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車あれこれ(要は雑談や雑学) ②番

155レス3568 Hit
  • 銭無平次(45♂qa9ZVe)
  • 17/01/15 18:54(最終更新日時)
  • タグ 雑学

車に関する雑談スレの第2弾です。

常連さんも、一見さんも大歓迎♪

テキトーに参加して下され。


※画像のクラウン(スレ主の相棒)はあまり気にしなくていいです(笑)


注:繰返しになりますが、ここは誹謗中傷や喧嘩をする場所ではありません。スレ主も含め、参加者全員平等ですので誹謗中傷や喧嘩等と言った問題行動さえしなければ横レスも全然OKです。

16/08/31 23:52(スレ作成日時) [RSS]

  • No: 106銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻16/10/30 14:57

    >> 105

    レンチの件ですが、仮にアダプターを使用したとしても、レンチが外れさえしなければ可能と思われます。

    例の事故、匿名希望さんの近所なんですね(汗)

    確か、上大岡付近は狭い路地が多い地域だったと記憶しています(20年近く前に仕事で通った気がする)。

    今日は、旧車を2台目撃しました。

    ①ローバーP6(3500㏄:恐らく最終モデル)

    ②C210型スカイライン(後期型:しかも1800㏄モデル)

    特に、①のクルマはコイン洗車場で遭遇したのですが、マルーンのボディーカラーにベージュの内装(多分本革)が美しいクルマで、高級感が溢れていました。

    それに比べ、私のゼロクラウンなんて大したことないなと思いました(笑)

  • No: 107銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻16/11/06 16:59

    意外と頑張っているタイヤ(笑)

    ウチの子(ゼロクラウン)がやって来て4ヶ月、6000㎞程度走行致しました(11/6現在109300㎞)。

    さて、かねてから懸念していた現在装着しているタイヤである『DUNLOP ENASAVE EC202(以下EC202)』ですが、これまでのDUNLOPの印象を変えなければなりません(笑)

    EC202の現在の状態は、

    ① ハイパワー&重量級であるゼロクラウンに装着して(峠道も含めて)6000㎞走行したにも関わらず殆ど摩耗していない

    ②ゼロクラウンの性能に若干負けているが意外と頑張っている

    ③新品時に比べ快適性が増した(特にロードノイズが減少)

    と言った状態です。

    今までだと、DUNLOPのタイヤは高性能だがライフが短いと言う印象しかなかったのですが(その為『ダメロップ』と呼んでいた(笑))、ここ最近はかなり改善している様です。

    EC202は転がり抵抗も小さく、タイヤがグングン転がる為低燃費も期待出来ますが(ゼロクラウンの場合平均で11.2㎞/L位)、やはりウェットに弱い印象はDUNLOPの伝統の様です(笑)

  • No: 108匿名希望(pxFC4)更新時刻16/11/07 05:50

    >> 107

    レンチの件、ありがとうございます。

    バモス用に買ったクリッパーリオのホイールと、L602用に買ったレーシングスパルコは、まだ沼津のショップに置いてあります。

    近日中に取りに行く予定です。

    ダンロップのタイヤに対する私の印象は全く逆でした。

    かつて我が家にあったSV11型トヨタビスタに標準でついてきたダンロップSP4、165SR13はちょっとしたコーナーで、すぐに鳴きました。

    そのレベルたるや、バイアスタイヤ並みでした。

    しかし40000km近くを走破しても、残り溝は3mmぐらいは残っていた記憶があります。

    如何にグリップが低い反面、耐磨耗性には優れているかということです。

    まあ30年ばかり前の話ですし、OEMとリプレイスの違いということもあるのでしょう。

    因みにSV11の前は、MX30型マークⅡでした。

    標準のタイヤは、トーヨーのバイアスタイヤ6、45-14でした。

    約27000kmで丸坊主になり、ブリヂストンのRD208、175SR14に履き替えました。

    これは、めったに鳴きませんでしたが、約35000kmでスリップサインが出ました。

    RD208は、アクアコンパウンドという雨天時に強いコンパウンドの採用が売り物でもありましたが、減りの早さはバイアスタイヤ並み?でした。





  • No: 109匿名希望(pxFC4)更新時刻16/11/12 01:58

    確か初代カリーナに触媒が付いてから、フルモデルチェンジされるまでの頃でした。

    トヨタは1975(昭和50)~1977(昭和52)年頃、千葉真一さんがカリーナを駆り、カナダの大地を疾走するキャンペーンを展開していました。

    その際、BGMに用いられた楽曲は「まだ名のない歌」という仮題でした。

    このキャンペーンでは、この仮題の楽曲に、正式な楽曲名を付けて下さいと、楽曲名を一般公募していました。

    やがて楽曲名は「だから私は歌っていたい」に決まり、正式にリリースされました。

    あれから40年ばかりの歳月が流れました。

    その楽曲を歌っていたリリィさんがお亡くなりになりました。

    まだ64歳の若さでした。

    肺ガンだったそうです。

    ご冥福をお祈り申し上げます。






  • No: 110銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻16/11/12 22:07

    4t車のヘッドライト(ロービーム)不点灯(汗)

    ここ最近、暗くなるのが早くなった上に1日中4t車で走っているコトが多い中、4t車のヘッドライトが左右共に突如点かなくなるトラブルに遭遇しました(フォグランプで凌いだ:暗いったらありゃしない(笑))。

    ヒューズが正常だった為(大抵は配線も正常)、考えられる原因としては、

    ①バラストやバーナーの故障(勤務先の4t車のヘッドライトはHIDです)

    ②ディマースイッチの故障

    ③リレーの故障

    となります。

    消去法で考えると、光度が落ちる等の前兆がなく尚且つ左右同時に突如点かなくなった為①は考え難く、②及び③が怪しくなります。

    そこで、整備士を呼んで原因を議論し(私と整備士の見解は全く同じだった)、リレーを入れ換えて追って見るコトになり、私と整備士で作業した結果、③のリレーの故障と判明し、リレーの発注となりました(現時点ではハイビームのリレーをロービームに装着:その為ハイビームは使用不可)。

    これを勤務先に報告したトコロ、

    『リレーなんてあるのか?』等と信じられない発言が返って来ました(そもそもリレーの役割が分かっていなかった)。

    私がキチンと説明(※)しても、勤務先の連中は『??』状態です(爆)

    しょうがないので、私は『みんな、感電したいかー!(アメリカ横断ウルトラクイズ調で)』と言い放ちました(爆)

    『見た目だけで中身がない』コトが、如何に恐ろしいコトであるかを改めて実感しました。



    クルマの灯火類(他の電装品もそうだが)は消費電力が意外と大きいのでリレーを割り込ませて安全対策(感電防止)を講じてある点と、ヘッドライトやフォグランプがスモールランプ点灯時にしか点灯しないのもリレーを割り込ませて単独点灯が出来ない様になっている点を説明

  • No: 111銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻16/11/12 22:56

    今日は筑波山へ(笑)

    今年最後の土曜休みを利用して、筑波山周辺をドライブしました。

    今回初めてカーナビを利用してドライブし(カーナビに馴れる為:しかし基本的には『道は体で覚えろ』がポリシー(笑))、カーナビの言われるがままに目的地(付近(石岡市)の温泉施設)へ向かい、筑波の峠道を走行した後、カーナビの言われるがままに自宅に戻って来ました。

    ①紅葉はまだでした。

    ②帰り道の途中、牛久大仏の付近を通りましたが、かの有名な鎌ヶ谷大仏(笑)と違いとても立派で大きかったです。

    全線ベタ(一般道)で走行したのですが、片道80㎞程度の為、朝8:00に出発しても自宅に15:30頃に到着したので、プチドライブとなりました。

    勿論、カーナビ特有の欠点である、頻繁に地図ソフトの更新が必要な欠点もしっかり体験しました。

    ゼロクラウンのカーナビ(DVDナビ)は現時点では地図ソフトが2013年版となっている為そろそろ地図ソフトの更新時期なのですが、地図ソフト自体が高価で(17,000円程)、尚且つ近い将来圏央道が全通する為、圏央道の全通を待って更新する予定です。

  • No: 112匿名希望(pxFC4)更新時刻16/11/13 12:28

    >> 111

    ヘッドライトの配線にリレーが入っていることは、殆どの人は知らないでしょう。

    私の方は先日、ちょっとした顛末から静岡県内を数時間で150kmばかり走ってしまいました。

    バモスの積み荷をようやく降ろし、かねてより気になっていたエンジンオイルを、行き着けの修善寺方面のタイヤガーデンに行き交換してもらいました。

    距離を引っ張っすぎていたので、エレメント交換とフラッシングも行いました。

    ターボエンジンなので頻繁なオイル交換が必要なのですが、荷物が載っているとオイル交換ができない関係上、頻繁なオイル交換ができません。

    この車を長持ちさせることは、できないかもしれません。

    バッテリーもそろそろ交換しなければと思いつつも、ウォッシャータンクの下にある関係上、なかなか決断がつかず、引っ張っていたのですが、これもそろそろ限界です。

    タイヤガーデンにもバッテリーはあるのですが、私はかねてよりボッシュのM42に興味があり、修善寺から伊東のオートバックス(以前のスレでマイナーさんに教えていただいたところ)へ行き、念願の?ボッシュM42 60B20Lを購入致しました。

    ポイントカード会員でしたので、交換工賃は無料でした。

    一応、オートバックスのプライベートブランド品で、ボッシュのパッケージにはなっていないのですが、M42には間違いありません。

    ボッシュのバッテリーは初めてです。

    続いて沼津のアップガレージに取り置きしてあった、クリッパーリオの純正ホイールとダンロップDSXの組み合わせと、レーシングスパルコを引き取りに行きました。

    修善寺方面からですと、伊東よりも先に沼津へ行った方が近いのですが、閉店時刻の関係上、先に伊東に行った次第です。

    三島のオートバックスにも多分M42はあると思うのですが、伊東にはほぼ確実に在庫があることがわかっていたので、アチコチと飛び回ることになり、数時間で150kmも走ってしまいました。




  • No: 113匿名希望(pxFC4)更新時刻16/11/13 14:56

    >> 112

    旧クリッパーリオの純正ホイールはハブ径が56mmと、バモスと全く同じです。

    そこで私は密かに淡い期待を抱いておりました。

    ホンダの純正センターキャップが、流用できるのでは?と、

    しかし改めて現物を照らし合わせると、ハブ穴の内径は同じでも、表側は径が異なっていて流用はできそうもありませんでした。

    NISSANのセンターキャップのまま、使うことに致しました。

    因みにこのホイールはエンケイ製です。

    裏側には、ハッキリとエンケイのロゴマークが刻印されていました。

    私はこれまで、数多くの純正アルミホイールやタイヤメーカーのオリジナルブランドなど、様々なホイールを使ってきました。

    アルミホイールの成形ができる生産設備や技術を持っている企業は限られていると思われ、多くはエンケイやトピーなどに委託生産されていると思われるのですが、純正アルミホイールでありながらにして、ハッキリと製造元の刻印を見たのはこれが初めてです。

    どうも自動車メーカーを見ていると、委託生産品であることを隠したがる傾向を感じるのですが、名だたる天下のエンケイ製であることは、むしろハッキリと表記した方が良いということなのかもしれません。

    因みにこのホイール、JWLマークは当然ありますが、JWL-Tのマークはありません。

    三菱としては、4ナンバーのミニキャブやクリッパーへの装着は全く想定外のようです。

    私個人的には旧タウンボックスの純正アルミホイールはバモスにも似合うと思うのですが、具体的装着例は、実社会でもみんカラのブログなどのネット上でも雑誌でも、今のところ見たことがありません。

    バモスにタウンボックス/クリッパーリオの純正ホイールを流用しているのは、全国でも私の車だけかもしれません。

    マイナーさんへ、

    もし伊東のハンディホームセンターやカインズホーム、イエローハットやオートバックスなどで横浜ナンバーのブルーのバモスホビオに、クリッパーリオのホイールを装着しているのを見かけたら、ほぼ間違いなく私でしょうから、声をお掛け下さい(笑)。

    これ以上書くと、出会いを求めているとされて削除されるでしょうから、これぐらいにしておきます。





  • No: 114意外とマイナー(31♂ZKGN4)更新時刻16/11/15 00:59

    >> 113

    これで出逢いと取られると(ソッチ系)と思われたのでしょう←


    お互いに青い車が近くに居たらホイールをチェックですね、今のところ青いアルトでホイールキャップを外してセンターキャップに変えてる人も見ないので、ホイールがむき出しのアルトでハッチ上に小さなフラップが付いてたら私ですよー

  • No: 115匿名希望(pxFC4)更新時刻16/11/17 19:11

    >> 114

    マイナーさんのアルトの青とは、水色のメタリックでしょうか?

    私のバモスも、水色のメタリックです。

    実はまだ、クリッパーリオのホイールは取り付けておりません。

    スタッドレスタイヤということもあり、12月中旬以降で構わないということもありますが、私ならではの他人から見たら何ともくだらないと思われるであろう、バカバカしいこだわりがあるからでもあります。

    そのくだらないこだわりとは、ホイールを真横から見た際、エアーバルブが真下に来た状態で、センターキャップのロゴマークが正立になるということです。

    自動車メーカー各社のカタログ写真を眺めているうちに、いつしか身についた、妙なこだわりです。

    通常、センターキャップはホイールの裏側から、棒状のものでキャップをつつけば、簡単にスポンと外側に外れます。

    しかしこのセンターキャップは、それをやっても微動だにしないのです。

    良く見るとハブ穴の内側に、スプリング状の金属がハマっています。

    私は伊東の日産ディーラーにホイール1本を持参し、相談してみました。

    当初は日産ディーラーのメカニックも、棒状のもので裏側からつつけば外れるはずというお話でした。

    しかし目前で、油圧パンタジャッキの操作棒でつついても外れないことを示すと、改めてジックリと調べてくれました。

    やはりハブ穴の内側からスプリング状の金属で抑えてあり、このスプリングをプライヤーなどで挟んで引っ張り出すと、センターキャップはナント、外側から内側に向かって外れることが判明致しました。

    繰り返しますが、外側から内側に外れる仕組みなのです。

    私自身にとってもそうですが、こうした仕組みのセンターキャップは、日産ディーラーのメカニックにとっても、初めてとのことでした。

    クリッパーリオは三菱からのOEM供給車で、日産ディーラーでの販売量は極めて少ない上に、一種独特の仕組みのセンターキャップ故であることを、改めて痛感致しました。

    帰ってから残り3本のセンターキャップを、全て正立にしました。

    センターキャップを内側からはめて外側から見てエアーバルブが真下になった際に、ロゴマークが正立になるようにする作業は案外難しく、結構な時間を要しました。

    日は陰ってしまい、バモスへの取り付けは後日又、改めて行うことになりそうです。






  • No: 116意外とマイナー(31♂ZKGN4)更新時刻16/11/17 20:29

    >> 115

    そのこだわりはイイですね…

  • No: 117匿名希望(pxFC4)更新時刻16/11/17 20:54

    >> 116

    ありがとうございます。

    私はかねてより思っているのですが、車のカタログ写真の撮影は大変だと思います。

    まずはエアーバルブが真下になった状態で、センターキャップのロゴマークが正立になるようにセンターキャップをはめ込み、更に撮影スタジオでは撮影車の前後のタイヤのエアーバルブが真下になるように、一端ジャッキアップをした上でタイヤを回して調整するのでしょう。

    ただジャッキアップしてから再びジャッキを降ろすと、サスペンションが伸びた状態での着地になり、車高が高くなってしまいます。

    多分、ジャッキを降ろしたあと、一端車を前後に移動させて、サスペンションの伸びを解消させるのでしょう。

    その上で車高を更に低く見せるべく、車室内に重りを乗せることと思われます。

    たった1枚の写真を撮るたびに、気の遠くなるような手間ひまがかかっていることが、予想されます。




  • No: 118意外とマイナー(31♂ZKGN4)更新時刻16/11/18 16:15

    >> 117

    最近のカタログがCGばかりなのを考えると実写で掲載されているモノでのこだわりは観賞に堪えるだけのものがありますね

    写真といえば90年代までは走行中にも関わらずホイールが綺麗に写ったモノも良く見ました(明るい土地のラリーは特に)が最近は見ないような
    フィルム時代のシャッタースピードにまだ至ってないのか最近の流れなのか

    情緒的なモノに対してはあまり響くものが最近は無いように感じます

    センターキャップのこだわりも、ガラスのモールが金属プレスなのか樹脂製のメッキなのかのように手のかかる工芸的なものなのかただの飾りなのか的な印象を受け、見るひとが見れば分かる類いですね

  • No: 119匿名希望(pxFC4)更新時刻16/11/19 11:24

    >> 118

    そうですね。

    最近のカタログ写真はCGが多いですから撮影の段階で、そこまで手間ひまかけていないかもしれませんね。

    もう20年近く前になりますが、セドリック/グロリアのY31が事実上自家用車需要がなくなり、タクシー専用車になった頃、両車の違いはフロントグリルやリヤコンビネーションランプの違いすらもなくなり、エンブレムの違いのみになりました。

    この時期の両車のカタログは構成が全く同じで、掲載されている写真の全ては、角度や光の反射加減すらも全く同じでした。

    どう見比べても別撮りした写真には見えず、やはりこの時期から既にCGによって撮影後にエンブレムのみを入れ替えていたと思われます。

    話は変わりますが、件のクリッパーリオのホイールが、果たして本当にバモスに装着可能か、ちょっと心配になってきました。

    ハブ径56mmで同一と言っても、56mm径のまま貫通しているのではなく、センターキャップ装着部分はハブ穴が小さくなっています。

    もしかすると、バモスに装着しようとすると、ハブの頭がここに当たってしまい、装着できないのではないかとも思えてきました。

    何しろこのカスタマイズは、みんカラのブログに載っていたわけでもなく、自動車雑誌のカスタマイズ特集の記事に載っていたわけでもなく、街中で実例を見たわけでもなく、全く私自身が自分で頭の中に思い描いた手法に過ぎません。

    誰もやっていないということは、何らかのリスクや問題点が潜んでいるのかもしれません。

    私は今、クリッパーリオのホイールは静岡に置いたまま横浜に来てしまいました。

    ここ当面は静岡に戻らないつもりでしたが、遅くとも12月中旬頃までにはスタッドレスタイヤに履き替える必要があります。

    もし装着できなかった場合は、早急に手を打たなければなりません。

    なるべく早めに静岡に舞い戻り、クリッパーリオのホイールを試着してみようと思っております。





  • No: 120銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻16/11/20 16:33

    >> 119

    純正ホイールの怖さですね。

    市販の社外ホイールの様に自動車メーカー間の汎用性までは考慮されていないので、たとえ同一サイズであってもハブの形状等の理由で装着出来ない場合もありますね。

    余談ですが、輸入車になるとこの傾向は更に露骨で、PCD自体が自動車メーカー独自になっている場合が殆どです。

    私が記憶している範囲での自動車メーカーのPCDの一例として(あくまでもセダン系統の乗用車レベルです:全ては知らないです(笑))…、

    ①メルセデスベンツ:112㎜

    ②BMW:120㎜

    ③ポルシェ:130㎜

    ④フォルクスワーゲン/アウディ:108㎜(一部100㎜もあったと思う)

    ⑤ボルボ:108㎜(但しS40/V40は114.3㎜:三菱カリスマと基本コンポーネンツが同一)

    等と言ったトコロですね。

    尚、最近では日本車でも専用のPCDを採用するクルマも存在し、レクサスLSやホンダレジェンドはPCDが120㎜となっています(但し、同じPCD120㎜のBMW用のホイールは装着不可:逆も同じ)。

  • No: 121匿名希望(pxFC4)更新時刻16/11/21 17:18

    >> 120

    ご心配おかけ致しました。

    何とか時間を作って静岡に舞い戻り、クリッパーリオのホイールを試着してみました。

    結論を申し上げますと、装着できました。

    私が脳裏に描いていた、想像通りのマッチングでした。

    デザイン的にもサイズ的にも全く違和感なく、あたかも標準仕様の如く似合っております。

    これほど似合うカスタマイズを、他のバモスやアクティのオーナーがやっていないのが不思議なぐらいです。

    当初、確認の為の試着のつもりでしたが、どっちみちあと1ヶ月足らずでシーズンになりますので、このまま冬を乗り切ろうかと思っております。

    ダンロップDSX2は、スタッドレスタイヤ特有のパターンノイズはしますが、元々泥濘地用のヨコハマY828を履いておりましたので、どちらかと言えば、むしろ若干静かに感じるほどです。

    サイズもY828の145R12から、いっきに165/65R13と大幅にワイド化し、偏平率も82%から65%へと大幅にロープロファイル化されましたので、安定感もこちらの方があります。

    この2種類のタイヤを並べてみると、外径はほぼ同じです。

    早速空気圧の調整も兼ねて、行き着けのガソリンスタンドへ行き、トリップカウンターをリセットし、自宅に舞い戻りました。

    ガソリンスタンドからの距離も6、6Kmを表示し、距離計の表示もY828のときと全く同じでした。





  • No: 122匿名希望(pxFC4)更新時刻16/11/23 07:20

    >> 121

    一般的にインチアップ、ロープロファイル、ワイド化は、見てくれ本位のカスタマイズで、機能的には乗り心地の低下や轍にステアリングを取られるなどのマイナス面が生じると言われていますが、このカスタマイズに関しては、そういったマイナスポイントは全くありません。

    むしろより安定感が増しました。

    幾多のコーナーが連続する伊豆スカイラインでは多少ハイスピードで走ると、145R12ではしばしばタイヤが鳴くこともあったのですが、この165/65R13タイヤに関しては、そういうこともなくなりました。

    乗り心地もゴツゴツ感など全くなく、滑るようにスムーズに走ります。

    見た目にも力量感が増し、良いこと尽くめです。

    ほぼツライチですが、いわゆるハミタイとか、ステアリングをロックまで切ったらタイヤハウスにタイヤが当たるなどといった問題もありません。

    車検も、ほぼ間違いなくOKのはずです。

    散々迷っていた私に後押しをして下さったのは、銭無しさんとマイナーさんのお二人方でした。

    お二人方にこの場をお借りして、改めてお礼を申し上げます。





  • No: 123銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻16/11/23 16:08

    予定より早いスタッドレスタイヤ履き替え(笑)

    11月なのに、明日は雪の予報が…(汗)

    仮に降らなかったとしても、万全を期すべくスタッドレスタイヤに履き替えました。

    ただ、お約束の問題が発生しました。

    ホイールナットを弛めようとしてもなかなか弛まず…、

    全身の血管が破裂するんじゃなかろうかと思うほど全身に力を入れてやっとこさ弛み、スタッドレスタイヤ履き替えだけなのに1時間もかかりました( ̄* ̄)

    ゼロクラウンは私の許にやって来た際、タイヤを新品にしてありますが、ほぼ間違いなくインパクトレンチでホイールナットを締め付けたと思われます。

    私のゼロクラウンはサマータイヤとスタッドレスタイヤ共に純正アルミホイールなのでホイールナットは当然ながら平面座ぐり(ワッシャー付き)ナットです。

    その平面座ぐりナットでさえもなかなか弛まなかった(平面座ぐりナットは走行中は弛み難いがレンチではあまり力を使わずに弛む)ので、ご丁寧にインパクトレンチで追い締めしてガチガチに締め上げてあったコトが間違いありません。

    ゼロクラウンのスタッドレスタイヤはなかなかいい感じで重い上に『インパクトレンチで締めるな~!!』と泣き叫びながら(笑)作業したので、私ゃもうヘナチョコになりました┐('~`;)┌

  • No: 124銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻16/11/24 00:50

    >> 122

    いえ、とんでもないです。

    助言すら出来ていませんから(笑)

    私の方は、No.123で記述した通り、ゼロクラウンにスタッドレスタイヤを履かせました。

    今までのクルマはアフターマーケット品のアルミホイールに交換してドレスアップしていましたが、現在のゼロクラウンについてはサマータイヤ及びスタッドレスタイヤ共に純正アルミホイールのセットです。

    個人的にゼロクラウンのロイヤル系の純正16"アルミホイールのデザインが非常に気に入っているのが一番の理由ですが、もうひとつ、クルマの雰囲気を変えたくないと言う理由もあります。

    無闇矢鱈とアフターマーケット品のアルミホイールに交換するとゼロクラウンのロイヤル系の落ち着いた佇まい(御存知の通り私のゼロクラウンはブラックなので尚更)を潰してしまい、上品さを失ってしまうのです(インチアップに至っては最悪)。

    本当は、スタッドレスタイヤのセットについてはGRX120系マークX純正のスチールホイール&フルホイールカバーにしようと考えましたが、流石に悪質な行為(交通機動隊の覆面車状態になってしまう(笑))なのでやめときました(笑)

  • No: 125匿名希望(pxFC4)更新時刻16/11/24 07:55

    >> 124

    バモスが一段落したところで、お次はL602S用に購入したレーシングスパルコです。

    まずは155/65R13タイヤを調達するところですが、父親の遺品であるL900Sに、このサイズのタイヤがついております。

    L900Sはタイヤハウス周りがスカスカで、165/65R13タイヤを入れたいところです(グレードによってはこのサイズが標準仕様の設定もあり)。

    レーシングスパルコは5Jですが、併せてL900Sにも5Jを入れたいところです。

    検索していたら、とうとう見つけてしまったのです。

    トヨタ純正イントラ社製5J13アルミホイールです。

    PCD100mm、ハブ穴54mm、インセット45mm。

    全てのスペックは、私の希望通りです。

    父は4年ばかり前から認知症を発症しており、L900Sは私がお抱え運転手となり、事実上私の管理下にありました。

    かねてよりL900Sには165/65R13タイヤと5Jホイールを履かせたいと思っておりました。

    元々GX71も今となっては父の遺品で、こちらもS130の純正ホイールを履かせてあります。

    このトヨタ純正イントラ社製5J13アルミホイールは、めったにないレア物です。

    トヨタが次々とイントラ社製ホイールを採用していた時期の13インチホイールですから、多分EP71スターレット用のモノと思われます。

    私はL900Sにも、手をつける決断を下しました。

    昨日、富士市まで足を運び、平面座ぐりナット16個と併せ、遂に購入してしまいました。

    先ずはコレに165/65R13を組み込み、L900Sに装着し、取り外した155/65R13タイヤをレーシングスパルコに組み込み、L602Sに装着するつもりです。

    やはり私の車に対する執着心は、殆ど病気です(笑)。

    それにしてもGX71もL900Sも、ホイールの方が車両本体よりも旧いという組み合わせになります。






  • No: 126匿名希望(pxFC4)更新時刻16/11/24 18:07

    11月中にスタッドレスタイヤを履いたのは人生初です。

    この時期の関東/東海地域では異例の積雪で大助かりだったのですが、これには幾多の偶然が折り重なっております。

    バモスのスタッドレスタイヤは2セット持っておりましたが、1セットは摩耗により使えなくなり、残り1セットを昨年末に静岡の保管庫から引っ張り出してきて、装着しておりました。

    父親の体調がこの辺りから芳しくなくなり、今年前半は静岡に行っている暇がありませんでした。

    本来なら4月早々にも、スタッドレスタイヤは取り外すところですが、ずっと履きっぱなしになってしまいました。

    6月に父が亡くなった後も事後処理でゴタゴタしており、8月になってようやく交換しようと静岡に行った際に、スタッドレスタイヤは灼熱地獄に耐えられなかったようで、遂に1本は接地面が剥離してしまったのです。

    手持ちのバモス用スタッドレスタイヤは、事実上全滅してしまい、新たにバモス用スタッドレスタイヤを調達すべく「どうせならば」とばかり、かねてより興味のあったタウンボックス/クリッパーリオのホイールを探すことになったのです。

    当初アップガレージのサイトで見つけたものは迷いもあり、なかなか決断がつかないうちに売れてしまいました。

    優柔不断な私を後押ししてくれたのは、マイナーさんと銭無さんです。

    改めて沼津のアップガレージに出向いてあれこれ検索してもらったところ、たまたまヒットしたのが今回のスタッドレスタイヤ付きの品というわけです。

    取りあえず購入し、静岡に保管しておいたのですが、先のレスに挙げたハブ穴が先細りになっていることから危惧を抱き、静岡に舞い戻って試着した次第です。

    結果的に懸念事案は杞憂だったのですが、今更元に戻すのはいささかシンドくなり「このままで行こう」と決めた直後の積雪でした。

    もし父が元気だったら私は4月中に静岡に戻り、スタッドレスタイヤを取り外していたはずですし、その場合8月の接地面剥離トラブルもなく、新たにスタッドレスタイヤもクリッパーリオのホイールも買わなかったでしょう。

    このトラブルがクリッパーリオのホイールを購入するキッカケになり、それが結果的には11月中にスタッドレスタイヤを装着するという異例の顛末と相成りました。

    私はマイナーさんと銭無さんのお二方と、天国に旅立った父に助けられたのです。





  • No: 127匿名希望(pxFC4)更新時刻16/11/25 12:56

    >> 125

    実はこのイントラ社製ホイールには、165/70R13のスタッドレスタイヤがついております。

    私が欲しかったのはホイールの方なのですが、このタイヤがあってもなくても価格は同じと言われ、とりあえずタイヤごと引き取ってきました。

    しかし私が現在持ち合わせている複数の愛車の中には、適合できる車がありません。

    ブリヂストンのレボ1で、2004年製といささか古いのですが、残り溝は目測で5~6mmぐらいあります。

    ひび割れや縁石擦りなどは見あたらず、コンディションはまずまずです。

    このサイズのタイヤの外形は、基本的には561mmです。

    ブリヂストンのスタッドレスタイヤの常で、やや大きく566mmぐらいあるようですが、多分アルトにはぴったりの大きさと思われます。

    もし宜しければ、マイナーさんに差し上げようかとも思いますが、いかがでしょうか?

    12年も前のタイヤですので、バカにするなと言われそうですが、当面は使い道はなく、捨てるのも忍びないので一応お話させていただきます。

    でもこんなことを書いたら、削除対象でしょうか?





  • No: 128銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻16/12/01 19:28

    裏の仕事の依頼(笑)

    仕事で、納品先に出入りしている仲良くなったドライバーの4t車にマーカーランプを取り付ける依頼が発生しました。

    件の4t車は三菱ふそうファイターなのですが、そのドライバーによると、ディーラーでは出来ないと言われた上にディーラーにも関わらず保安基準(第35条の2)が分かっていないと言う信じられないコトがあった様です(笑)

    しかも、下請け業者に丸投げの上にとんでもない金額を提示されたと呆れていました(ぼったくりバーとほぼ同じ(爆))。

    よって、私が取り付けるコトになりました。

    当然ながら、リレーを割り込ませてキチンとした配線を行いますので、これから材料(片側4ヵ所に取り付け:総予算で15,000~20,000円位)の調達です(笑)

    後は、工賃も少し頂く予定です(ほぼ丸1日かかる為)。

  • No: 129匿名希望(pxFC4)更新時刻16/12/02 22:27

    >> 128

    相変わらずマメですね。

    私の方は、1年半以上も前からL602の球切れ製廃フォグランプを、代用品を用いて修理すべく、具体案を考えてはいるのですが、面倒な配線作業などを考えるとなかなか重い腰が上がらず、放置状態が続いております。

    特殊な作業のため、ディーラーなどではおいそれと引き受けてくれそうにもなく、やはりDIY以外になさそうです。

    私も銭無さんに幾ばくかのお金をお支払いして、お願いしたいぐらいです(笑)。

    ところで横浜市内を走る神奈川中央交通の路線バスの方向幕代わりの電光掲示板の色が、最近黄色から白に変わりつつあります。

    元々方向幕時代には夜間は白色の蛍光灯で照らしていたのですが、バックランプ以外は後方に白色光を放ってはいけないことになっているはずなのですが、こうしたものは違反にならないのでしょうか?

    また方向幕時代、終バスは赤い照明になるのですが、前方の赤い光も緊急自動車以外は禁止されています。

    タクシーの空車表示も然りですが、これらは本当は違反になるけれど慣例的に黙認されているものなのでしょうか?

    かねてよりの疑問です。





  • No: 130銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻16/12/03 00:59

    >> 129

    詳しくは分かりませんが、市街地のみを走行する路線バスの場合、また別の基準がある様です。

    例えば、

    ①立席の設置がOK

    ②運転席以外の座席はシートベルトの設置義務なし

    ③前部上側端灯(所謂車高灯)に青紫色が使える

    等々です(高速道路を走行するバス(観光バス等)は①②は間違いなく適用外だが③は不明(笑))。

    恐らく、方向幕等の灯火類についても別の基準があると思われます。

    また、タクシーの行灯や空車表示の灯火類も然りです。

    申し訳ありませんが、私はこの程度しか知らないですm(__)m

  • No: 131銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻16/12/04 21:23

    例の4t車のマーカーランプの件ですが、本日、一通りのパーツ及び付帯する消耗品が揃いました。

    総額としては13,000円程度ですが、このうち3,000円程度は私の手持ちの消耗品の補充分なので、実際に請求する際にはパーツ代10,000円+ショートパーツ代1,000円=11,000円程度で請求する予定です。

    そして、工賃を含めて総額20,000円で作業する予定です。

    ただ、設備投資が思いの外かかってしまいました(汗)

    マーカーランプを取り付ける際、荷台の外枠(?)にボルト用の穴を開けなければならないのですが、当然、ドリルが必要になります。

    ドリルを借りれるか先方さんに確認したトコロ、ドリルはないとのコトで、充電式ドリルドライバー(RYOBI製)とドリル刃セットを13,000円で購入しました(汗)

    結局、26,000円程使ってしまいました(爆)

    しかし、ドリルドライバーは今後も役に立つ筈なので後悔していません(笑)

    後は、取り付け日時を先方さんと相談して実行するのみです(^_^)v


  • No: 132銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻16/12/06 00:37

    >> 131

    いよいよ実行!( ̄- ̄)ゞ

    先方さんと連絡が付き、今度の日曜日に裏稼業(笑)を行います。

    少しでも早く取り付けて引き渡したいので、マーカーランプとステーを組み立てたり、リレーにヒューズホルダーを取り付けたりして可能な限り下準備を行いましたが、どうしても配線は現車合わせ(しかもコレが一番時間を要する)となる為、恐らく丸1日かかると思われます。

    また、報酬もNo.131で触れた通り、全て込みで20,000円で交渉成立です(先方さんはかなり喜んでいた)。

    当然、報酬を頂く以上はキチンとしたモノを提供しなければならないので、現在の私は使命感と不安感が入り乱れている状態です(笑)

  • No: 133匿名希望(pxFC4)更新時刻16/12/07 03:51

    >> 130

    ご回答いただき、ありがとうございます。

    4t車のマーカーランプの取り付け、いよいよですね。

    私の方は相変わらずのモノグサぶりで、L602のフォグランプの修理は愚か、最近はモモのステアリングの皮のメンテナンスすらも怠りがちになっておりました。

    流石に塗りの剥げが目立ってきており、ようやく例によって安直な手法での補修を施しました。

    前回まではコロンブスリキッドを塗布しておりましたが、今回はジョンソンのキウイエリートリッチカラーシャインという、これまた靴クリームを塗布してみました。

    コロンブスリキッドは塗布してから乾燥後、間もなく水拭きすると雑巾が黒ずんだりするのですが、これはそういうことは全くなく、本革ステアリングに塗布するにはこちらの方が良さそうです。

    ただあくまでも靴クリームですからツヤツヤになり、本革ステアリング本来の感触よりもウレタンステアリングに近い感触です。

    その意味では、あまり他人には勧められないかもしれませんが、ほったらかしでボロボロにするよりはマシだと思っております。

    パッと見は、あたかも新品のように美しく仕上がりました。

    他人ごとながら、4tトラックの仕上がりも、楽しみにしております。

    ところで週イチさんはこのスレのみならず、他のスレでも最近はお見えにならないようですが、いかがお過ごしでしょうか?

    こちらにも、お越しいただきたく思います。





  • No: 134銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻16/12/11 21:14

    作業終了♪

    件の4t車のマーカーランプですが、無事に取り付け終了しました。

    やはり、配線作業が一番時間がかかり(下廻りに潜る作業を伴う為)、朝8:00から作業開始して作業終了が16:00前になりました。

    報酬を頂く以上は責任重大なので、プロの様な出来栄えとは行かなくてもキチンとしたモノを提供したつもりです。

    そして、暫しの雑談後、19:00頃に帰宅しましたが、責任感から来る極度の緊張状態で作業した為、帰宅と同時にケチョンケチョンになっています(爆)

    とは言え、先方さんが喜んでいらしたので、作業を引き受けて良かったと思います。


  • No: 135銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻16/12/15 21:03

    冬の夜の洗車は時間との戦い(汗)

    先月の早すぎる降雪以来、冬仕様になっている(要はスタッドレスタイヤを履いている)ゼロクラウン…、

    スタッドレスタイヤは普通タイヤよりも水飛沫を巻き上げる為、一雨ですぐにラリーカー状態に…、(汗)

    当然ながら洗車するワケですが、冬の夜は気温が低い上にボディーも良く冷えているので、拭き上げる順番を変えないとボディーが凍ってしまいます(汗)

    大抵は、大まかにルーフ→ボンネット→トランクリッド→サイド廻りの順で拭き上げますが、冬はトランクリッドが一番冷えている(トランクリッドには熱源が全くない)のでトランクリッドを最初に拭き上げないと凍ってしまいます。

    しかも、かなりの早業で拭き上げないと他も凍ってしまい、後の収拾が付かなくなるのでかなりしんどいです(笑)

  • No: 136匿名希望(pxFC4)更新時刻16/12/17 23:00

    >> 134

    >>135

    遅ればせながら、お疲れさまです。

    夜はきれいでしょうね。

    夜間、点灯時の画像を見たいぐらいです。

    私の方は、最近L602を木の下に停めることが多く、ボディーは黒い樹液だらけです。

    最初はこまめに拭き取っていたのですが、だんだん面倒になり、最近はほったらかしになりつつあります。

    流石にひど過ぎるので掃除をしようと思うのですが、歳のせいか重い腰がなかなか動きません。

    こんな体たらくですから、フォグランプの修理もままならない状態が続いている今日この頃です。




  • No: 137銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻16/12/18 16:00

    >> 136

    ドレスアップ目的ではなく、あくまでも夜間の視認性向上が目的なので、荷台の片側4ヵ所に通常の黄色のマーカーランプが点灯しているのをイメージして頂ければ宜しいかと思います。

    他人のクルマなので、流石に画像は確保出来ませんでしたm(__)m

    本日は、ゼロクラウンのオイル/フィルター交換と併せてシフトポジションランプのバルブ交換をディーラーにて行いました。

    今までは、カー用品量販店でオイル/フィルター交換を行っていましたが、今回、確実性を重視してディーラーにて行うコトに致しました。

    高価かと思いきや、カー用品量販店と殆ど同じ価格(オイル/フィルター交換は総額で7,000円弱)なので、保証面も踏まえて、次回からもディーラーにて行うコトになりそうです。

    また、現在ゼロクラウンが厄介になっているディーラーの整備技術が確かだと私なりに判断したのも理由です(質問に対しての解答がキチンとしている)。

  • No: 138銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻16/12/19 02:00

    >> 137

    そのオイル/フィルター交換ですが、どうやらディーラーサイドは省燃費オイルの5W-20ではなく5W-30を選択した様です。

    尤も、私のゼロクラウン(前期型)は指定粘度が3種類(10W-30、5W-30、5W-20)と非常に幅広く、粘度の選択に悩む程です。

    ただ、5W-30の選択は強ち間違ってはいないと思われます。

    現在、ゼロクラウンの走行距離は111100㎞程です。

    当然ながら、シリンダー内の摩耗も十分に考えられ、一番軟らかい5W-20ではほんの僅かのオイル上がりも有り得ます。

    そうなると、5W-30の選択は自然な成り行きとなりますが、ディーラーのメカニックがそこまで考えたかどうかは分かりません(笑)

    もしかすると、私のゼロクラウンの3GR-FSE型エンジンは5W-30を基準に設計されているかも知れません(以前にも話したがエンジンオイルの指定粘度は大雑把に言うとピストンとシリンダーブロックのクリアランスで大体決まってくる)。

  • No: 139匿名希望(pxFC4)更新時刻16/12/19 03:22

    >> 138

    流石のディーラーもドレンプラグまで、インパクトレンチでバッバッバッと締めたりはしないでしょうね(笑)?

    私がつくづくディーラーは案外手抜きだと思うのは、ハブナットを締める際にインパクトレンチでバッバッバッと締めることです。

    かつてGX71でも横浜トヨ●ットでホイールの脱着を行ったあと、私がハブナットを緩めようとしたら、ハブボルト1本が付け根からねじ曲がってしまい、折れてしまったことがあります。

    このときにはクレームを言って、無償でハブボルトを交換してもらいました。

    何だか私がクレーマーのようですが、私の知識ではハブナットを緩める際にボルトがねじ曲がるのは、締め付ける際の締め過ぎで、この段階でボルトが既にねじ曲がって金属疲労を起こしていることが原因と判断しております。

    最近も先のレスに挙げたように、ダイ●ツ横浜南販売ではL602Sのハブナットがガチガチに締められてしまい、ハブナットレンチに全体重を掛けてもビクともせず、JAFの隊員に緩めてもらったことがあります。

    バモスに装着したクリッパーリオ純正ホイールと、L602用に調達したレーシングスパルコを購入したアップガレージでは、ハブナットの締め付けの際は必ずトルクレンチを用いることが社内規定で決められているそうです。

    因みにアップガレージからディーラーに転職したメカニックもいるらしく、その方の話ではこの辺り、ディーラーの方が規則が緩いそうです。

    私の知る限り、オートバックスやイエローハットでも、ハブナットを締める際にはトルクレンチを用いています。

    先に挙げたJAFの隊員も、ハブナットの締め付けはトルクレンチを用いています。

    今やハブナットを締める際にインパクトレンチを用いる業者は少なくなりつつある中、未だにディーラーだけはインパクトレンチによる締め付けを行っている辺りだけは、何とも解せないところです。

    そもそも各社のアルミホイールカタログにも、巻末の注意事項には「インパクトレンチによる締め付けは避けて下さい」と、ハッキリ明記されています。






  • No: 140意外とマイナー(31♂ZKGN4)更新時刻16/12/19 04:26

    >> 138

    そんな銭なしさんにメタライザーをおすすめ

    効きますよ





  • No: 141意外とマイナー(31♂ZKGN4)更新時刻16/12/19 04:37

    >> 139

    ディーラーの場合は
    売った車=メンテナンス台数

    の形に成りやすいからこその妥協点なんでしょうね


    そこら辺に触れずにもろ手を挙げてディーラーが技術が有ると妄言してる人を見るのが痛々しくて苛立たしいをずっと地で行っているので最近は本当にしんどく成ってきました…
    (このはなしに限ったことではないですからね…)

    ここだから出来る事
    を念頭に動きたいです

  • No: 142匿名希望(pxFC4)更新時刻16/12/20 20:22

    >> 141

    ディーラーの技術力には多くの人は盲信、過信しているでしょうね。

    話は変わりますが、横浜の私の自宅から2kmぐらいのところに「インペリアル」というレンタカー屋さんがあります。

    レンタカーと言ってもテレビドラマや映画などの劇用車専門で、パトカーや救急車など、特殊な車両がメインです。

    劇用以外の貸し出しは一切行っておらず、顧客対象は映像制作会社のみで、一般の人が借りることはできません。

    ただパトカーや救急車のみならず、希少なスポーツカーや高級車、旧車などもあります。

    マイナーさんはご存知かもしれませんが、箱根には「Fun2Drive Owmers Club」というレンタカー屋さんもあります。

    ハコスカ、AE86などの旧車や、GT-Rなどのマニアックな車を専門に貸し出しているレンタカー屋さんです。

    この両社のインターネットサイトを閲覧しているうちに、私はとある事実を発見してしまいました。

    両社共、旧ホンダNSXを扱っているのですが、その画像が全く同一なのです。

    どうやらこの2つのレンタカー屋さんは、関連会社のようです。





  • No: 143意外とマイナー(31♂ZKGN4)更新時刻16/12/21 04:05

    >> 142

    富士の旧東海道沿いにに旧車含めてスポーツカーをレンタル出来るらしき車屋?っぽいところは見たこと有るんですけどレンタカーって興味の対象外だったりするんですよね…
    箱根にもあると…

    その両社は窓口による違いか車両の共有をしてるって事なんでしょうかね
    しかし旧NSXがレンタカー…
    そそられます

  • No: 144意外とマイナー(31♂ZKGN4)更新時刻16/12/21 04:16

    >> 142

    …………………



    チューニングカーだったんですけど!?


  • No: 145銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻16/12/23 22:20

    >> 140

    ウチのゼロクラウンは(5W-20でも)まだオイルの減少は全く認められないので、今のトコロはメタライザーは使用しなくても問題ないと思われます。

    粘度を(指定粘度だが)5W-30に若干硬くしたとは言え、ロコツに燃費が悪化するコトもなく、静粛性が向上しました(笑)

    ただ、今は転がり抵抗の大きいスタッドレスタイヤを履いている上に、いくら直噴エンジンと言えども外気温の低い冬場はガソリンの噴射量が増える(冷間時のアイドリングは1500r.p.m程にハネ上がる)ので、燃費はせいぜい10㎞/Lにしかならないです。

    ノーマルタイヤ(へなちょこENASAVE(笑))ならば10.5㎞/L近くになるとは思います(笑)

  • No: 146銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻16/12/24 22:28

    Crystal keePer(本格ボディーコーティング)もケアが必要(-.-)

    ゼロクラウンに施工しているCrystal keePerは1年耐久ですが、施工後3ヶ月で早くも水はじきが鈍くなってしまい、汚れ易くなってしまいました(但し水はキチンと引く)。

    施工したGSに確認したトコロ、恐らくミネラル成分がびっしり付着しているとのコトで、ミネラルを除去する処理を施しました(コーティングの再施工ではない)。

    やはりコーティング皮膜自体は落ちておらず、水はじきや光沢が甦りました。

    よく考えてみると、普段はコイン洗車場で洗車するワケですが、そこで使用している水が井戸水で(自宅も井戸水です)、水道水以上にミネラルを含んでいるコトが原因の様です。

    と言っても、ミネラルを含んでいない水なんて雨以外ないので(流石の私も雨の中洗車する程の物好きではない(爆))、また3ヶ月程経過したらミネラル除去の処理(8,700円かかる(汗))をしなければなりません。

    本格ボディーコーティングも決して完全ではなく、それなりのケアが必要であるコトを思い知らされました(笑)

    ボディーコーティングはあくまでも塗装の保護が目的なんですよね…。

  • No: 147匿名希望(pxFC4)更新時刻16/12/26 00:09

    >> 146

    銭無さんのお話を伺って、私も当初は同様のコーティングを愛車に施そうかと考えておりました。

    でもミネラル除去だけで8700円もかかるとなると、やはり躊躇してしまいます。

    当面はこれまで通り、クリンビューイオンコートレジェンドを使うことにします。

    このイオンコートレジェンドは、メーカーのタイホーコーザイの説明によれば、コーティング効果は13ヶ月間持続するとのことです。

    一般的にメーカーの説明は必ずしも鵜呑みにはできませんが、今のところ8月に塗布したコーティング効果は、現在でも持続しております。

    実勢価格は2800円ぐらいですので、バモスやムーヴですと、数回の塗布が可能です。

    コストパフォーマンスは、抜群と思っております。






  • No: 148意外とマイナー(31♂ZKGN4)更新時刻16/12/27 10:22

    >> 145

    修復剤と言っても広がったクリアランスを埋めきる程のことは出来ないですよ(笑)

    スープラにはもちろんアルトにも体感するほどの効果が有ったので単なる布教ですよ
    低速時の瞬間燃費も施行前後で大分違いましたから

    アタリをつける意味でも新車時から使ったら方が効果的ですよ(ニヤニヤ
    )

  • No: 149銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻16/12/31 14:34

    >> 148

    ですよね(笑)

    ただ、入手しようにも、カー用品量販店では今のトコロ見かけない上に、今年の冬のオタンコナス(ボーナスとも言う(笑))がコケたのでなかなかいいお値段のメタライザーに手が出難いんですよね(検討はしているが?)。

    更に、個人的にはネット通販は信用していないので、それも入手し難い一員かも知れません。

  • No: 150匿名希望(pxFC4)更新時刻17/01/01 00:20

    L602はVベルトのシュルシュル音と、バッテリーの劣化が気になってきました。

    バッテリーは、まだ1年4ヶ月しか経っておりません。

    Vベルトもまだ黒光りしております。

    モノグサな上にケチな私は、ホームセンターにてウィルソンの「バッテリーの超補強液」と、呉の「ベルト鳴き止めスプレー」を調達してきました。

    元々、ややバッテリー液が減っており「超補強液」を、アッパーレベルギリギリまで補充致しました。

    Vベルトにも、件のスプレーを吹き付けました。

    シュルシュル音はスプレーを吹き付けた直後は、音質が変わっただけで静かにはなりませんでしたが、時間の経過と共に、段々静かになってきました。

    バッテリーについては「超補強液」を補充後、幾分かは良くなったようです。

    当面は、これで様子を見るつもりです。

    「それでは皆様、良いお年を」と言いたいところですが、レスを書いているうちに年が明けてしまいました。

    私は喪中ですが、本年も宜しくお願い申し上げます。




  • No: 151銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻17/01/01 11:40

    >> 150

    今年も宜しくお願い申し上げます。

    私の方は…、

    ゼロクラウンが私の許にやって来てから約半年が経過しました。

    来た時よりも、アイドリングのバラ付きが少しですが解消して来ました。

    このアイドリングのバラ付きは筒内直接噴射方式(以下、直噴)の宿命で、インテークバルブやシリンダー内にカーボンが堆積してしまうのが主な原因ですが、毎日稼働している為か、少なくともシリンダー内やスパークプラグのカーボンは多少除去されたかも知れません。

    とは言え、インテークバルブに堆積したカーボンはいくらエンジンをブン回しても除去するコトが出来ないので(ポート噴射方式は混合気でバルブが洗浄されるが直噴はそれが出来ない為:EGRが装着されていれば尚更)、いずれはやや大がかりなメンテナンスが必要になると思われます。

  • No: 152銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻17/01/09 17:05

    ゼロクラウンカーナビ不調(汗)

    ここ最近、カーナビの地図ソフト(トヨタ純正DVD(2013年春バージョン))を読み込まなくなるトラブルに遭遇してしまいました。

    DVDの清掃や距離の自動補正(外径が若干大きくなるスタッドレスタイヤに履き替えている為:必ず補正しないとカーナビが狂ってしまう)等の出来る限りの手段を講じても変わらず…

    敢えなく修理となりました。

    しかも、カーナビと共にEMV及びその両端のエアコン操作パネルも撤去されている為(一体でメーカーに送付して修理)、エアコンの操作が出来ません(但しエアコン自体は稼働している)(笑)

    約2週間(多分)、センターコンソールがガランドゥの状態です(笑)

    私は基本的にカーナビはあまり使わないのですが、やはり付いている以上はキチンと作動しないと気になるので修理するコトに致しました。

  • No: 153匿名希望(pxFC4)更新時刻17/01/09 22:11

    >> 152

    部品があるうちに修理して正解でしょう。

    私は数年前、GX71のプッシュ式オートエアコンのコントロールパネルが故障した時点で既に部品がなく、本当に苦労しました。

    数多くのショップを回って、ようやく修理できる店が見つかりました。

    プッシュ式オートエアコンは、ひとたびコントロールパネルが壊れると本当にタチが悪く、私としてはいっそのこと、タクシーやバンなどのスライドレバー式マニュアルエアコンに改造したいぐらいでした。

    しかしその時点で既にマニュアルエアコン用の部品すらもなく、マニュアル化への改造すらもままなりませんでした。

    私はこの一件で、プッシュ式オートエアコンにはトラウマになってしまいました。

    ましてやナビ一体型のタッチパネル式では、怖くて手が出せません。

    バモスを選んだ理由のひとつに、エアコンがダイヤル式のマニュアルだったこともあります。

    故障時の問題だけではありません。

    私にとってはプッシュボタンやタッチパネルでは却って操作性が悪く、スライドレバーやダイヤル式の方が操作しやすいのです。

    今年はアクティバン/バモスが、いよいよフルモデルチェンジするそうです。

    いずれは部品の入手難になり、実用性を失うでしょう。

    追々、かなり先の話にはなりますが、次期候補車は現行スズキエブリイを考えております。

    敢えて5ナンバーワゴンのPZターボスペシャルではなく、4ナンバーのジョインターボを狙っております。

    PZターボスペシャルの、プッシュ式オートエアコンや電動スライドドアが嫌なのです。

    ハイテク全盛の平成の今の時代にあって、もはや私のアナログ人間ぶりは、北京原人やクロマニヨン人のような存在なのかもしれません(笑)。





  • No: 154銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻17/01/10 00:33

    >> 153

    取り敢えず、ゼロクラウンについては向こう6年程度は部品が供給されるハズなのでまだ大丈夫だとは思いますが、多少費用がかかっても早目の対応は行うつもりです。

    恐らく、地図ソフトの読み込み部分の経年劣化だと思われます(年式からしてゼロクラウン前期型は最近このトラブルが多い(ディーラー談))。

    ただ、費用はディーラーの外注先からの見積りが来ないと確定しないのですが、恐らく5万円前後と推測しています。

    正直、今まではディーラーと言えばなかなか重い腰を上げない印象があったのですが、現在厄介になっているディーラー(トヨタ店)は可能な限り早い対応をしてくれる上にキチンと説明もするので、マークⅡの時よりもあまり敬遠をしなくなりました(マークⅡ(トヨペット店)の時は何かと対応が遅い傾向にあった)。

    尤も、ゼロクラウンになってからはオイル/フィルター交換も基本的にディーラーで行うコトに方向転換したので(※)、当然ながら3ヶ月毎にはディーラーに出向くコトになり、今では常連となりつつあります。


    ※ゼロクラウンに限らず、トヨタのGR型エンジン搭載車(代表格はマークX、レクサスIS、同GS等)はオイルフィルターが今までのカートリッジ式ではなくフィルター内部の濾紙(?)のみを交換するタイプの為、カー用品量販店レベルのフィルター交換(非正規社員が多い)はリスクが高まると判断した為

  • No: 155銭無平次(46♂qa9ZVe)スレ主更新時刻17/01/15 18:54

    やっぱり仕出かした(笑)

    勤務先の同僚のクルマ(60系ヴォクシー)…

    私があれほど長時間アイドリング(直噴エンジンでは絶対にやってはならない)をしない様に忠告したにも関わらず長時間アイドリングを繰り返していた為(と思われる)、昨日、見事にエンジンが始動出来なくなりました(笑)

    そんな経緯から、流石の私も怒り心頭になりブチキレる寸前になりましたが、何とか堪えて改めて大まかな直噴エンジンの特性(燃焼温度が上がらないので煤が発生し易い等)と取り扱い(長時間アイドリングやアイドリングによる暖気運転はNG)を説明しました( ̄^ ̄)

    そもそも、同僚は自分のクルマが直噴エンジンであるコトを知りませんでした(爆)

    症状としては、初爆しようとするがスターターだけ勢いよく回り続けて一向にエンジンが始動せず、定期的にオイル交換している割にはディーゼルエンジンのオイルと同じ(煤で消し炭色になっていた:ほぼ間違いなく長時間アイドリングが原因)で、尚且つヘッド内部がスラッジだらけと言う状況なので、

    ①スパークプラグのカブり&スラッジ燻り

    ②インジェクターのスラッジ燻り

    辺りが怪しいです。

    まぁ、他人のクルマなのでどうでもいいのですが、原因が①と②の両方ならば軽く15万円コースですね(笑)

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