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あれこれどれそれ*ドラマ日記

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連ドラの感想、まとめ等

シーズン毎に記録して行くスレです。


基本、連ドラ対象ですが、その他のドラマを取り上げる事もあるかもしれません。


※前スレはオープンにしましたが、今回は最初はクローズでスタートします。



15/08/08 22:41 追記
オープンにしました。


15/07/08 00:26(スレ作成日時) [RSS]

  • No: 459匿名(匿名)スレ主更新時刻18/06/11 14:12

    >> 452

    「限界団地」2話まで終了。

    孫の穂乃花に冷たくしたり団地の秩序を乱したりした住人には、独り善がりの制裁という名の犯罪で抹殺して行く話なのかと思いきや、カラオケ騒音女にはそこに至る事情も考慮して、集会所に住人を来させるきっかけ(カラオケ大会)に利用しつつ、騒音問題も解決するという優しい一面も見せたりで、寺内の掴み所の無い人間性に、より怖さが増した回だった。

    ちょこっとインサートされた映像から想像すると、寺内が高校生?位の時に両親の間にDVが有ったのかな?
    あの閉鎖棟の一室は、かつての寺内家の住まいなんだろうね。

    あと分からないのは東加代子(江波)。
    死なない程度の毒物を持っていたり、何なのこの人は?

    加代子が寺内に、穂乃花の母親候補として江理子を推薦し、ずっと観察していた寺内も納得したという、何なの?この展開。

    次は寺内を疑いだした江理子の夫・高志を、一石二鳥とばかりに抹殺なのか?
    怖いよー。

  • No: 460匿名(匿名)スレ主更新時刻18/06/11 22:35

    >> 450

    「コンフィデンスマンJP」全10話終了。

    いやぁ、最終回はなけなしのアイディア振り絞ってくれたねぇ。
    初回の次位に面白かった。

    いくらボクちゃんが情にほだされやすいとは言え、仲間以外の人間をアジトに連れて来た時点で、うん!?ってなって、ここから何かの仕掛けが始まってるのかなと思った瞬間、孫(佐藤隆太)の手下が雪崩れ込んで来て、そこから孫の怒濤の言葉責めが始まり、一人づつ銃で脅され過去や素性がバラされて…と、一体どこで形勢逆転するのかとハラハラドキドキ十分楽しめた。

    やっぱり単発向きの素材だよね。

  • No: 461匿名(匿名)スレ主更新時刻18/06/12 22:31

    >> 443

    「シグナル」全10話終了。

    うわー何、この尻切れトンボの分からず仕舞いのどっち付かずの終わり方、いくら韓ドラ原作だからって、「はっきりさせない最終回」という悪習まで踏襲しなくていいよ。

    中本に嵌められて逃亡者となった三枝に代わって、桜井が大山と交信した事で、ギリギリ大山の過去は書き換えられ、一度は死んだ三枝の過去も書き換えられた。
    そして桜井の記憶は書き換えられる事なく、三枝はトランシーバー交信で始まったこの奇妙な現実を、桜井と共有出来る様になった。


    ここまでの流れは良かったのに、あのラストで台無し、がっくり…。残念だあ。

  • No: 462匿名(匿名)スレ主更新時刻18/06/13 23:29

    >> 413

    「正義のセ」全10話終了。

    うーん、結局最後までピリッとしない内容だったなあ。

    事件→取り調べ→現場調査がこのドラマの流れで、捻りは無いし、検事と事務官の長台詞で色々な事を説明しちゃうしで、そんなに真剣に観ていなくても話が分からなくなる心配もなかった。

    まあ変な癖も無かったから最後まで観たけど。

  • No: 463匿名(匿名)スレ主更新時刻18/06/14 23:43

    >> 454

    「モンテ・クリスト伯」全9話終了。

    先週、ドラマ「限界団地」で、主人公が毒らしき物をを飲んで口から泡を吹き倒れても、直ぐに元気になるという偽装シーンを観た時に、もしかして未蘭もそうだったりして…とはちょっと思ったのだが、その通りでちょっとびっくり。

    あの医師って、未蘭の母親の死を隠蔽した時に協力させられた医師とは別人だったのかね。

    結局、自分の手は汚さず命令だけして、罪の意識を軽減している奴が一番卑怯で一番憎い、という真海の感情論考え方から、復讐の方法としてそれを選んだという事だった。

    そして命を取るのではなく、精神的にギリギリまで追い込んで最後は社会的に抹殺するという、自分がやられた方法をそっくりそのまま返すという復讐だった。

    ラスト若干分かり辛かったが、自ら別荘に火を放ち焼身自殺をした様に見せてはいるが、真海の姿は無く警察は行方を追っているというアナウンスが有ったし、山の上の火事をバックに二人乗りのバイクが疾走して行くシーンをインサートしていたので、あれは愛梨と真海と考えるのが自然なんだろうね。

    まあ最初の方で大きな傷は有ったけど、流石に黒岩勉さん、面白い展開にしてくれたなというのが素直な感想。


    ※瑛人があの毒を誤飲するシーンが無くて何かホッとした。

  • No: 464匿名(匿名)スレ主更新時刻18/06/15 23:22

    >> 456

    「あなたには帰る家がある」10話まで終了。

    なるほどね。
    綾子は若い頃に姉の恋人を好きになり、姉達の結婚前に彼に告白して関係を持ち妊娠。
    慌てた両親は綾子に見合いをさせ実家から遠ざけた。

    他の男の子供を宿したまま自分の息子と結婚した嫁だから、特に姑は憎くてたまらなかったんだろうね。

    しかし茄子田が前回辺りから、突然変異の如くいい男になっていて、ちょっと戸惑ってしまう(笑)

    「この人(茄子田)は貴女(綾子)にはもったいない」
    (茄子田、慎吾、麗奈、真弓の)「4人で暮らします」と綾子に向かって言い放った真弓。これは綾子に対するショック療法なんだろうなとは思うが、姉御肌の真弓が茄子田に母性本能をくすぐられたのも間違いでは無さそう。

    果たして綾子と秀明の「帰る家は」どこになるのかな?

  • No: 465匿名(匿名)スレ主更新時刻18/06/18 23:16

    >> 440

    「Missデビル」全10話終了。

    当初は突飛な話なりに突き抜けていて面白かったが、途中からダラダラし始めて、終わってみればそこまで意味深に隠していた秘密も大した内容では無かったし、立ち聞きで縣の事を知り「私なりに調べて脅迫状を送った」という、斉藤の母親の唐突過ぎる告白には苦笑いだし、社長の危機を救う為に勝手に体が動いて縣を殺しちゃう女性秘書、という設定には口をあんぐりだし、まあ最後の方の雑な事(笑)

    せっかく冷静沈着・ミニスカ・ピンヒール・ハイキック、視覚効果抜群の椿眞子というキャラを菜々緒を得て作り上げたのに、ストーリーを作る使命感が返って邪魔をしてしまったと言ったらいいのかな。

    それが勿体無かった。

  • No: 466匿名(匿名)スレ主更新時刻18/06/22 23:33

    >> 464

    「あなたには帰る家がある」全11話終了。

    真弓の仕掛けに茄子田が満更でも無さそうな感じもあったけど、結局、綾子が自分には一番しっくり来るという事を再確認し、「帰って来い、俺も変わるから」と綾子を説得。

    真弓の仕掛けに乗りたくないと意地になっていた綾子も、茄子田の所に帰る事にする。

    秀明は真弓に未練たらたらだが、真弓は丁度いい距離感が保てる今の関係が楽でいいと、秀明の帰る家になる事は拒否。

    スッキリしていい終わり方だった。

    茄子田が柔らかくなり、綾子のコミカルな部分が出て来たラスト3話位は本当に面白かったけど、そこに辿り着くまでは笑えない部分のインパクトの方が強く、全話のバランスという面で考えると物足りなさが残ったドラマだった。


    ※「やっぱり真弓の事は抱けない」キリッ←茄子田はいいキャラだったな(笑)

  • No: 467匿名(匿名)スレ主更新時刻18/06/25 15:49

    >> 459

    「限界団地」3話まで終了。

    ウワーッ、本当に江理子の夫(高志)を殺しちゃったよ(それで閉鎖棟のあの部屋でバラバラにしちゃうの!?)
    自治会長が空き部屋に灯る光を凝視していたし、彼は寺内が史代(火事で死んだ息子の嫁の母)に言った「ああ、私が二人を焼き殺したんですよ(云々)」事、後で「嘘ですよ」と寺内に取り繕われても、不信感は拭えなかったんだろうね。

    これ以上探ると今度は自治会長が危ないのか(ヒェーッ…)

    えっ、もう何人殺した事になるの!?怖いよー、でも観たいよー。

  • No: 468匿名(匿名)スレ主更新時刻18/06/25 16:26

    >> 458

    「ブラックペアン」全10話終了。

    あの、ちょっと疑問なんだけど、錆びて心臓の色々な部分と癒着していたペアンを無理矢理取り出すと大出血する、ここまでは分かる、その後の処理も佐伯にしか出来ない、これもまあドラマ的に許せる、だけど何で最後の仕上げにまたペアン(最新式のだとしても)で止める!?

    佐伯が若かった時代の緊急事態下でのペアン使用には、根拠も医学的価値もあったけど、現代医療最先端下でのペアンは只の自己満足、ショーの意味しか持たないだろう。

    このドラマは一事が万事これ、患者の危機は蔑ろ、「普通の医者であれ」という渡海父の教えは一体どこに息づいていたのか?

    佐伯は患者を救う為に仕方なくペアンを体内に残した→そのまま海外赴任(通信事情の悪い国)→ペアン患者を引き継いだ渡海父が、レントゲンに写ったペアンを問題視され、末期の病だった渡海父は言い訳をせずに汚名をきたまま退職・死亡→真実と父の思いを知らない渡海は、ひたすら佐伯への復讐に燃えて…→そして真実を知った渡海は茫然自失の脱け殻状態に。

    たったこれだけの話なら、ストレートに単発ドラマにしなさいよ。
    連ドラにする為に装飾したあーだこーだが下品の極みで最悪だった。


    ※渡海が巻き上げた金は全部寄付していたなんて、後付けの「やっぱり好い人だったんだ」話なんて要らんわい。

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