)を選択し、値引き含め総額550万円(当然ローンです(5年後残価設定型))です。


ハイブリッド車なので自動車税の13年超の15%増は対象外で、しかも使用ガソリンはレギュラーなので意外とランニングコストはかからないと思われます。

恐らく納車は7月初旬頃となります。

ただ、金額が金額なだけに毎月のローンの金額は自宅の住宅ローンのそれよりも高額ですけどね( ̄◇ ̄;)

No.29 19/06/08 23:15
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 28
クラウンRSの納車後、私も当然ながらスタッドレスタイヤを調達しなければなりません。

現在のゼロクラウンとはタイヤサイズ自体が全然違う(225/45R18)為、かなり高額になると思います。

ゼロクラウンのスタッドレスタイヤ(215/60R16)は恐らくホイールが適合しない(特にインセットが合わない可能性大)のでほぼ間違いなくキャリーオーバー出来ないと考えられます。

多分、スタッドレスタイヤ/ホイールセットは安価なアフターパーツのホイールとなり、スタッドレスタイヤはBLIZZAKは選択出来ないかも知れません。

No.31 19/06/25 21:36
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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さて、件のクラウンRSですが、本日ディーラーより連絡があり、私の予想通り当初の予定であった今月中の納車は陸送の関係(元町工場→茂原市(納車整備?)→ディーラーと言うルートの模様)でギリギリ間に合わず、7/6(土)納車の運びとなりました。

だからと言って、現在のゼロクラウンは決して粗末に扱わず、クラウンRSの納車日まではこれまで通りキチンと管理します。

そろそろ、クラウンRS用のスタッドレスタイヤ/ホイールセットの調達を考えなければなりません(シーズンオフでないと割高な為)。

No.34 19/06/27 21:12
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 33
確かにS22#(3,500ccハイブリッド及び2,000cc直噴ターボ)&SH2#型(2,500ccハイブリッド)クラウンはグレード体系が大きく変わりましたから、『ランナバウトスポーツ(RS)』と言う単語が非常に新しく感じますよね。

正直、私も当初は『レーシングスポーツ』の頭文字だと思い込んでいました。

ところが、『ランナバウト』と言う単語自体はトヨタでは決して新しい単語ではないんです。

『ミッドシップランナバウト2』…

つまり、W1#又はW2#型のMR2がそれです。

恐らく、後継モデルのMRSもほぼ同じ意味だと思います。

No.37 19/07/01 00:39
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 31
そう言えば…

実はクラウンRSで1つだけ出来ないコトがありました。

全グレード共に『字光式ナンバー』の装着が出来ないのです。

詳しくは聞きませんでしたが、どうも『インテリジェントクリアランスソナー(衝突軽減装置?)』が誤作動を起こすらしいのです。

最近のクルマで字光式ナンバー装着車が少ないのはひょっとするとこの様な安全装備に何らかの悪影響を及ぼす可能性があるのかも知れません(輸入車の場合はアフターパーツの電装品の取付による配線の追加自体がヤバいと聞いたコトがある)。

No.40 19/07/02 22:23
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 39
クラウンRSに至ってはスペアタイヤ(テンパータイヤ)自体標準搭載されていません(オプション)。

簡易的なパンク修理キットが付属しているのみです(笑)

テンパータイヤでさえオプションですから、純正サイズのタイヤ(※)なんてスペアタイヤとしてはまず搭載出来ないでしょうね。

特に、今回私が購入したクラウンRSはハイブリッドですのでカタログを見る限りではメインバッテリーがトランク下にありますので尚更です。


※クラウンRSの純正タイヤ/ホイールサイズ

225/45R18 91W

18-8JJ 5H-114.3 INSET45㎜

No.41 19/07/06 14:08
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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クラウンRSですが、無事に納車致しました。

25年ぶりの新車(ST191型コロナSF以来)となります。

慣らし運転がてら、早速スタッドレスタイヤ/ホイールセットを調達しました。

流石に18"となるとなかなかいいお値段ですが、私なりに何とか価格を抑えて調達しました。


内容は、

①タイヤ
BS BLIZZAK VRX
225/45R18 91Q

②ホイール
インターミラノ クレールDG10
18-8JJ 5H-114.3 INSET45㎜

です。

総額168,000円かかりました(・・;)

特に新品スタッドレスタイヤ/ホイールセットは遅くとも9月中に購入しないと高価になるばかりか、今年に至っては10月の消費税増税が控えていますのでかなり割高になってしまいます。

従って、本格的な夏前にもかかわらず早目に購入した次第です。

ホイールの意匠は、シンプルな10本スポークでカラーがダークグレーMのモノで、恐らく良くも悪くもなくごく普通にフィットするデザインです。

尚、ホイールの在庫がなかった為、現物は来週末になります。

No.42 19/07/06 14:47
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 41
で、肝心なクラウンRS(2.5Lハイブリッド)の私なりのインプレッションです。

スタッドレスタイヤ調達時に50㎞程度走らせたのですが、ハイブリッド特有の走行中のエンジン/モーターの切替時にごく僅かなショックが(特に登坂時に)発生すると言う不自然さやCVT特有のタイムラグがやや残るものの必要十分なパワーは確保されています(私個人的には概ねS15#系クラウンの2JZ-GE車相当と考えられる)。

特筆すべきはシャーシーの良さで、コーナリング時のステアリング特性がダイレクトで直進性も含めてかなり安定しています。しかも、タイヤサイズが225/45R18(BS REGNO GR001:クラウン専用タイヤ)と言うロープロファイルタイヤを履いているにもかかわらずこれまで乗っていたゼロクラウン(ロイヤルサルーン)よりも乗り心地が良い位です。

また、ドライビングポジションがこの手のクルマとしては低めのポジションですがキチンとキマる(スポーツカーに近いか?)ので下手すると5時間位ぶっ通しでドライブしても疲れ難いかも知れません。

そして、ハイブリッドの最大の強みである燃費が予想以上で、この50㎞程度の走行で燃費計で19㎞/Lと言うスゴい数値を叩き出しました(恐らく実燃費は17㎞/L位)。

結論としては、クラウンRSはドライビングを楽しむ為のスポーティーセダンであると言えますね。

No.44 19/07/07 07:18
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 43
梅雨時ですから天候ばかりは仕方ないですね(^_^;)

私は3,500㏄車を選択しなくてホントに良かったと思っています。

3,500㏄車の場合、RSアドバンスを含めて全グレード共に18"となるワケですが、フロントブレーキにビッグキャリパーが装着されている為、無闇矢鱈にアフターパーツ品のホイールは装着出来ません。

キャリパーとホイールが干渉してしまう為です。

当然ながら、ホイールの選択肢がある程度狭まり(ビッグキャリパー対応品でないとならない)、場合によってはかなり高価になります。

仰る通り、220系クラウンは6ライトウィンドウを採用しています(4ドアセダンとと言うよりも(メルセデスCLAの様な)4ドアクーペに近い)。

しかも、クラウンの象徴であったCピラーの王冠マークがありません(オプション)。

私個人的な指摘ですが、リアドアウィンドウの三角窓周辺がやや忙しいデザインになっているのがデザイン上の欠点の様な気がします。

で、大抵の日本人が好むディーラーオプションのサイドバイザーは私はあまり好きではない為(余計な空気抵抗をかけたくない)、装着しておりません。

従って、私のクラウンRSはカタログの写真まんまとなっています。

インテリアに目を向けると、これまでのクラウンと違い天井やピラーも含め殆どブラック1色(標準の場合)のインテリアカラー(RSグレードはカーボン調パネルを一部使用)と言うコトもあり最早スポーツカーのインテリアとなっています。

ステアリングも本革巻の3本スポークとなっています(ウッドコンビステアリング等のオプションは一切設定していない:しかもハイブリッド車はステアリングヒーターを装備している為アフターパーツ品の装着も不可能)。

で、私がまだ実用上戸惑っているのがパーキングブレーキで、220系クラウンのパーキングブレーキは自動ロック/解除となっており、DレンジやRレンジにすると自動で解除され、Pレンジにすると自動でロックされる仕組みです。

まぁ、何はともあれ、取扱説明書が600ページを超える代物なので、クラウンRSの一通りの装備を使いこなすのは至難の業であり遥か先になるでしょう(笑)

No.45 19/07/08 00:23
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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更にビックリしたのがナンバーです。

クラウンRSでは希望ナンバーを取得したのですが(ゼロクラウンと同じ数字を希望した:語呂合わせ等の小細工はしていない)、種別番号が変わったのみで、4桁の数字は勿論、選べないハズの頭文字がゼロクラウンと一致したと言うミラクルが起きたのです(ホントの話です(笑))。

もしかしたら、ゼロクラウンから取得しているナンバーは私にとって縁起がいいのかも知れません(笑)

No.48 19/07/10 21:59
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 47
『を』は、私の身近なトコロで過去に字光式ではない通常のナンバーが存在していました。

まだ希望ナンバー制を導入されていない頃ですが、私の地元の『習志野』ナンバーで、分類番号11(大型トラック)及び22(大型バス)で実際に払い出されていました。

最近では、『〇〇30A』等の様に(〇〇は払い出された運輸支局名又は自動車検査登録事務所名)、分類番号にアルファベットが記されているモノも登場していますね。

当然ながら、今のところは全て(切り番や1ケタ等の)抽選を伴う希望ナンバーだけです。

No.50 19/07/13 19:55
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 49
分類番号にアルファベットが登場した経緯は、何のコトはありません。

数字を(300〜399)使い切っただけの話です。


クラウンRS辺りになると、最早ドレスアップと言う言葉は無縁と言っても過言ではありません(笑)

現在のクラウンRSにて私がやっているドレスアップ?は、

①ドライブレコーダーに付属していたステッカー貼付け(リアウィンドウ)

②ルームミラーにブルー鏡のワイドミラー取付(JZX100マークIIの時から愛用(笑))

③フューエルキャップにTRDロゴのガーニッシュ貼付け(カラーは赤:ディーラーオプション)

位で、③に至っては見えないトコロのオシャレ的なモノで、ゼロクラウン迄のクルマに装着していたナンバーフレームも今回は装着していません。

ナンバーフレームの場合、2021(R3)年からは保安基準が厳しくなると言う事情もある為、今回は装着を見送った次第です。

で、クラウン辺りになるとほぼ当たり前となるウィンドウフィルムですが、今回は敢えて施工致しません。

ドライブレコーダー(前後2カメラタイプ)を装着している為で、ドライブレコーダーを実際に後続車に視認させて煽り運転等に対する抑止力を狙っている為です。

万が一、迷惑運転されたならば録画したデータを警察に提供すれば迷惑運転したドライバーを検挙(場合によっては逮捕)出来るのです。

実際、かなり効果が認められ、後続車は接近して来ません。

本日、かねてより購入していたスタッドレスタイヤ/ホイールセットを持ち帰って参りました。

ホイールなんですが、10本スポークデザインでカラーはダークグレーと言うコトですが、思ったよりも黒っぽくなく(僅かにブルーがかったカラー)、落ち着いたカラーです。

試しにクラウンRSにフィッティングしたのですが(純正タイヤの前に置いてみた)、純正のスパッタリング仕上げの5本スポークホイールよりも純正らしく見えるのです(笑)

リアは4本出しマフラーなのですが(勿論純正です)、デザインだけでなく、エンジン稼動時は意外とスポーティーな音(音量は決して大きくないのである意味私好み)を出します。

このコトからも、クラウンRSはデザインの完成度が高くてドレスアップは不要なクルマと言えます。

No.51 19/07/13 22:01
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 47
レンタカーでは、登録車の場合、北海道地区で『れ』となり、それ以外では『わ』となりますね(軽自動車の場合は一律『わ』のみだと思った)。

そして、軽自動車の事業ナンバーでは、頭文字は『り』と『れ』が割り振られています。

分類番号では、百位(1桁目)が『4及び6(小型貨物)』、『5及び7(小型乗用)』、『8(特装車)』のうち、十位(2桁目)が『8』及び『9』が軽自動車に割り振られています。

極め付けのコアな割り振りでは、

〇〇405
る XX-XX

です(〇〇は陸運支局名もしくは自動車検査登録事務所名でXX-XXは…1〜99-99)。

ズバリ、この割り振りはオート三輪トラックの割り振りです(コレを知っている方はごく少数)。

本来、オート三輪トラックは分類番号『6』を割り振られていましたが、登録台数が著しく少ない為、現在では小型貨物の『4』の続番として割り振られています。

その為、オート三輪トラックについては現在では上記のナンバーが割り振られているのです。

因みに、分類番号『7』は元々はオート三輪乗用車(主な車種はダイハツ Bee)に割り振られていたのは周知の通りです。

No.53 19/07/13 22:33
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 51
もっと言っちゃうと、ダイハツBeeは現存台数は僅か3台で、うち1台はダイハツが所有しています(静態保存)。

カッコ書きの注釈を入れたワケは、実は動態保存車がたった1台だけ存在する為で、実際にナンバーを取得して公道走行が可能な状態です。

因みに、分類番号は画像では『〇〇530(小型乗用登録:ほぼ間違いなく希望ナンバー)』となっています(首都圏ナンバーなのだが地名を出すと特定されてしまう危険がある為伏せました)。

No.55 19/07/13 23:24
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 54
実は、千葉県ではオート三輪トラックが現存しています。

しかも、私が目撃した時点では現役で稼動していました(マツダT2000若しくはT1500)。

ナンバーも現在の割り振りである『405る』だったと思います。

No.56 19/07/14 07:38
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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さて、クラウンRSを迎えて1週間が経過し、クラウンRSの使い勝手等が分かって来ました。

シャーシーが良く尚且つドライビングポジションがキマる(ドライビングポジションがキマらないといくらプロのテストドライバーでもニュルブルクリンク北コースを全開ではまともに走れない)のは先述の通りです。

そして、乗り心地が良いのも先述の通りです(今にして思うとゼロクラウンはピッチングが多いクルマだった)。

クラウンの18"タイヤ装着車の最小回転半径は5.5mなのですが、それなりに小回りが利くものの、以前のゼロクラウン程の小回りは利きません(恐らくボディーサイズ(ゼロクラウンよりもほんの少し大きい)やタイヤサイズに起因している)。

室内スペースは十分な余裕があり、スポーティーなクルマにもかかわらず意外とタイトではないのですが、運転席周りのデザインはコックピットとも言えるデザインで、これまでのクラウンとは全然違います。

実用上でのウィークポイントはオーディオの音場で、スーパーライブサウンドシステムを標準装備していますが、イマイチ臨場感に欠けるのです。

前後左右バランスがノーマルのど真ん中だとフロント側が重過ぎて特に低音域を担うリア側が希薄で、イコライザー非装着と言うコトもあり音質がやや軽い傾向があります(恐らく低音域を担うリアスピーカーがあまり強力でない上に運転席よりかなり遠い位置にあるのも原因かと)。

従って、音場のセンターをリア側に持って行くコトになりますが、それもかなりリア側で、センターが室内長の最前部から3/4辺り(リアシートのど真ん中辺り)だけがスイートスポットとなり、ちょっとでもずらすと一発でチグハグになります。

あとは、7/28の1ヶ月点検時にあくまでも私の好みですが、以下の設定をディーラーにて変更する予定です。

①電動格納式ドアミラーはオートで作動するが、現在のスマートキーのロック/アンロック連動からメインスイッチ(通常のガソリン車のスタータースイッチに相当)ON/OFF連動に変更

②悪天候時に(厳密にはワイパー使用時に)ヘッドライトも含め灯火類を無条件で点灯する様に変更(欧州車に近い設定:私は悪天候時は昼夜問わず点灯する為)

No.58 19/07/14 10:34
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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クラウンRSを所有していてふと考えたのが、あまりお世話になりたくない『パトロールカー』の次期モデルです。

パトロールカーでの現行モデルであるS21#系では、警邏向がロイヤル系GRS210型(2,500cc)、交通機動隊向がアスリート系GRS214(3,500cc)となっています。

警邏向と交通機動隊向が別グレードになっている理由は市販車の搭載エンジンの排気量と関係があり、交通機動隊向のパトロールカーは特殊な場合(GC8インプレッサ(2,000cc)やR32GT-R(2,600cc)等の例もある)を除いて排気量が3,000cc以上と定められている為で、市販車で3,000cc以上のモデルはS21#系ではアスリート系にしか存在しません。

よって、白黒覆面関係なく交通機動隊向はアスリート系ベースなのです。

クラウンのパトロールカーは市販車で言う『後期型』しか存在しないのは周知の通りです。

あと2年も経てばS22#(又はSH2#)系に移行すると思われます。

そこで、パトロールカーの次期モデルを私なりに勝手に推理してみました(笑)

①警邏向
型式はARS220(2,000ccガソリン車)若しくはAZSH20(2,500ccハイブリッド車)で
ベースとなる市販車のグレードは標準グレードのS又はボトムグレードのB(ARS220のみ)

②交通機動隊向
型式はGWS224(3,500ccハイブリッド車)でベースとなる市販車のグレードは標準グレードのS又はスポーティーグレードのRS

この様に予想したのですが、S22#系では3,500cc車はS21#系と違って標準グレードとRSグレードの両方に存在します。

予想が難しいのは交通機動隊向で、足回りのセッティングが標準グレードとRSグレードでは違う為、どちらのグレードがベースとなるか未知数です。

GWS224(3,500ccハイブリッド車)のパトロールカーが実際に登場となった場合、市販車よりも装備が簡素化される為車重が軽くなり、更に最大出力264kw(359PS)と言う性能を考えると恐ろしく速いパトロールカーとなるでしょうね。

No.59 19/07/14 18:37
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 57
現在の日本市場ではトヨタとホンダはかなり差が出ていますね(完全にトヨタの圧勝)。

まず、トヨタですが、主力であるハイブリッド車のラインナップが充実しているのが最大の特徴であり尚且つ強みです。

ハイブリッド車を列挙すると、ヴィッツ、アクア★、シエンタ、カローラフィールダー、CH-R、RAV-4、プリウス★、ノア/ヴォクシー/エスクァイア、エスティマ、アルファード/ヴェルファイア、カムリ★、クラウン、センチュリー★、営業車であるジャパンタクシー★等、錚々たる顔ぶれです(★印はハイブリッド車のみラインナップ:高級ブランドのレクサスはここでは除外)。

センチュリーは別としても、基本的には何れも街で見かけない車種ではありません。

注目はカムリで、カムリは世界戦略車(EUではある程度販売台数が見込めたアベンシスの後継車種となっている程)である為かなり車格の大きいセダン(クラウンとほぼ同等のサイズ)ですが、あまり重要視されていないであろう日本でもまあまあ売れています(恐らくかなりの顧客がマークXに見切りを付けて流れて来た)。

これに対して、ホンダは残念ながら軽自動車のNシリーズ(一番売れているのはN-BOXカスタム)とコンパクトカーのフィットしか販売台数が見込めない状況で、その次にフリードやヴェゼルが多少頑張っている程度です(いずれも普通車はハイブリッド車がラインナップされている)。

かつて売れ筋だった2大ミニバンのステップワゴンやオデッセイはかなり悲惨な状況で、ステップワゴンはトヨタノア3兄弟や日産セレナに顧客を掻っ攫われ、オデッセイに至ってはかつて販売されていたエリシオンとの統合による高級化が仇となった形です。ステップワゴン、オデッセイ共にハイブリッド車がラインナップされていないのも不利に作用しています。

他、インサイト、アコード、レジェンドと言ったセダンは風前の灯です。

再びラインナップされたシビックについても車格が大きくなり過ぎて尚且つ高価ですのでこちらも期待薄です。

決してトヨタを持ち上げるワケではありませんが、最早トヨタのライバルは日本メーカーではなく、ダイムラー、VW/アウディグループ、BMW、GM等と言った欧米の主力メーカーであると言っても過言ではないでしょうね。

No.62 19/07/15 04:26
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 60
GRS214パトロールカーでもかつてのGT-Rの性能を上回っている可能性がありますね。

搭載エンジンは市販車と同じ2GR-FSE型で、燃料噴射方式は直噴とポート噴射併用のD-4Sで、最大出力は232kw(315PS)となります。

恐らく、スピードリミッター位は解除していると推定され(でないとスピードリミッターを装着していない(又は250㎞/hリミッターを装着している)輸入車に追い付かない)、上記の出力からすると最高時速は240〜250㎞/h程度だろうと考えられます。

もし、GWS224がパトロールカーに採用された場合、出力は更に上回る264kw(359PS)ですので、最高時速は確実に250㎞/hを超えるでしょう。

ただ、RSグレードを採用するかどうかは未知数です(市販車では標準グレードであるSにも3,500cc車がラインナップされている為)。

No.63 19/07/15 13:25
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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さて、クラウンRSに給油しました。

満タン法による実燃費を算出したいと思います。

条件は、

①走行モード NORMAL
②エアコン AUTO(設定温度24℃):前席集中モード
③走行条件 通勤及び短距離ドライブ(郊外の一般道及び市街地)
④路面状態 ドライ/ウェット:比率はドライ3ウェット7位

です。

422㎞走行し、22.46L給油致しました。

計算すると、

422÷22.46=18.788…=1/100以下切捨てで18.7㎞/Lとなります。

今回の給油時点でのクラウンRSの燃費計では19.2㎞/Lでしたので、0.5〜1㎞/L程度の誤差があります。

予想よりも低燃費です。

燃費は外気温等も影響して来るので一概には言えないのですが、通勤だけでも18㎞/L位は走れると思います。

ゼロクラウンと比較すると、給油量がゼロクラウンの60%弱位で、燃費はゼロクラウンの1.9倍程度、更にガソリン代は1ヶ月平均ほぼゼロクラウンの半額(ゼロクラウンはハイオク指定だがクラウンRSはレギュラー指定)と言う計算になります。

No.64 19/07/16 01:01
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 60
もう一つ、交通機動隊向覆面車がアスリートモデルになったのは、隠蔽性向上も狙っていたと思います。

S210系は市販車ではアスリートモデルの方が売れていたハズです。

交通機動隊としても、当然覆面車であるコトが分かり難い方が好都合ですから、出回っているアスリートモデルをベースに開発したのではないかと思います。

その証拠に、GRS214覆面車にはグレードエンブレムがしっかり取付けられています(実際に昨年常磐道で『ATHLETE S』エンブレムを取付けた覆面車に遭遇した)。

ただ、ちょっとだけ注意深く観察すれば覆面車であるコトが直ぐに分かります。

覆面車も市販車と同じ225/45R18サイズのタイヤ(主にPOTENZAが多い模様)を履いており、アルミホイールも市販車と同じ形状のモノを履いています。

しかし、仕上げが違い、市販車のスパッタリング仕上げに対して覆面車では通常のシルバー塗装仕上げになっているのです。

寧ろ、外見では先代のGRS202覆面車よりも分かり易い位です(変なところをケチるからバレバレ(笑))。

まぁ、覆面車は何となく異様なオーラが出ていますから外見を観察しなくても雰囲気で分かりますけどね(笑)

No.73 19/07/18 20:51
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 71
気筒数と排気量以外のエンジンの最大出力等の非公開も有名でしたね。

これについては、ロールスロイスは現在BMWの子会社である以上、BMWの本拠地であるドイツでは馬力課税ですので最大出力等を非公開にすると課税の根拠が見えない為、現在ではキチンと諸元は公開しています。

尚、現在VWの子会社であるベントレーについても同様です。

No.75 19/07/19 22:52
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 72
クラウンRSの新車装着タイヤはREGNOなのですが、市販のモノとはちょっと違います。

クラウンの18"車向けに開発された専用設計のタイヤで、ブランド名は『REGNO GR001』となります。

他、現行センチュリーにも同ブランドのタイヤが新車装着されていますが、センチュリー向けのモノはクラウン向けとはトレッドパターン及びタイヤサイズが違う為、全くの別物です(センチュリー向けのタイヤサイズは225/55R18 98H)。

クラウン用GR001は新車装着タイヤの割には高性能で、ドライでは比較的しっかりグリップします。

ウェットでは平均的と言ったところです。

新車装着タイヤと言えども、そこはREGNOですから、乗り心地と静粛性はしっかりと確保されています。

後は、どの位持つかですが、REGNO系はオゾンクラックが比較的早く発生する傾向にありますので、初回の車検を迎える3年後が要注意です。

タイヤ交換時期が来たら、私は恐らくREGNOは選択せずにPIIOT SPORTS若しくはPRIMACYを選択する可能性が高いと思います。

No.76 19/07/21 17:12
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 74
軽自動車って、燃費では意外と普通車よりも不利ですからね。

バモス辺りの車重が重いクルマだと宿命でしょうね。

さて、1週間の片道約15㎞の通勤及び週2回のスーパーでの買物(要は普段使い)のみでの走行条件でのクラウンRSの実燃費ですが、今回の(殆どデータ取り目的)給油では約18.2㎞/Lとなりました(給油量は11Lちょっと)。

これから更に気温が上がってエアコンフル稼働となると恐らく18㎞/Lを若干下回る燃費になると思われます。

クラウンRSの実用上のウイークポイントも少しずつ見えてきました。

『とにかく洗車し難い』クルマなんです。

シュアラスターのゼロウォーター (親水性)を使用していて汚れが落ち易いコトもあり、ボディー本体はそれ程でもありませんが、ご存知の通りクラウンRSは前後のデザインや造形がやや複雑で、特にフロントグリルとフロント&リアバンパーのメッシュ部分の拭き取りが結構重労働です。

更に、当然ながらクラウンRSのドアロックはスマートシステムですが、解錠時はゼロクラウンと同じくスマートキーを携帯してドアノブを握るコトで解錠されますが、施錠時にドアノブの前部に触れるだけで施錠される様になっています(ゼロクラウンではドアノブに存在するボタンを押すコトで施錠)。

コレが洗車時は意外と厄介で、ドアノブ付近の洗車及び拭き取り時にその都度施錠されてしまうのです。

施錠をさせない様にスマートキーを車内に置いて洗車すれば施錠されませんが、今度はドアノブ付近の作業をするたびにブザーが鳴る有様(キー閉じ込み防止機能が作動)です。

かと言って、施錠しない様に気を付けてスマートキーを携帯して洗車の作業をしていると今度は施錠されていないと言う注意喚起メールが届きます(笑)

そして、ゼロクラウンよりもほんの僅か車体サイズが大きくなったコトもあり、自宅ガレージでの洗車はより狭い場所となりました(笑)

No.84 19/07/27 13:41
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 83
恐らく、『日本花子』さんは取り敢えず警察庁レベルでの美人を取っ捕まえて来たのだと思います(笑)

クラウンRSに、5,000円未満のドレスアップを敢行致しました。

内容は、

①TRDのエアーバルブキャップ取付(キャップのロゴはレーシーな赤を選択)
②TRDのロゴステッカーを30年愛用してる(笑)CDケースに貼付け(CDケースのカラーはブラック:元々はPIAAのステッカーが貼られていた)
③ドライブレコーダーステッカー取替え

と言う、結構セコい内容です(爆)

③は、元々付属していたステッカーを貼ってあったのですが、洗車時にうっかり剥がしてしまい、市販のモノに交換した次第です。

①は、クラウンRSの純正アルミ自体がアフターパーツ品の様なデザインですので、たかがキャップですがそれを生かすべくさりげなく主張させようとした次第です。

あとは、TRDのシートベルトパッドが欲しいのですが、コレが9,000円となかなかお高いので今回は見送りました。が、近日中に調達の予定です。

私は、結構TRD信者なんですよね…

No.85 19/07/28 16:25
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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クラウンRSの新車1ヶ月点検を本日行いました。

当初予定していたカスタムセッティングから内容を変更し、

①ワイパー連動にてヘッドライト点灯
②オートライトの点灯タイミングを早める

セッティングを行いました。

尚、ドアミラーのオート電動格納機能の作動タイミング(スマートキー連動→メインスイッチ連動にする予定だった)は慣れて来たコトもあり変更しませんでした。

今のところ、クラウンRSの燃費はコンスタントに18㎞/Lを超えるのですが、それをディーラーの担当者に話したらかなり驚いていました(笑)

で、ある意味運がいいのかも知れませんが、クラウンRS(ハイブリッド車)はここ最近2件のリコールが出ていますが、私のクラウンRSについては2件共にリコール対象になっていません。

まぁ、私個人的にはリコールが出たからと言っても決して悪く考えるワケではなく、寧ろ不具合が発生したらすぐにリコールを出して欲しい位で、以前の三菱自動車の様なリコール隠しだけはやって欲しくないと考えています。


リコール内容(ざっくりと)
①RS仕様車にて、リアクォーターウィンドウのモールディング脱落の恐れ(最初期生産分)
②ハイブリッド車にて、ブレーキブースターポンプのポンプモーター構成部品の成形不良→警告灯が点灯し、最悪ブースターが効かずに制動距離が伸びる恐れ

No.87 19/07/29 20:09
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 86
恐らくバモスの燃料タンクは駆動方式が悪さしている気がしますね。

RR方式な上に、いざ燃料タンクを増量となるとフロアが高くなる等、実用面でも悪影響が出るのだと思います(恐らくホンダ自体もバモスの航続距離の短さは分かっているハズ)。

220系(H20系)クラウンについても、実を言うと燃料タンクは少なくともゼロクラウンのそれより減量されています(ゼロクラウンの71Lに対して220系(H20系)クラウンは66L)。

もし、私が車両価格をケチって2,000㏄直噴ガソリンターボ車(主力の2,500㏄ハイブリッド車よりも少し安価)を購入していたら、燃費の悪さ(以前のゼロクラウンとほぼ同じか少し落ちる)に加えて航続距離がヘタするとゼロクラウンより短く、しかもハイオク仕様なのでガソリン代だけでもバカにならなかったと思います。

No.91 19/07/30 20:22
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 90
お久しぶりです。

keiworksで一つだけ気になったコトがあります。

社外品のホーンが付いているとのコトですが、大抵の軽自動車の純正ホーンは1つのハズです。

社外品のホーンは大抵2つになるワケですが、まさか、リレーを介さずに純正の配線からそのまま分岐してホーンが2つ付いていないだろうか?と言う心配が頭をよぎりました。

もし、上記の様にただ分岐させているだけならば、上手く鳴らないばかりか、最悪の場合、配線が火を噴く可能性があります。

車両火災を防止すると言う観点から、是非ともリレーを割り込ませた配線に引き直すコトをオススメ致しますm(_ _)m

No.92 19/07/30 20:51
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 90
一応、配線図をUPしておきますね。

No.102 19/08/04 19:19
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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私は昨日、クラウンRSでの初日帰り温泉ドライブに出動しました(お盆休みの長距離ドライブの予行練習(笑))。

当然、山間部も走行しましたが、ゼロクラウンよりも明らかにシャーシーの性能が上がっており、ノーブレーキでコーナリング出来るコーナーが多く、ゼロクラウンよりもブレーキを使用しませんでした。

ただ、登坂時のパワーだけは流石にゼロクラウンの方が上です(ゼロクラウンの188kwに対してクラウンRSは166kwなので当然ですが)。

恐ろしい数値なのが燃費で、今回のドライブでは21.8㎞/Lと言う数値で、カタログ上の最新のWLTCモード(※)の20.0㎞/Lを超えました(笑)

※WLTCモード(私なりの概略)
Worldwide-harmonized Light vehicles Test Cycleの略で、国際連合欧州経済委員会(本部:スイス ジュネーヴ)主導による燃費および排出ガス計測の国際的整合性を狙った試験方法とされているWLTP(Worldwide-harmonized Light vehicles Test Procedure:乗用車等の国際調和排出ガス・燃費計測法)による計測数値で日本では2018年10月1日よりこれまでの日本独自の計測法であるJC08モード(残念ながら世界的に見て一番現実より乖離している計測法とされている)より移行

No.103 19/08/04 20:40
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 101
私もある意味では重症患者です(笑)

最近では殆どやっていませんが、学生から若い頃迄はクルマのプラモデルに没頭していました。

憧れのスーパーカーは勿論、グループCカー(マツダ787B:ルマン24時間優勝車)、高級セダン、スポーツカー、大衆車、旧車、タクシー、トラックやウォークスルーバン等の商用車、マシンX、果てはチバラギ仕様車(笑)など、色々な車種のプラモデルを製作しました。

そんな中、コレはやり過ぎだろうと言いたくなるのが、かつてフジミ模型より発売されていたエンスージアストモデルシリーズ(かなりリアルなシリーズ)のポルシェ356のキットです。

このキット、エンジンのシリンダー内部のピストン/コネクティングロッドまでしっかりと再現されていたと言う末恐ろしいキットでした。

今では分かりませんが、もしまだ販売されているならば再度製作してみたいとは思います。

No.106 19/08/05 02:04
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 105
デコトラとチバラギ仕様のプラモデルは最早やりたい放題ですね(爆)

なんと言っても、実車じゃないので保安基準なんてモノは一切関係ありませんから(爆)

私がヤった改造(改悪)は、

デコトラで竹槍マフラーを付けてみたり、デコトラをシャコタンに改造したり(コレは結構大がかり)、チバラギ仕様の竹槍マフラーを10本出しにしたり、チバラギ仕様のプラモデルのタイヤを超ワイドタイヤ(要は他の(壊れた)プラモデルのタイヤを追加装着してダブルタイヤにした)にして尚且つ超オーバーフェンダーを自作取付等、そりゃぁもうヒドいったらありゃしないです(笑)

あとは、おベンツのプラモデルでは本物のウィンドフィルムを貼ってみたり、スポーツカー(R32GT-RやJZA80スープラ)のプラモデルではマフラー自作(実車のスケールにするとテールパイプが200φ位の有り得ないサイズ)したり、80系ランドクルーザーのプラモデルを超シャコタンに改造等も仕出かしましたね(笑)

かく言う私も実は意外と多趣味になりつつあり、クルマ関係以外では自宅の庭のガーデニングにハマっていますね(^_^)v

No.111 19/08/07 02:28
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 110
バブル期のクルマと現在のクルマとでは技術水準が違うので単純に比較は出来ませんが、間違いなく言えるのは、現在のクルマは同一クラス内ではバブル期に比べて明らかにボディーサイズが拡大していると言うコトです(衝突安全基準の厳格化が最大の理由)。

クラウンを例に挙げると、バブル期のモデルはS13#系になりますが、S13#系と現行モデルであるS22#(SH2#)系とのボディーサイズを比較すると、

全長
4,860→4,910(+50)
全幅
1,745→1,800(+55)
全高
1,400→1,455(+55)
ホイールベース
2,730→2,920(+190)

(S13#系→S22#(SH2#)系の順:単位は全て㎜)

となります。

S22#(SH2#)は現行レクサスLSのプラットフォームをクラウン用に最適化したプラットフォームを使用している為、特にホイールベースがかなり延長されています。

では、XF10系セルシオ(レクサスLS)と現行XF50系レクサスLSの場合、

全長
4,995→5,235(+240)
全幅
1,820→1,900(+80)
全高
1,400→1,450(+50)
ホイールベース
2,815→3,125(+310)

(上記クラウンと同じ法則)

となります。

セルシオとレクサスLSでは比較にならない程ボディーサイズが拡大されています。

但し、面白いコトに排気量はXF10系の4,000ccに対してXF50系は(直噴ツインターボ、ハイブリッド共に)3,500ccですので、現行モデルの方が小さくなっています。

この2車種以外でも、全体的にボディーサイズが拡大されている傾向にあります。

クラウンの場合、S13#系の最上位モデル(4.0ロイヤルサルーンG)の車両本体価格は確か470万円位だったと思いますが、コレが現行モデルのS22#系の最上位モデル(3.5G-executive)だと665.5万円となり、200万円近く高価です。

現在の軽自動車の新車に至っては200万円オーバーなんてザラです(バブル期だと1,800〜2,000ccクラスのクルマが買える)。

サラリーマンの平均年収(日本は先進国の中では最低レベルとされている)はバブル期と現在では極端には変わっていないとされていますので、やはりクルマは高価になっていると言えるでしょうね。

No.114 19/08/09 23:28
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 113
本文欄、ハンドルネーム欄の下の『画像を投稿する』をクリックして、スマートフォンに保存している投稿したい画像を選択すればレスに反映されるハズです。

但し、1レスに付き画像は1枚のみの投稿になります。

No.115 19/08/11 15:47
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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明日の長距離ドライブ(予定)に備えて…


かねてよりお話させて頂いたTRDのシートベルトパッドを調達しました。

れっきとしたトヨタテクノクラフト(株)(現:(株)トヨタカスタマイジング&ディベロップメント)製のものです。

本体はブラックで、レーシーな赤ステッチとオーソドックスな黒ステッチがあるのですが、クラウンRSの内装色(ブラック1色)を踏まえて悩んだ挙句、オーソドックスな黒ステッチをチョイスしました。

TRDのロゴ刺繍がブラックでさりげなく、ピスネーム(タグの様なモノ)にはお馴染みのRacing Development TRDのロゴマークがプリントされています。

20年以上前に所有していたST191型コロナSFでシートベルトパッド(メーカーは失念した)を使用していたコトがあり、シートベルト装着時の圧迫感が緩和されるのを経験していたので、今回再びシートベルトパッドを装着するコトにしたのです。

私のクラウンRSには、ワンポイントでTRDロゴがチラホラと入っています(笑)

クラウンの歴史の中で、現行モデルの様にTRDが違和感なくマッチするモデルが登場するなんて私は想像もしていませんでしたね。

No.120 19/08/12 23:52
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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8/3よりもハードな日帰り温泉ドライブに行って来ました。

今回はより長距離となり(607㎞:8/3は360㎞位)、山間部ではよりタイトなコースを走行しました(行き先は福島県南会津郡南会津町(小豆温泉))。

前回よりもガンガン回した上に途中の東北道の大渋滞に巻き込まれたにもかかわらず、22.3㎞/Lと言う燃費を叩き出しました( ̄^ ̄)ゞ

クラウンRSのシャーシの良さは相変わらずで、余程のタイトコーナーでもない限りノーブレーキでコーナーを抜けます。

現行クラウンが世界一過酷なサーキットと言われるニュルブルクリンク北コースでテスト走行したのは有名な話だと思いますが、テスト車は2,500㏄ハイブリッドでしかも180㎞/hリミッターが装着されていたと言う、殆ど市販車に近い仕様だった様です。

ニュルブルクリンク北コースで鍛えたと言う触れ込みは間違っていないですね。

クラウンRSは時間と予算が許す限り走りたくなるクルマです。

一応、記録として、福島県南会津郡南会津町前沢地区のR352沿いのチェーン脱着場で撮影したクラウンRSの画像(一部加工)を掲載致します。

No.121 19/08/13 00:05
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 116
クルマのプラモデルって、塗装は意外と難しいんですよね。

特に、ボディーの塗装なんかは誤魔化しが一切利かないですから、埃の立たない場所(屋外の場合は周りに水を撒く等の埃対策が必要)で塗装しなければなりません。

自身で乗っているクルマのプラモデルが実際に販売されているとつい買ってしまいますよね。

何しろ、実車と言う最強の資料がありますから(笑)

No.122 19/08/13 00:15
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 118
店舗によって施設の違いがあるのでしょうね。

オイル喰いは特に軽自動車の多走行車の宿命ですからね。

私が以前に所有していたL902Sも同じでしたから。

L902Sの時は、頻繁に点検して減っていれば継ぎ足すの繰り返しでした。しかも、3,000㎞以内で交換しなければならず、尚且つ高性能なオイルを要求すると言うシロモノでしたからね。

No.123 19/08/13 00:32
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 119
お久しぶりです。

大排気量車ですね(笑)

ご存知かと思われますが、私も先月にハイブリッド車を購入しました。

車種は、No.120に挙げている画像のクルマです(笑)

私のは2,500㏄ハイブリッドで、出力は166kw(226PS)となります。

概ね20年位前の3,000㏄車相当の性能ですが、フーガハイブリッドの225kw(306PS)には敵いません(笑)

私も今回初めて希望ナンバーを取得しましたが、ややこしいコトを考えずにゼロクラウン(ゼロクラウンでは希望ナンバーを取得していない)と同じナンバーを取得しました。

No.125 19/08/13 08:11
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 124
はじめまして、スレ主の銭無平次です。

当方、AZSH20クラウンRS仕様(当スレでは大抵『クラウンRS』としている)を所有しております(No.120参照)。

BE5レガシィB4 RSKとBNCR33改スカイラインGT-R オーテックver.の2台とのコトで、26歳の若い方でいずれも90年代のクルマをしかもチューニングして所有していらっしゃるとは、なかなか貴重な存在です。

恐らく、クルマに関しては私よりも遥かに詳しいとお見受けします。

宜しくお願い致します。

No.130 19/08/13 22:23
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 126
時として純正カラー同等のカラーが発売される場合がありますからね。

R32GT-R=ガンメタはもうお約束ですね(^^)

後期型らしくしたければ白ですよ(実際のR32GT-Rでは白は後期型のみラインナップ)

1/12スケールだと、C107型メルセデスのノーマルとAMGを製作したコトがありますね。

No.132 19/08/13 23:03
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 127
私もクルマを選ぶ際の現時点での基本条件はFRのセダンになります。

これがまた国産車だと思いっきり選択肢がなくなります。

現行車種を挙げると、

レクサス:LS、GS、IS
トヨタ:センチュリー、クラウン、マークX
日産:シーマ、フーガ、スカイライン

となりますが、マークXについては年内に生産終了かつ後継モデルなしとなります。また、LSやセンチュリーはそもそもの客層が違うので現実的ではありません。

結局、私はクラウンRSを購入したワケですが、2台続けてのクラウン(前はゼロクラウン)です。

輸入車も考えましたが、維持費がかかる為(特にブレーキとタイヤ)、やはり躊躇してしまいます。

FR車だと、どうしても積雪時には不利になるんですがね(笑)

No.134 19/08/14 16:07
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 133
確かにそんな話がありましたね。

しかし、日本市場の奇抜さや異常さ(世界一セダンが売れない市場)に加え、欧州市場主体で日本市場はあまり眼中にないマツダが直6FR車を本当に日本市場に投入するかどうかは未知数ですね。

確かに北海道じゃFR車は使いモノになりませんね。

幸い、No.132にて列挙した車種(あくまでも現行モデル)では、センチュリーとシーマ以外ならば4WD車がラインナップされています。

クラウンも選択肢にあるとのコトですが、私が所有しているクラウンRSの場合、4WD車は2,500㏄ハイブリッド車のみでパワーユニットが選択出来ないんですよね。

No.136 19/08/15 01:31
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 131
ただ、Mobil 1は誰もが認める高性能オイルですが、欠点もあります。

Mobil 1は100%化学合成油なんですが、ヘッドカバーパッキン等の樹脂パーツに対しての攻撃性が強く、経年10年以上のクルマだとオイル漏れ等を助長する場合があります(パッキン等の経年劣化が影響)。

バモスの年式や走行距離を考えると、もし、比較的短期間でオイル漏れが認められる様になる可能性が否定出来ないコトをご承知おき下さい。

余談ですが、ロータリーエンジンなんかは、化学合成油の使用は厳禁とされています(最悪の場合圧縮抜けを引き起こすと言われている)。

No.140 19/08/15 17:18
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 138
有難うございます。

ただ、私が以前所有していたL902Sでは化学合成油を使用していたのですが、10万㎞に到達する前に既にヘッドカバーからオイル漏れを引き起こしていたのです。

恐らく、ヘッドカバーパッキン劣化+化学合成油使用がオイル漏れを助長したと信じて疑わないのです。

No.143 19/08/15 19:22
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 141
恐らく対応はしているでしょう。

ただ、いくら対応しているとは言え、流石に劣化したパッキンだとオイル漏れは早まると思います。

最近では、純正オイルの化学合成油化が進んでいて、クラウンRSの純正指定オイルも化学合成油です。

トヨタキャッスルモーターオイル SN/RC 0W-16と言う、思いっ切り低粘度オイルがクラウンRSの指定オイルです。

どうもこのオイルですが、現行カムリの登場とほぼ同時に発売されたオイルの様です。

考えてみれば、カムリと私のクラウンRSのエンジンは厳密には駆動方式が違う為腰下の設計が違いますが同型エンジン(A25A-FXS(※))ですので、上記オイルが指定オイルになるのも自然な流れです。

エンジンのON/OFFを繰り返すハイブリッドならではの粘度のオイルなんでしょうね。

まぁ、当然の話になりますが、ハイブリッド車はカー用品量販店でのオイル交換は避けた方が無難ですので(最新のクルマは指定オイル以外×な場合が多いのとカー用品量販店ではハイブリッド車の点検整備は非対応な場合が多い)、これまで通り一律3ヶ月おきにディーラーにてオイル/エレメント交換を行うコトになります。


※これまでのエンジン型式ではある程度知識がないと排気量が分からないトヨタのエンジン型式(例:4GR-FSE(2,500㏄)や1UZ-FSE(4,000㏄)等)だったが、A25A-FXS(2,500㏄)の様に数字が排気量を意味する型式のエンジンはトヨタTNGAに基づいたダイナミックフォースエンジンとされている。

No.144 19/08/15 20:10
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 142
恐らく対応はしていたハズなんです。

ただ、私の記憶では、9万㎞で既にかなり酷いオイル漏れ(滴っていた位)を起こしていたので、余程パッキンが弱かったのではないか、又は私の前のオーナーがかなりブン回していたのか、色々考えられます。

因みに、ゼロクラウンでは手放す直前の15万㎞時点でもオイル漏れは認められませんでした。

No.146 19/08/16 23:35
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 145
鉱物油や化学合成油と言ったオイルの種類は別として、多走行車に指定粘度よりも硬いオイルを入れると言うのはよくやる手法で、本来はオイル上がりによるオイル消費をある程度抑える為の当座の手法ですが(完全に直すのならばエンジンをオーバーホールするしかない)、場合によってはオイル漏れがある程度止まるとさえ聞いたコトがあります(本当かどうかは?です)。

ただ、例として、純正指定粘度の5W-30からイキナリ10W-50を選択すると言う様に極端に粘度を上げるのは考えモノで、抵抗が大きくなり過ぎてエンジンの回り方が鈍くなる等の副作用があります。

バモスの走行距離からすると、本来であれば重整備の時期であるコトは間違いないと思います。

No.149 19/08/17 20:30
銭無平次 ( 48 ♂ qa9ZVe )

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>> 147
R31(7thスカイラインの型式)はどうしようもない程重かったですね。

あの車重ならば、最低でも240PSは欲しいですね。

私は、HICASがなくてもR31で峠は走りたくないですね。

何しろ、セミトレーリングアーム式サスペンション特有のリアの不自然な接地感(トーアウトになり易くオーバーステア気味になる)がどうもアカンのです。

あと、とんでもなく重かったのがアルテッツァで、私が2台前に乗っていたJZX100マークIIと同じ車重で、しかも高回転型の3S-GEエンジン搭載ですから、出足がダルいわ、登らないわの印象しかないですね。

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