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慢性疲労症候群

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慢性疲労症候群の診断を受けて治療されている方いらっしゃいますか?

15/05/05 23:15(スレ作成日時) [RSS]

  • No: 22経験者さん20(24♀匿名)更新時刻16/09/30 11:24

    もう、どなたも見てないんですかね(>_<)

  • No: 23患者さん23(匿名)更新時刻16/09/30 11:42

    >> 22

    見てますよ🎵🎵

  • No: 24患者さん24(匿名)更新時刻16/10/19 23:19

    2016年10月17日 大阪市立大学・理研「慢性疲労症候群の客観的診断に有効なバイオマーカーを発見」
    この記事探して読んでください。
    結局、原因は患者ごとの事情ですが、尿の毒素代謝とエネルギー産生(ATP産生)に問題が出てるという事です。
    「症候群」っていうのは「いろんなくくりで発症している患者を一束ねにしてる」という意味みたいです。

    私は「副腎疲労」になる様々な原因と、弱く生まれててエネルギーをうまく作って生活できないみたいです。
    もちろん、ヘルペスに微熱に風邪じゃない風邪みたいな症状に、寝たきり寸前になりました。

    現在、エネルギー産生(ATP産生)とアルデヒド代謝(シックハウス成分・石油由来香り成分・農薬含む)と糖代謝とアセチルコリン合成の材料として必要な栄養素を学んで治療して、なんとか家で火事しながら休みながら生活できるようになっています。
    アルデヒド代謝は肝臓や尿の解毒代謝に問題を起こします。
    そして、めぐりめぐりエネルギー代謝に問題を起こして「疲労で動けません」
    また脳機能に炎症など問題を起こし、より「動けません」

    知ると知らないでは人生左右されるので、L-カルニチンやビタミンやミネラルやαーリポ酸とか、イミダペプチド(鶏ムネやささ身でも取れます)とか、調べておくと楽です。
    「抗酸化力UP」対策なのです。それは「抗炎症力」つながるからです。
    でも、治療した後で動けるようになってから専門医を受診すると「他に大変な患者さんがたくさんいるから帰ってくれ」と言われるので、良い家族がいて連れて行っていただける人は、さっさと寝たきりのころに連れて行っていただくほうが無難です。
    この話マジです。
    ちなみに、ドクターズガイドに専門医が載ってます。
    普通の病院に行くと人格否定しかされません。

    私は家族が理解できず無関心で、寝たきり寸前で初期に受診できませんでした。
    苦節10年学び現在に至ります。

  • No: 25患者さん24(匿名)更新時刻16/10/19 23:19


    ネットで、ここにあるキーワードを打ち込むと治療方法が出てきます。

    私は手当てが遅れて分子栄養学の治療がメインですが、行ける人は専門医の指導で患者ごとに違う「原因」を調べたほうがいいです。
    ホルモンバランスも関係するし、薬剤代謝不良やアレルギーも関係するし、PTSDもあるし、キラーストレスにインフルエンザワクチン接種後に弱い体質の人が不調になるケースもあるようだし様々です。

    ちなみに、分子栄養学なんて最新の海外の治療方法なので、日本の病院で発言するとバッシング受けます。
    そこだけ押さえて、慎重に受診ください。

    治療は心理的ストレスケアと栄養状態と生活習慣改善と負荷物質除去と段階に応じた医師の指導による軽い有酸素運動と、低温サウナなどデトックス等々みたいです。
    あと、農薬散布地など悪い住環境も負荷が大きいです。

    私は普段疲れるので掲示板にカキコしないので、情報を知らない方が自分を責めたり、やたらと睡眠薬など逆効果なものを飲まされないよう書き込みました。
    睡眠は、ミネラル不足な現代型の新型栄養失調の場合もあります。
    マインドフルネスという瞑想や自律訓練法でリラックスして脳を休ませ解放することも大切みたいです。
    (ストレスから離れることが大切・左右景色を眺めての散歩もいいです。散歩するいめーじ空想でもいいです。)

    マジで、切ない気持ちで救いがない今を生きてる人は、楽になる方法いろいろあるから、自分の状態に会う治療見つけてくださいね。

  • No: 26ヤマト(44♂1ogjXd)更新時刻16/11/23 08:43

    手っ取り早く、薬があればいいのに

  • No: 27患者さん27(匿名)更新時刻16/11/25 13:32

    >> 1

    来週、慢性疲労症候群の詳しい先生にみてもらいます、高麗橋です、早く治したいですね

  • No: 28患者さん28(匿名)更新時刻16/12/01 05:17

    私は、この病名すら知らず、その『専門医』に診断された者です。
    この病名がつく前にリンパ節腫脹があり内科的疾患を疑われ大学病院に緊急入院となりました。

    精査の上、全てを除外した上、更に本疾患の診断基準を満たした上で
    確定診断となりました。

    慢性疲労とネーミングがつく事で、疲労による或いは、疲労周辺疾患と思っている方が
    ネット上では多数散見するようにも感じる一方で
    この病名の『辺縁疾患も複数あり』私自身は
    エビデンスが明確に認められない診断名がついた事に戸惑いを隠せなかったのが
    診断当初の私の気持ちです。(正直、今もですが)

    しかし、ネット上には
    自分もそうかもしれない、或いは、その専門医に診て貰えるかもしれないと言った
    『私基準』或いは『私の想像を医師が認めてくれない』のような記述も多く
    この診断に、戸惑いを隠せない私としては、この診断と言うラベリングが欲しいのか??
    とも、感じてしまうくらい自分としては、エビデンスが明白でない病名に苛立ちを隠せません。

    疲労と言う言葉が
    本疾患を疑う患者様を増やしているようにも、
    或いは一方で疲労と言う言葉によって
    本疾患の本質を曖昧なものとして、医療従事者間に認知されない様相を呈しているようにも思えます。
    医療従事者間にも認知されないのは、本疾患に十分なエビデンスがない事でもあります。

    従って、そこには
    ここを見ている患者様が、医師はわかってくれないだけではないだけではなく
    そもそもエビデンスが曖昧で研究段階の病名に、そう診断付ける材料を『持ち合わせていない』
    医療従事者が『殆どだ』これが現実なのではないでしょうか・・

  • No: 29患者さん29(匿名)更新時刻17/03/16 21:40

    >> 15

    プレドニンはドーピング剤では有りません。
    副腎ホルモン剤です。
    ドーピングにも確かに用いられますが、薬として処方されてるんだからその解釈では意味が違いますよ。

  • No: 30経験者さん30(匿名)更新時刻17/08/17 19:41

    私も診断を受けて現在治療中です。
    色々な原因があって疲労が出るようですが、私も一つの原因に着目してやっています。

    なかなか、自分で精一杯なので書き込みなどはしないのですが、普通の病院でバッシングされる、家族や周りの人に相談しても怠けてるだけと逆に怒られる...など腹立たしい経験の書き込みを拝見して、私も同じだったのでコメントしました。

    この病気なかなか理解されないです。「またか」と無視して次に行くのが一番です。
    なぜなら医者の場合その病気がわからないからです。
    なのでそこに長居しても意味はありませんので^^。

    私も最近記録をつけています。
    誰かの参考になればと思ったのと、自分が整理するためです。
    http://blog.livedoor.jp/tamagawasuper/ (広告も貼ってるので無理かな?)

    私自身今後どういう展開になるかわかりませんが、皆さんもめげずにがんばってください。
    世間の人に理解されなくても、同じ病気の人はよく理解できますのでね。

  • No: 31経験者さん30(匿名)更新時刻17/08/17 19:42

    >> 30

    URLがつながってしまった。正しくは以下です。
    http://blog.livedoor.jp/tamagawasuper/

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