• No: 18匿名4(匿名)更新時刻18/01/13 06:36

    限られたお金でも普通に生活できてるではないですか?
    私の当時の結婚生活は
    電気ガス水道をとめられることは
    日常茶飯事。白ご飯に塩だけの食事のときもありました。

    鬱を知っているかって?
    私は、鬱状態であると書きましたが、鬱病には なっていないと思いますし
    主さんも鬱病ではないと思いますよ

    私は職場で突然、身体中が異常に震えて 気を失い
    そのまま入院して 社会復帰出来るまでに1年近くかかりました。
    もう、まともに生活が出来ないような恐怖を経験しました。

    そこに至るまで

    毎日 死にたいと思っていました。
    死ぬ方法を考えて朝まで眠れない日も沢山ありました、それでも肉体的にも精神的にもボロボロでも 子供だけでも食べさせなくてはと 8時間仕事して
    週末は子供を親に預けて 居酒屋のバイトを6時間しました。週末は計14時間働いていました。

    それでも、家庭での 食事作りや洗濯もしないといけない。子供の保育園の送り迎えや行事もこなさないといけない。
    もう気が狂いそうでした。

    もちろん、自分の為に使うお金なんてないですし、そんなこと思う余裕もありませんでした。

    すみませんが
    本当の鬱病なら、こんなところへ
    悩み相談なんて出来ませんよ。
    鬱病を知らないのは あなたの方です。

    私の友達は 昔、まだ鬱病が世の中の認識がない頃に20代で引きこもり ご飯も食べない お風呂も入らない。とにかく
    何にも出来ない状態になり
    死んでしまいました。
    食べて!と 無理矢理食べさせようとしても 拒否というよりは 全てに意欲がなく なにもかもを諦めているように見えました。
    でも まさか死ぬなんて。
    鬱病の知識のない時代には誰もがそう思いました。