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一番下っ端の社員の感じる事。

レス 12 HIT数 406 あ+ あ-

匿名( 匿名
18-01-16 00:06(更新日時)

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会社の利益は世の中にどれだけ貢献したかで決まる。

つまり喜ばれなければ利益はなくなる。喜ばれれば利益なんて増えていくのが道理。

お客様つまり顧客満足度をあげればいいだけ。

これから人は減少して経済は低迷するのが予想できる。人がいなくなればお店もまた減るのが目に見える。お客様のお店が生き残るには周りのお店と差別化し勝ち抜かなければならない。

そのお手伝いをすれば良いだけである。

技術も機材もどんどん進歩している。消えていくお店はどこも本質が似通っている。

取引額が少なくなっていると感じるお客様も本質が同じだ。

ならまずこちらが勉強しお客様のお店が勝ち抜ける知識を得る。そして伝える。
これが営業の仕事。

新規客との契約を取って来るだけが営業ではないのだ。

今の現状、顧客満足度は低いだろう。低いのに新規のお客様を取るために古くからの顧客をないがしろにする会社の方針。まさに天に唾を吐く愚かな方針なのは目に見えてわからないのか?

顧客が今の状態で満足していると勘違いしているならそれは傲慢で愚かだ。

いったいどれだけの社員が1人1人のお客様の事を考えているのか?取引額が大きいところだけひいきして少ないところはそれなりに対応しているのが目に見えてわかる。

お客様は横のつながりを持っている。会社の悪い噂がたてばどんどん顧客離れが起きるのは明白。

取引額ではない。顧客1人ひとりが大切なのであって、誰ひとりないがしろにしてはいけないのだ。

今なら時間はかかるが戻れる。このままでは会社が倒れていくのを見守るしかできない。

早くて一年で効果は出るだろう2年目で低迷が終わりそこから上がるのは予想つく。

それだけ光る良い部分がある。社員それぞれにある。

今は顧客満足度を上げること。


ヒントをだすなら

まったく同じ商品を2人の人が売っていたとする。自分がお客様ならどちらを選ぶだろうか?

a 良く感じる人。
b 悪く感じる人。

だいたいの人はaだろう。

悪く感じる人のところで買いたいと思う人は珍しいタイプ。

つまり

より良い食品とサービスを世の中に、人格を養い、豊かな心を社員に

かな今の会社の是とするならば。

あとうちの上の人たちは会社を何だと思っているのか、疑問に思う。

経営とはなにか?売り上げを上げるだけが経営ではない。
経営とは社員の生活を守る、豊かにすることである。だから経営者とは人の上に立つ存在で会社は縦社会。

社員の生活が豊かになれば心も豊かになるのが道理。その為には社員教育が必要不可欠。生活の豊かさとはなにか考えたらお給料が高ければ豊かといったらそうではない。
社員の生活を守る為には世の中に貢献して会社の存在を確立していかなければならない。その存在は多くのお客様で支えられる。お客様のお客様まで考えて経営するならば、一つの事で多くの人が喜ばれる事をしないといけないのは明白。

残り文字数が少なくなってきた。まだまだ簡単に書いただけで10のうち1くらいしか書ききれていない。

説明不足だと勘違いして愚かな受け取り方をするだろう。その愚かな文章を書いた自分もまた愚かなのだろうな。

売り上げを上げて利益を出すの単純である。複雑ではない。単純なことが難しいのであって必要な事をやるかやらないかの違いだけなのだ。

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No.2579012 17/12/23 19:26(作成日時)

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No.1 17-12-23 19:45
通行人1 ( 匿名 )

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長い文章の投稿、お疲れ様。

No.2 17-12-23 20:51
匿名0 ( 匿名 )

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会社の価値を表す数字は人件費。

人件費を削って売り上げの割合を低くするとそれだけその会社の価値はないと宣言しているのと同じ事。もしくは価値のない事を社員にやらせているという事。

会社には色々と問題があるのだろう。しかし問題の原因は下にはない。トップにある。
売り上げを伸ばせない会社の多くのトップの人間が社員に原因があると見て監視し粗探しでもしているのだろう。そんなトップに社員はついていくのか?自らを正し社員と会社をを経営理念に基づき導くのがトップの役目でもある。
会社は取締の為のものではない。この世の中を生き抜く為の器であり集合体、組織なのである。私物化している会社はいずれ滅びる。
そして長く愛される会社を作るなら先代が大切にしてきたのを引き継ぎより発展させないといけない。悪い部分があったから改善するなどいってはいけない。悪いと感じるのは良い部分もあるから先代はしていたのだから。それをなくせばお客様は良い部分がなくなったと意識的に感じ離れていく。そして売り上げは下がる。顧客離れとはそういったものだ。
ミスをして離れていくのは顧客とは呼べない。顧客はよく見ている。そして会社を教育してくれる。時に褒めてもくれる。とてもありがたい存在なのだ。

サービスとはなにか。価格の割引?それも一つのサービスだろう。しかしサービスとは付加価値だと思っている。値引きを同じ金額引いても気持ちがある値引きとただの安売りでは天と地の差がある。

なぜ値引きするのか?そこに付加価値がかからなければただの安売り。商品の価値を下げているに過ぎない。人を安く売っているだけだ。

割引などせずともサービスできる事が沢山ある。人はそこが気にいるとよそより高くても気に入ってる所で取引または購入する。気にいるという言葉は妥当ではない。今は思いつかない。

要は大切なのは販売または携わる人次第。

だから企業は人。人に価値がある。商品、食品がどこよりも優れているのは当たり前。それに人の価値が加わりより商品または食品の価値が上がるのだ。

しかし今はただ安い所に流れるお客様も多いのが事実。だいぶ心が貧しくなっている証でもある。

No.3 17-12-23 21:02
匿名 ( 匿名 )

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しかしまだ多くのお客様は心が豊かで会社の食品には多くのお客様が信頼している。基礎は今までの社員の努力でよそより高評価なのだ。退社した人達もふくまれる。先ずはその良い部分を伸ばすのも良いだろう。得意分野だ。ただ気をつけないといけないのは信頼が厚いのは社員で数人しかいない。それ以外の販売はお客様からの信頼が薄い。人で顧客の心を掴んでいるのも数人。食品も人も顧客から褒められるのは課長クラスの方達だ。
その人達が定年でいなくなる前に形を作らないとたおれるのは明白だ。

多くのお客様からよく言われるのはトップはもっと勉強するべき。食品も仕事もわかってない。とよく言われる。聞く方は辛いものがある。自分もお客様から足りない部分を教えて頂いている。ありがたいことだから期待に応えたい。

今のトップは上から目線で社員の事を見ている事だろう。しかしお客様からみたら下の社員より下に見られているのが現実だ。この現実を知る日はくるのか...きっと謙虚な心を持った日に知る事になるのだろうと感じている。俺から見たら学ぶ事多いから尊敬してますけどね。だからつらいんですよ。

なんだか愚痴になってきた...笑

顧客満足度をあげれば評判を聞いて必ず新規のお客様を呼び込んでくれる。わざわざ新規のお客様を獲得するために経費を回さないで済むぶん効率的。

お客様の横のつながりを侮ってはいけない。1人1人を大切にしていれば自ずと結果はでる。サービスを効率化してはいけない。サービスとは非効率。しかし大きく長い目で見るとその多くがとても効率的なのだ。しかし人は目の前の大変さからサービスを効率化してしまうのだ。

眠くなったので続きは気が向いたら。

まだまだ書ききれない。まだ1しか話していない感覚。

No.4 17-12-27 19:47
匿名 ( 匿名 )

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組織には

とてもよく働き仕事が出来る人が少数人

普通に働き普通に仕事が出来る人が多数

仕事の容量が悪くて仕事のできない人が少数人

が必要だ。

みんな仕事が出来たら経営者は楽できるとおもったら大間違い。

仕事が出来ない人も組織には必要。

普通の人達から嫌がられたらストレスを与えやすいが同じにならないようにと反面教師にもなる。良い部分もある。

そして組織を作るのは仕事が出来る人ではない。普通の人達だ。その人達が会社そのものだ。

仕事が出来る人間は一目置かれるぶん距離は離れる。よって組織から少し離れた存在になる。

しかし仕事が出来る人間もまた必要。

だいたいの組織はこの3タイプで成り立っている。

では社長や取締りはどのポジションにいればいいか?

知識や大切な事を知らない人は仕事が出来ないと社長が務まらないと勘違いしている人も多いと思うが実は普通の人達のポジションにいなければならない。

組織は普通の人達が主だ。その中心にいなければ舵が取れない。

仕事が出来る人間になれば上から目線など勘違いされる。もしくは変わった社長などなど。

仕事が出来ないポジションだと舐められて終わるだろう。

なので多数いる普通に仕事をしている人達の感覚に合わせることが上手くいく秘訣。

残業は当たり前ではない。誰も残業などせずに済むならそうしたい。

なら残業せずに済む方法を見つけなければならない。大切なのは経験ではない。知恵を出すこと。もしくは歴史から学ぶと大変勉強になる。

昔はこうだったーあーだったー。なんて話して今の会社の環境はとても良くなったんだなんて無理を通すような事をしていませんか?

物事には良い面がありその良い面には必ず悪い面がある。悪い面には必ず良い面もある。

なので昔はこれだけ大変だったんだよ。なんていうがその話にはそれだけ良い面もあったのだ。

その良い面には触れずに悪い面を押し出しさも今は恵まれているなんて言う愚かな考えをしている経営者に誰がついて行こうとするか。

わかりやすい例えだと、ゆとり教育で例えられる。

今はゆとり教育だからとか、話題にもなっていたけど、それがいい例だ。

年上の人達はゆとり教育の悪い面しか見れないほど視野がとても狭い。ゆとり教育にも悪い面のぶんとても良い部分があるのを知らない。

No.5 17-12-27 19:47
匿名 ( 匿名 )

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>> 4
それはきっと悪い面しか見れない人達が知らない大切な事。

逆に年上の人達を老害などいい悪く言う若い人達もいる。

それも例えるなら、若い人達が知らない良い面を上の人達は知っているのである。

ここで思ってもらいたいのは会社という組織は偏っているところもある。しかし多くは色々な世代が集まっていると思う。

大切なのは歩み寄る気持ちなのは明白。

社長だからといって我儘を通せば組織は弱くなる。

一方的な方針になり社員がついていけないことだろう。

社長目線で見たらなんとかしようという気持ちなのは明白。

しかし1人で仕事をしても組織として普通の中にいて舵取りしなければ上手くいかないのだ。

だから社員とのコミュニケーションはとても大切。社員が何を考えているのか?
社員が社長に仕事の話を良くするようになっていたらとても良い関係を築けている証でもある。

妥当な表現ではないけど思い浮かばないのが、器が小さければ社員の仕事の話は受け入れられないだろう。

組織を動かしているのは社長ではない普通の人達なのだから。

No.6 18-01-12 18:58
匿名 ( 匿名 )

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>> 5
俺にはわかるけどだいぶ時間をおいて読み返したら誤解を与える内容ばかり。

まあ仕方ないこれが自分だ。

次は前より上手に伝えられるようにかくぞー!

No.7 18-01-12 19:54
匿名 ( 匿名 )

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>> 6
仕事をしていて感じた事は先代の取締役はとても人というものを知っているんだろう。

会社の課長クラスから上の人たちは俺から見て、とても仕事ができる。

エリートが多い気がすると感じた。

うちはいくつかの部門に分かれているが何故分かれているのかがわかった。

前にも話したけど大人数仕事が出来る人が集まると会社は支障をきたす。

うちの会社は仕事が出来る人が多すぎないか?と疑問に感じた。

これでは上手く回らない。間違いなく回らない。これを先代の社長はケアする為に分けたのかな?話を聞く限りそうとうな人物だ。今の社長は相当苦労しているだろう。しかし俺は期待している。社長の声には力がある。今はまだその力を上手に使いこなせていないだけ。

だから細かく分けたのだ。成る程と納得した。今は部門と部門のやり取りを見るけど良いように見えてあれは良くない事に気がついた。

エリート同士が横で繋がるとあまりよろしくない。

ではどうしたら今のやり方で横のつながりを無くしても平気だろうか。


それは間にどこにも所属しない無所属の人間を作らないといけない。間に挟まれて大変な仕事だ。しかし必要に感じる。
効率よく作業は進むだろう。そのぶん今より販売はお客様に集中できる。サービスの向上だ。

No.8 18-01-12 19:54
匿名 ( 匿名 )

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>> 7
適正者が1人いる。コロコロと人格が変わっているように見えてまるで七変化でもみているような気にさせてくれる人。

龍の性格に似ている。あの人も龍を宿しているに違いない。どのくらい成長した龍かはわからない。俺から見ると蛇にもかすかに見える。きっとまだ成長段階なんだろう。
龍は人に忌み嫌われる。それは元が蛇だから。しかし龍は自分を成長させる人間が大好き。うん向上心は誰よりもある人だ。
龍を宿す男性はかなりモテるとネットでも書かれている。俺もそうらしいが、まったくモテてる気配がない。あれは嘘っぱちだ。と思うけど自己の体験談ほど当てにならないのは知っている。

脱線したけど誤解しないで欲しいのは俺はその人を尊敬している。でも販売したいんだろうな。けどその人だから上手にできると思う。下っ端が言うのもなんだけどその人の教育にもなる。一つの事でたくさんの恩恵がある。

そして各部門はもっと離れた方が良い。

初めはやり取り少ないなと感じていたけど、少ない方が正解だった。

特に隣同士のやり取りは控えるべきかもしれない。

部門が孤立して初めて本領が発揮される組織体系なのかもしれない。

会計が全体の受け皿だがもう一つ無所属作ると会計ももっとお客様にサービスできるだろう。やはりここにも恩恵がある。

無所属はサービスに直接関われないが、間接的にサービスの向上に貢献できると予想する。おれはその仕事を今おれがいる部門がやっていたと思うんだけどちがうのかな?先代の気持ちを組むとそうなるんだけど違うのかな...

多分あってるはず。

そして不吉な数字はない。ここに先代がどういう人物なのかわかるヒントがある。

つまりそこの数字はそう言うことだ、なんて深読みを今日はしていた。

こんな自分のポジションとかけ離れていることばかり考えているからうっかりが多いのだろうか...


まだ感じる事の1しか話していない。

一から十まで説明するのは大変。とても長い。これでも省いているのに。

No.9 18-01-12 19:56
匿名 ( 匿名 )

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>> 8
んー読み返してたら

俺のいるところは会社の付加価値を担うところだ。

No.10 18-01-14 14:19
匿名 ( 匿名 )

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よく周りは不景気だから暇だという。

景気が良い頃はたくさん動いたとも。

では何故不景気なのか?と考える。

まず考えられるのは外食をする人が減った。
減ったということはそれだけこの世は外食に需要がない。価値がないとも取れる。

つまり美味しい食事やお酒を飲みに行く事に価値が見出せなくなっている。

それは何故か?

色々考えられる。ここで弱いとかんじるのはマーケティングをしているのかどうか。

自分だけの想像では限界がある。だから社員全員にたくさん意見を出してもらう必要がある。それぞれが答えになるものだし、その意見を聞く姿勢が上司と社員の関係をさらによくする。マーケティングを主に経営をしている会社もある。そういったところを利用するのも一つの道。
誰かの意見は参考にならない。こう思ったらそれは愚かな考え。
どのような人でもそこには正解がある。

世の人が外食への価値が下がっているのなら外食をする事による真の価値を見つけなければならない。その行為は見直す事に繋がる。
外食したメリットは?デメリットは?外食した事によってその人の生活に何をプラスしたか?何をマイナスにしたか?

外食というものに多くの人が新たな価値観を見出してくれるならまたものがたくさん動き出す。それとも供給できる現状ではないのだろうか?やはり経営するなら人脈は必要不可欠。

供給側と需要側と内側と外側ともお付き合いしなければ現状の把握は難しい。

外側はマーケティング会社と繋がらなくてはならないような気がする。

そこで得た情報を取引先に情報誌として届ける。
なにかしらそこでお客様の為になれば商品に付加価値がかかる。その商品にかかる付加価値は会社の付加価値にも繋がる。顧客離れを止めることができる。

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