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スパ光武大戦OG

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17/05/29 13:22(スレ作成日時) [RSS]

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  • No: 3リッター(♂DCQXnb)スレ主更新時刻17/07/04 07:52

    朝日奈は3人に質問をした。

    朝日奈
    「なあお前たちに聞きたいんだが?」


    「なんです?。」

    朝日奈
    「艦長がぜひ会いたいと願っているんだがどうする、まあ会う会わないはお前たちの自由だけど。」

    そう言われた3人は相談を始めた。

    風原
    「どうするよ会ってみるかい?」
    と言われた煌は少し悩んだ後彼からは珍しい返事がきた。


    「いいんじゃないんですか会って見ましょうよ。」

    由理
    「え?良いの?へぇ珍しいわね。」

  • No: 4リッター(♂DCQXnb)スレ主更新時刻17/07/09 18:21

    スパ光武大戦

    風原
    「へぇ、珍しいんだ。」

    由理
    「そうね〜、煌がOK言うなんて珍しいわ。」


    「初めて会った人だけどなんか悪い人には見えないんですよ、あの軍人さんも艦長さんもですけどまあもしかしたらですけどね。」

    風原
    「おいおいそれなんだか怖いぞもしかなんかで会うのって。」


    「でももし怪しいのら戦闘が終わった直後に僕達を拘束か何かしてますよ、それもしないしここから居なくなっても良いって言うから悪い人達にはねぇ。」

    風原
    「そうかい、言われてみればそういう感じはするが、まあ一応警戒はしといた方が良いぜ。」


    「なら協力しますと言いますね、恨まないでくださいよお2人。」

    由理
    「大丈夫大丈夫、私達の力見せるチャンスだし恩を売ってとけば逆に協力させちゃえば良いじゃん。」

    風原
    「由理ちゃんすごいね、怖くないの?大胆なこと言っちゃうのね。」


    「じゃあお話しします。」

    由理
    「頼むわよ。」

    風原
    「頑張りな。」


    「はい頑張ります、では。」


  • No: 5リッター(♂DCQXnb)スレ主更新時刻17/07/11 19:12

    スパ光武大戦OG 第4話



    「ほら拘束も警告もしないから悪い人には見えない感じかな?、なんとなくそんな気がすると思ったら危険かな?」

    風原
    「おいおい勘弁してくれよあっちから見たら見た事ない光武があるし、それに俺たち見たら警告や拘束ぐらいもするだろうがそれをしないとないとかえって怪しいぞ。」

    由理
    「えっ?なんで?。」


  • No: 6リッター(♂DCQXnb)スレ主更新時刻17/07/11 19:15

    あれ?なんだか無茶苦茶になりだしたな、大丈夫かこれ

  • No: 7リッター(♂DCQXnb)スレ主更新時刻17/07/12 08:17

  • No: 8リッター(♂DCQXnb)スレ主更新時刻17/07/19 09:01

    スパ光武OG 第4話

    「お待たせしました、お話しってどんな内容なんですか?。」

    朝日奈
    「ああ〜すまないな、話は俺じゃなくて艦長からお前たちに聞きたい事話したい事があるってさ。」


    「聞きたい事?どんな事ですか?」

    朝日奈
    「さあ〜知らんな何聞くのかは艦長だけど、まあ悪い事は聞かないしおかしな要求もしないさ、どちらかと言えばお前たちに興味有みたいだからな。」


    「そうなんですかそれ聞いたら安心しますよ、本当にですよね?」

    朝日奈
    「ああ大丈夫だ、そこは安心してくれ。」

  • No: 9リッター(♂DCQXnb)スレ主更新時刻17/09/13 21:50

    スパ光武OG 第5話


    「おーい2人とも〜こっち来て良いよ〜〜。」

    由理
    「って言ってますよ、風原さんあなたはどうします?」

    風原
    「ん〜〜どうしようかな〜、まあどうせ暇だし面白そうだから付き合いさせてもらおうかな。」

    由理
    「でしょ〜行きましょ〜よ〜。」

    風原
    「OKOK。」

    2人は煌と朝日奈のもとに駆け寄った。

    由理
    「お待たせ2人とも、そうだ朝日奈さん彼も一緒にお邪魔させてもらって良いかしら?」

    朝日奈
    「ああ良いよ、どちらかと言えばそちらの方が艦長も喜ぶだろうから。」

    風原
    「それは俺の力に興味があるのかな?」

    朝日奈
    「そうだな君の力に対して興味ありありだからな、一緒に行っても悪い事は言わんだろうさ。」

    風原
    「ならその言葉に甘えさせてもらいましょうか、じゃあ行きましょ行きましょ。」

  • No: 10リッター(♂DCQXnb)スレ主更新時刻17/09/17 23:57

    スパ光武OG大戦 6話

    朝日奈
    「(なんだ軽い男だな、ぱっと見は真面目っぽいやつには見えたんだが・・・まあなんかしそうな感じはしないか。)」

    そして朝日奈は本村に連絡を入れる。

    朝日奈
    「おーい本村いいか?。」

    本村
    「おお〜?どうした〜OKもらったか?。」

    朝日奈
    「残念ながらな・・。」

    本村
    「そうか・・・、駄目だったか。」

    朝日奈
    「いやいや大丈夫大丈夫、すまんすまん。」

    本村
    「おいおい冗談かよ、勘弁してくれよ。」

    朝日奈
    「ああ悪い悪い、だが本村にうれしい知らせがある。」

    本村
    「おや、もしかして。」

    朝日奈
    「そう彼も一緒に来てくれるそうだよ。」

    本村
    「そうかそうかそりゃあうれしいもんだな、じゃあ今すぐ迎えに行くからな待ってな。」

    朝日奈
    「ああ了解。」

  • No: 11リッター(♂DCQXnb)スレ主更新時刻17/10/01 20:26

    スパ光武大戦OG 第7話
    朝日奈
    「これから来るそうだ、ちょっと待ってなよ。」


    「来る?何が来るんだろ、どうやって来るんだろ?」

    由理
    「何って輸送機ぐらいじゃない。」

    風原
    「まあ、そんなもんだろ。」


    「ええ?そうなの、すごく大きな宇宙戦艦みたいなの来ないかな?。」

    風原
    「いや〜それは無いんじゃね、そんなことあればみんな驚くぞ。」


    「だよね〜、まあしょうがないよね〜、残念だ〜。」

    軽いショックを受けて顔を下げると上空から轟音が聞こえきた。

    由理
    「え?ウソ〜すごい大きいの来た〜。」

    風原
    「由理ちゃん、その言い方すごい誤解受けるぞ。」


    「確かに輸送機じゃないなんかすごい大きいな戦艦が来た〜。」


    朝日奈
    「来たな・・・じゃあアズーナにようこそ。」

  • No: 12リッター(♂DCQXnb)スレ主更新時刻17/11/09 10:12

    スパ光武大戦OG 第8話

    朝日奈は3人をアズーナに迎えた。

    朝日奈
    「まあいろいろと見せて紹介したいんだけどそれより先に艦長と会話をしてもらいたいんだが良いかな?」

    由理
    「もちろんです、それで良いよね2人とも?」

    風原
    「まあそうだな、楽しみは後にとっておこうか。」


    「と言うことなんで朝日奈さんよろしくです。」

    朝日奈
    「ああ(なんだ意外とあっさりOKしてくれたな、まあそれでそれでいいことか。)、じゃあ行こうか艦長室に。」

    艦長室のドアの前にたどり着いた3人は緊張を感じたが朝日奈は言葉をかけた。

    朝日奈
    「あれ?なんだ緊張でもしてるのか、大丈夫だよこの船の艦長は軽い人だからな気にしなくてもいいさ。」

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