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(エロ)お風呂場でエッチ♡Re:ゼロから始める異世界生活

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Re:ゼロから始める異世界生活
二次創作:エロ小説

あの時俺は、逃げた
なんど死に戻りしても助けられないエミリアを捨てて…
レムをとったのだ…
「あなた。今日の夕食は何にします?」
そう眩いほどの笑顔でレムは俺に聞いてくる。
「夕食はレムを食べちゃおっかな?なんてね!冗談だよ冗談!」
スバルには冗談で言ったはずだったがレムは顔を赤らめていた。
「もう!からかわないでください!」
そう口元をムッとした状態で言ってくる
「ごめんごめん笑 冗談はさておきレムの作ってくれるものならなんでもいいよ!」
そう笑顔で返した。
「そうですか!わかりました!」

「「いただきます」」
ご飯を食べているとレムがこう聞いてきた
「スバルくん後悔してませんか?」
悲しげな顔で聞いてきた
「それはどういうことだ?」
少し曇った表情で聞いた
「そのエミリア様を捨ててレムと逃げたことです…」
またこれも悲しげな顔で聞いてきた
「怒るぞレム、前にも言ったが俺は、レムと一緒にいたかったんだ!レムが好きだったんだよ」
「それならいいんですけど」
夕食が終わりお風呂にすることにした
「先に入るぞ」
「はいどうぞ!」

チャプンそう天井から滴った水が落ちる音が風呂場に響き渡った
すると「ガラガラ」と音を立てて風呂場のドアが開いたなにかとスバルもそこに目をやるとそこには青髪の女性がいた…
レムだ…
「どうしたんだ!?レム!?」
咄嗟のことに驚きを隠せなかった
「いえその一緒にですね…お風呂に入りたいなと…」
「あ、あぁいいぞ!」
「それでは失礼します」
レムが入ったことによりお風呂の水がこぼれ落ちた…
しばらくするとレムの裸体に耐えられずスバルのチ〇コも限界になったのかだんだん大きなっていった
これにはレムも気づいたのか顔から湯気出るほど赤面していた。
我慢出来なくなりレムの胸を触ってしまった。
これにはレムも我慢出来なかったのか「ひゃっ」というような可愛らしい声をあげた
「急に…こんなあ…あんっ…ダメですよ…心の準備が…」
「もう我慢出来ない!レム!子供を作ろう!」
するとレムは小さな声で
「ひゃい」
と返事をした
そんな返事にスバルもスイッチが入ったのかレムをこちらにむけ自分のチ〇コをレムの小さな口でくわえさせた
そしてあまりの気持ちよさに「どっぴゅっ」と音が聞こえるほどの勢いでだしてしまった
「ごめん…レムつい気持ちよすぎて…」
そんなことも聞いていないかのように
「これがスバルくんの味…」
などと言っていた。正気に戻ると
「いいんですよ!さぁ続きをやりましょう」
そういうとスバルはレムのおま〇こを触り始めクリト〇スを触りつつおま〇こを舐めた
これもまた「ひゃんっ…あんっ」などと声を上げた
「レムのここすごく濡れてるぞ」
などとレムの愛液をとって見せた
「そんなこと…ひゃんっ…言わないでっ…くだひゃい…」
若干の喘ぎ声を入れつつ言った
「そろそろいけそうだな」
そういうとレムのおま〇こに自分のちん〇を入れた
これにはレムも大きな声をあげて「ひゃううー」といった
「どうだレム気持ちいいか?」
「ひゃいースバルくんとひとつになれてとっても気持ちいいですぅーあんっ…」
「あぁいくっイッちゃいますぅ」
「おれもいくっレム中に出していいか?」
「はい!スバルくんの精液くだひゃい」
どっぴゅっ

18/01/02 15:25(スレ作成日時) [RSS]

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