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美也子、その愛

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32歳の平凡な主婦・美也子(みやこ)。

メーカー勤務の地味な夫・一人息子の太一(たいち)と3人での暮らしは、
凡庸ながら落ち着いている。

だけど、、、

もう〔女〕として見てくれない夫に不満は募るばかり。


そんな時、出逢ったのは……………

17/03/24 14:00(スレ作成日時) [RSS]

  • No: 54なおぱ(♀GXoXnb)スレ主更新時刻17/03/31 18:14

    長々と話をした。


    回り回って再びエロの話に…………


    『でね、晴丘さんって見るからに大

    人しそうなのに………


    スイッチが入ると変わるわね』



    美也子は3Pの話をする。

    『笑。あんたもでしょ??


    セックスの話題なんて、私らしたこと


    なかったもんね。



    ーーーーーあ!そうだ。


    知り合いの男で、複数Hに興味がある

    人がいるんだけど。


    もう一人増やせない?


    独身で、彼女持ちよ』




    『ええ?!!


    それは…………………』

    美也子は下腹が熱くなってきた。


    じんわり濡れる。


    3人の男に蹂躙される、わたし………………………………


    『ーーーー高岡さんと晴丘さんに訊いてみないと。


    待ってね』


    美也子はその場でメールを送った。



    運良く(?)すぐに二人から返信がきた。



    『二人ともオッケー。


    「危ないやつじゃないよね?」だって。


    咲、その人大丈夫??』



    『ホント?よかった~。


    うん、人柄は保証する。


    つか私の会社の先輩なんだわ』



    …………………ということは……………



    M興産の社員で、ハルの上司……………




    美也子は頭をぶんぶん振った。


    『何よ、どうした?』
    咲が笑う。



    『ううん!じゃあ安心だわ。

    名前と連絡先教えて?』


    咲はケータイ番号とメアドを送った。


    名は原内基樹(はらうちもとき)だという。


    『バツイチだし、女にも適度に慣れ


    てるし………良い人だよ』



    『わかった~。


    メール送ってみるわ』


    そして咲と美也子は別れた。




    久しぶりに沢山お喋りをして、


    スッキリした。

  • No: 55なおぱ(♀GXoXnb)スレ主更新時刻17/04/02 21:30

    翌日、原内基樹にメールを送信した


    ところ、


    直ぐ返事がきた。



    〔初めまして!

    咲ちゃんから聞いてます。

    照れくさいけど……よろしくお願いしますね〕



    咲が話してくれたようだ。




    美也子はメールを読みながらドキドキ


    した。



    昼間、掃除をしてリビングでひと休み



    していたところ。



    ジワリと濡れる、足の付け根。



    美也子はスカートを捲り上げた。


    手を差し込む。



    クチュッ…………



    沼のように濡れていた。


    カットソーの上か右の乳を揉み、


    右手は自らの茂みの奥を弄る。


    『はぁはぁ、ああっ………!』


    気持ちいい!!



    目を瞑り、3人の男たちと次々絡む



    自分を思い浮かべた。


    『あああっ………そこっ』


    セリフのように言葉が溢れる。


    クチュッ、クチュ……


    蜜壺へと中指を差し込み、


    出し入れしながらビラを擦る。


    だらしなく半裸で、ソファに寄りか


    ったまま……………



    『あああっ、あん、あんっ………


    イクぅ!!』


    ビクッビクッと痙攣して達した。



    (私…………本物の淫乱になってしまっ


    たわね)


    頬を赤くし、


    美也子は息を整えた。






    ****************


    その週の水曜日。


    今日の昼間、


    ついに原内基樹と初めての対面だ。


    男性陣は会社があるため、


    平日の昼間外回りと称して抜けてく


    る。



    美也子にとっても平日のほうが都合が


    よかった。



    高岡・晴丘とも待ち合わせ場所を変え、


    隣町のショッピングセンターの駐車場


    ということにした。


    そこに原内基樹が合流する。

  • No: 56なおぱ(♀GXoXnb)スレ主更新時刻17/04/02 21:39

    美也子は早めにマンションを出た。



    ショッピングセンターは初夏という


    時期もあり、


    平日でも人が多い。


    目印の高岡の車を探す。



    あった。



    駆けよると、中から晴丘が手を上げ


    笑いかけてきた。



    美也子は後部座席に乗る。

    『こんにちは!

    暑いわねぇ』


    人見知りの美也子もすっかり慣れた。



    『暑いね。


    今年は空梅雨だったし、

    もう35℃あるんだね』

    高岡が運転席から微笑む。



    『えーと、

    原内基樹さんだっけ?まだかな…』


    晴丘がキョロキョロした。


    『もう来ると思うわ』


    美也子がそう言った瞬間、


    コンコン!と高岡の車がノックされ


    た。


    窓を開ける高岡。

    『もしかして…………?』


    『高岡さん、ですか?


    僕原内基樹です』

    すらりと背の高い、


    二重まぶたの美しい顔。


    ハーフみたいだ。


    『美也子…………さん?

    初めまして。原内です』

    後部座席の美也子に一礼する。



    高岡・晴丘も原内基樹のイケメンぶ


    りに目を見開いていた。


    『…………あ、ど、どうぞ乗ってくだ


    さい!』高岡が言い、



    車は原内を乗せホテルへと走り出し


    た…………………………………


  • No: 57なおぱ(♀GXoXnb)スレ主更新時刻17/04/02 21:49

    『へぇ、お子さんいなかったんですねー』

    車内で直ぐ打ちとけた原内。


    バツイチで彼女持ちだという彼は、


    結婚生活は5年間だったという。



    『子供がいたらまた変わってたかも


    知れませんけどね。』



    離婚のきっかけは奥さんの浮気だそ


    うだ。

    晴丘が『イケメンでも浮気される


    ものなんですねー。』


    と真剣に溢した。



    『まぁ、いずれ別れてたと思うし。


    今は彼女がいるし、楽ですよ』


    『原内さん以外は皆既婚者なのね



    なんだか緊張してたのに、


    良い感じに解れちゃった』


    美也子は正直に述べた。



    和気あいあいとした雰囲気だ。


    エロとは程遠いような…………………





    ホテルに到着し、


    念のため一人ずつ入室する。



    美也子もサンバイザーを被って入っ



    た。





    ホテルの部屋は広い。


    ガラス張りのバスルームに、


    ベッドが二つ……………




    『きゃっ!』


    眺めていた美也子に、背後から抱き


    ついたのは高岡。


    『時間が勿体ない。

    始めよう』

    耳に息をかけられ、

    美也子の体が熱くなる。



    高岡が美也子のシャツとスカートを


    脱がしてきた。



    あっという間に裸にされ、


    美也子は初めて会った原内の視線に


    羞恥が高まる。


    原内はワイシャツを脱ぎながら、


    舐め回すような目つきで美也子を見


    ている。

  • No: 58なおぱ(♀GXoXnb)スレ主更新時刻17/04/02 22:04

    高岡がベッドに美也子を押し倒し、


    のしかかってきた。


    『あんっ、あん』

    高岡が乳にむしゃぶりつき、


    直ぐさま足を割って入ってきた。



    グチョッ!


    根が突き刺さると卑猥な粘り音が


    響く。


    『こんなに濡らして…………』


    高岡は意地悪く言い、

    腰を小刻みに振った。



    『あん、あんっ、あん』


    美也子は両足を開き、


    突き抜ける快感にシーツを握りしめる。


    晴丘が根を美也子のクチ元へと寄せ


    てきて、美也子は首を伸ばし根を咥


    えてしゃぶる。


    『んぐっ、んぐ』


    腰を突かれながらしゃぶる。


    チラリと見ると、


    原内は全裸で腕を組み立ち美也子を


    見つめていた。


    その視線に射抜かれた。


    『んんんーーーー、もっとぉ』

    腰が勝手に浮き動く。



    宙で高岡と交差し、

    パン!パン!パン!


    と肉がぶつかる。




    高岡は根を出し入れしながら、


    右手でビラを擦った。



    『んんんんんーーーーー』


    晴丘の根を咥えたまま、


    よがる美也子。


    (ああっ…………淫らな私を見てる…………………)



    何故か、原内に見つめられると興奮


    した。


    『んーーー!!!!』

    高岡の指が中に入り込む。

    根と一緒に掻き回してくる。



    『んっ!!んっ、んんん!』


    圧迫感。


    膀胱側が圧されて…………………


    『んああああーーーー』


    バシャッ!



    噴いてしまった………………


    ガクガクと震える足腰。



    すると、今度は晴丘が高岡と代わり


    入ってきた。


    イったばかりの麻痺したアソコに、


    刺さる根。


    美也子の目から涙が溢れた。


    『ああん、あん、ああっ』

    頭を振り回して悶える。


    するとーーーーーー


    原内がギシッとベッドに上がってきた。



    ドキドキする。


    原内の根も既にはち切れんばかりに


    そそり立っていた。


    太く長い。


    美也子は手を伸ばし、

    その根を掴みクチに嵌めた。


  • No: 59なおぱ(♀GXoXnb)スレ主更新時刻17/04/02 23:04

    (大きいっ………………)

    クチいっぱいになってしまう。


    喉奥に当たり、



    美也子は咽せそうになるのを堪えた。


    原内は美也子を見下ろして穏やかに


    笑むと、


    美也子の髪を優しく撫でる。



    激しく突かれながら、


    そこだけ時間が止まったみたいに優しい。



    (原内さん……………………)



    ーーーーーー晴丘が根を抜き、


    美也子の体を抱き締めると交互に


    重なるように寝た。


    美也子が下だ。


    シックスナインが始まる。


    美也子は花びらをなぞられ、

    芽を突かれ『あっ、あん、あん、あん、』

    喘ぎながらしゃぶる。


    Vラインから上に、電流が走るみた


    いに快感が迸る。



    晴丘の小さな根が愛おしくなり、


    優しく優しく吸った。



    美也子の足の指が、

    突然濡れたように感じびくりとした。



    見ると原内が屈んで美也子の足の指を舐めている。


    『原内さぁん、そんなトコ……汚いわ…………』



    『舐めたいんだ』


    止めてくれず、


    原内の長い舌が足の指を1本1本舐めたくる。

    そして、
    くるぶし・ふくらはぎと上がってきた。


    高岡は3人の姿をソファで見ながら


    右手で自分のをしこっている。


    『く………うっ、あっ』


    ドバッと白濁液が出た。


    晴丘が体の向きを変え、

    美也子に入ってきた。


    美也子を抱えるようにして座位でする。



    『ああん、あん、はぁんっ……』


    座位で絡むと尚更いやらしい。

    向かい合って、密着感が強いのだ。



    『はぁん、あん、晴丘さぁんっ』


    『み、美也子さん………、

    ここイイ?』

    根が小さく自信がないのだろう、


    晴丘はおずおずと根に指を添えて


    入れてきて擦る。


    『きゃあんっ、ああん!!そこ、最高に気持ちいいっ………』

    美也子がしがみつく。



    腰を合わせて動き、

    抱き着いたままで『あ、俺もうダメ


    ………』『私もっ…………っくぅ!!』


    『あ~イクッ…………』


    ドクドクと膣内に注がれる、

    白濁液。



    体を離してはぁはぁと息を整えた。




    原内がベッドの端に座り、


    美也子を手招く。

  • No: 60なおぱ(♀GXoXnb)スレ主更新時刻17/04/05 15:55

    快感に震える体を引きずり、


    美也子は原内が招く場所に四つん這いで向かう。



    原内は鷹揚な笑みを浮かべて美也子



    を待つ。



    (なんでかしら…………、



    ドキドキするっ……………………)



    美也子の体を抱っこするように抱え





    膝に乗せた。



    ふたりとも同じ方向に向いて座る。



    原内は美也子の背後から脚をこじ開



    くように、自分の脚を絡めた。



    男らしい体毛が脚に触れ、


    それだけでビクビク感じる。



    『………あ………原内さ………恥ずかしい…………』



    『あんな姿を見せといて?


    ココが凄くエロいね。


    ひくついてるよ』


    蜜壺の周りを弄られる。



    何回も達して、噴いたというのにそ



    こは沼のように滴っている。



    クチュッ…………


    ヌチャッ……、ピチャッ………


    『ああああーーー』


    ゆっくりと掻き回され、


    美也子はノドを仰け反らせた。



    原内の左手が美也子の乳を掴み、


    先端を突く。



    『ああああー、あっあっあっあ』



    美也子は吼えた。



    原内の大きな根が腰に当たっている。


    (はやく…………!


    入れてほしいっ!!)


    原内は美也子の両脚を持つと、



    開脚させ高く上げた。



    隣のベッドで晴丘が自分のを弄り



    ながら美也子を凝視する。



  • No: 61なおぱ(♀GXoXnb)スレ主更新時刻17/04/05 16:09

    ショーのようだ。


    美也子は見られている羞恥と、


    気持ち良さから涙ぐむ。


    『は…………原内さん、早くぅっ………』




    原内は美也子を軽く持ち上げ、


    スルリと下に入ってきた。



    根が下から突き上げてくる。



    『ああああーっ!!!』


    絶叫に近い喘ぎをあげた。



    ベッドがギシギシ軋む。


    ふたりが繋がって、トランポリンで


    もしてるみたい……………




    『ああああーっ、あん、ああん!』


    美也子は背中を原内に凭れさせながら、


    頭をくしゃくしゃ搔いた。


    『おかしくなりそう!!


    はぁん、あん、あん、あんっ』


    原内ははぁはぁ言いながら突く。



    『…………くぅっ!』晴丘が白濁液を



    放出した。




    『あんっ、あー、あん、あんっ』


    『そろそろかな』

    呟くと、原内は突き飛ばすように



    美也子を前に押した。



    ズルッと抜けた根。
    『きゃんっ!』


    抜ける時も感じる。



    四つん這いになった美也子の尻を掴み、


    後ろから入ってきた………………



    パンパンパンパン!!



    小刻みに速く動く腰。



    『あっあっあっ………』



    美也子の体も小刻みに揺れる。



    シーツを握りしめた。


    (あっ…………………!!

    擦れてるぅ!)


    声が出ない。



    気持ち良すぎて……………


    尻を高く上げて、夫でもない男に突



    かれてる。



    美也子は自分は淫乱だと思った。



    ナカで原内のが硬くなる。


    (くるっ……………)



    また、美也子も快感の波が来て脚の



    先に力を込めた。



    『あーーーー…………………』




    目の前が真っ白になる。


    蜜壺の奥が最高潮を迎えた。



    ドクッドクッ………………



    原内が達し、


    ナカに生暖かいものが広がった。



    美也子はそのままドサッと倒れ込んだ。



  • No: 62なおぱ(♀GXoXnb)スレ主更新時刻17/04/05 16:23

    『はぁっ、はぁ、はぁ…………』


    倒れたまま息を整える。


    『凄いね、美也子さん…………』


    原内がティッシュを取り美也子の


    脚に垂れる白液を拭く。



    『きゃんっ!


    あ、感じちゃった…………』



    敏感になりすぎて感じ過ぎ、


    体がびくんと跳ねた。



    『想像してた以上にエロかったよ』



    原内が優しく微笑む。



    見ると、先に達した高岡&晴丘は


    シャワーを浴びバスルームから出て



    きたところだった。



    『凄いの見たなぁ笑


    開脚したままかぁ』


    高岡が笑う。



    『やだっ、恥ずかしい!


    ………でも気持ちよかったわ……』


    美也子は立ち上がり、


    バスルームへと向かった。



    『じゃあ俺も』原内が一緒に入る。



    ガラス張りのバスルーム。



    高岡&晴丘は服を着始める。


    美也子はシャワーを出して原内にか



    けた。



    『お、優しいね美也子さん』



    『一緒に。ね?』


    互いの体を洗う。



    達したためか、もうエロい雰囲気に



    ならなかった。



    まるで昔から知っているクラスメイト


    のように、穏やかな雰囲気。



    『ここでしたかったなー。


    夢中になってて忘れてたよ』


    バスルームを出ると原内が溢す。



    『あ、そうね。


    私もすっかり忘れてた……』


    せっかくガラス張りのバスルームな


    のに、



    利用しなかったことが残念だ。




    (今度は2人きりでしない?)


    原内が耳打ちしてきた。



    美也子は一瞬考えたが、


    (いいわよ)と快諾した。



    (あの2人には内緒でね)


    原内が念を押すような真剣な口調で



    言う。



    美也子は頷いた。





    今度は原内と……………………



    そう思っただけで、


    再び火がつきそうな蜜壺…………………














    ****************

    『じゃあ、また連絡し合いましょう』


    『そうだね。

    また4人でしたいな』


    男性陣がそう話し、



    ショッピングモールの駐車場にて解


    散となった。



    美也子ははーっと息を吐き、


    歩き出す。











  • No: 63なおぱ(♀GXoXnb)スレ主更新時刻17/04/05 16:29

    程よく疲れた体に、


    初夏の風が気持ちいい。




    (また、1つ進んじゃったわ)



    そう親しくもない男性3人と、



    真っ昼間からホテルでセックス……




    以前の美也子では考えられない行動



    だ。




    (だけど、罪の意識よりも快感が勝


    ってるわ………)




    〔女〕として見られている心地よさ。


    それは、何ものにも代え難い気がした。



    夫とセックスをしたというのに、



    最初に思っていたこととは事態が



    全く違ってしまっている。



    『開花しちゃった』


    美也子は空に向かって呟いた。



    (みーちゃん!)



    不意にあの声が蘇る。



    美也子は首をブンブン振り、



    足早に自宅へと向かった…………………………………………


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