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夢想転職 拳法やめたら無職だよ2

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相談です。2ちゃんでパロディ小説の新スレが立てられないんですけど立ててくれる人はいないでしょうか?とりあえずこっちに投稿します。

前スレ:夢想転職 拳法やめたら無職だよ
http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/mitemite/1480101517/
幻の暗殺拳□斗神拳の四兄弟が理想の職を求めて奮闘するパロディ小説。
誰か漫画化して。

17/01/14 11:54(スレ作成日時) [RSS]

  • No: 20自由人3(匿名)更新時刻17/02/04 09:13

    「再び大江戸FCのキックオフで試合再開です。大江戸FC、今度はパスをつないで□斗FCのスキをうかがいます」
    「正しいアプローチだと思います。超人的な選手の集まる□斗FC相手に先ほどのような猪突猛進は危険と悟ったんでしょうね」
    「しかし再び大江戸FCセンターフォワードがボールをキープ、□斗の守備的ミッドフィールダージェイギ選手とルユウガ選手が二人掛かりで襲います!」
    「行くぞ!」
    「おう!」
    「あっ、ここで大江戸FCセンターフォワード高田選手、攻撃的ミッドフィールダー西澤選手にパス!」
    「させるか!」
    「ジェイギ、ルユウガ両選手、西澤選手に向かう!」
    「なにっ!」
    「しかし西澤選手、すぐに高田選手にボールを戻した! ジェイギ、ルユウガ両選手、高田選手をフリーにしてしまった! 高田選手、□斗ゴールにドリブルで迫る! しかしその前には□斗のディフェンス陣が立ちはだかる!」
    「受けてみよ、蒙古覇極道(もうこはきょくどう)!」
    「ああっ! □斗のセンターバックユーイグル選手、体重三百五十キロの巨体を活かした物凄いショルダーチャージで高田選手を吹き飛ばして難なくボールを奪った‼」
    「全く凄まじい威力です」
    「蹴(けり)王(おう)様あ‼」
    「ユーイグル選手、自陣深くから約五十メートルの超ロングパスをルアオウ選手に送った! しかし大江戸FCディフェンス陣もルアオウ選手を囲みに行く!」
    「ティオキ‼」
    「おっと、ルアオウ選手、さすがに一対四は不利と見てボールを蹴り上げ前方に送るがミスキックか? ボールはサイドバーを越える高さで飛んで行く!」
    「ナイス、ルアオウ!」
    「いや、そのボールに向かってティオキ選手が跳躍、空中で追いついた! 凄いジャンプ力だ‼」
    「いや~~~っ!」
    「ああっ! ティオキ選手、オーバーヘッドキックの態勢でケーンシロウ選手が見せた超絶残像フェイントだ! キーパー菊石選手、無数に見えるティオキ選手の足に惑わされて動けない!」
    「天翔百烈(てんしょうひゃくれつ)蹴(けり)‼」
    「決まったあ! ティオキ選手のオーバーヘッドキックが大江戸FCゴールの右下に突き刺さりました! □斗FC、三点目です‼ ああっと、ここでホイッスル。前半終了です」

  • No: 21自由人3(匿名)更新時刻17/02/04 09:15

    「……さあ、後半開始です。前半に三点先取された大江戸FC、後半のキックオフからは慎重なパスワークで□斗FCにボールを渡さず、相手のフォーメーションを崩しに行きます」
    「やはり組織プレイは伝統ある大江戸FCに一日の長があります」
    「そうですね。おっ、大江戸FC守備的ミッドフィールダー半田がドリブルで左サイドの突破を図ります!」
    「中央が厚い□斗FCの布陣を考えれば妥当な攻め方です」
    「しかしそれを□斗の右ウイングバック、ルユウケン選手がスライディングタックルで阻止! こぼれたボールを追いかけます、ああっ! ルユウケン選手、突然胸を抑えてフィールドの貴公子のように倒れました!」
    「神よ、今一瞬の命を……」
    「ルユウケン選手、大丈夫でしょうか?」
    「ルユウケン、負けるんじゃねえ!」
    「根性見せてくれ!」
    「……」
    「ルユウケン選手、ファンの声援にも反応しません! 大江戸FC側もボールをフィールドに蹴り出してプレイを中断し、そのフェアプレーにスタンドから拍手が贈られました。担架を持った救護スタッフが急いでルユウケン選手に駆け寄ります……」
    「日本サッカー史上最高齢の選手ですから心配ですねえ……」
    「ルユウケンさーん! 負けないでー!」
    「あっ、ルユウケン選手、起き上がりました! 救護スタッフにも大丈夫だというように手を振っています」
    「ありがとー子猫ちゃあん!マイラブ・フォー・ユー!」
    「ルユウケン選手、スタジオに笑顔で投げキッス! 観客からの声援に答えているようです。少し離れた所から見守っていたルアオウ、ティオキ、ジェイギの三選手も笑顔を見せました」
    「彼らとケーンシロウ選手の四人はルユウケン選手の養子ということですから、安心したでしょうね」
    「兄者たち、親父がネットで何て呼ばれてるか知ってっか? 『フィールドの奇(き)行(こう)爺(じい)』だってよ」
    「プッ……まあいい、好きにやらせておけ」
    「ククッ……まあここは親孝行ということでいいではないか……」

  • No: 22自由人3(匿名)更新時刻17/02/04 09:18

    「さあ、□斗FC右バックのB(ブ)アルガ選手のスローインで試合再開です」
    「ワシに寄こせ!」
    「ブアルガ選手にルユウケン選手が必死にアピール、ブアルガ選手、それに応じてルユウケン選手の足元にボールを投げました」
    「行くぞクオウリュウ!」
    「分かったルユウケン!」
    「おおっ、これは□斗の両ウイングバック、ルユウケン選手とクオウリュウ選手のシルバーコンビが右サイドを並んで走る! 見事なワンツーリターンで大江戸FC選手を次々に抜いてゴールに迫っていくぞ! 二人ともとても七十代とは思えない超人的な身体能力です!」
    「クオウリュウ、ここで決めるぞ!」
    「おう!」
    「シルバーコンビ、ペナルティーエリアに近づいてシュート態勢に入った! おおっ! ボールをはさんで二人とも□斗の超絶フェイントを始めたぞ!」
    「トトトトトトトトトトトトトトトト!」
    「トトトトトトトトトトトトトトトト!」
    「無数に見える二人の足が物凄い速さで何度もボールを蹴りあっているようです! ボールは小刻みに宙を揺れ動いている! これは凄い、凄すぎる!」
    「トトトトトトトトトトトトトトトト!」
    「トトトトトトトトトトトトトトトト!」
    「さあフィニッシュはどちらが決めるのか? ルユウケン選手か? クオウリュウ選手か? いや違う!」
    「いけーっ!」
    「二人同時のツインシュート炸裂! ゴール右隅へ飛んで行くぞ! しかしキーパー菊石選手も反応して横っ飛び! 届くか、ああっ、いや、届かない! ボールは菊石選手の手をよけるように変化してゴール右隅に突き刺さった! ゴ~~~ル! □斗FC、奇跡のツインシュートで怒涛の四連続ゴールだ!」
    「いやあ、いかに幻の拳法の達人とはいえ、七十代の二人があの身体能力と、あのテクニック。全く奇跡としかいいようがありませんね」
    「正に超人軍団といえましょう。さあ、大江戸FC、気を取り直してキックオフです」
    「ここまで一方的な展開ですが、まずは何とか一点目を返して伝統あるプロサッカーチームの意地を見せてほしい所です」

  • No: 23自由人3(匿名)更新時刻17/02/04 09:20

    「……□斗FCの四点目のゴールの後、大江戸FCが□斗FCを攻めあぐねていたずらに時間が経過しています。大江戸FCはますます慎重なパスワークで□斗FCにボールを渡しませんが、このままでは□斗のフォーメーションも崩せません」
    「もうほとんど時間がないですから、大江戸FCは最後の賭けに出るしかないですね」
    「大江戸FCはどうしたらいいでしょう? ゴン太さんならどういう作戦で□斗FCを攻めますか?」
    「やはり□斗FCは両サイドが狙い目です。高齢の左右ウイングバックは疲労を隠せませんし、サイドバックのブアルガ選手とZ(ズ)アク選手もよい選手ですが、他のチームメイトのような超人技はなさそうですからね。サイドから斬り込んでセンターバックのユーイグル選手をどうにかしてセンタリングというのが一番可能性があるでしょう」
    「なるほど。おや、ゴン太さん、どうやら大江戸FCはゴン太さんが今話した通りに仕掛け始めましたね。フォワードの高田選手からパスを受けた半田選手が左サイドにドリブルで切り込んで行きます。ルユウケン選手が追いすがろうとしますが、追いつけません」
    「気持ちは焦っても疲労した体がついて行かないようですね」
    「ルユウケン選手を振り切った半田選手、今度はブアルガ選手と一騎打ち! 抜いた! 半田選手、見事なテクニックでブアルガ選手をかわしてさらに深く切り込む!」
    「ユーイグル選手が半田選手に釣られてますね。もっと引き付けてからセンタリングしたい所です」
    「おっ、半田選手、ユーイグル選手を十分引き付けてからセンタリング! ボールはユーイグル選手の頭上を越えて逆サイドの高田選手に向かって飛んで行く! 高田選手、ヘディングしようとしてジャンプ! そうはさせじとズアク選手もシュートコースをつぶすようにジャンプ! キーパーも前に出ている!」
    「二浦さん!」
    「ああっ! 高田選手、シュートに行かずに、オーバーラップしていた二浦選手の足元にヘディングでボールを落とした! 二浦選手、がら空きになったゴールの左隅に向かってボレーシュート!」
    「きええええー! 鷹(よう)爪(そう)三角(さんかく)脚(きゃく)!」

  • No: 24自由人3(匿名)更新時刻17/02/04 09:20

    「おおっと! キーパーエイミバ選手、右のゴールポストを両脚で蹴って三角跳びでボールを追う! パンチングしようと必死に腕を伸ばすが、あと数センチ届かないぞ!」
    「てやあっ!」
    「あっ、これは! 何とエイミバ選手指先を伸ばして手刀でシュートを防ぎました! あーっ! 何ということでしょう! ボールがしぼんでいきます! エイミバ選手、手刀でボールを弾いたのではなく、突き刺していました!」
    「プロサッカー選手のシュートを手刀で弾くだけでも大変な鍛錬が必要と思いますが、ボールを手刀で刺すとは、もはや神技ですね」
    「オレは天才だあ!」
    「リーグ戦でもその実力を遺憾なく発揮した天才拳法キーパーエイミバ選手、このチャンピオンシップでもさらなる絶技で観客を魅せてくれました」
    「全く、□斗FCの実力は底知れないですね」
    「さあ、新しいボールを受け取ったエイミバ選手のキックで試合再開です。おっと、ここで後半開始から四十五分が経過、ロスタイムに移行しました」
    「蹴王様あ!」
    「エイミバ選手が蹴ったボールはまっしぐらにルアオウ選手に向かって飛んで行きます。そうと知った大江戸FCディフェンス陣、必死にルアオウ選手を取り囲もうとする! おやっ? ルアオウ選手、なぜかボールの軌道よりも前に向かって走っているようです! このままだとボールを背で受ける格好になります!」
    「何か狙っていますね」
    「無想陰殺!」
    「おおっ! 何とルアオウ選手、背後に飛んできたボールを見ることなく後ろ回し蹴りで捉えた! ボールは右前方をティオキ選手の頭上へと飛んで行く!」
    「ジェイギ!」
    「ティオキ選手、高くジャンプしてそのボールをジェイギ選手にヘディングパス! 大江戸FCディフェンスも跳んだが、ボールに全く届かない!」
    「よし!」
    「ジェイギ選手、ボールをトラップしてさらに右前方へドリブル! 慌てて追いかけてきた大江戸FCを見てセンタリングだ!」
    「ケーンシロウ、これで決めろ!」
    「ほわたぁ!」
    「ケーンシロウ選手、ゴールに右側から近づいて強烈なボレーシュート! しかし、大江戸FCキーパー菊石選手は予期していたと見えて、タイミングよくジャンプ!」
    「□斗豪掌波(ごうしょうは)あ!」

  • No: 25自由人3(匿名)更新時刻17/02/04 09:21

    「ああーっ! 何だこれは! ケーンシロウ選手の放ったシュートは菊石選手がつかもうとした瞬間直角に方向を変えた! ああっ、何とっ! ボールがゴールネットを突き破ったあ! ゴ~~~ル! □斗FC、五点目も奇跡のゴールだぁ!」
    「おっと、ここでホイッスル、試合終了! 今年のJリーグチャンピオンシップは五対〇で奇跡の新生チーム□斗FCが見事大江戸FCを降しました! 」
    「いやあ、□斗FC、本当に大活躍の一年でした」
    「そうですね、発足したばかりの□斗FCですが、超人的絶技の数々を駆使してリーグ全勝した上にチャンピオンシップも完勝しました。日本のいや、世界のサッカー史上に残る奇跡を次々に成し遂げたといってよいのではないでしょうか」
    「しかし、このチームはまだまだ強くなりますよ」
    「もっと強くなりますか……」
    「ええ。今の□斗FCの強さは個々の選手が拳法家として編み出した絶技によるものですが、まだまだチームとしてのサッカーはできていません。組織だったチームプレイが加われば、超人的な選手たちの絶技はますます威力を発揮することでしょう」
    「なるほど、これからの□斗FC、ますます目が離せなくなりそうですね……」

  • No: 26自由人3(匿名)更新時刻17/02/04 09:23


    「もういいだろう」
    スアウザーがリモコンのスイッチを押し、並んでブルースリーパフォーマンスをする□斗FCメンバーが写っていた百インチテレビモニターの電源が切れた。
    ○斗六聖拳は□斗FC設立を知ると直ちにこれに対抗するプロサッカーチームの設立に向けて準備会合を重ね、今日○斗聖拳本部会館で最終会合を開いていたのだった。
    「□斗の蹴りがここまで世を騒がすとはな。いずれやつらは蹴りのみならず拳の世界でも表立って我ら○斗と争うようになるだろう」
    スインが険しい表情でつぶやいたが、スアウザーは落ち着いた口調でそれに応じた。
    「だからすぐに動いておいてよかったではないか。来期は我らの○斗FCも蹴りの世界に討って出る。これ以上やつらの思い通りにはさせん」
    「□斗と拳ではなく蹴りで勝負か。面白くなって来たな」
    「うむ。このオレの美と知略でサッカーの歴史を塗り替えてくれよう」
    ルエイもイユダも乗り気だったが、やはり○斗随一の足技の使い手と自負しているスユウが誰よりもうれしそうだった。
    「我が○斗白鷺拳の足技を存分に披露できると思うと、うれしくてたまらぬ」
    「健闘を祈る」
    最後の将もこの件については前向きに考えているようで、○斗FCへの出資者に名を連ねていた。
    「では今日の議題に戻ろう」
    スアウザーの司会で六人は準備会合を再開した。

  • No: 27自由人3(匿名)更新時刻17/02/04 09:24

    拳法だけじゃ食ってきゃしない
    修行をしてもお金は来ない
    十一人で立つSILENT SHOOTERS
    暗闇に揺れるゴールの中に夢を求め

    SHOOT TO SURVIVE! 華麗なゴールを
    SHOOT TO SURVIVE! 欲(もと)めて駆けてる
    SHOOT TO SURVIVE! 地平線(はて)さえ見えずに
    終わることのない競技場(ピッチ)の果てで!

    「今話題の○斗FCと横須賀マリンとの試合開始まで後少しです。昨年彗星のごとく現れて全勝優勝を果たした□斗FCの後を追うようにして発足した○斗FCですが、勝るとも劣らぬ勢いで初のリーグ戦で連戦連勝、この試合に勝てば十戦負けなしです。○斗FCのこの勢い、解説のゴン太さんはどう思われますか?」
    「○斗聖拳の存在は以前からよく知られていましたから拳法界での実力は理解していたつもりですが、やはり超人的な個人技には圧倒されるばかりです」
    「そうですね。□斗FCも全勝中ですから○斗がこの試合に勝って□斗も次の試合に勝つと、いよいよ十試合全勝チーム同士の対戦になります」
    「伝統ある□斗神拳と○斗聖拳は古くから互いに表裏一体と認めあっているという事ですから、因縁の対決ですね」
    「楽しみですね。○斗FC、今日の試合も勝って□斗FCと全勝同士の対決となるか? さあ、今○斗FCのキックオフで試合が始まりました! おおっ、スユウ選手からボールを受けた攻撃的ミッドフィールダーでキャプテンを務めるスアウザー選手が高速ドリブルで横須賀マリンを中央突破!」
    「いつもながら素晴らしい踏み込みの速さですね」
    「意表を突かれた横須賀マリンのディフェンス陣がスアウザー選手をつぶしに行く!」
    「スユウ!」
    「ここでスアウザー選手、右フォワードのスユウ選手にパス! スユウ選手はゴールから三十メートルの位置にいるが、シュート態勢に入っている! 開始早々いきなりのヤマ場が来たーっ!」

  • No: 28自由人3(匿名)更新時刻17/02/04 09:25

    「ほやーっ!」
    「出たーっ! スユウ選手のホヤーショット! ゴール右上ぎりぎりに向かって飛んで行く! 横須賀マリンキーパー松島選手、必死にジャンプ手を伸ばす! ああっ、高速で突進するボールは松島選手の手を弾いてゴールに突き刺さった! ゴ~~~ル! ○斗FC、エースストライカースユウ選手のホヤーショットで早速一点目を挙げました!」
    「威力とスピードも脅威的ですが、目が見えないのにあの正確なシュートを放てるとは正に奇跡です」
    「盲目の闘将とあだ名され、拳法界では長らくその技のみならず人格面でも深く尊敬されてきたスユウ選手ですが、サッカー界でも奇跡を起こしつつあります」
    「スユウ選手の○斗白鷺拳は○斗聖拳の中では異色の足技を多用する拳法だそうです。サッカーでもその秘技を活用しているようですね」

  • No: 29自由人3(匿名)更新時刻17/02/04 09:26

    今日はここまでざんす。

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