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寂しい既婚男性をかまってあげてください

158レス 7867 Hit
  • 匿名さん(匿名)
  • 18/03/22 00:29(最終更新日時)
  • タグ 恋愛

軽蔑したくなるような最低な男ですが、こんな男で良ければかまってあげてください。
あなたの暇つぶし程度の役にたてるかもしれません。
私がどんなふうに最低なのかは、あとで説明します。
レスもらえれば喜ぶのですが、仕事が忙しいのと、性格が飽きっぽいので、返事が遅かったり放置したままになるかもしれません。
誰からもレスもらえなくても自分のペースで書き込み続けます。
男性には興味ないので、男性(と思われる人)のレスには返事しないと思います。
しばらくは自分で質問して自分で答えるスタイルで進めていきます。
それではよろしくお願いいたします。


17/12/28 00:35(スレ作成日時) [RSS]

  • No: 149匿名さん143(匿名)更新時刻18/03/20 10:36

    >> 148

    主人のお葬式まで数日間あったのだが、私はあの日の仮眠以来、ほぼ一睡も出来なかった。

    精神的に参って眠れなかったとか、そういう事だけではない。義母さんが、葬儀まで寝ずの番をするよう命じたため、私は眠る事が許されなかった。

    朝になれば、接客をしなければいけない。親切にしてくれる主人の叔父や叔母と共に葬儀屋さんと話し合いをしたり、亡くなった主人のための準備を調達しに、雪が降る中一人で買い物に行ったりすることを義母に命じられた。


    「それは奥さんの務めだから。」
    義母には笑顔でそう言われた。

    眠っていない頭でどんどん日中に予定を組まれ、あまりに疲れ果てて私のテンションがおかしくなり、自宅のゴミ捨てに家に戻った際に少し休憩しては、随分遅かったわねと義母に文句を言われたりしながら、義母は何かと私を呼びつけた。
    お風呂すら、3日ほど入る暇すら無かったが、もはや何の感情も湧かなかった。

    母には「(私)、ちょっとあんたおかしいよ。旦那が亡くなったのにニコニコ笑ってるなんて。」

    「ああ。義母さんから、嫌な顔したりとか絶対にしないようにって、言われたから。」

    母は、「全くもう。あんたにそんな余計なこと言うだなんて。」
    と言って、ため息をついた。


    私は主人の嫁として、最終的に喪主を務めあげられればそれでいい。


    来客のいない間、冷たくなった主人の手をずっと握って、たくさんの時間主人に話しかけたお陰で、私の心の整理もだいぶついていた。


    お葬式の前の日は、私のボロボロの姿を見かねた父が、「いいから寝なさい」と無理やり私を寝かせてくれて、
    葬儀の日は早朝にお風呂にも入ることが出来たのだが、
    義母さんから前日
    「葬儀の時間は午後からになったから」と聞いて、一旦自宅に帰った私は(うちにいる飼い猫も心配だった)父からの電話で葬儀の開始時間を聞いた。9時30分からだった。

    危うく喪主が不在のまま、葬儀が始まるところだった。


    義母は体調不良とのことで葬儀に参加せず、しっかり香典だけは持ち帰ったようだ。


    父によると、義母は前日酒を飲んでべろんべろんになって、異様なテンションで一人で深夜に渡り父に話しまくっていたそうだ。

    色々あり得ない人だというのは前から知っていたけど、それを聞いてさすがの私も呆れた。

    同時に、私がしっかりしないといけないという意識が芽生えた。

  • No: 150匿名さん143(匿名)更新時刻18/03/20 11:11

    >> 149

    大急ぎで着付けをしてもらい、髪もセットしてもらって、それでもなんとか葬儀の時間に間に合わせることができた。


    そこでも、忙しいであろう主人の会社の方達が制服を着て大勢の人数が参列して座っていてくれていて、

    私が一番驚いたのは、飲み等で主人と仲良くしてくれた仲間の殆どの人達も
    大勢参列してくれていたことだった。

    私自身は、飲み屋のマスターとゲイの友人にしか、主人が亡くなったことは知らせていなかった。


    私が主人の携帯電話から、主人と仲良くしてくれた人に訃報のお知らせを伝えていいものかとても悩んだし、
    何より主人が、自分が目立つことをとても恥ずかしがるような人だったからというのもあった。
    (だから、私達は結婚した時に挙式をしてみんなにお披露目するようなことをしなかったのだ。)


    私から主人の訃報の知らせを受けたマスターの粋な計らいにより、暫く連絡をとっていないような、主人の旧友にまで連絡が届き、お席の順番が廻り主人に冥福を祈った後、
    一人一人、私に労いの言葉をかけてくれた。

    主人のためにわざわざ遠くからも出向いてくれて、私はみんなから優しい気持ちをサプライズでいっぱいプレゼントしてもらった。そんな気分だった。

    泣かないで葬儀を遂行させようと思っていたのに。

    だって、泣いてしまったら、
    喪主としての挨拶が読めなくなってしまうから。

    私は一人一人に「ありがとう」を言い、懸命に 泣かないよう努めた。

    葬儀屋さんも、広い会場で席がほぼ満員であることに驚いていた。
    来客の人数により、喪主の挨拶の定型文が変わるので、私の読み上げる文章は短い感謝の言葉だけとなってしまった。

    本当は、喪主としての挨拶を 自分の言葉で心から感謝の気持ちを伝えたかった。


    こうして、主人とのお別れは、温かい気持ちのまま終わった。


    まだしなければいけないことはあるけど、
    嫁としての、最後の役割を無事に終えることができた。



  • No: 151匿名さん143(匿名)更新時刻18/03/21 11:08

    >> 150

    主人の嫁としての最後の大仕事はひとまず終えたけれど、今度は自分が世帯主になるための手続きや、主人の生命保険の手続きなど、色々と書類を揃えるために
    今度は大忙しとなった。

    正直 生きる気力の無い私は本当はどうでも良かったのだが、それをしないことは、ある意味、彼が頑張って生きてきた軌跡を無くすことになると思ったから、ちゃんとすることにした。

    その前に、家の中の散らかりようを綺麗にしたく、まずは家の掃除から始めた。

    まだ肌寒い日の作業というのに、ボイラーが作動せず、お湯が出なかった。
    最初に家に戻った時からそれは気付いていた私は、外に出て、裏のボイラー作動のスイッチを探した。
    直ぐに見つかり、ちゃんとお湯が出るようになった。
    主人は、なぜわざわざ一人の時にそんなことをしたのだろう。
    お風呂場に、冷たくなった水が張ってあった。
    床には血の跡があちこち付いていた。血の着いた包丁があった。
    私が個人的に休む部屋も散乱しており、服を1着づつハンガーに掛けて直していくと、何故か私のコートのベルト部分だけが見付からなかった。

    主人が最終的に亡くなった寝室では、やはり主人の服に付いていたベルト部分が散乱しており、
    私のお気に入りの 洗濯物を干す部屋に、椅子が倒れてあった。

    外には大破された車があったことといい、いかにして一生懸命 主人がどうやって死のうとしたかをまざまざと瞼の裏に見せ付けられた。

    怖いと、悲しいと、なんで私を置いてそんなことをしたの?
    そんな感情が一気に私の心を責め立て、私はいちいち足を止めてしまい、
    段々と私は壊れていった。

    そんなに、ひとりになることが、死と匹敵するほど怖かったんだね。
    旦那さん ごめんね。

    ひとりなのが寂しかったら、私を連れて行ってね。
    私は全く構わないから。

    私は、主人の遺影に、そう語りかけた。

  • No: 152匿名さん143(匿名)更新時刻18/03/21 13:11

    どなたか、共感を押して下さった方がいて、ありがとうございます。
    私は「こんなつまらない文章を書いて、一体何になるんだろう。」そう 思っていた矢先のことだったので、見た瞬間思わず泣いてしまいました。
    こんな文章でも、ちゃんと読んでくれる人がいたことに、とても感謝しています。

  • No: 153匿名さん143(匿名)更新時刻18/03/21 13:15

    >> 151

    当たり前だけど、いつも主人が帰る時間になっても、主人は帰ってくることが無くなった。

    それでも私は、ずっと主人の帰りを待っていた。

    もしかしたらこれはまだ夢で、突然主人が
    「(私)、ただいま~」と言いながら帰ってくるのでは。
    そう思ったけど、いつまで経っても主人は帰ってくることは無く、私は泣いた。

    私は、もう一人になってしまったんだ。
    そう思っていた。



    最初に私の孤独を癒してくれたのは、私の飼っている猫だった。

    ぽろぽろ涙を流す私に優しく語りかけてくれて、心配そうに寄り添ってくれた。
    撫でると、嬉しそうにゴロゴロ鳴いて目を細めた。

    私は「いいこね。ありがとう。」と言い、飼い猫に感謝した。

    私が死んでしまったら、この子達はどうなるの?
    もし誰かが保護してくれるといっても、どちらにしろ、住み慣れたこの家からは離れることになってしまう。

    下手したら、この子達ものたれ死んでしまうかもしれない。そんなことには絶対させない。

    私は現実を、きちんと受け入れることにした。


    それにしても、日中は色々とすることがあり人と接したり出来るからまだ気が紛れるが、
    夜に一人というのは本当に心もと無い。

    いくら語りかけても返事は無いのは知っているが、私は毎日主人に話しかけていた。

    換気扇で喫煙するときには、いつも隣に主人がいると思って
    主人に話しかけながら煙草を隣に向けて吸わせていた。


    きっと、誰かが見たら不気味極まりなかったであろう。
    この時だけは、自分が一人暮らしで良かったと心から思った。

  • No: 154匿名さん143(匿名)更新時刻18/03/21 15:44

    >> 153

    数日経ったある日のこと、王子からメールが来た。

    「(私)ちゃん、久しぶり。元気にしてますか?みんな、心配してるよ。落ち着いたら顔だしてね。」

    王子は飲み仲間の一人。
    誰ともメールしてなかった私は、びっくりしたけどお気持ちが本当に嬉しかった。

    「メールありがとう。
    そうだね、落ち着いたら顔を出させてもらうね。メール嬉しかったよ。」

    そっか。私を気にかけてくれた人がいたんだ。

    まだ直ぐには遊びに行く気になれなかったけど、
    マスターには とてもお世話になったことだし、
    近々お礼を言いにはいかなくちゃ。


    また数日経った日のこと、ずっと市役所やら銀行やらの手続きしかしていなかった私は随分食欲が落ちていて、
    このままじゃいけないと思い直し、深夜に某牛丼屋に向かった。

    おひとりさまご飯が苦手な私にとって、深夜に人の少ないチェーン店のご飯は私の心と体に優しかった。

    本当はまだ、気晴らしをする気にはなれなかった。どこに行っても、主人との思い出がありすぎて、いちいち悲しくなってしまうから、とてもじゃないけど一人で何かをする気にはなれなかった。

    だけど 王子からのメールを思い出した。
    ご飯も食べたことだし、
    あの時のお礼を言いに、お店に顔を出してみよう。
    私は大丈夫だよって、心配してくれる人に伝えよう。


    久しぶりにマスターのお店に顔を出した。
    いつもの雰囲気に、私は何かホッとした。
    マスターも、笑顔で「いらっしゃい」と言ってくれた。
    どうぞ、とカウンターのお席を案内してくれて、私は一番端の座った。


    「あの時は、本当にありがとうございました。今日は、お酒じゃなく、マスターに直接お礼を言いたくて来ちゃいました。」

    マスターは「なんのなんの」と言い、ノンアルコールを出してくれた。

    来て良かった。

    いつもなら一人でぶつぶつ旦那さんに話しかけながら夜を過ごしていた私は、明るい雰囲気で優しいマスターに普通のトーンで喋ってもらえたことが、すごく嬉しかった。

    マスターは私に色々伝授してくれた。
    こういう時こそ、自分から外に出ていかないとダメだと。
    私は家族に何かを頼る気はさらさら無かったが、
    マスターは、
    「家族と一緒にいてはダメだよ。」とも言われた。
    「何でかって、君が家族に殺されてしまうよ。」とマスターは真面目な顔で言った。

  • No: 155匿名さん143(匿名)更新時刻18/03/21 16:21

    >> 154

    この場合の殺されるとは、家族によって 心を殺されてしまう事を意味していた。

    「だから、君が自ら外に出ないといけないんだ。」

    賑やかで聞き取り辛い部分もあったが、マスターは私がどうするかを色々導いてくれた。
    私は、聞き取り辛い中で、一生懸命マスターの言葉を聞いていた。

    「みんな、来てくれたでしょう。あれはね、彼が亡くなった責任は、君だけではないってことを言いたかったんだよ。」

    「そうなんだ。うん、すごくびっくりしたよ。本当にありがとう。
    また近々、遊びに来させてもらうねっ。」

    帰ろうと思ったとき、そうだ、もう一件、お礼を言わなきゃいけない人がいると私は思った。


    とにかく外に出て、楽しまないといけないと聞いた私は、
    主人のお葬式に参列してくれたもう一件のお店に歩いた。

    「こんばんは。」
    そのお店のマスターは、
    とても驚いた表情で
    「いらっしゃい。」と言った。

    「何になさいますか?」と聞かれたので、

    「あ、わたし、まだ喪に服してるので、ノンアルコールでもいいですか?」
    と、笑顔で聞いてみた。

    そのお店のマスターは、
    「いや、この店に来てる時点で喪に服してないから」
    と言った。

    あ。わたし、歓迎されてない。
    お礼だけ言って、お店を出ようと思った。

    でも、オレンジジュースを出してもらったから、
    この一杯だけ飲んで、すぐに帰ろうと思った。

    「いただきます」と言った後、黙っていた私に
    その人は
    「最近、何やってるの?」と、煙草を吹きながら聞いてきた。

    「あ、うん。最近は、色んな手続きで市役所に行ったりしてるよ。
    今日はただ、お礼を言いに、来ました‥」

    「へぇ、そう。」と、その人は興味なさそうに返事した。
    私は直ぐに席を立ち、
    「それでは、ごちそうさまでした。」と、お金を払ってお店を出た。


    そうだった。この人は、生前主人が言っていた、「人の気持ちを考えないで持論を話す、人を傷付ける人」だった。

    主人をとても傷付けた人の一人でもあった。

    お礼を言いに来ただけなのに、私もこんな気分になると思わなかった。

    今になって、主人の気持ちがよく分かる。

    ああいう人が生きてて、それなのに、いやなやつらのせいで主人は死んだんだ。

    なんでなんだ!

    私はこの世を恨んだ。

  • No: 156匿名さん143(匿名)更新時刻18/03/21 17:23

    >> 155

    実はこの辺りから、私の記憶は途切れ途切れだ。

    夜、家に居たくなくて
    王子が仕事から帰ったら、一緒にご飯を食べていたこと。王子の部屋で、王子がしていたゲームを手伝ったり、一緒に旅行に行ったりした。

    その年末には、王子とギクシャクして、それを見かねた保護者さんが一緒に居てくれるようになった。

    それまで、ネットの彼にだけにしか本心を話していなかったけど、それも良くないと思い、私から離れた。


    保護者さんは、私のダメな部分を受け入れてくれ、それでも私がひどく錯乱して暴れることがよくあった。

    私が保護者さんの立場なら、とてもじゃないけど一緒に居られないと思う。

    そんな保護者さんと一緒にいるのに、しんどくなる私は
    最低な人だと思う。



    一先ずこれで、長かった私のお話しは終わりとします。

    静聴してくださり、ありがとうございました。

  • No: 157匿名さん127(♂匿名)更新時刻18/03/21 23:42

    >> 156

    つらかったね
    つらかったことを思い出すことで、またつらい気持ちになってしまったね

    これからは過去のことは忘れて、少しでも前向きな気持ちになれるように頑張っていこうね

  • No: 158匿名さん143(匿名)更新時刻18/03/22 00:29

    >> 157

    もう過去のこととはいえ、
    やっぱり書くことはしんどかった(笑)
    でも、じっくり書かせていただいて
    どうもありがとう(*^^*)

    そうだね。
    これからは前を向いて頑張るね。

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