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偉大なる孫

3レス 742 Hit

今日からバトル小説を書きたいと思います。
不定期更新でやっていきます。
興味のある方は、ご覧下さい。

17/03/14 17:30 追記
出来ればこの糞小説に感想をお願いします。
厳しいご指摘お待ちしております。

17/03/14 16:51(スレ作成日時) [RSS]

  • No: 1匿名0(匿名)スレ主更新時刻17/03/14 17:28

    この世界には人知れず世界を守っている戦士が居ることを知っているだろうか?
    その者は特殊能力を使い悪い奴等を倒していると言う。
    その物達を<特殊犯罪対策組織>と呼ぶ。

    第一話[英雄の孫]

    そんな幻想的な話がある訳が無い、俺は信じていなかった。
    俺の名は高木漣(たかぎれん)
    高木[こんなの信じる馬鹿がいるかっつーの。]
    [にしても漣、お前のじいちゃんその特殊なんちゃらなんちゃらのTOP3の一人なんだろ?]
    こいつは遠藤大地(えんどうだいち)中学からの友人だ。
    高木[じゃあ俺はなんで力が無いんだよ!!]
    そう、俺には力が無い。
    それに特殊犯罪対策組織も只の都市伝説だ。
    じいちゃんが出任せに言った嘘だろう。第一人に知られちゃ駄目なのに普通孫に教えるか?
    それがネットの情報で広まって、じいちゃんがTOP3の一人だという噂が立った。
    遠藤[否、もしかしたら本当に有るかもよ?]
    高木[有ったところで俺らが入れる場所じゃない。]
    遠藤[入れなくていいだろ別に。]
    高木[...あー、気分わりぃ。早退するわ。]
    遠藤[不良だな、お前。]
    俺は早退した。俺は不良なのか?そうなのか?...まあいいや。
    高木[ん?]
    道に何か落ちていた。
    高木[宝石?]
    かなり輝いていた。触れてみた。
    高木[!?]
    何も起こらなかった。
    高木[つまんね、持ち帰ろう。]
    多分宝石でも何でもない。只の石だ。
    光ったのは一瞬だけで、その後は、一円の価値も無い只の石になった。
    でも俺は、それに興味が出た。
    高木母[あら?今日は、下校早いわね。]
    高木[う...うん。]
    母は専業主婦だ。
    俺は、部屋に籠った。
    高木[一体何なんだ?この石は?]
    俺はずっと見ていた。何か起こるかもしれない。そう思った。
    高木[何も起こらねえな。]
    俺は石を壊した。
    高木[ん?]
    何か入っている。...肉?
    高木[うわっ...]
    ひどい臭いだ。
    肉と一緒に紙が置いてあった。[食え]と書いてあった。
    高木[ええ!?]
    俺は驚いた。石の中に紙が入っているんだもの。しかも食えって...
    俺はとてつもない不安に襲われた。
    何故食わなければならない?食わなかったらどうなる?死ぬのか?
    俺は何を思ったか食っていた。
    高木[何が起こったんだ?]
    俺は右手を見た。某漫画の様に右手から何か出るのか?
    何てな...
    そして俺は驚愕した。

    続く

  • No: 2トムとジェリー(58♂ym9Gnb)更新時刻17/03/14 17:38

    母は専業主婦だ
    っていう設定が
    そもそもダメです

    理由は?
    自分で考えてみて

  • No: 3小説大好き3(匿名)更新時刻17/03/14 19:27

    題材があ、り、き、た、り。
    文章の書き方にテクニックが皆無。
    情報が浅い、描写が浅い、言葉が浅い、全てにおいて浅い。
    主さん自身がもっともっといろんな本を読み込んで経験値上げないとダメ。

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