期間限定スペシャルコラボ ミクル✕デジカフェ

新規スレ作成

海未の名は?ンミチャ!海未です!

24レス 397 Hit

あらすじ

東京は音乃木坂に住む高坂穂乃果と園田海未は実は前世からの付き合いらしい。
やがてふたりは夢の中で前世での悲しい出来事を知るが----。
出会ってしまったふたりが前世から動き出すアニメ『ラブライブ!』前史。

本物語はいうまでまなく『君の名は。』の『ラブライブ!』によるパロディである。

18/01/07 18:32(スレ作成日時) [RSS]

  • しおりを挟む
  • 着レス通知設定
  • レス制限

    このスレはスレを作成したユーザーによりレス投稿制限が設けられています。
    • スレ作成ユーザーのみ投稿可
  • No: 15作家(匿名)スレ主更新時刻18/01/14 05:11

    ちゅんちゅんと小鳥さん(ことりちゃんじゃなくてほんものの鳥さん)と希ちゃんのワシワシMAXするよとえっちなささやきと共に穂乃果は目覚める。
    だけど気持ちよくほのかが目覚めようとしたらそれを粉砕しないばかりに腕に見慣れない達筆な筆跡があったよ。
    【ほのか???あなたはなんです?あなたは誰ですか???】
    マジックでデカデカと手のひらは肘までに書きながらも丁寧だったよ。
    「お姉ちゃんなにそれ?」
    見ると花陽ちゃんがふすまを開けて立ってた。こっちが聞きたいよ、と言いかけ背後から忍び寄る希ちゃんの手のひらにあんパンを乗せる。
    「あんパンにワシワシMAXや!」
    あほな希ちゃんをほっとくと花陽はまあどうでもいいけど今朝のごはんはごはんと言う。
    「それにしても」
    「ん?」
    「今日は自分のおっぱいを触らないんだ。希ちゃんみたいにへんたい化してないならいいけど。ご・は・ん・!早く来なさい!」
    ふすまを閉めた花陽ちゃんの言葉にほのかは顔を真っ赤にした。
    「おっぱい!?ええ」
    ほのかは希ちゃんみたいにへんたいじゃないから自分で揉まないよ!
    「どういう意味や!あんパン食べてもうた」
    「言葉通りの意味だよ!!」
    あ、あたしがへんたい化してるの!?
    や、やだよ!?
    その様子を小鳥にコスプレしていたことりちゃんが庭から見ていた。
    よし!

  • No: 16作家(匿名)スレ主更新時刻18/01/14 05:48

    自宅の前で小鳥のコスプレから制服に着替えていることりちゃんをほかくしてあたしたちが学校に向かうなかことりちゃんは昨日のことを言う。
    昨日のこと?なにかしたっけ?
    「おはよー♪」
    教室に入った途端にクラスメイトたちの視線がほのかに集まり息をごくんと呑む。な、なに!?
    高坂、昨日カッコよかったな。ちょっと見直したな。でも堅物だったよな。
    「な、なんか視線があるよ」
    「だからいま言うよ。昨日のアレはことりでもおどろいたよ」
    「昨日のアレ?」
    生理じゃないよねと突っ込むと希ちゃんが来るよとからかわれた。
    ----ほら、昨日の美術の時間、静物スケッチで。まだ思い出さない?穂乃果ちゃん大丈夫?あたしと穂乃果ちゃんはいちゃいちゃしながらおなじグループで、花瓶とリンゴの百合というラブラブなモチーフで描いてたのよ。なのに穂乃果ちゃんは書道してたの。それはいいけど。そばでイケメンズがまた陰口してたの。
    ----だからほら、穂乃果ちゃんのパパの、町長選の話で、町政や助成金云々とかで。それで生活してる子もいるしとかつまんない話。
    だけどそれを聞いたほのかちゃんが「あれって私の話だよね?」と聞いてきてオーラがごごごと校舎ごと揺らしたの。凄すぎてみんなビビったのに、さらにほのかちゃんイケメンズに向かって机を蹴ったの!ついでにことりもつま先でいじめて!それは置いといて、ほのかちゃんはニヤリ!とどSな笑みをしたんだよ!
    カッコいいよ!
    どSなほのかちゃんはとてもよくて身体中からしびれたよ!
    「な、なに!?それぇぇ〜っ!?」

  • No: 17作家(匿名)スレ主更新時刻18/01/14 12:58

    「な、なに!?それぇぇ〜っ!!」
    放課後慌て帰宅した穂乃果は居間で穂むまんを食べる花陽と雪穂おばあちゃんから穂むまんをくすねようとしたら雪穂おばあちゃんが叱った。
    「こら!穂乃果」
    「返してよ」
    しかたなく返すとなぜか九つも雪穂おばあちゃんは穂むまんをくれた。ちなみに花陽ちゃんは三つ。
    「さっき花陽は食べたじゃろう」
    「そか!」
    九つの穂むまんを抱えながら自分の部屋に戻った穂乃果は古典のノートを開くとそこには。
    【あなた、誰ですか?】
    丁寧な表現の文字に背筋がぞわぞわした。希ちゃんにワシワシMAXをされたように。
    町役場では。
    「この変態警官!」
    「いや〜ん!」
    そんな絵里ちゃんたちの声はほっといてさらにページを開く。
    【高坂穂乃果。あだ名は穂むまんもしくは穂むまん娘】
    さらにたくさんのハテナと穂乃果の友人関係が記されていた。
    【2年3組/南ことり♀・友人以上恋人未満気取り・百合かレズマニア・田舎にも変態はいた/絢瀬亜里沙♀・おでこが可愛くポンコツ絢瀬絵里の出来すぎた妹・アキバ系に受けるタイプ】
    【雪穂おばあちゃんと妹と花陽、あと長女のハレンチ婦警希と四人暮らし/超ど田舎です!地図にも載ってない秘境/父は和菓子屋兼町長/巫女してる?歌巫女(『マクロス』シリーズはフィクションです!)/母はなくなってるらしいです/父親とは別居/友だちは少ないけど学校ではアホの子として人気者(らしい)/胸があります。田舎娘なのに!】
    そしてひときわ大きく【この人生はなんですか??】の文字。
    がくがくぶるぶる震えながら穂むまんが足元に落ちていくなか東京音乃地区の風景がわずかに見えた。メイドカフェにアルバイト、ロリなにこちゃんに凛ちゃん、ツンデレな真姫ちゃん。真姫ちゃんの美しい顔。
    穂乃果はふと思いある結論に達した。
    まずその前に一言。
    アホじゃないよ!
    よし!あたしはフツウ!
    「これって……もしかして……」

  • No: 18作家(匿名)スレ主更新時刻18/01/14 13:33

    「これは、もしかして……」
    理性ある私園田海未は部屋に籠り、信じられない思いでスマホを凝視してました。
    その様子を覗き見してる海未母。
    怪奇番組でも見たのかしら?
    そんなことは露知らず、海未の指先は半分誰かのモノになったみたいに震えが止まらない。指が震えながら私は日記アプリのエントリーを辿る。自分の書いた日記の間に挟み込むようにして、おぼえのない見出しがいくつもあります。
    【初❤原宿カフェざんまさい!/お台場に歴代ガンダム集合!にこちゃんはF91、凛ちゃんはがいあガンダム!/展望台巡りしてフリーマーケット❤でお洒落なキャミを購入!/お父様の仕事場訪問!霞が関!厚労省前で仲村トオル似はっけん!】
    私の頭の片隅である結論が達します。
    だけどその前にある文字が見える。
    【だけどこの身体の海未ちゃん、いやンミチャが貧乳……ひんにゅう……】
    誰が貧乳ですか!!
    その声に海未母と園田家と道場が揺れた。

    う「私は夢のなかでこのど田舎穂乃果と----」

    ほ「あたしは夢のなかで貧乳すぎる海未ちゃんと-----」

    ほのうみ『入れ替わってる!?』

  • No: 19作家(匿名)スレ主更新時刻18/01/14 18:41

    山の端から朝日が昇り絵里と希の卑猥な声が虫の声と共に伝わる。
    ワシワシMAX〜!いや〜!!
    ビルの谷間から貧乳に悩む凛とにこの重い吐息が伝わる。朝の人波、昼のざわめき、カタワレ時の匂い、夜の街の貧乳少女の吐息……。
    はあ……。
    私園田海未たちはだんだんと理解する。
    そしてあたし高坂穂乃果とひんにゅううみちゃんは理解する。
    園田海未----海未ちゃんは東京住む同じ歳の高校生(ひんにゅうがいた)、
    超スーパーど田舎暮らしの高坂穂乃果との入れ替わりは不定期で週に二、三度、ふいにおとずれます。きっかけトリガーは眠ること。原因は私園田海未でさえ不明。
    入れ替わっていた時の記憶は、目覚めるとすぐに忘れちゃうんだよ。まるで甘くおいしい夢を見てたみたいに。
    それでも、私たちは確実に入れ替わっています。なにより周囲の反応が示している。
    そして、これは入れ替わりの記憶なんだと意識してからは少しずつだけキープできるようになった。例えばいまでは目覚めている時間でも、海未ちゃんという究極的にひんにゅうな女子高生が東京にいると穂乃果は知っているよ。
    どこかの超ど田舎町に穂乃果は暮らしていると、私海未は確信しています。理由や理屈はわかりませんが、実感は妙にあるんです!
    そして穂乃果たちは、スマホや日記でコミュニケーションを始めたよ!互いにその日の記録をメモしたり。
    メールや電話も試してみたしたが、なぜかどちらも通じません。穂乃果の田舎はケータイやスマホがないのでしょうか?ヒドイ!とにかく日記やスマホであたしたちはコミュニケーションし合い互いの生活を守るのでした!私たちはルールを決めました!

  • No: 20作家(匿名)スレ主更新時刻18/01/14 19:18

    〈ンミチャへ! 禁止事項だよ その1〉
    胸パッドいらないよ!
    スリーサイズを測らないでよ!希ちゃんにワシワシMAXされちゃう!
    座る時は正座や座禅、めいそうしない!
    亜里沙ちゃんになつかない!ことりちゃんはいまのままでいいの!
    男子にけんか売らない!
    ことりちゃん以外の女子にさわらないの!
    ひんにゅう!

    〈穂乃果へ 禁止事項第5版〉
    無駄遣いは禁止です。私のお金です。
    学校やバイトに遅刻しないでください!減給です!バイト代が減ります
    子ども言葉は駄目
    私の身体でお風呂やシャワーばかり……ムネに触りましたよね?破廉恥です!
    凛やにこにべたべたしないでください
    真姫とは馴れ馴れしくしないこと!
    彼女はライバル!越えるべき壁ですから!

    ----それなのに穂乃果の残した日記を読みながら私海未はあきれ返ります。
    あたし穂乃果は海未ちゃんの残した日記を見ながら希ちゃんと花陽ちゃんの胸をしかたなくワシワシMAXするよ。こうでもしないとストレスだよ
    いや〜!!

    あの堅物ひんにゅうは
    あのふるふるゆわゆわ変態パン好きは……!

  • No: 21作家(匿名)スレ主更新時刻18/01/14 19:37

    ほ【体育の授業で活躍した!?ほのかそんなキャラじゃないのに!しかも男子の前で跳んだり跳ねたりしたの!?ことりちゃんの方がいいのに!男子の視線、座禅て堅物でしょう!ひんにゅう】

    う【穂乃果!なに高いケーキとか食べてるんですか!太ります!私のお金ですよ】

    ほ【食べたのはンミチャのからだ!ほのかだってメイドしてるよ!バイト入れすぎで東京で遊びにいけない!上野どうぶつ公園のパンダに西郷さん!】

    う【無駄遣いするからです!組紐を私はマスターしました!ドヤッ】

    ほ【帰り道、真姫ちゃんとふたりきりとデート❤おごろうとしたのに真姫ちゃんたら「高校卒業したらご馳走してね❤」だよ!「約束するよ」と明るく答えたよ!いやいやツンデレとの仲は順調だよ!ほのかのおかげ❤】

    う【あなたという人はなにしてるんですか!私の人間関係を変えない!アホのか】

    ほ【海未ちゃん!ラブレターてなに?ほのかはことりちゃんひとすじ!なんでイケメンな男の子に告白されて!?いいけど……「考えとく」てナマイキ!】

    う【ふん!穂乃果は自分の可愛さがわからないのですね。私に人生預けませんか?】

    ほ【うぬぼれないでよ!ゴジラ好きのひんにゅう!彼女いないくせに】

    【あなただっていないですよね!】

    【私は
    あたしは
    いないんじゃなくてつくらないの!】

    ほ【P.S ほのかにはことりちゃんがいたよ❤❤】

    う【ムカッ!💢】

    ほ【かった!】

    う【負けてません】

  • No: 22作家(匿名)スレ主更新時刻18/01/14 20:35

    穂乃果の目覚ましの音です。
    ついでに希がどこからかワシワシMAXを仕掛けてくるはず-----用心です。よし!ことりとの百合カフェを作る続きです。それにそれから----。
    私海未は身体を起こし身体を見下ろします。
    最近穂乃果はやたら厳重かつ警戒。以前はブラをつけなかったのに今朝はブラジャーをしっかり着けてます。いつ起きるかわからない入れ替わりに警戒してます。アホのかのくせに。まあ仕方ありません。
    「なにが仕方ないん?ワシワシMAX〜っ!!」
    天井から覗き見していた希のワシワシMAXに対抗するために私は素早く布団の下に隠したアーチェリーブレードで倒します!
    「アーチェリーブレード!!」
    かのメタルヒーロー『宇宙刑事ギャバン』なみに私は希を倒しました!身体を痙攣させる希がいました。
    やられた……!
    すると襖が開いて花陽が出てきました。
    「あれ?希ちゃんがやられてる」
    「花陽、希は今日は出勤できません。希の代わりに絵里に交番勤務を頼んでください」
    うんと頷く花陽は後ろを振り向く。
    「お姉ちゃん、またムネをいじってたな?大きいよ」
    花陽が希をずるずると引きずりながら彼女たちは消えていきました。
    たしかに穂乃果の胸は大きくなってます。
    成長期?同い年なはずなのに!?
    その頃希が出勤しないことで絵里は婦警になっていた。
    「私絢瀬絵里が町の治安を守ります!」
    穂乃果たちの父と絵里の妹亜里沙は同じことを思った。
    治安が悪化する。
    なんだかんだで希の方が警官として優秀だったりする。
    「え?」

  • No: 23作家(匿名)スレ主更新時刻18/01/15 21:06

    「お祖母ちゃぁん、なんでうちのご神体はこんなに遠くにあるのぉ?」
    米俵を担ぎながら花陽は声を上げる。私たちの前を歩くお婆さんは背中で答える。
    「マクロスのせいかもな。わからんことよ」
    マクロス?あれはフィクションでは??
    「マクロス?」
    「マクロス、あれは太古の地球にむかしあったことらしいよ」
    いやいや『マクロス』シリーズはアニメですよ。
    高坂家の希をのぞく女性三人、私と雪穂お婆様、花陽は小一時間歩いている。なんでも今日は山の上のご神体へ捧げ物を持っていくんだそうです。う〜ん、都会の真ん中より穂乃果は健全な生活ですね。うらやし……。
    太陽が楓の群れを照らし赤いです。空気は乾いていますが気持ちいい風が身体にあたり空気が気持ちいい。十月、すでに乃木坂は秋です。
    雪穂お婆様はおいくつでしょう?
    私は目の前のちいさな可愛らしい背中を眺め考えますがわかりません。しかし希は別にして穂乃果や花陽がまっすぐ育ったのはこのお婆様の影響ですね。ご立派です。
    「あのお祖母ちゃん」
    私は前にいきお婆様の前で膝をついて背中に彼女をおぶった。花陽もおぶり復活した希をおぶり見事につぶれました。
    「希ぃぃ!!」
    「堪忍や穂乃果ちゃん!」
    逃げる希をほっとき再び雪穂お婆様をおんぶする。彼女が作るお弁当は私のお母様にも劣らないです。
    雪穂お婆様は軽いです。花陽も軽いですがお米太りしないか心配です。
    「お祖母ちゃん軽いです」
    「です?」
    笑って誤魔化しながらなぜ希だけはドムみたいになったのでしょう?すると一陣の風が私たちの前に現れました!
    「ジェットストリームアタック!」
    「またですか!」
    「穂乃果覚悟!」
    なんと絵里が味方についています!絵里だけでなく亜里沙まで!
    「穂乃果さんかくご!やりたくないけど」
    やらなくていいです!私は雪穂お婆様と花陽を守りながらアーチェリーブレードを構えます!ジェットストリームアタックが来ました!
    「ジェットストリームアタックや!!!」
    「ふん!」
    「なんの!あたしがいるわ!?バカな」
    私は絵里を撃破し亜里沙には峰打ちをしました!
    「つ、強い……」
    最後に残った希は土下座し平謝りしふたりをおんぶして逃げました!
    「なんでウチは山に登れんのや」
    「処女でなくなったからじゃ」
    雪穂お婆様の声が語っていました。

  • No: 24作家(匿名)スレ主更新時刻18/01/16 16:14

    希たちを撃退した私たちは高い山のカルデラに辿り着きました。
    ここはコロニー落としがあったのでしょうか?
    「お祖母ちゃんが言うにはむかし隕石が落ちたらしいよ」
    「ええ!?」
    つまりアムロとシャアの最後の戦いが乃木坂町の上空で……と驚いていると雪穂お婆様は先を歩く。
    マクロスじゃよマクロスと呟き先をを進む。途中カルデラ湖から出た水が川のように内側と外側をわけておりまるで向こう側とこちら側が別世界のよう。私は雪穂お婆様の手を引いて川を渡る。
    「ここから先は隠り世じゃ」
    「カクリヨ?」
    「つまりは死者のいる世界じゃ」
    地獄少女ですか……。少し私海未は穂乃果の身体で放心しました。
    「あの世でもおこめは大切にしましょう!」
    花陽は放心してる私を無視しお米の話ではしゃぐ。
    「此岸(しがん)に戻るには」
    ふいにお婆様は神妙な調子で語る。
    「あんたたちの一等大切なもんを引き換えにせにゃいかんよ」
    「ええっ!?」
    「お祖母ちゃん!お米を落としそうになるし渡り終えてから言わないでよ」
    私と花陽は抗議するなか彼女はクスクス笑みした。
    「口噛み酒のことじゃよ。怖がることではないさ」
    リュックに背負った小瓶を出す私と花陽。瓶子(へいし)、神田明神にも行事や催しの際に何度か目にしました。
    「あのご神体の下に」
    巨木を見るお婆様が言う。
    「小さな社がある。そこにお供えしてきなさい。その酒はあんたらの半分」
    ----穂乃果の半分。
    私は手の中の瓶を見つめ、彼女が歌巫女の血を引く一族と理解します。穂乃果の処女の身体や唇から作られた口噛み酒。それを私が奉納する。時に協力し時にいがみあいコミュニケーションはスマホやノート越しの相手。彼女が本来なすべきことを私がしてしまう恥ずかしさと変な誇らしさ、私は大樹に歩みをしました。

レスを投稿する

cookieが無効になっています。有効に変更をしてください。

あなたは、現在ログインしていません。このままでも投稿できますが、いくつかの制限があります。
詳しく見る
スレにレスを投稿します。 は必須項目です。
  • 未登録

画像を投稿するには、ログインが必要です。

ミクルログインIDの登録はこちら

ミクルログインIDをお持ちの方はこちら

  • 画像処理中
  • ※1000文字(改行も1文字に含む)まで入力可能。
  • ※メールアドレスの掲載やアフィリエイトサイトの宣伝など投稿のルールに反する投稿をした場合、一発で投稿停止処分となる場合がありますので、ご注意ください。

このスレをみた人は、こんなスレも見ています